JP2000280516A - 基板と画像形成装置 - Google Patents

基板と画像形成装置

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JP2000280516A
JP2000280516A JP9194299A JP9194299A JP2000280516A JP 2000280516 A JP2000280516 A JP 2000280516A JP 9194299 A JP9194299 A JP 9194299A JP 9194299 A JP9194299 A JP 9194299A JP 2000280516 A JP2000280516 A JP 2000280516A
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JP
Japan
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substrate
developer
holes
image forming
forming apparatus
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JP9194299A
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English (en)
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Koji Uno
浩二 宇野
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Minolta Co Ltd
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Minolta Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 基板を急な曲げを行いながらフレームに沿っ
て配置させる場合でも、反り返りが少ない状態で基板を
保持できる画像形成装置を提供する。 【解決手段】 個別電極8に対して、現像剤担持ローラ
12上の現像剤18を背面電極20に向けて付勢する電
圧を印加し、上記現像剤18を孔6を介して飛翔させ、
フレーム26の外形に沿って保持された基板2と背面電
極20との間にある記録媒体36に付着させる画像形成
装置において、基板2がフレーム26により急激に曲が
る部分に溝4を設ける。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、現像剤担持体に担
持されている粉体現像剤を電気的な力により飛翔させて
記録媒体に付着させる、粉体現像剤噴射式画像形成装置
に関する。
【0002】
【従来の技術】上記画像形成装置の一態様として、米国
特許第5、477、250号公報に開示されているもの
がある。この画像形成装置は、荷電性の粉体現像剤を担
持する現像剤担持ローラと、現像剤担持ローラに所定の
間隔を置いて対向する背面電極と、現像剤担持ローラ上
の現像剤を背面電極に向けて付勢する電界を形成するた
めの電源を有する。現像剤担持ローラと背面電極との間
には基板が配置され、この基板と背面電極との間に記録
媒体の通過できる空間が形成されている。隔壁には、現
像剤担持ローラと背面電極との対向する領域に位置する
部分に、複数の貫通孔が形成されている。また、基板
は、各貫通孔の周囲に個別電極を有し、各個別電極が駆
動電源に接続されている。
【0003】この画像形成装置によれば、作成すべき画
像に基づく画像信号に対応した電圧が駆動電源から個別
電極に印加される。このとき、印加電圧は、現像剤担持
ローラに保持されている現像剤を背面電極に向けて電気
的に付勢する極性を有する。したがって、この印加電圧
により生じる電界の付勢力と、現像剤担持ローラと背面
電極との間に形成されている電界の付勢力との協力によ
り、印加された個別電極に対向する位置にある一群の現
像剤が現像剤担持ローラから分離し、対応する貫通孔を
介して、基板と背面電極との間にある記録媒体に到達
し、この記録媒体上に現像剤のドットが形成される。そ
して、ドットの集合により記録媒体上に目的の画像が形
成される。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】このような画像形成装
置では、基板と現像剤担持ローラとのギャップを保持す
るために、基板を保持部材(フレーム)に保持する方法
