JP2000297575A - 電子機器のパネルロック構造 - Google Patents
電子機器のパネルロック構造Info
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- JP2000297575A JP2000297575A JP11106734A JP10673499A JP2000297575A JP 2000297575 A JP2000297575 A JP 2000297575A JP 11106734 A JP11106734 A JP 11106734A JP 10673499 A JP10673499 A JP 10673499A JP 2000297575 A JP2000297575 A JP 2000297575A
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 4
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 2
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 abstract description 4
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- Casings For Electric Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 本体に収納されたユニットのメインテナンス
作業を容易にする。 【解決手段】 装置本体の前面に取り付けられるベース
パネル101と、一端がベースパネル101に取り付け
られ他端に回転軸611を有するヒンジ600と、回転
軸611に取り付けらる開閉パネル501と、一端がベ
ースパネル101の中に揺動自在に片持ち支持され他端
がヒンジ600の方に突出し突出側に開閉パネル501
の一端と接触する接触面121を有するエッジストッパ
102とを含んで構成される。
作業を容易にする。 【解決手段】 装置本体の前面に取り付けられるベース
パネル101と、一端がベースパネル101に取り付け
られ他端に回転軸611を有するヒンジ600と、回転
軸611に取り付けらる開閉パネル501と、一端がベ
ースパネル101の中に揺動自在に片持ち支持され他端
がヒンジ600の方に突出し突出側に開閉パネル501
の一端と接触する接触面121を有するエッジストッパ
102とを含んで構成される。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は電子機器のパネルロ
ック構造、特に、化粧パネル(以下開閉パネルという)
のパネルロック構造に関する。
ック構造、特に、化粧パネル(以下開閉パネルという)
のパネルロック構造に関する。
【0002】
【従来の技術】装置の小型化、低減価格化が進む傾向に
あることから、部品点数の増加を防ぎ、かつ機能を満足
するという必要性がでてきたが、従来の技術では、価格
低減のため部品点数を防ぐ必要のあることから、パネル
を開いた状態に保持する構造は削除されていた。
あることから、部品点数の増加を防ぎ、かつ機能を満足
するという必要性がでてきたが、従来の技術では、価格
低減のため部品点数を防ぐ必要のあることから、パネル
を開いた状態に保持する構造は削除されていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来の技術は、ディス
クアレイ装置などに見られる、保守交換が必要であり、
外観のための化粧パネルを必要とする装置では、保守交
換部品とパネルの接触による損傷が起きる危険性があっ
た。
クアレイ装置などに見られる、保守交換が必要であり、
外観のための化粧パネルを必要とする装置では、保守交
換部品とパネルの接触による損傷が起きる危険性があっ
た。
【0004】本発明の目的は、開閉パネルを開けるとき
には、ストッパに当たるまで回転させることで他の操作
が必要なく最大開口状態に保持することが可能であり、
開閉パネルを閉じるときには、開けるときと逆向きに回
転させるだけで、前記の保持状態を解除させることが可
能となる電子機器のパネルロック構造を提供することに
ある。
には、ストッパに当たるまで回転させることで他の操作
が必要なく最大開口状態に保持することが可能であり、
開閉パネルを閉じるときには、開けるときと逆向きに回
転させるだけで、前記の保持状態を解除させることが可
能となる電子機器のパネルロック構造を提供することに
ある。
【0005】
【課題を解決するための手段】第1の発明の電子機器の
パネルロック構造は、装置本体の前面に取り付けられる
ベースパネル(101)と、一端がベースパネル(10
1)に取り付けられ他端に回転軸(611)を有するヒ
ンジ(600)と、回転軸(611)に取り付けらる開
閉パネル(501)と、一端がベースパネル(101)
の中に揺動自在に片持ち支持され他端がヒンジ(60
0)の方に突出し突出側に開閉パネル(501)の一端
と接触する接触面(121)を有するエッジストッパ
(102)とを含んで構成される。
パネルロック構造は、装置本体の前面に取り付けられる
ベースパネル(101)と、一端がベースパネル(10
1)に取り付けられ他端に回転軸(611)を有するヒ
ンジ(600)と、回転軸(611)に取り付けらる開
閉パネル(501)と、一端がベースパネル(101)
