JP2000279351A - トイレキャビネット - Google Patents
トイレキャビネットInfo
- Publication number
- JP2000279351A JP2000279351A JP11094172A JP9417299A JP2000279351A JP 2000279351 A JP2000279351 A JP 2000279351A JP 11094172 A JP11094172 A JP 11094172A JP 9417299 A JP9417299 A JP 9417299A JP 2000279351 A JP2000279351 A JP 2000279351A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- storage
- flat plate
- cabinet
- toilet
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【課題】トイレに収納キャビネットを設置する場合に、
現場での間口調整を可能にして施工の手間を軽減させト
イレの間口に合せて設置できるトイレキャビネットを提
供することことを目的とする。 【解決手段】トイレ内の物品を収納する収納キャビネッ
トにおいて、左右に分割して配設される2つの収納部
と、前記収納部の内側側板間より長い平板とからなり、
左右の収納部を前記平板にて連接してなることを特徴と
する。したがって、現場での間口調整を可能にして施工
の手間を軽減させることが可能な収納キャビネットが提
供できる。
現場での間口調整を可能にして施工の手間を軽減させト
イレの間口に合せて設置できるトイレキャビネットを提
供することことを目的とする。 【解決手段】トイレ内の物品を収納する収納キャビネッ
トにおいて、左右に分割して配設される2つの収納部
と、前記収納部の内側側板間より長い平板とからなり、
左右の収納部を前記平板にて連接してなることを特徴と
する。したがって、現場での間口調整を可能にして施工
の手間を軽減させることが可能な収納キャビネットが提
供できる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、トイレに設置され
る収納キャビネットに係り、特にその施工手間を減らす
ことができるようにしたトイレキャビネットに関する。
る収納キャビネットに係り、特にその施工手間を減らす
ことができるようにしたトイレキャビネットに関する。
【0002】
【従来の技術】トイレに収納キャビネットを設置する場
合、きまった大きさの規格品のキャビネットを設置する
ことが殆どであった。しかしながら、トイレの間口は家
によって様々である。キャビネットのサイズ(幅)も様
々なサイズのものが用意されているが、間口にぴったり
と収めるのは難しい。よって壁とキャビネットの間に隙
間が生じ、トイレ空間との一体感が損なわれる上、掃除
の際も寸法によっては手が入らず、その部分に付着した
汚れを拭き取れないなどの不都合があった。また、通
常、トイレの収納キャビネットには出来るだけ多くの物
を収納したいのが常だが、間口にぴったりの幅の規格品
のキャビネットを見つけるのは難しく、どうしても間口
よりも小さい寸法のキャビネットを取り付けることにな
る。
合、きまった大きさの規格品のキャビネットを設置する
ことが殆どであった。しかしながら、トイレの間口は家
によって様々である。キャビネットのサイズ(幅)も様
々なサイズのものが用意されているが、間口にぴったり
と収めるのは難しい。よって壁とキャビネットの間に隙
間が生じ、トイレ空間との一体感が損なわれる上、掃除
の際も寸法によっては手が入らず、その部分に付着した
汚れを拭き取れないなどの不都合があった。また、通
常、トイレの収納キャビネットには出来るだけ多くの物
を収納したいのが常だが、間口にぴったりの幅の規格品
のキャビネットを見つけるのは難しく、どうしても間口
よりも小さい寸法のキャビネットを取り付けることにな
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】仮に、トイレの間口ぴ
ったりのキャビネットを設置したい場合は、間口寸法確
定後、それに合わせてキャビネットを製作するしか方法
がなく、それには納期もかかる上に、キャビネットの値
段も高いものになってしまうという欠点があった。本発
