JP2000253632A - スピンドルモータ - Google Patents
スピンドルモータInfo
- Publication number
- JP2000253632A JP2000253632A JP11054840A JP5484099A JP2000253632A JP 2000253632 A JP2000253632 A JP 2000253632A JP 11054840 A JP11054840 A JP 11054840A JP 5484099 A JP5484099 A JP 5484099A JP 2000253632 A JP2000253632 A JP 2000253632A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotor
- hub
- magnetic
- rotor magnet
- spindle motor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 29
- 230000004308 accommodation Effects 0.000 claims description 2
- 230000004907 flux Effects 0.000 abstract description 15
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 abstract 1
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 8
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 4
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 4
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 229910000838 Al alloy Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 1
- 239000010935 stainless steel Substances 0.000 description 1
- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 description 1
Landscapes
- Permanent Magnet Type Synchronous Machine (AREA)
Abstract
で、且つロータマグネットからの磁束の漏れを抑えるこ
とができるスピンドルモータを提供すること。 【解決手段】 ベース部材2と、ベース部材2に玉軸受
24,26を介して回転自在に支持されたロータハブ4
と、ロータハブ4に装着されたロータマグネット42
と、ロータマグネット42に対向して半径方向外側に配
設されたステータ46とを具備するスピンドルモータ。
ロータハブ4はハブ本体16を有し、このハブ本体16
には磁気ディスク14が載置されるディスク載置部38
と、このディスク載置部38からベース部材2に向けて
延びる垂下部40とが設けられ、ロータマグネット42
はこの垂下部40に装着され、ディスク載置部38とロ
ータマグネット42との間には磁気シールド部材44が
介在されている。
Description
の磁気ディスクを回転駆動するためのスピンドルモータ
に関する。
き磁気ディスクを回転駆動するためのスピンドルモータ
として、インナーロータ型のモータ、例えば特開平5−
316703号に開示されているものが知られている。
この公知のスピンドルモータは、静止部材としてのブラ
ケットと、このブラケットに一対の玉軸受を介して回転
自在に支持された軸受スリーブと、軸受スリーブに取り
付けられたロータハブと、軸受スリーブに装着されたロ
ータマグネットと、このロータマグネットに対向してブ
ラケットに装着されたステータとを備えている。ロータ
ハブは円筒状のハブ本体を備え、ハブ本体の下端部にデ
ィスク載置部が設けられ、磁気ディスクはこのディスク
載置部に載置される。
うなスピンドルモータでは、軸受スリーブとロータハブ
のハブ本体との間に環状の収容空間が形成され、かかる
収容空間に、磁気回路を構成するロータマグネット及び
ステータが収容されている。従って、ハブ本体に装着さ
れる磁気ディスクの大きさによってハブ本体の大きさ、
換言すると磁気回路を収容する空間の大きさが制限され
る。近年、ハードディスク駆動装置は小型化、薄型化の
傾向にあるが、小型の磁気ディスク、例えば外径が1イ
ンチ程度のディスクをこのような構成のスピンドルモー
タでもって回転駆動しようとすると、磁気回路が小さく
なって充分な回転トルクを得ることができず、近年の小
型化、薄型化の要求に充分に対応することができない。
また、スピンドルモータが小型化、薄型化すると、ハー
ドディスク駆動装置に組み込んだとき、磁気ディスクに
情報を書き込む及び/又は読み出す磁気ヘッドと、スピ
ンドルモータのロータマグネットとの間隔も小さくな
り、ロータマグネットからの磁束の漏れが問題となる。
クを回転駆動するのに好適であるスピンドルモータを提
供することである。本発明の他の目的は、ロータマグネ