の中に揺動自在に片持ち支持され他端がヒンジ(60
0)の方に突出し突出側に開閉パネル(501)の一端
と接触する接触面(121)を有するエッジストッパ
(102)とを含んで構成される。
【0006】第2の発明の電子機器のパネルロック構造
は、第1の発明において、エッジストッパ(102)
は、ヒンジ(600)に近い位置に設けられ、稜を固定
面とした片持ばりとなっており、ベースパネル(10
1)と一体成形され、開閉パネル(501)が回転動作
するとき、開閉パネル(501)に設けられている開閉
パネルエッジ(510)をエッジストッパ(102)に
設けられた接触面(121)に当接させ、さらに開閉パ
ネル(501)を回転させることによりエッジストッパ
(102)が弾性変形する構造である。
は、第1の発明において、エッジストッパ(102)
は、ヒンジ(600)に近い位置に設けられ、稜を固定
面とした片持ばりとなっており、ベースパネル(10
1)と一体成形され、開閉パネル(501)が回転動作
するとき、開閉パネル(501)に設けられている開閉
パネルエッジ(510)をエッジストッパ(102)に
設けられた接触面(121)に当接させ、さらに開閉パ
ネル(501)を回転させることによりエッジストッパ
(102)が弾性変形する構造である。
【0007】第3の発明の電子機器のパネルロック構造
は、第1の発明において、ベースパネル(101)に取
り付けられたヒンジ(600)には開閉パネル(50
1)を開き最大に開いた状態になると開閉パネル(50
1)にある開閉パネルエッジ(510)が接触して回転
抑制させるヒンジストッパ(610)が設けられてい
る。
は、第1の発明において、ベースパネル(101)に取
り付けられたヒンジ(600)には開閉パネル(50
1)を開き最大に開いた状態になると開閉パネル(50
1)にある開閉パネルエッジ(510)が接触して回転
抑制させるヒンジストッパ(610)が設けられてい
る。
【0008】第4の発明の電子機器のパネルロック構造
は、第1の発明において、エッジストッパ(102)の
材質がプラスチックである。
は、第1の発明において、エッジストッパ(102)の
材質がプラスチックである。
【0009】第5の発明の電子機器のパネルロック構造
は、第1の発明において、エッジストッパ(102)の
材質が金属である。
は、第1の発明において、エッジストッパ(102)の
材質が金属である。
【0010】第6の発明の電子機器のパネルロック構造
は、開閉パネルがヒンジを介してベースパネルに取り付
けられ、前記ベースパネルは前記ヒンジに設けられた回
転軸を中心として回転し、前記開閉パネルが最大開状態
のとき、前記開閉パネルにある開閉パネルエッジが前記
ヒンジにあるヒンジストッパに接触し、同時に開閉パネ
ルエッジがエッジストッパに掛かる。
は、開閉パネルがヒンジを介してベースパネルに取り付
けられ、前記ベースパネルは前記ヒンジに設けられた回
転軸を中心として回転し、前記開閉パネルが最大開状態
のとき、前記開閉パネルにある開閉パネルエッジが前記
ヒンジにあるヒンジストッパに接触し、同時に開閉パネ
ルエッジがエッジストッパに掛かる。
【0011】
【発明の実施の形態】次に、本発明について図面を参照
して詳細に説明する。
して詳細に説明する。
【0012】図1は本発明の一実施形態を示す断面図で
ある。図1に示す電子機器のパネルロック構造は、装置
本体100の前面に取り付けられるベースパネル101
と、一端がベースパネル101に取り付けられ他端に回
転軸611を有するヒンジ600と、回転軸611に取
り付けらる開閉パネル501と、一端がベースパネル1
01の中に揺動自在に片持ち支持され他端がヒンジ60
0の方に突出し突出側に開閉パネル501の一端と接触
する接触面121を有するエッジストッパ102とを含
んで構成される。
ある。図1に示す電子機器のパネルロック構造は、装置
本体100の前面に取り付けられるベースパネル101
と、一端がベースパネル101に取り付けられ他端に回
転軸611を有するヒンジ600と、回転軸611に取
り付けらる開閉パネル501と、一端がベースパネル1
01の中に揺動自在に片持ち支持され他端がヒンジ60
0の方に突出し突出側に開閉パネル501の一端と接触
する接触面121を有するエッジストッパ102とを含
んで構成される。
【0013】エッジストッパ102は、ヒンジ600に
近い位置に設けられ、稜を固定面とした片持ばりとなっ
ており、ベースパネル101と一体成形され、開閉パネ
ル501が回転動作するとき、開閉パネル501に設け
られている開閉パネルエッジ510をエッジストッパ1
02に設けられた接触面121に当接させ、さらに開閉
パネル501を回転させることにより、エッジストッパ
102が弾性変形する構造となっている。
近い位置に設けられ、稜を固定面とした片持ばりとなっ
ており、ベースパネル101と一体成形され、開閉パネ
ル501が回転動作するとき、開閉パネル501に設け
られている開閉パネルエッジ510をエッジストッパ1
02に設けられた接触面121に当接させ、さらに開閉
パネル501を回転させることにより、エッジストッパ
102が弾性変形する構造となっている。
【0014】ベースパネル101に取り付けられたヒン
ジ600には、図1の状態から開閉パネル501を開
き、最大に開いた状態になると、開閉パネル501にあ
る開閉パネルエッジ510が接触して回転抑制させるヒ
