JP2000257512A - Egrクーラー - Google Patents
EgrクーラーInfo
- Publication number
- JP2000257512A JP2000257512A JP11055119A JP5511999A JP2000257512A JP 2000257512 A JP2000257512 A JP 2000257512A JP 11055119 A JP11055119 A JP 11055119A JP 5511999 A JP5511999 A JP 5511999A JP 2000257512 A JP2000257512 A JP 2000257512A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- exhaust gas
- thin film
- flow path
- egr cooler
- passage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F28—HEAT EXCHANGE IN GENERAL
- F28F—DETAILS OF HEAT-EXCHANGE AND HEAT-TRANSFER APPARATUS, OF GENERAL APPLICATION
- F28F19/00—Preventing the formation of deposits or corrosion, e.g. by using filters or scrapers
- F28F19/02—Preventing the formation of deposits or corrosion, e.g. by using filters or scrapers by using coatings, e.g. vitreous or enamel coatings
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F28—HEAT EXCHANGE IN GENERAL
- F28D—HEAT-EXCHANGE APPARATUS, NOT PROVIDED FOR IN ANOTHER SUBCLASS, IN WHICH THE HEAT-EXCHANGE MEDIA DO NOT COME INTO DIRECT CONTACT
- F28D21/00—Heat-exchange apparatus not covered by any of the groups F28D1/00 - F28D20/00
- F28D21/0001—Recuperative heat exchangers
- F28D21/0003—Recuperative heat exchangers the heat being recuperated from exhaust gases
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Exhaust-Gas Circulating Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】排気ガス流路にウォシュコートを施すことがな
く、冷却効率を低下させずにPMやすすのEGRクーラ
ーの排気ガス流路への付着や堆積を防止するEGRクー
ラーを提供する。 【解決手段】EGRクーラーの排気ガス流路内面に、酸
化活性を有する金属の薄膜を被覆したものである。
く、冷却効率を低下させずにPMやすすのEGRクーラ
ーの排気ガス流路への付着や堆積を防止するEGRクー
ラーを提供する。 【解決手段】EGRクーラーの排気ガス流路内面に、酸
化活性を有する金属の薄膜を被覆したものである。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、エンジン、特に
ディーゼルエンジンにおける一部の排気ガスを吸気路側
に還流させる排気ガス還流通路(EGR通路)に配設さ
れるEGRクーラーに関するものである。
ディーゼルエンジンにおける一部の排気ガスを吸気路側
に還流させる排気ガス還流通路(EGR通路)に配設さ
れるEGRクーラーに関するものである。
【0002】
【従来の技術】ディーゼルエンジンにおいて、EGR通
路を介して一部の排気ガスを吸気路側に還流させること
によって、NOxを低減させるとともに、EGR通路中
にEGRクーラーを配設することにより、還流される排
気ガスの温度を低下させ、さらなるNOx低減を図るこ
とが提案されている(例えば特開平6−66208号公
報参照)。
路を介して一部の排気ガスを吸気路側に還流させること
によって、NOxを低減させるとともに、EGR通路中
にEGRクーラーを配設することにより、還流される排
気ガスの温度を低下させ、さらなるNOx低減を図るこ
とが提案されている(例えば特開平6−66208号公
報参照)。
【0003】このようなEGRクーラーにおいて、排気
ガスとの接触面積を多くして冷却効率を高めるため、排
気ガス流路を細くしたり、排気ガス流路の内側にフィン
