JP2000280310A - 射出成形機の型締装置及び射出装置並びにその制御方法 - Google Patents

射出成形機の型締装置及び射出装置並びにその制御方法

Info

Publication number
JP2000280310A
JP2000280310A JP11095108A JP9510899A JP2000280310A JP 2000280310 A JP2000280310 A JP 2000280310A JP 11095108 A JP11095108 A JP 11095108A JP 9510899 A JP9510899 A JP 9510899A JP 2000280310 A JP2000280310 A JP 2000280310A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
mold clamping
injection
plate
tie bar
fixed plate
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP11095108A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoichi Fukushige
陽一 福重
Yutaka Uda
裕 宇田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Japan Steel Works Ltd
Original Assignee
Japan Steel Works Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Japan Steel Works Ltd filed Critical Japan Steel Works Ltd
Priority to JP11095108A priority Critical patent/JP2000280310A/ja
Publication of JP2000280310A publication Critical patent/JP2000280310A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B29WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29CSHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
    • B29C45/00Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
    • B29C45/17Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
    • B29C45/76Measuring, controlling or regulating
    • B29C45/7653Measuring, controlling or regulating mould clamping forces
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B29WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29CSHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
    • B29C2945/00Indexing scheme relating to injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould
    • B29C2945/76Measuring, controlling or regulating
    • B29C2945/76451Measurement means
    • B29C2945/76481Strain gauges

