JP2000287105A - 番組自動送出システム - Google Patents

番組自動送出システム

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JP2000287105A
JP2000287105A JP11089645A JP8964599A JP2000287105A JP 2000287105 A JP2000287105 A JP 2000287105A JP 11089645 A JP11089645 A JP 11089645A JP 8964599 A JP8964599 A JP 8964599A JP 2000287105 A JP2000287105 A JP 2000287105A
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JP
Japan
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control data
program
control
automatic program
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JP11089645A
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English (en)
Inventor
Noriyuki Asami
紀行 浅見
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NEC Engineering Ltd
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NEC Engineering Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 被制御機器に放送事故を事前に回避する手段
を持たせた番組自動送出システムを得る。 【解決手段】 自動番組送出装置31,41は、各被制
御機器32〜3n,42〜4nを制御するための制御デ
ータを作成する。自動番組送出装置31,41は、番組
切り替え時刻が近くなると被制御機器32〜3n,42
〜4nに送信する。被制御機器32〜3n,42〜4n
は、制御情報比較システム5に対して、制御データc,
dの受信があったことを通信路e,fを介して通知す
る。制御情報比較システム5は、現用/予備の関係にあ
る被制御機器32〜3n,42〜4nの対応する機器そ
れぞれの両方から、制御データの受信通知e,fがあっ
たかどうかをチェックする。現用の被制御装置32から
制御データの受信通知eがなかった場合は、通信路cに
おいて障害発生、あるいは制御装置32にて制御データ
を受信できなかったとして、被制御機器42を現用に切
り替える。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は番組自動送出システ
ムに関し、特にテレビジョン放送局における番組自動送
出システムに関する。
【0002】
【従来の技術】テレビジョン放送局における番組の放送
が、時計装置からの時刻情報を基に、一種のコンピュー
タである自動番組制御装置(APS)に格納された番組
運行データ(番組運行表;キューシート)に従って、行
われるようになってすでに久しい。
【0003】従来の番組自動送出(放送)システムにお
ける被制御機器の制御手段の一例が、特開平10−75
388号公報に記載されている。すなわち、この従来の
放送局における放送システムは、番組放送における送出
順序・手段を定めた番組運行データ(番組運行表)に基
づき、制御データを送出する自動番組制御装置(制御機
器)と、それを受けて番組を切り替えて出力する送出ス
イッチャ(放送番組を最終的に決定する装置)や、放送
番組(素材)を出力できるVTR装置等(スタディオ副
調整室出力、VTR;ビデオテープレコーダ装置、フィ
ルムプロジェクタ、テレシネ装置等を含む)の被制御機
器から構成されている。
【0004】自動番組制御装置は操作端末から入力され
た番組運行情報に基づき被制御機器を制御するための制
御データを作成する。(送出)スイッチャはこの制御デ
ータを放送時刻(タイミング)に受け取り、同じく制御
データにより制御された各VTR装置等(番組放送素材
再生機器)からの映像信号、及び音声信号の切り替えを
行い放送番組の出力(送出)を行う。
【0005】上述の従来の放送システムにおいては、上
位制御機器(自動番組制御装置)からの制御により被制
御機器の制御を行っているのみであり、上位制御機器や
データ通信路の異常による放送事故防止のための対策が
行われていない。そのため、上位制御機器の故障やデー
タ通信路の異常により制御データが遅れたり、被制御機
器に対して到達しない場合、番組放送時刻になっても番
組の切り替えを行うことができない。また、データ伝送
中にノイズ等によりデータに変化が生じた場合も、これ
を認識する事ができず変化したデータを用いて制御を行
ってしまう。
【0006】従来の番組自動送出システムは、図5に示
すように、番組運行データ(番組運行表)を入力aする
入力端末1、入力端末1から入力aされた番組運行デー
タを、記憶・管理するデータ記憶部(システム)2を有
する。また、現用/予備系を構成する番組送出システム
