JP2000304336A - 空気調和システム - Google Patents

空気調和システム

Info

Publication number
JP2000304336A
JP2000304336A JP11107447A JP10744799A JP2000304336A JP 2000304336 A JP2000304336 A JP 2000304336A JP 11107447 A JP11107447 A JP 11107447A JP 10744799 A JP10744799 A JP 10744799A JP 2000304336 A JP2000304336 A JP 2000304336A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
air conditioner
indoor units
storage device
state
maintenance work
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP11107447A
Other languages
English (en)
Inventor
Yutaka Suzuki
裕 鈴木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sanyo Electric Co Ltd filed Critical Sanyo Electric Co Ltd
Priority to JP11107447A priority Critical patent/JP2000304336A/ja
Publication of JP2000304336A publication Critical patent/JP2000304336A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Air Conditioning Control Device (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 メンテナンス作業後、メンテナンス作業前の
状態に室内機を迅速かつ容易に復元させること。 【解決手段】 室外機16及び室内機17、18、19
をそれぞれ備えた第一空気調和装置11、第二空気調和
装置12を、集中制御装置15にて集中制御する空気調
和システム10において、集中制御装置は、任意の時点
における複数の室内機の状態を記憶可能な記憶装置28
を有し、任意の他の時点にそれぞれの室内機を、記憶装
置に記憶された状態に設定可能に構成されたものであ
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、複数の室内機を有
する一又は複数の空気調和装置を集中制御する空気調和
システムに関する。
【0002】
【従来の技術】例えば、ビル等の空気調和システムにお
いては、一又は複数の室外機と複数の室内機とを有する
一又は複数の空気調和装置が、1台の集中制御装置によ
り集中制御されるよう構成されたものが提案されてい
る。
【0003】上述のような空気調和システムにおいて、
定期点検や故障修理などのメンテナンス作業時には、危
険防止などの目的で空気調和装置を一時停止させて、上
記点検や修理を実施する場合が多い。そして、これらの
点検や修理の終了後に、温度設定などを様々に変更して
空気調和装置を運転させ、点検や修理の効果を確認する
ことがある。
【0004】ところで、前記集中制御装置は状態モニタ
装置であり、空気調和装置の運転や停止の状態、または
設定変更後の状態を単に表示するだけである。即ち、集
中制御装置は、空気調和装置の運転や停止、または設定
変更の主体が誰であるかを判別することはできない。
【0005】そこで、メンテナンス作業を実施する作業
者は、メンテナンス作業終了後に、空気調和装置の室内
機をメンテナンス作業前の状態に復元させる必要があ
り、そのために、室内機のメンテナンス作業前の状態を
個別に記録しておくことが必要となる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、空気調
和システムにおける空気調和装置の室内機が何百台もあ
る場合には、メンテナンス作業前に全ての室内機の状態
を記録し、また、メンテナンス作業後に全ての室内機を
メンテナンス作業前の状態に戻すことは多大な労力を要
する作業となる。
【0007】本発明の目的は、上述の事情を考慮してな
されたものであり、メンテナンス作業後、メンテナンス