を設けたものがある。
ガスとの接触面積を多くして冷却効率を高めるため、排
気ガス流路を細くしたり、排気ガス流路の内側にフィン
を設けたものがある。
【0004】しかしながら、排気ガス中のパティキュレ
ート粒子(PM)やすすが排気ガス流路中に付着し、そ
れらが徐々に堆積して冷却効率の低下や圧力損失を増加
させ、さらにはPM中に含まれるSOF分等の腐食成分
のエンジンへの悪影響を与える等の問題を有している
(例えば特開平5−187329号公報、特開平9−3
10996号公報参照)。
ート粒子(PM)やすすが排気ガス流路中に付着し、そ
れらが徐々に堆積して冷却効率の低下や圧力損失を増加
させ、さらにはPM中に含まれるSOF分等の腐食成分
のエンジンへの悪影響を与える等の問題を有している
(例えば特開平5−187329号公報、特開平9−3
10996号公報参照)。
【0005】従来において、このような問題を解決する
ために、EGRクーラーの排気ガス流路内面に酸化触媒
を有するEGRクーラーあるいはEGRクーラーの上流
側に酸化触媒装置を設けたものがある(前掲特開平6−
66208号公報参照)。
ために、EGRクーラーの排気ガス流路内面に酸化触媒
を有するEGRクーラーあるいはEGRクーラーの上流
側に酸化触媒装置を設けたものがある(前掲特開平6−
66208号公報参照)。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】上記のような従来のE
GR装置においては、搭載スペース等の問題を考慮する
と、EGRクーラーの排気ガス流路自体に直接酸化触媒
を設ける方が有利であるが、従来のハニカム触媒に担持
する場合に用いられているアルミナ等のウォシュコート
をコーティングし、そこに活性成分を含有させる方法を
適応させる方法があるが、この方法はアルミナ等のウォ
シュコート成分は一般的に熱伝導性が低いために冷却効
率が低下するという欠点が生ずるおそれがある。
GR装置においては、搭載スペース等の問題を考慮する
と、EGRクーラーの排気ガス流路自体に直接酸化触媒
を設ける方が有利であるが、従来のハニカム触媒に担持
する場合に用いられているアルミナ等のウォシュコート
をコーティングし、そこに活性成分を含有させる方法を
適応させる方法があるが、この方法はアルミナ等のウォ
シュコート成分は一般的に熱伝導性が低いために冷却効
率が低下するという欠点が生ずるおそれがある。
【0007】この発明は、このような従来の欠点を解消
して、PMやすすがEGRクーラーの排気ガス流路へ付
着したり堆積したりして冷却効率を低下させ、圧力損失
が増加することを防止するとともに、更にPM中に含ま
れるSOF分等の腐食成分の悪影響をも防止することを
目的とするものである。
して、PMやすすがEGRクーラーの排気ガス流路へ付
着したり堆積したりして冷却効率を低下させ、圧力損失
が増加することを防止するとともに、更にPM中に含ま
れるSOF分等の腐食成分の悪影響をも防止することを
目的とするものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記の課題を解決するた
めに、本発明では、排気ガスを吸気路側に還流させるE
GR通路に配設されるEGRクーラーの排気ガス流路内
面に、酸化活性を有する金属の薄膜を被覆してなること
を特徴とするものである。具体的には、前記酸化活性を
有する金属としてPtやPd等を使用するのが良い。
めに、本発明では、排気ガスを吸気路側に還流させるE
GR通路に配設されるEGRクーラーの排気ガス流路内
面に、酸化活性を有する金属の薄膜を被覆してなること
を特徴とするものである。具体的には、前記酸化活性を
有する金属としてPtやPd等を使用するのが良い。
【0009】
【作 用】上記の構成によれば、熱伝導性の悪いウォシ
ュコート層を不要としたので、冷却効率を損なうことが
無い。
ュコート層を不要としたので、冷却効率を損なうことが
無い。
【0010】また、PMやすすのEGRクーラーの排気
ガス流路に付着や堆積を防止することかでき、このPM
やすすの付着、堆積による冷却効率の低下や圧力損失の
増加を防止できる。さらに、PM中に含まれるSOF分
等の腐食成分も酸化活性を有する金属薄膜に接触して酸
化処理され、腐食成分によるエンジンへの悪影響が防止
される。
ガス流路に付着や堆積を防止することかでき、このPM
やすすの付着、堆積による冷却効率の低下や圧力損失の
増加を防止できる。さらに、PM中に含まれるSOF分
等の腐食成分も酸化活性を有する金属薄膜に接触して酸
化処理され、腐食成分によるエンジンへの悪影響が防止
される。
【0011】
【発明の実施の形態】次に、本発明を添付図面を参照し
ながら以下に詳述する。図1において、1はディーゼル
エンジン、2は吸気路、3はその入口部に設けられたエ
アクリーナ、4は排気路であり、その途中に触媒コンバ
ータ5が設けられている。
ながら以下に詳述する。図1において、1はディーゼル
エンジン、2は吸気路、3はその入口部に設けられたエ
アクリーナ、4は排気路であり、その途中に触媒コンバ
ータ5が設けられている。
