JP2000301491A - 抜型および雌型の取付け方法 - Google Patents
抜型および雌型の取付け方法Info
- Publication number
- JP2000301491A JP2000301491A JP11110985A JP11098599A JP2000301491A JP 2000301491 A JP2000301491 A JP 2000301491A JP 11110985 A JP11110985 A JP 11110985A JP 11098599 A JP11098599 A JP 11098599A JP 2000301491 A JP2000301491 A JP 2000301491A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- die
- positioning
- pin
- female die
- female
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims abstract description 13
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims description 16
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims description 16
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 16
- 239000012790 adhesive layer Substances 0.000 description 10
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 7
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 4
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 4
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 3
- 239000010410 layer Substances 0.000 description 2
- 239000002985 plastic film Substances 0.000 description 2
- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000010935 stainless steel Substances 0.000 description 2
- LFQSCWFLJHTTHZ-UHFFFAOYSA-N Ethanol Chemical compound CCO LFQSCWFLJHTTHZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000004820 Pressure-sensitive adhesive Substances 0.000 description 1
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 1
- 229910001385 heavy metal Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Perforating, Stamping-Out Or Severing By Means Other Than Cutting (AREA)
Abstract
とができるようにした取付け方法を提供することであ
る。 【解決手段】 チェース3に取付けられた抜型5の位置
決め孔10に位置決めピン13を挿入し、その位置決め
ピン13に孔あき弾性体15と嵌合し、その表面に位置
決め孔17aを有する位置決めディスク17を仮止めす
る。上プレス盤1を下降して、位置決めディスク17を
デッドプレート4に転写し、その位置決めディスク17
の位置決め孔17aにテーパピンを挿入し、このテーパ
ピンをデッドプレート4に取付けたのち、位置決めディ
スク17を取外し、テーパピンに対する雌型8の位置決
め孔11の嵌合により雌型8を位置決めしてデッドプレ
ート4に固定する。
Description
と雌型とを位置合わせた状態で取付ける抜型、雌型の取
付け方法に関するものである。
られた抜型と雌型とを相対的に移動して両型間に配置さ
れた原紙や薄紙、あるいはプラスチックシート等のシー
トを所定の形状に打抜き、同時に罫線を入れるようにし
た打抜き機として、上下動される上プレス盤の下面にチ
ェースを取付け、そのチェースに抜型を取付けると共
に、上プレス盤の下方に設けられた定盤の上面にデッド
プレートを取付け、そのデッドプレートに雌型を取付
け、前記上プレス盤の上下動によって、雌型上に載置さ
れたシートを前記抜型とで所定の形状に打抜くようにし
たものが知られている。
て精度よく取付けられるようになっており、一方、デッ
ドプレートも固定盤に対して精度よく取付けられるよう