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Manufacturing & Machinery (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
  • Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 型締力または射出圧力を容易に計測、制御す
ることができる射出成形機の型締装置及び射出装置並び
にその制御方法を提供する。 【解決手段】 固定盤1とタイバーナット6の間に型締
力を計測する環状体11を介在させる。この環状体11
により、成形中の実型締力を計測することができ、ま
た、この計測値に基づきクローズド制御が可能となる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、型締力または射出
圧力を計測する計測器を備えた射出成形機の型締装置及
び射出装置並びにその制御方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の射出成形機の型締装置では、型締
用油圧シリンダまたはボールネジと締結したクロスヘッ
ドの位置を、位置検出用エンコーダで検出し、型締力を
位置制御することが行われていた。また、従来の射出成
形機の電動式の射出装置では、図6に示すように、スト
レンゲージなどを貼着した環状体41を、ボールネジ4
2が螺合される出力軸43を回転可能に取り付けている
中間プレート44内のスラスト玉軸受45とアンギュラ
玉軸受46の間に配置して、射出圧力を計測し、制御す
ることが行われていた。さらに、タイバーの外周にタイ
バーセンサを取り付けて型締力を計測し、制御すること
も行われていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来のクロスヘッドの
位置を検出する方式では、金型の温度調整によっては、
金型に与えられた熱が固定盤や可動盤を経由してタイバ
ーに伝達し、タイバーの熱膨張により型締力のばらつき
が生じていた。また、型締力は、クロスヘッドの位置の
みにより制御していたため、温度変化による外乱に対し
て対処することができなかった。
【0004】また、環状体を配置する方式では、機種が
大きくなるにつれボールネジの軸が太くなり、このボー
ルネジの軸との干渉を防ぐため環状体を大きくせざるを
得なくなっていた。このため、環状体が特殊なものなり
コストの高いものとなっていた。また、環状体が中間プ
レートの中に設けられていたため環状体の交換や保守作
業が面倒で、環状体の配線も容易に行うことができなか
った。
【0005】また、タイバーの外周にタイバーセンサを
取り付ける方式では、取付固定時にタイバー周辺にスペ
ースを確保する必要がある。さらに、タイバーセンサは
高価であるため、タイバー4本のうち2本または1本で
代用してコストを抑えてシステムを構築する場合がある
が、信頼性に問題があった。
【0006】本発明は、上記問題点を解決するためにな
されたものであって、型締力または射出圧力を容易に計
測、制御することができる射出成形機の型締装置及び射
出装置並びにその制御方法を提供することを課題とす
る。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明による射出成形機
の型締装置は、固定盤とタイバーナットの間に型締力を
計測する環状体を介在させている。
【0008】また、本発明による射出成形機の射出装置
は、射出シリンダが固定されている固定プレートまたは
スクリュを前後動するボールネジを回転可能に支持して
いる後ろプレートと、ガイドバーの両端に螺合されてい
るナットの間に、射出圧力を計測する環状体を介在させ
ている。
【0009】上記環状体により、成形中の実型締力およ
び実射出圧力を計測することができる。また、この計測
値に基づきクローズド制御が可能となる。
【0010】
【発明の実施の形態】本発明の実施の形態を実施例に基
づき図面を参照して説明する。
【0011】図1は、本発明による第1の実施例の射出
成形機の型締装置の全体構成図である。同図に示すよう
に、固定盤1に対向して可動盤2が配置され、可動盤2
の図中左側に型締ハウジング3が配置されている。固定
盤1と可動盤2には半割の金型4がそれぞれ取り付けら
れている。
【0012】固定盤1、可動盤2および型締ハウジング
3を貫通して4本のタイバー5が配置され、タイバー5
の両端にそれぞれ螺合されているタイバーナット6によ
って、固定盤1に対する型締ハウジング3の位置が定め
られる。型締ハウジング3と可動盤2には、クロスヘッ
ド7に連結され可動盤2を前後動させるトグル装置12
が連結されている。
【0013】前記クロスヘッド7には、ボールナット8
が固定され、このボールナット8に螺合されているボー
ルネジ9は型締ハウジング3に回転可能に支持され、図
示しない型開閉用モータによって回転駆動される。な
お、クロスヘッド7は、型締用油圧シリンダで前後動し
てもよい。また、クロスヘッド7には、クロスヘッド7
の位置を検出するエンコーダ10が取り付けられてい
る。
【0014】本発明においては、固定盤1とタイバーナ
ット6の間に、型締力を計測する環状体11を挟み込ん
である。この環状体11は、ストレンゲージによって変
形量が測定できるような構成とされている。この環状体
11は、適用する型締装置に応じて、全てのタイバー5
にそれぞれ設けてもよいし、1本のタイバー5にのみ設
けてもよい。この環状体11は、タイバー5に設けてい
るので大きく特殊なものとはならない。
【0015】次に上記型締装置の動作について説明す
る。
【0016】ボールネジ9の推力によりクロスヘッド7
が移動前進すると、可動盤2はタイバー5に沿って移動
し、金型タッチ後、型締工程が行われる。この時、タイ
バー5は型締の反力を受けて、タイバー5にタイバーナ
ット6によって固定された固定盤1がわずかながら変位
する。固定盤1とタイバーナット6間に挟み込まれた環
状体11は、この変位量を電気的に測定し、型締力を計
測する。なお、環状体11をタイバーナット6で挟み込
むことによって初期圧縮力が働くが、これは電気的にオ
フセットを持つことで解消できる。
【0017】連続運転成形中において、金型温度調節器
や外気温度変化の影響により、型締装置は常に温度的外