3,4、オペレータが放送の運行状況を監視する監視卓
(図示せず、入力端末1の近くにおかれる)を有して構
成される。更に、番組送出システム3,4それぞれは、
記憶部2に記憶した番組運行データに基づき、被制御機
器32〜3n,42〜4nを制御するための制御データ
c、dを、自動的に送出する自動番組送出装置(自動番
組制御装置)31,41を有する。更にはまた、制御デ
ータc、dにて制御され、放送番組(映像及び音声信
号)を送出(放送)する被制御機器32〜3n,42〜
4nを有して構成される。
【0007】なお、監視卓は放送中に障害が発生した場
合に、オペレータによって操作されるものであり、通常
の運用にては自動番組送出装置31,41によって自動
的に運行される。
【0008】従来の番組自動送出システムの動作を説明
する。図5において、まず、番組運行データ入力端末1
からオペレータにより、番組運行データ(番組の開始時
刻,終了時刻,番組内容等)が入力される。入力された
番組運行データは、シーケンスナンバが付加されて通信
路aを介してデータ記憶部2へ送られる。データ記憶部
2は送信された番組運行データを記憶し、自動番組送出
装置31,41へ通信路b,cを介して送信する。な
お、図6に示すように、現在、斜線で示すシステム3が
現用システムであり、システム4が予備システムになっ
ているとする。
【0009】自動番組送出装置31,41は受信した番
組運行データから制御対象となる被制御機器32〜3
n,42〜4nを判別し、各被制御機器32〜3n,4
2〜4nを制御するための制御データを作成する。現用
の被制御機器32に障害が発生した場合は、オペレータ
が監視卓から手動にて、現用システムをシステム3から
4に切り替える(図6参照)。
【0010】
【発明が解決しようとする課題】図5に示す従来の番組
自動送出システムは、事前に放送事故(OA;オンエア
事故;定時に番組がスタートしない、番組の頭や終わり
が切れる、不適当な映像や音声信号が放送される等の事
故)を回避する手段がない問題がある。すなわち、被制
御機器の異常が実際に放送されて初めて、あるいはアラ
ームとして通知されるまで異常に気がつかないためであ
る。また、オペレータを介してのみ番組放送の復旧がで
きる問題がある。すなわち、万一放送事故が発生した場
合、オペレータがシステムチェンジ等の操作を行わない
限り、番組放送の復旧ができないためである。さらに、
制御データが上位制御装置(自動番組制御装置)から1
度のみ送信されるため、万一被制御機器へのデータ通信
路の異常や被制御機器側に異常があった場合、制御デー
タの受信漏れが生じ、放送事故となってしまう問題があ
る。
【0011】本発明の目的は、被制御機器に放送事故を
事前に回避する手段を持たせた番組自動送出システムを
提供することである。
【0012】
【課題を解決するための手段】本発明による番組自動送
出システムは、現用/予備2系列の時刻情報を基に番組
放送を制御する自動番組送出装置と、この自動番組送出
装置により制御される現用/予備2系列の複数の被制御
機器とを有する番組自動送出システムであって、前記自
動番組送出装置から該当する前記被制御機器に制御デー
タを送信する制御データ送信手段と、現用/予備の前記
該当する被制御機器からの前記制御データを受信した旨
のデータを比較することによって制御データの送達を確
認し現用/予備の前記該当する被制御機器の異常の有無
を検知する制御データ確認手段と、現用の前記該当する
被制御機器に異常を検知した場合に予備の前記該当する
被制御機器を現用とする被制御機器毎現用予備切り替え
手段と、を含むことを特徴とする番組自動送出システム
が得られる。
【0013】そして、前記制御データ確認手段が異常を
検知したとき以降に、予備あるいは現用をはずされた前
記該当する被制御機器を障害復旧することを特徴とし、
またオペレータが手動にて前記2系列の自動番組送出装
置及び被制御機器の現用/予備切り替えを行った場合に
おいても、予備の前記該当する被制御機器に異常を検知
した場合には現用中の前記該当する被制御機器をそのま
ま現用とすることを特徴とする。
【0014】本発明の作用は次の通りである。被制御機
器側にシステム自動切り替え機能を持たせることによ
り、放送事故となる前に、被制御機器側にて自動的に現
用/予備の切り替えを行い、放送事故を事前に防ぐ。こ
れにより、番組切り替えの漏れが現用の被制御機器に生
じた場合に、予備の被制御機器が現用となるように動作
する。通常、番組の放送時刻が近くなると、被制御機器
であるスイッチャ等に対して、上位制御機器(自動番組
送出装置;自動番組制御装置)から制御データが送られ
る。番組放送時刻になると被制御機器は制御を行い番組
の切り替えを行う。
【0015】被制御機器に対して制御データが送られた
とき、被制御機器の現用と予備との間にてマッチングを
行うことにより、制御データの受信漏れがないかをチェ
ックする。マッチングにより、現用の被制御機器が制御
データの受信ができなかったと判断された場合は、予備
の被制御機器が現用として動作する。この動作により、
現用の被制御機器において制御データの受信漏れが生じ
ても、予備の被制御機器へ自動的にシステムチェンジ制
御を行い、放送事故を事前に防止する。
【0016】
【発明の実施の形態】以下に、本発明の実施例について
図面を参照して説明する。図1は本発明による番組自動