ンジストッパ610が設けられている。
ジ600には、図1の状態から開閉パネル501を開
き、最大に開いた状態になると、開閉パネル501にあ
る開閉パネルエッジ510が接触して回転抑制させるヒ
ンジストッパ610が設けられている。
【0015】図2,図3,図4はそれぞれ本発明の動作
を説明するための断面図である。図1は開閉パネル50
1を閉じた通常の状態を示し、図2,図3,図4は装置
本体に収納されている各ユニット(例えば、電源ユニッ
ト,バッテリユニット,ディスクユニット等)をメンテ
ナンのため着脱できるように開閉パネル501を開いて
ゆく状態を示す。
を説明するための断面図である。図1は開閉パネル50
1を閉じた通常の状態を示し、図2,図3,図4は装置
本体に収納されている各ユニット(例えば、電源ユニッ
ト,バッテリユニット,ディスクユニット等)をメンテ
ナンのため着脱できるように開閉パネル501を開いて
ゆく状態を示す。
【0016】次に動作について説明する。図1のよう
に、開閉パネル501が装置本体100に対して閉じら
れた状態から、開閉パネル501を開方向901に開け
る。開閉パネル501は、図2に示す開閉パネル501
にある開閉パネルエッジ510が、ベースパネル101
に設けられたエッジストッパ102に当接するまで、何
の抵抗もなく回転する。このとき、開閉パネル501に
あつ開閉パネルエッジ510は、ヒンジ600にあるヒ
ンジストッパ610に当接していない。
に、開閉パネル501が装置本体100に対して閉じら
れた状態から、開閉パネル501を開方向901に開け
る。開閉パネル501は、図2に示す開閉パネル501
にある開閉パネルエッジ510が、ベースパネル101
に設けられたエッジストッパ102に当接するまで、何
の抵抗もなく回転する。このとき、開閉パネル501に
あつ開閉パネルエッジ510は、ヒンジ600にあるヒ
ンジストッパ610に当接していない。
【0017】そして、さらに開閉パネルを前記開方向9
01と同方向に回転させると、ベースパネル101に設
けられているエッジストッパ102は、稜901を固定
面として弾性変形を行い、開閉パネル501は、開閉パ
ネルエッジ510がエッジストッパ102にある接触面
121に当接しながら回転し、図3に示すように、開閉
パネルエッジ510がヒンジストッパ610に当接する
まで回転を行う。このとき、開閉パネルエッジ510
は、エッジストッパ102にある接触面121を超え、
当接していない状態であり、エッジストッパ102は弾
性変形が解除されている。
01と同方向に回転させると、ベースパネル101に設
けられているエッジストッパ102は、稜901を固定
面として弾性変形を行い、開閉パネル501は、開閉パ
ネルエッジ510がエッジストッパ102にある接触面
121に当接しながら回転し、図3に示すように、開閉
パネルエッジ510がヒンジストッパ610に当接する
まで回転を行う。このとき、開閉パネルエッジ510
は、エッジストッパ102にある接触面121を超え、
当接していない状態であり、エッジストッパ102は弾
性変形が解除されている。
【0018】開閉パネル501が最大開状態である図3
の状態においては、開閉パネル501が閉方向902に
回転しようとしても、エッジストッパ102が存在する
ため、人為的等の強制的な力を加えない限り閉方向90
2に回転することはない。
の状態においては、開閉パネル501が閉方向902に
回転しようとしても、エッジストッパ102が存在する
ため、人為的等の強制的な力を加えない限り閉方向90
2に回転することはない。
【0019】次に開閉パネル501を閉じる場合には、
図3にある状態から、開閉パネル501を閉方向902
へ回転させると、前記に示した開動作と同様に、図4に
示す、開閉パネル501にある開閉パネルエッジ510
がエッジストッパ102にある接触面121に当接し、
さらに開閉パネル501を閉方向902へ回転させるこ
とで、エッジストッパ102を弾性変形させ、開閉パネ
ルの回転を可能とする。
図3にある状態から、開閉パネル501を閉方向902
へ回転させると、前記に示した開動作と同様に、図4に
示す、開閉パネル501にある開閉パネルエッジ510
がエッジストッパ102にある接触面121に当接し、
さらに開閉パネル501を閉方向902へ回転させるこ
とで、エッジストッパ102を弾性変形させ、開閉パネ
ルの回転を可能とする。
【0020】このように、このパネル構造では、開閉パ
ネル501が最大開状態において、人為的な力が加わら
ない限り、最大開状態に保持することが可能であり、開
閉作業においても、特別な動作は必要なく簡単に開閉が
可能となる。
ネル501が最大開状態において、人為的な力が加わら
ない限り、最大開状態に保持することが可能であり、開
閉作業においても、特別な動作は必要なく簡単に開閉が
可能となる。
【0021】
【発明の効果】本発明の電子機器のパネルロック構造
は、開閉パネルの開閉作業のみで特別な保持構造を必要
とせず、前記開閉パネルを最大開状態に保持することが
可能であり、これにより、装置内部に実装された、たと
えば、電源などのような交換保守部品を着脱する事が可
能となり、前記開閉パネルが閉じないように押さえなが
ら着脱する、または、交換部品が開閉パネルに当たらな
いように気をつけるなどの特別な作業が必要なくなる。
また、本発明は、上記の構造を実現するための複雑な構
