JP2000296473A - 平行移動する挟持面を持つプライヤ - Google Patents
平行移動する挟持面を持つプライヤInfo
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 2
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 17
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 8
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 4
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000007769 metal material Substances 0.000 description 1
- 238000007747 plating Methods 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Gripping Jigs, Holding Jigs, And Positioning Jigs (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】挟持面の間隔が大にとれ、平行移動する任意形
状の挟持面の互換可能なプライヤ。 【解決手段】交差部が軸着されているX字状部を介して
その上下の延長上にある挟持部と握りレバ−とからなる
プライヤにおいて、挟持部が対向位置にある挟持ア−ム
ならびに挟持面部材保持片とそのガイドバ−、および一
対の挟持面部材とよりなり、挟持ア−ムの先端付近と挟
持面部材保持片の中央部の少なくとも一方が軸着されて
いて、一方の挟持面部材保持片の内側の下端部に内側面
に直角にガイドバ−が突出固定され他端にストップリン
グが付してあり、他方の挟持面部材保持片の下端部がガ
イドバ−に遊嵌してあり、挟持面部材の背面中央の突出
片を挟持面部材保持片の頂部付近にあるヨコ方向の固定
用孔に挿入し固定してある。一対の挟持面は平面同士、
断面L字状と平面、断面L字状同士などがある。 【効果】ガラス加工や板金作業等を容易にする。
状の挟持面の互換可能なプライヤ。 【解決手段】交差部が軸着されているX字状部を介して
その上下の延長上にある挟持部と握りレバ−とからなる
プライヤにおいて、挟持部が対向位置にある挟持ア−ム
ならびに挟持面部材保持片とそのガイドバ−、および一
対の挟持面部材とよりなり、挟持ア−ムの先端付近と挟
持面部材保持片の中央部の少なくとも一方が軸着されて
いて、一方の挟持面部材保持片の内側の下端部に内側面
に直角にガイドバ−が突出固定され他端にストップリン
グが付してあり、他方の挟持面部材保持片の下端部がガ
イドバ−に遊嵌してあり、挟持面部材の背面中央の突出
片を挟持面部材保持片の頂部付近にあるヨコ方向の固定
用孔に挿入し固定してある。一対の挟持面は平面同士、
断面L字状と平面、断面L字状同士などがある。 【効果】ガラス加工や板金作業等を容易にする。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は平行移動する挟持面
を持つプライヤ(手持ち握り工具)に関する。
を持つプライヤ(手持ち握り工具)に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、挟持面が平行に移動するいわゆる
平行プライヤがあるが、挟持面の間隔が最大12mmと
いう制限があり、ガラス細工等に使用するには不充分で
あった。また、ストップリングプライヤというものもあ
るが、挟持面の間隔が最大25mm程度とう制限があ
り、同様に使用範囲が限定されている。また、挟持面は
それぞれ溶接等で固定されているので、挟持面の種類に
応じて各種のプライヤを用意しておく必要があり煩雑で
ある。
平行プライヤがあるが、挟持面の間隔が最大12mmと
いう制限があり、ガラス細工等に使用するには不充分で
あった。また、ストップリングプライヤというものもあ
るが、挟持面の間隔が最大25mm程度とう制限があ
り、同様に使用範囲が限定されている。また、挟持面は
それぞれ溶接等で固定されているので、挟持面の種類に
応じて各種のプライヤを用意しておく必要があり煩雑で