になっている。
坦としたものと、雌型の平坦な表面に抜き型に取付けら
れた押罫と対向して溝を形成したものとが存在し、溝が
形成された雌型は、薄紙やプラスチックシートの打抜き
に広く用いられる。
抜型との間に相対的な取付位置にずれがあると、薄手の
段ボールシートや薄紙に対して鮮明な罫線を罫入れする
ことができない。
を対となす抜型との間で精度の高い取付けが要求され
る。
と雌型とを位置合わせして打抜き機に取付ける抜型およ
び雌型の取付け方法が提案されている。
は、抜型に形成された位置決め孔に位置決めピンを挿入
し、この位置決めピンの頭部に位置決めディスクを装着
したのち、その抜型を上部スライダの下面に取付けられ
たチェースに取付け、上部スライダの下降により位置決
めディスクの表面に設けられた接着剤を介して、その位
置決めディスクを定盤の上面に取付けられたデッドプレ
ートに転写し、この位置決めディスクに雌型に設けられ
た位置決め孔を嵌合して、デッドプレートに雌型を取付
けるようにしている。
とをきわめて高精度に取付けることができるという特徴
を有する。
記載された抜型および雌型の取付け方法においては、位
置決めディスクが雌型と略等しい厚みであって比較的薄
く、一方、雌型は1.5mm程度の厚みを有する金属板
より形成された重量のあるものであるため、複数の位置
決めディスクに対して雌型に形成された複数の位置決め
孔を同時に嵌合させることはきわめて困難性を有し、雌
型の取付けに非常に手間がかかる問題がある。
ープの接着による取付けであるため、取付けの安定性に
問題があり、重量のある雌型の位置決め孔を位置決めデ
ィスクに対向して嵌合させる際に、その雌型が位置決め
ディスクに当接すると、位置決めディスクがずれ動き、
あるいはデッドプレートから外れるおそれがある。
雌型の位置決めができなくなるため、位置決めディスク
の転写を再度行なう必要が生じ、非常に手間がかかる。
せ作業を簡単に確実に行なうことができるようにした取
付け方法を提供することである。
めに、この発明においては、相対的に移動される上プレ
ス盤と下プレス盤に抜型と雌型とを位置合わせした状態
で取付ける方法において、前記抜型に複数の位置決め孔
を形成し、前記雌型に前記位置決め孔に対応する位置決
め孔を設け、前記抜型の位置決め孔に位置決めピンを挿
入し、その位置決めピンに孔あき弾性体を嵌合して抜型
に仮止めし、この弾性体の表面に前記位置決めピンが挿
入される位置決め孔を重ね合わせて仮止めし、前記位置
決めディスクが取付けられた抜型を前記上下のプレス盤
の一方に取付け、上下のプレス盤を圧接する方向に相対
移動させて、位置決めディスクをその表面に設けられた
粘着剤により他方のプレス盤に接着し、前記位置決めデ
ィスクの位置決め孔に位置決め用のテーパピンを挿入
し、このテーパピンを接着剤により他方のプレス盤に接
着したのち位置決めディスクを取外し、前記テーパピン
に雌型の位置決め孔を嵌合し、この雌型を他方のプレス
盤に取付けたのち、前記位置決めピンおよび前記弾性体
を取外すようにした構成を採用している。
に転写された位置決めディスクの位置決め孔にテーパピ
ンを挿入して、そのテーパピンを他方のプレス盤に接着
する際に、接着剤として瞬間接着剤を使用することがで
き、テーパピンを他方のプレス盤に短時間にきわめて安
定よく取付けることができる。
合の際に、テーパピンと位置決めピンの相互間にずれが
あっても、そのテーパピンに位置決め孔を嵌合すること
ができると共に、その嵌合によって雌型はテーパピンで
案内されて位置決めされるため、雌型の取付けが容易で
あり、かつ精度よく取付けることができる。
スを取付け、下プレス盤にデッドプレートを取付ける形
式のものである場合には、前記チェースに抜型を取付
け、デッドプレートに雌型を取付けるようにする。
面に基づいて説明する。図1に示すように、打抜き機
は、昇降動される上プレス盤1と、その下方に設けられ
た下プレス盤としての固定の定盤2とを有し、前記上プ
レス盤1の下面にはチェース3が取付けられ、一方、定
盤2の上面にはデッドプレート4が取付けられている。
よく位置決め固定される汎用治具であり、一方、デッド
プレート4も定盤2に精度よく取付けられる汎用治具で
ある。
る。抜型5はステンレス板等の金属板から成るプレート
5a、5bを表裏に有し、シートを所定の形状に打抜く
打抜き刃6と、シートに罫入れを行なう押罫7とが取付
けられている。
けられる。この雌型8はステンレス板等の金属板から成
り、その表面には前記抜型5の押罫7と対向する位置に
溝9が設けられている。
5に取付けられた打抜き刃6の先端の切刃を雌型8に当
接させて、その雌型8上に載置されたシートを前記打抜
き刃6によって所定の形状に打抜くと共に、押罫7によ
って罫線を入れるようにしている。
入れを施すため、抜型5および雌型8の取付けに際して
は、両型5、8間に位置ずれがないよう精度よく取付け
る必要がある。
する。
5には複数の位置決め孔10を形成し、雌型8には上記
位置決め孔10に対向して位置決め孔11を設けてお
く。抜型5に対する位置決め孔10の形成に際して、こ
こでは、その抜型5にスリーブ12を取付け、このスリ
