JP2000302058A - 車両用ピラー構造 - Google Patents

車両用ピラー構造

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JP2000302058A
JP2000302058A JP11109124A JP10912499A JP2000302058A JP 2000302058 A JP2000302058 A JP 2000302058A JP 11109124 A JP11109124 A JP 11109124A JP 10912499 A JP10912499 A JP 10912499A JP 2000302058 A JP2000302058 A JP 2000302058A
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JP
Japan
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pillar
vehicle
reinforcement
side rail
roof side
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JP11109124A
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English (en)
Inventor
Masashige Ono
雅重 小野
Kenji Gondo
憲治 権藤
Hiroshi Tanaka
博 田中
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Toyota Motor Corp
Original Assignee
Toyota Motor Corp
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 衝突時にピラーの傾斜部を車室外方へ向けて
く字形状に確実に屈曲させる。 【解決手段】 Aピラーリインフォースメント28の上
端部28Aとルーフサイドレールリインフォースメント
14の前端部14Bとの連結部32が、Aピラー18の
上下方向略中央部に配設されており、連結部32の車室
外側部ではAピラーリインフォースメント28の上端部
28Aとルーフサイドレールリインフォースメント14
の前端部14Bとがオーバラップしており、連結部32
の車室内側部ではAピラーリインフォースメント28の
上端部28Aとルーフサイドレールリインフォースメン
ト14の前端部14Bとが離間し、隙間30が形成され
ている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は車両用ピラー構造に
関し、特に、自動車等の車両における車室の四隅を構成
する車両用ピラー構造に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、自動車等の車両における車室の四
隅を構成する車両用ピラー構造の一例が特開平10−1
75565号公報に開示されている。
【0003】図5に示される如く、この車両用ピラー構
造では、Aピラー(フロントピラー)70が、アウタパ
ネル72、インナパネル74及びリインフォースメント
76で構成されており、閉断面構造とされている。ま
た、図6に示される如く、Aピラー70の付け根70A
付近においては、図5に示される如く、インナパネル7
4及びリインフォースメント76のそれぞれの接合フラ
ンジ74A、76Aの一部を切除することで切欠部(切
除部)78を形成している。更に、切欠部78と対応す
るアウタパネル72の接合フランジ72Aの部位には、
小切欠部80、82が形成されており、この部分の衝撃
吸収性を高めている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、車両が
前突した場合には、乗員の生存空間を十分に確保する必
要があるため、Aピラー70の傾斜部70Bを車室外方
へ向けてく字形状に屈曲させることが好ましいが、この
車両用ピラー構造では、切欠部78を形成した接合フラ
ンジ74A、76A及び小切欠部80、82を形成した
接合フランジ72Aは変形し易くなるものの、Aピラー
70の閉断面部自体は十分に変形し易くなっていない。
また、Aピラー70の付け根70A付近が変形し易くな
っているが、Aピラー70の上下方向中間部は変形し易
くなっていない。この結果、Aピラー70の上端部に連
