JP2000292087A - 熱搬送回路 - Google Patents
熱搬送回路Info
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- JP2000292087A JP2000292087A JP9631399A JP9631399A JP2000292087A JP 2000292087 A JP2000292087 A JP 2000292087A JP 9631399 A JP9631399 A JP 9631399A JP 9631399 A JP9631399 A JP 9631399A JP 2000292087 A JP2000292087 A JP 2000292087A
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- 238000001816 cooling Methods 0.000 abstract description 13
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 3
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
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Landscapes
- Heat-Exchange Devices With Radiators And Conduit Assemblies (AREA)
- Cold Air Circulating Systems And Constructional Details In Refrigerators (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 本発明は冷蔵庫等の空気強制循環式冷却機器
に使用される熱搬送回路に関するものであり、空気側熱
伝達率の低下を抑えることで、熱搬送回路の冷却能力の
低下を抑制することを目的とする。 【解決手段】 バイパス風路10をフィン付き熱交換器
6の一方の側面にのみ設け、さらに伝熱管3を偏心させ
ることで、フィン付き熱交換器6全体及びバイパス風路
10側のフィン端部への霜の成長を抑制することが出来
る。また、壁11側からフィン付き熱交換器6側に向か
って流れる空気に対して、開口部9がほぼ垂直になるよ
うに、フィン付き熱交換器6のフィン7の表面に切り起
こし8を設けることで、通風抵抗の増加を抑制しつつ、
温度境界層を最も効果的に更新し、空気側の熱伝達率を
向上することが出来るので、熱搬送回路の冷却能力の減
少を抑制することが可能となる。
に使用される熱搬送回路に関するものであり、空気側熱
伝達率の低下を抑えることで、熱搬送回路の冷却能力の
低下を抑制することを目的とする。 【解決手段】 バイパス風路10をフィン付き熱交換器
6の一方の側面にのみ設け、さらに伝熱管3を偏心させ
ることで、フィン付き熱交換器6全体及びバイパス風路
10側のフィン端部への霜の成長を抑制することが出来
る。また、壁11側からフィン付き熱交換器6側に向か
って流れる空気に対して、開口部9がほぼ垂直になるよ
うに、フィン付き熱交換器6のフィン7の表面に切り起
こし8を設けることで、通風抵抗の増加を抑制しつつ、
温度境界層を最も効果的に更新し、空気側の熱伝達率を
向上することが出来るので、熱搬送回路の冷却能力の減
少を抑制することが可能となる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は冷蔵庫や冷凍庫等の
空気強制循環式冷却機器に使用され、冷媒と空気等の流
体間で熱の授受を行い、冷却空気等を庫内に搬送するた
めの熱搬送回路に関するものである。
空気強制循環式冷却機器に使用され、冷媒と空気等の流
体間で熱の授受を行い、冷却空気等を庫内に搬送するた
めの熱搬送回路に関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年、冷蔵庫あるいは冷凍庫の連続運転
時間を延長するため、フィン付き熱交換器と風路との間
にバイパス風路を設け、熱搬送回路の耐着霜性能を向上
する等の工夫がなされている。
時間を延長するため、フィン付き熱交換器と風路との間
にバイパス風路を設け、熱搬送回路の耐着霜性能を向上
する等の工夫がなされている。
【0003】従来の熱搬送回路としては、特開平2−2
51077に開示されている。
51077に開示されている。
【0004】以下、図面を参照しながら上記従来の熱搬
送回路の説明をする。
送回路の説明をする。
【0005】図2及び図3は、従来の熱搬送回路を示す
斜視図及び断面図である。同図において、1はフィン付
き熱交換器である。2はアルミ材等を材料とするフィン
であり、一定間隔で平行に並べられている。3はフィン
2に直角に挿入され、気流方向に複数配列された、銅等
を材料とする伝熱管であり、フィン付き熱交換器1は、
フィン2及び伝熱管3により構成されている。4はプラ
スチック等を材料とする壁である。5は、壁4とフィン
付き熱交換器1の間に設けられたバイパス風路である。
斜視図及び断面図である。同図において、1はフィン付
