JP2000291221A - 壁の内装構造、及びそれに使用する表層材及び内装シート - Google Patents
壁の内装構造、及びそれに使用する表層材及び内装シートInfo
- Publication number
- JP2000291221A JP2000291221A JP11104132A JP10413299A JP2000291221A JP 2000291221 A JP2000291221 A JP 2000291221A JP 11104132 A JP11104132 A JP 11104132A JP 10413299 A JP10413299 A JP 10413299A JP 2000291221 A JP2000291221 A JP 2000291221A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wall
- interior sheet
- hook portion
- interior
- layer material
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 title claims abstract description 88
- 239000002344 surface layer Substances 0.000 claims description 21
- 239000002699 waste material Substances 0.000 abstract description 6
- 239000011120 plywood Substances 0.000 abstract description 2
- 239000000109 continuous material Substances 0.000 abstract 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 13
- 125000000391 vinyl group Chemical group [H]C([*])=C([H])[H] 0.000 description 7
- 229920002554 vinyl polymer Polymers 0.000 description 7
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 4
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 2
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 2
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Finishing Walls (AREA)
Abstract
なえ、かつ、廃棄処理上の問題を回避し得る壁の内装構
造及び表層材を提供する。 【解決手段】 本発明の建物の内装構造は、建物の壁A
に、フック部11が一面全体に形成された表層材10が
配されており、当該表層材10は、ベニヤ板等の薄い板
材12の表面に面ファスナの雄部側のシートを一面に接
着することにより表面にフック部11が形成されるよう
に構成したものであり、表層材10は、建物の壁面基材
13に固定される。内装シート20は、前記表層材10
におけるフック部11に絡合可能であり、その裏側が表
層材10に対する張着面であり、表側は模様等が描かれ
ている外面であって、壁面の大きさに併せた1枚もので
構成されているものである。
Description
同構造のために使用する壁の表層面を形成する表層材及
び壁に張設する内装シートに関する。
ロスや壁紙を接着剤により張着している場合が多く見ら
れる。そして、素人でも容易にビニルクロスや壁紙の張
替え作業ができるように張替え用のビニルクロスや壁紙
が市販されており、必要に応じて適宜ビニルクロスや壁
紙の張替えが行なわれている。
張替え作業といっても、素人ではやはり綺麗に仕上げる
ことは困難であり、結局、専門業者に依頼せざるを得な
いのが一般的な実情である。また、従来のように壁紙や
ビニルクロスを接着する方法では、張り替えなどのため
に剥がした後の壁紙やビニルクロスは破損していて再利
用することが不可能であり、したがってゴミとして廃棄
せざるを得なくなる。そして、その場合には、廃棄物処
理上の問題が生じ、例えば壁紙について云えば壁紙と接
着剤と一部剥がれ落ちた壁材とを分別する手間を要し、
また、ビニルクロスの場合には現在その廃棄処理が問題
になっていることは多言を要しないところである。
容易に張替えができ、かつ、廃棄物処理の問題が回避で
きる壁の内装構造、及びそれに使用する表層材及び内装
シートを発案した。
は、壁の表層面にフック部を形成し、該フック部に絡合
する被フック部を有する内装シートを、前記フック部を
形成した壁に張設してなるものである。このように構成
することにより、壁面のフック部に絡合し得る被フック
部を有する内装シートを用意すれば、素人でも簡単に張
替えができるようになる。
表層材は、該表層材の表面にフック部を形成したことに
より、張着面に被フック部を有する内装シートを絡合さ
せて壁に張設し得るようにしたものである。
ートは、該内装シートの張着面に被フック部を形成した
ことにより、表層面にフック部を有する壁に張着し得る
ようにしたものである。
に張設する内装シートの張着面にフック部を形成し、該
内装シートを、そのフック部に絡合する被フック部を有
する壁に張設してなるものである。このように構成する
ことにより、壁面の被フック部に絡合し得るフック部を
有する内装シートを用意すれば、素人でも簡単に張替え
ができるようになる。
表層材は、該表層材の表面に被フック部を形成したこと
