JP2000304350A - 給湯機 - Google Patents
給湯機Info
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- Control For Baths (AREA)
Abstract
提供すること。 【解決手段】複数のリモコンを接続した給湯機であっ
て、各リモコンに給湯温度を設定する温度設定手段と、
設定した給湯温度を表示するための給湯設定温度表示手
段と、その表示部を省電力のため強制的に消灯する消灯
手段とを備え、消灯している間に、あるリモコンによっ
て給湯温度の設定を変更すると、他のリモコンの消灯し
ていた給湯設定温度表示を一定時間だけ復帰する手段を
設けた給湯機。
Description
器にも、より便利な機能を要求されるようになってき
た。たとえば、給湯機の場合、一つの給湯機から複数の
蛇口にお湯を供給し、その蛇口の近くからお湯の温度を
設定でき、好みのお湯を使うことができるように、複数
のリモコンを接続したものが使用されている。そして、
そのリモコンには、給湯温度を設定する温度設定手段
と、設定した給湯温度を表示するための給湯設定温度表
示手段とを備え、さらには、その表示部を省電力のため
強制的に消灯する消灯手段とを設けたものがある。この
消灯手段は、消灯のためのスイッチを設け、スイッチ操
作によって設定温度表示を消灯するようにしている。ま
た、給湯温度設定手段を操作し一定の時間の後に自動的
に消灯するようにしたものもある。この消灯の状態は、
消灯のためのスイッチを逆の操作をして消灯を取り消
し、表示を復帰したり、また、温度の設定を行うと自動
的に復帰する手段によって、表示を復帰することができ
る。
では、消灯のためのスイッチを逆に操作して表示を復帰
したり、温度の設定を行うと自動的に復帰する手段によ
って、表示を復帰することはできるが、他のリモコンで
設定を変更した場合に、表示は復帰されないので、給湯
温度が変更されてもそれに気付かず、特に設定温度が高
温設定に変更された場合には、火傷のおそれがあるとい
う課題があった。
の良い給湯機を提供することを目的とする。
のリモコンを接続した給湯機であって、各リモコンに給
湯温度を設定する温度設定手段と、設定した給湯温度を
表示するための給湯設定温度表示手段と、その表示部を
省電力のため強制的に消灯する消灯手段とを備え、消灯
している間に、あるリモコンによって給湯温度の設定を
変更すると、他のリモコンの消灯していた給湯設定温度
表示を一定時間だけ復帰する手段を設けたことを特徴と
する。
焼制御装置とからなる給湯機本体と、少なくとも浴室に
設置される浴室リモコンとからなるものであればどのよ
うなものでも適用できる。この浴室リモコンには、給湯
温度、給湯量、等の給湯設備の各種設定のためのスイッ
チと、設定した値、あるいはそのときのお湯の温度など
を表示する表示器と、設定値を燃焼制御機に通信した
り、燃焼制御機の状態を受信したりするための通信機能
と、スイッチ、表示器、及び通信機能を制御するための
マイコン制御部からなるものを用いることができる。
は、設定した値、あるいはそのときのお湯の温度などを
表示する表示器を流用することができ、スイッチによっ
て、表示する対象を切り替えればよい。この表示対象を
切り替えるスイッチ及び/又は時刻を合わせるスイッチ
は、一つのスイッチですませることもでき、例えば、
「時刻」のスイッチを押して、「上げる」又は「下げ
る」のスイッチで、表示されている時刻を進めたり、戻
したりすればよい。この「上げる」「下げる」のスイッ
チは、給湯量や給湯温度の設定にも用いるスイッチをか
ねることができる。
灯手段は、そのためのスイッチを設ければよく、そのス
イッチを押すと表示だけを行わないプログラムによって
実現できる。また、設定のためのスイッチ操作をしない
時間が、例えば、10秒以上続いたときに、表示器の電
源を切るようにプログラムすることによっても実現でき
る。消灯している間に、他のリモコンによって給湯温度
の設定を変更すると、消灯していた給湯設定温度表示を
一定時間だけ復帰する手段としては、どのリモコンの温
度設定のスイッチを操作しても、操作した設定値を、全
てのリモコンに通信し、変更されたデータを受信した
ら、その設定値を表示するプログラムを用いて実現でき
