JP2000267721A - 監視制御システムの操作メニュー制御装置 - Google Patents
監視制御システムの操作メニュー制御装置Info
- Publication number
- JP2000267721A JP2000267721A JP7331399A JP7331399A JP2000267721A JP 2000267721 A JP2000267721 A JP 2000267721A JP 7331399 A JP7331399 A JP 7331399A JP 7331399 A JP7331399 A JP 7331399A JP 2000267721 A JP2000267721 A JP 2000267721A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- selection
- operation menu
- display
- displayed
- unit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 各種操作を容易に行うことができる監視制御
システムの操作メニュー制御装置を提供する。 【解決手段】 階層構造を持った操作メニューからガイ
ダンスに従って操作を選択する。選択を間違えた場合に
は[戻る]を指示して1つ前の画面に戻る。また、選択
した全ての選択項目を終了したい時には、[取消]を指
示する。全ての選択項目を選択し終わったら、[完了]
を指示し、選択項目一覧を表示し、選択項目に間違いが
ないか確認してから、[実行]を指示して選択操作を完了
する。実際にその操作が行われた場合には、ガイダンス
と選択一覧が表示される。
システムの操作メニュー制御装置を提供する。 【解決手段】 階層構造を持った操作メニューからガイ
ダンスに従って操作を選択する。選択を間違えた場合に
は[戻る]を指示して1つ前の画面に戻る。また、選択
した全ての選択項目を終了したい時には、[取消]を指
示する。全ての選択項目を選択し終わったら、[完了]
を指示し、選択項目一覧を表示し、選択項目に間違いが
ないか確認してから、[実行]を指示して選択操作を完了
する。実際にその操作が行われた場合には、ガイダンス
と選択一覧が表示される。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、監視制御システム
等の操作メニュー制御装置に関する。
等の操作メニュー制御装置に関する。
【0002】
【従来の技術】監視制御システム等においては、従来、
監視あるいは制御の対象となる機器について、監視制御
システムの画面上で、決められた操作手順を覚えた上
で、操作を行っている。このような操作について、手順
を熟知していない場合には、制御の対象となる機器ある
いは制御の方向を間違えて誤操作したり、的外れな画面
を表示したりすることがある。したがって、このような
場合には、付属の取扱説明書を読むことによって、それ
らの機器の制御などの各種操作手順を確認しながら操作
を行っている。
監視あるいは制御の対象となる機器について、監視制御
システムの画面上で、決められた操作手順を覚えた上
で、操作を行っている。このような操作について、手順
を熟知していない場合には、制御の対象となる機器ある
いは制御の方向を間違えて誤操作したり、的外れな画面
を表示したりすることがある。したがって、このような
場合には、付属の取扱説明書を読むことによって、それ
らの機器の制御などの各種操作手順を確認しながら操作
を行っている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の監視制御シ
ステムにおいては、各種操作を行う場合、全ての操作を
覚えなければならず、また、所望の操作によっては、複
数の画面を順番に開ける必要があるため、無駄な操作が
多くなると言う問題もあった。さらに、所望の画面を探
して表示させるのに、何枚かの画面を開けるため、無駄
な時間がかかるといった問題もあった。
ステムにおいては、各種操作を行う場合、全ての操作を
覚えなければならず、また、所望の操作によっては、複
数の画面を順番に開ける必要があるため、無駄な操作が
多くなると言う問題もあった。さらに、所望の画面を探
して表示させるのに、何枚かの画面を開けるため、無駄
な時間がかかるといった問題もあった。
【0004】そこで本発明は、各種操作を容易に行うこ
とができる監視制御システムの操作メニュー制御装置を
提供することを目的とする。
とができる監視制御システムの操作メニュー制御装置を
提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の監視制御システ
