JP2000285390A - 荷物配送管理装置 - Google Patents
荷物配送管理装置Info
- Publication number
- JP2000285390A JP2000285390A JP11086999A JP8699999A JP2000285390A JP 2000285390 A JP2000285390 A JP 2000285390A JP 11086999 A JP11086999 A JP 11086999A JP 8699999 A JP8699999 A JP 8699999A JP 2000285390 A JP2000285390 A JP 2000285390A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- package
- delivery
- data
- destination
- luggage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000007726 management method Methods 0.000 title claims abstract description 47
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 12
- 239000000284 extract Substances 0.000 claims description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Time Recorders, Dirve Recorders, Access Control (AREA)
- Traffic Control Systems (AREA)
- Navigation (AREA)
Abstract
先となる各々の目的地に荷物の配送を行う配送車等の移
動体を対象に、荷物毎の目的地表示とその目的地への経
路誘導を実現し得る荷物配送管理装置を提供することを
課題とする。 【解決手段】 制御部17は、配送車(移動体)3に荷
積みされた各荷物が持つ荷物データと荷卸しされた各荷
物が持つ荷物データとにより荷物の配送状態を管理する
荷物配送管理手段と、この荷物配送管理手段の管理下に
置かれた各荷物の配送先となる各配送先毎の緯度/経度
データを含む配送指示データを作成する指示データ作成
手段と、この指示データ作成手段により作成した配送指
示データをナビゲーション装置2へと渡すデータ出力手
段と、しての機能を有し、荷物毎の目的地表示とその目
的地への経路誘導を、ナビゲーション装置2に受け持た
せるように構成した。
Description
管理する荷物配送管理装置に係り、特に、荷物集積所に
て集積された荷物を載せて配送先となる各々の目的地に
荷物の配送を行う配送車等の移動体を対象に、荷物毎の
目的地表示とその目的地への経路誘導を実現し得る荷物
配送管理装置に関する。
配業務は、その進展が目覚ましく都道府県の各地で頻繁
になされている。このような状況下にあって、配送車毎
の荷物の移動状況を逐次把握することは物流システムを
円滑に運用する上できわめて重要である。
機能ブロック図に示すシステム構成とした荷物配送管理
装置101を利用していた。この荷物配送管理装置10
1は、表示器111及び入力装置112を兼ねるハンデ
ィテンキー113と、カードI/O114と、記憶媒体
として利用するデータカード115と、これら各部を制
御する制御中枢としての機能及びデータ処理機能を有す
る制御部117と、を備えており、図5に示す処理の流
れで荷積み処理を実行し、また、図6に示す処理の流れ
で荷卸し処理を実行していた。具体的には、次の通りで
ある。
図5に示す処理の流れのように、ハンディテンキー11
3の表示器111に映しだされた配送指示データ表示を
参照(ST501)して、ハンディテンキー113の入
力装置112を操作することにより、荷積みされた各荷
物が持つ荷物データ(荷積みデータ)として、品名、個
数等を入力する(ST502)。これにより制御部11
7にて荷積みデータが作成され(ST503)、作成さ
れた荷積みデータがカードI/O114を介してデータ
カード(記憶媒体)115に記録される(ST50
4)。
処理の流れのように、ハンディテンキー113の入力装
置112を操作することにより、荷卸しされた各荷物が
持つ荷物データ(荷卸しデータ)として、品名、個数等
を入力する(ST601)。これにより制御部117に
て荷卸しデータが作成され(ST602)、作成された
荷卸しデータがカードI/O114を介してデータカー
ド(記憶媒体)115に記録される(ST603)。
01を操作することにより、荷物配送管理装置101に
おいて、データカード(記憶媒体)115より読み出し
たデータに基づいて、荷積みした荷物、及び荷卸しした
荷物に関する作業日報を自動作成する。
荷物配送管理装置にあっては、配送完了時に配送員の作
業日報を自動作成することを企図して荷物の移動状況を
管理しているに過ぎず、荷物配送業務を積極的に支援す
る機能は有していないといった解決すべき課題を内在し
ていた。
であり、荷物集積所にて集積された荷物を載せて配送先
となる各々の目的地に荷物の配送を行う配送車等の移動
体を対象に、荷物毎の目的地表示とその目的地への経路
誘導を実現し得る荷物配送管理装置を提供することを課
