JP2000280091A - 切断定盤用位置決め装置 - Google Patents

切断定盤用位置決め装置

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JP2000280091A
JP2000280091A JP11087860A JP8786099A JP2000280091A JP 2000280091 A JP2000280091 A JP 2000280091A JP 11087860 A JP11087860 A JP 11087860A JP 8786099 A JP8786099 A JP 8786099A JP 2000280091 A JP2000280091 A JP 2000280091A
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JP
Japan
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cylinder
steel plate
plate
cutting
stopper
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JP11087860A
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English (en)
Inventor
Hiroshi Murayama
宏 村山
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JFE Engineering Corp
Original Assignee
NKK Corp
Nippon Kokan Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 位置決め装置の基準位置出しや待避に際して
人手を要せず、精度の維持が容易で、鋼板切断時の火炎
や溶融スラグの影響が及ばないようにする。 【解決手段】 定盤1の鋼板開先形成側下方の地中にシ
リンダ22を埋設して、そのピストンロッド24に、定
盤の基準位置出し面23aを有しかつ定盤1上に突出可
能で、突出時に鋼板2の開先形成側エッジ2aと係合可
能なストッパ23を取り付けるとともに、ストッパ23
の下部に、ピストンロッド24の縮退時にシリンダ埋設
部の開口25を閉塞するスカート26を設ける。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、例えばロンジ材を
取り付ける前の幅広の鋼板(大板)のエッジに開先を形
成するために切断加工する台である切断定盤に係り、よ
り詳しくは、幅広鋼板を切断定盤上で所定位置に位置決
めする装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】ロンジ材を取り付ける前の幅広の鋼板
(大板)のエッジに隣接鋼板(大板)との溶接のために
開先を形成するに当たり、切断定盤上に鋼板をセットす
る場合、鋼板を切断機のレールと平行になるように切断
定盤上に置く必要がある。そのため、切断定盤には切断
機のレールと平行な面を出すための位置決め装置が備え
られている。
【0003】図4及び図5はいずれも従来の切断定盤用
位置決め装置を示すもので、図4はその鋼板位置決め時
の態様を示す斜視図、図5はその鋼板切断時の態様(待
避状態)を示す正面図である。
【0004】切断定盤1は、図4のように鋼板幅方向に
延びる複数列の桟状板1a,1b…から成り、定盤1上
に幅広の鋼板2が載置されている。定盤1の一側には、
この定盤1上に鋼板2をセットする際の基準位置出し面
3aを有する揺動プレート3を備えた位置決め装置4
が、所定間隔毎に設けられている。
【0005】位置決め装置4は、その土台5が地盤6に
固定され、土台5上にU状の支持部材7が設けられてい
る。この支持部材7には、軸8を介して揺動プレート3
が取り付けられ、揺動プレート3が鋼板幅方向の垂直面
内で所定範囲自由回動できるようになっている。また揺
動プレート3は、図4に示す起立状態(基準位置出し状
態)から先の時計方向回動が、その下端3bが支持部材
7の底面7aに係止することで規制されるようになって
いる。揺動プレート3の反基準面側には、この反基準面
より凹陥する凹部3cが形成され、起立状態下で横方向
に延びる凹部3cの上エッジ3dと下エッジ3eとの間