ーブ12の内径を位置決め孔10としている。
置決めして固定し、その抜型5の各位置決め孔10に位
置決めピン13を挿入した状態を示す。位置決めピン1
3には複数の環状溝13aが形成され、各環状溝13a
にOリング14が取付けられている。
側端部を先にして位置決め孔10に挿入され、この位置
決め孔10の内周に対するOリング14の弾性接触によ
って位置決めピン13は挿入状態に保持されている。
置決めピン13にゴム等の弾性部材から成る孔あき弾性
体15を嵌合する。弾性体15には、その片面に両面粘
着テープ等の粘着剤層16を予め設けておき、その粘着
剤層16の接着によって弾性体15を抜型5の表面に取
付ける。また、弾性体15の表面に図2(II)に示す金
属板から成る位置決めディスク17を取付ける。
が挿入される位置決め孔17aを有し、その両面には接
着力の異なる粘着剤層18a、18bが形成され、接着
力の弱い側の粘着剤層18bの接着によって弾性体15
の表面に位置決めディスク17を取付ける。
ス3を反転し、図3(I)に示すように、そのチェース
3を上プレス盤1の下面に当接し、位置決めしたのち固
定する。一方、定盤2の上面にデッドプレート4を載置
し、位置決めしたのち固定する。
コール等により表面の油分を除去する。
後、上プレス盤1を通常の打抜き圧によって下降させ
る。図3(II)は上プレス盤1を下降した状態を示し、
位置決めピン13は下降途中においてデッドプレート4
に対する当接によって停止され、上プレス盤1はそれよ
り少し下降し、上プレス盤1と位置決めピン13の相対
的な移動によって位置決めピン13は位置決め孔10内
に押し込まれる。また、位置決めディスク17はデッド
プレート4に押し付けられて粘着剤層18aの接着によ
りデッドプレート4に取付けられる。
を上昇させると、位置決めディスク17の両面に設けら
れた粘着剤層18a、18bの接着力の相違から位置決
めディスク17がデッドプレート4上に残り、上プレス
盤1が上昇して停止すると、図3(III )に示すよう
に、弾性体15および位置決めピン13を取外す。
剤層18bの粘着力を弾性体15の上面の粘着剤層18
bの接着力を弾性体15の上面の粘着剤層16の接着力
より強くして、上プレス盤1の上昇時に、弾性体15を
デッドプレート4側に残し、上プレス盤1の上昇停止
後、位置決めディスク17から弾性体15を取外すよう
にしてもよい。
ト4に位置決めディスク17を転写したのち、図4
(I)に示すように、テーパピン19の大端面に瞬間接
着剤20を塗布し、そのテーパピン19を位置決めディ
スク17の位置決め孔17aに挿入してデッドプレート
4に接着する。
示し、そのテーパピン19の取付け後、位置決めディス
ク17を取外し、図4(III )に示すように、雌型8に
形成された位置決め孔11を前記テーパピン19に嵌合
し、雌型8をデッドプレート4に重ね合わせる。
位置決め孔11を嵌合するため、嵌合が容易であると共
に、テーパピン19と位置決め孔11の相互間に相対的
な位置のずれがある場合であっても、そのテーパピン1
9の案内によって雌型8の位置のずれは修正され、デッ
ドプレート4上に雌型8を精度よく位置決めすることが
できる。
し、その位置決め後、雌型8をデッドプレート4に固定
し、その固定後、図4(V)に示すように、テーパピン
19を取外すことによって、抜型5および雌型8の取付
けが完了する。
ば、図1および図4(V)に示すように、雌型8にテー
パ孔21を形成し、そのテーパ孔21に外周がテーパと
されたワッシャ22を嵌合し、このワッシャ22に形成
された長孔23にビス24を挿入して雌型8に設けられ
たねじ孔25にねじ係合する方法を採用することができ
る。
付けに瞬間接着剤を用いると、そのテーパピン19をき
わめて強固に取付けることができるため、雌型8の位置
決め孔11をそのテーパピン19に嵌合する際に、雌型
8がテーパピン19に衝突してもテーパピン19がずれ
動いたり、外れたりすることがなく、抜型5および雌型
8の取付け作業のやり直しを未然に防止することができ
る。
置決め固定されるチェース3に抜型5を取付け、定盤2
の上面に位置決め固定されるデッドプレート4に雌型8
を取付けるようにしたが、チェース3とデッドプレート
4の取付け位置を逆としてもよく、あるいは、チェース
3およびデッドプレート4を省略し、上プレス盤1およ
び定盤2の一方に抜型5を直接取付け、他方に雌型8を
直接取付けるようにしてもよい。
に、弾性体15に対する位置決めディスク17の仮止め
に際し、その位置決めディスク17の裏面に粘着剤層1
8bを設けるようにしたが、その粘着剤層18bに代え
て、弾性体15の表面にマグネットシートを取付け、そ
のマグネットシートと磁性体から成る位置決めディスク
17の磁力結合によってこの位置決めディスク17を仮
止めしてもよい。
と雌型と相対的な位置にずれを生じさせることなく高精
度に取付ける。
に形成された位置決め孔をテーパピンに嵌合させるた
め、嵌合作業が容易であると共に、嵌合時に、位置決め
ピンと位置決め孔の相互間にずれがある場合でも、その
嵌合によって雌型はテーパピンで案内されて位置決めさ
れるため、雌型の取付けがきわめて簡単であり、かつ高
