JP2000283545A - 空気調和機 - Google Patents

空気調和機

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JP2000283545A
JP2000283545A JP11086244A JP8624499A JP2000283545A JP 2000283545 A JP2000283545 A JP 2000283545A JP 11086244 A JP11086244 A JP 11086244A JP 8624499 A JP8624499 A JP 8624499A JP 2000283545 A JP2000283545 A JP 2000283545A
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air conditioner
filters
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filter
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Shoichi Suda
正一 須田
Kazuhiro Higano
和広 日向野
Yoshihisa Tamura
▲吉▼久 田村
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  • Air Filters, Heat-Exchange Apparatuses, And Housings Of Air-Conditioning Units (AREA)
  • Filtering Of Dispersed Particles In Gases (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 フィルタの取り付け、取り外しを容易に実施
できるようにすること。 【解決手段】 建屋の天井部に設置され、熱交換器及び
ファンを収容して構成されたユニット本体に吹出ダクト
が延設されたビルトイン型空気調和機において、ユニッ
ト本体には、吸い込み空気の流れに直交して複数のフィ
ルタ55及び56を備えたフィルタチャンバ51が配置
され、複数のフィルタが側面55A、56Aを突き合わ
せてフィルタチャンバ内に配設され、フィルタの側面に
は、これらの側面が当接したときに、これらの側面を接
合する面ファスナー60が設けられたものである。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、建屋の天井部に設
置され、内部に熱交換器およびファンを備え、熱交換さ
れた空気を吹き出しダクトを介して室内の適宜位置へ導
き吹き出させる空気調和機に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、建屋の天井空間に設置され、室
内熱交換器およびファンを収容して構成されたユニット
本体に、吹出ダクトが延設されたビルトイン型空気調和
機が知られている。このようなビルトイン型空気調和機
では、室内熱交換器にて熱交換された空気を、吹出ダク
トを介して室内の適宜位置へ導き室内に吹き出すことが
できるので、室内の美観を損なうことなく最適な空気調
和を実現できる。
【0003】従来、この種のビルトイン型空気調和機に
は、図5に示すように、パネル仕様ビルトイン型空気調
和機10とダクト仕様ビルトイン型空気調和機20とが
ある。パネル仕様ビルトイン型空気調和機10(図5
(A))は、ユニット本体11の下面に設けられて天井
板に設置される天井パネル12から室内空気を吸い込む
ものであり、また、電装箱がユニット本体11内部に配
設されている。一方、ダクト仕様ビルトイン型空気調和
機20(図5(B))は、ユニット本体21の背面に吸
込ダクト22を設けて、この吸込ダクト22を介し室内
空気を吸い込むものであり、電装箱23がユニット本体
21の側板の外面に設置されている。
【0004】図5(B)に示すダクト仕様ビルトイン型
空気調和機20には、ユニット本体21の背面と吸込ダ
クト22との間に、図示しない複数のフィルタを備えた
フィルタチャンバ24が配置されたものがある。このフ
ィルタチャンバ24のフィルタにより、吸込空気がろ過
されて清浄化される。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上記複数のフィルタ
は、側面を突き合わせてフィルタチャンバ24内に挿入
される。しかし、これらのフィルタの側面同士の接合
は、接合構造が複雑であることから接合作業が繁雑とな
っていた。
【0006】本発明の目的は、上述の事情を考慮してな