結されたルーフサイドレール部が折曲する恐れがあり、
Aピラーの傾斜部を車室外方へ向けてく字形状に確実に
屈曲させることが難しい。
【0005】本発明は上記事実を考慮し、衝突時にピラ
ーの傾斜部を車室外方へ向けてく字形状に確実に屈曲さ
せることができる車両用ピラー構造を提供することが目
的である。
【0006】
【課題を解決するための手段】請求項1記載の本発明の
車両用ピラー構造は、ピラーにおける傾斜部の上下方向
略中央部に形成され、車体前後方向からの衝突時に前記
傾斜部を車室外方へ向けてく字形状に屈曲させる起点と
なる屈曲誘導部を有することを特徴とする。
【0007】従って、車体前後方向からの衝突時には、
ピラーにおける傾斜部の上下方向略中央部に形成された
屈曲誘導部を起点として、ピラーの傾斜部が車室外方へ
向けてく字形状に屈曲する。この結果、衝突時にピラー
の傾斜部を車室外方へ向けてく字形状に確実に屈曲させ
ることができ、乗員の生存空間を十分に確保することが
できる。
【0008】請求項2記載の本発明の車両用ピラー構造
は、Aピラーリインフォースメントの上端部とルーフサ
イドレールリインフォースメントの前端部との連結部を
Aピラーにおける傾斜部の上下方向略中央部に配設し、
該連結部が前突時に前記傾斜部を車室外方へ向けてく字
形状に屈曲させる起点となる屈曲誘導部であることを特
徴とする。
【0009】従って、車両が前突した場合には、Aピラ
ーにおける傾斜部の上下方向略中央部に形成された屈曲
誘導部を起点として、Aピラーの傾斜部が車室外方へ向
けてく字形状に屈曲する。この結果、前突時にAピラー
の傾斜部を車室外方へ向けてく字形状に確実に屈曲させ
ることができ、乗員の生存空間を十分に確保することが
できる。
【0010】請求項3記載の本発明は、請求項2記載の
車両用ピラー構造において、前記連結部の車室外側部で
はAピラーリインフォースメントの上端部とルーフサイ
ドレールリインフォースメントの前端部とがオーバラッ
プしており、前記連結部の車室内側部ではAピラーリイ
ンフォースメントの上端部とルーフサイドレールリイン
フォースメントの前端部とが離間していることを特徴と
する。
【0011】従って、請求項2記載の内容に加えて、従
来のルーフサイドレールリインフォースメントを前方へ
延長し、Aピラーリインフォースメントとルーフサイド
レールリインフォースメントとの各連結部のみをそれぞ
れ変更すれば良いため、補強部品を連結部の車室外側部
に追加する場合に比べ、簡単な構成で前突時にAピラー
の傾斜部を車室外方へ向けてく字形状に確実に屈曲させ
ることができると共に、振動特性、騒音特性等も向上す
る。
【0012】
【発明の実施の形態】本発明に係る車両用ピラー構造の
一実施形態を図1〜図4を用いて説明する。
【0013】なお、図中矢印UPは車両上方方向を示
し、図中矢印FRは車両前方方向を示し、図中矢印IN
は車幅内側方向を示している。
【0014】図1に示される如く、本実施形態に係る車
両用ピラー構造では、車体10のルーフ部の車幅方向両
端部に、車体前後方向に沿って左右のルーフサイドレー
ル12が配設されている。これらのルーフサイドレール
12は周知の構成であり、ルーフサイドレールアウタパ
ネルとルーフサイドレールインナパネルとからなる閉断
面構造とされている。また、この閉断面構造内にはルー
フサイドレールリインフォースメント14が車体前後方
向に沿って配設されており、ルーフサイドレールリイン
フォースメント14の後端部14Aは、Bピラー(セン
タピラー)16より後方の部位に設定されている。一
方、ルーフサイドレールリインフォースメント14の前
端部14Bは、Aピラー(フロントピラー)18の傾斜
部18Aにおける上下方向略中央部に達している。
【0015】図3に示される如く、Aピラー18は周知
の構成であり、Aピラーアウタパネル20とAピラーイ
ンナパネル22とからなる閉断面構造とされている。A
ピラーアウタパネル20とAピラーインナパネル22と
は接合フランジ24、26において互いに接合されてお
り、閉断面構造内にはAピラーリインフォースメント2
8が配設されており、Aピラーリインフォースメント2
8の上端部28Aは、Aピラー18の傾斜部18Aにお
ける上下方向略中央部に設定されている。
【0016】従って、Aピラーリインフォースメント2
8の上端部28Aとルーフサイドレールリインフォース
メント14の前端部14Bとの連結部32が、Aピラー
18の上下方向略中央部に配設されている。また、この
連結部32においては、Aピラーリインフォースメント