ムの操作メニュー制御装置では、各種情報を表示する表
示手段と、各階層に複数の操作メニューが設けられて記
憶された操作メニュー記憶部と、複数の操作メニューか
ら一つの操作メニューを選択する選択手段と、前記表示
手段に表示された複数の操作メニューから一つの操作メ
ニューを前記選択手段によって選択することにより、前
記操作メニュー記憶部から次の下位の階層の操作メニュ
ーが呼び出されて前記表示手段に表示されるように制御
する中央制御手段と、前記選択手段により選択された操
作メニューを格納する選択項目記憶手段と、前記選択手
段による指示により、前記選択項目記憶手段に格納され
た選択項目を前記表示手段に表示させる選択項目表示制
御手段と、前記選択項目表示制御手段により表示された
複数の選択項目を実行する実行部と、前記選択項目表示
制御手段により表示された複数の選択項目に誤りがある
場合には、一つ前の階層の操作メニューを表示する状態
に戻るように制御する変更処理手段とを備える。
ムの操作メニュー制御装置では、各種情報を表示する表
示手段と、各階層に複数の操作メニューが設けられて記
憶された操作メニュー記憶部と、複数の操作メニューか
ら一つの操作メニューを選択する選択手段と、前記表示
手段に表示された複数の操作メニューから一つの操作メ
ニューを前記選択手段によって選択することにより、前
記操作メニュー記憶部から次の下位の階層の操作メニュ
ーが呼び出されて前記表示手段に表示されるように制御
する中央制御手段と、前記選択手段により選択された操
作メニューを格納する選択項目記憶手段と、前記選択手
段による指示により、前記選択項目記憶手段に格納され
た選択項目を前記表示手段に表示させる選択項目表示制
御手段と、前記選択項目表示制御手段により表示された
複数の選択項目を実行する実行部と、前記選択項目表示
制御手段により表示された複数の選択項目に誤りがある
場合には、一つ前の階層の操作メニューを表示する状態
に戻るように制御する変更処理手段とを備える。
【0006】
【発明の実施の形態】図1は本発明の監視制御システム
の操作メニュー制御装置の実施の形態の一例を示すブロ
ック図である。図1において、1は中央演算処理装置
(以下CPUと言う)、2はマウス等のポインティング
デバイス(選択手段)からの入力の制御を行う入力制御
部、3は階層構造を持った操作メニューを記憶している
操作メニュー記憶部、4は操作メニューを表示するため
のウィンドウの制御を行うウィンドウ制御部、5は複数
のウィンドウを別々に格納するウィンドウバッファ、6
はCRT出力装置(表示装置)、7はCRT出力装置6
に出力するためのデータを記憶するフレームバッファ、
8はフレームバッファ7からデータを読み出し、CRT
出力装置6へ出力するCRTコントローラ、9はウィン
ドウバッファ5に記憶されているウィンドウに関する情
報を、ウィンドウの開かれた順に選択項目を記憶する選
択項目記憶部(選択項目記憶手段)、10は選択項目記憶
部9の内容を表示するためのウィンドウの制御を行う選
択項目表示ウィンドウ制御部(選択項目表示制御手
段)、11は選択された項目順に一覧表示する選択項目表
示処理部(表示処理手段)、12は選択項目表示処理部11
の内容の実行動作を司る実行処理部(実行処理手段)で
ある。
の操作メニュー制御装置の実施の形態の一例を示すブロ
ック図である。図1において、1は中央演算処理装置
(以下CPUと言う)、2はマウス等のポインティング
デバイス(選択手段)からの入力の制御を行う入力制御
部、3は階層構造を持った操作メニューを記憶している
操作メニュー記憶部、4は操作メニューを表示するため
のウィンドウの制御を行うウィンドウ制御部、5は複数
のウィンドウを別々に格納するウィンドウバッファ、6
はCRT出力装置(表示装置)、7はCRT出力装置6
に出力するためのデータを記憶するフレームバッファ、
8はフレームバッファ7からデータを読み出し、CRT
出力装置6へ出力するCRTコントローラ、9はウィン
ドウバッファ5に記憶されているウィンドウに関する情
報を、ウィンドウの開かれた順に選択項目を記憶する選
択項目記憶部(選択項目記憶手段)、10は選択項目記憶
部9の内容を表示するためのウィンドウの制御を行う選
択項目表示ウィンドウ制御部(選択項目表示制御手
段)、11は選択された項目順に一覧表示する選択項目表
示処理部(表示処理手段)、12は選択項目表示処理部11
の内容の実行動作を司る実行処理部(実行処理手段)で
ある。
【0007】次に、操作メニューについて、図2に基づ
いて説明する。図2において、各操作メニューは、例え
ばメニュー21では、選択項目のガイダンス22と、項
