JP2000253634A - 発電機 - Google Patents

発電機

Info

Publication number
JP2000253634A
JP2000253634A JP11048697A JP4869799A JP2000253634A JP 2000253634 A JP2000253634 A JP 2000253634A JP 11048697 A JP11048697 A JP 11048697A JP 4869799 A JP4869799 A JP 4869799A JP 2000253634 A JP2000253634 A JP 2000253634A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
magnet
coil
generator
speed
stator
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP11048697A
Other languages
English (en)
Inventor
Yuichi Nanae
裕一 名苗
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sony Corp filed Critical Sony Corp
Priority to JP11048697A priority Critical patent/JP2000253634A/ja
Publication of JP2000253634A publication Critical patent/JP2000253634A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Connection Of Motors, Electrical Generators, Mechanical Devices, And The Like (AREA)
  • Permanent Magnet Type Synchronous Machine (AREA)

Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【課題】磁石とコイルがアキシャル方向のギャップを介
して配置された構造の手動発電機において、大きな出力
が得られるようにする。 【解決手段】外部から与えられた回転を増速する増速機
構4と、この増速機構により、高速回転される磁石15
を有するロータ部と、このロータ部の磁石15とアキシ
ャル方向のギャップを介して磁気回路を構成するコイル
18を有するステータ部と、を備えてなる発電機1にお
いて、上記、磁石15を上記ステータ部を挟むように上
記コイル18の両側に配置した発電機。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は発電機に関し、特に
手動の小型発電機における大出力化構造に係るものであ
る。
【0002】
【従来の技術】現在一般に実用化されている手動の小型
発電機は、外部から人力などで与えられた回転もしくは
直線運動を変換した回転を増速する増速機構と、この増
速機構により高速回転される磁石を有するロータ部と、
このロータ部の磁石と対向して配されるコイルを有する
ステータ部と、を備えて構成されている。
【0003】増速機構は複数のギアを組み合わせてな
り、外部から与えられた回転を数十倍に増速してロータ
部に伝達する。
【0004】ロータ部の磁石はその回転方向にN極とS
極が交互に着磁されており、一方ステータ部のコイルは
磁石の回転方向に複数個が配置され、磁石との間で磁気
回路を構成している。
【0005】そして増速機構により磁石が高速回転され
ると、磁石とコイルとの間の磁気作用によってコイルに
起電圧が生じて発電が行なわれるものである。
【0006】ところで、このような手動の小型発電機
は、携帯性などの面から薄型化が望まれている。この薄
型化を図るために従来は、ロータ部の磁石とステータ部
のコイルとをアキシャル方向(回転軸方向)のギャップ
を介して対向させるように配置した構造のものが提案さ
れている。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うに磁石とコイルとをアキシャル方向のギャップを介し
て配置した構造は、パーミアンス係数が小さいために大
きな出力を得ることができない。これを解決するために
はエネルギー積の大きな磁石を用いればよいが、このよ
うな磁石は高価であるためコストアップに繋がるという
問題があった。
【0008】本発明は斯かる点に鑑みてなされたもの
で、磁石とコイルとをアキシャル方向のギャップを介し
て配置した小型発電機において大きな出力の得られる構
造を提供し、上記の問題点を解消することを課題として
いる。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記の課題を解決するた
めに本発明は、外部から与えられた回転を増速する増速
機構と、この増速機構により高速回転される磁石を有す
るロータ部と、このロータ部の磁石とアキシャル方向の
ギャップを介して磁気回路を構成するコイルを有するス
テータ部と、を備えてなる発電機において、ローター部
の磁石を、ステータ部を挟むようにコイルの両側に配置