題とする。
ために、請求項1の発明は、荷物集積所にて集積された
荷物を載せて配送先となる各々の目的地に荷物の配送を
行う移動体に搭載され、かつ、目的地表示及び目的地へ
の経路誘導を行うナビゲーション装置と連動するシステ
ム構成とされた荷物配送管理装置であって、移動体に荷
積みされた各荷物が持つ荷物データと荷卸しされた各荷
物が持つ荷物データとにより荷物の配送状態を管理する
荷物配送管理手段と、この荷物配送管理手段の管理下に
置かれた前記各荷物の目的地に対応する緯度/経度デー
タを含む配送指示データを作成する指示データ作成手段
と、この指示データ作成手段により作成した配送指示デ
ータを前記ナビゲーション装置へと渡すデータ出力手段
と、を有し、荷物毎の目的地表示とその目的地への経路
誘導をナビゲーション装置に受け持たせること要旨とす
る。
の送り先や宛先等である。そして、送り先とは、例えば
宅配する荷物を中継するエリア毎の営業所の所在地であ
り、一般的には、この営業所に複数個の荷物が一括して
卸される。また、宛先とは、荷物の最終受け取り人の所
在地であり、この荷物の最終受け取り人には営業所から
宅配配送員により運び出された荷物が個々に渡される。
宛先、番地等毎に一対一でその緯度/経度を対応付けた
データを言う。
度/経度データを含む配送指示データを指示データ作成
手段で作成し、この指示データ作成手段により作成した
配送指示データをデータ出力手段によりナビゲーション
装置へと渡すので、したがって、荷物毎の目的地表示と
その目的地への経路誘導をナビゲーション装置に受け持
たせることで荷物配送業務を支援可能となる結果とし
て、荷物配送業務の飛躍的な効率化を期待することがで
きる。
段は、前記各荷物データを記憶媒体に記録し、この記憶
媒体に記録した荷物データに基づいて配送員の日報を自
動作成することを特徴とする。
段は、移動体に荷積みした荷物及び移動体から荷卸しし
た荷物の各荷物データを全て記憶媒体に記録し、その記
録した各荷物データを用いて配送員の日報を自動作成す
るので、したがって、配送員の負担を格段に軽減できる
のに加えて、日報の誤記述を未然に防止する効果をも併
せて期待することができる。
手段は、配送指示の選択操作がなされる毎に、宛先デー
タテーブルを用いて前記緯度/経度データを抽出するこ
とを特徴とする。
手段は、配送指示の選択操作がなされる毎に、荷物配送
管理手段の管理下に置かれた各荷物を対象に、宛先デー
タテーブルを用いて緯度/経度データを抽出するので、
したがって、荷積みされた各荷物の各配送先毎の緯度/
経度データを含む配送指示データを、正確かつリアルタ
イムに作成可能となる結果として、荷物配送業務の飛躍
的な効率化を期待することができる。
理装置の実施形態について、図面に基づいて詳細に説明
する。
一実施形態をシステム構成を示す機能ブロック図であ
る。
は、目的地表示及び目的地への経路誘導を行う車載ナビ
ゲーション装置2と連動するシステム構成とされ、これ
らの装置1、2は、荷物集積所にて集積された荷物を載
せて各送り先や各宛先等の各目的地に配送を行う配送車
(移動体)3に搭載されている。
を中継するエリア毎の営業所の所在地であり、一般的に
は、この営業所に複数個の荷物が一括して卸される。ま
た、宛先とは、荷物の最終受け取り人の所在地をいい、
この荷物の最終受け取り人には営業所から宅配配送員に
より運び出された荷物が個々に渡される。
力装置12を兼ねるハンディテンキー13と、カードI
/O14と、記憶媒体として利用するデータカード15
と、通信ポート16と、制御部17と、所定の記憶エリ
アに設けた宛先データテーブル18と、を備えて構成さ
れている。
能を有するとともに、荷物配送管理手段としての機能、
指示データ作成手段としての機能、データ出力手段とし
ての機能をそれぞれ有している。
に述べると、荷物配送管理手段としての機能とは、配送
車3に荷積みされた各荷物が持つ荷物データと荷卸しさ
れた各荷物が持つ荷物データとにより荷物の配送状態を
管理する機能を言う。
は、ハンディテンキー13により配送指示の選択操作が
なされる毎に、荷物配送管理手段の管理下に置かれた各
荷物(荷積みされた各荷物)の各配送先毎の緯度/経度
データを含む配送指示データを、宛先データテーブル1
8を用いて作成する機能を言う。なお、緯度/経度デー
タとは、郵便番号、宛先、番地等毎に一対一で緯度/経
度を対応付けたデータのことを言う。
は、指示データ作成手段により作成した配送指示データ
を、通信ポート16を介して車載ナビゲーション装置2
へと渡す機能を言う。
て、宛先に荷物を卸す場合を例に挙げて説明する。
流れで荷積み処理を実行し、また、図3に示す処理の流
れで荷卸し処理を実行する。具体的には、次の通りであ
る。
際、図2に示す処理の流れのように、ハンディテンキー
13の入力装置12を操作することにより、荷積みされ
た各荷物が持つ荷物データ(荷積みデータ)として、品
名、個数等を入力する(ST201)。
作成され(ST202)、この作成された荷積みデータ
がカードI/O14を介してデータカード15に記録さ
れ、制御部17により適宜読み出し可能になる(ST2
03)。
2により配送指示の選択操作がなされる毎に、荷物配送
管理手段の管理下に置かれた各荷物(荷積みされた各荷
物)を対象に、各配送先毎の緯度/経度データを含む配
送指示データを、宛先データテーブル18を用いて作成
する(ST204)。
