JP2000291815A - ガス遮断制御装置 - Google Patents
ガス遮断制御装置Info
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- JP2000291815A JP2000291815A JP11096325A JP9632599A JP2000291815A JP 2000291815 A JP2000291815 A JP 2000291815A JP 11096325 A JP11096325 A JP 11096325A JP 9632599 A JP9632599 A JP 9632599A JP 2000291815 A JP2000291815 A JP 2000291815A
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- gas
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- control device
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- Pending
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- Safety Valves (AREA)
- Feeding And Controlling Fuel (AREA)
Abstract
路の安全性を一層向上する。 【解決手段】 ガステーブル24が置かれた室内の蛍光
燈30のスイッチ31を、入り切する動作に連動して、
ガスメータ9内の流体制御弁14を開閉する。これによ
り、夜間等室内を使用しない時間帯における、ガス漏れ
等の事故を未然に防止することが出来る。
Description
ス流体の流れを開閉制御するガス遮断制御装置に関す
る。
は、特開平9−217860号公報に示すようなものが
あった。以下、その構成について図面を参照して説明す
る。図5において、1は流量測定手段、2は外部セン
サ、3は制御手段、4は遮断弁、5は弁駆動手段、6は
異常検出手段、7は報知手段、8は表示手段である。こ
のように構成された従来例において、例えばリードスイ
ッチ(図示せず)等により通過ガス流量を測定するが、
外部センサ2に異常信号が入力された時、弁駆動手段5
は制御手段3から遮断信号を受けて、遮断弁4の閉信号
を出力するものである。
ガス遮断制御装置は、外部センサからの異常信号が入力
された時に遮断弁を閉止するものであり、それ以外の時
は、弁を常時開成状態に維持している。従って、ガスを
使用していない時でもガス流路が開成している状態にあ
り、一般住宅にあっては、住人が不在であってもガス回
路が開成しているため、ガス器具のコック等が僅かに開
成している時には、微量なガスが漏れ続けることにな
り、安全性と言う切り口からみれば課題を有していた。
勿論、微量なガスが長時間漏れ続けると、遮断弁は閉止
されるが、遮断されるまでは漏れ続けることになる。
に本発明は、建物に設けたガス流路と、ガス流路を開閉
する流体制御弁と、流体制御弁を駆動する駆動手段と、
駆動手段へ駆動信号を出力する駆動回路部と、駆動回路
部の出力を制御する駆動制御手段と、ガス流路を流れる
ガスの流量計測手段と、流量計測手段からの信号で流量
を演算し駆動手段を制御する演算処理部と、ガス流路の
下流側に設けられたガス器具と、ガス器具以外に建物に
設けられた一般機器とを備え、一般機器の開閉操作によ
り流体制御弁の駆動動作が可能とたものである。そし
て、一般機器の閉操作(即ち、停止操作)によって流体
制御弁を閉成し、ガス流路に関する事故を未然に防止す
るものである。
を開閉する流体制御弁と、流体制御弁を駆動する駆動手
段と、駆動手段へ駆動信号を出力する駆動回路部と、駆
動回路部の出力を制御する駆動制御手段と、ガス流路を
流れるガスの流量計測手段と、流量計測手段からの信号
で流量を演算し駆動手段を制御する演算処理部と、ガス
流路の下流側に設けられたガス器具と、ガス流路以外に
設けられた一般機器と、一般機器の開閉操作により流体
制御弁の駆動動作を可能としたものである。そしてガス
器具が使用されていない時に、ガス器具以外の一般機器
を操作することによって流体制御弁を閉成し、ガス器具
が使用されていない時にガス流路を閉止し、ガス漏れ等
による事故を未然に防止するものである。
開閉操作を、照明機器の開閉器の開閉操作としたもので
ある。そしてガス器具が設置されている室内の照明用ス
イッチに連動して流体制御弁を閉成することにより、ガ
ス漏れ等による事故を未然に防止するものである。
開閉操作を、建築物の電源開閉器の開閉操作としたもの
である。そして長期間不在にする時に、電源の開閉器を
閉にすることにより流体制御弁を閉成することにより、
