JP2000270080A - 移動体通信端末 - Google Patents
移動体通信端末Info
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- JP2000270080A JP2000270080A JP6906199A JP6906199A JP2000270080A JP 2000270080 A JP2000270080 A JP 2000270080A JP 6906199 A JP6906199 A JP 6906199A JP 6906199 A JP6906199 A JP 6906199A JP 2000270080 A JP2000270080 A JP 2000270080A
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- 238000010295 mobile communication Methods 0.000 title claims abstract description 29
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 2
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 2
- 102100038080 B-cell receptor CD22 Human genes 0.000 description 1
- 101000884305 Homo sapiens B-cell receptor CD22 Proteins 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 ユーザに非常に便利であり、メモリーの節約
にもなる移動体通信端末を提供すること。 【解決手段】 電話帳の各相手先登録部31に電話番号
に加えてEメールアドレスを登録可能とする。
にもなる移動体通信端末を提供すること。 【解決手段】 電話帳の各相手先登録部31に電話番号
に加えてEメールアドレスを登録可能とする。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、PHS(パーソナ
ルハンディフォンシステム)端末や携帯電話機端末など
の移動体通信端末に関する。
ルハンディフォンシステム)端末や携帯電話機端末など
の移動体通信端末に関する。
【0002】
【従来の技術】PHS端末や携帯電話機端末などの移動
体通信端末においては、相手先電話番号の登録部として
電話帳を備える。図7に示すように、電話帳の各相手先
登録部41には、相手先の名前と電話番号41aが登録
される。
体通信端末においては、相手先電話番号の登録部として
電話帳を備える。図7に示すように、電話帳の各相手先
登録部41には、相手先の名前と電話番号41aが登録
される。
【0003】最近、移動体通信端末においてはEメール
通信が可能となっている。そこで、移動体通信端末に
は、前記図7に示すように、アドレス帳も設けられる。
このアドレス帳の各送信先登録部42には、Eメールの
送信先の名前とEメールアドレス41bが登録される。
通信が可能となっている。そこで、移動体通信端末に
は、前記図7に示すように、アドレス帳も設けられる。
このアドレス帳の各送信先登録部42には、Eメールの
送信先の名前とEメールアドレス41bが登録される。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、従来の移動体
通信端末では、前記のように電話帳とアドレス帳が別々
で、名前なども電話帳の相手先登録部41とアドレス帳
の送信先登録部42に別々に登録する必要があり煩わし
かった。
通信端末では、前記のように電話帳とアドレス帳が別々
で、名前なども電話帳の相手先登録部41とアドレス帳
の送信先登録部42に別々に登録する必要があり煩わし
かった。
【0005】本発明は上記の点に鑑みなされたもので、
ユーザに非常に便利であり、メモリーの節約にもなる移
動体通信端末を提供することを目的とする。
ユーザに非常に便利であり、メモリーの節約にもなる移
動体通信端末を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の第1の移動体通
信端末は、電話帳の各相手先登録部に電話番号に加えて
Eメールアドレスを登録可能なことを特徴とする。
信端末は、電話帳の各相手先登録部に電話番号に加えて
Eメールアドレスを登録可能なことを特徴とする。
【0007】本発明の第2の移動体通信端末は、電話帳
の各相手先登録部に電話番号に加えてEメールアドレス
を登録可能であり、Eメール作成後のアドレス入力画面
から電話帳が起動された場合には、Eメールアドレスが
登録された相手先登録部の内容のみを次々表示部に表示
させることを特徴とする。
の各相手先登録部に電話番号に加えてEメールアドレス
を登録可能であり、Eメール作成後のアドレス入力画面
から電話帳が起動された場合には、Eメールアドレスが
登録された相手先登録部の内容のみを次々表示部に表示
させることを特徴とする。
【0008】本発明の第3の移動体通信端末は、アドレ