ハンディテンキー13の表示器11に配送指示表示がな
され(ST205)、同時にその配送指示データが通信
ポート16を介して車載ナビゲーション装置2へと渡さ
れ、車載ナビゲーション装置2では、配送先となる各々
の目的地が一括表示される(ST206)。
つつ、ハンディテンキー13の入力装置12を操作して
配送指示選択を行うと(ST207)、この選択情報が
通信ポート16を介して車載ナビゲーション装置2へと
渡されて、車載ナビゲーション装置2では、選択された
目的地への経路誘導表示がなされる(ST208)。
装置2における目的地への経路誘導表示に従って配送車
3を走行させさせすれば目的地へ到達することができ
る。
す処理の流れのように、荷物の宛先に関する配送指示表
示が、ハンディテンキー13の表示器11及び/又は車
載ナビゲーション装置2でなされる(ST301)。
ー13の入力装置12を操作することにより、荷卸しさ
れた各荷物が持つ荷物データ(荷卸しデータ)として、
品名、個数等を入力する(ST302)。
が作成され(ST303)、作成された荷卸しデータが
カードI/O14を介してデータカード(記憶媒体)1
5に記録される(ST304)。
を操作することにより、荷物配送管理装置1において、
記憶媒体より読み出したデータに基づいて、積み卸しさ
れた荷物に関する作業日報を自動作成する。
置1によれば、荷物集積所にて集積された荷物を載せて
配送先となる各々の目的地に荷物の配送を行う配送車等
の移動体を対象に、荷物毎の目的地表示とその目的地へ
の経路誘導をナビゲーション装置に受け持たせることで
荷物配送業務を支援可能となる結果として、荷物配送業
務の飛躍的な効率化を期待することができる。
よれば、制御部17は、移動体に荷積みした荷物及び移
動体から荷卸しした荷物の各荷物データを全て記憶媒体
に記録し、記録した各荷物データを用いて配送員の作業
日報を自動作成するので、したがって、配送員の負担を
格段に軽減できるのに加えて、日報の誤記述を未然に防
止する効果をも併せて期待することができる。
によれば、制御部17は、配送指示の選択操作がなされ
る毎に、各荷物に対応付けられた緯度/経度データを宛
先データテーブルから抽出するので、したがって、各配
送先毎の緯度/経度データを含む配送指示データを、正
確かつリアルタイムに作成可能となる結果として、荷物
配送業務の飛躍的な効率化を期待することができる。
限定されることなく、請求の範囲に記載された技術的思
想を逸脱しない範囲内において、適宜の変更を加えるこ
とにより、その他の態様で実施することができる。
荷物を卸す場合を例に挙げてその動作を説明したが、送
り先に荷物を卸す場合にも応用可能であることは言うま
でもない。
発明によれば、荷物毎の目的地表示とその目的地への経
路誘導をナビゲーション装置に受け持たせることで荷物
配送業務を支援可能となる結果として、荷物配送業務の
飛躍的な効率化を期待することができる。
格段に軽減できるのに加えて、日報の誤記述を未然に防
止する効果をも併せて期待することができる。
荷物の各配送先毎の緯度/経度データを含む配送指示デ
ータを、正確かつリアルタイムに作成可能となる結果と
して、荷物配送業務の飛躍的な効率化を期待することが
できるといったきわめて優れた効果を奏する。
を示す機能ブロック図である。
流れを示すフローチャートである。
流れを示すフローチャートである。
した機能ブロック図である。
流れを示すフローチャートである。
流れを示すフローチャートである。
Claims (3)
- 【請求項1】 荷物集積所にて集積された荷物を載せて
配送先となる各々の目的地に荷物の配送を行う移動体に
搭載され、かつ、目的地表示及び目的地への経路誘導を
行うナビゲーション装置と連動するシステム構成とされ
た荷物配送管理装置であって、 移動体に荷積みされた各荷物が持つ荷物データと荷卸し
された各荷物が持つ荷物データとにより荷物の配送状態
を管理する荷物配送管理手段と、 この荷物配送管理手段の管理下に置かれた前記各荷物の
目的地に対応する緯度/経度データを含む配送指示デー
タを作成する指示データ作成手段と、 この指示データ作成手段により作成した配送指示データ
を前記ナビゲーション装置へと渡すデータ出力手段と、 を有し、 荷物毎の目的地表示とその目的地への経路誘導をナビゲ
ーション装置に受け持たせること特徴とする荷物配送管
理装置。 - 【請求項2】 前記荷物配送管理手段は、前記各荷物デ
ータを記憶媒体に記録し、この記憶媒体に記録した荷物
データに基づいて配送員の日報を自動作成することを特
徴とする請求項1に記載の荷物配送管理装置。 - 【請求項3】 前記指示データ作成手段は、配送指示の
選択操作がなされる毎に、宛先データテーブルを用いて
前記緯度/経度データを抽出することを特徴とする請求
項1又は2のうちいずれか一項に記載の荷物配送管理装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11086999A JP2000285390A (ja) | 1999-03-29 | 1999-03-29 | 荷物配送管理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11086999A JP2000285390A (ja) | 1999-03-29 | 1999-03-29 | 荷物配送管理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000285390A true JP2000285390A (ja) | 2000-10-13 |