ガス漏れ等による事故を未然に防止するものである。
開閉操作を、建築物の出入口扉の施錠開閉操作としたも
のである。そして外出時に出入口扉の施錠開閉操作をす
ることにより、ガス漏れ等による事故を未然に防止する
ものである。
開閉操作を、建築物の出入口扉の屋外側からの施錠開閉
操作としたものである。そして外出時に出入口扉の施錠
開閉操作を屋外側からすることにより、外出時のガス漏
れ等による事故を未然に防止するものである。
は、流量計測手段とガス流路の下流側に設けられたガス
器具との間に設けたものである。そして任意にガス器具
を特定して流量流体制御弁を開閉することが可能とな
り、任意のガス器具のガス漏れ等による事故を未然に防
止するものである。
開閉操作の信号を無線手段により演算処理部に伝送する
ものである。そして配線工事することなく、一般機器の
開閉操作により流体制御弁の駆動動作が可能となり、使
い勝手が良くなる。
て説明する。
ス遮断制御装置のシステム図である。
スメータ9の内部には、入口10と出口11を連通し流
量計測手段12を有する流路13が構成されている。流
路13には流路13を開閉する流体制御弁14と、流体
制御弁14を駆動する駆動手段であるステッピングモー
タ15と、演算処理部16と、演算処理部16からの信
号を入力してステッピングモータ15へ駆動回路部17
からの出力を制御する駆動制御手段18と、電池電源部
19と、アンテナ20を有する受信手段21で構成され
ている。22は感震器、23は圧力センサを示す。
に設置されたガス器具であるガステーブル24へは手動
開閉弁25を介してガス配管26が配管されている。2
7は換気扇、28は排気フードである。天井29には、
一般機器の照明機器である蛍光燈30が設けられてお
り、蛍光燈30の開閉手段である蛍光燈スイッチ31が
換気扇スイッチ32と共に設けられている。33はアン
テナ34を有する送信手段である。35は蛍光燈スイッ
チ31と送信手段33の連動を入り切りする切換えスイ
ッチである。
て図1により説明する。通常、ガスメータ9の内部にあ
る流体制御弁14は開成状態にある。この状態で流路1
3をガスが流れる状態にありガステーブル24が通常通
り使用される。そして今、送信手段33の切換えスイッ
チ35をオンにすると、送信手段33と蛍光燈スイッチ
31が連動する。従ってガステーブル24による調理が
終了した後、その部屋を使用しない時、蛍光燈のスイッ
チ31をオフすると、無線手段である送信手段33から
送信された信号が、アンテナ34、20を介してガスメ
ータ9の受信手段21に受信される。受信された信号は
演算処理部16で処理され、信号が駆動制御手段18に
送られ駆動信号が駆動回路部17に出力される。
し流体制御弁14を閉成するものである。また蛍光燈ス
イッチ31をオンすると流体制御弁14は開成され通常
通り、ガステーブル24が使用できる。尚、送信手段3
3の切換えスイッチ35をオフにすると、送信手段33
と蛍光燈スイッチ31が連動しない状態になると共に、
流体制御弁14は開成した状態となり、蛍光燈スイッチ
31のオン、オフに関係なくガステーブル24を使用す
ることができるものである。
イッチをオフにすれば、自動的にガス回路が閉止される
ため、夜間におけるガス漏れの心配がなく、ガス回路の
安全が確保されるものである。そして無線手段により信
号を送受信するため、配線工事の必要もなく、使い勝手
も良い。尚、照明機器としては、例えばガステーブル2
4の周辺を照明する照明手段と連動して流体制御弁14
を閉成しても良い。また切換えスイッチ35は図1のよ
うに手動で切替える以外に、タイマー(図示せず)を用
い、希望の時間帯を連動するようにすることも可能であ
る。
のガス遮断制御装置のシステム図において、36は建物
電源用の一般機器である配電盤でり、配電盤36には各
室への配線安全器である漏電ブレーカ37が設けられて
いる。38はメインの漏電ブレーカである。39はアン
テナ40有する送信手段である。41は漏電ブレーカ3
8と送信手段39の連動を入り切りする切換えスイッチ
である。その他は図1と同様であり、説明は省略する。
て図2により説明する。通常、流量制御弁14は開成状
態にあり、ガステーブル24が使用される。そして今、
送信手段39の切換えスイッチ41をオンにすると、送
信手段39と漏電ブレーカ38が連動する。従って例え
ば、長期間不在にする時、漏電ブレーカ38をオフする
と、無線手段である送信手段39から送信された信号
が、アンテナ40、20を介してガスメータ9の受信手
段21に受信される。受信された信号は演算処理部16
で処理され、信号が駆動制御手段18に送られ駆動信号
が駆動回路部17に出力される。
し流体制御弁14を閉成するものである。そして、再
び、漏電ブレーカ38をオンすると流体制御弁14は開