28の上端部28Aとルーフサイドレールリインフォー
スメント14の前端部14Bとが、側面視においてそれ
ぞれ三角形状に切断されている。この結果、連結部32
の車室外側部ではAピラーリインフォースメント28の
上端部28Aとルーフサイドレールリインフォースメン
ト14の前端部14Bとがオーバラップしており、連結
部32の車室内側部ではAピラーリインフォースメント
28の上端部28Aとルーフサイドレールリインフォー
スメント14の前端部14Bとが離間し、隙間30が形
成されている。従って、連結部32が屈曲誘導部となっ
ており、前突時にはAピラー18の傾斜部18Aが、連
結部32を起点としてが車室外方(図2の矢印A方向)
へ向けてく字形状に屈曲するようになっている。
【0017】次に、本実施形態の作用を説明する。
【0018】本実施形態では、車両が前突した場合に
は、Aピラー18の傾斜部18Aにおける上下方向略中
央部に形成されたAピラーリインフォースメント28の
上端部18Aとルーフサイドレールリインフォースメン
ト14の前端部14Bとの連結部32を起点として、A
ピラー18の傾斜部18Aが車室外方(図2の矢印A方
向)へ向けてく字形状に屈曲する。この結果、前突時に
Aピラー18の傾斜部18Aを車室外方へ向けてく字形
状に確実に屈曲させることができるため、フロントシー
ト40に着座した乗員42の生存空間を十分に確保する
ことができる。
【0019】また、本実施形態では、連結部32の車室
外側部ではAピラーリインフォースメント28の上端部
28Aとルーフサイドレールリインフォースメント14
の前端部14Bとがオーバラップしており、連結部32
の車室内側部ではAピラーリインフォースメント28の
上端部28Aとルーフサイドレールリインフォースメン
ト14の前端部14Bとが離間し隙間30が形成されて
いる。このため、従来のルーフサイドレールリインフォ
ースメントを前方へ延長し、Aピラーリインフォースメ
ントとルーフサイドレールリインフォースメントの各連
結部のみをそれぞれ変更すれば良いため、補強部品を連
結部32の車室外側部に追加する場合に比べ、簡単な構
成で前突時にAピラー18の傾斜部18Aを車室外方へ
向けてく字形状に確実に屈曲させることができると共
に、振動特性、騒音特性等も向上する。
【0020】また、図4に示される如く、本実施形態で
は、側突によりBピラー16を介してルーフサイドレー
ル12に車幅内方(図4の矢印B方向)へ向かって荷重
が作用した場合にも、Aピラー18の傾斜部18Aが連
結部32を起点として屈曲する。この結果、ルーフサイ
ドレール12は、連結部32を中心にして後部12Aが
車室内方(図4の矢印C方向)へ回転し、図4に二点鎖
線で示す状態から実線で示す状態となる。このため、ル
ーフサイドレール12におけるBピラー16との連結部
12B近傍が折れる場合に比べて、ルーフサイドレール
12における乗員42の頭部42Aと対向する部位12
Cの車室内方への移動量Lを少なくでき、側突の場合に
おいてもフロントシートに着座した乗員42の生存空間
を十分に確保することができる。
【0021】以上に於いては、本発明を特定の実施形態
について詳細に説明したが、本発明はかかる実施形態に
限定されるものではなく、本発明の範囲内にて他の種々
の実施形態が可能であることは当業者にとって明らかで
ある。例えば、上記実施形態では、連結部32の車室外
側部ではAピラーリインフォースメント28の上端部2
8Aとルーフサイドレールリインフォースメント14の
前端部14Bとをオーバラップさせ、連結部32の車室
内側部ではAピラーリインフォースメント28の上端部
28Aとルーフサイドレールリインフォースメント14
の前端部14Bとを離間させたが、これに代えて、連結
部32の車室外側部ではAピラーリインフォースメント
28の上端部28Aとルーフサイドレールリインフォー
スメント14の前端部14Bとをオーバラップさせ、連
結部32の車室内側部ではAピラーリインフォースメン
ト28の上端部28Aとルーフサイドレールリインフォ
ースメント14の前端部14Bとを突き合わせとしても
良い。さらには、Aピラーの上端部まで延設された従来
のAピラーリインフォースメントにおける傾斜部の上下
方向略中央部において、車室外側部を補強プレート等の
補強部品で補強し、車室内側部に切欠を形成した構成と
しても良い。
【0022】また、上記実施形態では、本発明の車両用
ピラー構造をAピラーに適用したが、本発明の車両用ピ
ラー構造はCピラー(クォータピラー)にも適用可能で