ットからの磁束の漏れを抑えることができるスピンドル
モータを提供することである。
前記静止部材に軸受手段を介して回転自在に支持された
ロータハブと、ロータハブに装着されたロータマグネッ
トと、前記ロータマグネットに対向して半径方向外側に
配設されたステータとを具備するスピンドルモータにお
いて、前記ロータハブはハブ本体を有し、このハブ本体
には磁気ディスクが載置されるディスク載置部と、この
ディスク載置部から前記静止部材に向けて更に延びる垂
下部とが設けられており、前記ロータマグネットは前記
ロータ本体の前記垂下部の外周面に装着されており、前
記ロータ本体の前記ディスク載置部と前記ロータマグネ
ットとの間には磁気シールド部材が介在されていること
を特徴とする。
はディスク載置部とこのディスク載置部から延びる垂下
部が設けられ、ロータマグネットはこの垂下部の外周面
に装着され、ステータはロータマグネットに対向して半
径方向外側に配設されている。従って、モータの磁気回
路を構成するロータマグネット及びステータは、ロータ
ハブの半径方向外側に配置され、この磁気回路のための
空間はハブ本体に装着される磁気ディスクの大きさに実
質上拘束されず、外径の小さい磁気ディスクを装着する
場合でも充分な空間を確保することができ、小型のもの
でも大きい回転駆動トルクを得ることができる。また、
ロータ本体のディスク載置部とその垂下部に装着される
ロータマグネットとの間に磁気シールド部材が介在され
ているので、ディスク載置部に載置された磁気ディスク
へのロータマグネットからの磁束の漏れがほとんどな
く、ロータマグネットによる磁気ディスク、磁気ヘッド
への悪影響を防止することができる。
リーブ壁が設けられ、前記ロータハブには回転軸部が設
けられ、前記回転軸部が前記軸受手段を介して前記支持
スリーブ壁に回転自在に支持されていることを特徴とす
る。
設けられ、この回転軸部が軸受手段を介して支持スリー
ブ部に回転自在に支持されているので、軸回転型モータ
として提供でき、このことに関連してモータの薄型化を
図ることができる。
凹部が設けられ、前記収容凹部の外側周面に前記ステー
タが装着され、前記収容凹部内に前記ロータマグネット
及び前記ステータが収容され、また、前記静止部材に
は、前記ステータを覆うように外側磁気シールド部材が
装着され、前記磁気シールド部材及び前記外側磁気シー
ルド部材が前記収容凹部の上面開口を覆うように配設さ
れていることを特徴とする。
けられ、この収容凹部にロータマグネット及びステータ
が配設されているので、モータの一層の薄型化を図るこ
とができる。また、磁気シールド部材及び外側磁気シー
ルド部材が収容凹部の上面開口を覆っているので、ロー
タマグネット及びステータかからの磁束の漏れを抑え、
漏れ磁束による磁気ディスク及び磁気ヘッドへの悪影響
を防止することができる。更に、本発明では、前記ロー
タ本体の前記ディスク載置部に載置される前記磁気ディ
スクの外径が1インチであることを特徴とする。
気ディスクを回転駆動するモータとして提供できる。
明に従うスピンドルモータの一実施形態について説明す
る。図1は、本発明に従うスピンドルモータの一実施形
態を示す断面図である。
は、静止部材としてのベース部材2と、このベース部材
2に対して回転自在であるロータハブ4とを備えてい
る。ベース部材2は、この実施形態では、ハードディス
ク駆動装置の如き磁気ディスク駆動装置のベース部材と
しても機能する。尚、このように構成することに代え
て、静止部材をブラケットから構成し、このブラケット
を磁気ディスク駆動装置のベース部材に取り付けるよう
にしてもよい。
底壁部6の中央部には円形開口が形成されている。この
円形開口を規定する環状底壁部6の内周部には支持スリ
ーブ壁8が設けられ、支持スリーブ壁8は環状底壁部6
から実質上垂直上方に延びている。この環状底壁部6の
外周部には支持周壁10が設けられ、この支持周壁10
の上端部には半径方向外方に拡がるベース本体壁12が
設けられている。この形態では、環状底壁部6,支持ス
リーブ壁8、支持周壁10及びベース本体壁12が一体
的に形成され、例えばアルミニウム又はアルミ合金から
形成される。尚、上述した構成に代えて、例えば支持ス
リーブ壁8を別体に形成し、この支持スリーブ壁8をベ
ース部材2の環状底壁部6に固定するようにしてもよ
い。
気ディスク14が装着されるハブ本体16を備えてい
る。ハブ本体16は円筒状の周側壁18と、この周側壁
18の一端部に設けられた端壁20とを有し、この端壁
20の中央部に、静止部材2に向けて延びる回転軸部2
2が設けられている。この形態では、回転軸部22はハ
ブ本体16と一体的に設けられているが、ハブ本体16
と別体に形成してこれに固定するようにしてもよい。
を介してベース部材2の支持スリーブ壁8に回転自在に
支持されている。軸受手段は、軸線方向(図1において
上下方向)に間隔を置いて配設された一対の玉軸受2
4,26から構成され、これら玉軸受24,26の外輪
28,30が支持スリーブ壁8の内周面に装着され、そ
れらの内輪32,34がハブ本体16の回転軸部22の
外周面に装着され、これら玉軸受24,26の外輪2
8,30の間に環状スペーサ36が介在されている。
径方向外方に突出する環状のディスク載置部38が設け
られている。また、このハブ本体16には、ディスク載