目23a、項目23b、項目23cのような操作の要素
と、そのメニューのインデックスとをCRT表示装置6
に表示させる命令を有する。
いて説明する。図2において、各操作メニューは、例え
ばメニュー21では、選択項目のガイダンス22と、項
目23a、項目23b、項目23cのような操作の要素
と、そのメニューのインデックスとをCRT表示装置6
に表示させる命令を有する。
【0008】以上のように構成された本発明の監視制御
システムの操作メニュー制御装置について、以下、その
動作を説明する。先ず、CRT表示装置6に表示されて
いる操作メニューから、ポインティングデバイスを用い
て操作を選択すると、ウィンドウ制御部4は操作メニュ
ー記憶部3から、選択された操作に対応した操作メニュ
ー一覧を読み出し、ウィンドウバッファ5内の短形領域
を指定し、そこに読み出した操作メニュー一覧を書き込
む。
システムの操作メニュー制御装置について、以下、その
動作を説明する。先ず、CRT表示装置6に表示されて
いる操作メニューから、ポインティングデバイスを用い
て操作を選択すると、ウィンドウ制御部4は操作メニュ
ー記憶部3から、選択された操作に対応した操作メニュ
ー一覧を読み出し、ウィンドウバッファ5内の短形領域
を指定し、そこに読み出した操作メニュー一覧を書き込
む。
【0009】次に、CPU1はウィンドウバッファ5か
ら操作メニューが書き込まれた短形領域を読み出し、フ
レームバッファ7へ転送する。フレームバッファ7の内
容は、CRTコントローラ8によって読み出され、CR
T表示装置6へ送られ、可視的に表示される。同時に、
今開いたウィンドウと、そのウィンドウ内に表示された
操作メニューに関する情報が、選択項目記憶部9へ記憶
される。
ら操作メニューが書き込まれた短形領域を読み出し、フ
レームバッファ7へ転送する。フレームバッファ7の内
容は、CRTコントローラ8によって読み出され、CR
T表示装置6へ送られ、可視的に表示される。同時に、
今開いたウィンドウと、そのウィンドウ内に表示された
操作メニューに関する情報が、選択項目記憶部9へ記憶
される。
【0010】表示された操作メニュー表示ウィンドウ
は、例えば図3のステップ301に示すように、画面情報
の操作メニューから[制御]を選択すると、インデック
ス[制御]を持った操作メニュー表示ウィンドウが表示
され、その操作メニューは操作要素[機器制御]・[数
値制御]と、選択項目全てを取り消す[取消]命令と、
一つ前の選択操作画面に戻す[戻る]命令と、次の選択
画面に進む[次へ]命令とを有する。
は、例えば図3のステップ301に示すように、画面情報
の操作メニューから[制御]を選択すると、インデック
ス[制御]を持った操作メニュー表示ウィンドウが表示
され、その操作メニューは操作要素[機器制御]・[数
値制御]と、選択項目全てを取り消す[取消]命令と、
一つ前の選択操作画面に戻す[戻る]命令と、次の選択
画面に進む[次へ]命令とを有する。
【0011】続いて、同様にして、操作メニュー表示ウ
ィンドウから操作要素を選択していくと、選択された操
作要素に対応した操作メニューウィンドウが、CRT表
示装置6上に表示されていく。例えば、ステップ302に
おいて、[機器制御]を選択すると、ステップ303に示
すように、機器制御メニューウィンドウが表示され、
[1号機]を選択すると、ステップ304に示すように、
1号機のメニューウィンドウに、[運転]・[停止]の
選択画面が表示される。選択を間違えた場合には[戻
る]をポインティングデバイスにより指示すると、その
一つ前の選択画面、ステップ303に戻る。同様に、全て
の操作を終了したい場合には、ポインティングデバイス
で[取消]を指示すると、選択操作画面を終了する。
ィンドウから操作要素を選択していくと、選択された操
作要素に対応した操作メニューウィンドウが、CRT表
示装置6上に表示されていく。例えば、ステップ302に
おいて、[機器制御]を選択すると、ステップ303に示
すように、機器制御メニューウィンドウが表示され、
[1号機]を選択すると、ステップ304に示すように、
1号機のメニューウィンドウに、[運転]・[停止]の
選択画面が表示される。選択を間違えた場合には[戻
る]をポインティングデバイスにより指示すると、その
一つ前の選択画面、ステップ303に戻る。同様に、全て
の操作を終了したい場合には、ポインティングデバイス
で[取消]を指示すると、選択操作画面を終了する。
【0012】ここで、ステップ304において、[運転]
を選択し、ウィンドウ内の[完了]の部分をポインティ
ングデバイスを用いて指示すると、CPU1は選択項目
