JP2000294064A - 取付寸法調整部材 - Google Patents

取付寸法調整部材

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Abstract

(57)【要約】 【課題】 自動車のブレーキランプ用スイッチの取付け
部に用いる取付寸法調整部材に関するもので、スイッチ
の軸受部を保持部材に取付け・取外しする際の回転角度
や回転力に対して必要以上に配慮しなくてもよいものを
提供する。 【解決手段】 保持部材12の保持孔12Dの部分内周
ねじ状部12Eと軸受部15の部分外周ねじ状部15A
を噛み合わせるための軸受部15の回動後に当接する回
転止め部を、保持部材12の保持孔12Dの突部12H
と軸受部15の部分外周ねじ状部15Aの端面15Dの
間で構成し、上記の回動による回転力が加わると、この
回転止め部の当接部17が互いに食い込む方向に滑るよ
うに、回転止め部を構成する両方の当接面を傾斜させる
ことにより、回動時のストッパー強度が大きくなり、軸
受部15を保持部材12に取付け・取外しする際の回転
角度や回転力に対して必要以上に配慮しなくてもよいも
のを提供することができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、自動車のペダル部
分に装着されるブレーキランプ用スイッチの取付け部等
に用いられる取付寸法調整部材に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の取付寸法調整部材について、自動
車のペダル部分に装着されるブレーキランプ用スイッチ
の取付け部を例として図5〜図8を用いて説明する。
【0003】図5は自動車のペダル部分に装着されるス
イッチに用いられた取付寸法調整部材の部分断面の側面
図、図6は従来の取付寸法調整部材の分解斜視図であ
る。
【0004】同図において、1は後述する取付板3など
で構成される自動車のペダル部分であり、2の樹脂製で
略円筒状の保持部材が、取付板3の取付孔3Aに挿入さ
れて弾性突起部2Cにより係合固定されている。
【0005】また、4は保持部材2の略円形の保持孔2
Dに挿脱自在な樹脂製の軸部材としての軸受部5を有す
るスイッチであり、このスイッチ4の軸受部5を図5の
X−X線における断面図である図7に示すように、保持
孔2Dに挿入して、所定の取付寸法となる位置で所定の
角度だけ回動させることにより、保持部材2の保持孔2
Dおよび軸受部5外周それぞれの対応する位置に設けら
れた所定幅の部分内周ねじ状部2Eと部分外周ねじ状部
5Aが、図8の断面図に示すように、所定の取付寸法位
置で噛み合うと共に、軸受部5外周の凸部5Bが保持部
材2の保持孔2Dの壁部を押し広げて内周の凹部2Fに
嵌まり込むことにより取り付けられるものである。
【0006】なお、この保持孔2D内周の凹部2Fと軸
受部5外周の凸部5Bの一方の側部は、この回動後の回
り止め用の大きな当接面2Gおよび5Cとなっている。
【0007】また、保持部材2は樹脂製の略半円筒状で
同一形状の一対の部材2A,2Bがその中心を通る面で
接合するように結合されて略円形の保持孔2Dを形成
し、その中心に対して対称な二ヶ所に、上記の部分内周
ねじ状部2Eおよび凹部2Fが配されるように構成され
ている。
【0008】なお、このスイッチ4はブレーキペダル6
を踏まない通常状態でオフとなっており、踏んだ状態で
オンとなるものである。
【0009】そして、自動車のペダルとの関係で、この
スイッチ4の動作位置を調整する必要がある場合には、
軸受部5を上記の取付け時とは反対方向に回転させて、
軸受部5の凸部5Bを保持部材2の凹部2Fから脱出さ
せると共に、部分内周ねじ状部2Eと部分外周ねじ状部
5Aの噛み合いを外し、スイッチ4を保持部材2から取
り外して、再度適正な取付寸法に取り付け直しされるも
のであった。
【0010】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記従来