により、張着面にフック部を有する内装シートを絡合さ
せて壁に張設し得るようにしたものである。
装シートは、該内装シートの張着面にフック部を形成し
たことにより、表層面に被フック部を有する壁に張着し
得るようにしたものである。
1〜図10に基づいて詳述する。図1及び図2は第1の
実施例であって、図1は壁面に内装シートを張り付ける
状態を示す概略斜視図、図2は概略断面図、図3は第2
の実施例であって、壁面に内装シートを張り付ける状態
を示す概略斜視図、図4は第3の実施例であって、壁面
に張り付けた表層材の状態を示す概略斜視図、図5は第
4の実施例であって、壁面に張り付けた表層材の状態を
示す概略斜視図である。図6及び図7は第5の実施例で
あって、図6は壁面に内装シートを張り付ける状態を示
す概略斜視図、図7は概略断面図、図8は第6の実施例
であって、壁面に内装シートを張り付ける状態を示す概
略斜視図、図9は第7の実施例であって、壁面に張り付
けた表層材の状態を示す概略斜視図、図10は第8の実
施例であって、壁面に張り付けた表層材の状態を示す概
略斜視図である。
て、Aは建物の壁を示し、この壁には表層材10が配さ
れている。当該表層材10は、その表面の1面全体にフ
ック部11が形成されており、このフック部11は、面
ファスナの雄部に配されているものと同様のものであ
る。すなわち、当該表層材10は、ベニヤ板等の薄い板
材12の表面に面ファスナの雄部側のシートを一面に接
着することにより表面にフック部11が形成されるよう
に構成したものであり、この表層材10は、建物の壁面
基材13に固定される。
11に絡合可能な内装シートであり、裏側が表層材10
に対する張着面であり、表側は模様等が描かれている外
面であって、壁面の大きさに併せた1枚もので構成され
ているものである。その材質としては、張着面にパイル
21を有する編織物、張着面が起毛されている編織物、
あるいは、編地等を使用することができ、要するに表層
材10のフック部11に絡合して張着固定されるもので
あればどのようなものでもよい。
た表層材10を壁面に配しておけば、この表層材10に
絡合可能な内装シート20を張着することができ、ま
た、この内装シート20は容易に剥すことができるた
め、別の内装シートを用意しておけば素人でも容易にか
つ綺麗に張替えることができるので、季節に応じてある
いは部屋の雰囲気に応じて適宜張替えることができる。
しかも、内装シートが汚れた場合でも、洗濯等が可能で
あるので繰返し使用することができる。また、表層材1
0に内装シート20を張着すると表層材10のフック部
11によるクッション性により、壁面に対する衝突等に
よる怪我等が防止できて安全である。
の構成は前記第1の実施例と同様であり、内装シート2
0aが前記第1の実施例と相違する。すなわち、第1の
実施例における内装シート20は壁面全体を1枚の内装
シートで覆う場合を示したが、第2の実施例では、表層
材10に絡合可能な、例として表面にパイル21aが形
成されている複数枚の内装シート20aを用意し、これ
を表層材10に張付けるようにしたものである。このよ
うにすると作業性が向上し、張替えが一層容易になる。
成の変更例である。すなわち、本実施例における表層材
10aは、その周囲にのみフック部11aを形成したも
のである。これは、内装シートを絡合しても、十分に張
着固定できることを前提に、表層材10aのコストを下
げることを目的とする。仮に張着固定の程度に不安があ
れば、フック部11aの幅を大きくしたり、また、内方
部に適宜フック部を設けてもよい。
成の変更例である。該実施例においては、表面の周囲に
フック部11bを形成した複数枚の表層材10bを壁面
に配するように構成したものである。このように表層材
10bを構成したことにより、表層材の取付けが容易と
なり、作業性が向上する。なお、フック部11bの形成
方法については、本実施例のものに限られるものではな
く、全面にフック部を形成してもよく、また内方部にフ
ック部を適宜形成してもよい。
に、表層材にフック部を形成した部分と形成しない部分
とが存在する場合に、フック部を形成した部分がフック
部を形成していない部分より突出して不具合が生ずるお
それがあれば、フック部を形成する部分についてフック
の高さ分だけ削り取った上にフック部を形成するか、ま
たはフック部を形成していない部分にフックの高さと同
一の厚みを有する段ボール紙等を接着して、表層材の表
面を面一にすることで解消できる。
て、Bは建物の壁を示し、この壁には表層材110が配
されている。当該表層材110は、その表面の1面全体
にパイル111が形成されており、その材質としては、
表面にパイル111を有する編織物、張着面が起毛され
ている編織物、あるいは、編地等を使用することがで
き、要するに面ファスナの雄部側のフック部に絡合して
張着固定されるものであればどのようなものでもよい。
当該表層材110は、ベニヤ板等の薄い板材112の表
面一面に接着することにより表面にパイル111が形成
されるように構成したものであり、この表層材110
は、建物の壁面基材113に固定される。
ル111に絡合可能な内装シートであり、裏側が表層材
110に対する張着面であって、その一面全体にフック
部121が形成されており、このフック部121は、面
ファスナの雄部に配されているものと同様のものであ
り、その表側は模様等が描かれている外面であって、壁
面の大きさに併せた1枚もので構成されているものであ
る。
た表層材110を壁面に配しておけば、この表層材11
0に絡合可能な内装シート120を張着することがで
き、また、この内装シート120は容易に剥すことがで
きるため、別の内装シートを用意しておけば素人でも容
易にかつ綺麗に張替えることができるので、季節に応じ
てあるいは部屋の雰囲気に応じて適宜張替えることがで