き熱交換器である。2はアルミ材等を材料とするフィン
であり、一定間隔で平行に並べられている。3はフィン
2に直角に挿入され、気流方向に複数配列された、銅等
を材料とする伝熱管であり、フィン付き熱交換器1は、
フィン2及び伝熱管3により構成されている。4はプラ
スチック等を材料とする壁である。5は、壁4とフィン
付き熱交換器1の間に設けられたバイパス風路である。
【0006】以上のように構成された熱搬送回路につい
て、以下その動作を説明する。
て、以下その動作を説明する。
【0007】同図において、伝熱管3の内部はフロン等
の冷媒が循環しており、その冷媒の熱が伝熱管3からフ
ィン2へ伝わり、フィン2間を流れる空気と熱の授受を
行う。空気の冷却が進行するのにともない、フィン付き
熱交換器1の空気流入側付近のフィン2表面には霜が形
成される。その結果、バイパス風路5がない場合には、
空気が流れにくくなり、熱搬送回路の冷却能力が減少す
るが、フィン付き熱交換器1と壁4の間に、バイパス風
路5を設けていることから、空気の流路が確保され、継
続的な熱の搬送を可能としていた。
の冷媒が循環しており、その冷媒の熱が伝熱管3からフ
ィン2へ伝わり、フィン2間を流れる空気と熱の授受を
行う。空気の冷却が進行するのにともない、フィン付き
熱交換器1の空気流入側付近のフィン2表面には霜が形
成される。その結果、バイパス風路5がない場合には、
空気が流れにくくなり、熱搬送回路の冷却能力が減少す
るが、フィン付き熱交換器1と壁4の間に、バイパス風
路5を設けていることから、空気の流路が確保され、継
続的な熱の搬送を可能としていた。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来の構成では、フィン付き熱交換器1と壁4の間にバイ
パス風路5を設けていることから、フィン2間を通過す
る空気の流量が減少し、空気側の熱伝達率が低下して、
熱搬送回路の冷却能力が減少するという問題があった。
来の構成では、フィン付き熱交換器1と壁4の間にバイ
パス風路5を設けていることから、フィン2間を通過す
る空気の流量が減少し、空気側の熱伝達率が低下して、
熱搬送回路の冷却能力が減少するという問題があった。
【0009】本発明は、従来の問題を解決するもので、
フィン付き熱交換器の形状及びフィン付き熱交換器と壁
との構成を改善することにより、熱搬送回路の冷却能力
の減少を抑制することを目的とする。
フィン付き熱交換器の形状及びフィン付き熱交換器と壁
との構成を改善することにより、熱搬送回路の冷却能力
の減少を抑制することを目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】この課題を解決するため
に本発明は、フィン付き熱交換器の一方の側面にのみバ
イパス風路を設け、さらに伝熱管からバイパス風路側の
フィン端部への距離が長くなるように伝熱管を偏心さ
せ、かつバイパス風路を流れる空気で、壁側からフィン
付き熱交換器側に向かって流れる空気に対して、開口部
がほぼ垂直になるように、フィン付き熱交換器のフィン
の表面に切り起こしを設けるものである。これにより、
熱搬送回路の冷却能力の減少を抑制することが出来る。
に本発明は、フィン付き熱交換器の一方の側面にのみバ
イパス風路を設け、さらに伝熱管からバイパス風路側の
フィン端部への距離が長くなるように伝熱管を偏心さ
せ、かつバイパス風路を流れる空気で、壁側からフィン
付き熱交換器側に向かって流れる空気に対して、開口部
がほぼ垂直になるように、フィン付き熱交換器のフィン
の表面に切り起こしを設けるものである。これにより、
熱搬送回路の冷却能力の減少を抑制することが出来る。
【0011】
【発明の実施の形態】本発明は、一定間隔で平行に並べ
られ、相互間を空気が流動するフィンと、このフィンに
直交して設けられ、内部を冷媒が流動する多数の伝熱管
とから構成されるフィン付き熱交換器を有し、フィン付
き熱交換器の側面に、プラスチック等を材料とする壁を
配置した熱搬送回路であり、フィン付き熱交換器と壁と
の一方の間には、空気の流れるバイパス風路を設け、さ
らに伝熱管からバイパス風路側のフィン端部への距離が
長くなるように伝熱管を偏心させ、かつフィンの表面
に、バイパス風路を流れる空気で、壁側からフィン付き
熱交換器側に向かって流れる空気に対して、開口部がほ
ぼ垂直になるような切り起こしを設けた熱搬送回路であ
り、フィン付き熱交換器の一方の側面にのみバイパス風
路を設け、伝熱管からバイパス風路側のフィン端部への
距離が長くなるように伝熱管を偏心させることで、フィ
ン付き熱交換器全体及びバイパス風路側のフィン端部へ
の霜の成長を抑制することが出来る。また、バイパス風
路を流れる空気で、壁側からフィン付き熱交換器側に向
かって流れる空気に対して、開口部がほぼ垂直になるよ
うに、フィン付き熱交換器のフィンの表面に切り起こし
を設けることで、通風抵抗の増加を抑制しつつ、温度境
界層を最も効果的に更新し、空気側の熱伝達率を向上す
ることが出来るので、熱搬送回路の冷却能力の減少を抑
制することが出来るという作用を有する。
られ、相互間を空気が流動するフィンと、このフィンに
直交して設けられ、内部を冷媒が流動する多数の伝熱管