ス帳の各送信先登録部にEメールアドレスに加えて電話
番号を登録可能なことを特徴とする。
ス帳の各送信先登録部にEメールアドレスに加えて電話
番号を登録可能なことを特徴とする。
【0009】本発明の第4の移動体通信端末は、アドレ
ス帳の各送信先登録部にEメールアドレスに加えて電話
番号を登録可能であり、電話時にアドレス帳が起動され
た場合には、電話番号が登録された送信先登録部の内容
のみを次々表示部に表示させることを特徴とする。
ス帳の各送信先登録部にEメールアドレスに加えて電話
番号を登録可能であり、電話時にアドレス帳が起動され
た場合には、電話番号が登録された送信先登録部の内容
のみを次々表示部に表示させることを特徴とする。
【0010】第1または第3の移動体通信端末におい
て、電話帳またはアドレス帳の検索時、各登録部の電話
番号およびEメールアドレスはキー操作で切り替えて表
示部に表示させることができる。あるいは、電話帳また
はアドレス帳の検索時、各登録部の電話番号およびEメ
ールアドレスは同時に表示部に表示させることができ
る。表示部に表示された電話番号またはEメールアドレ
スは、キー操作により発信することができる。
て、電話帳またはアドレス帳の検索時、各登録部の電話
番号およびEメールアドレスはキー操作で切り替えて表
示部に表示させることができる。あるいは、電話帳また
はアドレス帳の検索時、各登録部の電話番号およびEメ
ールアドレスは同時に表示部に表示させることができ
る。表示部に表示された電話番号またはEメールアドレ
スは、キー操作により発信することができる。
【0011】
【発明の実施の形態】次に添付図面を参照して本発明の
実施の形態を詳細に説明する。図6は本発明の実施の形
態としての移動体通信端末を示すブロック図である。こ
の図における送受信回路部11はマイクロコンピュータ
12により制御されて、音声やEメールなどの送受信動
作を行う。マイクロコンピュータ12には音声処理部1
3を介してスピーカ14とマイク15が接続され、前記
送受信回路部11によりアンテナ16を介して送信され
る音声信号はマイク15から入力される。一方、アンテ
ナ16と送受信回路部11で受信され復調された音声信
号はスピーカ14で再生される。前記マイクロコンピュ
ータ12はROM17に書かれたプログラムと、操作キ
ー18および送受信回路部11からの信号ならびに一時
記憶メモリとしてのRAM19からの情報に従い動作
し、送受信回路部11、LCDドライバ20およびバイ
ブレータ23を制御する。また、RAM19には、マイ
クロコンピュータ12により各種の情報が記憶される。
一例としてRAM19には、電話帳としての情報が登録
(記憶)される。このRAM19およびROM17はマ
イクロコンピュータ12に内蔵されていても、あるいは
外付けであっても良い。LCDドライバ20はマイクロ
コンピュータ12により制御され、フォントROM21
の任意のフォントをLCD22の指定した場所に表示さ
せる。バイブレータ23はマイクロコンピュータ12に
より制御され、着信を振動で報知する。
実施の形態を詳細に説明する。図6は本発明の実施の形
態としての移動体通信端末を示すブロック図である。こ
の図における送受信回路部11はマイクロコンピュータ
12により制御されて、音声やEメールなどの送受信動
作を行う。マイクロコンピュータ12には音声処理部1
3を介してスピーカ14とマイク15が接続され、前記
送受信回路部11によりアンテナ16を介して送信され
る音声信号はマイク15から入力される。一方、アンテ
ナ16と送受信回路部11で受信され復調された音声信
号はスピーカ14で再生される。前記マイクロコンピュ
ータ12はROM17に書かれたプログラムと、操作キ
ー18および送受信回路部11からの信号ならびに一時
記憶メモリとしてのRAM19からの情報に従い動作
し、送受信回路部11、LCDドライバ20およびバイ
ブレータ23を制御する。また、RAM19には、マイ
クロコンピュータ12により各種の情報が記憶される。
一例としてRAM19には、電話帳としての情報が登録
(記憶)される。このRAM19およびROM17はマ
イクロコンピュータ12に内蔵されていても、あるいは
外付けであっても良い。LCDドライバ20はマイクロ
コンピュータ12により制御され、フォントROM21
の任意のフォントをLCD22の指定した場所に表示さ
せる。バイブレータ23はマイクロコンピュータ12に
より制御され、着信を振動で報知する。
【0012】上記のように構成された移動体通信端末に
おいては、RAM19を登録部として電話帳を備え、図
1に示すように、電話帳の各相手先登録部31には、相
手先の名前、電話番号に加えて、Eメールアドレスを登
録できる。
おいては、RAM19を登録部として電話帳を備え、図
1に示すように、電話帳の各相手先登録部31には、相
手先の名前、電話番号に加えて、Eメールアドレスを登
録できる。
【0013】この登録動作の手順を詳述すると、次の通
りである。まず、操作キー18を操作して名前の入力モ
ードとする。すると、LCD(表示部)22の画面は図
2(a)のようになる。次に、操作キー18を操作して
名前を入力する。このとき、名前は「ひらがな」、「カ
タカナ」、「英字」、「数字」で入力できるが、かな漢
字変換を利用すれば、図2(b)に示すように名前(例
えば日本一郎)を漢字で入力できる。次に、操作キー1
8を操作して第1電話番号入力モードとする。すると、
LCD22の画面は図2(c)のようになり、ここで、
電話番号を入力すると、最下行に電話番号(例えば07
0・・・)が表示される。
りである。まず、操作キー18を操作して名前の入力モ
ードとする。すると、LCD(表示部)22の画面は図
2(a)のようになる。次に、操作キー18を操作して
名前を入力する。このとき、名前は「ひらがな」、「カ
タカナ」、「英字」、「数字」で入力できるが、かな漢
字変換を利用すれば、図2(b)に示すように名前(例
えば日本一郎)を漢字で入力できる。次に、操作キー1
8を操作して第1電話番号入力モードとする。すると、
LCD22の画面は図2(c)のようになり、ここで、
電話番号を入力すると、最下行に電話番号(例えば07
0・・・)が表示される。
【0014】電話番号を入力したら、操作キー18中の
セットキーを操作し、続けてLCD22の画面から例え
ば上下送りキーでEメールアドレス入力モードを選択す
る。このとき、上下送りキーにより、Eメールアドレス
入力モードに代えて第2電話番号入力モード、グループ
入力モード等を選択することもできる。
セットキーを操作し、続けてLCD22の画面から例え
ば上下送りキーでEメールアドレス入力モードを選択す
る。このとき、上下送りキーにより、Eメールアドレス
入力モードに代えて第2電話番号入力モード、グループ
入力モード等を選択することもできる。
【0015】Eメールアドレス入力モードを選択する
と、LCD22の画面には図2(d)に示すように「ア
ドレス」の文字が表示される。その後、数字キー、*キ
ー、#キーを使用して図2(e)に示すようにEメール
アドレス32を入力する。
と、LCD22の画面には図2(d)に示すように「ア
ドレス」の文字が表示される。その後、数字キー、*キ
ー、#キーを使用して図2(e)に示すようにEメール
アドレス32を入力する。
【0016】その後は、操作キー18中のセットキーを
操作することにより登録完了となり、上下送りキーおよ
びセットキーの操作で「次の登録」あるいは「終了」を
選択できる。
操作することにより登録完了となり、上下送りキーおよ
びセットキーの操作で「次の登録」あるいは「終了」を
選択できる。
【0017】上記のようにしてRAM19に登録された
内容は、電話時あるいはEメール送信時に検索され、L
CD22に表示される。そのとき、図3に示すように、
各相手先毎に、電話番号33とEメールアドレス34を
操作キー18の1回の操作で切替えて表示することがで
きる。また、移動体通信端末のLCD22の画面が大き
い場合は、図4に示すように電話番号33とEメールア
ドレス34とを同時に表示させることもでき、どちらか
を選択可能として相手方に電話をかける、あるいは文字
メッセージを送信することができる。
内容は、電話時あるいはEメール送信時に検索され、L
CD22に表示される。そのとき、図3に示すように、
各相手先毎に、電話番号33とEメールアドレス34を
操作キー18の1回の操作で切替えて表示することがで
きる。また、移動体通信端末のLCD22の画面が大き
い場合は、図4に示すように電話番号33とEメールア
ドレス34とを同時に表示させることもでき、どちらか
を選択可能として相手方に電話をかける、あるいは文字
メッセージを送信することができる。
【0018】また、Eメールを作成した後のアドレス入
力画面から電話帳が起動された場合は、図5に示すよう
に、Eメールアドレス35が登録された相手先登録部の
内容のみをLCD22の画面に次々に表示させて、従来
のアドレス帳の利便性を損なわないようにすることがで
きる。図5では、LCD22の画面には、Eメールアド
レス35のみが表示されているが、同時に電話番号を表
示することもできる。
力画面から電話帳が起動された場合は、図5に示すよう
に、Eメールアドレス35が登録された相手先登録部の
内容のみをLCD22の画面に次々に表示させて、従来
のアドレス帳の利便性を損なわないようにすることがで
きる。図5では、LCD22の画面には、Eメールアド
レス35のみが表示されているが、同時に電話番号を表
示することもできる。
【0019】さらに、上記実施の形態は電話帳の場合で
あるが、電話帳に代えてアドレス帳を備えた場合は、該
アドレス帳の各送信先登録部にEメールアドレスに加え
て電話番号を登録するようにすることができる。
あるが、電話帳に代えてアドレス帳を備えた場合は、該
アドレス帳の各送信先登録部にEメールアドレスに加え
て電話番号を登録するようにすることができる。
【0020】さらに、アドレス帳の各送信先登録部にE
メールアドレスに加えて電話番号を登録した場合で、電
話時にアドレス帳が起動された場合には、電話番号が登
録された送信先登録部の内容のみを次々LCD22の画
面に表示させるようにすることができる。
メールアドレスに加えて電話番号を登録した場合で、電
話時にアドレス帳が起動された場合には、電話番号が登
録された送信先登録部の内容のみを次々LCD22の画