置部22から下方に静止部材2に向けて延びる垂下部4
0が設けられ、垂下部40の内径はハブ本体4の周側壁
18の内径と実質上等しく、またその外径は上記周側壁
18の外径と実質上等しく、垂下部40は、ベース部材
2の支持スリーブ壁8の半径方向外側にて上記周側壁1
8に続いて下方に延びている。この形態では、ディスク
載置部38及び垂下部40もハブ本体16と一体的に形
成され、例えばアルミニウム、アルミ合金、鉄、ステン
レス等から形成される。
型モータであり、ロータハブ4の垂下部40の外周面に
環状のロータマグネット42が装着され、このロータマ
グネット42の上端面とハブ本体16のディスク載置部
38の下面との間に、リング状の磁気シールド部材44
が介在されている。磁気シールド部材44は鉄等の磁性
材料から形成され、ハブ本体16が鉄等の磁性部材から
形成されている場合には磁気シールドとして機能する
が、アルミニウム等の非磁性材料から形成されている場
合には磁気シールドに加えてロータマグネット42のバ
ックヨークとしても機能する。
方向外側にはステータ46が配設されている。ステータ
46は、コアプレートを積層することによって形成され
るステータコア48を有し、このステータコア48の外
周部がベース部材2の支持周壁10の内周面に装着され
ている。ステータコア48には周方向に間隔をおいて複
数個のティース部が設けられ、これらティース部は半径
方向内方にロータマグネット42に向けて延び、これら
ティース部にはコイル50が所要の通りに巻かれてい
る。
周部には、リング状の外側磁気シールド部材52が装着
されている。外側磁気シールド部材52は鉄等の磁性材
料から形成されたプレート状部材から構成され、その外
周部がベース本体壁12の内面に取り付けられている。
外側磁気シールド部材52の内周側は半径方向内方にロ
ータハブ4に向けて延び、ステータ46の上方を覆って
ステータ46からの磁束の漏れを防止している。
はキャップ部材54が装着され、このキャップ部材54
によって支持スリーブ壁8の一端部(図1において下端
部)が密封されている。
タ46のコイル50に駆動電流が所要の通りに供給され
る。駆動電流を供給すると、ステータコア48が励磁さ
れ、このステータコア48とロータマグネット42との
相互磁気作用によってロータハブ16が所定方向に回転
駆動され、これに装着された磁気ディスク14も一体的
に回転する。
特徴を有している。まず、ハブ本体16にディスク載置
部38から下方に延びる垂下部40が設けられ、この垂
下部40の外周面にロータマグネット42が装着され、
このロータマグネット42の半径方向外側にステータ4
6が配設され、ロータ本体16の半径方向外側に、モー
タを回転駆動するための磁気回路が配置されている。そ
れ故に、ロータハブ4に装着される磁気ディスク14の
大きさにほとんど影響を受けることなく磁気回路を設計
することができ、小型のモータにおいても大きい回転駆
動トルクを得ることができる。近年、ハードディスク駆
動装置の分野では小型化の傾向にあり、磁気ディスク1
4の外径も小さくなっており、このような構成は、外径
2.5インチ以下の磁気ディスク14、特に外径が1イ
ンチの磁気ディスク14を回転駆動するスピンドルモー
タに好都合に適用することができる。
とその垂下部40に装着されたロータマグネット42と
の間に磁気シールド部材44が介在されている。それ故
に、ロータマグネット42から上方への磁束の漏れが抑
えられ、この漏れ磁束の磁気ディスク14、磁気ヘッド
(磁気ディスク14に情報を書き込む及び/又は読み出
すためのヘッド)への悪影響を回避することができる。
また、このように構成することによって、モータの半径
方向に配置される構成部品を少なくし、ロータハブ4の
小型化を達成することができる。この磁性シールド部材
44の外周部は、図1に示すように、ロータマグネット
42の外周端を越えて半径方向外方に幾分突出している
のが望ましく、このように構成することによって、ロー
タマグネット42からの磁束の漏れを一層抑えることが
できる。
スリーブ壁8及び支持周壁10によって環状収容凹部5
6が形成され、この環状収容凹部56内にロータマグネ
ット42及びステータ46の実質上全体が収容されてい
る。こにように収容することによって、ベース部材2の
環状底壁部6の下面からロータハブ4の端壁20の上面
までの高さ即ちモータの全高を小さくすることができ、
モータの薄型化を達成することができる。このスピンド
ルモータでは、更に、ロータハブ4に回転軸部22が設
けられ、この回転軸部22が軸受手段を介してベース部
材2の支持スリーブ壁8に支持され、回転軸部22の先
端部が支持スリーブ壁10の一端開口部に装着されたキ
ャップ部材54の近傍まで延びているので、一対の玉軸
受24,26の軸線方向の間隔を確保しながらモータの
一層の薄型化を達成することができる。
材52が装着され、この外側磁気シールド部材52とロ
ータハブ4に装着された磁気シールド部材44によって
環状収容凹部56の上面開口を覆っているので、ロータ
マグネット42及びステータ48からの上方への磁束の
漏れを抑えることができ、かかる磁束による磁気ディス
ク14及び磁気ヘッドへの悪影響を回避することができ
る。この外側磁気シールド部材52は、ロータハブ4に