明は上記の課題を解決するためになされたものである
が、その目的は現場での間口調整を可能にして施工の手
間を軽減させトイレの間口に合せて設置できるトイレキ
ャビネットを提供することである。
ったりのキャビネットを設置したい場合は、間口寸法確
定後、それに合わせてキャビネットを製作するしか方法
がなく、それには納期もかかる上に、キャビネットの値
段も高いものになってしまうという欠点があった。本発
明は上記の課題を解決するためになされたものである
が、その目的は現場での間口調整を可能にして施工の手
間を軽減させトイレの間口に合せて設置できるトイレキ
ャビネットを提供することである。
【0004】
【発明が解決するための手段】上記、目的を達成するた
めに請求項1は、トイレ内の物品を収納する収納キャビ
ネットにおいて、左右に分割して配設される2つの収納
部と、前記収納部の内側側板間より長い平板とからな
り、左右の収納部を前記平板にて連接してなることを特
徴とする。2つの収納部を2つの収納部の内側側板間よ
り長い平板で連接させるため、平板の重なり代で間口の
調節ができ、キャビネットを間口にぴったり設置でき
る。
めに請求項1は、トイレ内の物品を収納する収納キャビ
ネットにおいて、左右に分割して配設される2つの収納
部と、前記収納部の内側側板間より長い平板とからな
り、左右の収納部を前記平板にて連接してなることを特
徴とする。2つの収納部を2つの収納部の内側側板間よ
り長い平板で連接させるため、平板の重なり代で間口の
調節ができ、キャビネットを間口にぴったり設置でき
る。
【0005】上記、目的を達成するために請求項2は、
前記収納キャビネットにおいて、下端もしくは上端に凹
部を有し左右に分割して配設される2つの収納部と、前
記収納部の内側側板間より長い平板とからなり、前記平
板の両端を前記収納部の凹部にはめ込み、連接してなる
ことを特徴とする。平板を収納部の凹部にはめ込み、平
板の重なり代で間口の調節ができるため、平板が出っ張
らず意匠性良く、また、キャビネットを間口にぴったり
設置できる。
前記収納キャビネットにおいて、下端もしくは上端に凹
部を有し左右に分割して配設される2つの収納部と、前
記収納部の内側側板間より長い平板とからなり、前記平
板の両端を前記収納部の凹部にはめ込み、連接してなる
ことを特徴とする。平板を収納部の凹部にはめ込み、平
板の重なり代で間口の調節ができるため、平板が出っ張
らず意匠性良く、また、キャビネットを間口にぴったり
設置できる。
【0006】上記、目的を達成するために請求項3は、
前記収納部の凹部が前記収納部と一体的に形成されてい
ることを特徴とする。収納部に凹部を一体に形成したの
で、収納部上端または下端に固定具を取付ける手間が省
け施工が簡単になる。
前記収納部の凹部が前記収納部と一体的に形成されてい
ることを特徴とする。収納部に凹部を一体に形成したの
で、収納部上端または下端に固定具を取付ける手間が省
け施工が簡単になる。
【0007】上記、目的を達成するために請求項4は、
前記収納部の凹部が後面に開口するコの字形状であるこ
とを特徴とする。凹部が後面に開口するコの字形状であ
るので、収納部の凹部に差し込まれた平板の側面を隠蔽
できるので、収納部と平板の一体感が増しキャビネット
の意匠性が高まる。
前記収納部の凹部が後面に開口するコの字形状であるこ
とを特徴とする。凹部が後面に開口するコの字形状であ
るので、収納部の凹部に差し込まれた平板の側面を隠蔽
できるので、収納部と平板の一体感が増しキャビネット
の意匠性が高まる。
【0008】上記、目的を達成するために請求項5は、
前記平板が前記収納部の凹部にはめ込まれた後、収納部
に累着固定されることを特徴とする。平板が収納部の凹
部にはめ込まれた後、収納部に累着固定されるので、収
納部と平板が強固に連接され平板の上に重量の重たいも
のを載せることも可能となる。
前記平板が前記収納部の凹部にはめ込まれた後、収納部
に累着固定されることを特徴とする。平板が収納部の凹
部にはめ込まれた後、収納部に累着固定されるので、収
納部と平板が強固に連接され平板の上に重量の重たいも
のを載せることも可能となる。
【0009】
【発明の実施の形態】この発明の請求項1の実施の形態
を図1、図2を用いて説明する。図1、図2において2
つの収納部1はそれぞれ左右の側壁につけて設置されて
いる。その際、収納部1は、後壁裏に入れた補強材に固