乱を受けている。タイバー5は金属性のため、温度的外
乱により伸びなどの機械特性が変わり、最終的には型締
力も温度変化にしたがって変化してしまう。本発明で
は、環状体11によってタイバー5のひずみ量を電気的
に検知し、外乱による変化量を含めた型締力をクローズ
ド制御することにより、温度外乱が生ずる環境下でも正
確に一定の型締力を発生させることができる。
【0018】以下、環状体11によって検知した外乱変
化量に応じ、従来から使用しているクロスヘッド位置を
その都度変化させて型締力を制御する方法について説明
する。
【0019】図2は、温度的外乱などによりタイバー伸
び量(=型締力)が正規より誤差が発生している状態を
示している。
【0020】図3は、型締力とクロスヘッド位置の相対
関係を記した型締力テーブルである。従来は、本表のみ
により型締力を位置で制御していた。
【0021】図4は、型締制御方法を示すフローチャー
トである。
【0022】図4に示すように、ロードセルである環状
体11により型締力を計測し、図2に示すような誤差が
発生した場合は、実型締力が正規の型締力となるように
制御して次のサイクルに移る。なお、型締力のサンプリ
ングは、毎ショット、10ショットに1回など目的に応
じて設定可能とする。このように、型締力をクローズド
制御することにより、常に安定した型締力を発生させる
ことができる。
【0023】図5は、本発明による第2の実施例の射出
成形機の射出装置の全体構成図である。
【0024】同図に示すように、固定プレート21の後
方(図中右側)には中間プレート22が配置され、中間
プレート22の後方(図中右側)には後ろプレート23
が配置されている。前記固定プレート21には射出シリ
ンダ24が固定され、このプレート21はスクリュ25
を前後動かつ回転可能に支持している。中間プレート2
2の前部には、スクリュ回転用プーリ26が取り付けら
れた出力軸27がアンギュラー玉軸受28を介して回転
可能に取り付けられ、後部にはボールナット29が取り
付けられている。後ろプレート23には、前記ボールナ
ット29と螺合するボールネジ30が回転可能に支持さ
れ、ボールネジ30の端部には射出用プーリ31が取り
付けられている。
【0025】前記固定プレート21、中間プレート22
および後ろプレート23を貫通してガイドバー32が配
置され、ガイドバー32の両端にそれぞれ螺合されてい
るナット33によって、固定プレート21と後ろプレー
ト23は連結されている。
【0026】本発明においては、固定プレート21また
は後ろプレート23とナット33の間に、射出圧力を計
測する環状体34を挟み込んである。この環状体34
は、ストレンゲージによって変形量が測定できるような
構成とされている。この環状体34は、適用する射出装
置に応じて、ガイドバー32のすべてに設けてもよい
し、1本のガイドバー32にのみ設けてもよい。この環
状体34は、ガイドバー32に設けているので大きく特
殊なものとはならない。
【0027】次に上記射出装置の動作について説明す
る。
【0028】射出用プーリ31が図示しない射出用のサ
ーボモータで駆動回転されると、ボールネジ30が回転
してこれに螺合したボールナット29が移動し、中間プ
レート22を押圧および引き戻すので中間プレート22
はガイドバー32に沿って移動し、同時にアンギュラ玉
軸受28を介して装着した出力軸27によりスクリュ2
5が前後進して射出行程が行われる。この時、ガイドバ
ー32は射出の反力を受けて、ガイドバー32にナット
33によって固定された固定プレート21がわずかなが
ら変位する。固定プレート21とナット33間に挟み込
まれた環状体34は、この変位量を電気的に測定し、射
出圧力を計測する。なお、環状体34をナット33で挟
み込むことによって初期圧縮力が働くが、これは電気的
にオフセットを持つことで解消できる。
【0029】本実施例においても、第1の実施例と同
様、ロードセルである環状体34により射出圧力を検知
し、射出圧力をクローズド制御することにより、常に安
定した射出圧力を発生させることができる。
【0030】
【発明の効果】本発明による型締力、射出圧力を計測す
る環状体によれば、 (a)実型締力および実射出圧力をモニターすることが
できる。 (b)型締装置および射出装置の温度変化による外乱な
どに対して安定正確に型締力および射出圧力を制御する
ことができる。 (c)環状体のロードセルは、市販のタイバーセンサに
比較して安価であるので、タイバー4本全てに組み込む
ことにより、システムの信頼性が向上する。 (d)型締力および射出圧力の変化に起因する成形品の
重量のばらつき等を抑えることができ、製品不良率の低
下による生産性向上が期待できる。 (e)環状体は、タイバーおよびガイドバーに嵌め合わ
せて、固定盤等にナットで締め付けるので、環状体をコ
ンパクトに設計でき、その取り付け方法にも汎用性があ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による第1の実施例の射出成形機の型締
装置の全体構成図である。
【図2】温度的外乱などによりタイバー伸び量が正規よ
り誤差が発生している状態を示す図である。
【図3】型締力とクロスヘッド位置の相対関係を示す型
締力テーブルである。
【図4】型締制御方法を示すフローチャートである。
【図5】本発明による第2の実施例の射出成形機の射出
装置の全体構成図である。
【図6】従来の射出成形機の射出装置の全体構成図であ
る。
【符号の説明】
1 固定盤 2 可動盤 3 型締ハウジング 4 金型 5 タイバー 6 タイバーナット 7 クロスヘッド 8 ボールナット 9 ボールネジ 10 エンコーダ 11 環状体 12 トグル装置 21 固定プレート 22 中間プレート 23 後ろプレート 24 射出シリンダ 25 スクリュ 26 スクリュ回転用プーリ 27 出力軸 28 アンギュラ玉軸受 29 ボールナット 30 ボールネジ 31 射出用プーリ 32 ガイドバー 33 ナット 34 環状体
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き Fターム(参考) 4F202 AP02 AQ03 AR02 CA11 CB01 CL39 CL44 4F206 AP022 AP027 AQ03 AR024 JA07 JP11 JP17 JT01 JT05 JT38