【0012】6は一端が排気路4の途中から分岐され、
他端が吸気路2の途中に接続され、一部の排気ガスGを
吸気路2側に還流させる排気還流通路、即ちEGR通路
である。EGR通路6の途中には、EGR弁7とEGR
クーラー8が夫々設けられている。
他端が吸気路2の途中に接続され、一部の排気ガスGを
吸気路2側に還流させる排気還流通路、即ちEGR通路
である。EGR通路6の途中には、EGR弁7とEGR
クーラー8が夫々設けられている。
【0013】前記EGRクーラー8は図2に示すよう
に、本体81の左右に夫々還流される排気ガスGの流入
口82と流出口83が設けられている。この本体81の
中央部には複数の管体からなる排気ガス流路84が所定
の配列で配設されており、それらの排気ガス流路84の
外周部に冷却媒体としてのエンジン1の冷却水Wの循環
路85が形成されている。また、前記本体81には循環
路85へエンジン1からの冷却水Wを導入する流入口8
6と、循環路85からエンジン1に冷却水Wを戻す流出
口87が夫々設けられている。
に、本体81の左右に夫々還流される排気ガスGの流入
口82と流出口83が設けられている。この本体81の
中央部には複数の管体からなる排気ガス流路84が所定
の配列で配設されており、それらの排気ガス流路84の
外周部に冷却媒体としてのエンジン1の冷却水Wの循環
路85が形成されている。また、前記本体81には循環
路85へエンジン1からの冷却水Wを導入する流入口8
6と、循環路85からエンジン1に冷却水Wを戻す流出
口87が夫々設けられている。
【0014】排気ガス流路84は、図3に示すようにS
US等の耐食性に富む金属材料からなる外管88の内面
にPt、Pd等の酸化活性を有する金属の薄膜89をコ
ーティングにより被覆して構成している。
US等の耐食性に富む金属材料からなる外管88の内面
にPt、Pd等の酸化活性を有する金属の薄膜89をコ
ーティングにより被覆して構成している。
【0015】前記金属の薄膜89は、耐食性等を考慮し
て5nm程度以上の膜厚があれば十分である。また、排
気ガス流路84の形成方法としては、予め金属薄膜89
をコーティングしたSUS等の板材をパイプ状に加工す
ると良い。
て5nm程度以上の膜厚があれば十分である。また、排
気ガス流路84の形成方法としては、予め金属薄膜89
をコーティングしたSUS等の板材をパイプ状に加工す
ると良い。
【0016】前記のように構成された本発明のEGRク
ーラー8においては、還流される排気ガスG中のPMや
すすは、流路84の内面に形成された酸化活性のある金
属薄膜89に接触して酸化処理が行われるので、それら
が流路84内等に堆積するのを防止でき、熱伝導を低下
させることがないので冷却効率を低下させず、更に流路
84の内面に堆積するのを防止できるから、圧力損失の
増加も防止できる。
ーラー8においては、還流される排気ガスG中のPMや
すすは、流路84の内面に形成された酸化活性のある金
属薄膜89に接触して酸化処理が行われるので、それら
が流路84内等に堆積するのを防止でき、熱伝導を低下
させることがないので冷却効率を低下させず、更に流路
84の内面に堆積するのを防止できるから、圧力損失の
増加も防止できる。
【0017】さらに、PM中に含まれるSOF分の腐食
成分も、金属薄膜89の触媒作用で酸化処理が行われ、
エンジンに腐食成分が吸入されないので、これの悪影響
も防止することができる。また、従来のエンジンに適用
されていた熱伝導性の悪いアルミナ等のウォシュコート
層を形成することがないので、冷却効果が損なわれるこ
とが無い。
成分も、金属薄膜89の触媒作用で酸化処理が行われ、
エンジンに腐食成分が吸入されないので、これの悪影響
も防止することができる。また、従来のエンジンに適用
されていた熱伝導性の悪いアルミナ等のウォシュコート
層を形成することがないので、冷却効果が損なわれるこ
とが無い。
【0018】
【発明の効果】以上のように、本発明では、EGRクー
ラーの排気ガス流路内面に酸化活性を有する金属薄膜を
被覆したものであるから、熱伝導性の悪いウォシュコー
ト層が不要となり、冷却効率が向上する。
ラーの排気ガス流路内面に酸化活性を有する金属薄膜を
被覆したものであるから、熱伝導性の悪いウォシュコー
ト層が不要となり、冷却効率が向上する。
【0019】また、PMやすすがEGRクーラーの排気
ガス流路に付着して堆積するのを防止でき、PMやすす
の付着や堆積に伴う冷却効率の低下や圧力損失の増加が
防止できる。さらに、PM中に含まれるSOF分等の腐
食成分も酸化活性を有する金属薄膜により酸化処理さ
れ、腐食成分によるエンジンへの悪影響が防止される。
ガス流路に付着して堆積するのを防止でき、PMやすす
の付着や堆積に伴う冷却効率の低下や圧力損失の増加が
防止できる。さらに、PM中に含まれるSOF分等の腐
食成分も酸化活性を有する金属薄膜により酸化処理さ
れ、腐食成分によるエンジンへの悪影響が防止される。
【図1】本発明の実施例を示すエンジンの全体系統図で
ある。
ある。
【図2】本発明の実施例のEGRクーラーを示す縦断面
図である。
図である。