ある。
【0023】
【発明の効果】請求項1記載の本発明の車両用ピラー構
造は、ピラーにおける傾斜部の上下方向略中央部に形成
され、衝突時に傾斜部を車室外方へ向けてく字形状に屈
曲させる起点となる屈曲誘導部を有するため、衝突時に
ピラーの傾斜部を車室外方へ向けてく字形状に確実に屈
曲させることができ、乗員の生存空間を十分に確保する
ことができるという優れた効果を有する。
【0024】請求項2記載の本発明の車両用ピラー構造
は、Aピラーリインフォースメントの上端部とルーフサ
イドレールリインフォースメントの前端部との連結部を
Aピラーにおける傾斜部の上下方向略中央部に配設し、
連結部が前突時に傾斜部を車室外方へ向けてく字形状に
屈曲させる起点となる屈曲誘導部であるため、前突時に
Aピラーの傾斜部を車室外方へ向けてく字形状に確実に
屈曲させることができ、乗員の生存空間を十分に確保す
ることができるという優れた効果を有する。
【0025】請求項3記載の本発明は、請求項2記載の
車両用ピラー構造において、連結部の車室外側部ではA
ピラーリインフォースメントの上端部とルーフサイドレ
ールリインフォースメントの前端部とがオーバラップし
ており、連結部の車室内側部ではAピラーリインフォー
スメントの上端部とルーフサイドレールリインフォース
メントの前端部とが離間しているため、補強部品を連結
部の車室外側部に追加する場合に比べ、簡単な構成で前
突時にAピラーの傾斜部を車室外方へ向けてく字形状に
確実に屈曲させることができると共に、振動特性、騒音
特性等も向上するという優れた効果を有する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施形態に係る車両用ピラー構造を
示す概略側面図である。
【図2】本発明の一実施形態に係る車両用ピラー構造に
おける前突時の変形状態を示す概略側面図である。
【図3】本発明の一実施形態に係る車両用ピラー構造の
要部を示す車両内側前方から見た一部を断面とした斜視
図である。
【図4】本発明の一実施形態に係る車両用ピラー構造に
おける側突時の変形状態を示す概略平面図である。
【図5】従来の実施形態に係る車両用ピラー構造を示す
斜視図である。
【図6】従来の実施形態に係る車両用ピラー構造を示す
概略側面図である。
【符号の説明】
12 ルーフサイドレール 14 ルーフサイドレールリインフォースメント 14A ルーフサイドレールリインフォースメントの
後端部 14B ルーフサイドレールリインフォースメントの
前端部 16 Bピラー(センタピラー) 18 Aピラー(フロントピラー) 18A Aピラーの傾斜部 20 Aピラーアウタパネル 22 Aピラーインナパネル 28 Aピラーリインフォースメント 28A Aピラーリインフォースメントの上端部 32 Aピラーリインフォースメントの上端部とルー
フサイドレールリインフォースメントの前端部との連結
部(屈曲誘導部) 30 隙間
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 田中 博 愛知県豊田市トヨタ町1番地 トヨタ自動 車株式会社内 Fターム(参考) 3D003 AA05 BB02 CA33 CA40

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ピラーにおける傾斜部の上下方向略中央
    部に形成され、車体前後方向からの衝突時に前記傾斜部
    を車室外方へ向けてく字形状に屈曲させる起点となる屈
    曲誘導部を有することを特徴とする車両用ピラー構造。
  2. 【請求項2】 Aピラーリインフォースメントの上端部
    とルーフサイドレールリインフォースメントの前端部と
    の連結部をAピラーにおける傾斜部の上下方向略中央部
    に配設し、該連結部が前突時に前記傾斜部を車室外方へ
    向けてく字形状に屈曲させる起点となる屈曲誘導部であ
    ることを特徴とする車両用ピラー構造。
  3. 【請求項3】 前記連結部の車室外側部ではAピラーリ
    インフォースメントの上端部とルーフサイドレールリイ
    ンフォースメントの前端部とがオーバラップしており、
    前記連結部の車室内側部ではAピラーリインフォースメ
    ントの上端部とルーフサイドレールリインフォースメン
    トの前端部とが離間していることを特徴とする請求項2
    記載の車両用ピラー構造。
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