ある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は平行移動する
挟持面を持つプライヤとして、挟持面の間隔を従来より
大にとることができ、任意形状の挟持面の互換可能なも
のを提供せんとするものである。
挟持面を持つプライヤとして、挟持面の間隔を従来より
大にとることができ、任意形状の挟持面の互換可能なも
のを提供せんとするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】ここにおいて本発明者は
交差部が軸着(軸によって回転自在に取付けるの意)さ
れているX字状部を介してその上下の延長上にある挟持
部と握りレバ−とからなるプライヤにおいて、挟持部が
対向位置にある挟持ア−ムならびに挟持面部材保持片と
そのガイドバ−、および一対の挟持面部材とよりなり、
挟持ア−ムの先端付近と挟持面部材保持片の中央部の少
なくとも一方が軸着されていて、一方の挟持面部材保持
片の内側の下端部に内側面に直角にガイドバ−が突出固
定され他端にストップリングが付してあり、他方の挟持
面部材保持片の下端部がガイドバ−に遊嵌してあり、挟
持面部材の背面中央の突出片を挟持面部材保持片の頂部
付近にあるヨコ方向の固定用孔に挿入し固定してあるこ
とからなる平行移動する挟持面を持つプライヤを見出す
にいたった。
交差部が軸着(軸によって回転自在に取付けるの意)さ
れているX字状部を介してその上下の延長上にある挟持
部と握りレバ−とからなるプライヤにおいて、挟持部が
対向位置にある挟持ア−ムならびに挟持面部材保持片と
そのガイドバ−、および一対の挟持面部材とよりなり、
挟持ア−ムの先端付近と挟持面部材保持片の中央部の少
なくとも一方が軸着されていて、一方の挟持面部材保持
片の内側の下端部に内側面に直角にガイドバ−が突出固
定され他端にストップリングが付してあり、他方の挟持
面部材保持片の下端部がガイドバ−に遊嵌してあり、挟
持面部材の背面中央の突出片を挟持面部材保持片の頂部
付近にあるヨコ方向の固定用孔に挿入し固定してあるこ
とからなる平行移動する挟持面を持つプライヤを見出す
にいたった。
【0005】ここにおいて、一対の挟持面部材の挟持面
として平面同士、断面L字状と平面、断面L字状同士な
どを任意に選択して使用することができる。
として平面同士、断面L字状と平面、断面L字状同士な
どを任意に選択して使用することができる。
【0006】
【発明の実施の形態】本発明の平行移動する挟持面を持
つプライヤは交差部が軸着されているX字状部を介して
その上下の延長上にある挟持部とレバ−とからなり、挟
持部が対向位置にある挟持ア−ムならびに挟持面部材保
持片とそのガイドバ−、および一対の挟持面部材とより
なる。
つプライヤは交差部が軸着されているX字状部を介して
その上下の延長上にある挟持部とレバ−とからなり、挟
持部が対向位置にある挟持ア−ムならびに挟持面部材保
持片とそのガイドバ−、および一対の挟持面部材とより
なる。
【0007】挟持部において挟持ア−ムの先端付近と挟
持面部材保持片の中央部の少なくとも一方が軸着されて
いて、一方の挟持面部材保持片の内側の下端部に内側面
に直角にガイドバ−が突出固定され他端に挟持面部材保
持片の脱落防止にストップリングが付してあり、他方の
挟持面部材保持片の下端部がガイドバ−に遊嵌してあ
り、挟持面部材の背面中央の突出片を挟持面部材保持片
の頂部付近にあるヨコ方向の固定用孔に挿入したものを
ボルト締め等をして固定してある。ガイドバ−は通常丸
棒が好適である。
持面部材保持片の中央部の少なくとも一方が軸着されて
いて、一方の挟持面部材保持片の内側の下端部に内側面
に直角にガイドバ−が突出固定され他端に挟持面部材保
持片の脱落防止にストップリングが付してあり、他方の
挟持面部材保持片の下端部がガイドバ−に遊嵌してあ
り、挟持面部材の背面中央の突出片を挟持面部材保持片
の頂部付近にあるヨコ方向の固定用孔に挿入したものを
ボルト締め等をして固定してある。ガイドバ−は通常丸
棒が好適である。
【0008】本発明は着脱可能な一対の挟持面部材の挟
持面が広範囲に平行移動することができるという特徴が
ある。したがって、プライヤにおける挟持面の形状と間
隔を適宜選択することにより任意形状のガラス体部分を
成形したり、幅広い挟持面でガラス板切断に用いたり、