されたものであり、フィルタの取り付け、取り外しを容
易に実施できる空気調和機を提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】請求項1に記載の発明
は、建屋の天井部に設置され、熱交換器及びファンを収
容して構成されたユニット本体に吹出ダクトが延設され
た空気調和機において、上記ユニット本体には、吸込空
気の流れに直交して複数のフィルタを備えたフィルタチ
ャンバが配置され、上記複数のフィルタが側面を突き合
わせて上記フィルタチャンバ内に配設され、上記フィル
タの側面には、これらの側面が当接したときに、これら
の側面を接合可能する接合手段が設けられたことを特徴
とするものである。
【0008】請求項2に記載の発明は、請求項1に記載
の発明において、上記接合手段は、ループ状の糸状体が
同一平面に多数植設された面ファスナーエレメントと、
上記ループ状の糸状体に係止可能な鉤状の糸状体が同一
平面に多数植設された面ファスナーエレメントとを有す
る面ファスナーであることを特徴とするものである。
【0009】請求項3に記載の発明は、請求項1または
2に記載の発明において、上記フィルタチャンバは、ダ
クト仕様のビルトイン型空気調和機におけるユニット本
体の背面に配置されたことを特徴とするものである。
【0010】請求項1乃至3に記載の発明には、次の作
用がある。
【0011】フィルタチャンバ内で側面同士を突き合わ
せて配設される複数のフィルタには、上記側面に、これ
らの側面が当接したときに、これらの側面を接合可能と
する接合手段(面ファスナー)が設けられたことから、
フィルタの取り付け時には、複数のフィルタをフィルタ
チャンバ内に別々に挿入して取り付けることができる。
また、フィルタの取り外し時には、接合手段が設けられ
たフィルタの側面を当接させるだけで、これらのフィル
タの側面を接合でき、従ってフィルタを連結できるの
で、複数のフィルタを連結させる作業が不要となる。こ
のため、一つのフィルタをフィルタチャンバから引き出
すことにより、複数の全てのフィルタをフィルタチャン
バから同時に取り出すことができる。これらの結果、フ
ィルタチャンバへのフィルタの取り付け、取り外しを極
めて容易に実施できる。
【0012】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を、図
面に基づき説明する。
【0013】図1は、本発明に係る空気調和機が適用さ
れたビルトイン型空気調和機の第一の実施の形態を示
し、(A)がパネル仕様ビルトイン型空気調和機、
(B)がダクト仕様ビルトイン型空気調和機をそれぞれ
示す側面図である。
【0014】図1(A)に示すパネル仕様ビルトイン型
空気調和機30と、図1(B)に示すダクト仕様ビルト
イン型空気調和機40は、共に、建屋31の天井32と
天井板33との間の天井空間34内に懸吊して配設さ
れ、ユニット本体35、吹出ダクト36及び運転制御用
の電装箱37を有して構成される。
【0015】上記ユニット本体35の箱体54は、互い
に対向配置されて四角枠形状に設けられた4枚の側板3
8の上縁部に天板39が、下縁部の一部にドレンパン押
え板46がそれぞれ固定されて構成される。これらの側
板38、天板39及びドレンパン押え板46の内外表面
または、内側もしくは外側表面(本実施の形態では外側
表面)に断熱材が貼着されている。
【0016】このユニット本体35の箱体54の側板3
8には吊り金具41が固着され、この吊り金具41が、
建屋31の天井32から垂下された吊りボルト42に止
着されて、パネル仕様ビルトイン型空気調和機30、ダ
クト仕様ビルトイン型空気調和機40が建屋31の天井
32に懸吊可能に構成される。
【0017】このユニット本体35は箱体54の内部
に、図示しない室内熱交換器、ファンおよびファンモー
タが収容して構成される。上記室内熱交換器は、図2及
び図3に示す冷媒配管接続口43に接続された冷媒配管
(ガス管)、及び冷媒配管接続口44に接続された冷媒
配管(液管)を用いて、図示しない室外機に接続され
る。ユニット本体35の室内熱交換器は、室外機から導
かれる冷媒の蒸発または凝縮により、後述の如くユニッ
ト本体35内に吸い込まれた空気を冷却し又は暖房す
る。
【0018】尚、図2、図3中の符号45Aはドレン配
管接続口を示し、符号45Bはドレン排出口を示す。
【0019】図1に示す上記吹出ダクト36は、通常、
複数本がユニット本体35から延設されている。吹出ダ
クト36のそれぞれは、ユニット本体35の箱体54の
一つの側板38Aに一体に設置された吹出口47(図
2、図3)に一端が嵌装され、他端に吹出グリル48が
取付けられる。この吹出グリル48は、天井板33の適
