JP2000286563A - 筐体の脚取付構造 - Google Patents

筐体の脚取付構造

Info

Publication number
JP2000286563A
JP2000286563A JP11091216A JP9121699A JP2000286563A JP 2000286563 A JP2000286563 A JP 2000286563A JP 11091216 A JP11091216 A JP 11091216A JP 9121699 A JP9121699 A JP 9121699A JP 2000286563 A JP2000286563 A JP 2000286563A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
leg
hole
support plate
housing
cylindrical body
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP11091216A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazunori Kawaguchi
一徳 川口
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu General Ltd
Original Assignee
Fujitsu General Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fujitsu General Ltd filed Critical Fujitsu General Ltd
Priority to JP11091216A priority Critical patent/JP2000286563A/ja
Publication of JP2000286563A publication Critical patent/JP2000286563A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • G—PHYSICS
    • G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
    • G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
    • G03B21/00—Projectors or projection-type viewers; Accessories therefor
    • G03B21/14—Details
    • G03B21/145—Housing details, e.g. position adjustments thereof

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Legs For Furniture In General (AREA)
  • Casings For Electric Apparatus (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 筐体の高さまたは傾斜の粗調節と微調節がで
きる筐体の脚取付構造を提供することを目的としてい
る。 【解決手段】 脚取付部が前記底板1aに第1の通孔1
1と、第1の通孔に対応する第2の通孔12aと一面に
係止爪12bを形成した第1の支持板12と、前記脚を
下方に付勢する第1のコイルバネ3を固定する第2の支
持板13と、前記第2の通孔に配置され前記脚に巻回固
定し、その一端を前記係止爪に係止させ、他端を前記第
1の支持板の他面に臨ませると共にその先端を前記筐体
の側壁1bに設けた係止孔1b1より外部に突出してな
る第2のコイルバネ4とで構成する一方、前記脚が、前
記第1の通孔および第2の通孔に挿通される円柱体21
と、同円柱体の下端に備える接地部22と、前記円柱体
の上端に備え前記第1のコイルバネで付勢されると共に
脚の抜けを防止するストッパ23とで構成した。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、筐体の脚取付構造
に係わり、とくに、筐体の高さおよび傾斜を容易に調節
できるものに関する。
【0002】
【従来の技術】液晶プロジェクタ等、図1に示すような
筐体1の下部に取付られその高さおよび傾斜を調整する
ための脚2の取付構造は、例えば、図5−(A)に示す
ように、筐体1の取付部に雌ねじ18を形成する一方、
脚2周縁に雄ねじ28を設けて脚を回転することにより
高さを調節するようにしたものがある。しかし、この構
成では、液晶プロジェクタのように、高さを大幅に変え
る必要のある場合には脚2を何回も回転しなければなら
ず、不向きである。そこで、図5−(B)に示すよう
に、脚2の側面に所定のピッチで突起29を形成し、同
突起29にバネ8で付勢して係止するスライド板9を設
けたものが実用化されている。この従来例の場合、スラ
イド板9の摘み91をバネ8に逆らって摺動することに
より、脚2が上下に移動できるので、高さを大幅に変え
たい場合に有効である。しかし、この構成では、液晶プ
ロジェクタに使用する場合、高さを大幅に変えることは
できるが、高さを突起のピッチ以上に細かく調節できな
いという問題があった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は以上述べた問
題点を解決し、筐体の高さおよび傾斜を容易に調節でき
る筐体の脚取付構造を提供することを目的としている。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は上述の課題を解
決するため、筐体の底板に備える脚取付部に高さや傾き
を調節するための脚を取付ける構造であって、前記脚取
付部が前記底板に備え前記脚を挿通する第1の通孔と、
同第1の通孔の上方に同底板と対向して備え前記第1の
通孔に対応する第2の通孔と一面に係止爪を形成した第
1の支持板と、同第1の支持板の上方に備え前記脚を下
方に付勢する第1の付勢手段を固定する第2の支持板
と、前記第2の通孔に配置され前記脚に巻回固定し、そ
の一端を前記第1の支持板の係止爪に係止させ、他端を
前記第1の支持板の他面に臨ませると共にその先端を前
記筐体の側壁に設けた係止孔より外部に突出してなる第
2の付勢手段とでなる一方、前記脚が、前記第1の通孔
および第2の通孔に挿通される円柱体と、同円柱体の下
端に備え前記底板と対向して接地される接地部と、前記
円柱体の上端に備え前記第1の付勢手段で付勢されると
共に前記第1の支持板の上面に当接して脚の抜けを防止
するストッパとでなる筐体の脚取付構造としている。
【0005】前記円柱体の周囲に前記付勢手段のピッチ
に対応する突起を形成した筐体の脚取付構造としてい
る。
【0006】前記円柱体の周囲に前記付勢手段のピッチ
に対応する螺旋状の溝を形成した筐体の脚取付構造とし
ている。
【0007】前記第1の支持板と第2の支持板が前記筐
体の側壁と底板から立設される支柱とに固定されている
筐体の脚取付構造としている。
【0008】前記第2の付勢手段の先端を前記側壁に設
けた係止孔に配置したボタンに固定した筐体の脚取付構
造としている。
【0009】前記ボタンが、同ボタンを押したとき、前