また各種板金細工などにも使用することができる。
持面が広範囲に平行移動することができるという特徴が
ある。したがって、プライヤにおける挟持面の形状と間
隔を適宜選択することにより任意形状のガラス体部分を
成形したり、幅広い挟持面でガラス板切断に用いたり、
また各種板金細工などにも使用することができる。
【0009】ガラス細工の場合、一対の挟持面部材の挟
持面として平面同士、断面L字状と平面、断面L字状同
士などを任意に選択して使用することができる。一対の
挟持面部材が断面L字状と平面の場合は、断面L字状の
選択により挟持されたガラス体部分が断面二等辺三角形
や直角三角形等を成形することができる。また、断面L
字状同士の場合は、断面L字状のガラス体部分が得られ
る。その他、挟持面として平面の組合わせ及び任意形状
の曲面の組合わせ、あるいは平面と曲面の組合わせなど
を自在に用いることができ、多様な形状のガラス体部分
が容易に得られるので、ガラス細工の範囲が広がる。
持面として平面同士、断面L字状と平面、断面L字状同
士などを任意に選択して使用することができる。一対の
挟持面部材が断面L字状と平面の場合は、断面L字状の
選択により挟持されたガラス体部分が断面二等辺三角形
や直角三角形等を成形することができる。また、断面L
字状同士の場合は、断面L字状のガラス体部分が得られ
る。その他、挟持面として平面の組合わせ及び任意形状
の曲面の組合わせ、あるいは平面と曲面の組合わせなど
を自在に用いることができ、多様な形状のガラス体部分
が容易に得られるので、ガラス細工の範囲が広がる。
【0010】
【実施例】以下、実施例により本発明をさらに具体的に
説明する。 (その1)挟持面が平面同士である場合 ガラス細工用プライヤとして図1(斜視図)、図2(正
面図)、図3(平面図)、図4(側面図)に示すとお
り、交差部が軸着されているX字状部1を介してその上
下の延長上にある挟持部と握りレバ−6とからなり、挟
持部が対向位置にある挟持ア−ム2ならびに挟持面部材
保持片3とC型ストップリング7付きで8mmφの丸棒
からなるそのガイドバ−4、および一対の挟持面部材5
とよりなる。挟持面部材保持片3の中央部に軸を固定し
て、これに挟持ア−ム2の先端付近が回転自在に取付け
られている。
説明する。 (その1)挟持面が平面同士である場合 ガラス細工用プライヤとして図1(斜視図)、図2(正
面図)、図3(平面図)、図4(側面図)に示すとお
り、交差部が軸着されているX字状部1を介してその上
下の延長上にある挟持部と握りレバ−6とからなり、挟
持部が対向位置にある挟持ア−ム2ならびに挟持面部材
保持片3とC型ストップリング7付きで8mmφの丸棒
からなるそのガイドバ−4、および一対の挟持面部材5
とよりなる。挟持面部材保持片3の中央部に軸を固定し
て、これに挟持ア−ム2の先端付近が回転自在に取付け
られている。
【0011】ここでは一対の挟持面部材5として60m
m×60mm×5mmの鉄製の平板を用いる。高温時の
ガラスに接触するのでこれが適当である。背面の中央に
突出片8があり、円柱状の突出片8の一部を切欠き平面
として固定用ボルト10当てとし、これを挟持面部材保
持片3の頂部付近にあるヨコ方向の固定用孔9に挿入し
上方から固定用ボルト10を締めて挟持面部材5を挟持
面部材保持片3に固定してある。
m×60mm×5mmの鉄製の平板を用いる。高温時の
ガラスに接触するのでこれが適当である。背面の中央に
突出片8があり、円柱状の突出片8の一部を切欠き平面
として固定用ボルト10当てとし、これを挟持面部材保
持片3の頂部付近にあるヨコ方向の固定用孔9に挿入し
上方から固定用ボルト10を締めて挟持面部材5を挟持
面部材保持片3に固定してある。
【0012】この場合、一対の挟持面部材5の挟持面の
間隔は最大50mmをとることができるので、広範囲の
厚さでガラス体の平板部分が得られる。必要に応じて挟
持面の間隔をさらに大にするよう設計することは容易で
ある。なお、これらの部材はすべて鉄製であるが、メッ
キをすれば外観上好ましく、また、金属材料としてこれ
に限定されるものではない。
間隔は最大50mmをとることができるので、広範囲の
厚さでガラス体の平板部分が得られる。必要に応じて挟
持面の間隔をさらに大にするよう設計することは容易で
ある。なお、これらの部材はすべて鉄製であるが、メッ
