JP2000272549A - 貨物輸送用又は貨物保存用箱体の内装構造、及びそれに用いる簡易断熱シート - Google Patents

貨物輸送用又は貨物保存用箱体の内装構造、及びそれに用いる簡易断熱シート

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JP2000272549A
JP2000272549A JP11078380A JP7838099A JP2000272549A JP 2000272549 A JP2000272549 A JP 2000272549A JP 11078380 A JP11078380 A JP 11078380A JP 7838099 A JP7838099 A JP 7838099A JP 2000272549 A JP2000272549 A JP 2000272549A
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Japan
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cargo
storage box
heat insulating
sheet
cargo storage
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JP11078380A
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Masamichi Oba
正迪 大場
Hajime Kawakami
肇 川上
Osamu Sugiyama
杉山  修
Kiyotaka Hayashi
清隆 林
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Kawakami Sangyo KK
Nippon Trex Co Ltd
Original Assignee
Kawakami Sangyo KK
Nippon Trex Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 冬季ではドライの箱体で輸送しても問題にな
らないが、夏期の炎天下では品質の下がる物品を輸送す
る場合、天井部、壁部に断熱材を充填することにより、
冷凍機を搭載せずとも容易に保冷でき、現在のドライの
貨物輸送用又は貨物保存用箱体を容易に安値にしかも優
れた断熱構造に改造でき、これにより貨物輸送用又は貨
物保存用箱体自体の内法寸法の減少、重量の増加も最小
限に抑えることができる貨物輸送用又は貨物保存用箱体
の内装構造、及びそれに用いる簡易断熱シートを提供す
ること。 【解決手段】 ポリオレフィン、又はポリアミド、又は
生分解性樹脂製の気泡シートにアルミを蒸着又は接着し
た簡易断熱シート18を、貨物輸送用又は貨物保存用箱
体の天井部又は壁部の内部又は内側面上に展張して固定
したことを特徴とする貨物輸送用又は貨物保存用箱体の
内装構造。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、トラック、トレー
ラの荷室、ウイング車の荷室、コンテナ等の貨物輸送用
又は貨物保存用箱体の内装構造、及びそれに用いる簡易
断熱シートに関するものである。
【0002】
【従来の技術】一般に上記の貨物輸送用又は貨物保存用
箱体には、温度条件に影響されない機械、雑貨等を輸送
するもの(通称ドライ)と、温度条件に大きく影響され
る生鮮食品等を輸送するものとがあり、後者において天
井部、壁部に断熱材を充填して冷凍機を搭載して冷凍又
は保温した状態で輸送していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】例えば、チョコレート
の場合冬の寒い時期には上記のドライの箱体で輸送して
も問題はないが、夏の炎天下では密閉された箱体内部の
温度は相当に上昇するため、天井部、壁部に断熱材を充
填して冷凍又は保温した箱体で輸送せざるを得ず、冷凍
機を作動させる為の輸送経費の増大を招く上に、天井
部、壁部に断熱材を充填しているので、この断熱材の厚
さ分内部の積荷容積が減少する結果となっていた。
【0004】本発明の第1の目的は、生鮮食品程の厳し
い温度条件は必要ないので、冬季ではドライの箱体で輸
送しても問題にならないが、夏期の炎天下では品質の下
がるような物品の輸送に関し、天井部、壁部に断熱材を
充填して、冷凍機を搭載することなく、容易に断熱でき
る貨物輸送用又は貨物保存用箱体の内装構造、及びそれ
に用いる簡易断熱シートを提供することにある。
【0005】本発明の第2の目的は、現在のドライの貨
物輸送用又は貨物保存用箱体を容易に安値に、しかも優
れた断熱構造にできる貨物輸送用又は貨物保存用箱体の
内装構造、及びそれに用いる簡易断熱シートを提供する
ことにある。
【0006】本発明の第3の目的は、ドライの貨物輸送
用又は貨物保存用箱体を断熱構造にしても、これによる
貨物輸送用又は貨物保存用箱体自体の内法寸法の減少、
重量の増加も最小限に抑えることのできる貨物輸送用又
は貨物保存用箱体の内装構造、及びそれに用いる簡易断
熱シートを提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明の貨物輸送用又は
貨物保存用箱体の内装構造は、プラスチック製の気泡シ
ート又は発泡シートにアルミ箔又はアルミ層を蒸着又は
接着したプラスチックフィルムを貼り合わせた簡易断熱
シートを貨物輸送用又は貨物保存用箱体の天井部又は壁
部の内部又は内側面上に展張して固定又は着脱を可能に
したものである。
【0008】気泡シート又は発泡シートの単位面積あた
りの質量は50g/m2 以上3000g/m2 以内、さ
らに望ましくは100〜1000g/m2 の範囲にある
ことが求められる。この理由は軽過ぎると強度が不足
し、重過ぎると車両軽量化の要請に反するからである。
【0009】また、本発明の簡易断熱シートは、貨物輸
送用又は貨物保存用箱体の内部に展張する簡易断熱シー
トであって、プラスチック製の気泡シート又は発泡シー
トに、アルミ箔又はアルミ層を蒸着又は接着したプラス
チックを貼り合わせてなるものである。
【0010】
【発明の実施の形態】以下図面により本発明の実施の形
態を説明すると、図1は本発明を適用した図3のバント
ラックのA−A及び図4のウイング車のC−Cに相当す
る部位の部分断面図を示し、図2は図1と同じく図3の
バントラックのB−B及び図4のウイング車のD−Dに
相当する部位の部分断面図を示し、図3は本発明を実施
したバントラックの全体斜視図を示し、図4は本発明を