とから構成されるフィン付き熱交換器を有し、フィン付
き熱交換器の側面に、プラスチック等を材料とする壁を
配置した熱搬送回路であり、フィン付き熱交換器と壁と
の一方の間には、空気の流れるバイパス風路を設け、さ
らに伝熱管からバイパス風路側のフィン端部への距離が
長くなるように伝熱管を偏心させ、かつフィンの表面
に、バイパス風路を流れる空気で、壁側からフィン付き
熱交換器側に向かって流れる空気に対して、開口部がほ
ぼ垂直になるような切り起こしを設けた熱搬送回路であ
り、フィン付き熱交換器の一方の側面にのみバイパス風
路を設け、伝熱管からバイパス風路側のフィン端部への
距離が長くなるように伝熱管を偏心させることで、フィ
ン付き熱交換器全体及びバイパス風路側のフィン端部へ
の霜の成長を抑制することが出来る。また、バイパス風
路を流れる空気で、壁側からフィン付き熱交換器側に向
かって流れる空気に対して、開口部がほぼ垂直になるよ
うに、フィン付き熱交換器のフィンの表面に切り起こし
を設けることで、通風抵抗の増加を抑制しつつ、温度境
界層を最も効果的に更新し、空気側の熱伝達率を向上す
ることが出来るので、熱搬送回路の冷却能力の減少を抑
制することが出来るという作用を有する。
【0012】
【実施例】以下、本発明の実施例について、図1を用い
て説明する。なお、従来と同一構成については、同一符
号を付して詳細な説明を省略する。
て説明する。なお、従来と同一構成については、同一符
号を付して詳細な説明を省略する。
【0013】図1は、本発明の実施例の熱搬送回路の断
面図である。
面図である。
【0014】図1において、3は伝熱管であり従来の構
成と同じものである。6はフィン付き熱交換器であり、
7は一定間隔で平行に並べられたフィンである。11は
プラスチック等を材料とする壁であり、10はバイパス
風路である。壁11はフィン付き熱交換器6の一方の側
面にのみバイパス風路10を形成するように配置されて
いる。8はフィン7面上に設けられたスリット状の切り
起こしであり、9は切り起こし8の開口部である。切り
起こし8は、開口部9が、バイパス風路10を流れる空
気で、壁11からフィン付き熱交換器6に向かって流入
する空気に対して、ほぼ垂直になるように設けられてい
る。また、伝熱管3は、伝熱管3からバイパス風路10
側のフィン7端部への距離が長くなるように偏心した状
態で配置されている。
成と同じものである。6はフィン付き熱交換器であり、
7は一定間隔で平行に並べられたフィンである。11は
プラスチック等を材料とする壁であり、10はバイパス
風路である。壁11はフィン付き熱交換器6の一方の側
面にのみバイパス風路10を形成するように配置されて
いる。8はフィン7面上に設けられたスリット状の切り
起こしであり、9は切り起こし8の開口部である。切り
起こし8は、開口部9が、バイパス風路10を流れる空
気で、壁11からフィン付き熱交換器6に向かって流入
する空気に対して、ほぼ垂直になるように設けられてい
る。また、伝熱管3は、伝熱管3からバイパス風路10
側のフィン7端部への距離が長くなるように偏心した状
態で配置されている。
【0015】以上のように構成された熱搬送回路につい
て、以下その動作を説明する。
て、以下その動作を説明する。
【0016】同図において、伝熱管3の内部を循環する
冷媒からの熱が、伝熱管3,フィン7を経て、切り起こ
し8へと伝わり、フィン7の間を流れる空気と熱交換が
行われる。このとき、フィン付き熱交換器6と壁11と
の間に、バイパス風路10が設けられていることから、
バイパス風路10側にも空気が流れ、フィン付き熱交換
器6への着霜が緩和される。さらに伝熱管3からバイパ
ス風路10側のフィン7端部への距離が長くなるように
伝熱管3を偏心させていることから、バイパス風路10
側のフィン端部への霜の成長を抑制することが出来る。
また、バイパス風路10を流れる空気で、壁11側から
フィン付き熱交換器6側に向かって流れる空気に対し
て、開口部9がほぼ垂直になるように、フィン付き熱交
換器6のフィン7の表面に切り起こし8を設けること
で、通風抵抗の増加を抑制しつつ、温度境界層を最も効
果的に更新し、空気側の熱伝達率を向上することが出来
るので、熱搬送回路の冷却能力の減少を抑制することが
出来る。
冷媒からの熱が、伝熱管3,フィン7を経て、切り起こ
し8へと伝わり、フィン7の間を流れる空気と熱交換が
行われる。このとき、フィン付き熱交換器6と壁11と
の間に、バイパス風路10が設けられていることから、
バイパス風路10側にも空気が流れ、フィン付き熱交換
器6への着霜が緩和される。さらに伝熱管3からバイパ
ス風路10側のフィン7端部への距離が長くなるように
伝熱管3を偏心させていることから、バイパス風路10
側のフィン端部への霜の成長を抑制することが出来る。
また、バイパス風路10を流れる空気で、壁11側から
フィン付き熱交換器6側に向かって流れる空気に対し
て、開口部9がほぼ垂直になるように、フィン付き熱交
換器6のフィン7の表面に切り起こし8を設けること
で、通風抵抗の増加を抑制しつつ、温度境界層を最も効
果的に更新し、空気側の熱伝達率を向上することが出来
るので、熱搬送回路の冷却能力の減少を抑制することが