記第2の付勢手段が前記脚の円柱体から離れる長さとし
た筐体の脚取付構造としている。
【0010】前記接地部の周縁に凹凸を設け手指で回転
し易くした筐体の脚取付構造としている。
【0011】前記接地部の下端中心部を下方に突出して
脚が回転し易くした筐体の脚取付構造としている。
【0012】前記接地部を上下に分割形成し、同下部を
上部に回転自在に取付け、上部を回転しても下部が机上
と摩擦しないようにした筐体の脚取付構造としている。
【0013】
【発明の実施の形態】以上のように、本発明の筐体の脚
取付構造においては、脚取付部が前記底板に備え前記脚
を挿通する第1の通孔と、同第1の通孔の上方に同底板
と対向して備え前記第1の通孔に対応する第2の通孔と
一面に係止爪を形成した第1の支持板と、同第1の支持
板の上方に備え前記脚を下方に付勢する第1の付勢手段
を固定する第2の支持板と、前記第2の通孔に配置され
前記脚に巻回固定し、その一端を前記第1の支持板の係
止爪に係止させ、他端を前記第1の支持板の他面に臨ま
せると共にその先端を前記筐体の側壁に設けた係止孔よ
り外部に突出してなる第2の付勢手段とで構成する一
方、前記脚が、前記第1の通孔および第2の通孔に挿通
される円柱体と、同円柱体の下端に備え前記底板と対向
して接地される接地部と、前記円柱体の上端に備え前記
第1の付勢手段で付勢されると共に前記第1の支持板の
上面に当接して脚の抜けを防止するストッパとで構成し
たので、前記第2の付勢手段が脚の円柱体に巻回して固
定し、前記筐体の側壁から突出する第2の付勢手段の先
端を係止孔に押し込むことにより脚が上下動自在とな
り、高さの粗調節が可能となる。また、接地部を回転す
ることにより第2の付勢手段の巻方向に脚を上下微調節
することができる。
【0014】
【実施例】以下、図面に基づいて本発明による筐体の脚
取付構造を詳細に説明する。図1は本発明による筐体の
脚取付構造の一実施例を示す概略外観図、図2は同要部
断面図、図3−(A)、図3−(B)および図4は同要
部拡大図である。図において、1は液晶プロジェクタ等
の筐体、2は同筐体1の底板に上下調節可能に取り付け
られた脚、50は前記液晶プロジェクタから投影され映
出するスクリーンである。筐体1の底板1aには脚2を
挿通する第1の通孔11が形成されている。12は同通
孔11の上方に底板1aと対向して設けられた第1の支
持板で、前記第1の通孔11に対応する第2の通孔12
aが形成されている。この第2の通孔12aには第2の
コイルバネ4が装着配置されており、前記第1の支持板
12の上面には同第2のコイルバネ4の一端を係止する
係止爪12bが形成されており、下面には同第2のコイ
ルバネ4の他端が臨んでいる。この第2のコイルバネ4
の他端にはボタン5が装着されており、このボタン5は
筐体1側壁1bに形成されている係止孔1b1に出没自
在に取り付けられている。13は第2の支持板で、前記
脚2を下方に付勢する第1のコイルバネ3が取り付けら
れている。前記第1の支持板12および第2の支持板1
3は前記筐体1の側壁1bおよび底板1aより立設した
支柱1cに固定されている。
【0015】また、前記脚2は、図2に示すように、前
記第1の通孔11および第2の通孔12aに挿通される
円柱体21と、同円柱体21の下端に備え前記底板1a
と対向して接地される接地部22と、前記円柱体21の
上端に備え前記第1のコイルバネ3で付勢されると共に
前記第1の支持板12の上面に当接して脚2の抜けを防
止するストッパ23とで構成している。この円柱体21
は、図3−(A)に示すように、その周囲には前記第2
のコイルバネ4のピッチに対応して螺旋状に配置される
突起21aが形成され、同第2のコイルバネ4が同突起
21aの間に挟持されることにより脚2が固定されるよ
うにしている。また、この円柱体21は、図3−(B)
に示すように、その周囲に、前記第2のコイルバネ4の
ピッチに対応する螺旋状の溝21aを形成してもよく、
第2のコイルバネ4を同溝21aに巻回することにより
脚2が固定されるようにしている。前記係止孔1b1に
装着されたボタン5は、同ボタン5を押したとき、前記
第2のコイルバネ4が前記脚2の円柱体21から離れる
長さとしている。
【0016】図4に示すように、前記接地部22の周縁
に凹凸22aを設け、手指で同接地部22を回転し易く
している。また、前記接地部22の下端中心部22bを
下方に突出して同接地部22を回転したときに机上との
摩擦を低減するようにしている。また、図4−(B)に
示すように、前記接地部22を上部22c、下部22d
に分割し、同下部22dを上部22cに対して回転自在
として、上部22cを回転したときに下部22dが机上
と摩擦を起こさないようにしている。
【0017】以上の構成において、つぎにその動作を説
明する。まず、高さを粗調節する場合、筐体1を持ち上
げながら側面1bに突出するボタン5を押し込み、筐体
1を所望の高さにして同ボタン5を離す。このことによ
り脚2の高さが粗調節される。つぎに、図1に示すよう
に、スクリーン50に映像を投影して同映出された映像
の傾きが無くなるように接地部2(上部22c)を回転
する。このことにより脚2の高さが微調節される。
【0018】
【発明の効果】以上説明したように、本発明による筐体
の脚取付構造によれば、脚取付部が前記底板に備え前記
脚を挿通する第1の通孔と、同第1の通孔の上方に同底
板と対向して備え前記第1の通孔に対応する第2の通孔
と一面に係止爪を形成した第1の支持板と、同第1の支
持板の上方に備え前記脚を下方に付勢する第1のコイル
バネを固定する第2の支持板と、前記第2の通孔に配置
され前記脚に巻回固定し、その一端を前記第1の支持板
の係止爪に係止させ、他端を前記第1の支持板の他面に
臨ませると共にその先端を前記筐体の側壁に設けた係止
孔より外部に突出してなる第2のコイルバネとで構成す
る一方、前記脚が、前記第1の通孔および第2の通孔に
挿通される円柱体と、同円柱体の下端に備え前記底板と
対向して接地される接地部と、前記円柱体の上端に備え
前記第1のコイルバネで付勢されると共に前記第1の支
持板の上面に当接して脚の抜けを防止するストッパとで
構成したので、前記第2のコイルバネが脚の円柱体に巻
回して固定し、前記筐体の側壁から突出する第2のコイ
ルバネの先端を係止孔に押し込むことにより脚が上下動
自在となり、高さの粗調節が可能となる。また、接地部
を回転することにより第2のコイルバネの巻方向に脚を
上下微調節することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による筐体の脚取付構造の一実施例を示
す概略外観図である。
【図2】本発明による筐体の脚取付構造の一実施例を示
す要部断面図である。
【図3】本発明による筐体の脚取付構造の他の実施例を
示す要部断面図である。
【図4】本発明による筐体の脚取付構造の他の実施例を
示す要部断面図である。
【図5】従来の筐体の脚取付構造を示す要部断面図であ
る。
【符号の説明】
1 筐体 1a 底板 1b 側壁 1b1 係止孔 1c 支柱 11 第1の通孔 12 第1の支持板 12a 第2の通孔 12b 係止爪 13 第2の支持板 2 脚 21 円柱体 21a 突起 21b 螺旋状の溝 22 接地部 22a 凹凸 22b 下端中心部 22c 接地部の上部 22d 接地部の下部 23 ストッパ 3 第1のコイルバネ 4 第2のコイルバネ 5 ボタン