精度に取付けることができる。
縦断断面図
の取付けを段階的に示す断面図
る位置決めディスクの取付けを段階的に示す断面図
型の取付けを段階的に示す断面図
Claims (2)
- 【請求項1】 相対的に移動される上プレス盤と下プレ
ス盤に抜型と雌型とを位置合わせした状態で取付ける方
法において、前記抜型に複数の位置決め孔を形成し、前
記雌型に前記位置決め孔に対応する位置決め孔を設け、
前記抜型の位置決め孔に位置決めピンを挿入し、その位
置決めピンに孔あき弾性体を嵌合して抜型に仮止めし、
この弾性体の表面に前記位置決めピンが挿入される位置
決め孔を重ね合わせて仮止めし、前記位置決めディスク
が取付けられた抜型を前記上下のプレス盤の一方に取付
け、上下のプレス盤を圧接する方向に相対移動させて、
位置決めディスクをその表面に設けられた粘着剤により
他方のプレス盤に接着し、前記位置決めディスクの位置
決め孔に位置決め用のテーパピンを挿入し、このテーパ
ピンを接着剤により他方のプレス盤に接着したのち位置
決めディスクを取外し、前記テーパピンに雌型の位置決
め孔を嵌合し、この雌型を他方のプレス盤に取付けたの
ち、前記位置決めピンおよび前記弾性体を取外すように
した抜型および雌型の取付け方法。 - 【請求項2】 前記上プレス盤の下面にチェースが取付
けられ、下プレス盤の上面にデッドプレートを取付け、
前記チェースに、位置決めピン、弾性体および位置決め
ディスクが装着された抜型を取付け、上プレス盤の下降
動によりデッドプレートに位置決めディスクを転写し
て、テーパピンの取付けを行ない、そのテーパピンを介
して雌型をデッドプレートに取付けるようにした請求項
1に記載の抜型および雌型の取付け方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11098599A JP3533106B2 (ja) | 1999-04-19 | 1999-04-19 | 抜型および雌型の取付け方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11098599A JP3533106B2 (ja) | 1999-04-19 | 1999-04-19 | 抜型および雌型の取付け方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000301491A true JP2000301491A (ja) | 2000-10-31 |
| JP3533106B2 JP3533106B2 (ja) | 2004-05-31 |
Family
ID=14549491
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11098599A Expired - Fee Related JP3533106B2 (ja) | 1999-04-19 | 1999-04-19 | 抜型および雌型の取付け方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3533106B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009096079A (ja) * | 2007-10-17 | 2009-05-07 | Nippon Die Steel Kk | エンボス加工の受版位置決め方法 |
| JP2010030040A (ja) * | 2009-11-04 | 2010-02-12 | Make A Box:Kk | 打抜機のカッティングプレートへの面版の取り付け方法及びこの方法に使用される転移位置決め治具 |
| JP2010194708A (ja) * | 2009-01-29 | 2010-09-09 | Make A Box:Kk | 打抜機における面版の位置合わせ用部材及びこの位置合わせ用部材を使用した面版の取り付け方法 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011031515A (ja) * | 2009-08-03 | 2011-02-17 | Nippon Die Steel Kk | 罫入れ装置および罫入れ装置におけるカウンタプレート |
| GB2552785A (en) * | 2016-08-04 | 2018-02-14 | C&T Matrix Ltd | Positioning pin for die counterplate |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3490676B2 (ja) | 2000-09-26 | 2004-01-26 | 日本ダイスチール株式会社 | 抜型および面版の取付け方法 |
-
1999
- 1999-04-19 JP JP11098599A patent/JP3533106B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009096079A (ja) * | 2007-10-17 | 2009-05-07 | Nippon Die Steel Kk | エンボス加工の受版位置決め方法 |