した構造としてなるものである。
【0010】このような構造としたことにより本発明の
発電機は、コイルに与えられる磁界エネルギーが大きく
なるので、大きな発電出力を得ることができる。
【0011】
【発明の実施の形態】以下、図面を参照しながら本発明
の実施の形態について詳細に説明する。
【0012】図1〜図5は本発明の代表的な実施の形態
例を示している。図1及び図2において1は本発明によ
る手動の小型発電機を全体として示し、2はその基盤と
なるベース板で、このベース板2上に、外部から与えら
れた回転を増速する増速機構と、この増速機構により高
速回転される磁石を有するロータ部と、このロータ部の
磁石とアキシャル方向のギャップを介して磁気回路を構
成するコイルを有するステータ部と、が備えられてい
る。
【0013】先ず増速機構について説明すると、この増
速機構は回転入力ギア3と増速ギア4とを有して構成さ
れる。この回転入力ギア3と増速ギア4は、夫々ベース
板2に立設固定された固定軸5と6に回転可能に軸支さ
れている。
【0014】回転入力ギア3には操作部材としてのハン
ドル7が一体的に組み付けられている。このハンドル7
は連結ベース8と、この連結ベース8から外周方向に延
びるレバー9とによりなり、このレバー9の先端部には
ツマミ10が設けられている。
【0015】連結ベース8は回転入力ギア3の上に載置
される状態で一体的に組み付けられると共に、連結凸部
8aが回転入力ギア3の連結穴部3aと係合して連結さ
れており、これによってハンドル7の回転力がそのまま
回転入力ギア3に伝わり、即ちハンドル7と一体に回転
入力ギア3が回転されるようになっている。
【0016】尚、このハンドル7においてレバー9は、
連結ベース8に対し軸11を支点として180°折り返
しが可能であり、これによってツマミ10の部分を収納
可能な構造となされている。
【0017】増速ギア4は小径ギア部4aと大径ギア部
4bとが一体に形成されてなり、小径ギア部4aは回転
入力ギア3と噛合し、一方大径ギア部4bはロータ部の
ギアと噛合して、回転入力ギア3の回転を増速してロー
タ部に伝達する働きを有している。
【0018】ロータ部は、ベース板2に立設固定された
固定軸12に回転可能に軸支され上記増速ギア4の大径
ギア部4bと噛合するギア13と、このギア13と一体
に回転される円板状の回転ヨーク板14と、この回転ヨ
ーク板14に固定されるリング状の磁石15と、により
構成されている。
【0019】ここで磁石15はその回転方向にN極とS
極が交互に数極着磁されており、この磁石とアキシャル
方向(回転軸方向)に対向してステータ部が配置されて
いる。
【0020】このステータ部は、固定ヨーク板16の上
面側に貼り付けられた配線基板17の上に、上記磁石1
5とアキシャル方向のギャップを介して磁気回路を構成
するコイル18を備えてなる。このコイル18は、磁石
15の回転方向に複数個が配置されている。
【0021】この構成において特に本例の発電機では、
図2で明らかな如く、ロータ部の磁石15を、ステータ
部を上下から挟むようにコイル18の両側に配置した構
造が採られている。
【0022】即ちロータ部は、ステータ部の上下に2枚
の回転ヨーク板14を設け、この上下の回転ヨーク板1
4に夫々ステータ部のコイル18とアキシャル方向に対
向する磁石15を固定してある。
【0023】尚、このロータ部において上下の回転ヨー
ク板14の間にはスリーブ19が介挿されており、これ
によって上下の磁石15の間の距離が決められるように
なっている。
【0024】またステータ部の固定ヨーク板16は、上
下の磁石15に挟まれる位置において支柱20を介して
ベース板2に固定支持されている。
【0025】さらにこの構成において本例では、各コイ
ル18の中心に、磁気効率を高めるための凸状の収束ヨ
ーク部21が設けられている。この収束ヨーク部21は
固定ヨーク板16に一体に突出形成されているもので、
この収束ヨーク部21を巻芯としてその回りにコイル1
8が巻回されるものである。
【0026】そしてここでは、収束ヨーク部21を通る
磁束の方向性を規定するための特別な構造が採られてい
る。即ち固定ヨーク板16は例えば鉄などの磁性材を混
入した樹脂材で成形されており、この樹脂材の中の磁性
材を例えば図5に示すような針状の磁性材22とし、こ
れをコイル18の巻回方向と直交する方向に整列させた
状態で樹脂を固めて固定ヨーク板16を成形してある。
【0027】これは、例えばコイル18と固定ヨーク板
16をインサート成形等によって一体成形するように
し、その際に樹脂が固まる前の状態でコイル18に電流
を流して磁界中で磁性材22を整列させるようにするこ
とで実施が可能である。
【0028】さらに図4に示す如く固定ヨーク板16に
は、各凸部21の間に溝23が形成されており、これに
よって各コイル間での磁路の短絡を防止する構造として
ある。
【0029】また上記構成においては、ロータ部の磁石
15の着磁極数とステータ部のコイル18の個数は任意
に設定することが可能であり、一般的には磁石の着磁極
数とコイルの個数とが同数である構造、磁石が6極着磁
でコイルが4個である構造、磁石が2極着磁でコイルが
3個である構造、磁石が2極着磁でコイル6個である構
造などがあるが、特に本例ではコギングを低減するため
の構造として、磁石を8極着磁とし、コイルを9個とし
