JP2000299827A - パネル体の角度制御装置 - Google Patents

パネル体の角度制御装置

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JP2000299827A
JP2000299827A JP11104204A JP10420499A JP2000299827A JP 2000299827 A JP2000299827 A JP 2000299827A JP 11104204 A JP11104204 A JP 11104204A JP 10420499 A JP10420499 A JP 10420499A JP 2000299827 A JP2000299827 A JP 2000299827A
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JP
Japan
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panel body
angle
control device
angle control
rotation
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JP11104204A
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English (en)
Inventor
Hiroshi Tachibana
洋志 立花
Koichi Yamazaki
幸一 山崎
Manabu Akama
学 赤間
Toshihiro Miyauchi
敏博 宮内
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 パネル体の角度制御装置において、コンパク
トな構成で耐久性に優れ、かつ低コストの構成により、
パネル体の角度を検出できるようにする。 【解決手段】 カーステレオ装置のフロントパネル30
の角度制御時に、フロントパネル30の角度を検出する
手段として、筐体内の回動軸50に設けたマグネット部
52と、筐体側に設けたホール素子54とを用いる。回
動軸50は、フロントパネル30の回動中心軸と平行に
配置され、フロントパネル30の回動に連動して回動す
る。マグネット部52は、回動軸50の外周部に固着さ
れ、回動軸50と同軸状に配置され、軸回り方向に等間
隔でS極とN極が交互に着磁されている。ホール素子5
4は、筐体側に固着され、マグネット部52の外周部に
対向している。ホール素子54による検出パルスをカウ
ントすることにより、回動軸50の回動角度を検出し、
フロントパネル30の回動角度を検出する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、各種の電子機器の
筐体に回動可能に設置されるパネル体の角度制御装置に
関する。
【0002】
【従来の技術】従来より、例えばカーステレオ装置にお
いて、その前面に開閉可能に設けられたフロントパネル
に表示画面を設けたものが知られている。そして、この
ような装置において、表示画面の視野角度を調整するた
め、フロントパネルを自動的に傾斜させる構造のものが
提案されている。ところで、このようなフロントパネル
を所望の傾斜角度に制御する際に、このフロントパネル
の傾斜角度を検出してフロントパネルの駆動制御を行う
ことが必要となる。そして、このようなフロントパネル
の回動位置を検出する手段として、従来は、機械的スイ
ッチを用いる方法と、LED等の発光素子とホトトラン
ジスタ等の受光素子によるホトカプラ(またはホトイン
タラプタ)を用いる方法が知られている。
【0003】機械的スイッチを用いる方法は、フロント
パネルの所定部位を機械的スイッチで検出するものであ
り、フロントパネルの所定部位が機械的スイッチの設置
位置に到達したことを検出することにより、フロントパ
ネルの角度を検出するものである。また、ホトカプラ
(またはホトインタラプタ)を用いる方法は、例えばフ
ロントパネル側に光学的に検出可能なエンコードパター
ン部を設け、このエンコードパターンを発光素子と受光
素子を組み合わせた反射型のホトカプラ、または透過型
のホトインタラプタで読み取ることにより、読み取りパ
ルスをカウントし、フロントパネルの角度を検出するも
のである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
た機械的スイッチを用いる方法では、多段階に角度検出
しようとすると、多数の機械的スイッチが必要となり、
設置スペースが大きくなって装置の小型化が困難とな
る。また、機械的スイッチは接触動作を伴うものである
ので、繰り返し動作によって故障する可能性も高い。一
方、ホトカプラやホトインタラプタを用いる方法は、外
乱光による誤動作の可能性があるので、部品の配置が制
限されたり、遮光のための対策部品が必要となるなど、
小型化が困難となる。
【0005】そこで本発明の目的は、パネル体の角度制
御装置において、コンパクトな構成で耐久性に優れ、か
つ低コストの構成により、パネル体の角度を検出できる