にU状支持部材7の両端面(上面)が位置するようにな
っていて、凹部3cの上エッジ3dと支持部材7の上面
7bとの間の隙間にくさび9を打ち込むことで、揺動プ
レート3を起立状態(基準位置出し状態)に固定できる
ようになっている。
【0006】定盤1の上方には、鋼板長手方向に延びる
レール11に案内される自走式切断機12が配置され、
切断機12の切断トーチ13により鋼板2の切断が行わ
れる。各位置決め装置4は、鋼板2の開先形成側エッジ
2aを切断機12のレール11と平行になるように位置
決めするものである。
【0007】したがって、定盤1上への鋼板2のセット
は、まず図4のように各位置決め装置4(図では単一の
み示す)の揺動プレート3を時計方向に回動させて起立
状態にし、それぞれの凹部3c内に鋼板長手方向よりく
さび9を打ち込み、基準位置出し状態に固定する。次い
で、鋼板2を定盤1上へ搬送し、その開先形成側エッジ
2aを各位置決め装置4の基準位置出し面3aに当接さ
せた状態で定盤1上へ載置する。これにより、鋼板2の
開先形成側エッジ2aが切断機12のレール11と平行
な状態で定盤1上へ置かれ、鋼板2のセッティングが完
了する。
【0008】鋼板2のセッティングが完了すると、各位
置決め装置4の凹部3c内に打ち込んでいたくさび9を
取り外し、図5のように揺動プレート3を反時計方向に
回動させて横向きにする。これにより、揺動プレート3
と切断機12の切断トーチ13及び高さセンサ(図示せ
ず)などとの干渉を防止する。その後、切断機12を走
行させながら、鋼板2の位置決めされたエッジ2aの角
部を切断トーチ13により切断し、開先を形成する。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】このように、従来は鋼
板2の開先形成側エッジ2aの位置決めに当たり、位置
決め装置4の揺動プレート3をくさび9で固定すること
で、基準位置出し状態にし、鋼板2の位置決め後はくさ
び9を取り外して揺動プレート3を倒すことで、切断機
12の切断トーチ13及び高さセンサとの干渉を防止す
るようにしており、これら一連の作業をハンマー等の工
具を使用してすべて人手により行っていた。このため、
くさび9の着脱に労力を要し、作業性が悪いばかりでな
く、位置決め装置4にガタが生じ、精度不良が発生する
のを避けられなかった。
【0010】また、図5のように切断トーチ13により
鋼板2の角部を切断して、開先を形成する際に、揺動プ
レート3の上向きとなった基準位置出し面3aが火炎や
溶融スラグの影響を受けて破損する虞れがあった。
【0011】このような問題は、揺動プレートを可能な
限り長くして、そのヒンジ部を低位置に設定すること
で、ある程度解消することができる。しかし、その場合
には、ヒンジ部やくさび打ち込み部と揺動プレートの基
準位置出し面との間の距離が長くなるため、鋼板の位置
決め時の当接荷重に耐え得るように揺動プレートの剛性
を高めなければならないばかりでなく、精度の維持がさ
らに難しくなるという新たな問題が発生する。更に揺動
プレートの待避時に、その基準位置出し面側が上向きと
なる点やそのヒンジ部が鋼板切断部の直下に位置する点
については何ら解消されず、依然として溶融スラグの影
響を受けてしまう。
【0012】本発明の技術的課題は、位置決め装置の基
準位置出しや待避に際して人手を要せず、精度の維持が
容易で、鋼板切断時の火炎や溶融スラグの影響が及ばな
いようにすることにある。
【0013】
【課題を解決するための手段】本発明の請求項1に係る
切断定盤用位置決め装置は、定盤上に鋼板をセットして
自走式切断機により開先形成のための切断をするに当た
り、鋼板の開先形成側エッジを切断機のレールと平行と
なるように位置決めする装置であって、定盤の鋼板開先
形成側下方の地中に埋設されたシリンダと、定盤の基準
位置出し面を有し、シリンダのピストンロッドに取り付
けられて定盤上に突出可能に昇降され、突出時に鋼板の
開先形成側エッジと係合可能なストッパと、ストッパの
下部に設けられて、ピストンロッドの縮退時にシリンダ
埋設部の開口を閉塞するスカートと、を備えたものであ
る。
【0014】また、本発明の請求項2に係る切断定盤用
位置決め装置は、シリンダを、地中に埋設された第1の
角筒内に収容するとともに、ストッパ及びスカートを、
シリンダのピストンロッドに取り付けられて第1角筒内