てある。
【0030】以上の如く構成される本例の発電機1にお
いて、ハンドル7のツマミ10を手で摘んで回すと、そ
の回転が増速機構の回転入力ギア3から増速ギア4を介
してロータ部に数十倍に増速して伝達され、磁石15が
高速回転される。こうして磁石15が回転されると、磁
石15とコイル18との間の磁気作用によってコイル1
8に起電圧が生じて発電が行なわれる。尚、この発電に
おいては、9個のコイル構成により3相発電が行なわれ
る。
【0031】そして特に本例の発電機1では、コイル1
8の両側に磁石15を配置した構造により、コイル18
に与えられる磁界エネルギーが大きくなるので、大きな
発電出力を得ることができる。
【0032】また本例の発電機1においては、各コイル
18の中心に収束ヨーク部21を設けたことにより、磁
石15との間で磁束を効果的に収束できて磁気効率を高
めることができるので、磁石を高い動作点で使うことが
でき、より大きな出力が得られるものである。
【0033】またこの収束ヨーク部21は、樹脂に混入
される針状の磁性材22がコイル18の巻回方向と直交
する方向に整列した構造を有するため、収束ヨーク部2
1を通る磁束の方向性がこの磁性材22の整列方向に確
実に規定されるので、渦電流による損失を減らすことが
でき、安定した出力が得られる。
【0034】さらに本例の発電機1では、磁石を8極着
磁とし、コイルの数を9個とした構造を有するため、コ
ギングが少ない。即ちこの構造では、磁石15の着磁極
数とコイル18の数との最小公倍数が大きいため、磁石
15の回転において磁石15とコイル18との間で磁力
が釣り合う点が殆どなく、従って磁石15はコギングが
生じることが少なくスムーズに回転されるので、より安
定した出力を得ることができるものである。
【0035】図6及び図7は本発明による発電機の使用
例を示している。この例は携帯電話機30の緊急充電に
用いる携帯型の充電器31に本発明を適用したもので、
即ちこの充電器31は携帯電話機30にワンタッチで装
着できる形を有し、その内部に前述した本発明による発
電機1が組み込まれている。
【0036】この充電器31には携帯電話機30の底部
に設けられた充電端子部に対応して発電機の出力端子で
あるコネクタ32が設けられており、充電器31を携帯
電話機30に装着した状態ではこのコネクタ32が携帯
電話機30の充電端子部に接続されるようになってい
る。
【0037】そしてこの状態で発電機1のハンドル7の
ツマミ10を手で回すことにより発電機1で発電が行な
われ、その電流がコネクタ32を介して携帯電話機30
に供給されて充電が行なわれるものである。
【0038】尚、この充電器31には、ハンドル7のレ
バー9を折り返して収納状態としたときにツマミ10が
入る穴部33が設けられており、携帯に便利な構造とな
っている。
【0039】以上のように本発明による発電機1を組み
込んだ充電器31によれば、外出先等で携帯電話機のバ
ッテリーが切れた場合などでも手動で簡単に充電を行な
うことができる。
【0040】また図8は、携帯電話機の通常の充電に用
いる据置型の充電器34に本発明による発電機1を組み
込んだ例である。即ちこの充電器34は、凹穴部35に
携帯電話機を差し込んで立てた状態で家庭用の100V
電源から充電を行なうものであるが、この充電器34の
内部に本発明による発電機1を組み込むことにより、家
庭用の100V電源が停電した場合でもハンドル7のツ
マミ10を手で回すことによって携帯電話機に充電を行
なえるものである。
【0041】以上、本発明の実施の形態例及び使用例に
ついて説明したが、本発明はこれらの例に限ることなく
他にも種々の実施形態を採ることができ、またあらゆる
用途に使用することができる。
【0042】例えば、上記の例ではハンドルを回して発
電を行なう構造としてあるが、直線運動を回転に変換し
て発電を行なう構造としてもよい。
【0043】また磁石15の着磁極数とコイル18の個
数は、例示した構成以外も任意に設定することが可能で
ある。
【0044】さらに本発明は、携帯電話機の充電器に限
ることなく、その他各種機器の充電器やそれ以外の用途
として例えば電灯用の発電機などにも幅広く使用できる
ものである。
【0045】
【発明の効果】以上に説明した如く本発明は、磁石とコ
イルとがアキシャル方向のギャップを介して配置された
構造の発電機において、磁石を、ステータ部を挟むよう
にコイルの両側に配置したことにより、大きな出力を得
ることができる。従って、安価な磁石でも充分な出力が
得られるので、低価格で高性能の発電機を提供すること
ができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による発電機の実施の形態例を示す平面
図である。
【図2】同、縦断側面図である。
【図3】同、ステータ部の平面図である。
【図4】同、ステータ部の固定ヨーク板の平面図であ
る。
【図5】図4のA−A線断面図である。
【図6】本発明による発電機の使用例を示す斜視図であ
る。
【図7】同、断面図である。
【図8】本発明による発電機の他の使用例を示す斜視図
である。
【符号の説明】
1‥‥発電機、2‥‥ベース板、3‥‥回転入力ギア、
4‥‥増速ギア(増速機構)、15‥‥磁石、18‥‥
コイル、21‥‥収束ヨーク部、22‥‥磁性材