面に表示させるようにすることができる。
【0021】さらに、アドレス帳の各送信先登録部にE
メールアドレスに加えて電話番号を登録した場合は、ア
ドレス帳の検索時に、各送信先登録部のEメールアドレ
スと電話番号を1回のキー操作で切り替えてLCD22
の画面に表示させることができる。あるいは、LCD2
2の画面が大きい場合は、各送信先登録部のEメールア
ドレスと電話番号を同時にLCD22の画面に表示させ
ることもできる。
メールアドレスに加えて電話番号を登録した場合は、ア
ドレス帳の検索時に、各送信先登録部のEメールアドレ
スと電話番号を1回のキー操作で切り替えてLCD22
の画面に表示させることができる。あるいは、LCD2
2の画面が大きい場合は、各送信先登録部のEメールア
ドレスと電話番号を同時にLCD22の画面に表示させ
ることもできる。
【0022】
【発明の効果】以上詳細に説明したように本発明の移動
体通信端末によれば、電話帳の各相手先登録部に電話番
号に加えてEメールアドレスを登録可能としたので、あ
るいはアドレス帳の各送信先登録部にEメールアドレス
に加えて電話番号を登録可能としたので、電話帳とアド
レス帳のどちらか一方だけを備えるだけでよく、入力時
の煩わしさを解決できる。また、名前データが1つです
むので、メモリーの節約にもなる。さらに、ユーザは1
つの動作で電話番号とEメールアドレスのどちらも知る
ことができ、より便利である。さらに、ユーザは電話を
かける時も、Eメールを送る時も同じ操作で検索し、目
的に合った候補を簡単に見つけることができ、一層便利
になる。さらに、Eメールを作成した後のアドレス入力
画面から電話帳が起動された場合は、Eメールアドレス
が登録された相手先登録部の内容のみを表示部に次々に
表示させることにより、あるいは、電話時にアドレス帳
が起動された場合には、電話番号が登録された送信先登
録部の内容のみを次々表示部に表示させることにより、
従来のアドレス帳あるいは電話帳の利便性を損なわない
ようにすることができる。
体通信端末によれば、電話帳の各相手先登録部に電話番
号に加えてEメールアドレスを登録可能としたので、あ
るいはアドレス帳の各送信先登録部にEメールアドレス
に加えて電話番号を登録可能としたので、電話帳とアド
レス帳のどちらか一方だけを備えるだけでよく、入力時
の煩わしさを解決できる。また、名前データが1つです
むので、メモリーの節約にもなる。さらに、ユーザは1
つの動作で電話番号とEメールアドレスのどちらも知る
ことができ、より便利である。さらに、ユーザは電話を
かける時も、Eメールを送る時も同じ操作で検索し、目
的に合った候補を簡単に見つけることができ、一層便利
になる。さらに、Eメールを作成した後のアドレス入力
画面から電話帳が起動された場合は、Eメールアドレス
が登録された相手先登録部の内容のみを表示部に次々に
表示させることにより、あるいは、電話時にアドレス帳
が起動された場合には、電話番号が登録された送信先登
録部の内容のみを次々表示部に表示させることにより、
従来のアドレス帳あるいは電話帳の利便性を損なわない
ようにすることができる。
【図1】本発明の実施の形態における電話帳の登録内容
を示す図。
を示す図。
【図2】図1の内容の登録手順を詳細に説明するための
図。
図。
【図3】図1の登録内容の表示法を説明するための図。
【図4】図1の登録内容の他の表示法を説明するための
図。
図。
【図5】図1の登録内容の電話帳のEメール送信時の検
索方法を説明するための図。
索方法を説明するための図。
【図6】本発明の移動体通信端末の実施の形態を示すブ
ロック図。
ロック図。
【図7】従来の移動体通信端末における電話帳およびア
ドレス帳の登録内容を示す図。
ドレス帳の登録内容を示す図。
31 各相手先登録部
Claims (7)
- 【請求項1】 電話帳の各相手先登録部に電話番号に加
えてEメールアドレスを登録可能なことを特徴とする移
動体通信端末。 - 【請求項2】 電話帳の各相手先登録部に電話番号に加
えてEメールアドレスを登録可能であり、Eメール作成
後のアドレス入力画面から電話帳が起動された場合に
は、Eメールアドレスが登録された相手先登録部の内容
のみを次々表示部に表示させることを特徴とする移動体
通信端末。 - 【請求項3】 アドレス帳の各送信先登録部にEメール
アドレスに加えて電話番号を登録可能なことを特徴とす
る移動体通信端末。 - 【請求項4】 アドレス帳の各送信先登録部にEメール
アドレスに加えて電話番号を登録可能であり、電話時に
アドレス帳が起動された場合には、電話番号が登録され
た送信先登録部の内容のみを次々表示部に表示させるこ
とを特徴とする移動体通信端末。 - 【請求項5】 電話帳またはアドレス帳の検索時、各登
録部の電話番号およびEメールアドレスはキー操作で切
り替えて表示部に表示されることを特徴とする請求項1
または3に記載の移動体通信端末。 - 【請求項6】 表示部に表示された電話番号またはEメ
ールアドレスは、キー操作により発信することができる
ことを特徴とする請求項5に記載の移動体通信端末。 - 【請求項7】 電話帳またはアドレス帳の検索時、各登
録部の電話番号およびEメールアドレスは同時に表示部