の取付寸法調整部材においては、軸受部5を所定の取付
寸法となる位置で所定の方向に回動させて部分内周ねじ
状部2Eと部分外周ねじ状部5Aを噛み合わせる際に、
軸受部5を回動させる力が大きすぎる場合や、保持部材
2に係合・固定されたスイッチ4を取り外す場合に、軸
受部5を回動させる方向を間違って強い力で回転させた
場合に、保持部材2の保持孔2D内周の凹部2Fと軸受
部5外周の凸部5Bの側部のストッパーとしての当接面
2Gおよび5Cに大きな力が加わると、樹脂製の保持部
材2の筒状壁部が外方へ押し広げられて凸部5Bが凹部
2Fから抜け出すと共に、軸受部5の部分外周ねじ状部
5Aの先端が保持部材2の円筒壁部に強く押し付けられ
て潰れてしまい、保持部材2や軸受部5が再使用できな
くなることがある、すなわちストッパー強度に余裕がな
いので、スイッチ4の軸受部5を保持部材2に取付け・
取外しする際に、必要以上にスイッチ4を回転させない
と共に、大きな回転力を加えないように配慮が必要であ
るという課題があった。
【0011】本発明は、このような従来の課題を解決す
るものであり、スイッチの軸受部等の軸部材を保持部材
に取り付ける際や取り外す際の回動時のストッパーの強
度を大きくして、回転角度や回転力に対して必要以上に
配慮しなくてもよい取付寸法調整部材を提供することを
目的とする。
【0012】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に本発明の取付寸法調整部材は、保持部材の保持孔の内
周の部分内周ねじ状部と軸部材の外周の部分外周ねじ状
部を噛み合わせるための軸部材の回動後に当接する回転
止め部を、保持部材の保持孔の内周の突起と軸部材の部
分外周ねじ状部の端面の間で構成し、上記の回動による
回転力が加わると、この回転止め部の当接部が互いに食
い込む方向に滑るように、回転止め部を構成する両方の
当接面を傾斜させるものである。
【0013】これにより、回動時のストッパー強度が大
きくなり、軸部材を保持部材に取り付ける際や取り外す
際の回転角度や回転力に対して必要以上に配慮しなくて
もよい取付寸法調整部材を得ることができる。
【0014】
【発明の実施の形態】本発明の請求項1に記載の発明
は、取付板に固定される樹脂製で略円筒状の保持部材
と、この保持部材の略円形の保持孔に挿脱自在で、所定
の挿入寸法で所定の方向に回動させることにより上記保
持部材の保持孔内の部分内周ねじ状部と噛み合う部分外
周ねじ状部を有すると共に、上記の回動により上記保持
孔内周の凹部に嵌まり込む凸部を外周に有する樹脂製の
軸部材からなる取付寸法調整部材であり、上記の回動後
に当接する回転止め部が保持部材の保持孔内周の突起と
軸部材の部分外周ねじ状部の端面の間で構成され、上記
の部分ねじ状部どうしを噛み合わせる方向の回動による
回転力が加わると、この回転止め部の当接部が互いに食
い込む方向に滑るように、回転止め部を構成する両方の
当接面が軸部材の中心線に対して傾斜している取付寸法
調整部材としたものであり、保持部材の保持孔内周の突
起と軸部材の部分外周ねじ状部の端面の間で構成される
回転止め部の両方の当接面が、部分ねじ状部どうしを噛
み合わせる方向の大きな回転力が加わると当接部が互い
に食い込む方向、すなわち当接面積が大きくなる方向に
傾斜しているので、回転止め部が変形して破損するまで
のストッパー強度を大きくすることができて、軸部材を
保持部材に取り付ける際や取り外す際の回転角度や回転
力に対して必要以上に配慮しなくてもよい取付寸法調整
部材を得ることができるという作用を有する。
【0015】請求項2に記載の発明は、請求項1記載の
発明において、保持部材が、略円形の保持孔中心に対し
て点対称な二つの樹脂製の略半円筒状の部材を、中心軸
線を通る面で接合して形成されたものであり、保持部材
の保持孔内の部分内周ねじ状部と凹部および突起がそれ
ぞれ中心に対して対称な二ヶ所に設けられると共に、こ
