JPH04244756A - スピンドルモータ - Google Patents
スピンドルモータInfo
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- JPH04244756A JPH04244756A JP3032252A JP3225291A JPH04244756A JP H04244756 A JPH04244756 A JP H04244756A JP 3032252 A JP3032252 A JP 3032252A JP 3225291 A JP3225291 A JP 3225291A JP H04244756 A JPH04244756 A JP H04244756A
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- JP
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- spindle motor
- hub
- bearing member
- bracket
- bearing
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- Pending
Links
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- 239000004519 grease Substances 0.000 description 6
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 5
- BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] Chemical compound N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 2
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Motor Or Generator Frames (AREA)
- Permanent Magnet Type Synchronous Machine (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えば、光・磁気ディ
スク装置等に搭載され、記録ディスクを回転駆動するた
めに用いられるスピンドルモータに関し、特に、3.5
吋や2.5吋等の小型の記録ディスク駆動用に好適なス
ピンドルモータに関する。
スク装置等に搭載され、記録ディスクを回転駆動するた
めに用いられるスピンドルモータに関し、特に、3.5
吋や2.5吋等の小型の記録ディスク駆動用に好適なス
ピンドルモータに関する。
【0002】
【従来の技術】磁気ディスク等の駆動用に使用されるス
ピンドルモータは、負荷となる一枚叉は複数枚のディス
クをハブに搭載して回転駆動する。近年、装置の小型、
軽量化に伴い、スピンドルモータもこの傾向に従わざる
を得ない状態となっている。
ピンドルモータは、負荷となる一枚叉は複数枚のディス
クをハブに搭載して回転駆動する。近年、装置の小型、
軽量化に伴い、スピンドルモータもこの傾向に従わざる
を得ない状態となっている。
【0003】図3に、従来のスピンドルモータの断面図
を示す。図3は、例えば、2.5吋ディスクを一枚搭載
するスピンドルモータであり、1はハブ、2はブラケッ
ト、31及び32は軸受部材、4はステータ、5はロー
タマグネット、6はディスク、7はクランプ部材、8は
取付ネジである。
を示す。図3は、例えば、2.5吋ディスクを一枚搭載
するスピンドルモータであり、1はハブ、2はブラケッ
ト、31及び32は軸受部材、4はステータ、5はロー
タマグネット、6はディスク、7はクランプ部材、8は
取付ネジである。
【0004】ディスク6は、ハブ1に装着され、具体的
にはハブの外周面11と鍔部12とで所定位置に保持さ
れ、クランプ部材7によってハブ1との間に挟持させる
。そして、取付ネジ8をハブ1の雌ネジ孔13へ螺着す
ることにより、クランプ部材7が固定され、その結果、
ディスク6はハブ1に固定される。
にはハブの外周面11と鍔部12とで所定位置に保持さ
れ、クランプ部材7によってハブ1との間に挟持させる
。そして、取付ネジ8をハブ1の雌ネジ孔13へ螺着す
ることにより、クランプ部材7が固定され、その結果、
ディスク6はハブ1に固定される。
【0005】ハブ1は、軸部17と一体となっており、