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 外部から与えられた回転を増速する増速
    機構と、 この増速機構により高速回転される磁石を有するロータ
    部と、 このロータ部の磁石とアキシャル方向のギャップを介し
    て磁気回路を構成するコイルを有するステータ部と、 を備えてなる発電機において、 上記磁石を、上記ステータ部を挟むように上記コイルの
    両側に配置したことを特徴とする発電機。
  2. 【請求項2】 上記コイルの中心に、磁気効率を高める
    ための凸状のヨーク部を設けたことを特徴とする請求項
    1に記載の発電機。
  3. 【請求項3】 上記凸状のヨーク部は、上記コイルの巻
    回方向と直交する方向に磁束の方向性を規定する構造で
    あることを特徴とする請求項2に記載の発電機。
  4. 【請求項4】 上記磁石が8極着磁で上記コイルの数が
    9個であることを特徴とする請求項1に記載の発電機。
JP11048697A 1999-02-25 1999-02-25 発電機 Pending JP2000253634A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11048697A JP2000253634A (ja) 1999-02-25 1999-02-25 発電機

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11048697A JP2000253634A (ja) 1999-02-25 1999-02-25 発電機

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2000253634A true JP2000253634A (ja) 2000-09-14

Family

ID=12810513

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP11048697A Pending JP2000253634A (ja) 1999-02-25 1999-02-25 発電機

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2000253634A (ja)

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20010044588A (ko) * 2001-03-09 2001-06-05 서태출 트랙터용 발전기
JP2008141934A (ja) * 2006-12-05 2008-06-19 Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> 発電装置
JP2008172884A (ja) * 2007-01-10 2008-07-24 Honda Motor Co Ltd アキシャルギャップ型モータおよび電動パワーステアリング装置
KR101182656B1 (ko) * 2011-12-29 2012-09-14 양길성 가변 발전기
JP2017536082A (ja) * 2014-11-20 2017-11-30 グリーンスパー リニューアブルズ リミテッド 軸方向磁束回転ジェネレータ、電子回路、発電方法、電気、風力タービン、軸方向磁束回転ジェネレータの設計方法

Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20010044588A (ko) * 2001-03-09 2001-06-05 서태출 트랙터용 발전기
JP2008141934A (ja) * 2006-12-05 2008-06-19 Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> 発電装置
JP2008172884A (ja) * 2007-01-10 2008-07-24 Honda Motor Co Ltd アキシャルギャップ型モータおよび電動パワーステアリング装置
KR101182656B1 (ko) * 2011-12-29 2012-09-14 양길성 가변 발전기
JP2017536082A (ja) * 2014-11-20 2017-11-30 グリーンスパー リニューアブルズ リミテッド 軸方向磁束回転ジェネレータ、電子回路、発電方法、電気、風力タービン、軸方向磁束回転ジェネレータの設計方法
US10630156B2 (en) 2014-11-20 2020-04-21 Time To Act Limited Generator

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP5751623B2 (ja) 小型発電装置、及び携帯型電子機器
US20060250043A1 (en) Portable handheld power generator
EP1833141A1 (en) Automatic motor-generator charger
JP2001045126A (ja) 携帯電話機
JP3790214B2 (ja) コアレスモータ
KR101399579B1 (ko) 휴대용 소형발전기
WO1998006162A1 (fr) Generateur de puissance plat et de petite taille
JP2000253621A (ja) 発電機
JP3568521B2 (ja) 駆動回路が内蔵された軸方向空隙型ブラシレス振動モータ
JP3187949U (ja) 災害時用ポータブル発電機
TWM617052U (zh) 單體馬達發電機裝置
WO1999008369A1 (fr) Generateur a aimants permanents
TWI762348B (zh) 單體馬達發電機裝置
JP2000037065A (ja) 平面対向型発電装置とこれを備えた電子機器
CN221103180U (zh) 一种有限转角振动力矩电机结构
CN223141721U (zh) 一种发电机及电子设备
KR102798199B1 (ko) 발전기를 일체화한 발전형 모터
KR20160028688A (ko) 발전 효율이 향상된 유도 발전기
JPH03218245A (ja) 小型発電機
JP3684355B2 (ja) 発電機
JP4446095B2 (ja) 回転伝達装置、発電装置及び移動装置
JPH06217493A (ja) 手動式電源装置
KR20030082005A (ko) 초소형 발전기
KR200281404Y1 (ko) 초소형 발전기
CN115566868A (zh) 单体马达发电机装置