ウィンドウ制御部10に選択項目一覧表示命令を出す。す
ると、選択項目ウィンドウ制御部10は、ウィンドウ制御
部4と同様の制御を行い、CRT表示装置6上にウィン
ドウを開き、今まで選択表示された操作メニューのイン
デックスを選択項目記憶部9から読み出し、ステップ30
5に示すように、新たに開かれたウィンドウ内に選択項
目一覧を表示する。
を選択し、ウィンドウ内の[完了]の部分をポインティ
ングデバイスを用いて指示すると、CPU1は選択項目
ウィンドウ制御部10に選択項目一覧表示命令を出す。す
ると、選択項目ウィンドウ制御部10は、ウィンドウ制御
部4と同様の制御を行い、CRT表示装置6上にウィン
ドウを開き、今まで選択表示された操作メニューのイン
デックスを選択項目記憶部9から読み出し、ステップ30
5に示すように、新たに開かれたウィンドウ内に選択項
目一覧を表示する。
【0013】また、ステップ305において、一覧メニュ
ーウィンドウ内の[出力]の部分をポインティングデバ
イスを用いて指示すると、CPU1は選択項目実行部12
に選択された項目の制御を実行するように命令を出す。
現場の機器が正常に作動した時には、ステップ306に示
すメッセージが表示される。以上のように、本実施の形
態では、ガイダンスに従って階層的にたどりながら操作
を行い、実行した操作メニューを記憶して操作実行前に
一覧表示するため、誤操作をする事無く、操作性が向上
する。
ーウィンドウ内の[出力]の部分をポインティングデバ
イスを用いて指示すると、CPU1は選択項目実行部12
に選択された項目の制御を実行するように命令を出す。
現場の機器が正常に作動した時には、ステップ306に示
すメッセージが表示される。以上のように、本実施の形
態では、ガイダンスに従って階層的にたどりながら操作
を行い、実行した操作メニューを記憶して操作実行前に
一覧表示するため、誤操作をする事無く、操作性が向上
する。
【0014】
【発明の効果】本発明によれば、ガイダンスに従って操
作を進めるため、操作を熟知していない者でも容易に行
うことができる。また、選択手段によって各階層にて選
択された操作メニューを一覧表示させ、確認した上でそ
の操作を実行することにより、選択された操作メニュー
に間違いがないか確認できるため、迅速に実行でき、極
めて操作性が高い。
作を進めるため、操作を熟知していない者でも容易に行
うことができる。また、選択手段によって各階層にて選
択された操作メニューを一覧表示させ、確認した上でそ
の操作を実行することにより、選択された操作メニュー
に間違いがないか確認できるため、迅速に実行でき、極
めて操作性が高い。
【図1】本発明の監視制御システムの操作メニュー制御
装置の実施の形態の一例を示す機能ブロック図である。
装置の実施の形態の一例を示す機能ブロック図である。
【図2】その階層構造を持った操作メニューの構造を示
した図である。
した図である。
【図3】その操作メニューの表示ウィンドウを用いて行
った場合の例を示した図である。
った場合の例を示した図である。
1 中央演算処理装置 2 入力制御部 3 操作メニュー記憶部 4 ウィンドウ制御部 5 ウィンドウバッファ 6 CRT表示装置 7 フレームバッファ 8 CRTコントローラ 9 選択項目記憶部 10 選択項目表示ウィンドウ制御部 11 選択項目表示処理部 12 選択項目実行部
Claims (1)
- 【請求項1】各種情報を表示する表示手段と、 各階層に複数の操作メニューが設けられて記憶された操
作メニュー記憶部と、 複数の操作メニューから一つの操作メニューを選択する
選択手段と、 前記表示手段に表示された複数の操作メニューから一つ
の操作メニューを前記選択手段によって選択することに
より、前記操作メニュー記憶部から次の下位の階層の操
作メニューが呼び出されて前記表示手段に表示されるよ
うに制御する中央制御手段と、 前記選択手段により選択された操作メニューを格納する
選択項目記憶手段と、 前記選択手段による指示により、前記選択項目記憶手段
に格納された選択項目を前記表示手段に表示させる選択
項目表示制御手段と、 前記選択項目表示制御手段により表示された複数の選択
項目を実行する実行部と、 前記選択項目表示制御手段により表示された複数の選択
項目に誤りがある場合には、一つ前の階層の操作メニュ
ーを表示する状態に戻るように制御する変更処理手段
と、 を備えることを特徴とする監視制御システムの操作メニ