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 固定盤(1)、可動盤(2)および型締
    ハウジング(3)を貫通してタイバー(5)が配置さ
    れ、該タイバー(5)の両端に螺合されているタイバー
    ナット(6)によって固定盤(1)と型締ハウジング
    (3)が連結されている射出成形機の型締装置におい
    て、固定盤(1)とタイバーナット(6)の間に型締力
    を計測する環状体(11)を介在させていることを特徴
    とする射出成形機の型締装置。
  2. 【請求項2】 射出シリンダ(24)が固定されている
    固定プレート(21)と、前部に出力軸(27)が回転
    可能に取り付けられ後部にボールナット(29)が取り
    付けられている中間プレート(22)と、前記ボールナ
    ット(29)と螺合するボールネジ(30)を回転可能
    に支持している後ろプレート(23)とを貫通してガイ
    ドバー(32)が配置され、該ガイドバー(32)の両
    端に螺合されているナット(33)によって固定プレー
    ト(21)と後ろプレート(23)が連結されている射
    出装置において、固定プレート(21)または後ろプレ
    ート(23)とナット(33)の間に射出圧力を計測す
    る環状体(34)を介在させていることを特徴とする射
    出成形機の射出装置。
  3. 【請求項3】 固定盤(1)、可動盤(2)および型締
    ハウジング(3)を貫通してタイバー(5)が配置さ
    れ、該タイバー(5)の両端に螺合されているタイバー
    ナット(6)によって固定盤(1)と型締ハウジング
    (3)が連結されている射出成形機の型締装置の制御方
    法において、固定盤(1)とタイバーナット(6)の間
    に介在させた型締力を計測する環状体(11)により、
    タイバー(5)のひずみ量を電気的に検出し、該検出値
    により型締力をクローズド制御することを特徴とする射
    出成形機の型締装置の制御方法。
  4. 【請求項4】 射出シリンダ(24)が固定されている
    固定プレート(21)と、前部に出力軸(27)が回転
    可能に取り付けられ後部にボールナット(29)が取り
    付けられている中間プレート(22)と、前記ボールナ
    ット(29)と螺合するボールネジ(30)を回転可能
    に支持している後ろプレート(23)とを貫通してガイ
    ドバー(32)が配置され、該ガイドバー(32)の両
    端に螺合されているナット(33)によって固定プレー
    ト(21)と後ろプレート(23)が連結されている射
    出装置の制御方法において、固定プレート(21)また
    は後ろプレート(23)とナット(33)の間に介在さ
    せた射出圧力を計測する環状体(34)により、ガイド
    バー(32)のひずみ量を電気的に検出し、該検出値に
    より型締力をクローズド制御することを特徴とする射出
    成形機の射出装置の制御方法。
JP11095108A 1999-04-01 1999-04-01 射出成形機の型締装置及び射出装置並びにその制御方法 Pending JP2000280310A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11095108A JP2000280310A (ja) 1999-04-01 1999-04-01 射出成形機の型締装置及び射出装置並びにその制御方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11095108A JP2000280310A (ja) 1999-04-01 1999-04-01 射出成形機の型締装置及び射出装置並びにその制御方法