にスライド自在に挿入され、かつ第1角筒によって平面
内での自由回動が規制された第2の角筒の上部に配置し
たものである。
【0015】
【発明の実施の形態】以下、図示実施形態に基づき本発
明を説明する。図1は本実施形態に係る切断定盤用位置
決め装置の鋼板位置決め時の態様を示す斜視図、図2は
図1の正面図、図3はその鋼板切断時の態様(待避状
態)を示す正面図であり、各図中、前述の従来例(図4
及び図5)と同一部分には同一符号を付してある。な
お、位置決め装置は定盤に沿って切断機のレールと平行
に複数設置されているが、いずれも同一構成につき、こ
こでは単一のみ例示し、説明する。
【0016】本実施形態に係る位置決め装置21は、定
盤1の鋼板開先形成側下方の地中に埋設されたエアシリ
ンダ22と、定盤1の基準位置出し面23aを有し、エ
アシリンダ22のピストンロッド24に取り付けられて
定盤1上に突出可能に昇降され、突出時に鋼板2の開先
形成側エッジ2aと係合可能なストッパ23と、ストッ
パ23の下部に設けられて、ピストンロッド24の縮退
時にシリンダ埋設部の開口25を閉塞するスカート26
と、から構成されている。
【0017】これを更に詳述すると、エアシリンダ22
は、地中に埋設された第1の角筒27内に収容されてい
るとともに、ストッパ23とスカート26は、エアシリ
ンダ22のピストンロッド24に取り付けられて第1角
筒27内にスライド自在に挿入された第2の角筒28の
上部に設置されている。第1の角筒27と第2角筒28
の嵌め合い公差をここでは説明の都合上大きくして図示
しているが、実際の嵌め合い公差は小さく、第2角筒2
8は第1角筒27によって平面内での自由回動が規制さ
れ、これによってストッパ23の平面内での自由回動も
規制されるように構成されている。
【0018】また、エアシリンダ22は、ピストンロッ
ド24をストロークエンドまで伸長させた時、図1及び
図2のようにストッパ23が定盤1上に突出し、その基
準位置出し面23aが鋼板2の開先形成側エッジ2aと
係合可能となるように設定されている。
【0019】次に、本実施形態装置の動作について図1
乃至図3に基づき説明する。まず、定盤1上への鋼板2
のセットは、図1及び図2のように各位置決め装置21
のエアシリンダ22を駆動してピストンロッド24をス
トロークエンドまで伸長させる。これにより、ストッパ
23の基準位置出し面23aが定盤1上に突出し、鋼板
2の開先形成側エッジ2aと係合可能に固定される。次
いで、鋼板2を定盤1上へ搬送し、その開先形成側エッ
ジ2aを各位置決め装置21の基準位置出し面23aに
当接させた状態で定盤1上へ載置する。これにより、鋼
板2の開先形成側エッジ2aが切断機12のレール11
と平行な状態で定盤1上へ置かれ、鋼板2のセッティン
グが完了する。
【0020】鋼板2のセッティングが完了すると、各位
置決め装置21のエアシリンダ22を駆動して、図3の
ようにピストンロッド24を下げ、縮退させる。これに
より、ストッパ23と切断機12の切断トーチ13及び
高さセンサ(図示せず)などとの干渉が防止され、シリ
ンダ埋設部の開口25がスカート26によって閉塞され
る。その後、切断機12を走行させながら、鋼板2の位
置決めされたエッジ2aの角部を切断トーチ13により
切断し、開先を形成する。
【0021】このように、本実施形態の切断定盤用位置
決め装置は、鋼板2の開先形成側エッジ2aの位置決め
に当たり、位置決め装置21のストッパ23の基準位置
出しがエアシリンダ22によって自動的に行われ、また
基準位置出し後のストッパ23の待避動作もエアシリン
ダ22によって、自動的に行われる。このため、位置決
め装置21の基準位置出しや待避の作業が効率的かつ短
時間で行われ、作業性が向上するとともに、長期に亘り
高精度の位置決めが可能となる。
【0022】また、ストッパ23の駆動機構にエアシリ
ンダ22からなる直動方式を採用して、これを地中に埋
設するとともに、駆動機構部を切断トーチ13に対しス
カート26で覆い、露出しないように構成しているの
で、従来よりも下方位置へストッパ23を待避させるこ
とができ、かつ鋼板切断時の火炎や溶融スラグの影響が
駆動機構部に及ぶのを回避することができる。
【0023】なお、前述の実施形態ではストッパ23の
駆動機構にエアシリンダ22を用いたものを例に挙げて
説明したが、これを油圧シリンダに代えてもよいことは
言うまでもない。
【0024】