Claims (9)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 筐体の底板に備える脚取付部に高さや傾
    きを調節するための脚を取付ける構造であって、前記脚
    取付部が前記底板に備え前記脚を挿通する第1の通孔
    と、同第1の通孔の上方に同底板と対向して備え前記第
    1の通孔に対応する第2の通孔と一面に係止爪を形成し
    た第1の支持板と、同第1の支持板の上方に備え前記脚
    を下方に付勢する第1の付勢手段を固定する第2の支持
    板と、前記第2の通孔に配置され前記脚に巻回固定し、
    その一端を前記第1の支持板の係止爪に係止させ、他端
    を前記第1の支持板の他面に臨ませると共にその先端を
    前記筐体の側壁に設けた係止孔より外部に突出してなる
    第2の付勢手段とでなる一方、前記脚が、前記第1の通
    孔および第2の通孔に挿通される円柱体と、同円柱体の
    下端に備え前記底板と対向して接地される接地部と、前
    記円柱体の上端に備え前記第1の付勢手段で付勢される
    と共に前記第1の支持板の上面に当接して脚の抜けを防
    止するストッパとでなることを特徴とする筐体の脚取付
    構造。
  2. 【請求項2】 前記円柱体の周囲に前記付勢手段のピッ
    チに対応する突起を形成してなることを特徴とする請求
    項1記載の筐体の脚取付構造。
  3. 【請求項3】 前記円柱体の周囲に前記付勢手段のピッ
    チに対応する螺旋状の溝を形成してなることを特徴とす
    る請求項1記載の筐体の脚取付構造。
  4. 【請求項4】 前記第1の支持板と第2の支持板が前記
    筐体の側壁と底板から立設される支柱とに固定されてな
    ることを特徴とする請求項1記載の筐体の脚取付構造。
  5. 【請求項5】 前記第2の付勢手段の先端を前記側壁に
    設けた係止孔に配置したボタンに固定してなることを特
    徴とする請求項1記載の筐体の脚取付構造。
  6. 【請求項6】 前記ボタンが、同ボタンを押したとき、
    前記第2の付勢手段が前記脚の円柱体から離れる長さと
    したことを特徴とする請求項1記載の筐体の脚取付構
    造。
  7. 【請求項7】 前記接地部の周縁に凹凸を設けてなるこ
    とを特徴とする請求項1記載の筐体の脚取付構造。
  8. 【請求項8】 前記接地部の下端中心部を下方に突出し
    てなることを特徴とする請求項1記載の筐体の脚取付構
    造。
  9. 【請求項9】 前記接地部を上下に分割形成し、同下部
    を上部に回転自在に取付けたことを特徴とする請求項1
    記載の筐体の脚取付構造。
JP11091216A 1999-03-31 1999-03-31 筐体の脚取付構造 Pending JP2000286563A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11091216A JP2000286563A (ja) 1999-03-31 1999-03-31 筐体の脚取付構造