る。このときに、温度表示を復帰すると同時に、警告音
を発生することによって、設定値が変更されたことを近
くの使用者に伝えることができ、注意を喚起でき好まし
い。
ように、浴室内に設置される給湯機本体103と、浴槽
101と、給湯機本体103と混合水栓110に給水す
る給水元栓102と、給湯機本体103内の燃焼制御回
路に電源を供給するための電源コンセント104と、給
湯機本体103内の燃焼機に燃料を供給するガス元栓1
05と、給湯機本体103から循環金具108を介して
浴槽101にお湯を送る湯配管106と、温度の下がっ
たお湯を循環しながら加熱するときの温度の下がったお
湯を給湯機本体103に戻す戻り配管111と、シャワ
ーヘッド113やカラン109からお湯を取り出すため
の混合水栓110にお湯を送る給湯配管112と、浴室
リモコン1と、浴室外に設けたサブリモコン2と、浴室
リモコン1及びサブリモコン2と給湯機本体103内の
燃焼制御回路を接続する通信ケーブル4からなる風呂装
置を用いた。
は、図3(a)に示すように、給湯温度、給湯量、等の
給湯設備の各種設定を行うスイッチとして、運転スイッ
チ191、自動スイッチ192、おいだきスイッチ19
3、風呂温度を下げる風呂∨スイッチ194,風呂温度
を上げる風呂∧スイッチ195、給湯温度を下げる給湯
∨スイッチ196,給湯温度を上げる給湯∧スイッチ1
97、節電スイッチ198が設けられている。また、表
示装置として、運転していることを示す運転ランプ18
1、自動お湯張りをしていることを示す自動ランプ18
2、おいだき運転していることを示すおいだきランプ1
83、節電中であることを示す節電ランプ184、及
び、風呂温度を示す7セグメント2桁の風呂温度LED
185、時刻を示す7セグメント2桁+コロン+2桁の
時刻LED186、給湯温度を示す7セグメント2桁の
給湯温度LED187からなる第1の表示器11が設け
られている。この第1の表示器11は、設定した値を表
示し、設定操作をしていないときには、表示を消すよう
にプログラムされている。この浴室リモコン1の内部の
マイコン制御部は、図1に示すように、RAMとROM
を備えた第1のCPU12からなり、第1のCPU12
には、第1の表示器11と、第1の通信回路15と、図
示しないが、各スイッチ及びランプを駆動するための電
流バッファアンプとしてのトランジスタアレイが接続さ
れている。そのトランジスタアレイを介して、電源が、
各LEDと各ランプに接続されている。また、第1のC
PU12内のROMには、以下のプログラムが収められ
ている。すなわち、給湯温度、給湯量、時刻等の給湯設
備の各種設定を行うスイッチからの入力に応じて設定デ
ータをRAMに記憶するプログラム、そのデータを給湯
機本体103内の燃焼制御回路3に送信するために、第
1の通信回路15を制御するプログラム、各設定を行う
スイッチに応じたデータを表示するプログラム、給湯機
本体103内の燃焼制御回路3からのデータを受信する
ために第1の通信回路15を制御するプログラム、各ス
イッチからの入力が内状態が10秒以上続くと、各LE
Dを消すプログラム、節電スイッチが押されると、表示
を復帰するプログラム、給湯機本体103内の燃焼制御
回路3及び/又はサブリモコン2から、温度の設定が変
更されたデータが送られてくると、表示を復帰するプロ
グラムである。
室リモコン1と同様に、図3(b)に示すように、給湯
温度、給湯量、等の給湯設備の各種設定を行うスイッチ
として、運転スイッチ291、自動スイッチ292、お
いだきスイッチ293、風呂温度を下げる風呂∨スイッ
チ294,風呂温度を上げる風呂∧スイッチ295、給
湯温度を下げる給湯∨スイッチ296,給湯温度を上げ
る給湯∧スイッチ297、節電スイッチ298が設けら
れている。また、表示装置として、運転していることを
示す運転ランプ281、自動お湯張りをしていることを
示す自動ランプ282、おいだき運転していることを示
すおいだきランプ283、節電中であることを示す節電
ランプ284、及び、風呂温度を示す7セグメント2桁
の風呂温度LED285、時刻を示す7セグメント2桁
+コロン+2桁の時刻LED286、給湯温度を示す7
セグメント2桁の給湯温度LED287からなる第2の
表示器21が設けられている。この第2の表示器21
は、設定した値を表示し、設定操作をしていないときに