キをすれば外観上好ましく、また、金属材料としてこれ
に限定されるものではない。
【0013】(その2)挟持面が断面L字状と平面で接
合により断面が二等辺三角形のガラス体部分が得られる
場合 前例と同一本体からなるガラス細工用プライヤとして図
5(正面図)に示すとおり、一対の挟持面部材5として
一方に夾角74度で内側の二辺が19mmと39mm、
幅60mm、厚さ5mmの鉄製のL字型板状体を用い、
他方に前例における平板からなる挟持面部材5の一方を
用いる。これらにより一対の挟持面部材5を接合させて
断面が二等辺三角形のガラス体部分が得られるが、接合
に至らず途中の位置でガラス体部分を成形することもで
きる。
合により断面が二等辺三角形のガラス体部分が得られる
場合 前例と同一本体からなるガラス細工用プライヤとして図
5(正面図)に示すとおり、一対の挟持面部材5として
一方に夾角74度で内側の二辺が19mmと39mm、
幅60mm、厚さ5mmの鉄製のL字型板状体を用い、
他方に前例における平板からなる挟持面部材5の一方を
用いる。これらにより一対の挟持面部材5を接合させて
断面が二等辺三角形のガラス体部分が得られるが、接合
に至らず途中の位置でガラス体部分を成形することもで
きる。
【0014】(その3)挟持面が断面L字状と平面で接
合により断面が直角二等辺三角形のガラス体部分が得ら
れる場合 前例と同一本体からなるガラス細工用プライヤとして図
6(平面図)に示すとおり、一対の挟持面部材5として
一方に夾角90度で内側の二辺が各24mm、幅60m
m、厚さ5mmの鉄製のL字型板状体を用い、他方に前
例における平板からなる挟持面部材5を用いる。使用方
法は前例の場合と同様である。
合により断面が直角二等辺三角形のガラス体部分が得ら
れる場合 前例と同一本体からなるガラス細工用プライヤとして図
6(平面図)に示すとおり、一対の挟持面部材5として
一方に夾角90度で内側の二辺が各24mm、幅60m
m、厚さ5mmの鉄製のL字型板状体を用い、他方に前
例における平板からなる挟持面部材5を用いる。使用方
法は前例の場合と同様である。
【0015】(その4)挟持面が断面L字状同士の接合
により断面L字状のガラス体部分が得られる場合 前例と同一本体からなるガラス細工用プライヤとして図
7(平面図)に示すとおり、一対の挟持面部材5として
前例におけるL字型板状体と、その内側と対向する夾角
90度で外側の二辺が各26mm、幅60mm、厚さ5
mmのL字型板状体を用いる。一対の挟持面部材5の接
近により任意厚さの断面L字状のガラス体部分が得られ
る。
により断面L字状のガラス体部分が得られる場合 前例と同一本体からなるガラス細工用プライヤとして図
7(平面図)に示すとおり、一対の挟持面部材5として
前例におけるL字型板状体と、その内側と対向する夾角
90度で外側の二辺が各26mm、幅60mm、厚さ5
mmのL字型板状体を用いる。一対の挟持面部材5の接
近により任意厚さの断面L字状のガラス体部分が得られ
る。
【0016】
【発明の効果】平行移動する挟持面を持つプライヤとし
て、挟持面の間隔を従来より大にとることができ、しか
も任意形状の挟持面を互換することができるので、ガラ
ス加工や板金作業等を容易にすることができる。
て、挟持面の間隔を従来より大にとることができ、しか
も任意形状の挟持面を互換することができるので、ガラ
ス加工や板金作業等を容易にすることができる。
【図1】 挟持面が平面同士である場合のガラス細工用
プライヤの斜視図である。
プライヤの斜視図である。
【図2】 挟持面が平面同士である場合のガラス細工用
プライヤの正面図である。
プライヤの正面図である。
【図3】 挟持面が平面同士である場合のガラス細工用
プライヤの平面図である。
プライヤの平面図である。
【図4】 挟持面が平面同士である場合のガラス細工用
プライヤの側面図である。
プライヤの側面図である。
【図5】 挟持面が断面L字状と平面である場合により
断面が二等辺三角形のガラス体部分が得られるプライヤ
の正面図である。
断面が二等辺三角形のガラス体部分が得られるプライヤ
の正面図である。
【図6】 挟持面が断面L字状と平面である場合により
断面が直角二等辺三角形のガラス体部分が得られるプラ
イヤの平面図である。
断面が直角二等辺三角形のガラス体部分が得られるプラ
イヤの平面図である。