造を必要とせず、装置に通常取り付けるベースパネルに
一体成形可能なストッパ構造そしていることから、装置
原価が高くなるということもないという効果がある。
は、開閉パネルの開閉作業のみで特別な保持構造を必要
とせず、前記開閉パネルを最大開状態に保持することが
可能であり、これにより、装置内部に実装された、たと
えば、電源などのような交換保守部品を着脱する事が可
能となり、前記開閉パネルが閉じないように押さえなが
ら着脱する、または、交換部品が開閉パネルに当たらな
いように気をつけるなどの特別な作業が必要なくなる。
また、本発明は、上記の構造を実現するための複雑な構
造を必要とせず、装置に通常取り付けるベースパネルに
一体成形可能なストッパ構造そしていることから、装置
原価が高くなるということもないという効果がある。
【図1】本発明の一実施形態を示す断面図である。
【図2】本発明の動作を説明するための断面図である。
【図3】本発明の動作を説明するための断面図である。
【図4】本発明の動作を説明するための断面図である。
100 装置本体 101 ベースパネル 102 エッジストッパ 121 接触面 501 開閉パネル 600 ヒンジ 610 ヒンジストッパ 611 回転軸
Claims (6)
- 【請求項1】 装置本体の前面に取り付けられるベース
パネル(101)と、一端がベースパネル(101)に
取り付けられ他端に回転軸(611)を有するヒンジ
(600)と、回転軸(611)に取り付けらる開閉パ
ネル(501)と、一端がベースパネル(101)の中
に揺動自在に片持ち支持され他端がヒンジ(600)の
方に突出し突出側に開閉パネル(501)の一端と接触
する接触面(121)を有するエッジストッパ(10
2)とを含むことを特徴とする電子機器のパネルロック
構造。 - 【請求項2】 エッジストッパ(102)は、ヒンジ
(600)に近い位置に設けられ、稜を固定面とした片
持ばりとなっており、ベースパネル(101)と一体成
形され、開閉パネル(501)が回転動作するとき、開
閉パネル(501)に設けられている開閉パネルエッジ
(510)をエッジストッパ(102)に設けられた接
触面(121)に当接させ、さらに開閉パネル(50
1)を回転させることによりエッジストッパ(102)
が弾性変形する構造である請求項1記載の電子機器のパ
ネルロック構造。 - 【請求項3】 ベースパネル(101)に取り付けられ
たヒンジ(600)には開閉パネル(501)を開き最
大に開いた状態になると開閉パネル(501)にある開
閉パネルエッジ(510)が接触して回転抑制させるヒ
ンジストッパ(610)が設けられている請求項1記載
の電子機器のパネルロック構造。 - 【請求項4】 エッジストッパ(102)の材質がプラ
スチックである請求項1記載の電子機器のパネルロック
構造。 - 【請求項5】 エッジストッパ(102)の材質が金属
である請求項1記載の電子機器のパネルロック構造。 - 【請求項6】 開閉パネルがヒンジを介してベースパネ
ルに取り付けられ、前記ベースパネルは前記ヒンジに設
けられた回転軸を中心として回転し、前記開閉パネルが
最大開状態のとき、前記開閉パネルにある開閉パネルエ
ッジが前記ヒンジにあるヒンジストッパに接触し、同時
に開閉パネルエッジがエッジストッパに掛かることを特
徴とする電子機器のパネルロック構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11106734A JP2000297575A (ja) | 1999-04-14 | 1999-04-14 | 電子機器のパネルロック構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11106734A JP2000297575A (ja) | 1999-04-14 | 1999-04-14 | 電子機器のパネルロック構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000297575A true JP2000297575A (ja) | 2000-10-24 |
Family
ID=14441171
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11106734A Pending JP2000297575A (ja) | 1999-04-14 | 1999-04-14 | 電子機器のパネルロック構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000297575A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111058715A (zh) * | 2019-12-25 | 2020-04-24 | 安徽信息工程学院 | 房门安全制动装置 |
-
1999
- 1999-04-14 JP JP11106734A patent/JP2000297575A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111058715A (zh) * | 2019-12-25 | 2020-04-24 | 安徽信息工程学院 | 房门安全制动装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20021203 |