作業前の状態に室内機を迅速かつ容易に復元させること
ができる空気調和システムを提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】請求項1に記載の発明
は、室外機及び複数の室内機を備えた空気調和装置を、
集中制御装置にて集中制御する空気調和システムにおい
て、上記集中制御装置は、任意の時点における複数の上
記室内機の状態を記憶可能な記憶装置を有し、任意の他
の時点に上記それぞれの室内機を、上記記憶装置に記憶
された状態に設定可能に構成されたことを特徴とするも
のである。
【0009】請求項2に記載の発明は、請求項1に記載
の発明において、上記集中制御装置には、複数の室内機
の状態を記憶装置に記憶させるための操作スイッチと、
それぞれの室内機を記憶装置に記憶された状態に設定さ
せるための操作スイッチとが設けられたことを特徴とす
るものである。
【0010】請求項1または2に記載の発明には、次の
作用がある。
【0011】集中制御装置が、任意の時点における複数
の室内機の状態を記憶可能な記憶装置を有することか
ら、空気調和装置のメンテナンス作業前に、その時点に
おける複数の室内機の運転状態を記憶装置に記憶させる
ことができる。また、集中制御装置が、任意の他の時点
においてそれぞれの室内機を、記憶装置に記憶された状
態に設定可能に構成されたことから、空気調和装置のメ
ンテナンス作業終了後にそれぞれの室内機を、記憶装置
に記憶されたメンテナンス作業前の状態に設定すること
ができる。これらのことから、集中制御装置による室内
機の集中制御によって、メンテナンス作業後、複数の室
内機をメンテナンス作業前の状態に迅速かつ容易に復元
させることができる。
【0012】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
に基づいて説明する。
【0013】図1は、本発明に係る空気調和システムの
一実施の形態を示す系統図である。
【0014】この図1に示す空気調和システム10は、
複数、例えば2基の第1空気調和装置11と第2空気調
和装置12とを、それぞれ第1通信アダプタ21、第2
通信アダプタ22を介して集中制御装置15により集中
的に制御するように構成されたものである。
【0015】第一空気調和装置11及び第二空気調和装
置12は、1台の室外機16に、例えば3台の室内機1
7、18及び19が、図示しない冷媒配管によって接続
されてそれぞれ構成される。
【0016】上記集中制御装置15は、2線方式のメイ
ン通信線20を介して、第一通信アダプタ21及び第二
通信アダプタ22に接続される。この第一通信アダプタ
21は、同じく2線方式のサブ通信線23を介して、第
一空気調和装置11の室外機16並びに室内機17、1
8及び19に接続される。また、第二通信アダプタ22
は、同じく2線方式のサブ通信線24を介して、第二空
気調和装置12の室外機16並びに室内機17、18及
び19に接続される。
【0017】上記サブ通信線23は、第一空気調和装置
11の室外機16と室内機17、18及び19との間で
空調制御用信号を送受信させて、これらの室外機16と
室内機17、18及び19に空調機能を発揮させるもの
である。また、サブ通信線24も同様に、第二空気調和
装置12の室外機16と室内機17、18及び19との
間で空調制御用信号を送受信させて、これらの室外機1
6と室内機17、18及び19に空調機能を発揮させる
ものである。
【0018】上記メイン通信線20は、集中制御用信号
を、集中制御装置15から第一通信アダプタ21を介し
て第一空気調和装置11へ、また、第二通信アダプタ2
2を介して第二空気調和装置12へそれぞれ送受信する
ものである。更に、このメイン通信線20は、第一空気
調和装置11から第一通信アダプタ21を介して、ま
た、第二空気調和装置12から第二通信アダプタ22を
介して運転状態データを集中制御装置15へ送信するも
のである。
【0019】ここで、第一通信アダプタ21及び第二通
信アダプタ22は、集中制御装置15との間でメイン通
信線20を用いて送受信される信号と、第一空気調和装
置11、第二空気調和装置12との間でサブ通信線2
3、24をそれぞれ用いて送受信される信号との通信形
態を変換する機器である。
【0020】上記集中制御装置15は、操作表示装置2
5を用いて、第一通信アダプタ21を介し第一空気調和
装置11を集中制御すると共に、この第一空気調和装置
11の状態を監視し、また、第二通信アダプタ22を介
し第二空気調和装置12を集中制御するとともに、この