が知られている。また、上記画像形成装置に用いられる
基板は、厚みが50〜300μm程度のフレキシブルな
薄膜状のものが一般的である。
【0005】しかしながら、画像形成装置を小型化する
ためなど、この基板を急な角度で曲げながらフレームに
沿って配置させる場合、基板の剛性により反り返ること
が避けられず、これにより、基板がフレームに密着しな
いため、基板と現像剤担持体とのギャップが安定しない
恐れがある。
【0006】そこで、本発明は、基板を急な曲げを行い
ながらフレームに沿って配置させる場合でも、反り返り
が少ない状態で基板を保持できる画像形成装置を提供す
る。
【0007】
【課題を解決するための手段】このような目的を達成す
るために、請求項1に係る基板は、第1の方向に並んで
配置された複数の貫通孔と、貫通孔の近傍に配置された
個別電極と、上記貫通孔列に略平行に伸びた1つ又はそ
れ以上の溝と、を有し、画像信号に基づいて個別電極に
電圧を印加し、荷電性の現像剤を貫通孔を介して飛翔さ
せるために用いられることを特徴とするものである。
【0008】請求項2に係る画像形成装置は、(a)
第1の方向に並んで配置された複数の貫通孔と、貫通孔
の近傍に配置された個別電極と、上記貫通孔列に略平行
に伸びた1つ又はそれ以上の溝と、を有する基板と、
(b) 荷電性の粉体現像剤を担持し、この現像剤を所
定の方向に搬送し、上記基板の複数の貫通孔に近接して
配置された現像剤担持体と、(c) その外形に沿って
上記基板を保持するフレームと、(d) 画像信号に基
づいて個別電極に電圧を印加し、現像剤担持体から貫通
孔を介して基板を通過する方向に現像剤を付勢する電界
の強度を変えることにより、貫通孔に対向した現像剤担
持部分に保持されている現像剤を貫通孔を介して飛翔さ
せ、基板を挟んで現像剤担持体の反対側にある記録媒体
に付着させることによって画像を形成する手段と、を有
する画像形成装置において、上記フレームにおいて、上
記基板を沿わせる外形部は、上記第1の方向に伸びた少
なくとも1つの面を有し、上記面の境界線の少なくとも
1つが、上記第1の方向に沿って形成され、上記境界線
の少なくとも1つに沿って上記基板の溝が配置されるこ
とを特徴とするものである。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、添付図面を参照して本発明
の好適な実施の形態を説明する。図1は、本発明に係る
画像形成装置に用いられる基板2の部分斜視図である。
薄板状に形成された基板2は、ポリイミド樹脂などのフ
レキシブルで且つ非導電性の材料からなり、その長手方
向に伸びた2つの溝4a、4bを有する。溝4は、基板
の表面に例えばエキシマレーザ加工を施すことによって
形成される。また、これらの溝4a、4bの略中間に
は、基板2を貫通する複数の孔6が、溝4と平行な線上
に所定の間隔をあけて形成されている。さらに、溝4が
形成された基板表面の反対側には、各孔6を囲むよう
に、リング状の個別電極8が形成されているとともに、
各個別電極8に対応したリード線9が形成されている。
リード線9は、孔6の配置方向と略垂直に伸びており、
基板2が画像形成装置に装着された状態で、後述する電
源回路に接続されるようになっている。
【0010】図2、3は、本発明に係るフレキシブル基
板2を用いた画像形成装置における画像作成部10の概
略構成を示す。画像作成部10は、導電性の材料からな
るローラ状の現像剤担持体12を有する。現像剤担持体
12は矢印14で示す方向に回転自在に支持されてい
る。また、現像剤担持体12は、第1のバイアス電源1
6に接続され、所定の電圧(本実施形態では負極性のバ
イアス電圧VB1)が印加できるようにしてある。現像剤
担持体12の外周には、図示しない現像剤供給手段によ
り供給された粉体の現像剤18が担持されており、この
現像剤18は所定の極性(本実施形態では負極性)に帯
電している。
【0011】現像剤担持体12の下方には、この現像剤
担持体12と所定の間隔をあけてローラ状の背面電極2
0が、現像剤担持体12と平行に設けてある。背面電極
20は矢印22で示す方向に回転自在に支持されてい
る。また、背面電極20は第2のバイアス電源24に接
続され、所定の電圧(本実施形態では正極性のバイアス
電圧VB2)が印加できるようにしてある。バイアス電圧
B1、VB2の値は、現像剤担持体12と背面電極20と
の電位差によってそれらの間に形成される電界により、
現像剤担持体12に担持されている負極帯電現像剤18
が背面電極20に向けて吸引されるが、その吸引力だけ