またブラケット2の円筒部内周面22に装着された軸受
部材31及び32に対して回転自在に支持される。一方
、ハブ1の内部に設けられたロータマグネット5と、ブ
ラケット2の円筒部外周面21に固定されたステータ4
とが対向配置され、これらの相対回転によりハブ1が回
転駆動され、これと一体にディスク6が回転する。
またブラケット2の円筒部内周面22に装着された軸受
部材31及び32に対して回転自在に支持される。一方
、ハブ1の内部に設けられたロータマグネット5と、ブ
ラケット2の円筒部外周面21に固定されたステータ4
とが対向配置され、これらの相対回転によりハブ1が回
転駆動され、これと一体にディスク6が回転する。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】ところで、前述の小型
化、薄型化に対応するために、スピンドルモータでは特
に高さ寸法、即ち、軸線方向の厚みを出来るだけ小さく
することが要求される。しかし、軸受部材31と軸受部
材32との間隔を縮めるには限界があり、更に、軸受部
材をスケールダウンすることは、スピンドルモータの回
転精度と剛性を維持する上で、容易に変更することは設
計上困難である。
化、薄型化に対応するために、スピンドルモータでは特
に高さ寸法、即ち、軸線方向の厚みを出来るだけ小さく
することが要求される。しかし、軸受部材31と軸受部
材32との間隔を縮めるには限界があり、更に、軸受部
材をスケールダウンすることは、スピンドルモータの回
転精度と剛性を維持する上で、容易に変更することは設
計上困難である。
【0007】本発明は上記事実に鑑みてなされたもので
あり、その主目的は、所望のトルク特性と必要な回転精
度、剛性を維持しつつ、本体の高さ寸法を小さくするこ
とができ、もって、装置の小型化に貢献することができ
るスピンドルモータを提供することである。
あり、その主目的は、所望のトルク特性と必要な回転精
度、剛性を維持しつつ、本体の高さ寸法を小さくするこ
とができ、もって、装置の小型化に貢献することができ
るスピンドルモータを提供することである。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明によれば、ブラケ
ットと、該ブラケットに対して相対的に回転自在である
ハブと、該ブラケットと該ハブとの間に介在された一対
の軸受部材と、該ハブに装着されたロータマグネットと
、前記ブラケットに固着され前記ロータマグネットに対
向して配設されたステータとを具備し、前記ロータマグ
ネットと前記ステータとの相対回転により回転駆動され
るスピンドルモータにおいて、該一対の軸受部材の片方
の内側端部には、内在されるべきシール部材が設けられ
ていない、ことを特徴とするスピンドルモータが提供さ
れる。
ットと、該ブラケットに対して相対的に回転自在である
ハブと、該ブラケットと該ハブとの間に介在された一対
の軸受部材と、該ハブに装着されたロータマグネットと
、前記ブラケットに固着され前記ロータマグネットに対
向して配設されたステータとを具備し、前記ロータマグ
ネットと前記ステータとの相対回転により回転駆動され
るスピンドルモータにおいて、該一対の軸受部材の片方
の内側端部には、内在されるべきシール部材が設けられ
ていない、ことを特徴とするスピンドルモータが提供さ
れる。
【0009】
【作用】前記片方の軸受部材の内側端部には、内在され
るべきシール部材が設けられていない為、軸受部材の厚
みは、このシール部材の所用スペース分だけ小さく形成
することができる。これにより剛性を低下することなく
、高さ寸法を縮小でき、薄型のスピンドルモータが得ら
れる。
るべきシール部材が設けられていない為、軸受部材の厚
みは、このシール部材の所用スペース分だけ小さく形成
することができる。これにより剛性を低下することなく
、高さ寸法を縮小でき、薄型のスピンドルモータが得ら
れる。
【0010】なお、前記該当のシール部材を設けなくて
も、該軸受部材の他端部に内在するシール部材や、他方
の軸受部材に内在されるシール部材により、ベアリング
に含まれるグリース等のディスク室への流出、飛散を防
止することができる。
も、該軸受部材の他端部に内在するシール部材や、他方
の軸受部材に内在されるシール部材により、ベアリング
に含まれるグリース等のディスク室への流出、飛散を防
止することができる。
【0011】
【実施例】図1に、本発明に従うスピンドルモータ一の
実施例を示す。図1は、例えば、2.5吋デイスクを一
枚搭載するスピンドルモータの断面図である。なお、既