ュー制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7331399A JP2000267721A (ja) | 1999-03-18 | 1999-03-18 | 監視制御システムの操作メニュー制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7331399A JP2000267721A (ja) | 1999-03-18 | 1999-03-18 | 監視制御システムの操作メニュー制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000267721A true JP2000267721A (ja) | 2000-09-29 |
Family
ID=13514572
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7331399A Pending JP2000267721A (ja) | 1999-03-18 | 1999-03-18 | 監視制御システムの操作メニュー制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000267721A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100726750B1 (ko) | 2004-09-13 | 2007-06-11 | 닛뽕빅터 가부시키가이샤 | 메뉴 화상 표시방법 및 전자정보기기 |
-
1999
- 1999-03-18 JP JP7331399A patent/JP2000267721A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100726750B1 (ko) | 2004-09-13 | 2007-06-11 | 닛뽕빅터 가부시키가이샤 | 메뉴 화상 표시방법 및 전자정보기기 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US8347226B2 (en) | Menu entries for drop-down menus of graphic user interfaces | |
| US6600500B1 (en) | Multi-window display system and method for displaying and erasing window | |
| JPH07160462A (ja) | 画面表示制御装置 | |
| JP4554570B2 (ja) | プログラマブル表示器、制御プログラムおよびそれを記録した記録媒体、ならびに制御システム、クライアントプログラムおよびそれを記録した記録媒体 | |
| EP2434382A1 (en) | Computer system and user operation support method using computer | |
| TWI569118B (zh) | 畫面作成軟體 | |
| JP2000267721A (ja) | 監視制御システムの操作メニュー制御装置 | |
| JP2007072518A (ja) | 制御装置のヒューマン・マシン・インタフェース装置 | |
| JP2003039357A (ja) | ロボットの教示装置 | |
| JP2008293392A (ja) | ラダープログラミングエディタ | |
| JPH0470925A (ja) | ヘルプメッセージ表示方式 | |
| JPH0580814A (ja) | プログラマブルコントローラ用プログラミング装置 | |
| JPH05189184A (ja) | ウインドウ表示装置 | |
| JPH07141137A (ja) | メニュー選択方法 | |
| JPH01191269A (ja) | 画像制御装置 | |
| JPH03168801A (ja) | プラント操作装置 | |
| WO2024189839A1 (ja) | ロボットのプログラミング装置及びプログラミング方法 | |
| JP2663959B2 (ja) | プログラマブルターミナル | |
| JPH1021191A (ja) | 情報処理装置のコマンド履歴管理装置 | |
| JP3164680B2 (ja) | 画面表示データ変更装置 | |
| JPH09288557A (ja) | フィールドデータ表示方法 | |
| JPH05134716A (ja) | プログラマブルコントローラのプログラミング装置 | |
| JPH0460807A (ja) | プログラマブルコントローラのプログラミング装置 | |
| JPH0764755A (ja) | データ処理装置及びその方法 | |
| JPH09244736A (ja) | プラント運転監視装置 |