装着された磁気シールド部材44と実質上同一の面を規
定するように配置し、その内周部が上記磁気シールド部
材44の外周部に向けてその近傍まで延びているのが望
ましく、このように構成することによって、両磁気シー
ルド部材44,52間の間隙を小さくして、この間隙を
通る磁束の漏れをより少なくすることができる。
実施形態について説明したが、本発明はかかる実施形態
に限定されるものではなく、本発明の範囲を逸脱するこ
となく種々の変形乃至修正が可能である。
回転軸部を設け、この回転軸部を軸受手段を介して回転
自在に支持する軸回転型のモータに適用してして説明し
たが、これに限定されることなく、ベース部材に静止軸
部を設け、この静止軸部に軸受手段を介してロータハブ
を回転自在に支持する軸固定型のモータにも同様に適用
することができる。
よれば、モータの磁気回路を構成するロータマグネット
及びステータが、ロータハブの半径方向外側に配置され
ているので、モータが小型化しても磁気回路のための空
間を充分確保することができ、大きい回転駆動トルクを
得ることができる。また、ロータ本体のディスク載置部
とロータマグネットとの間に磁気シールド部材が介在さ
れているので、ロータマグネットからの磁束の漏れを抑
えることができる。
タによれば、軸回転型モータとして提供でき、モータの
薄型化をも図ることができる。
タによれば、静止部材の収容凹部にロータマグネット及
びステータが配設されているので、モータの一層の薄型
化を図ることができる。また、磁気シールド部材及び外
側磁気シールド部材が収容凹部の上面開口を覆っている
ので、ロータマグネット及びステータかからの磁束の漏
れを抑えることができる。更に、本発明の請求項4のス
ピンドルモータによれば、外径1インチの磁気ディスク
を回転駆動するためのモータとして提供することができ
る。
示す断面図である。
Claims (4)
- 【請求項1】 静止部材と、前記静止部材に軸受手段を
介して回転自在に支持されたロータハブと、ロータハブ
に装着されたロータマグネットと、前記ロータマグネッ
トに対向して半径方向外側に配設されたステータとを具
備するスピンドルモータにおいて、 前記ロータハブはハブ本体を有し、このハブ本体には磁
気ディスクが載置されるディスク載置部と、このディス
ク載置部から前記静止部材に向けて更に延びる垂下部と
が設けられており、 前記ロータマグネットは前記ロータ本体の前記垂下部の
外周面に装着されており、 前記ロータ本体の前記ディスク載置部と前記ロータマグ
ネットとの間には磁気シールド部材が介在されているこ
とを特徴とするスピンドルモータ。 - 【請求項2】 前記静止部材には支持スリーブ壁が設け
られ、前記ロータハブには回転軸部が設けられ、前記回
転軸部が前記軸受手段を介して前記支持スリーブ壁に回
転自在に支持されていることを特徴とする請求項1記載
のスピンドルモータ。 - 【請求項3】 前記静止部材には収容凹部が設けられ、
前記収容凹部の外側周面に前記ステータが装着され、前
記収容凹部内に前記ロータマグネット及び前記ステータ
が収容され、また、前記静止部材には、前記ステータを
覆うように外側磁気シールド部材が装着され、前記磁気
シールド部材及び前記外側磁気シールド部材が前記収容
凹部の上面開口を覆うように配設されていることを特徴
とする請求項1又は2記載のスピンドルモータ。 - 【請求項4】 前記ロータ本体の前記ディスク載置部に
載置される前記磁気ディスクの外径が1インチであるこ
とを特徴とする請求項1〜3のいずれかに記載のスピン
ドルモータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11054840A JP2000253632A (ja) | 1999-03-02 | 1999-03-02 | スピンドルモータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11054840A JP2000253632A (ja) | 1999-03-02 | 1999-03-02 | スピンドルモータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000253632A true JP2000253632A (ja) | 2000-09-14 |
Family
ID=12981830
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11054840A Pending JP2000253632A (ja) | 1999-03-02 | 1999-03-02 | スピンドルモータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000253632A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007053900A (ja) * | 2006-11-30 | 2007-03-01 | Nippon Densan Corp | 磁気ディスク駆動用モータ |
| JP2007068399A (ja) * | 2006-11-30 | 2007-03-15 | Nippon Densan Corp | 磁気ディスク駆動用モータ |
-
1999