【図7】 挟持面が断面L字状同士である場合により断
面L字状のガラス体部分が得られるプライヤの平面図で
ある。
面L字状のガラス体部分が得られるプライヤの平面図で
ある。
1 X字状部 2 挟持ア−ム 3 挟持面部材保持片 4 ガイドバ− 5 挟持面部材 6 握りレバ− 7 C型ストップリング 8 突出片 9 固定用孔 10 固定用ボルト
Claims (2)
- 【請求項1】 交差部が軸着されているX字状部を介し
てその上下の延長上にある挟持部と握りレバ−とからな
るプライヤにおいて、挟持部が対向位置にある挟持ア−
ムならびに挟持面部材保持片とそのガイドバ−、および
一対の挟持面部材とよりなり、挟持ア−ムの先端付近と
挟持面部材保持片の中央部の少なくとも一方が軸着され
ていて、一方の挟持面部材保持片の内側の下端部に内側
面に直角にガイドバ−が突出固定され他端にストップリ
ングが付してあり、他方の挟持面部材保持片の下端部が
ガイドバ−に遊嵌してあり、挟持面部材の背面中央の突
出片を挟持面部材保持片の頂部付近にあるヨコ方向の固
定用孔に挿入し固定してあることからなる平行移動する
挟持面を持つプライヤ。 - 【請求項2】 一対の挟持面部材の挟持面が平面同士、
断面L字状と平面、断面L字状同士のいずれかである請
求項1記載の平行移動する挟持面を持つプライヤ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11107141A JP2000296473A (ja) | 1999-04-14 | 1999-04-14 | 平行移動する挟持面を持つプライヤ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11107141A JP2000296473A (ja) | 1999-04-14 | 1999-04-14 | 平行移動する挟持面を持つプライヤ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000296473A true JP2000296473A (ja) | 2000-10-24 |
Family
ID=14451562
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11107141A Pending JP2000296473A (ja) | 1999-04-14 | 1999-04-14 | 平行移動する挟持面を持つプライヤ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000296473A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008290238A (ja) * | 2007-05-24 | 2008-12-04 | Valtra (Shanghai) Machinery Co Ltd | 直角位置決め装置、ロッキングプライヤーとfクランプ |
| CN111543872A (zh) * | 2019-10-31 | 2020-08-18 | 华中科技大学同济医学院附属协和医院 | 一种取碗器 |
| KR200492962Y1 (ko) * | 2019-12-27 | 2021-01-12 | 주식회사 한국가스기술공사 | 휴대식 오링 접합장치 |
-
1999
- 1999-04-14 JP JP11107141A patent/JP2000296473A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008290238A (ja) * | 2007-05-24 | 2008-12-04 | Valtra (Shanghai) Machinery Co Ltd | 直角位置決め装置、ロッキングプライヤーとfクランプ |
| CN111543872A (zh) * | 2019-10-31 | 2020-08-18 | 华中科技大学同济医学院附属协和医院 | 一种取碗器 |
| KR200492962Y1 (ko) * | 2019-12-27 | 2021-01-12 | 주식회사 한국가스기술공사 | 휴대식 오링 접합장치 |
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