れに対応して、軸部材の部分外周ねじ状部と凸部もそれ
ぞれ中心に対して対称な二ヶ所に設けられたものであ
り、略円形の保持孔内に部分内周ねじ状部や突起を有す
る樹脂製の保持部材を、二つの部材に分割して樹脂成形
して接合することにより容易に形成することができると
共に、このようにして形成された保持部材の回転止め部
としての二つの突起の当接面に軸部材の回動による回転
力が加わると、この当接面には当接部が互いに食い込む
方向の力、すなわち二つの突起を引き寄せる方向の力が
働くので、保持部材が容易に二つの部材に分割すること
はないという作用を有する。
【0016】以下、本発明の一実施の形態による取付寸
法調整部材について、従来の技術の場合と同様に、自動
車のペダル部分に装着されるブレーキランプ用スイッチ
の取付け部を例として、図面を用いて説明する。
【0017】図1は本発明の一実施の形態による取付寸
法調整部材としての自動車のペダル部分に装着されるス
イッチに用いられる取付寸法調整部材の斜視図、図2は
同分解斜視図であり、同図において、12は略円筒状の
保持部材であり、樹脂製の略半円筒状で同一形状の一対
の部材12A,12Bがその中心を通る面で接合されて
略円形の保持孔12Dを形成し、取付板13の取付孔1
3Aに挿入されて、弾性突起部12Cにより係合固定さ
れていることは、従来の技術の場合と同じである。
【0018】そして、14は保持部材12の略円形の保
持孔12Dに挿脱自在な樹脂製の軸部材としての軸受部
15を有するスイッチであり、このスイッチ14の軸受
部15を図1のY−Y線における断面図である図3に示
すように、保持孔12Dに挿入して、所定の取付寸法と
なる位置で所定の角度だけ回動させることによって、保
持部材12の保持孔12Dおよび軸受部15外周それぞ
れの対応する位置に設けられた部分内周ねじ状部12E
と部分外周ねじ状部15Aが、図4の断面図に示すよう
に、所定の取付寸法位置で噛み合うと共に、軸受部15
外周の凸部15Bが保持部材12の保持孔12Dの壁部
を押し広げて内周の凹部12Fに嵌まり込むように取り
付けられることも従来の技術の場合と同様である。
【0019】しかし、保持部材12の保持孔12Dの内
周には、その中心に対して対称な位置の二ヶ所の部分内
周ねじ状部12Eおよび凹部12Fと同様に、部分内周
ねじ状部12Eの側方に二つの突部12Hが設けられて
いる。
【0020】この突部12Hは、軸受部15を保持孔1
2Dに挿入し、所定の取付寸法位置で回転させて、軸受
部15外周の部分外周ねじ状部15Aを保持部材12の
保持孔12Dの部分内周ねじ状部12Eに噛み合わせた
後、部分外周ねじ状部15Aの端面15Dが当接して、
回転止め部を構成するものである。
【0021】そして、この回転止め部としての突部12
Hの端面12Iと部分外周ねじ状部15Aの端面15D
の当接部17は、図4の当接部17の拡大断面図に示す
ように、(a)端面12Iと端面15Dが平面部どうし
で当接する場合、(b)端面12Iの先端が端面15D
平面部に当接する場合、(c)端面12Iの平面部に端
面15Dの先端が当接する場合の三通りが考えられる
が、いずれの場合においても、この当接部17を構成す
る二つの平面部が当接部17と軸部材である軸受部15
の中心を結ぶ中心線に対して傾いている。
【0022】すなわち、図4の(a)の場合、端面12
Iの平面部と端面15Dの平面部が同角度で傾き、
(b)の場合、端面12Iの平面部は端面15Dの平面
部よりも更にこの方向に傾いており、また(c)の場
合、端面15Dの平面部は端面12Iの平面部よりも更
にこの方向に傾いているので、部分ねじ状部12Eと1
5Aを噛み合わせる方向の回動による回転力が加わる
と、この当接部17が互いに食い込む方向、すなわち当
接部17の面積が大きくなる方向に滑るように傾斜して
いるものである。
【0023】このようにすることによって、回転止め部
の当接部17が外れ難くなり、当接部17またはその周
辺が変形して破損するまでのストッパー強度を大きくす