定されても良いし、壁隅裏にある柱に固定されてもよ
い。収納部1の上部または下部を平板2で連接する。図
1、2では下部で連接している例を示している。図2に
おいて平板2の長さは左右の収納部の内側側板間のa寸
法より長くなっている。収納部1と平板2の重なり代b
寸法の長さを調整することでキャビネットを間口に合せ
て設置することが可能になる。収納部1と平板の接続の
方法であるが、直接ビスなどで固定してもよいし、収納
部1に取付けた固定具によって保持してもよいし、壁に
取付けた固定材で平板2を保持してもよい。
を図1、図2を用いて説明する。図1、図2において2
つの収納部1はそれぞれ左右の側壁につけて設置されて
いる。その際、収納部1は、後壁裏に入れた補強材に固
定されても良いし、壁隅裏にある柱に固定されてもよ
い。収納部1の上部または下部を平板2で連接する。図
1、2では下部で連接している例を示している。図2に
おいて平板2の長さは左右の収納部の内側側板間のa寸
法より長くなっている。収納部1と平板2の重なり代b
寸法の長さを調整することでキャビネットを間口に合せ
て設置することが可能になる。収納部1と平板の接続の
方法であるが、直接ビスなどで固定してもよいし、収納
部1に取付けた固定具によって保持してもよいし、壁に
取付けた固定材で平板2を保持してもよい。
【0010】この発明の請求項2の実施の形態を図3、
図4を用いて説明する。図3、図4において2つの収納
部1はそれぞれ左右の側壁につけて設置されている。収
納部1の下端または上端には、凹部3が設けられてい
る。凹部3には平板2がはめ込まれている。図3におい
て平板2の長さは左右の収納部の内側側板間のa寸法よ
り長くなっている。凹部3と平板2の飲み込み代c寸法
の長さを調整することでキャビネットを間口に合せて設
置することが可能になる。また収納部1と平板2の接続
も収納部1の凹部に平板2を差し込むだけであるので施
工が非常に簡単になる。
図4を用いて説明する。図3、図4において2つの収納
部1はそれぞれ左右の側壁につけて設置されている。収
納部1の下端または上端には、凹部3が設けられてい
る。凹部3には平板2がはめ込まれている。図3におい
て平板2の長さは左右の収納部の内側側板間のa寸法よ
り長くなっている。凹部3と平板2の飲み込み代c寸法
の長さを調整することでキャビネットを間口に合せて設
置することが可能になる。また収納部1と平板2の接続
も収納部1の凹部に平板2を差し込むだけであるので施
工が非常に簡単になる。
【0011】この発明の請求項3の実施の形態を図5を
用いて説明する。図5において2つの収納部1はそれぞ
れ左右の側壁につけて設置されている。収納部1の下端
または上端には、凹部3が設けられている。凹部3には
平板2がはめ込まれている。図5において平板2の長さ
は左右の収納部の内側側板間のa寸法より長くなってい
る。凹部3と平板2の飲み込み代c寸法の長さを調整す
ることでキャビネットを間口に合せて設置することが可
能になる。また収納部1と凹部3は一体的に形成されて
いるので、収納部に別体の固定材を取付ける手間がなく
なり、施工が簡単になる。
用いて説明する。図5において2つの収納部1はそれぞ
れ左右の側壁につけて設置されている。収納部1の下端
または上端には、凹部3が設けられている。凹部3には
平板2がはめ込まれている。図5において平板2の長さ
は左右の収納部の内側側板間のa寸法より長くなってい
る。凹部3と平板2の飲み込み代c寸法の長さを調整す
ることでキャビネットを間口に合せて設置することが可
能になる。また収納部1と凹部3は一体的に形成されて
いるので、収納部に別体の固定材を取付ける手間がなく
なり、施工が簡単になる。
【0012】この発明の請求項4の実施の形態を図6を
用いて説明する。図6において2つの収納部1はそれぞ
れ左右の側壁につけて設置されている。収納部1の下端
または上端には、凹部3が設けられている。凹部3には
平板2がはめ込まれている。また凹部3は後面に開口す
るコの字形状をしている。前方からは収納部1の凹部3
に差し込まれた平板2の飲み込み部が隠蔽できるので、
収納部1と平板2の一体感が増しキャビネットの意匠性
が高まる。
用いて説明する。図6において2つの収納部1はそれぞ
れ左右の側壁につけて設置されている。収納部1の下端
または上端には、凹部3が設けられている。凹部3には
平板2がはめ込まれている。また凹部3は後面に開口す