【発明の効果】以上述べたように、請求項1の発明によ
れば、位置決め装置を、シリンダと、定盤の基準位置出
し面を有し、シリンダのピストンロッドに取り付けられ
て定盤上に突出可能に昇降され、突出時に鋼板の開先形
成側エッジと係合可能なストッパと、ストッパの下部に
設けられて、ピストンロッドの縮退時にシリンダ埋設部
の開口を閉塞するスカートと、から構成したので、スト
ッパの基準位置出しや待避動作を自動的に行わせること
ができて、基準位置出しや待避の作業が効率的かつ短時
間で済み、作業性が向上するとともに、長期に亘り高精
度の位置決めが可能となる。更にストッパを昇降駆動す
るシリンダを定盤の鋼板開先形成側下方の地中に埋設す
るとともに、ストッパの下部に設けたスカートにより、
ピストンロッドの縮退時にシリンダ埋設部の開口を閉塞
するようにしたので、従来よりも下方位置へストッパを
待避させることができ、かつ鋼板切断時の火炎や溶融ス
ラグの影響が駆動機構部に及ぶのを回避することができ
る。
【0025】また、請求項2の発明によれば、シリンダ
を、地中に埋設された第1の角筒内に収容するととも
に、ストッパ及びスカートを、シリンダのピストンロッ
ドに取り付けられて第1角筒内にスライド自在に挿入さ
れ、かつ第1角筒によって平面内での自由回動が規制さ
れた第2の角筒の上部に配置したので、ストッパのガイ
ド機構がシンプルとなり、その分、装置の製造コストを
安価に抑えることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施形態に係る切断定盤用位置決め
装置の鋼板位置決め時の態様を示す斜視図である。
【図2】図1の正面図である。
【図3】本実施形態に係る切断定盤用位置決め装置の鋼
板切断時の態様(待避状態)を示す正面図である。
【図4】従来の切断定盤用位置決め装置の鋼板位置決め
時の態様を示す斜視図である。
【図5】従来の切断定盤用位置決め装置の鋼板切断時の
態様(待避状態)を示す正面図である。
【符号の説明】
1 定盤 2 鋼板 2a 開先形成側エッジ 11 レール 12 自走式切断機 21 位置決め装置 22 エアシリンダ 23 ストッパ 23a 基準位置出し面 24 ピストンロッド 25 シリンダ埋設部の開口 26 スカート 27 第1の角筒 28 第2の角筒

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 定盤上に鋼板をセットして自走式切断機
    により開先形成のための切断をするに当たり、該鋼板の
    開先形成側エッジを該切断機のレールと平行となるよう
    に位置決めする装置であって、 前記定盤の鋼板開先形成側下方の地中に埋設されたシリ
    ンダと、 前記定盤の基準位置出し面を有し、前記シリンダのピス
    トンロッドに取り付けられて該定盤上に突出可能に昇降
    され、突出時に前記鋼板の開先形成側エッジと係合可能
    なストッパと、 該ストッパの下部に設けられて、前記ピストンロッドの
    縮退時に前記シリンダ埋設部の開口を閉塞するスカート
    と、を備えたことを特徴とする切断定盤用位置決め装
    置。
  2. 【請求項2】 シリンダを、地中に埋設された第1の角
    筒内に収容するとともに、ストッパ及びスカートを、前
    記シリンダのピストンロッドに取り付けられて前記第1
    角筒内にスライド自在に挿入され、かつ該第1角筒によ
    って平面内での自由回動が規制された第2の角筒の上部
    に配置したことを特徴とする請求項1記載の切断定盤用
    位置決め装置。
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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2014108428A (ja) * 2012-11-30 2014-06-12 Jfe Steel Corp 連続鋳造設備の油圧シリンダー
CN110421307A (zh) * 2019-09-24 2019-11-08 中车洛阳机车有限公司 一种制动缸座组对工装
CN115955774A (zh) * 2023-01-05 2023-04-11 深圳市常丰激光刀模有限公司 适合线路板精密机械加工的定位模具

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