第二空気調和装置12の状態を監視する。
【0021】また、第一空気調和装置11及び第二空気
調和装置12の室内機17、18、19のそれぞれには
リモートコントローラ26が接続されている。室内機1
7、18及び19は、このリモートコントローラ26の
手動操作によって、運転や停止、設定温度の変更、冷房
や暖房などの運転モードの切換などがなされる。
【0022】さて、上記集中制御装置15は、CPU2
7、記憶装置28及び前記操作表示装置25を備えて構
成され、前述の第一空気調和装置11及び第二空気調和
装置12の集中制御及び監視機能の他、第一空気調和装
置11及び第二空気調和装置12の室内機17、18及
び19を、任意の他の時点において、任意の時点の状態
に設定する機能を有する。
【0023】以下、この集中制御装置15による室内機
17、18及び19の状態設定機能を説明する。
【0024】記憶装置28には、任意の時点における第
一空気調和装置11及び第二空気調和装置12の室内機
17、18及び19の状態(運転や停止状態、冷房や暖
房などの運転モード、設定温度、設定風量など)が記憶
可能に構成される。
【0025】また、上記CPU27は、操作表示装置2
5に表示された図2に示す操作画面29上で、「状態メ
モリ」と表示された操作スイッチ30がタッチ操作され
たときに、第一空気調和装置11及び第二空気調和装置
12の室内機17、18及び19の、その時点(例え
ば、第一空気調和装置11と第二空気調和装置12の少
なくとも一方のメンテナンス作業前)における状態を、
各室内機17、18、19ごとに記憶装置28に記憶さ
せる。
【0026】即ち、CPU27は、操作スイッチ30が
タッチ操作されたとき、図3に示す室内機の状態を記憶
すると判断して(ステップS1)、室内機17、18、
19の台数番号nごとに、それらの状態を記憶装置28
に記憶させる(ステップS2、S3、S4)。次に、C
PU27は、室内機17、18、19の台数番号nが集
中制御装置15に接続された室内機17、18、19の
最大台数番号であるか否かを判断し(ステップS5)、
最大台数番号と判断した時点で、上記操作画面29に
「メモリが完了しました」なるメッセージを表示させる
(ステップS6)。
【0027】また、図2に示す操作画面29上で、「状
態復元」と表示された操作スイッチ31が、例えば、第
一空気調和装置11と第二空気調和装置12の少なくと
も一方のメンテナンス作業後にタッチ操作されたとき
に、CPU27は、第一空気調和装置11及び第二空気
調和装置12の室内機17、18及び19の状態を記憶
装置28に記憶された状態(例えば、第一空気調和装置
11と第二空気調和装置12の少なくとも一方のメンテ
ナンス作業前の状態)に個別に設定する。
【0028】即ち、CPU27は、操作スイッチ31が
タッチ操作されたとき、図3に示す室内機の状態を復元
すると判断して(ステップS7)、室内機17、18、
19の台数番号nごとに記憶装置28に記憶された室内
機17、18、19の状態を、該当する室内機17、1
8、19へ順次送信し、これらの室内機17、18、1
9の状態を、記憶装置28に記憶された状態に設定す
る。(ステップS8、S9、S10)。次に、CPU2
7は、室内機17、18、19の台数番号nが、集中制
御装置15に接続された室内機17、18、19の最大
台数番号であるか否かを判断し(ステップS11)、最
大台数番号であると判断した時点で、上記操作画面29
に「復元が完了しました」なるメッセージを表示させる
(ステップS12)。
【0029】尚、図2中の符号32は、室内機17、1
8、19の状態を記憶装置28に記憶する動作中に、そ
の記憶動作の段階を示したり、室内機17、18、19
の状態を記憶装置28に記憶された状態に設定(復元)
する動作中に、その設定動作の段階を示すインジゲータ
32である。このインジゲータ32が全て消灯している
ときには、上記記憶動作または設定動作が初期段階にあ
り、インジゲータ32が全て点灯したときには、上記記
憶動作または設定動作が完了したことを示す。
【0030】次に作用を説明する。
【0031】サービスマンが、空気調和システム10の
定期点検または故障修理などのメンテナンス作業を実施
するために現場に入ったとき、第一空気調和装置11の
室内機17が暖房運転で設定温度23℃であり、第一空
気調和装置11の室内機18が停止中であり、第一空気
調和装置11の室内機19が暖房運転で設定温度19℃
であり、第二空気調和装置12の室内機17、18及び
19が暖房運転で設定温度20℃であったとする。
【0032】まず、サービスマンは、集中制御装置15
の操作表示装置25に図2に示す操作画面29を表示さ
せ、この操作画面29の操作スイッチ30をタッチ操作
する。すると、集中制御装置15のCPU27は、第一
空気調和装置11及び第二空気調和装置12の室内機1
7、18、19の状態を順次記憶装置28に記憶させ、
この記憶動作が完了したときに、操作画面29に「メモ
リが完了しました」なるメッセージを表示させる。
【0033】次に、サービスマンは、全ての室内機1
7、18及び19を停止させ、第一空気調和装置11及
び第二空気調和装置12の点検や修理を実行する。これ
らの点検や修理が終了した段階で、全ての室内機17、
18及び19を所望の条件(例えば、暖房運転で設定温
度20℃)に設定して運転させ、各室内機17、18、
19の動作具合を確認する。サービスマンは、これらの
各室内機17、18、19の動作が問題なしと判断した
段階で、全ての室内機17、18及び19を一旦停止さ
せ、メンテナンス作業を終了する。
【0034】その後、サービスマンは、集中制御装置1
5の操作表示装置25に前述の操作画面29を表示さ
せ、この操作画面29の操作スイッチ31をタッチ操作
する。すると、集中制御装置15のCPU27は、記憶
装置28に記憶されたメンテナンス作業前の室内機1
7、18、19の状態を、該当する室内機17、18、
19へ送信し、これらの室内機17、18、19を記憶
装置28に記憶された状態に設定する。
【0035】つまり、第一空気調和装置11の室内機1
7を暖房運転で設定温度23℃に設定し、第一空気調和
装置11の室内機18を停止状態をとし、第一空気調和
装置11の室内機19を暖房運転で設定温度19℃に設
定し、第二空気調和装置12の室内機17、18及び1
9を暖房運転で設定温度20℃にそれぞれ設定する。
【0036】集中制御装置15のCPU27は、第一空
気調和装置11及び第二空気調和装置12の全ての室内
機17、18及び19をメンテナンス作業前の状態に設
定した段階で、操作画面29に「復元が完了しました」
なるメッセージを表示する。サービスマンはこの表示を
確認して、全ての作業を終了する。
【0037】従って、上記実施の形態によれば、次の効
果を奏する。
【0038】集中制御装置15が、任意の時点における
第一空気調和装置11及び第二空気調和装置12の室内
機17、18及び19の状態を記憶可能な記憶装置28
を有することから、第一空気調和装置11と第二空気調
和装置12の少なくとも一方のメンテナンス作業前に、
その時点における第一空気調和装置11及び第二空気調
和装置12の室内機17、18及び19の運転状態を記
憶装置28に記憶させることができる。また、集中制御
装置15のCPU27が、任意の他の時点においてそれ
ぞれの室内機17、18、19を、記憶装置28に記憶
された状態に設定可能に構成されたことから、第一空気
調和装置11と第二空気調和装置12の少なくとも一方
のメンテナンス作業終了後に、それぞれの室内機17、
18及び19を、記憶装置28に記憶されたメンテナン
ス作業前の状態に設定することができる。これらのこと
から、集中制御装置15による室内機17、18及び1
9の集中制御によって、メンテナンス作業後、これらの
室内機17、18及び19をメンテナンス作業前の状態
に迅速かつ容易に復元させることができる。
【0039】以上、本発明を上記実施の形態に基づいて
説明したが、本発明はこれに限定されるものではない。
【0040】
【発明の効果】以上のように、本発明に係る空気調和シ
ステムによれば、空気調和装置を集中制御する集中制御
装置が、任意の時点における複数の室内機の状態を記憶
可能な記憶装置を有し、任意の他の時点においてそれぞ
れの室内機を、記憶装置に記憶された状態に設定可能に
構成されたことから、メンテナンス作業後、メンテナン
ス作業前の状態に室内機を迅速かつ容易に復元させるこ
とができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る空気調和システムの一実施の形態
を示す系統図である。
【図2】図1の集中制御装置における表示装置の一画面
を示す図である。
【図3】図1の集中制御装置の一動作を示すフローチャ
ートである。
【符号の説明】
10 空気調和システム 11 第一空気調和装置 12 第二空気調和装置 15 集中制御装置 16 室外機 17、18、19 室内機 25 操作表示装置 27 CPU 28 記憶装置 29 操作画面 30 操作スイッチ 31 操作スイッチ