に表示されることを特徴とする請求項1または3に記載
の移動体通信端末。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6906199A JP2000270080A (ja) | 1999-03-15 | 1999-03-15 | 移動体通信端末 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6906199A JP2000270080A (ja) | 1999-03-15 | 1999-03-15 | 移動体通信端末 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000270080A true JP2000270080A (ja) | 2000-09-29 |
Family
ID=13391691
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6906199A Pending JP2000270080A (ja) | 1999-03-15 | 1999-03-15 | 移動体通信端末 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000270080A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002111848A (ja) * | 2000-09-29 | 2002-04-12 | Sanyo Electric Co Ltd | 通信端末装置および電話番号表示方法 |
| JP2002209012A (ja) * | 2001-01-10 | 2002-07-26 | Sharp Corp | 通信端末 |
| GB2371948A8 (en) * | 2001-02-02 | 2002-08-07 | Nokia Corp | Email contact lists for mobile phone |
| JP2002320025A (ja) * | 2001-04-24 | 2002-10-31 | Kyocera Corp | 携帯端末 |
| US7228277B2 (en) | 2000-12-25 | 2007-06-05 | Nec Corporation | Mobile communications terminal, voice recognition method for same, and record medium storing program for voice recognition |
| CN102831189A (zh) * | 2012-08-01 | 2012-12-19 | 东莞宇龙通信科技有限公司 | 添加联系人信息的方法及终端 |
-
1999
- 1999-03-15 JP JP6906199A patent/JP2000270080A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002111848A (ja) * | 2000-09-29 | 2002-04-12 | Sanyo Electric Co Ltd | 通信端末装置および電話番号表示方法 |
| JP3439183B2 (ja) | 2000-09-29 | 2003-08-25 | 三洋電機株式会社 | 通信端末装置および電話番号表示方法 |
| US7228277B2 (en) | 2000-12-25 | 2007-06-05 | Nec Corporation | Mobile communications terminal, voice recognition method for same, and record medium storing program for voice recognition |
| JP2002209012A (ja) * | 2001-01-10 | 2002-07-26 | Sharp Corp | 通信端末 |
| GB2371948A8 (en) * | 2001-02-02 | 2002-08-07 | Nokia Corp | Email contact lists for mobile phone |
| GB2371948B (en) * | 2001-02-02 | 2005-09-14 | Nokia Mobile Phones Ltd | Mobile telecommunications device |
| US7512399B2 (en) | 2001-02-02 | 2009-03-31 | Nokia Corporation | Mobile telecommunications device |
| JP2002320025A (ja) * | 2001-04-24 | 2002-10-31 | Kyocera Corp | 携帯端末 |
| CN102831189A (zh) * | 2012-08-01 | 2012-12-19 | 东莞宇龙通信科技有限公司 | 添加联系人信息的方法及终端 |
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