は、表示を消すようにプログラムされている。このサブ
リモコン2の内部のマイコン制御部は、図1に示すよう
に、RAMとROMを備えた第2のCPU22からな
り、第2のCPU22には、第2の表示器21と、第2
の通信回路25と、図示しないが、各スイッチ及びラン
プを駆動するための電流バッファアンプとしてのトラン
ジスタアレイが接続されている。そのトランジスタアレ
イを介して、電源が、各LEDと各ランプに接続されて
いる。また、第2のCPU22内のROMには、以下の
プログラムが収められている。すなわち、給湯温度、給
湯量、時刻等の給湯設備の各種設定を行うスイッチから
の入力に応じて設定データをRAMに記憶するプログラ
ム、そのデータを給湯機本体103内の燃焼制御回路3
に送信するために、第2の通信回路25を制御するプロ
グラム、各設定を行うスイッチに応じたデータを表示す
るプログラム、給湯機本体103内の燃焼制御回路3か
らのデータを受信するために第2の通信回路25を制御
するプログラム、各スイッチからの入力が内状態が10
秒以上続くと、各LEDを消すプログラム、節電スイッ
チが押されると、表示を復帰するプログラム、給湯機本
体103内の燃焼制御回路3及び/又は浴室リモコン1
から、温度の設定が変更されたデータが送られてくる
と、表示を復帰するプログラムである。
に示すように、メイン熱交換器325、そのメイン熱交
換器325を加熱するメインガスバーナ309、メイン
ガスバーナ309を着火するグナイタ324に接続され
たメイン点火器330、サブ熱交換器326、そのサブ
熱交換器326を加熱するサブガスバーナ310、サブ
ガスバーナ310を着火するイグナイタ324に接続さ
れたサブ点火器331、ガスの供給を開始/閉止する元
電磁弁318、メインガスバーナ309に供給するガス
を供給するメインガス電磁弁320、さらにメインガス
バーナの補助バーナにガスを供給する第1の切替電磁弁
321及び第2の切替電磁弁322、サブガスバーナ3
10にガスを供給するサブガス電磁弁323、バーナに
供給するガス供給量を調整するガス比例弁319、ガス
バーナに空気を供給するファン306、給水を開始/閉
止する給湯電磁弁311、給水量を調整すると共に装置
を停止したときに内部に残った水を排水する給水量調整
弁312、メインガスバーナ309が燃焼していること
を検知するメインフレームロッド307、サブガスバー
ナ310が燃焼していることを検知するサブフレームロ
ッド308、加熱された湯の温度を検知する出湯サーミ
スタ305、加熱する前の水温を検知する給水サーミス
タ316、ガスの供給量を検知するガス流量センサ(図
示せず。)、給水・加熱する水量を検知する水量センサ
317、おいだきを行うためのおいだき電磁弁313、
おいだきの給湯量を検知するおいだき給湯流量センサ3
14、おいだきの温度を検知するおいだきサーミスタ3
15と、燃焼制御回路3とからなり、燃焼制御回路3
は、図1に示すように、マイコン制御部と第3の通信回
路35からなる。このマイコン制御部は、ROMとRA
Mを内部に有する第3のCPU32と、図示しないが、
上記、イグナイタ324、メインガス電磁弁320、サ
ブガス電磁弁322、第1の切替電磁弁321,第2の
切替電磁弁322、ガス比例弁319、給湯電磁弁31
1、給水量調整弁312、おいだき電磁弁313を駆動
するトランジスタ回路と、メインフレームロッド30
7、サブフレームロッド308、出湯サーミスタ30
5、給水サーミスタ316、ガス流量センサ、水量セン
サ317、おいだき給水量センサ314、おいだきサー
ミスタ315が接続されている。第3のCPU32の内
部のROMには、浴室リモコン1及びサブリモコン2か
ら送信されたデータを受信するために、第3の通信回路
35を制御するプログラム、その受信したデータに基づ
いて、通常の給湯/おいだきの選択、ガス供給、着火、
給水、水温の検知、湯温度の検知、設定値との比較、給
水量調整、湯温度の検知を行うプログラムが収められて
いる。メイン熱交換器325で加熱されたお湯は、給湯
栓131を開くと給湯配管112を経てカラン109又
はシャワーヘッド113から出湯することができ、カラ
ン109から出湯するかシャワーヘッド113出湯する
かは、シャワー/カラン切替器で選択することができ