に図3の従来例について説明したのと同様の部材につい
ては、同じ番号を付している。またディスク6、クラン
プ部材7、取付ネジ8については、実質上同一であるた
め、省略してある。
実施例を示す。図1は、例えば、2.5吋デイスクを一
枚搭載するスピンドルモータの断面図である。なお、既
に図3の従来例について説明したのと同様の部材につい
ては、同じ番号を付している。またディスク6、クラン
プ部材7、取付ネジ8については、実質上同一であるた
め、省略してある。
【0012】図1において、ハブ1は、アルミニウムや
ステンレス鋼等から形成され、ハブ本体部16と軸部1
7とが一体に形成されている。これにより、スピンドル
モータの小型化と軸芯に対する振れ回り精度の向上とを
図っている。なお、ハブ本体部16と軸部17とを別体
に形成し、両者を圧入等により固定してもよい。
ステンレス鋼等から形成され、ハブ本体部16と軸部1
7とが一体に形成されている。これにより、スピンドル
モータの小型化と軸芯に対する振れ回り精度の向上とを
図っている。なお、ハブ本体部16と軸部17とを別体
に形成し、両者を圧入等により固定してもよい。
【0013】ハブ1の内周面にはロータマグネット5が
配設されており、これに対向してブラケット2の円筒部
26の外周面21にステータ4が固定されている。この
モータではブラケット2の円筒部26の内周面22に固
着された軸受部材31及び32を介してハブ1の軸部1
7が回転支持され、ロータマグネット5とステータ4と
の相対回転により駆動されるアウターロータ形式が採用
されている。
配設されており、これに対向してブラケット2の円筒部
26の外周面21にステータ4が固定されている。この
モータではブラケット2の円筒部26の内周面22に固
着された軸受部材31及び32を介してハブ1の軸部1
7が回転支持され、ロータマグネット5とステータ4と
の相対回転により駆動されるアウターロータ形式が採用
されている。
【0014】ステータ4から引き出されたコイル線40
は、ブラケット2の表面に貼着されたプリント回路基板
41に接続され、該プリント回路基板41の端部がスピ
ンドルモータ外部へ導出される。
は、ブラケット2の表面に貼着されたプリント回路基板
41に接続され、該プリント回路基板41の端部がスピ
ンドルモータ外部へ導出される。
【0015】図2をも参照して、ハブ1を回転支持する
上側の軸受部材31は、シール部材34及び35がその
両端部に設けられた両側シールタイプの軸受部材であり
、また下側の軸受部材32は、図の下側、即ち外側端部
のみにシール部材37が設けられた片側シールタイプの
軸受部材を採用している。下側の軸受部材32に設けら
れるべき内側のシール部材は、軸受部材31の下側(内
側)のシール部材35が、実質的に兼用している。
上側の軸受部材31は、シール部材34及び35がその
両端部に設けられた両側シールタイプの軸受部材であり
、また下側の軸受部材32は、図の下側、即ち外側端部
のみにシール部材37が設けられた片側シールタイプの
軸受部材を採用している。下側の軸受部材32に設けら
れるべき内側のシール部材は、軸受部材31の下側(内
側)のシール部材35が、実質的に兼用している。
【0016】従って、下側の軸受部材32の中心を基準
にして上側、即ちディスク室側には上側の軸受部材31
のシール部材34、35が存在し、また上記中心を基準
にして下側、即ち外部側には下側の軸受部材32のシー
ル部材37及び軸受保護キャップ9が存在する。それ故
に、軸受部材に含まれるグリース等が、このシール部材
によりスピンドルモータの内、外部への流出や飛散を防
止すると共に、一部のシール部材の省略によって、軸受
部材の高さ方向、即ち厚みが薄くできる。そして、軸受
部材におけるシール部材の所用スペースは、実質的に剛
性上影響を及ぼさない。なお、シール部材34、35、
37は合成ゴムから形成することができる。
にして上側、即ちディスク室側には上側の軸受部材31
のシール部材34、35が存在し、また上記中心を基準
にして下側、即ち外部側には下側の軸受部材32のシー
ル部材37及び軸受保護キャップ9が存在する。それ故
に、軸受部材に含まれるグリース等が、このシール部材
によりスピンドルモータの内、外部への流出や飛散を防
止すると共に、一部のシール部材の省略によって、軸受
部材の高さ方向、即ち厚みが薄くできる。そして、軸受
部材におけるシール部材の所用スペースは、実質的に剛
性上影響を及ぼさない。なお、シール部材34、35、
37は合成ゴムから形成することができる。