適用した例のウイングトラックの全体斜視図を示し、図
5は簡易断熱シートの破断図を示し、図6は本発明の他
の実施の形態を示し、図7は本発明のさらに他の実施の
形態を示し、図8は本発明のさらに他の実施の形態を示
し、図9は本発明のさらに他の実施の形態を示し、図1
0は本発明のさらに他の実施の形態を示す。
【0011】図1、図2に示されるように、本実施の形
態のバントラックの荷室10及びウイング車の荷台12
の側壁及び屋根部の断面構造は、断面ハット型の複数本
の柱又は梁14,14・・・を並設し、外板16をリベ
ット、接着材等で固着して構成し、簡易断熱シート18
を外板16の内側面に展張し、両面接着テープ20,2
0・・・又は他の接着材等で固定し、ベニヤ板等の内張
り板22を前記複数本の柱又は梁14,14・・・の内
側に貼って固定している(なお、図2の二点鎖線に示す
ように内張り板を貼らない場合もある)。
【0012】前記簡易断熱シート18は、図5に示すよ
うに、無数のポリオレフイン、又はポリアミド、又は生
分解性樹脂製の気泡(空気袋)24,24・・・を表面
に突設したシート26の表面にアルミを蒸着又は接着し
たシート28,28を貼着して構成している。
【0013】ここで言うシートとは広義のシートであ
り、柔軟なフィルムから硬質なボード状のものまでを指
し、柔軟なフィルムを用いたものとしては「プチプチ」
(商品名)、硬質なものを用いたものとしては「プラパ
ール」(商品名)が知られている。
【0014】その材質としては、ポリオレフィン、生分
解性樹脂、又はそれらの混合物、積層フィルムが適当で
あり、熱可塑性エラストマー、塩化ビニル、ポリカーボ
ネート、ポリスチレンABS樹脂等、およそ熱可塑性を
有する材料であればすべて気泡シートの材料となり得る
が、本発明の実施環境や、費用対効果を鑑みるに適当で
ない。ポリオレフィンであれば高密度ポリエチレン、低
密度ポリエチレン、鎖状低密度ポリエチレン、メタロセ
ン触媒を用いて重合されたポリエチレン、各種ポリプロ
ピレン(ホモポリコー、コポリコーを問わず)、酢酸ビ
ニルアセテート、エチレンアルファオレフィン共重合
体、環状ポリオレフィン等、いずれを用いても良く、生
分解性樹脂として商品名を挙げるならば、セルグリー
ン、ピオノーレ、レイシア、ラクティ、マタービー、ブ
ルプラ等である。
【0015】図6に示す他の実施の形態では、断面ハッ
ト型の複数本の柱又は梁14,14・・・の内側に内張
り板22を貼り、この内張り板22と外板16の内側面
と隣合う柱又は梁14,14で形成される空間内に前記
簡易断熱シート18を展張して充填したものである。
【0016】図7に示すさらに他の実施の形態では、外
板16の内側面と断面ハット型の複数本の柱又は梁1
4,14・・・の内側に簡易断熱シート18を連続して
展張し、両面接着テープ(接着剤)20,20・・・で
貼ったものである。
【0017】図8に示すさらに他の実施の形態では、外
板16の内側面と断面ハット型の複数本の柱又は梁1
4,14・・・の両側に外板16と内側の内張り板22
を張り、この内張り板22の表面に簡易断熱シート18
を連続して展張したもので、この実施の形態によれば従
来のドライの貨物輸送用又は貨物保存用箱体にも容易に
本発明を実施することが可能となる。
【0018】図9に示すさらに他の実施の形態では、外
板16の内側面に断面ハット型の複数本の柱又は梁1
4,14・・・を固定し、内側の内張り板22を簡易断
熱シート18を介して貼って固定したものである。
【0019】図10に示すさらに他の実施の形態では、
図7の実施の形態に内側の内張り板22を貼って固定し
たものである。
【0020】一般に気泡シート26は熱伝導率の小さな
空気を有するので高い断熱効果を発揮する上に、さらに
アルミを蒸着したフィルム又はアルミ箔30を貼着して
いるので、放射熱伝導をもカットすることができ、その
断熱効果は相当に高いものになる。
【0021】本発明は上記の実施の形態に限定されるこ
となく、その精神を逸脱しない範囲で種々の設計変更が
可能である。例えば、図5ではシート26の両面にアル
ミを蒸着又は接着したシート28,28を貼着している
が、シート26の片側面にのみアルミを蒸着又は接着し
たシート28,28を貼着してもよく、又既に断熱材が
充填されている貨物輸送用又は貨物保存用箱体に、さら
に断熱効果を高める為に本発明を適用してもよく、又ト
ラックのシャーシに着脱自在に載置できる輸送用コンテ
ナも技術範囲に含まれることは言う迄もない。
【0022】
【発明の効果】以上本発明の貨物輸送用又は貨物保存用
箱体の内装構造、及びそれに用いる簡易断熱シートによ
れば、冬季ではドライの箱体で輸送しても問題にならな
いが、夏期の炎天下では品質の下がる物品を輸送する場
合、天井部、壁部に断熱材を充填することにより、冷凍
機を搭載せずとも容易に保冷でき、現在のドライの貨物
輸送用又は貨物保存用箱体を容易に安値にしかも優れた
断熱構造に改造でき、これにより貨物輸送用又は貨物保
存用箱体自体の内法寸法の減少、重量の増加も最小限に
抑えることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施の形成を示す図3のバントラッ
クのA−A及び図4のウイング車のC−Cに相当する部
位の部分断面図である。
【図2】図1と同じく、図3のバントラックのB−B及
び図4のウイング車のD−Dに相当する部位の部分断面
図である。
【図3】本発明を実施したバントラックの全体斜視図で
ある。
【図4】ウイング車に本発明を適用した例の全体斜視図
である。
【図5】簡易断熱シートの破断図である。
【図6】本発明の他の実施の形態を示す部分断面図であ
る。
【図7】本発明のさらに他の実施の形態を示す部分断面
図である。
【図8】本発明のさらに他の実施の形態を示す部分断面
図である。
【図9】本発明のさらに他の実施の形態を示す部分断面
図である。
【図10】本発明のさらに他の実施の形態を示す部分断
面図である。
【符号の説明】
10 バントラックの荷室 12 ウイング車の荷台 14 柱又は梁 16 外板 18 簡易断熱シート 20 両面接着テープ 22 内張り板 24 気泡 26 シート 28 シート 30 アルミ箔
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 川上 肇 愛知県名古屋市中村区千成通2丁目50番地 川上産業株式会社内 (72)発明者 杉山 修 愛知県名古屋市中村区千成通2丁目50番地 川上産業株式会社内 (72)発明者 林 清隆 愛知県名古屋市中村区千成通2丁目50番地 川上産業株式会社内