る。お湯張りは、自動スイッチで行い、メイン熱交換器
325で加熱されたお湯が、開いた給湯電磁弁311を
通過し、湯配管106を通って、浴槽101に注がれ
る。おいだきは、浴槽101内のお湯を再加熱するもの
で、循環金具108から吸い込まれたお湯が、戻り配管
111から開いたおいだき電磁弁313を通り、サブ熱
交換器326で加熱され、湯配管106で浴槽101に
戻される。
スイッチ291を押し、運転状態にすると、運転ランプ
281が「緑」に点灯し、同時に第2の表示器21に、
給湯設定温度が点灯表示される。給湯栓31を開ける
と、給湯機本体103内に水が流れ、水量センサ317
が、水量に応じたパルスを発生し、燃焼制御回路3の第
3のCPU32によって給水流量が算出される。燃焼に
必要な水量を検知すると、ファン306が作動し、プリ
パージを開始する。所定時間のプリパージ経過後、元電
磁弁318、メインガス電磁弁320、比例弁319を
開弁し、イグナイタ324を高圧放電し、点火器330
でメインガスバーナ309を点火する。メインフレーム
ロッド307で炎を検知すると、運転ランプ281が
「赤」に替わり給湯燃焼を表示し、イグナイタ324が
停止する。以降、燃焼制御回路3の第3のCPUが、給
水サーミスタ316による入水温度、出湯サーミスタ3
05による出湯温度、水量センサ317による給水量を
検出し、演算し、設定給湯温度に応じたガス量、ファン
風量をコントロールする。また、給湯能力に応じて、第
1の切替電磁弁321、第2の切替電磁弁322を開弁
/閉弁する。このときに、給湯設定温度データは、給湯
機本体103の燃焼制御回路3の第3のCPU内のメモ
リに格納されていると共に、常時、それぞれのリモコン
に対し、通信ケーブル4を介して送信されている。それ
ぞれのリモコンは、現時点の給湯温度を受信すると共
に、それぞれの表示器に表示している。それぞれのリモ
コンには、表示を消灯する機能を作動させるための節電
スイッチが設けられており、使用者が必要に応じて給湯
温度の表示を消灯できる。本実施例では、例えば、風呂
に入っている人が、浴室リモコン1の給湯温度を消灯し
ていて、台所で、別の人が食器を洗うためにサブリモコ
ン2を操作して、給湯温度を変更すると、それまで消灯
していた浴室リモコン1の給湯温度が復帰して、変更さ
れた給湯温度を表示する。このとき、変更と同時に、浴
室リモコン内のブザーがなるので、風呂に入っている人
の注意を引き、給湯温度が変更されたことを知ることが
できる。
て、給湯温度表示部の表示消灯を行う省電力機能を持つ
リモコンにおいて、表示消灯中に、他リモコンの操作
で、給湯設定温度の変更が発生すると、一定時間だけ給
湯設定温度の表示復帰することができ、使用者に安全
で、使い勝手の良い給湯機を提供することができる。
ンの外観を示す正面図であり、(b)は本発明の一実施
例に用いたサブリモコンの外観を示す正面図である。
示す構成図である。
器 12.第1のCPU 15.第1の通信
回路 181.運転ランプ 182.自動ラン
プ 183.おいだきランプ 184.節電ラン
プ 185.ふろ温度LED 186.時刻LE
D 187.給湯温度LED 191.運転スイ
ッチ 192.自動スイッチ 193.おいだき
スイッチ 194.風呂∨スイッチ 195.風呂∧ス
イッチ 196.給湯∨スイッチ 197.給湯∧ス
イッチ 198.節電スイッチ 2.サブリモコン 21.第2の表示
器 22.第2のCPU 25.第2の通信
回路 281.運転ランプ 282.自動ラン
プ 283.おいだきランプ 284.節電ラン
プ 285.ふろ温度LED 286.時刻LE
D 287.給湯温度LED 291.運転スイ
ッチ 292.自動スイッチ 293.おいだき
スイッチ 294.風呂∨スイッチ 295.風呂∧ス
イッチ 296.給湯∨スイッチ 297.給湯∧ス
イッチ 298.節電スイッチ 3.燃焼制御回路 32.第3のCP
U 35.第3の通信回路 4.通信ケーブル 101.浴槽 102.給水元栓 103.給湯機本体 105.ガス元栓 106.湯配管 108.循環金具 109.カラン 110.混合水栓 111.戻り配管 112.給湯配管 113.シャワーヘッド 131.給湯栓 132.給水栓 133.シャワー
/カラン切替器 305.出湯サーミスタ 306.ファン 307.メインフレームロッド 308.サブフレ