- 1999-03-02 JP JP11054840A patent/JP2000253632A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007053900A (ja) * | 2006-11-30 | 2007-03-01 | Nippon Densan Corp | 磁気ディスク駆動用モータ |
| JP2007068399A (ja) * | 2006-11-30 | 2007-03-15 | Nippon Densan Corp | 磁気ディスク駆動用モータ |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0869494B1 (en) | Disk storage device with improved spindle torque and acceleration | |
| EP0869495B1 (en) | Disk storage device with improved spindle torque and acceleration | |
| US9667108B2 (en) | Brushless motor and disk drive apparatus | |
| JP3708898B2 (ja) | ディスク回転用モータ、およびディスク装置 | |
| KR20130062642A (ko) | 모터용 로터 어셈블리 및 이를 구비하는 스핀들 모터 | |
| JP2000253632A (ja) | スピンドルモータ | |
| JP3049452B2 (ja) | ハ−ドディスク装置 | |
| US6271988B1 (en) | Disk storage device with improved spindle torque and acceleration | |
| US5450261A (en) | Magnetic disc drive motor having disc securely fixed to loading surface to abut upper bearing outer ring | |
| JP2953762B2 (ja) | スピンドルモータ | |
| JP2001136706A (ja) | モータ | |
| JP3796081B2 (ja) | モータ | |
| JP2992862B2 (ja) | モータ装置 | |
| JP3959295B2 (ja) | ディスク駆動装置 | |
| KR100585121B1 (ko) | 디스크 구동용 스핀들모터 | |
| US6914359B2 (en) | Data storage device with reduced rotor inertia | |
| JPH04244756A (ja) | スピンドルモータ | |
| JP3437865B2 (ja) | ブラシレスモータ | |
| JP2003009489A (ja) | モータの軸抜け防止構造、スピンドルモータおよび情報記録再生装置 | |
| JP3411344B2 (ja) | 記録媒体駆動用スピンドルモータ | |
| JP2568953Y2 (ja) | 磁気ディスク駆動装置 | |
| JPH0636342U (ja) | モータのダスト防止構造 | |
| JP3763417B2 (ja) | スピンドルのトルクおよび加速を改善したディスク記憶装置 | |
| JP2016123209A (ja) | モータ | |
| JPH0714358A (ja) | 磁気ディスク装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20050323 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20050328 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20050525 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20060517 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20060714 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20070119 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20070315 |
|
| A911 | Transfer of reconsideration by examiner before appeal (zenchi) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A911 Effective date: 20070327 |
|
| A912 | Removal of reconsideration by examiner before appeal (zenchi) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A912 Effective date: 20070525 |