JP2000283380A - 配管内移動装置及びその制御方法 - Google Patents
配管内移動装置及びその制御方法Info
- Publication number
- JP2000283380A JP2000283380A JP11087002A JP8700299A JP2000283380A JP 2000283380 A JP2000283380 A JP 2000283380A JP 11087002 A JP11087002 A JP 11087002A JP 8700299 A JP8700299 A JP 8700299A JP 2000283380 A JP2000283380 A JP 2000283380A
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- Japan
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- main body
- pipe
- cable
- moving device
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- Pending
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- Cleaning In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 枝状に分岐した配管内においても操作性が良
く、配管への負担の少ない配管内移動装置及びその制御
方法を提供すること。 【解決手段】 ガイド27−1、・・・、27−4を主
管5に順次挿入する。ケーブル17を人手で押し込むこ
とによって本体11は、ヘッド部19を本体11に収納
した状態で、通路29、幹管1内を移動する。枝管3の
入り口に達すると、水密部13のゴムを膨脹させて本体
11の位置を固定する。ヘッド部19は、開口部15か
ら本体11の外部に出て、枝管3内を推進する。このと
き本体11は、ヘッド部19に向けて液体を噴出させ
る。ヘッド部19は、噴出された液体の流れに乗り、さ
らにスクリュー23を回転させて枝管3内を移動し、検
査、洗浄を行う。
く、配管への負担の少ない配管内移動装置及びその制御
方法を提供すること。 【解決手段】 ガイド27−1、・・・、27−4を主
管5に順次挿入する。ケーブル17を人手で押し込むこ
とによって本体11は、ヘッド部19を本体11に収納
した状態で、通路29、幹管1内を移動する。枝管3の
入り口に達すると、水密部13のゴムを膨脹させて本体
11の位置を固定する。ヘッド部19は、開口部15か
ら本体11の外部に出て、枝管3内を推進する。このと
き本体11は、ヘッド部19に向けて液体を噴出させ
る。ヘッド部19は、噴出された液体の流れに乗り、さ
らにスクリュー23を回転させて枝管3内を移動し、検
査、洗浄を行う。
Description
【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、配管内の移動装置
及びその制御方法に関するものである。
及びその制御方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】配管内における異物の混入、又は、通常
使用による汚物、沈殿物の付着は、配管内を通しての気
体、液体の移送、供給の効率を低下させ、ひいては供給
時の安全性確保を妨げる要因となる。それを防ぐため、
配管内の検査及び洗浄が必要となる。
使用による汚物、沈殿物の付着は、配管内を通しての気
体、液体の移送、供給の効率を低下させ、ひいては供給
時の安全性確保を妨げる要因となる。それを防ぐため、
配管内の検査及び洗浄が必要となる。
【0003】このため配管内を検査する配管内検査装置
があるが、従来の配管内検査装置の移動は、車輪駆動等
の自走や、人力等による外部からの押し込みによって行
われていた。
があるが、従来の配管内検査装置の移動は、車輪駆動等
の自走や、人力等による外部からの押し込みによって行
われていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、自走に
よる移動では、装置やケーブルを牽引するのに十分な力
を得るために、自走車の重量を重くして、車輪と配管と
の摩擦を大きく取る必要がある。この場合、配管にかか
る負担が大きくなる上、操作性が悪くなる。また、装置
の寸法が大きくなるため小口径の配管には適用できな
い。
よる移動では、装置やケーブルを牽引するのに十分な力
を得るために、自走車の重量を重くして、車輪と配管と
の摩擦を大きく取る必要がある。この場合、配管にかか
る負担が大きくなる上、操作性が悪くなる。また、装置
の寸法が大きくなるため小口径の配管には適用できな
い。
【0005】人力等の押し込みによる移動では、移動距
離が長くなるとケーブルが座屈して力が伝わらなくな
る。さらに、液体が流れる配管内においては、液体から
受ける抵抗により移動が困難となる。本発明は、このよ
うな問題に鑑みてなされたもので、その目的とするとこ
ろは、枝状に分岐した配管内においても操作性が良く、
配管への負担の少ない配管内移動装置及びその制御方法