手段を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は前記目的を達成
するため、電子機器に回動可能に設置され、駆動装置に
よって一定の傾斜角度に回動制御されるパネル体の角度
制御装置において、前記パネル体の回動と連動する回動
軸に対して同軸状に配置され、軸回り方向に所定間隔で
複数の極を有するマグネット部と、前記マグネット部の
一部と対向する位置に配置され、前記マグネット部の磁
界の変化を検出するホール素子とを有し、前記マグネッ
ト部を前記パネル体または前記筐体のいずれか一方に固
定し、前記ホール素子を前記パネル体または前記筐体の
いずれか他方に固定することにより、前記ホール素子か
ら出力される検出信号に基づいて、前記パネル体の回動
角度を算出するようにしたことを特徴とする。
【0007】本発明のパネル体の角度制御装置におい
て、パネル体は、電子機器に回動可能に設置され、駆動
装置によって一定の傾斜角度に回動制御される。この回
動制御に際し、パネル体または筐体のいずれか一方に固
定された環状のマグネット部と、このマグネット部に対
向してパネル体または筐体のいずれか他方に固定された
ホール素子とが、パネル体の傾斜角度に応じて相対的に
移動し、マグネット部の極性の変化がホール素子によっ
て検出される。したがって、この検出信号により、パネ
ル体の回動角度を算出できる。
【0008】このような構成の角度制御装置では、パネ
ル体の回動と連動する回動軸の近傍にマグネット部とホ
ール素子とを配置するだけの構成であるので、コンパク
トな状態で構成することができる。また、パネル体の回
動と連動する回動軸に設けるため、各種の回動軸の中か
ら1つの回動軸を適宜に選択して設置することができる
ので、配置スペース等を考慮して最適な位置に設置で
き、装置の小型化や設計上の自由度を向上できる。ま
た、マグネット部の着磁極数を増やすことにより、構成
の大型化を招くことなく、多段階の角度制御を行うこと
が可能となる。また、マグネット部とホール素子とが非
接触であるので、耐久性に優れた角度検出手段を提供で
きる。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、本発明によるパネル体の角
度制御装置の実施の形態について説明する。図1は、本
発明による角度制御装置を適用したカーステレオ装置の
筐体内部の構造例を示す概略側面図であり、図2は、図
1に示すカーステレオ装置の筐体内部の構造例を示す概
略平面図である。このカーステレオ装置は、筐体を構成
するシャーシ10上に例えばCD(コンパクトディス
ク)やMD(ミニディスク)等のオーディオ記録媒体を
再生する再生装置(図示せず)を搭載したものである。
【0010】カーステレオ装置の筐体は、シャーシ10
の両側部に側面板12を設け、また、シャーシ10の後
部に背面板14を設け、さらに、側面板12及び背面板
14の上部に天井板16を設けたものである。また、背
面板14には、電源や各種信号を入出力するための各種
プラグ18が挿着される各種ジャック20が設けられて
いる。そして、筐体の前面部には、記録媒体や、そのロ
ーディング用トレー(図示せず)を排出して媒体の交換
を行うための開口部10Aが形成されおり、この開口部
10Aを閉蓋する状態でフロントパネル(パネル体)3
0が設置されている。
【0011】このフロントパネル30は、外側面に各種
操作ボタン32やLCD表示画面(図示せず)を設けた
ものであり、操作ボタン32による入力操作や、LCD
表示画面による各種の表示を行えるものとなっている。
そして、フロントパネル30の下端部両側には、このフ
ロントパネル30と一体に回転する回動ピン34が設け
られており、この回動ピン34の先端部は、筐体側に設
置された一対のスライドレール体36の先端部に回転自
在に支持されている。また、フロントパネル30の上端
部両側には、筐体側に設けられた上下方向のガイド体
(図示せず)にスライド自在に係合される係合ピン38
が設けられている。
【0012】スライドレール体36は、側面板12に設
けたガイド部40によって筐体の前後方向にスライド自
在に設けられており、一方の側面板12に設けた駆動モ
ータ42とベルト44やギヤ(図示せず)等による連動
機構によって前後方向にスライド駆動するものとなって
いる。そして、スライドレール体36が前方にスライド
すると、図1で破線にて示すように、スライドレール体
36の先端部に結合したフロントパネル30の回動ピン
34が前方に変位するとともに、フロントパネル30の
係合ピン38が下方に変位し、フロントパネル30が回
動制御されるようになっている。
【0013】そして、フロントパネル30がほば水平位
置まで回動変位されると、筐体の開口部10Aが開放さ
れ、上述した記録媒体や、そのローディング用トレーが
前方に突出して記録媒体の交換を行える。また、フロン
トパネル30を一定の角度に傾斜させることにより、運
転手にとって表示画面等の角度を最適な状態に調整し、
見やすさを向上できる。
【0014】そして、本例においては、このようなフロ
ントパネル30の角度制御時に、フロントパネル30の
角度を検出する手段として、筐体内の回動軸50に設け
たマグネット部52と、筐体側に設けたホール素子54