送出システムの実施例の構成を示すブロック図であり、
図5と同等部分は同一符号にて示している。本発明によ
る番組自動送出システムは、番組運行データ(番組運行
表)を入力aする入力端末1、入力端末1から入力aさ
れた番組運行データを、記憶・管理するデータ記憶部
(システム)2を有する。また、現用/予備系を構成す
る番組送出システム3,4、システム3,4の制御デー
タe,fを比較する制御データ比較システム5、オペレ
ータが放送の運行状況を監視する監視卓(図示せず、入
力端末1の近くにおかれる)を有して構成される。
【0017】さらに、番組送出システム3,4それぞれ
は、記憶部2に記憶した番組運行データに基づき、被制
御機器32〜3n,42〜4nを制御するための制御デ
ータc、dを、自動的に送出する自動番組送出装置(自
動番組制御装置)31,41を有する。さらにまた、制
御データc、dにて制御され、放送番組(映像及び音声
信号)を送出(放送)する被制御機器32〜3n,42
〜4nを有して構成される。なお、監視卓は放送中に障
害が発生した場合に、オペレータによって操作されるも
のであり、通常の運用にては自動番組送出装置31,4
1によって自動的に運行される。
【0018】本発明の実施例の動作を説明する。図1に
おいて、まず、番組運行データ入力端末1からオペレー
タにより、番組運行データ(番組の開始時刻,終了時
刻,番組内容等)が入力される。入力された番組運行デ
ータは、シーケンスナンバが付加され、通信路aを介し
てデータ記憶部2へ送られる。データ記憶部2は送信さ
れた番組運行データを記憶し、自動番組送出装置31,
41へ通信路b,cを介して送信する。なお、図2に示
すように、現在、斜線で示したシステム3が現用システ
ムであり、システム4が予備システムになっているとす
る(以下、斜線で示したものが現用であるとする)。
【0019】自動番組送出装置31,41は受信した番
組運行データから制御対象となる被制御機器32〜3
n,42〜4nを判別し、各被制御機器32〜3n,4
2〜4nを制御するための制御データを作成する。自動
番組送出装置31,41は、番組切り替え時刻が近くな
ると通信路c,dを介して被制御機器32〜3n,42
〜4nに制御データを送信する。
【0020】被制御機器32〜3n,42〜4nは、上
位(自動番組送出装置)31,41から制御データc,
dを受信すると、制御情報比較システム5に対して、制
御データc,dの受信があったこと(制御データを受信
した旨)を、通信路e,fを介して通知する。制御情報
比較システム5は、現用/予備の関係にある被制御機器
32〜3n,42〜4nの対応する機器それぞれの両方
から、制御データの受信通知e,fがあったかどうかを
チェックする。
【0021】この時、例えば現用の被制御装置32から
制御データの受信通知eがなかった場合は、通信路cに
おいて障害発生、あるいは被制御機器32にて制御デー
タを受信できなかったとして、状態チェックテーブルの
更新を行い、被制御機器42を現用に切り替える(図2
参照)。このように、被制御機器32を42に切り替え
る(システムチェンジする;対応する被制御機器毎に切
り替える))ことにより、事前に放送事故を回避するこ
とができる。
【0022】次に、図3,4を用いて状態チェックテー
ブルと、システムチェンジの関係について説明する。こ
こでは、例として、被制御機器32において障害が生じ
た場合を挙げる。障害復旧が容易であった場合を図3に
示す。まず、現在の状態を図3(a)の「状態#1」の
ように、自動番組制御装置31、被制御機器32、被制
御機器33とすべてシステム3を現用とする。
【0023】この状態において、被制御機器32におい
て障害が生じた場合、上述のように制御情報比較システ
ム5によって、状態チェックテーブルが「状態#2」
(図3(b)参照)のように更新され、被制御機器42
が現用となる。その後、制御情報比較システム5は状態
チェック電文を送信して、被制御機器31〜3n,41
〜4nの状態をチェックする。状態チェック電文に対し
て正常応答が返されると、状態テーブルを「状態#3」
(図3(c)参照)のように更新してフラグを制御可能
とする。この場合はオペレータによって1度システムチ
ェンジが行われると、通常のシステム構成と同じ状態
「状態#4」(図3(d)参照)に戻る。
【0024】障害復旧に時間を要する場合を図4に示
す。
【0025】まず、現在の状態を図4(a)の「状態#
1」のように、自動番組制御装置31、被制御機器3
2、被制御機器33とすべてシステム3を現用とする。
この状態において、被制御機器32において障害が生じ
た場合、上述のように制御情報比較システム5によっ
て、状態チェックテーブルが「状態#2」(図4(b)
参照)のように更新され、被制御機器42が現用とな
る。その後、制御情報比較システム5は状態チェック電
文を送信して、被制御機器31〜3n,41〜4nの状
態をチェックする。
【0026】状態チェック電文に対して応答がなかった
場合は、対象の被制御機器がまだ復旧できていないとし
て引き続き、「状態#3」(図4(c)参照)のまま、
被制御機器42を現用として運用する。この時、オペレ
ータによりシステムチェンジが行われた場合、状態チェ
ックテーブルは「状態#4」(図4(d)参照)のよう
になる。しかし、現在被制御機器32には障害が生じて