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11091216A JP2000286563A (ja) 1999-03-31 1999-03-31 筐体の脚取付構造

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2000286563A true JP2000286563A (ja) 2000-10-13

Family

ID=14020238

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP11091216A Pending JP2000286563A (ja) 1999-03-31 1999-03-31 筐体の脚取付構造

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2000286563A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2012026018A1 (ja) * 2010-08-26 2012-03-01 Necディスプレイソリューションズ株式会社 投写型表示装置のチルトフット機構
CN108419387A (zh) * 2018-02-11 2018-08-17 郑州航空工业管理学院 一种基于信息处理的数据采集平台
CN108506657A (zh) * 2017-11-30 2018-09-07 庄献鹏 一种医学影像诊断装置

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2012026018A1 (ja) * 2010-08-26 2012-03-01 Necディスプレイソリューションズ株式会社 投写型表示装置のチルトフット機構
US8820688B2 (en) 2010-08-26 2014-09-02 Nec Display Solutions, Ltd. Tilt foot mechanism of projection display device
CN108506657A (zh) * 2017-11-30 2018-09-07 庄献鹏 一种医学影像诊断装置
CN108419387A (zh) * 2018-02-11 2018-08-17 郑州航空工业管理学院 一种基于信息处理的数据采集平台
CN108419387B (zh) * 2018-02-11 2018-12-11 郑州航空工业管理学院 一种基于信息处理的数据采集平台

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6461002B1 (en) Projector tilt adjust system comprising a latching mechanism for a height-adjusting system
JP4498805B2 (ja) 脚装置
US6523799B2 (en) Adjustable-height stand
US7628364B2 (en) Fixation device
US6685149B1 (en) Adjustable support stand
US20030106972A1 (en) Adjusting device
CN110266929A (zh) 镜头结构以及附加镜头机构
JP2000199517A (ja) 中立平衡の基台
JP2005344813A (ja) 支持脚調整装置および電子機器、プロジェクタ
US6526896B2 (en) Multi-positional mouse pad
JP2011203282A (ja) プロジェクター
CN1477442A (zh) 投影机高度调整系统
TWI280834B (en) Electronic apparatus with height-adjustable foot support
JPS63266207A (ja) チルト機構
JP2002130586A (ja) 調節脚装置
CN101441394A (zh) 投影仪调整装置
JP2806358B2 (ja) チルトフット構造
JP2000089393A (ja) 傾き調整機構を具えた投写装置
JP4369790B2 (ja) 脚装置
JP3097504B2 (ja) レバースイッチ
JP4253672B2 (ja) 回動つまみのトルク調整装置
JP2006153047A (ja) 三脚
AU2020101373A4 (en) Audiovisual device structure with adjustable support arm
JP4049717B2 (ja) プロジェクタの投影高さ調整装置
JPS6331127Y2 (ja)