を提供することにある。
離が長くなるとケーブルが座屈して力が伝わらなくな
る。さらに、液体が流れる配管内においては、液体から
受ける抵抗により移動が困難となる。本発明は、このよ
うな問題に鑑みてなされたもので、その目的とするとこ
ろは、枝状に分岐した配管内においても操作性が良く、
配管への負担の少ない配管内移動装置及びその制御方法
を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】前述した目的を達成する
ために第1の発明は、本体と、前記本体に設けられる第
1のケーブルと、前記本体内部に収納可能であり、推進
機構を有し、前記本体に対して第2のケーブルで直結さ
れるヘッド部とを具備し、前記ヘッド部は液体の満たさ
れた配管内を前記推進機構を用いて推進することを特徴
とする配管内移動装置である。また、第2の発明は配管
内移動装置を制御する制御方法であって、ヘッド部を収
納した本体を前記第1のケーブルにより所定の位置まで
送り込む工程と、推進機構を用いて前記ヘッド部を枝管
内で推進させる工程とを有することを特徴とする配管内
移動装置の制御方法である。
ために第1の発明は、本体と、前記本体に設けられる第
1のケーブルと、前記本体内部に収納可能であり、推進
機構を有し、前記本体に対して第2のケーブルで直結さ
れるヘッド部とを具備し、前記ヘッド部は液体の満たさ
れた配管内を前記推進機構を用いて推進することを特徴
とする配管内移動装置である。また、第2の発明は配管
内移動装置を制御する制御方法であって、ヘッド部を収
納した本体を前記第1のケーブルにより所定の位置まで
送り込む工程と、推進機構を用いて前記ヘッド部を枝管
内で推進させる工程とを有することを特徴とする配管内
移動装置の制御方法である。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、図面に基づいて本発明の実
施の形態を詳細に説明する。図1は、本実施の形態に係
る配管内移動装置を示す図である。配管内移動装置10
は、本体11、ケーブル17、ヘッド部19等から構成
される。
施の形態を詳細に説明する。図1は、本実施の形態に係
る配管内移動装置を示す図である。配管内移動装置10
は、本体11、ケーブル17、ヘッド部19等から構成
される。
【0008】本体11は、内部にヘッド部19を収納で
き、ケーブル17が接続されている。 ケーブル17
は、電線及びホース等を有し、外部からの押し込みに耐
える強度(剛性)を有する。本体11の前後には、水密
部13が設けられる。水密部13はゴム等からなり、膨
脹性を有し、ケーブル17からエアー等が供給されると
膨脹する。
き、ケーブル17が接続されている。 ケーブル17
は、電線及びホース等を有し、外部からの押し込みに耐
える強度(剛性)を有する。本体11の前後には、水密
部13が設けられる。水密部13はゴム等からなり、膨
脹性を有し、ケーブル17からエアー等が供給されると
膨脹する。
【0009】ヘッド部19は、カメラ21、スクリュー
23等を有し、ケーブル25で本体11に接続されてい
る。ケーブル25は、カメラ、スクリュー等の駆動に必
要な電線、及び、給水用ホース等を有する。なお、ヘッ
ド部19は、カメラ21により枝管3内部を撮像する
他、ジェット水流を噴出し、枝管3内部を洗浄する機能
を合わせ持つようにしてもよい。
23等を有し、ケーブル25で本体11に接続されてい
る。ケーブル25は、カメラ、スクリュー等の駆動に必
要な電線、及び、給水用ホース等を有する。なお、ヘッ
ド部19は、カメラ21により枝管3内部を撮像する
他、ジェット水流を噴出し、枝管3内部を洗浄する機能
を合わせ持つようにしてもよい。
【0010】ガイド27−1、・・・、27ー4は、内
部に通路29が設けられた円筒状体である。通路29
は、ガイド27−1、・・・、27−4の内部に設けら
れ、配管内移動装置10がこの通路29内を通過する。
部に通路29が設けられた円筒状体である。通路29
は、ガイド27−1、・・・、27−4の内部に設けら
れ、配管内移動装置10がこの通路29内を通過する。
【0011】外部には、パソコン41、空気供給部4
3、液体供給部45等が設置される。パソコン41は、
配管内移動装置10を制御したり、カメラ21で撮像さ
れた画像を表示したりする。
3、液体供給部45等が設置される。パソコン41は、
配管内移動装置10を制御したり、カメラ21で撮像さ
れた画像を表示したりする。
【0012】空気供給部43は、コンプレッサ等であ
り、ケーブル17を介して水密部13に空気を供給す
る。液体供給部45はポンプ等であり、ケーブル17を
介して本体11側に液体を供給する。尚、図1におい
て、主管5と枝管3が幹管1に接続され、幹管1と枝管
3の内部には水等の液体が流れる。
り、ケーブル17を介して水密部13に空気を供給す
る。液体供給部45はポンプ等であり、ケーブル17を
介して本体11側に液体を供給する。尚、図1におい
て、主管5と枝管3が幹管1に接続され、幹管1と枝管
3の内部には水等の液体が流れる。
【0013】次に、この配管内移動装置10を用いて枝
管3内部を検査または洗浄する手順について説明する。