【図3】本発明の実施例のEGRクーラーの排気ガス流
露を示す一部破断要部拡大図である。
露を示す一部破断要部拡大図である。
1 エンジン 6 EGR通路 8 EGRクーラー 81 本体 84 排気ガス流路 85 冷却水の循環路 88 外管 89 金属の薄膜
Claims (2)
- 【請求項1】 排気ガスを吸気路側に還流させるEGR
通路に配設されるEGRクーラーの排気ガス流路内面
に、酸化活性を有する金属の薄膜を被覆してなることを
特徴とするEGRクーラー。 - 【請求項2】 請求項1において、前記酸化活性を有す
る金属は、Pt、Pd等であることを特徴とするEGR
クーラー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11055119A JP2000257512A (ja) | 1999-03-03 | 1999-03-03 | Egrクーラー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11055119A JP2000257512A (ja) | 1999-03-03 | 1999-03-03 | Egrクーラー |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000257512A true JP2000257512A (ja) | 2000-09-19 |
Family
ID=12989878
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11055119A Pending JP2000257512A (ja) | 1999-03-03 | 1999-03-03 | Egrクーラー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000257512A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20030018711A (ko) * | 2001-08-31 | 2003-03-06 | 현대자동차주식회사 | 배기가스 재순환장치의 쿨러 |
| JP2003075091A (ja) * | 2001-08-31 | 2003-03-12 | Usui Internatl Ind Co Ltd | Egrクーラー |
| WO2006100072A1 (de) | 2005-03-24 | 2006-09-28 | Behr Gmbh & Co. Kg | Abgaswärmeübertrager, insbesondere abgaskühler für eine abgasrückführung in kraftfahrzeugen |
| US8568674B1 (en) | 2012-08-10 | 2013-10-29 | Basf Corporation | Diesel oxidation catalyst composites |
-
1999
- 1999-03-03 JP JP11055119A patent/JP2000257512A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20030018711A (ko) * | 2001-08-31 | 2003-03-06 | 현대자동차주식회사 | 배기가스 재순환장치의 쿨러 |
| JP2003075091A (ja) * | 2001-08-31 | 2003-03-12 | Usui Internatl Ind Co Ltd | Egrクーラー |
| WO2006100072A1 (de) | 2005-03-24 | 2006-09-28 | Behr Gmbh & Co. Kg | Abgaswärmeübertrager, insbesondere abgaskühler für eine abgasrückführung in kraftfahrzeugen |
| US7614389B2 (en) | 2005-03-24 | 2009-11-10 | Behr Gmbh & Co. Kg | Exhaust gas heat exchanger, in particular an exhaust gas cooler for exhaust gas recirculation in a motor vehicle |
| US8568674B1 (en) | 2012-08-10 | 2013-10-29 | Basf Corporation | Diesel oxidation catalyst composites |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20060728 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20060808 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20061212 |