| JP2010194708A (ja) * | 2009-01-29 | 2010-09-09 | Make A Box:Kk | 打抜機における面版の位置合わせ用部材及びこの位置合わせ用部材を使用した面版の取り付け方法 |
| JP2010030040A (ja) * | 2009-11-04 | 2010-02-12 | Make A Box:Kk | 打抜機のカッティングプレートへの面版の取り付け方法及びこの方法に使用される転移位置決め治具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3533106B2 (ja) | 2004-05-31 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3490676B2 (ja) | 抜型および面版の取付け方法 | |
| US20050050935A1 (en) | Shearing method for thin plate | |
| JP2008290222A (ja) | プレス用コンビネーション金型 | |
| JP3141440U (ja) | 転移位置決め治具 | |
| US7284462B2 (en) | Flexible die and method for its manufacture | |
| JP6130257B2 (ja) | ステータ製造装置及びステータ製造方法 | |
| US7464575B2 (en) | Shearing method for thin plate | |
| JP3533106B2 (ja) | 抜型および雌型の取付け方法 | |
| JP4873832B2 (ja) | 位置決め部材及びそれを用いた位置決め方法 | |
| JP3429828B2 (ja) | 打抜機への抜型、雌型の取り付け方法及び抜型、雌型の位置決め取り付け用部材 | |
| JP4236721B2 (ja) | 自動位置決め方法及び装置 | |
| US11400616B2 (en) | Counterplate positioning jig | |
| CN114713717B (zh) | 冲压模具和工件加工方法 | |
| JP4757345B1 (ja) | 面版の位置合わせ装置 | |
| JP2005132003A (ja) | 積層体の製造方法およびその装置 | |
| JP3773691B2 (ja) | ワークの打ち抜き成形方法及びその装置 | |
| JP2004136590A (ja) | グリーンシート打ち抜き装置および打ち抜き方法 | |
| JP4966516B2 (ja) | 穴開け装置とこの穴開け装置のための穴開け型 | |
| JP2005074615A (ja) | 打抜型及び位置決め固定方法 | |
| JP3242355B2 (ja) | 締結方法及び締結構造 | |
| JP5048447B2 (ja) | エンボス加工の受版位置決め方法 | |
| JP2010030040A (ja) | 打抜機のカッティングプレートへの面版の取り付け方法及びこの方法に使用される転移位置決め治具 | |
| CN222521545U (zh) | 模具 | |
| JPH0522346Y2 (ja) | ||
| CN216655976U (zh) | 刀具及冲切装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20040220 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20040224 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20040305 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090312 Year of fee payment: 5 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100312 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110312 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110312 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120312 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130312 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130312 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20140312 Year of fee payment: 10 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |