JP2000297506A - 竪樋支持具 - Google Patents

竪樋支持具

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JP2000297506A
JP2000297506A JP11106641A JP10664199A JP2000297506A JP 2000297506 A JP2000297506 A JP 2000297506A JP 11106641 A JP11106641 A JP 11106641A JP 10664199 A JP10664199 A JP 10664199A JP 2000297506 A JP2000297506 A JP 2000297506A
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JP
Japan
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holder
downspout
mounting
fixture
wall surface
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Pending
Application number
JP11106641A
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English (en)
Inventor
Koji Shimizu
幸治 清水
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sekisui Chemical Co Ltd
Original Assignee
Sekisui Chemical Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 段差がある壁面や表面が凹凸状になって
いる壁面であっても、竪樋支持具のコ字形アームの出寸
法を調整して、垂直方向に位置を揃え、コ字形アームの
中心の芯ズレを発生させない竪樋支持具を提供するもの
である。 【解決手段】 壁面5に取り付ける取付具1と、竪樋4
を保持する保持具2とからなる竪樋支持具Aにおいて、
取付具1は、取付具本体11と距離調整部材12とから
なり、取付具本体11には取付孔17と保持具取付部1
6とが設けられ、保持具2には、屋内側に連結部25が
設けられ、取付具本体11の保持具取付部16に保持具
2の連結部25が嵌め込まれ、取付具2の距離調整部材
12で保持具2が屋内外方向に移動可能になされている
ものである。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、建物の壁等に取着
固定されて竪樋を保持する竪樋支持具に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、竪樋を保持する竪樋支持具には種
々な構造のものがあるが、実開平3−41027号公報
に記載されている竪樋支持具が知られている。この竪樋
支持具は、竪樋の屋内側の外周面に当接するコ字形アー
ムと、このコ字形アームの屋内側部のほぼ中央部に設け
られた固定部とからなり、この固定部が棒状の取付具と
され、又、一定の長さの繋ぎ部材で繋がれた固定板とさ
れ、このコ字形アームの周方向に外方へ突曲した補強溝
が設けられ、コ字形アームのコーナー部に面取部が設け
られているものである。この竪樋支持具は、竪樋を挟持
する保持力が強く、しかも、コ字形アームのコーナー部
に応力が集中し難いものである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、近年、建物
の外壁には各種のデザインのものが使われ、デザインに
よっては、壁面に段差が設けられていたり、壁面が凹凸
状になったりしているものがある。上記の実開平3−4
1027号公報記載の竪樋支持具では、コ字形アームの
屋内側部に取り付けられている棒状の取付具が一定の長
さになっているため、段差がある壁面に竪樋支持具を取
り付けると、竪樋支持具のコ字形アームの中央部が垂直
方向に位置で揃わず、ズレが生じ、これに竪樋を取り付
けると、竪樋が傾いて取り付けられるという問題があっ
た。
【0004】又、コ字形アームの屋内側部に設けられた
固定部が一定の長さの繋ぎ部材で繋がれた固定板とさ
れ、この固定板がほぼ水平に板状であるため、壁面の表
面が凹凸状になっている壁面に竪樋支持具を取り付ける
と、固定部が壁面に対してほぼ水平にならず、傾斜して
取り付けられ、竪樋支持具のコ字形アームの中心の芯ズ
レが発生し、竪樋の取付が困難になるという問題があっ
た。
【0005】そこで、本発明の目的は、上記問題に着目
してなされたもので、段差がある壁面や表面が凹凸状に
なっている壁面であっても、竪樋支持具のコ字形アーム
の出寸法を調整して、垂直方向に位置を揃え、コ字形ア
ームの中心の芯ズレを発生させない竪樋支持具を提供す
るものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は上記の目的を達
成するためになされたもので、壁面に取り付ける取付具
と、竪樋を保持する保持具とからなる竪樋支持具におい
て、取付具は、取付具本体とこの取付具本体の屋内側に
取り付けられている距離調整部材とからなり、取付具本
体の屋内側に取付孔と屋外側に保持具取付部とが設けら
れ、保持具には、屋内側に連結部が設けられ、取付具本
体の保持具取付部に保持具の連結部が嵌め込まれ、取付
具の距離調整部材で保持具が屋内外方向に移動可能にな
されているものである。
【0007】本発明における取付具の形状は、取付具本
体とこの取付具本体の屋内側に取り付けられている距離
調整部材とからなり、取付具本体の屋内側に取付孔と屋
外側に保持具取付部とが設けられ、取付孔にネジを差し
込んで壁面に取り付けることができ、取付具本体の保持
具取付部に保持具の連結部(後述説明)が嵌め込むこと
ができれば、適宜な形状でよい。
【0008】例えば、取付具本体の形状を水平断面がコ
字形にし、コ字形の開口部を屋外側に向け、コ字形の両
側先端部に相対して内側に向けた係止片を設け保持具取
付部とし、コ字形の上面と下面に距離調整部材受片を設
け、コ字形の屋内側の奥部に取付孔を設けたものにして
おくと、この取付具本体内に距離調整部材を入れること
ができ、取付具本体の保持具取付部に保持具の連結部
(後述説明)を嵌め込んで、取付具と保持具とを取り付
ることができ、取付具本体内に入れられた距離調整部材
で保持具を屋内外方向に移動することができるので、好
ましい
【0009】本発明における距離調整部材の形状は、取
付具本体の屋内側に入れることができ、保持具を屋内外
方向に移動させることができれば、適宜なものでよく、
例えば、スプリングバネにして、取付具本体内に入れ
て、取付具本体の保持具取付部に保持具の連結部(後述
説明)を嵌め込んで、取付具と保持具とを取り付ること
によって、スプリングバネのバネ弾性の力で保持具を屋
内外方向に移動させ、出寸法を調整することができるの
で、好ましい。
【0010】本発明における保持具の形状は、屋内側に
連結部が設けられ、屋外側に竪樋保持部が設けられてい
れば、適宜な形状でよく、例えば、右アームと左アーム
と繋ぎ部材とからなるコ字形アームとし、繋ぎ部材のほ
ぼ中央部に屋内側に向けた連結部である凸部を設け、こ
の凸部の屋内側先端部に、取付具本体を壁面に取り付け
るネジを貫通することができる大きさの挿入孔を設け、
凸部の両側壁に、取付具本体の両側の係止片を差し込ん
で、係止片が屋内外に移動させることができる長さの横
長の係止孔を設けたものにすると、凸部をスプリングバ
ネが入れられた取付具本体の保持具取付部に嵌め込ん
で、取付具本体の両側の係止片を凸部の両側壁の横長の
係止孔に差し込むことによって、バネ弾性の力でコ字形
アームを屋内外方向に移動させ、出寸法を調整して、垂
直方向に位置を揃えることができるので、好ましい。
【0011】又、アームの長さは、竪樋の側壁のほぼ中
央部の係止溝を挟持できる長さのものでもよく、竪樋の
ほぼ全体を挟持できる長さのものでもよい。中央部を挟
持できる長さの場合は、コ字形アームの両先端部に係止
凸部を設け、両側壁面に係止溝が設けられた竪樋を、こ
の係止溝から屋内側の外周面を挟持するようなものにし
てもよい。
【0012】尚、係止凸部を設ける場合は、コ字形アー
ムの両先端部を内側に折り曲げて先端部を丸みをおびた
係止凸部にすると、簡単に、係止溝に嵌めることがで
き、係止凸部で係止溝に傷を付けることがないので、好
ましい。
【0013】取付具本体とコ字形アームの材質は、金
属、合成樹脂等適宜なものでよく、例えば、金属にする
と、頑丈で、耐久性が増すので、好ましく、合成樹脂に
すると、軽量であるので、好ましい。
【0014】(作用)本発明の竪樋支持具は、取付具
は、取付具本体とこの取付具本体の屋内側に取り付けら