るコの字形状をしている。前方からは収納部1の凹部3
に差し込まれた平板2の飲み込み部が隠蔽できるので、
収納部1と平板2の一体感が増しキャビネットの意匠性
が高まる。
【0013】この発明の請求項5の実施の形態を図7を
用いて説明する。図7において2つの収納部1はそれぞ
れ左右の側壁につけて設置されている。収納部1の下端
または上端には、凹部3が設けられている。凹部3には
平板2がはめ込まれている。図7において平板2の長さ
は左右の収納部の内側側板間のa寸法より長くなってい
る。凹部3と平板2の飲み込み代c寸法の長さを調整す
ることでキャビネットを間口に合せて設置することが可
能になる。また平板2は凹部3にはめ込まれた後、収納
部にビスなどで固定される。収納部1と平板2が強固に
連接されるので平板2の上に重量の重たいものを載せる
ことも可能となる。
用いて説明する。図7において2つの収納部1はそれぞ
れ左右の側壁につけて設置されている。収納部1の下端
または上端には、凹部3が設けられている。凹部3には
平板2がはめ込まれている。図7において平板2の長さ
は左右の収納部の内側側板間のa寸法より長くなってい
る。凹部3と平板2の飲み込み代c寸法の長さを調整す
ることでキャビネットを間口に合せて設置することが可
能になる。また平板2は凹部3にはめ込まれた後、収納
部にビスなどで固定される。収納部1と平板2が強固に
連接されるので平板2の上に重量の重たいものを載せる
ことも可能となる。
【0014】
【発明の効果】本発明は上記構成により次の効果を発揮
する。請求項1では、トイレ内の物品を収納する収納キ
ャビネットにおいて、左右に分割して配設される2つの
収納部と、前記収納部の内側側板間より長い平板とから
なり、左右の収納部を前記平板にて連接してなるので、
収納部と平板の重なり代で間口の調節が出来、キャビネ
ットを間口にぴったり設置できるようになった。
する。請求項1では、トイレ内の物品を収納する収納キ
ャビネットにおいて、左右に分割して配設される2つの
収納部と、前記収納部の内側側板間より長い平板とから
なり、左右の収納部を前記平板にて連接してなるので、
収納部と平板の重なり代で間口の調節が出来、キャビネ
ットを間口にぴったり設置できるようになった。
【0015】請求項2では、前記収納キャビネットにお
いて、下端もしくは上端に凹部を有し左右に分割して配
設される2つの収納部と、前記収納部の内側側板間より
長い平板とからなり、前記平板の両端を前記収納部の凹
部にはめ込み、連接してなるので、凹部と平板の飲み込
み代で間口の調節が出来、キャビネットを間口にぴった
り設置できるようになった。
いて、下端もしくは上端に凹部を有し左右に分割して配
設される2つの収納部と、前記収納部の内側側板間より
長い平板とからなり、前記平板の両端を前記収納部の凹
部にはめ込み、連接してなるので、凹部と平板の飲み込
み代で間口の調節が出来、キャビネットを間口にぴった
り設置できるようになった。
【0016】請求項3では、前記収納部の凹部が前面収
納部と一体的に形成されているために、収納部上端また
は下端に固定具を取付ける手間が省け施工が簡単になっ
た。
納部と一体的に形成されているために、収納部上端また
は下端に固定具を取付ける手間が省け施工が簡単になっ
た。
【0017】請求項4では、前記収納部の凹部が後面に
開口するコの字形状であるので、収納部の凹部に差し込
まれた平板の側面を隠蔽できるので、収納部と平板の一
体感が増しキャビネットの意匠性が高まった。
開口するコの字形状であるので、収納部の凹部に差し込
まれた平板の側面を隠蔽できるので、収納部と平板の一
体感が増しキャビネットの意匠性が高まった。
【0018】請求項5では、前記平板が前記収納部の凹
部にはめ込まれた後、収納部に累着固定されるので収納
部と平板が強固に連接されるので平板の上に重量の重た
いものを載せることも可能となった。
部にはめ込まれた後、収納部に累着固定されるので収納
部と平板が強固に連接されるので平板の上に重量の重た
いものを載せることも可能となった。
【図1】請求項1の実施例を表す斜視図
【図2】請求項1の実施例を表す平面図
【図3】請求項2の実施例を表す平面図(正面図)
【図4】請求項2の実施例を表す平面図(側面図)
【図5】請求項3の実施例を表す平面図
【図6】請求項4の実施例を表す平面図
【図7】請求項5の実施例を表す平面図