いるので、再度オペレータによりシステムチェンジが行
われると「状態#5」(図4(e)参照)のようにな
る。これにより、被制御機器31〜3n,41〜4nに
て障害が生じていても、オペレータによってシステムチ
ェンジすることも可能となる。障害復旧後は、上述の場
合と同じようにして、通常のシステム構成「状態#6」
(図4(f)参照)に戻すことができる。
【0027】上述のように、現用/予備の対応する同一
の被制御機器例えば32,42に、障害が同時に発生し
ない限り、自動的に被制御機器側32〜3n,42〜4
nにてシステムチェンジを行うことににより、放送事故
を事前に回避することが可能となる。
【0028】上述のように、被制御機器31〜3nにお
いてのみ障害が発生した場合を説明したが、同時に、被
制御機器41〜4nにおいて障害が発生した場合にも対
応できる。従って、同一の被制御機器にて同時に障害が
起きない限り、対応する被制御機器間にて自動的にシス
テムチェンジを行い、事前に放送事故を回避することが
できる。
【0029】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、事
前に放送事故を回避できるという効果がある。すなわ
ち、制御データの通信路の異常や被制御機器の異常によ
り、現用の被制御機器において制御データの受信漏れが
生じても、自動的にシステムチェンジすることにより、
放送を続けることができるからである。
【0030】また、オペレータの介入なしに放送事故を
回避することができる効果がある。すなわち、被制御機
器の現用と予備との間にて、受信した制御データのマッ
チングをとり、現用の被制御機器にて制御データの受信
漏れを起こしたとき、自動的にシステムチェンジが行わ
れるためである。さらに、いつでもシステムチェンジが
できる効果がある。すなわち、被制御機器に障害が発生
しているときでも、オペレータによって手動にて対応す
ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例のブロック図である。
【図2】図1の動作の概略を説明する図である。
【図3】システムチェンジの一例の説明図である。
【図4】システムチェンジの他の一例の説明図である。
【図5】従来の番組自動送出システムの一例のブロック
図である。
【図6】図5のシステムの動作の概略を説明する図であ
る。
【符号の説明】
1 入力端末 2 データ記憶部 3,4 番組送出システム 31〜41 自動番組送出装置 32〜3n,42〜4n 被制御機器

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 現用/予備2系列の時刻情報を基に番組
    放送を制御する自動番組送出装置と、この自動番組送出
    装置により制御される現用/予備2系列の複数の被制御
    機器とを有する番組自動送出システムであって、 前記自動番組送出装置から該当する前記被制御機器に制
    御データを送信する制御データ送信手段と、 現用/予備の前記該当する被制御機器からの前記制御デ
    ータを受信した旨のデータを比較することによって制御
    データの送達を確認し現用/予備の前記該当する被制御
    機器の異常の有無を検知する制御データ確認手段と、 現用の前記該当する被制御機器に異常を検知した場合に
    予備の前記該当する被制御機器を現用とする被制御機器
    毎現用予備切り替え手段と、を含むことを特徴とする番
    組自動送出システム。
  2. 【請求項2】 前記制御データ確認手段が異常を検知し
    たとき以降に、予備あるいは現用をはずされた前記該当
    する被制御機器を障害復旧することを特徴とする請求項
    1記載の番組自動送出システム。
  3. 【請求項3】 オペレータが手動にて前記2系列の自動
    番組送出装置及び被制御機器の現用/予備切り替えを行
    った場合においても、予備の前記該当する被制御機器に
    異常を検知した場合には現用中の前記該当する被制御機
    器をそのまま現用とすることを特徴とする請求項1ある
    いは2記載の番組自動送出システム。
  4. 【請求項4】 前記2系統の自動番組送出装置に、同一
    の番組運行データが与えられることを特徴とする請求項
    1,2あるいは3記載の番組自動送出システム。
JP11089645A 1999-03-30 1999-03-30 番組自動送出システム Withdrawn JP2000287105A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002353926A (ja) * 2001-05-30 2002-12-06 Nec Eng Ltd 番組自動運行システム
JP2009188731A (ja) * 2008-02-06 2009-08-20 Toshiba Corp 番組送出系統切替システムおよび切替方法

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002353926A (ja) * 2001-05-30 2002-12-06 Nec Eng Ltd 番組自動運行システム
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Effective date: 20060606