では現像剤18が現像剤担持体12から分離しないよう
に調節されている。
【0012】現像剤担持体12と背面電極20との間に
は、一対のフレーム26a、26bが配置されている。
図4(a)に最もよく示されるように、フレーム26
は、背面電極20側に、現像剤担持体12の中心軸と平
行に伸びた2つの略平らな面30、32を有する。具体
的には、面30は、現像剤担持体12の中心軸と背面電
極20の中心軸を結ぶ鉛直方向の線と垂直な方向(すな
わち水平方向)に伸びる面であり、また面32は、面3
0に対して所定の角度α[図4(a)]で現像剤担持体側
に伸びる面である。
【0013】現像剤担持体12と背面電極20との間に
は、フレーム26a、26bに沿って基板2が配置さ
れ、現像剤担持体12と背面電極20とが対向する領域
(印刷領域34)に且つ現像剤担持体12の中心軸と平
行に貫通孔列6が位置するようになっている。また、フ
レーム26は、基板2の溝4がフレーム26の2つの面
30、32の境界部分にくるように位置決めされてい
る。さらに具体的には、基板2は、印刷領域34及びそ
の周辺で水平方向に伸び、フレーム26a、26bの外
形に沿って現像剤担持体側に折り曲げられた後、鉛直方
向に所定距離伸びている。なお、本実施形態では、基板
2の溝4は、背面電極側に配置されているが、現像剤担
持体側に配置されてもよいし、また、基板表面の両側と
もに形成される構成も可能である。
【0014】これにより、現像剤担持体12と基板2の
間隔は、現像剤担持体12に保持されている現像剤18
が基板2との接触により掻き取られない程度の僅かの隙
間が形成されるようなっている。他方、背面電極20と
基板2の間隔は、これらの間を記録媒体36(例えば、
紙、樹脂フィルム)が通過できるとともに、後に説明す
るように、この記録媒体36に付着した現像剤18が基
板2と接触しない程度の空間が形成されるようになって
いる。
【0015】図2に示されるように、各個別電極8は、
リード線9を介して基板2の長手方向端部で電源回路3
7に接続されており、また、電源回路37はコントロー
ラ(画像制御部)38に接続されている。このコントロ
ーラ38は、画像形成装置で作成する画像に対応した信
号を受け、電源回路37に信号を送り、この信号に基づ
いて電源回路37が各個別電極8にパルス電圧40を印
加するようにしてある。
【0016】このように構成された画像作成部10の画
像作成動作時、記録媒体36が印刷領域34に運ばれる
と、この記録媒体36と同期を取ったコントローラ38
からの信号を受けて、電源回路37が個別電極8にパル
ス電圧40(本実施形態では正極性)を印加する。これ
により、個別電極8とこれに対向する現像剤担持体部分
との間には、この現像剤担持体部分に保持されている負
極性現像剤18を背面電極20に向けて付勢する新たな
電界が形成される。この新たに形成された電界は、すで
に第1と第2のバイアス電源16、24により現像剤担
持体12と背面電極20との間に形成されている電界と
相俟って、現像剤担持体部分に担持されている一群の現
像剤18を現像剤担持体12から分離し、飛翔させる。
【0017】飛翔した現像剤の集団は対応する孔6を通
り、この孔6に対向する記録媒体部分に付着してドット
を形成する。そして、このようにして形成された多数の
ドットの集合により目的の画像が作成される。なお、記
録媒体36に付着した現像剤18は記録媒体36と共に
図示しない定着工程に運ばれ、そこで加熱溶融されて記
録媒体36に固定される。
【0018】ところで、基板2は、剛性を持つので、一
般的に、フレーム26の外形に沿って曲がらず、図4
(b)のように浮き上がった状態になる。このため、現
像剤担持体12と基板2との距離Lは、基板2の交換な
どにより変動し易く、これに応じて、個別電極8への電
圧印加により形成される電界の強さも変化し、その結
果、記録媒体36に形成される画像濃度が所望の濃度と
は異なる可能性がある。これに対し、本発明に係る基板
2では、溝4の形成された基板部分が他の部分より曲が
り易く(一般に剛性は厚みの3乗に比例する。)、この
ため、図4(a)のように、基板2はフレーム26の外
形に沿って曲がることができる。
【0019】以上の説明は本発明の一実施形態に関する
ものであって、本発明は種々改変可能である。例えば、
フレーム26の配置及び外形形状に応じて、溝4の位置
及び基板2の折り曲げ方向が設定される。
【0020】また、基板2としてニッケル、シリコンな
どの金属薄板を用いてもよく、この場合、溝はエッチン