成され通常通り、ガステーブル24が使用できる。この
ように、一般機器である漏電ブレーカ38をオフにすれ
ば、自動的にガス回路が閉止されるため、長期不在にお
けるガス回路の安全が確保されるものである。尚、漏電
ブレーカ37と送信手段39を連動することにより、指
定した部屋のみで流量制御弁14を制御することも出
来、常時通電しておきたい器具は連続して使用すること
が可能となる。
のガス遮断制御装置のシステム図において、42は建物
の扉であり、扉42の屋外側には鍵穴43を有するノブ
44が設けられている。45はアンテナ46有する送信
手段である。ノブ44と送信手段45はケーブル47で
接続されている。48は送信手段45とノブ44の連動
を入り切りする、切換えスイッチである。その他は図1
と同様であり、説明は省略する。
て図3により説明する。通常、流量制御弁14は開成状
態にあり、ガステーブル24が使用される。そして今、
送信手段45の切換えスイッチ48をオンにすると、送
信手段45とノブ44が連動する。従って例えば、外出
する時、扉42を閉めて施錠をすると、無線手段である
送信手段45から送信された信号が、アンテナ46、2
0を介してガスメータ9の受信手段21に受信される。
受信された信号は演算処理部16で処理され、信号が駆
動制御手段18に送られ駆動信号が駆動回路部17に出
力される。
し流体制御弁14を閉成するものである。そして、再
び、施錠を解除すると流体制御弁14は開成され通常通
り、ガステーブル24が使用できる。このように、一般
機器である建物の出入口扉を施錠すれば、自動的にガス
回路が閉止されるため、外出時におけるガス回路の安全
が確保されるものである。また、屋外側からの施錠の開
閉で送信手段45を連動することにより、内部からの施
錠時に流量制御弁14は動作せず、屋外側から施錠した
時のみ流量制御弁14を閉成することになり、使い勝手
に優れるものである。
のガス遮断制御装置のシステム図において、49はガス
配管26に配接され、モータ50により駆動される流体
制御弁である。51はアンテナ52有する受信手段であ
る。この受信手段52には受信信号を受けてステッピン
グモータ50を駆動するための機能が内蔵されている
(図示せず)。その他は図1と同様であり、説明は省略
する。
て図4により説明する。通常、流量制御弁49は開成状
態にあり、ガステーブル24が使用される。そして今、
送信手段33の切換えスイッチ35をオンにすると、送
信手段33と蛍光燈スイッチ31が連動する。従ってガ
ステーブル24による調理が終了した後、その部屋を使
用しない時、蛍光燈のスイッチ31をオフすると、無線
手段である送信手段33から送信された信号が、アンテ
ナ34、52を介して受信手段51に受信される。受信
された信号は最終的に、ステッピングモータ15は駆動
し流体制御弁49を閉成するものである。
制御弁49は開成され通常通り、ガステーブル24が使
用できる。尚、送信手段33の切換えスイッチ35をオ
フにすると、送信手段33と蛍光燈スイッチ31が連動
しない状態になると共に、流体制御弁49は開成した状
態となり、蛍光燈スイッチ31のオン、オフに関係なく
ガステーブル24を使用することができるものである。
このように、任意の端末機を特定して流体制御弁を開閉
することにより、特定の端末器のガス漏れ等による事故
を未然に防止することができるものである。
ス遮断制御装置によれば次の効果が得られる。
開閉する流体制御弁と、流体制御弁を駆動する駆動手段
と、駆動手段へ駆動信号を出力する駆動回路部と、駆動
回路部の出力を制御する駆動制御手段と、ガス流路を流
れるガスの流量計測手段と、流量計測手段からの信号で
流量を演算し駆動手段を制御する演算処理部と、ガス流
路の下流側に設けられたガス器具と、ガス流路以外に設
けられた一般機器と、一般機器の開閉操作により流体制
御弁の駆動動作を可能としたものである。そしてガス器
具が使用されていない時に、ガス器具以外の機器を操作
することによって流体制御弁を閉成し、ガス器具が使用
されていない時にガス流路を閉止し、ガス漏れ等による
事故を未然に防止することができる。
機器の開閉操作を、照明機器の開閉器の開閉操作とする
ことにより、ガス器具が設置されている室内の照明用ス
イッチに連動して流体制御弁を閉成することにより、照
明されていない時におけるガス漏れ等による事故を未然
に防止することができる。
機器の開閉操作を、建築物の電源開閉器の開閉操作とす
ることにより、長期間不在にする時に、電源の開閉器を
閉とし流体制御弁を閉成することにより、ガス漏れ等に
よる事故を未然に防止することができる。
機器の開閉操作を、建築物の出入口扉の施錠開閉操作と
したものである。そして外出時に出入口扉の施錠開閉操
作をすることにより、流体制御弁を開閉し、ガス漏れ等