きる。しかも、内装シートが汚れた場合でも、洗濯等が
可能であるので繰返し使用することができる。また、表
層材110に内装シート120を張着すると表層材11
0のパイル111によるクッション性により、壁面に対
する衝突等による怪我等が防止できて安全である。
0の構成は前記第5の実施例と同様であり、内装シート
120aが前記第5の実施例と相違する。すなわち、第
5の実施例における内装シート120は壁面全体を1枚
の内装シートで覆う場合を示したが、第6の実施例で
は、表層材110に絡合可能な、例として表面にフック
部121aが形成されている複数枚の内装シート120
aを用意し、これを表層材110に張付けるようにした
ものである。このようにすると作業性が向上し、張替え
が一層容易になる。
成の変更例である。すなわち、本実施例における表層材
110aは、その周囲にのみパイル111aを形成した
ものである。これは、内装シートを絡合しても、十分に
張着固定できることを前提に、表層材110aのコスト
を下げることを目的とする。仮に張着固定の程度に不安
があれば、パイル111aの幅を大きくしたり、また、
内方部に適宜フック部を設けてもよい。
構成の変更例である。該実施例においては、表面の周囲
にパイル111bを形成した複数枚の表層材110bを
壁面に配するように構成したものである。このように表
層材110bを構成したことにより、表層材の取付けが
容易となり、作業性が向上する。なお、パイル111b
の形成方法については、本実施例のものに限られるもの
ではなく、全面にパイルを形成してもよく、また内方部
にパイルを適宜形成してもよい。
に、表層材にパイルを形成した部分と形成しない部分と
が存在する場合に、パイルを形成した部分がパイルを形
成していない部分より突出して不具合が生ずるおそれが
あれば、パイルを形成する部分についてパイルの高さ分
だけ削り取った上にパイルを形成するか、またはパイル
を形成していない部分にパイルの高さと同一の厚みを有
する段ボール紙等を接着して、表層材の表面を面一にす
ることで解消できる。
フック部を形成し、該フック部に絡合する被フック部を
有する内装シートを、前記フック部を形成した壁に張設
してなるものであるから、壁面のフック部に絡合し得る
被フック部を有する内装シートを用意すれば、極めて容
易に内装シートを剥がし、かつ、張着することができる
ため、素人でも難なく綺麗に張替え作業ができるので、
季節や部屋の雰囲気に応じて壁の内装を変えることがで
きる。
表層材は、該表層材の表面にフック部を形成したことに
より、張着面に被フック部を有する内装シートを絡合さ
せて壁に張設し得るようにしたものであるから、これを
壁に配しておけば、該フック部に絡合する内装シートを
張着するだけで壁面の内装工事が完成するので、作業性
がよく、また内装シートの張替えも容易となるので便利
である。
ートは、該内装シートの張着面に被フック部を形成した
ことにより、表層面にフック部を有する壁に張着し得る
ようにしたものであるから、張り替えが容易になると共
に、繰り返し使用できるので廃棄物量が大幅に減少し、
しかも、内装シートの接着に接着剤を使用しないので、
廃棄処理上の問題が生じない。
に張設する内装シートの張着面にフック部を形成し、該
内装シートを、そのフック部に絡合する被フック部を有
する壁に張設してなるものである。このように構成する
ことにより、壁面の被フック部に絡合し得るフック部を
有する内装シートを用意すれば、極めて容易に内装シー
トを剥がし、かつ、張着することができるため、素人で
も難なく綺麗に張替え作業ができるので、季節や部屋の
雰囲気に応じて壁の内装を変えることができる。
表層材は、該表層材の表面に被フック部を形成したこと
により、張着面にフック部を有する内装シートを絡合さ
せて壁に張設し得るようにしたものであるから、これを
壁に配しておけば、該被フック部に絡合する内装シート
を張着するだけで壁面の内装工事が完成するので、作業
性がよく、また内装シートの張替えも容易となるので便
利である。
装シートは、該内装シートの張着面にフック部を形成し
たことにより、表層面に被フック部を有する壁に張着し
得るようにしたものであるから、張り替えが容易になる
と共に、繰り返し使用できるので廃棄物量が大幅に減少
し、しかも、内装シートの接着に接着剤を使用しないの
で、廃棄処理上の問題が生じない。
張り付ける状態を示す概略斜視図である。
張り付ける状態を示す概略斜視図である。
層材の状態を示す概略斜視図である。
層材の状態を示す概略斜視図である。
張り付ける状態を示す概略斜視図である。
張り付ける状態を示す概略斜視図である。
層材の状態を示す概略斜視図である。
表層材の状態を示す概略斜視図である。
Claims (6)
- 【請求項1】 壁の表層面にフック部を形成し、該フッ
ク部に絡合する被フック部を有する内装シートを、前記
フック部を形成した壁に張設してなることを特徴とする
壁の内装構造。 - 【請求項2】 壁の表層面を形成する表層材であって、
該表層材の表面にフック部を形成したことにより、張着
面に被フック部を有する内装シートを絡合させて壁に張
設し得るようにしたことを特徴とする表層材。 - 【請求項3】 壁に張設する内装シートであって、該内
装シートの張着面に被フック部を形成したことにより、
表層面にフック部を有する壁に張着し得るようにしたこ
とを特徴とする内装シート。 - 【請求項4】 壁に張設する内装シートの張着面にフッ
ク部を形成し、該内装シートを、そのフック部に絡合す
る被フック部を有する壁に張設してなることを特徴とす
る壁の内装構造。 - 【請求項5】 壁の表層面を形成する表層材であって、
該表層材の表面に被フック部を形成したことにより、張
着面にフック部を有する内装シートを絡合させて壁に張