グなどで形成する。なお、個別電極8及びリード線9
は、絶縁性材料でコーティングして金属基板と絶縁され
る。
【0021】加えて、現像剤担持体12と背面電極20
に印加するバイアス電圧VB1、VB2の極性及び大きさ、
現像剤18の極性は、以上に説明した現像剤の飛翔に悪
影響を与えない範囲で変更できる。
【0022】その上、現像剤担持体、背面電極はローラ
に限るものでなく、ベルト、剛性の板であってもよい。
要するに、現像剤担持体は現像剤を担持できる部材であ
ればよく、背面電極は、現像剤担持体と協働して、現像
剤担持体に保持されている現像剤を背面電極に向けて吸
引できることができるものであればよい。
【0023】さらにまた、基板2に形成する孔6は複数
列設けてもよいし、その配置形態は千鳥状態であっても
よい。
【0024】
【発明の効果】本発明に係る画像形成装置によれば、フ
レームに沿って基板を配置できるので、現像剤担持体と
基板とのギャップを安定させることができ、その結果、
記録媒体上に形成される画像の濃度を安定させることが
できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明に係る基板の部分斜視図。
【図2】 本発明に係る基板を用いた画像形成装置を模
式的に表した断面図。
【図3】 本発明に係る基板を用いた画像形成装置の斜
視図。
【図4】(a) 本発明に係る基板を用いた画像形成装
置の孔周辺の拡大断面図。(b) 従来の基板を用いた
画像形成装置の孔周辺の拡大断面図。
【符号の説明】
2:基板、4:溝、6:孔、8:個別電極、9:リード
線、10:画像作成部、12:現像剤担持ローラ(現像
剤担持体)、16:第1のバイアス電源、、18:現像
剤、20:背面電極ローラ(背面電極)、24:第2の
バイアス電源、26:フレーム、36:記録媒体、4
0:パルス。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 第1の方向に並んで配置された複数の貫
    通孔と、 貫通孔の近傍に配置された個別電極と、 上記貫通孔列に略平行に伸びた1つ又はそれ以上の溝
    と、を有し、 画像信号に基づいて個別電極に電圧を印加し、荷電性の
    現像剤を貫通孔を介して飛翔させるための基板。
  2. 【請求項2】 (a) 第1の方向に並んで配置された
    複数の貫通孔と、 貫通孔の近傍に配置された個別電極と、 上記貫通孔列に略平行に伸びた1つ又はそれ以上の溝
    と、を有する基板と、(b) 荷電性の粉体現像剤を担
    持し、この現像剤を所定の方向に搬送し、上記基板の複
    数の貫通孔に近接して配置された現像剤担持体と、
    (c) その外形に沿って上記基板を保持するフレーム
    と、(d) 画像信号に基づいて個別電極に電圧を印加
    し、現像剤担持体から貫通孔を介して基板を通過する方
    向に現像剤を付勢する電界の強度を変えることにより、
    貫通孔に対向した現像剤担持部分に保持されている現像
    剤を貫通孔を介して飛翔させ、基板を挟んで現像剤担持
    体の反対側にある記録媒体に付着させることによって画
    像を形成する手段と、を有する画像形成装置において、 上記フレームにおいて、上記基板を沿わせる外形部は、
    上記第1の方向に伸びた少なくとも1つの面を有し、 上記面の境界線の少なくとも1つが、上記第1の方向に
    沿って形成され、 上記境界線の少なくとも1つに沿って上記基板の溝が配
    置されることを特徴とする画像形成装置。
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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010099934A (ja) * 2008-10-23 2010-05-06 Ricoh Co Ltd 作像装置及び画像形成装置
JP2010167673A (ja) * 2009-01-22 2010-08-05 Ricoh Co Ltd 作像装置及び画像形成装置
JP2011145618A (ja) * 2010-01-18 2011-07-28 Ricoh Co Ltd 作像装置及び画像形成装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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Effective date: 20050614