による事故を未然に防止することができる。
機器の開閉操作を、建築物の出入口扉の屋外側からの施
錠開閉操作とすることにより、外出時に出入口扉の施錠
開閉操作を屋外側からすることにより、外出時のガス漏
れ等による事故を未然に防止することができ、使い勝手
が良くなる。
制御弁は、流量計測手段とガス流路の下流側に設けられ
たガス器具との間に設けたものである。そして任意にガ
ス器具を特定して流量流体制御弁を開閉することが可能
となり、任意のガス器具のガス漏れ等による事故を未然
に防止することができる。
機器の開閉操作の信号を無線手段により演算処理部に伝
送するものである。そして配線工事することなく、一般
機器の開閉操作により流体制御弁の駆動動作が可能とな
り、使い勝手が良くなる。
ム構成図
ム構成図
ム構成図
ム構成図
Claims (7)
- 【請求項1】建物に配設されたガス流路と、前記ガス流
路を開閉する流体制御弁と、前記流体制御弁を駆動する
駆動手段と、前記駆動手段へ駆動信号を出力する駆動回
路部と、前記駆動回路部の出力を制御する駆動制御手段
と、前記ガス流路を流れるガスの流量計測手段と、前記
流量計測手段からの信号で流量を演算し前記駆動手段を
制御する演算処理部と、前記ガス流路の下流側に設けら
れたガス器具と、前記建物以外に設けられた前記ガス器
具以外の一般機器と、前記一般機器の開閉操作により前
記流体制御弁の駆動動作が可能な開閉手段とを備えたガ
ス遮断制御装置。 - 【請求項2】一般機器は照明機器の開閉器である請求項
1記載のガス遮断制御装置。 - 【請求項3】一般機器は電源開閉器である請求項1記載
のガス遮断制御装置。 - 【請求項4】一般機器は建物の出入口の扉に設けられた
錠前である請求項1記載のガス遮断制御装置。 - 【請求項5】屋外側からの施錠によって開閉手段が動作
する請求項4記載のガス遮断制御装置。 - 【請求項6】流体制御弁は、流量計測手段とガス器具と
の間に設けた請求項1記載のガス遮断制御装置。 - 【請求項7】一般機器の開閉操作の信号を無線手段によ
り演算処理部に伝送する請求項1記載のガス遮断制御装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11096325A JP2000291815A (ja) | 1999-04-02 | 1999-04-02 | ガス遮断制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11096325A JP2000291815A (ja) | 1999-04-02 | 1999-04-02 | ガス遮断制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000291815A true JP2000291815A (ja) | 2000-10-20 |
Family
ID=14161867
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11096325A Pending JP2000291815A (ja) | 1999-04-02 | 1999-04-02 | ガス遮断制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000291815A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002277293A (ja) * | 2001-03-16 | 2002-09-25 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 流量計 |
| JP2002277294A (ja) * | 2001-03-16 | 2002-09-25 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 流量計 |
-
1999
- 1999-04-02 JP JP11096325A patent/JP2000291815A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002277293A (ja) * | 2001-03-16 | 2002-09-25 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 流量計 |
| JP2002277294A (ja) * | 2001-03-16 | 2002-09-25 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 流量計 |
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