れている距離調整部材とからなり、取付具本体の屋外側
に保持具取付部が設けられ、保持具には、屋内側に連結
部が設けられているから、取付具本体の保持具取付部に
保持具の連結部が嵌め込むことによって、取付具本体と
保持具とを取り付けることができ、取付具の距離調整部
材で保持具を屋内外方向に移動させて、保持具の出寸法
を調整することができる。
【0015】又、取付具本体の屋内側に取付孔が設けら
れているから、ネジを取付孔から差し込んで、壁面に螺
入することによって、壁面に部分的な凹凸面があって
も、一本のネジで全体の壁面に対してほぼ直角に取り付
けることができ、保持具の中心の芯ズレが発生しない。
【0016】
【発明の実施の形態】本発明の一実施例を図1〜図3に
基づいて説明する。図1は竪樋支持具の斜視説明図、図
2は竪樋支持具が壁面に取り付けられた状態を上方より
見た説明図、図3は段差のある壁面に取り付けられた状
態を示す側面図である。
【0017】図1に示すように、Aは竪樋支持具であ
り、この竪樋支持具Aは、壁面に取り付ける取付具1
と、竪樋4を保持できる保持具2とからなっている。
【0018】取付具1は、金属製で、取付具本体11
と、この取付具本体11の屋内側に取り付けられている
距離調整部材であるスプリングバネ12とからなってい
る。取付具本体11は水平断面がコ字形になされ、コ字
形の開口部15を屋外側に向けられ、屋内側には取付孔
17と屋外側に保持具取付部16が設けられている。こ
の保持具取付部16の両側端縁より相対して内側に向け
た係止片14、14が設けられ、取付具本体11の上面
と下面にはスプリングバネ受片13、13ととが設けら
れている。スプリングバネ12は取付具本体11内に入
れられ、取付具本体11の上面と下面のスプリングバネ
受片13、13で受けられている。
【0019】保持具2は、金属製の帯状体で、竪樋4の
外周面に合わせたコ字形のアームになされ、右アーム2
1と、左アーム22と、繋ぎ部材23とからなってい
る。保持具2の長さは、竪樋4の両側壁のほぼ中央部の
係止溝41、41を挟持できる長さになされ、右アーム
21と左アーム22の両先端部には係止凸部24、24
が設けられ、係止凸部24、24が係止溝41、41に
嵌められて、竪樋4を挟持できるようになされている。
【0020】保持具2の繋ぎ部材23のほぼ中央部に屋
内側に向けて連結部である凸部25が形成されている。
この凸部25は水平断面がコ字形になされ、開口部が屋
外側に向けられている。凸部25には、屋内側先端部の
ほぼ中央部に、取付具本体11を壁面5に取り付けるネ
ジ3が貫通できる大きさの挿入孔26と、両側壁部に取
付具本体11の両側の係止片14、14が差し込まれ
て、係止片14、14が屋内外に移動させることができ
る長さの横長の係止孔27、27とが開けられている。
【0021】取付具本体11の保持具取付部16に保持
具2の凸部25が嵌め込まれ、保持具取付部16の両側
端縁に設けられた係止片14、14が保持具2の凸部2
5の係止孔27、27に差し込まれ、スプリングバネ1
2で保持具2が屋外方向に付勢されながら屋内外方向に
移動可能になされている。
【0022】次に、一実施例の竪樋支持具Aの取付方法
を説明しながら作用を説明する。工場にて、スプリング
バネ12が入れられた取付具本体11の屋外側端部を拡
げながら、保持具2の凸部25を取付具本体11の保持
具取付部16に嵌め込んで、取付具本体11の屋外側先
端部の係止片14、14を保持具2の凸部25の係止孔
27、27に差し込んで竪樋支持具Aを作り、施工現場
に出荷する。
【0023】次に、図3に示すように、軒先の段差があ
る壁面5に一つの竪樋支持具Aを取り付ける位置を決め
る。次に、保持具2の凸部25の挿入孔26からスプリ
ングバネ12の中を通して、取付具本体11の取付孔1
7にネジ3を差し込んで、壁面5にネジ3を螺入して、
竪樋支持具Aを軒先の段差がある壁面5に取り付ける。
順次、上方より下方に竪樋支持具Aを取り付ける。
【0024】次に、軒先で軒樋(図示省略)から下りて
くる竪樋4を上方より下方に向けて竪樋支持具Aに取り
付ける。
【0025】このようにすると、取付具1は、取付具本
体11とこの取付具本体11の屋内側に取り付けられて
いるスプリングバネ12とからなり、取付具本体11の
屋外側に保持具取付部16が設けられ、保持具2には、
屋内側に連結部である凸部25が設けられているから、
取付具本体11の保持具取付部16に保持具2の凸部2
5を嵌め込むことによって、取付具本体11と保持具2
とを取り付けることができ、壁面5と竪樋4の間の寸法
が異なっても、取付具1のスプリングバネ12で保持具
2を屋内外方向に移動させて、保持具2の出寸法を調整
することができる。
【0026】次に、他の実施例を図4に基づいて説明す
る。図4は凹凸のある壁面に取り付けられた状態を示す
側面図である。
【0027】他の実施例の構造を、図1の一実施例の構
造と比較すると、図4に示すように、取り付けられる壁
面の形状が異なっているだけでその他はほとんど同様で
ある。従って、異なる点のみ説明する。
【0028】竪樋支持具Aは一実施例と同じであり、説
明は省略する。
【0029】次に、他の実施例の取付方法と作用を説明
する。図4に示すように、5aは壁面で、この壁面5a
は凹凸になっている。凸になっている壁面5aへの竪樋
支持具A3と、凹になっている壁面5aへの竪樋支持具
A4と取付方法は一実施例と同じであり、説明は省略す
る。
【0030】このようにすると、取付具本体11の屋内
側に取付孔17が設けられているから、ネジ3を挿入孔
26とスプリングバネ12に貫通させ、取付孔17から
差し込んで、壁面5aに螺入することによって、壁面5
aに部分的な凹凸面があっても、一本のネジ3で全体の
壁面5aに対してほぼ直角に取り付けることができ、保
持具2の中心の芯ズレが発生しない。
【0031】以上、本発明実施例を図面に基づいて説明
してきたが、具体的な構成はこの実施例の限られるもの
ではなく本発明の要旨を逸脱しない範囲の設計変更等が
あっても本発明に含まれる。例えば、一実施例では、保
持具2の係止凸部24が竪樋4の側壁中央部の係止溝4
1に嵌め込まれているが、竪樋4のほぼ全体を挟持でき
るようなものでもよい。
【0032】
【発明の効果】以上、説明してきたように、本発明の竪
樋支持具は、取付具は、取付具本体とこの取付具本体の
屋内側に取り付けられている距離調整部材とからなり、
取付具本体の屋外側に保持具取付部が設けられ、保持具
には、屋内側に連結部が設けられているから、取付具本
体の保持具取付部に保持具の連結部が嵌め込むことによ
って、取付具本体と保持具とを取り付けることができ、
取付具の距離調整部材で保持具を屋内外方向に移動させ
て、保持具の出寸法を調整することができる。
【0033】又、取付具本体の屋内側に取付孔が設けら
れているから、ネジを取付孔から差し込んで、壁面に螺
入することによって、壁面に部分的な凹凸面があって
も、一本のネジで全体の壁面に対してほぼ直角に取り付
けることができ、保持具の中心の芯ズレが発生しない。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示すもので、図1は竪樋支
持具の斜視説明図である。、図2は竪樋支持具が壁面に
取り付けられた状態を上方より見た説明図、図3は段差
のある壁面に取り付けられた状態を示す側面図である。
【図2】竪樋支持具が壁面に取り付けられた状態を上方
より見た説明図である。
【図3】段差のある壁面に取り付けられた状態を示す側
面図である。
【図4】凹凸のある壁面に取り付けられた状態を示す側
面図である。
【符号の説明】
A 竪樋支持具 1 取付具 11 取付具本体 12 スプリングバネ 13 スプリングバネ受 14 係止片 15 開口部 16 保持具取付部 17 取付孔 2 保持具 21 右アーム 22 左アーム 23 繋ぎ部材 24 係止凸部 25 凸部 26 挿入孔 27 係止孔 3 ネジ 4 竪樋 41 係止溝 5、5a 壁面

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 壁面に取り付ける取付具と、竪樋を保持
    する保持具とからなる竪樋支持具において、 前記取付具は、取付具本体とこの取付具本体の屋内側に
    取り付けられている距離調整部材とからなり、取付具本
    体の屋内側に取付孔と屋外側に保持具取付部とが設けら
    れ、 前記保持具には、屋内側に連結部が設けられ、 取付具本体の保持具取付部に保持具の連結部が嵌め込ま
    れ、取付具の距離調整部材で保持具が屋内外方向に移動
    可能になされていることを特徴とする竪樋支持具。
JP11106641A 1999-04-14 1999-04-14 竪樋支持具 Pending JP2000297506A (ja)

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