ることができるものであり、当接部17の当接面が軸受
部15の中心線に沿った方向である場合に比較して、2
倍近くまでストッパー強度を大きくすることができる。
【0024】また、回転止め部の当接部17の当接面を
このように傾斜させることによって、保持部材12を形
成する二つの略半円筒状の部材12A,12Bを引き寄
せる方向に力が働くので、保持部材12が二つの部材1
2A,12Bに分割されてしまう可能性も少なくなるも
のである。
【0025】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、保持部材
の保持孔の内周の部分内周ねじ状部と軸部材の外周の部
分外周ねじ状部を噛み合わせるための軸部材の回動後に
当接する回転止め部を、保持部材の保持孔の内周の突起
と軸部材の部分外周ねじ状部の端面の間で構成し、上記
の回動による回転力が加わると、この回転止め部の当接
部が互いに食い込む方向に滑るように、回転止め部を構
成する両方の当接面を傾斜させるものであり、回動時の
ストッパー強度が大きくなり、軸部材を保持部材に取り
付ける際や取り外す際の回転角度や回転力に対して必要
以上に配慮しなくてもよいという有利な効果が得られ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施の形態による取付寸法調整部材
としての自動車のペダル部分に装着されるスイッチに用
いられる取付寸法調整部材の斜視図
【図2】同分解斜視図
【図3】同図1のY−Y線における軸部材の挿入状態を
示す断面図
【図4】同図1のY−Y線における軸部材と保持部材の
回転止め部の当接面を示す拡大断面図
【図5】自動車のペダル部分に装着されるスイッチに用
いられた取付寸法調整部材の部分断面の側面図
【図6】従来の取付寸法調整部材の分解斜視図
【図7】同図5のX−X線における軸部材の挿入状態を
示す断面図
【図8】同図5のX−X線における軸部材の取付状態を
示す断面図
【符号の説明】
12 保持部材 12A,12B 部材 12C 弾性突起部 12D 保持孔 12E 部分内周ねじ状部 12F 凹部 12H 突部 12I 端面 13 取付板 13A 取付孔 14 スイッチ 15 軸受部 15A 部分外周ねじ状部 15B 凸部 15D 端面 17 当接部

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 取付板に固定される樹脂製で略円筒状の
    保持部材と、この保持部材の略円形の保持孔に挿脱自在
    で、所定の挿入寸法で所定の方向に回動させることによ
    り上記保持部材の保持孔内の部分内周ねじ状部と噛み合
    う部分外周ねじ状部を有すると共に、上記の回動により
    上記保持孔内周の凹部に嵌まり込む凸部を外周に有する
    樹脂製の軸部材からなる取付寸法調整部材であり、上記
    の回動後に当接する回転止め部が保持部材の保持孔内周
    の突起と軸部材の部分外周ねじ状部の端面の間で構成さ
    れ、上記の部分ねじ状部どうしを噛み合わせる方向の回
    動による回転力が加わると、この回転止め部の当接部が
    互いに食い込む方向に滑るように、回転止め部を構成す
    る両方の当接面が軸部材の中心線に対して傾斜している
    取付寸法調整部材。
  2. 【請求項2】 保持部材が、略円形の保持孔中心に対し
    て点対称な二つの樹脂製の略半円筒状の部材を、中心軸
    線を通る面で接合して形成されたものであり、保持部材
    の保持孔内の部分内周ねじ状部と凹部および突起がそれ
    ぞれ中心に対して対称な二ヶ所に設けられると共に、こ
    れに対応して、軸部材の部分外周ねじ状部と凸部もそれ
    ぞれ中心に対して対称な二ヶ所に設けられた請求項1記
    載の取付寸法調整部材。
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