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 室外機及び複数の室内機を備えた空気調
    和装置を、集中制御装置にて集中制御する空気調和シス
    テムにおいて、 上記集中制御装置は、任意の時点における複数の上記室
    内機の状態を記憶可能な記憶装置を有し、任意の他の時
    点に上記それぞれの室内機を、上記記憶装置に記憶され
    た状態に設定可能に構成されたことを特徴とする空気調
    和システム。
  2. 【請求項2】 上記集中制御装置には、複数の室内機の
    状態を記憶装置に記憶させるための操作スイッチと、そ
    れぞれの室内機を記憶装置に記憶された状態に設定させ
    るための操作スイッチとが設けられたことを特徴とする
    請求項1に記載の空気調和システム。
JP11107447A 1999-04-15 1999-04-15 空気調和システム Pending JP2000304336A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11107447A JP2000304336A (ja) 1999-04-15 1999-04-15 空気調和システム

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11107447A JP2000304336A (ja) 1999-04-15 1999-04-15 空気調和システム

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2000304336A true JP2000304336A (ja) 2000-11-02

Family

ID=14459393

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP11107447A Pending JP2000304336A (ja) 1999-04-15 1999-04-15 空気調和システム

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2000304336A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011075245A (ja) * 2009-10-01 2011-04-14 Mitsubishi Electric Corp 空気調和機
JP2011257110A (ja) * 2010-06-11 2011-12-22 Toto Ltd 浴室空調機
JP2012233639A (ja) * 2011-05-02 2012-11-29 Mitsubishi Electric Corp 空気調和装置
WO2018146718A1 (ja) * 2017-02-07 2018-08-16 三菱電機株式会社 空気調和装置

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011075245A (ja) * 2009-10-01 2011-04-14 Mitsubishi Electric Corp 空気調和機
JP2011257110A (ja) * 2010-06-11 2011-12-22 Toto Ltd 浴室空調機
JP2012233639A (ja) * 2011-05-02 2012-11-29 Mitsubishi Electric Corp 空気調和装置
WO2018146718A1 (ja) * 2017-02-07 2018-08-16 三菱電機株式会社 空気調和装置
JPWO2018146718A1 (ja) * 2017-02-07 2019-11-07 三菱電機株式会社 空気調和装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2799809B2 (ja) 空調管理システム
AU2017395923B2 (en) Air-conditioning system
US10655882B2 (en) Remote management system
JP2013002725A (ja) 空気調和機
KR101400399B1 (ko) 설비기기 제어시스템 및 그 비상제어방법
KR101933672B1 (ko) Iot 기반 온도제어시스템 및 제어방법
JP6764794B2 (ja) 空調機管理システムおよびこれに用いる空調機管理装置、空調機管理方法
US8001230B2 (en) Group management apparatus and group management system
JP2000304336A (ja) 空気調和システム
JPH07103540A (ja) データ収集装置および空気調和システムのメンテナンスツール
JPH06317346A (ja) 機器管理システム
JP6818773B2 (ja) 空気調和装置
KR101203576B1 (ko) 공기조화기용 테스터 및 그 방법
KR100791928B1 (ko) 시스템 에어컨의 통신에러 진단방법
US12584649B2 (en) Air conditioner system and control method
JP2012013329A (ja) 空気調和装置
JP2001248876A (ja) 空気調和装置のメンテナンスシステム
JP3163843B2 (ja) 空気調和装置の運転制御装置
JPH04263736A (ja) 空調システム
US20250211509A1 (en) Equipment device management apparatus and equipment device management method
JP2004070587A (ja) 製造/検査装置管理システム
JP3482684B2 (ja) 空気調和機
JPH0787614B2 (ja) プラントの遠隔保守管理方法
JP4822237B2 (ja) 警備システム
JPH07288881A (ja) 遠隔監視制御装置

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20060410

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20070711

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20070724

A521 Written amendment

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20070914

A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20080401