出来る。
【0017】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、フィン付
き熱交換器の一方の側面にのみバイパス風路を設け、さ
らに伝熱管からバイパス風路側のフィン端部への距離が
長くなるように伝熱管を偏心させ、かつバイパス風路を
流れる空気で、壁側からフィン付き熱交換器側に向かっ
て流れる空気に対して、開口部がほぼ垂直になるよう
に、フィン付き熱交換器のフィンの表面に切り起こしを
設けることで、フィン付き熱交換器全体及びバイパス風
路側のフィン端部への霜の成長を抑制し、さらに通風抵
抗の増加を抑制しつつ、温度境界層を最も効果的に更新
し、空気側の熱伝達率を向上することが出来るので、熱
搬送回路の冷却能力の減少を抑制することが出来るとい
う有利な効果が得られる。
き熱交換器の一方の側面にのみバイパス風路を設け、さ
らに伝熱管からバイパス風路側のフィン端部への距離が
長くなるように伝熱管を偏心させ、かつバイパス風路を
流れる空気で、壁側からフィン付き熱交換器側に向かっ
て流れる空気に対して、開口部がほぼ垂直になるよう
に、フィン付き熱交換器のフィンの表面に切り起こしを
設けることで、フィン付き熱交換器全体及びバイパス風
路側のフィン端部への霜の成長を抑制し、さらに通風抵
抗の増加を抑制しつつ、温度境界層を最も効果的に更新
し、空気側の熱伝達率を向上することが出来るので、熱
搬送回路の冷却能力の減少を抑制することが出来るとい
う有利な効果が得られる。
【図1】本発明の実施例による熱搬送回路の断面図
【図2】従来の熱搬送回路の斜視図
【図3】従来の熱搬送回路の断面図
3 伝熱管 6 フィン付き熱交換器 7 フィン 8 切り起こし 9 開口部 10 バイパス風路 11 壁
Claims (1)
- 【請求項1】 一定間隔で平行に並べられ、相互間を空
気が流動するフィンと、前記フィンに直交して設けら
れ、内部を冷媒が流動する多数の伝熱管とから構成され
るフィン付き熱交換器を有し、前記フィン付き熱交換器
の側面に、プラスチック等を材料とする壁を配置した熱
搬送回路であり、前記フィン付き熱交換器と前記壁との
一方の間に、空気の流れるバイパス風路を設け、さらに
前記伝熱管から前記バイパス風路側の前記フィン端部へ
の距離が長くなるように前記伝熱管を偏心させ、かつ前
記フィンの表面に、前記バイパス風路を流れる空気で、
前記壁側から前記フィン付き熱交換器側に向かって流れ
る空気に対して、開口部がほぼ垂直になるような切り起
こしを設けた熱搬送回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9631399A JP2000292087A (ja) | 1999-04-02 | 1999-04-02 | 熱搬送回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9631399A JP2000292087A (ja) | 1999-04-02 | 1999-04-02 | 熱搬送回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000292087A true JP2000292087A (ja) | 2000-10-20 |
Family
ID=14161549
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9631399A Withdrawn JP2000292087A (ja) | 1999-04-02 | 1999-04-02 | 熱搬送回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000292087A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPWO2016189686A1 (ja) * | 2015-05-27 | 2017-08-31 | 三菱電機株式会社 | 熱交換器、及び冷熱機器 |
-
1999
- 1999-04-02 JP JP9631399A patent/JP2000292087A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPWO2016189686A1 (ja) * | 2015-05-27 | 2017-08-31 | 三菱電機株式会社 | 熱交換器、及び冷熱機器 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20060403 |
|
| RD01 | Notification of change of attorney |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7421 Effective date: 20060512 |
|
| A761 | Written withdrawal of application |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A761 Effective date: 20070614 |