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2000280310A true JP2000280310A (ja) 2000-10-10

Family

ID=14128675

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP11095108A Pending JP2000280310A (ja) 1999-04-01 1999-04-01 射出成形機の型締装置及び射出装置並びにその制御方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2000280310A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007030496A (ja) * 2005-06-21 2007-02-08 Sumitomo Heavy Ind Ltd 型締力検出方法
JP2008132619A (ja) * 2006-11-27 2008-06-12 Toyo Mach & Metal Co Ltd 射出成形機
JP2008265184A (ja) * 2007-04-23 2008-11-06 Japan Steel Works Ltd:The 射出成形機の型締制御方法および型締制御装置
CN103056333A (zh) * 2012-12-31 2013-04-24 宁波思进机械股份有限公司 一种压铸机锁模力在线调节装置和调节算法

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007030496A (ja) * 2005-06-21 2007-02-08 Sumitomo Heavy Ind Ltd 型締力検出方法
JP2008132619A (ja) * 2006-11-27 2008-06-12 Toyo Mach & Metal Co Ltd 射出成形機
JP2008265184A (ja) * 2007-04-23 2008-11-06 Japan Steel Works Ltd:The 射出成形機の型締制御方法および型締制御装置
CN103056333A (zh) * 2012-12-31 2013-04-24 宁波思进机械股份有限公司 一种压铸机锁模力在线调节装置和调节算法

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP0987092B1 (en) Clamping controller
US9937645B2 (en) Injection molding machine having tie-bar balance adjustment function
JP2012196828A (ja) 射出装置と成形機および射出装置の制御方法
US6595766B2 (en) Die clamping apparatus, die clamping force measurement method and die clamping force adjustment method
JP4914189B2 (ja) 射出成形機
JP2000280310A (ja) 射出成形機の型締装置及び射出装置並びにその制御方法
JP2002067118A (ja) 成形機の圧力検出装置
JP4842645B2 (ja) 射出成形機及び射出成形機に設けられた圧力検出器の異常を検出する方法
JP2014131836A (ja) 慣性モーメントの算出方法及び型締装置
JP3822774B2 (ja) トグル式射出成形機の型締力調整方法
JP3069840B2 (ja) トグル式電動射出成形機における型締力制御装置
JP2949660B2 (ja) 電動式型締装置
JP2694798B2 (ja) 射出成形機における型締装置
JP3484629B2 (ja) 射出成形機の自己診断装置
JP3828750B2 (ja) 型締装置、型締力測定方法および型締力調整方法
JP3482317B2 (ja) 射出成形機
JP4080852B2 (ja) 負荷検出装置、射出装置及び負荷検出方法
JP2000190369A5 (ja)
JP3277490B2 (ja) 射出成形機の制御方法
JPH05309707A (ja) 射出成形機の自動型締力調整方法及び装置
JP2006321181A (ja) 射出成形機の型締装置
JPS59146825A (ja) トグル式射出成形機の型締力温度補償装置
JP4562019B2 (ja) 射出成形機の金型保護方法
JP2000318007A (ja) 型締め圧力調整方法と装置
JP3952331B2 (ja) 型締装置

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20051227

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20071023

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20071031

A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20080305