【0017】本実施例のスピンドルモータでは、軸受部
材に含まれるグリースが、記録ディスクの収容されてい
る空間へ拡散流出して、汚染することを更により効果的
に防止する為、次の如くの構成を有している。即ち、ブ
ラケット2の底部には、軸受保護キャップ9が接着剤等
により装着されており、グリースがスピンドルモータの
外部、図ではブラケットの下方へ飛散することを確実に
防止する。また、他方において、この保護キャップ9は
、スピンドルモータ内外部の空気連通を封止し、モータ
内部を密封するため、モータ内部を経て記録ディスク室
内に連通する空間に軸受部材31、32のグリースが拡
散流出しない。
材に含まれるグリースが、記録ディスクの収容されてい
る空間へ拡散流出して、汚染することを更により効果的
に防止する為、次の如くの構成を有している。即ち、ブ
ラケット2の底部には、軸受保護キャップ9が接着剤等
により装着されており、グリースがスピンドルモータの
外部、図ではブラケットの下方へ飛散することを確実に
防止する。また、他方において、この保護キャップ9は
、スピンドルモータ内外部の空気連通を封止し、モータ
内部を密封するため、モータ内部を経て記録ディスク室
内に連通する空間に軸受部材31、32のグリースが拡
散流出しない。
【0018】そして、ベアリング31の外輪33の上端
部と、ハブ1の内部にある台形部15と、による微小間
隙によるラビリンス構造や、さらにまた、ブラケット2
の外縁内周面23と、これに対向したハブ1の外周端面
14と、による微小間隙によるラビリンス構造等により
、シール性能の向上を図っている。
部と、ハブ1の内部にある台形部15と、による微小間
隙によるラビリンス構造や、さらにまた、ブラケット2
の外縁内周面23と、これに対向したハブ1の外周端面
14と、による微小間隙によるラビリンス構造等により
、シール性能の向上を図っている。
【0019】このように、本発明のスピンドルモータで
は、一対の軸受部材のうち片方の軸受部材の内側端部の
シール部材を省略した為、実質的に特性上の影響を受け
ず、厚み寸法を薄くすることができる。
は、一対の軸受部材のうち片方の軸受部材の内側端部の
シール部材を省略した為、実質的に特性上の影響を受け
ず、厚み寸法を薄くすることができる。
【0020】以上、本発明に従うスピンドルモータの一
実施例について述べたが、本発明はかかる実施例に限定
されるものでなく、本発明の範囲を逸脱することなく種
々の変形及び修正が可能である。
実施例について述べたが、本発明はかかる実施例に限定
されるものでなく、本発明の範囲を逸脱することなく種
々の変形及び修正が可能である。
【0021】例えば、実施例では、下側の軸受部材32
の上側(内側)シール部材を省略して下側の軸受部材3
2の厚さを薄くしているが、これに代えて、上側の軸受
部材31の下側(内側)シール部材を省略して上側の軸
受部材31の厚さを薄くするようにしてもよい。更に、
モータの高さを一層小さくする為には、下側の軸受部材
32の上側(内側)シール部材を省略すると共に、上側
の軸受部材31の下側(内側)のシールを省略すればよ
い。一対の軸受部材の内側のシール部材を省略しても、
それらの外側のシール部材により、グリースの飛散が効
果的に防止され、省略したことによる影響を最小限とす
ることができる。
の上側(内側)シール部材を省略して下側の軸受部材3
2の厚さを薄くしているが、これに代えて、上側の軸受
部材31の下側(内側)シール部材を省略して上側の軸
受部材31の厚さを薄くするようにしてもよい。更に、
モータの高さを一層小さくする為には、下側の軸受部材
32の上側(内側)シール部材を省略すると共に、上側
の軸受部材31の下側(内側)のシールを省略すればよ
い。一対の軸受部材の内側のシール部材を省略しても、
それらの外側のシール部材により、グリースの飛散が効
果的に防止され、省略したことによる影響を最小限とす
ることができる。
【0022】
【発明の効果】本発明は、上述の構成を有するので次の
効果を奏する。軸受部材のシール部材を省略して所用の
剛性を維持しつつ厚み寸法を薄くでき、従って、回転精
度を高レベルで維持した、本体の高さ寸法の小さいスピ
ンドルモータが得られる。
効果を奏する。軸受部材のシール部材を省略して所用の
剛性を維持しつつ厚み寸法を薄くでき、従って、回転精
度を高レベルで維持した、本体の高さ寸法の小さいスピ
ンドルモータが得られる。
【図1】本発明に従うスピンドルモータの一実施例を示
す断面図。
す断面図。
【図2】図1のスピンドルモータの一部を拡大して示す