宜位置に設置される。ユニット本体35のファンの回転
により、後述の如くユニット本体35内に室内空気が吸
い込まれ、室内熱交換器により熱交換された空気が、吹
出ダクト36を経て吹出グリル48から室内へ吹き出さ
れる。
【0020】ところで、図1(A)及び図2に示すパネ
ル仕様ビルトイン型空気調和機30は、ユニット本体3
5の下部開口に天井パネル49が嵌装されたものであ
る。この天井パネル49は、中央位置に吸込板50を備
え、この吸込板50との隙間から室内空気を吸い込み、
ユニット本体35内へ導入する。
【0021】また、図1(B)及び図3に示すダクト仕
様ビルトイン型空気調和機40は、ユニット本体35の
箱体54の一つの側板38で、吹出口47が設置された
側板38Aに対向する側板(すなわちダクト仕様ビルト
イン型空気調和機40の背面側板38B)に、図示しな
い吸込開口が形成され、この側板38(背面側板38
B)に、例えばフィルタチャンバ51を介して、通常一
本の吸込ダクト52が連設されたものである。吸込ダク
ト52の一端部に吸込グリル53が嵌装され、この吸込
グリル53が、天井板33の適宜位置に設置される。こ
の吸込グリル53から室内空気が取り込まれ、吸込ダク
ト52を経てユニット本体35内へ吸い込まれる。
【0022】尚、ダクト仕様ビルトイン型空気調和機4
0のユニット本体35の下部開口は、遮風板57により
閉じられる。本実施の形態では、この遮風板57の外側
にも断熱材が貼着されている。また、上記電装箱37
は、図1に示すように、ユニット本体35の側板38の
うち、吹出ダクト36または吸込ダクト52が配設され
ていない側板38Cに取付けられる。
【0023】さて、図1(B)及び図3に示すように、
フィルタチャンバ51は、ダクト仕様ビルトイン型空気
調和機40においてユニット本体35の側板38Bと吸
込ダクト52との間に、吸込ダクト52からの吸込空気
の流れに直交して配置される。
【0024】これらのフィルタチャンバ51は、図4に
示すように、内部に複数個(本実施の形態では2個)の
フィルタ55及び56を収容する。つまり、フィルタチ
ャンバ51は、枠体58内にフィルタ55及び56が突
合せ状態で配設されて構成され、これらのフィルタ55
及び56にて吸込空気をろ過し、清浄な空気とする。上
記枠体58は、4枚の板材が枠形状に連設されたもので
ある。また、この枠体58には、フィルタ55及び56
挿入用のメンテナンス蓋59が開閉可能に取り付けられ
ている。
【0025】上記フィルタ55及び56の突合せ接合
面、即ちフィルタ55の側面55Aとフィルタ56の側
面56Aには、接合手段としての面ファスナー60を構
成する第一面ファスナーエレメント61と第二面ファス
ナーエレメント62とがそれぞれ固着されている。第一
面ファスナーエレメント61または第二面ファスナーエ
レメント62のいずれか一方は、ループ形状の糸状体が
同一平面に多数植設されたものであり、他方は、上記ル
ープ形状の糸状体に着脱自在に係止可能な鉤形状の糸状
体が同一平面上に多数植設されたものである。
【0026】フィルタ55の側面55Aとフィルタ56
の側面56Aとが当接し、押圧されることによって、第
一面ファスナーエレメント61と第二面ファスナーエレ
メント62の両糸状体が係止され、フィルタ55の側面
55Aとフィルタ56の側面56Aとが接合されて、フ
ィルタ55と56が突合せ状態で連結される。
【0027】これらフィルタ55及び56をフィルタチ
ャンバ51に取り付けるに際しては、まず、メンテナン
ス蓋59を開き、次に、フィルタ55、56を順次別々
に枠体58内に挿入し、メンテナンス蓋59を閉じる。
【0028】また、フィルタ55と56をフィルタチャ
ンバ51から取り出す際には、まず、フィルタ55及び
56を押圧し、フィルタ55における側面55Aの第一
面ファスナーエレメント61と、フィルタ56における
側面56Aの第二面ファスナーエレメント62とを接合
して、フィルタ55とフィルタ56を連結する。次に、
メンテナンス蓋59側に位置するフィルタ56を枠体5
8から引き出すことによって、フィルタ55とフィルタ
56を同時に枠体58から取り出す。
【0029】従って、上記実施の形態によれば、次の効
果を奏する。
【0030】フィルタチャンバ51内で側面55A、
56A同士を突合せて配設される複数のフィルタ55、
56には、上記側面55A、56Aが当接したときに、
これらの側面55A、56Aを接合可能とする面ファス
ナー60の第一面ファスナーエレメント61、第二面フ
ァスナーエレメント62が上記側面55A、56Aにそ
れぞれ設けられたことから、フィルタ55及び56の取
付時には、フィルタ55、56をフィルタチャンバ51
の枠体58内に別々に挿入して取り付けることができ