【図8】従来例を表す斜視図
1…収納部 2…平板 3…凹部 4…ビス
フロントページの続き (72)発明者 鳥尾 倫彦 福岡県北九州市小倉北区中島2丁目1番1 号 東陶機器株式会社内 (72)発明者 中村 将史 福岡県北九州市小倉北区中島2丁目1番1 号 東陶機器株式会社内 (72)発明者 谷村 嘉之 福岡県北九州市小倉北区中島2丁目1番1 号 東陶機器株式会社内 Fターム(参考) 2D037 EA04
Claims (5)
- 【請求項1】 トイレ内の物品を収納する収納キャビネ
ットにおいて、左右に分割して配設される2つの収納部
と、前記収納部の内側側板間より長い平板とからなり、
前記平板にて左右の収納部を連接してなることを特徴と
するトイレキャビネット。 - 【請求項2】 前記収納キャビネットにおいて、下端も
しくは上端に凹部を有し左右に分割して配設される2つ
の収納部と、前記収納部の内側側板間より長い平板とか
らなり、前記平板の両端を前記収納部の凹部にはめ込
み、連接してなることを特徴とするトイレキャビネッ
ト。 - 【請求項3】 前記収納部の凹部が前記収納部と一体的
に形成されていることを特徴とする請求項2に記載のト
イレキャビネット。 - 【請求項4】 前記収納部の凹部が後面に開口するコの
字形状であることを特徴とする請求項3に記載のトイレ
キャビネット。 - 【請求項5】 前記平板が前記収納部の凹部にはめ込ま
れた後、収納部に累着固定されることを特徴とする請求
項2から請求項4のいずれかに記載のトイレキャビネッ
ト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11094172A JP2000279351A (ja) | 1999-03-31 | 1999-03-31 | トイレキャビネット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11094172A JP2000279351A (ja) | 1999-03-31 | 1999-03-31 | トイレキャビネット |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000279351A true JP2000279351A (ja) | 2000-10-10 |
Family
ID=14102936
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11094172A Pending JP2000279351A (ja) | 1999-03-31 | 1999-03-31 | トイレキャビネット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000279351A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021027916A (ja) * | 2019-08-09 | 2021-02-25 | Toto株式会社 | トイレ用キャビネット |
-
1999
- 1999-03-31 JP JP11094172A patent/JP2000279351A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021027916A (ja) * | 2019-08-09 | 2021-02-25 | Toto株式会社 | トイレ用キャビネット |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| RD02 | Notification of acceptance of power of attorney |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7422 Effective date: 20031215 |
|
| A977 | Report on retrieval |
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|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20050616 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20051012 |