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 プラスチック製の気泡シート又は発泡シ
    ートにアルミ箔又はアルミ層を蒸着又は接着したプラス
    チックフィルムを貼り合わせた簡易断熱シートを貨物輸
    送用又は貨物保存用箱体の天井部又は壁部の内部又は内
    側面上に展張して固定又は着脱を可能にしたことを特徴
    とする貨物輸送用又は貨物保存用箱体の内装構造。
  2. 【請求項2】 前記気泡シート又は発泡シートの単位面
    積あたりの質量が50〜3000g/m2 の範囲にある
    ことを特徴とする請求項1記載の貨物輸送用又は貨物保
    存用箱体の内装構造。
  3. 【請求項3】 貨物輸送用又は貨物保存用箱体の内部に
    展張する簡易断熱シートであって、プラスチック製の気
    泡シート又は発泡シートに、アルミ箔又はアルミ層を蒸
    着又は接着したプラスチックを貼り合わせてなる簡易断
    熱シート。
  4. 【請求項4】 前記気泡シート又は発泡シートの単位面
    積あたりの質量が50〜3000g/m2 の範囲にある
    ことを特徴とする請求項3記載の簡易断熱シート。
JP11078380A 1999-03-23 1999-03-23 貨物輸送用又は貨物保存用箱体の内装構造、及びそれに用いる簡易断熱シート Pending JP2000272549A (ja)

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Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20020023807A (ko) * 2001-12-20 2002-03-29 유운모 내구성을 보강한 화물차량용 윙바디
JP2006249769A (ja) * 2005-03-10 2006-09-21 Dan House Kk 住宅の断熱・防湿・熱反射構造
JP2009149000A (ja) * 2007-12-21 2009-07-09 Tokai Aluminum Foil Co Ltd 遮熱材及び遮熱方法
WO2013157154A1 (ja) * 2012-04-19 2013-10-24 Aoki Yoshio 遮熱部材
JP2020032741A (ja) * 2018-08-27 2020-03-05 株式会社T.M.G 荷物運搬用車両
JP2020186040A (ja) * 2019-05-16 2020-11-19 株式会社仲井 コンテナ

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