部分拡大図。
部分拡大図。
【図3】従来のスピンドルモータを示す断面図。
1 ハブ
2 ブラケット
31 軸受部材
32 軸受部材
34 シール部材
35 シール部材
37 シール部材
4 ステータ
41 プリント回路き基板
5 ロータマグネット
6 ディスク
7 クランプ部材
8 取付ネジ
9 軸受保護キャップ
Claims (1)
- 【請求項1】 ブラケットと、該ブラケットに対して
相対的に回転自在であるハブと、該ブラケットと該ハブ
との間に介在された一対の軸受部材と、該ハブに装着さ
れたロータマグネットと、前記ブラケットに固着され前
記ロータマグネットに対向して配設されたステータとを
具備し、前記ロータマグネットと前記ステータとの相対
回転により回転駆動されるスピンドルモータにおいて、
該一対の軸受部材の片方の内側端部には、内在されるべ
きシール部材が設けられていない、ことを特徴とするス
ピンドルモータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3032252A JPH04244756A (ja) | 1991-01-31 | 1991-01-31 | スピンドルモータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3032252A JPH04244756A (ja) | 1991-01-31 | 1991-01-31 | スピンドルモータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04244756A true JPH04244756A (ja) | 1992-09-01 |
Family
ID=12353827
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3032252A Pending JPH04244756A (ja) | 1991-01-31 | 1991-01-31 | スピンドルモータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04244756A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5801902A (en) * | 1994-09-23 | 1998-09-01 | Seagate Technology, Inc. | Setting bearing preload utilizing thermal exspansion/contraction |
| EP1261107A1 (de) * | 2001-05-25 | 2002-11-27 | Minebea Co., Ltd | Spindelmotor mit Gehäuseteil in Festplattenlaufwerken |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5430521Y2 (ja) * | 1975-10-14 | 1979-09-26 | ||
| JPS5812128A (ja) * | 1981-07-10 | 1983-01-24 | Seiko Epson Corp | Vtrヘツド・シリンダ−ユニツト |
| JPS643122U (ja) * | 1987-06-25 | 1989-01-10 | ||
| JPH02101942A (ja) * | 1988-10-05 | 1990-04-13 | Mitsubishi Electric Corp | 回転機 |
| JPH02223361A (ja) * | 1988-11-30 | 1990-09-05 | Fuji Electric Co Ltd | ポリゴンスキヤナモータ及びその製造方法 |
| JPH03129121A (ja) * | 1989-10-13 | 1991-06-03 | Nippon Seiko Kk | シール装置付複列玉軸受 |
-
1991
- 1991-01-31 JP JP3032252A patent/JPH04244756A/ja active Pending
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5430521Y2 (ja) * | 1975-10-14 | 1979-09-26 | ||
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20000919 |