とを用いたものである。回動軸50は、フロントパネル
30の回動中心軸と平行に配置されたものであり、両端
部が各側面板12に回転自在に支持され、各側面板12
の間に架設されている。そして、この回動軸50は、両
端部に設けたギヤ50Aが、上述したスライドレール体
36を移動するベルト44と係合しており、このベルト
44の移動によって回動制御される。したがって、回動
軸50は、フロントパネル30の回動に連動して回動す
るものであり、例えば上述したローディング用トレーの
挿脱制御を行う部品として設けられている。
【0015】また、マグネット部52は、環状に形成さ
れて回動軸50の外周部に固着され、回動軸50と同軸
状に配置されている。このマグネット部52は、軸回り
方向に等間隔でS極とN極が交互に着磁されている。ま
た、ホール素子54は、筐体側に固着され、マグネット
部52の外周部に対向して配置されている。したがっ
て、回動軸52とともにマグネット部52が回動する
と、マグネット部52のS極とN極が交互にホール素子
54の近接位置を通過していくことになり、この磁界の
変動に応じた検出信号がホール素子54より出力され
る。本例では、このホール素子54による検出信号(検
出パルス)をカウントすることにより、回動軸50の回
動角度を検出し、この検出値からフロントパネル30の
回動角度を検出する。
【0016】次に、図3は、本例の角度制御装置におけ
る制御系の構成例を示すブロック図である。マイクロコ
ントローラ60は、本例の角度制御装置全体を制御する
ものであり、モータドライバ62を制御して駆動モータ
42を駆動する。この駆動モータ42の駆動により、フ
ロントパネル30が回動制御されるとともに、マグネッ
ト部52が回動し、このマグネット部52の回動に応じ
て、ホール素子54からの検出信号がマイクロコントロ
ーラ60に入力される。マイクロコントローラ60は、
ホール素子54からの検出信号と駆動モータ42の駆動
方向に基づいてフロントパネル30の回動角度を検出
し、フロントパネル30を所望の角度に回動した時点
で、モータドライバ62を制御して駆動モータ42を停
止する。
【0017】次に、図4は、本例の角度制御装置におけ
る動作例を示すフローチャートである。まず、初期状態
(ステップS0)においては、フロントパネル30が直
立した角度無し状態に配置されているものとする。本例
では、この位置を基準位置としている。そして、この状
態で、ユーザ(運転手等)の操作によって、角度設定値
(磁石n回転)が入力されると(ステップS1)、駆動
モータ42が正回転し(ステップS2)、ホール素子5
4の出力値を監視しながらフロントパネル30の回動制
御を行う(ステップS3)。なお、フロントパネル30
の外側面に設けた操作部(例えば表示画面を用いたタッ
チパネル式の入力方式等)において、表示画面の角度を
数値入力できる構成により、表示画面の角度を選択でき
るようにし、この角度設定入力に基づいて、上述したn
の値が設定されるものとする。
【0018】そして、ホール素子54の出力値xがnよ
り小さい場合には(ステップS4)、ステップS2に戻
って駆動モータ42の正回転を継続し、ホール素子54
の出力値xがnに一致した場合には(ステップS4)、
駆動モータ42の正回転を停止する(ステップS5)。
このようにして、駆動モータ42を制御し、フロントパ
ネル30を所望の角度位置に制御する。したがって、特
にカーステレオ装置において、異なる車種に設置した場
合でも、フロントパネル30の表示画面を適正な角度に
設置でき、角度の異なる運転席からの視野を適正に制御
し得るものである。
【0019】なお、以上の例では、フロントパネル30
に連動した回動軸50側にマグネット部52を固設し、
筐体側にホール素子54を固設したが、この反対に、回
動軸50側にホール素子54を固設し、筐体側にマグネ
ット部52を固設する構成としてもよい。また、マグネ
ット部52におけるS極とN極の間隔を小さくすれば、
フロントパネル30の角度をより細かく制御し得るもの
である。さらに、本発明は、上述のようなカーステレオ
装置におけるフロントパネル30の角度制御装置に限ら
ず、電子機器に設けられる各種のパネル体の角度制御装
置に適用し得るものである。
【0020】
【発明の効果】以上説明したように本発明のパネル体の
角度制御装置では、パネル体の回動と連動する回動軸の
回転角度を軸回り方向に所定間隔で複数の極を有するマ
グネット部と、このマグネット部の磁界の変化を検出す
るホール素子とによって検出することにより、パネル体
の回動角度を算出するようにした。このため、本発明に
よれば、パネル体の回動と連動する回動軸の近傍にマグ
ネット部とホール素子とを配置するだけの構成であるの
で、コンパクトな状態で構成することができるという効
果がある。
【0021】また、パネル体の回動と連動する回動軸に
設けるため、各種の回動軸の中から1つの回動軸を適宜
に選択して設置することができるので、配置スペース等
を考慮して最適な位置に設置でき、装置の小型化や設計
上の自由度を向上できるという効果がある。また、マグ
ネット部の着磁極数を増やすことにより、構成の大型化
を招くことなく、多段階の角度制御を行うことが可能と