Family
ID=13902581
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11086999A Pending JP2000285390A (ja) | 1999-03-29 | 1999-03-29 | 荷物配送管理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000285390A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3503589B2 (ja) | 2000-11-13 | 2004-03-08 | 住友電気工業株式会社 | 配送システム、配送システムの管理装置、配送システムを利用した配送方法、および、コンピュータ読取り可能な記録媒体 |
Citations (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05224598A (ja) * | 1992-02-17 | 1993-09-03 | Nec Home Electron Ltd | ナビゲーション装置 |
| JPH06111197A (ja) * | 1992-09-28 | 1994-04-22 | Nippondenso Co Ltd | 宅配ナビゲーションシステム |
| JPH08115497A (ja) * | 1994-10-19 | 1996-05-07 | Sanyo Electric Co Ltd | ナビゲーター装置及び集配業務支援システム |
| JPH08273097A (ja) * | 1995-03-30 | 1996-10-18 | Hitachi Ltd | 位置情報利用の認承方法、配送管理方法および配送管理システム |
| JPH08271278A (ja) * | 1995-03-28 | 1996-10-18 | Matsushita Electric Works Ltd | ナビゲーション装置 |
| JPH0942983A (ja) * | 1995-07-28 | 1997-02-14 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 車載用ナビゲーション装置 |
| JPH09113298A (ja) * | 1995-10-13 | 1997-05-02 | Fujitsu Ten Ltd | 車載用ナビゲーション装置 |
| JPH09185739A (ja) * | 1996-01-08 | 1997-07-15 | N Plan:Kk | 巡回コース指示および確認装置 |
| JPH10221104A (ja) * | 1997-02-06 | 1998-08-21 | Sharp Corp | カーナビゲーションシステム |
| JPH10281788A (ja) * | 1997-04-10 | 1998-10-23 | Hitachi Ltd | 集配ナビゲーションシステム |
| JPH1114393A (ja) * | 1997-06-20 | 1999-01-22 | Yamaha Motor Co Ltd | ナビゲーション装置の経由地切替方法 |
-
1999
- 1999-03-29 JP JP11086999A patent/JP2000285390A/ja active Pending
Patent Citations (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05224598A (ja) * | 1992-02-17 | 1993-09-03 | Nec Home Electron Ltd | ナビゲーション装置 |
| JPH06111197A (ja) * | 1992-09-28 | 1994-04-22 | Nippondenso Co Ltd | 宅配ナビゲーションシステム |
| JPH08115497A (ja) * | 1994-10-19 | 1996-05-07 | Sanyo Electric Co Ltd | ナビゲーター装置及び集配業務支援システム |
| JPH08271278A (ja) * | 1995-03-28 | 1996-10-18 | Matsushita Electric Works Ltd | ナビゲーション装置 |
| JPH08273097A (ja) * | 1995-03-30 | 1996-10-18 | Hitachi Ltd | 位置情報利用の認承方法、配送管理方法および配送管理システム |
| JPH0942983A (ja) * | 1995-07-28 | 1997-02-14 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 車載用ナビゲーション装置 |
| JPH09113298A (ja) * | 1995-10-13 | 1997-05-02 | Fujitsu Ten Ltd | 車載用ナビゲーション装置 |
| JPH09185739A (ja) * | 1996-01-08 | 1997-07-15 | N Plan:Kk | 巡回コース指示および確認装置 |