る。また、フィルタ55、56の取り外し時には、フィ
ルタ55及び56を押圧して、面ファスナー60の第一
面ファスナーエレメント61、第二面ファスナーエレメ
ント62がそれぞれ設けられたフィルタ55、56の側
面55A、56Aを相互に当接させるだけで、これらの
フィルタ55の側面55Aとフィルタ56の側面56A
とを接合でき、従ってフィルタ55及び56を連結でき
るので、複数のフィルタ55及び56を連結させる作業
が不要となる。このため、一つのフィルタ56をフィル
タチャンバ51の枠体58から引き出すことにより、複
数の全てのフィルタ55及び56をフィルタチャンバ5
1の枠体58から同時に取り出すことができる。これら
の結果、フィルタチャンバ51へのフィルタ55及び5
6の取り付け、取り外しを極めて容易に実施できる。
【0031】以上、本発明を上記実施の形態に基づいて
説明したが、本発明はこれに限定されるものではない。
【0032】例えば、接合手段は、嵌合可能な凸形状及
び凹形状の両部材であっても良く、また特に、フィルタ
55及び56が使い捨ての場合には、接着剤または両面
接着テープなどであっても良い。
【0033】また、フィルタチャンバ51がパネル仕様
ビルトイン型空気調和機30において、天井パネル49
とユニット本体35との間に配置された場合にも、本発
明を適用できる。
【0034】
【発明の効果】以上のように、本発明に係る空気調和機
によれば、ユニット本体に、吸込空気の流れに直交して
複数のフィルタを備えたフィルタチャンバが配置され、
複数のフィルタが側面を突き合わせてフィルタチャンバ
内に配設され、フィルタの側面には、これらの側面が当
接したときに、これらの側面を接合可能とする接合手段
が設けられたことから、フィルタの取り付け、取り外し
を容易に実施できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る空気調和機が適用されたビルトイ
ン型空気調和機の一実施の形態を示し、(A)がパネル
仕様ビルトイン型空気調和機、(B)がダクト仕様ビル
トイン型空気調和機のそれぞれ側面図である。
【図2】図1(A)におけるパネル仕様ビルトイン型空
気調和機のユニット本体を示す斜視図である。
【図3】図1(B)におけるダクト仕様ビルトイン型空
気調和機のユニット本体を示す斜視図である。
【図4】図3のフィルタチャンバを示す分解斜視図であ
る。
【図5】従来のビルトイン型空気調和機を示し、(A)
がパネル仕様ビルトイン型空気調和機、(B)がダクト
仕様ビルトイン型空気調和機のそれぞれ部分斜視図であ
る。
【符号の説明】
30 パネル仕様ビルトイン型空気調和機 31 建屋 32 天井 34 天井空間 35 ユニット本体 36 吹出ダクト 40 ダクト仕様ビルトイン型空気調和機 51 フィルタチャンバ 55、56 フィルタ 55A、56A 側面 60 面ファスナー(接合手段) 61 第一面ファスナーエレメント 62 第二面ファスナーエレメント
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 田村 ▲吉▼久 大阪府守口市京阪本通2丁目5番5号 三 洋電機株式会社内 Fターム(参考) 3L051 BA01 4D058 JA12 KA15 KC02 KC11 KC37 KC81 KC83

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 建屋の天井部に設置され、熱交換器及び
    ファンを収容して構成されたユニット本体に吹出ダクト
    が延設された空気調和機において、 上記ユニット本体には、吸込空気の流れに直交して複数
    のフィルタを備えたフィルタチャンバが配置され、上記
    複数のフィルタが側面を突き合わせて上記フィルタチャ
    ンバ内に配設され、 上記フィルタの側面には、これらの側面が当接したとき
    に、これらの側面を接合可能する接合手段が設けられた
    ことを特徴とする空気調和機。
  2. 【請求項2】 上記接合手段は、ループ状の糸状体が同
    一平面に多数植設された面ファスナーエレメントと、上
    記ループ状の糸状体に係止可能な鉤状の糸状体が同一平
    面に多数植設された面ファスナーエレメントとを有する
    面ファスナーであることを特徴とする請求項1に記載の
    空気調和機。
  3. 【請求項3】 上記フィルタチャンバは、ダクト仕様の
    ビルトイン型空気調和機におけるユニット本体の背面に
    配置されたことを特徴とする請求項1または2に記載の
    空気調和機。
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