なる効果がある。さらに、マグネット部とホール素子と
が非接触であるので、耐久性に優れた角度検出手段を提
供できるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による角度制御装置を適用したカーステ
レオ装置の筐体内部の構造例を示す概略側面図である。
【図2】図1に示すカーステレオ装置の筐体内部の構造
例を示す概略平面図である。
【図3】図1に示すカーステレオ装置の角度制御装置に
おける制御系の構成例を示すブロック図である。
【図4】図1に示すカーステレオ装置の角度制御装置に
おける動作例を示すフローチャートである。
【符号の説明】
10……シャーシ、10A……開口部、12……側面
板、14……背面板、16……天井板、18……プラ
グ、20……ジャック、30……フロントパネル、32
……操作ボタン、34……回動ピン、36……スライド
レール体、38……係合ピン、40……ガイド部、42
……駆動モータ、44……ベルト、50……回動軸、5
2……マグネット部、54……ホール素子、60……マ
イクロコントローラ、62……モータドライバ。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 宮内 敏博 宮城県加美郡中新田町字雁原325番地 ソ ニー中新田株式会社内 Fターム(参考) 5G435 AA06 BB12 EE17 GG41 LL17

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 電子機器に回動可能に設置され、駆動装
    置によって一定の傾斜角度に回動制御されるパネル体の
    角度制御装置において、 前記パネル体の回動と連動する回動軸に対して同軸状に
    配置され、軸回り方向に所定間隔で複数の極を有するマ
    グネット部と、 前記マグネット部の一部と対向する位置に配置され、前
    記マグネット部の磁界の変化を検出するホール素子とを
    有し、 前記マグネット部を前記パネル体または前記筐体のいず
    れか一方に固定し、前記ホール素子を前記パネル体また
    は前記筐体のいずれか他方に固定することにより、 前記ホール素子から出力される検出信号に基づいて、前
    記パネル体の回動角度を算出するようにした、 ことを特徴とするパネル体の角度制御装置。
  2. 【請求項2】 前記回動軸の外周部に前記マグネット部
    を固設するとともに、前記筐体のマグネット部と対向す
    る位置に前記ホール素子を固設したことを特徴とする請
    求項1記載のパネル体の角度制御装置。
  3. 【請求項3】 前記マグネット部はS極とN極を交互に
    等間隔で着したものであることを特徴とする請求項1記
    載のパネル体の角度制御装置。
  4. 【請求項4】 前記パネル体は電子機器の前面部に設け
    られ、表示画面を有するフロントパネルであり、前記駆
    動装置は前記表示画面の視野角度調整のために前記パネ
    ル体の傾斜角度を制御するものであることを特徴とする
    請求項1記載のパネル体の角度制御装置。
  5. 【請求項5】 前記電子機器は前記筐体内に記録媒体を
    着脱自在に装着して前記記録媒体に記憶された情報の再
    生を行う装置であり、前記パネル体は前記筐体に設けら
    れた記録媒体の挿脱用開口部を閉蓋する位置に設けられ
    ていることを特徴とする請求項4記載のパネル体の角度
    制御装置。
  6. 【請求項6】 前記パネル体を前記駆動装置によって回
    動することにより、前記挿脱用開口部を開放して前記記
    録媒体の挿脱機構を作動させて記録媒体の挿脱を行うこ
    とを特徴とする請求項5記載のパネル体の角度制御装
    置。
  7. 【請求項7】 前記電子機器は記録媒体に光学ディスク
    媒体を用いた車載用オーディオ装置であることを特徴と
    する請求項5記載のパネル体の角度制御装置。
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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100799616B1 (ko) 2006-11-09 2008-01-30 삼성전기주식회사 스위블 힌지
US7597290B2 (en) 2005-03-30 2009-10-06 Fujitsu Ten Limited Tilting apparatus and electronic apparatus
US8112772B2 (en) 2005-06-02 2012-02-07 Fujitsu Ten Limited Electronic apparatus

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US7597290B2 (en) 2005-03-30 2009-10-06 Fujitsu Ten Limited Tilting apparatus and electronic apparatus
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