| JPH10221104A (ja) * | 1997-02-06 | 1998-08-21 | Sharp Corp | カーナビゲーションシステム |
| JPH10281788A (ja) * | 1997-04-10 | 1998-10-23 | Hitachi Ltd | 集配ナビゲーションシステム |
| JPH1114393A (ja) * | 1997-06-20 | 1999-01-22 | Yamaha Motor Co Ltd | ナビゲーション装置の経由地切替方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3503589B2 (ja) | 2000-11-13 | 2004-03-08 | 住友電気工業株式会社 | 配送システム、配送システムの管理装置、配送システムを利用した配送方法、および、コンピュータ読取り可能な記録媒体 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP5285288B2 (ja) | 地理データベースに記憶されたデータを修正するための配達情報を収集する方法 | |
| US10540629B2 (en) | Arranging for shipment of a package without generating a shipping label | |
| EP1528496B1 (en) | Mail delivery support system | |
| CN101491051A (zh) | 无需托运人附贴托运标签来托运包裹的方法、系统、承运人服务器以及移动设备 | |
| JP2001225926A (ja) | 電子タグを用いた配送支援装置,仕分け支援装置及び配送方法 | |
| JP3192386B2 (ja) | 物流支援方法およびシステム並びに車載用装置 | |
| KR20170119994A (ko) | 물류 수배송 인수확인 시스템 | |
| US20070260360A1 (en) | On-Board Vehicle Terminal and Associated Logistics Management System | |
| JP2001205199A (ja) | 輸送システム及び輸送方法 | |
| JP2001261123A (ja) | 物流支援方法および装置並びにシステム | |
| JP2005239431A (ja) | 仕分け支援装置及び配送方法 | |
| JP2001175983A (ja) | 顧客データ登録システムおよび顧客データ登録方法 | |
| JP2004231375A (ja) | 貨物配送追跡システム | |
| JPH1069580A (ja) | 宅配用携帯pos端末 | |
| US20200311653A1 (en) | System and method for deliveries of parcels | |
| JP2002060023A (ja) | 荷物受取り・配送システム、および荷物受取り・配送方法 | |
| JPS62154097A (ja) | 物流管理システム | |
| JP2002362746A (ja) | 物流情報サービスシステム | |
| JP2001097513A (ja) | 宅配システム | |
| JP2002053213A (ja) | インターネットと非雇用輸送者を利用した配達システム,配達方法および配達サーバ | |
| JP2005194103A (ja) | 仕分け支援装置 | |
| JP3308793B2 (ja) | 配車指示データ通信方法、システム及び配車指示データ通信装置 | |
| JP2008243020A (ja) | 宅配システム | |
| JP2009046282A (ja) | 移転引越し荷物確認システム | |
| JP2005225680A (ja) | 電子タグid認識装置及び作業方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20040513 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20040518 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20040709 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20040810 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20040921 |
|
| A911 | Transfer of reconsideration by examiner before appeal (zenchi) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A911 Effective date: 20040927 |
|
| A912 | Removal of reconsideration by examiner before appeal (zenchi) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A912 Effective date: 20041119 |