まず、ガイド27−4、・・・、27−1を主管5に順
次挿入する。
管3内部を検査または洗浄する手順について説明する。
まず、ガイド27−4、・・・、27−1を主管5に順
次挿入する。
【0014】次に、作業者は、ヘッド部19を本体11
に収納した状態で本体11を通路29内に挿入し、幹管
1内を移動させ枝管3の入り口に達すると、水密部13
のゴムを膨脹させて本体11の位置を固定する。この場
合、作業者がガイド27−1の外側からケーブル17を
押し込むことによって、本体11を移動させ、空気供給
部43からケーブル17内部のエアホースに空気を送り
込んで水密部13を膨脹させる。
に収納した状態で本体11を通路29内に挿入し、幹管
1内を移動させ枝管3の入り口に達すると、水密部13
のゴムを膨脹させて本体11の位置を固定する。この場
合、作業者がガイド27−1の外側からケーブル17を
押し込むことによって、本体11を移動させ、空気供給
部43からケーブル17内部のエアホースに空気を送り
込んで水密部13を膨脹させる。
【0015】次にヘッド部19は、開口部15から本体
11の外部に出て、枝管3内を推進する。このときヘッ
ド部19は、スクリュー23を回転させて移動し、同時
に液体供給部45から本体11に液体が供給され、本体
11の開口部15からヘッド部19に向けて、液体が噴
出される。このとき水密部13により、液体供給部45
から供給される液体は枝管3側に向かう。
11の外部に出て、枝管3内を推進する。このときヘッ
ド部19は、スクリュー23を回転させて移動し、同時
に液体供給部45から本体11に液体が供給され、本体
11の開口部15からヘッド部19に向けて、液体が噴
出される。このとき水密部13により、液体供給部45
から供給される液体は枝管3側に向かう。
【0016】配管内移動装置10及びヘッド部19は、
液体と比重がほぼ同一となるように調整されており、ヘ
ッド部19は枝管3内を浮びつつ推進する。
液体と比重がほぼ同一となるように調整されており、ヘ
ッド部19は枝管3内を浮びつつ推進する。
【0017】ヘッド部19は、噴出された液体の流れに
乗り、さらにスクリュー23を回転させて移動し、検
査、洗浄を行う。更に、ケーブル25を押し込んでヘッ
ド部19を推進させることもできる。この際、本体19
から噴出された液体の流れで枝管3内部の汚れを押し流
すことも可能である。
乗り、さらにスクリュー23を回転させて移動し、検
査、洗浄を行う。更に、ケーブル25を押し込んでヘッ
ド部19を推進させることもできる。この際、本体19
から噴出された液体の流れで枝管3内部の汚れを押し流
すことも可能である。
【0018】このように本実施の形態によれば、配管内
移動装置10は浮力を調整してあるため、移動距離が長
くなることによるケーブル25等の重量の増加を考慮す
る必要がなく、長距離移動が可能になる。また、重量の
ある自走タイプと異なり、配管にかかる負荷が小さくて
すみ、さらに小型化を図ることができる。
移動装置10は浮力を調整してあるため、移動距離が長
くなることによるケーブル25等の重量の増加を考慮す
る必要がなく、長距離移動が可能になる。また、重量の
ある自走タイプと異なり、配管にかかる負荷が小さくて
すみ、さらに小型化を図ることができる。
【0019】また、本体11からヘッド部19に向けて
液体を噴出させるが、この推進力は、外部からの押し込
み等と比べて遠方でも安定して得られるため、長距離の
移動が可能である。また、スクリュー23の推進力や、
外部からの押し込み力を付加することで、より大きな移
動推進力を確保することもできる。
液体を噴出させるが、この推進力は、外部からの押し込
み等と比べて遠方でも安定して得られるため、長距離の
移動が可能である。また、スクリュー23の推進力や、
外部からの押し込み力を付加することで、より大きな移
動推進力を確保することもできる。
【0020】
【発明の効果】以上、詳細に説明したように本発明によ
れば、枝状に分岐した配管内においても操作性が良く、
配管への負担の少ない配管内移動装置及びその制御方法
を提供できる。
れば、枝状に分岐した配管内においても操作性が良く、
配管への負担の少ない配管内移動装置及びその制御方法
を提供できる。
【図1】本発明の1実施の形態に係る配管内移動装置の
構成図
構成図
1………幹管 3………枝管 5………主管 10………配管内移動装置 11………本体 13………水密部 15………開口部 17………ケーブル 19………ヘッド部 21………カメラ 23………スクリュー 25………ケーブル 27………ガイド 29………通路 41………パソコン 43………空気供給部 45………液体供給部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 荒井 伸悟 神奈川県平塚市宮松町15−10−516 (72)発明者 木村 元比古 神奈川県横浜市栄区上之町9−7 (72)発明者 伊藤 智之 神奈川県川崎市中原区木月住吉町1931− 310 (72)発明者 平山 正明 神奈川県神奈川区栗田谷19−45 Fターム(参考) 2D063 EA03 FA01 3B116 AA13 AB51 BB22 BB52 BB62
Claims (14)