ームロッド 309.メインガスバーナ 310.サブガス
バーナ 311.給水電磁弁 312.給水量調
整弁 316.給水サーミスタ 317.水量セン
サ 313.おいだき水量調整弁 314.おいだき
水量センサ 315.おいだきサーミスタ 318.ガス電磁
弁 319.ガス比例弁 320.メインガ
ス電磁弁 321.第1の切替電磁弁 322.第2の切
替電磁弁 323.サブガス電磁弁 325.メイン熱
交換器 326.サブ熱交換器 330.メイン点
火器 331.サブ点火器
Claims (2)
- 【請求項1】複数のリモコンを接続した給湯機であっ
て、各リモコンに給湯温度を設定する温度設定手段と、
設定した給湯温度を表示するための給湯設定温度表示手
段と、その表示部を省電力のため強制的に消灯する消灯
手段とを備え、消灯している間に、あるリモコンによっ
て給湯温度の設定を変更すると、他のリモコンの消灯し
ていた給湯設定温度表示を一定時間だけ復帰する手段を
設けたことを特徴とする給湯機。 - 【請求項2】温度表示を復帰すると同時に、警告音を発
生することを特徴とする請求項1に記載の給湯機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11115617A JP2000304350A (ja) | 1999-04-23 | 1999-04-23 | 給湯機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11115617A JP2000304350A (ja) | 1999-04-23 | 1999-04-23 | 給湯機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000304350A true JP2000304350A (ja) | 2000-11-02 |
Family
ID=14667098
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11115617A Pending JP2000304350A (ja) | 1999-04-23 | 1999-04-23 | 給湯機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000304350A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002242271A (ja) * | 2001-02-15 | 2002-08-28 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 温水洗浄便座装置 |
| JP2013137113A (ja) * | 2011-12-28 | 2013-07-11 | Daikin Industries Ltd | 空気調和装置 |
| JP2016041984A (ja) * | 2014-08-14 | 2016-03-31 | アール・ビー・コントロールズ株式会社 | 給湯装置用リモコン装置 |
-
1999
- 1999-04-23 JP JP11115617A patent/JP2000304350A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002242271A (ja) * | 2001-02-15 | 2002-08-28 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 温水洗浄便座装置 |
| JP2013137113A (ja) * | 2011-12-28 | 2013-07-11 | Daikin Industries Ltd | 空気調和装置 |
| JP2016041984A (ja) * | 2014-08-14 | 2016-03-31 | アール・ビー・コントロールズ株式会社 | 給湯装置用リモコン装置 |
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|---|---|---|---|
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