設し得るようにしたことを特徴とする表層材。 - 【請求項6】 壁に張設する内装シートであって、該内
装シートの張着面にフック部を形成したことにより、表
層面に被フック部を有する壁に張着し得るようにしたこ
とを特徴とする内装シート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11104132A JP2000291221A (ja) | 1999-04-12 | 1999-04-12 | 壁の内装構造、及びそれに使用する表層材及び内装シート |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11104132A JP2000291221A (ja) | 1999-04-12 | 1999-04-12 | 壁の内装構造、及びそれに使用する表層材及び内装シート |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000291221A true JP2000291221A (ja) | 2000-10-17 |
Family
ID=14372594
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11104132A Pending JP2000291221A (ja) | 1999-04-12 | 1999-04-12 | 壁の内装構造、及びそれに使用する表層材及び内装シート |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000291221A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03202551A (ja) * | 1989-12-29 | 1991-09-04 | Kuraray Co Ltd | 内装材の取付構造及びその施工方法 |
| JPH0432109U (ja) * | 1990-07-16 | 1992-03-16 |
-
1999
- 1999-04-12 JP JP11104132A patent/JP2000291221A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03202551A (ja) * | 1989-12-29 | 1991-09-04 | Kuraray Co Ltd | 内装材の取付構造及びその施工方法 |
| JPH0432109U (ja) * | 1990-07-16 | 1992-03-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| WO1996012844A1 (en) | Self-adhesive sheet with non-slip properties | |
| JP2000291221A (ja) | 壁の内装構造、及びそれに使用する表層材及び内装シート | |
| JP2011101786A (ja) | 固定用シート付きマット及びその固定方法並びに該マットの製造方法 | |
| JPH1122160A (ja) | 薄畳用軽量芯材およびこれを用いた薄畳 | |
| EP1372456B1 (en) | Floor mats | |
| KR101350578B1 (ko) | 재부착 용이한 벽지 제조 방법 및 벽지 | |
| JP4025145B2 (ja) | 縁材 | |
| JP2937899B2 (ja) | 床面、側壁等の養生シート | |
| CN223660014U (zh) | 地毯铺装用辅助胶贴以及地毯铺装结构 | |
| JPH11100979A (ja) | タタミカーペット | |
| JP4789782B2 (ja) | 壁装材貼設用パネル | |
| JP3391760B2 (ja) | 薄畳及びその製造方法 | |
| US11612256B2 (en) | Magnetic headboards and automotive floor liners | |
| JP3033224U (ja) | 壁面シート | |
| JPH076321Y2 (ja) | ユニット畳 | |
| JP2623182B2 (ja) | 表装材と目地部材およびこれらを用いて仕上げる方法 | |
| JPH06240835A (ja) | 外壁ボード継目処理材 | |
| JP3517149B2 (ja) | 薄畳の敷設構造及びその方法 | |
| JPS6126046Y2 (ja) | ||
| JP2004019408A (ja) | 壁紙下地処理用テープ | |
| JP2570099Y2 (ja) | 粘着材付きメッシュシート | |
| JP2005016169A (ja) | 簡易施工用の壁材および施工方法 | |
| JP2006052601A (ja) | タイル材 | |
| KR20230045706A (ko) | 발포폼을 이용한 퍼즐매트 및 그 제조방법 | |
| JP2002371698A (ja) | 薄 畳 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20040623 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20050215 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20050407 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20050614 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20051101 |