- 【請求項1】 本体と、 前記本体に設けられる第1のケーブルと、 前記本体内部に収納可能であり、推進機構を有し、前記
本体に対して第2のケーブルで直結されるヘッド部と、
を具備し、 前記ヘッド部は液体の満たされた配管内を前記推進機構
を用いて推進することを特徴とする配管内移動装置。 - 【請求項2】 前記推進機構はスクリューであることを
特徴とする請求項1記載の配管内移動装置。 - 【請求項3】 前記本体は水密部を有することを特徴と
する請求項1記載の配管内移動装置。 - 【請求項4】 前記水密部はゴムからなることを特徴と
する請求項3記載の配管内移動装置。 - 【請求項5】 前記水密部は膨脹性を有し、幹管の所定
の位置で前記水密部を膨脹させて前記本体を固定させる
ことを特徴とする請求項3記載の配管内移動装置。 - 【請求項6】 前記ヘッド部を枝管内に推進させる際、
前記本体から前記ヘッド部に向けて液体を噴出させるこ
とを特徴とする請求項1記載の配管内移動装置。 - 【請求項7】 前記ヘッド部はカメラを有することを特
徴とする請求項1記載の配管内移動装置。 - 【請求項8】 前記ヘッド部は、洗浄装置を有すること
を特徴とする請求項1記載の配管内移動装置。 - 【請求項9】 前記第1のケーブルは、電線及びホース
を有することを特徴とする請求項1記載の配管内移動装
置。 - 【請求項10】 前記第1のケーブルは、所定の剛性を
有し、この第1のケーブルを人手で押し込むことにより
前記本体が幹間内部を移動することを特徴とする請求項
1記載の配管内移動装置。 - 【請求項11】 液体と同程度の比重を有することを特
徴とする請求項1記載の配管内移動装置。 - 【請求項12】 請求項1記載の配管内移動装置を制御
する制御方法であって、ヘッド部を収納した本体を前記
第1のケーブルにより所定の位置まで送り込む工程と、 推進機構を用いて前記ヘッド部を枝管内で推進させる工
程とを有することを特徴とする配管内移動装置の制御方
法。 - 【請求項13】 前記ヘッド部が枝管内を推進する際、
前記本体から前記ヘッド部に向けて液体を噴出させるこ
とを特徴とする請求項12記載の配管内移動装置の制御
方法。 - 【請求項14】 請求項3記載の配管内移動装置を制御
する制御方法であって、ヘッド部を収納した本体を前記
第1のケーブルにより所定の位置まで送り込む工程と、 前記水密部を膨脹させ、前記所定の位置で本体を固定さ
せる工程とを有することを特徴とする配管内移動装置の
制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11087002A JP2000283380A (ja) | 1999-03-29 | 1999-03-29 | 配管内移動装置及びその制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11087002A JP2000283380A (ja) | 1999-03-29 | 1999-03-29 | 配管内移動装置及びその制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000283380A true JP2000283380A (ja) | 2000-10-13 |
Family
ID=13902691
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11087002A Pending JP2000283380A (ja) | 1999-03-29 | 1999-03-29 | 配管内移動装置及びその制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000283380A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101198132B1 (ko) | 2012-08-23 | 2012-11-12 | 김영란 | 골목길 하수관로 고압세정 준설공법 |
| JP2015175695A (ja) * | 2014-03-14 | 2015-10-05 | 彌 小林 | 配管内確認装置 |
| CN113531290A (zh) * | 2021-08-13 | 2021-10-22 | 无锡华润燃气有限公司 | 燃气管道自动检修机器人及其使用方法 |
-
1999
- 1999-03-29 JP JP11087002A patent/JP2000283380A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101198132B1 (ko) | 2012-08-23 | 2012-11-12 | 김영란 | 골목길 하수관로 고압세정 준설공법 |
| JP2015175695A (ja) * | 2014-03-14 | 2015-10-05 | 彌 小林 | 配管内確認装置 |
| CN113531290A (zh) * | 2021-08-13 | 2021-10-22 | 无锡华润燃气有限公司 | 燃气管道自动检修机器人及其使用方法 |
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