JP2000308785A - ミシンの釜給油装置 - Google Patents
ミシンの釜給油装置Info
- Publication number
- JP2000308785A JP2000308785A JP11119791A JP11979199A JP2000308785A JP 2000308785 A JP2000308785 A JP 2000308785A JP 11119791 A JP11119791 A JP 11119791A JP 11979199 A JP11979199 A JP 11979199A JP 2000308785 A JP2000308785 A JP 2000308785A
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- Japan
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- oil
- lower shaft
- hook
- oil hole
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- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 本発明の目的は、ミシンの全回転垂直釜の内
釜と外釜との摺接部に、短時間に確実に且つ安定して潤
滑油を供給しえる給油装置を提供することである。 【解決手段】 下軸内の油穴内の油を、下軸の回転によ
る遠心力によって、強制的に釜側へ給送可能に形成した
軸方向に沿う油穴を下軸内に設けた。
釜と外釜との摺接部に、短時間に確実に且つ安定して潤
滑油を供給しえる給油装置を提供することである。 【解決手段】 下軸内の油穴内の油を、下軸の回転によ
る遠心力によって、強制的に釜側へ給送可能に形成した
軸方向に沿う油穴を下軸内に設けた。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、全回転垂直釜の
内釜と外釜との摺接部に潤滑油を供給するようにしたミ
シンの釜給油装置に関する。
内釜と外釜との摺接部に潤滑油を供給するようにしたミ
シンの釜給油装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の全回転垂直釜への給油装置の一構
成例を示す図1において、1はミシンベット、2は下軸
で、ミシンベット1に固設されたメタル(支持部材)3
内に摺動回転可能に挿通されている。4は前記下軸2の
先端に固設された垂直釜で、5は垂直釜4への油量を調
整する調整ねじである。6はプラスチック製の給油パイ
プで、メタル3内に設けたパイプ穴3aに挿入されてい
る。7は給油パイプ6内に挿通された油芯で,その一端
部7aは下軸2の外周に接触し、他端部7bは図示しな
い油溜め部に浸漬されている。
成例を示す図1において、1はミシンベット、2は下軸
で、ミシンベット1に固設されたメタル(支持部材)3
内に摺動回転可能に挿通されている。4は前記下軸2の
先端に固設された垂直釜で、5は垂直釜4への油量を調
整する調整ねじである。6はプラスチック製の給油パイ
プで、メタル3内に設けたパイプ穴3aに挿入されてい
る。7は給油パイプ6内に挿通された油芯で,その一端
部7aは下軸2の外周に接触し、他端部7bは図示しな
い油溜め部に浸漬されている。
【0003】上記構成において、油溜め部に浸漬された
油芯7の他端部7bに浸透した油は、油芯7の一端部7
aで下軸2の外周に付着し、下軸2が回転すると、遠心
力によって、下軸2の外周に設けた螺旋溝2aに沿って
垂直釜4側へ移動し、螺旋溝2aの垂直釜4側の終端に
設けた下軸2に垂直な油穴2bから下軸2内に設けた下
軸2に平行な円筒形状の油穴2cへ流れ込み、下軸2内
の油穴2cの垂直釜4側開放端2dから垂直釜4内の図
示しない油穴を経て内釜と外釜との摺接部に供給され
る。
油芯7の他端部7bに浸透した油は、油芯7の一端部7
aで下軸2の外周に付着し、下軸2が回転すると、遠心
力によって、下軸2の外周に設けた螺旋溝2aに沿って
垂直釜4側へ移動し、螺旋溝2aの垂直釜4側の終端に
設けた下軸2に垂直な油穴2bから下軸2内に設けた下
軸2に平行な円筒形状の油穴2cへ流れ込み、下軸2内
の油穴2cの垂直釜4側開放端2dから垂直釜4内の図
示しない油穴を経て内釜と外釜との摺接部に供給され
る。
【0004】そして、内釜と外釜との摺接部に供給され
る油量は、調整ねじ5の先端5aがプラスチック製の給
油パイプ6の外周を押す圧力の大きさによって調整可能
で、調整ねじ5をねじ込むと油量は減少し、緩めると油
量は増加するようになっている。
る油量は、調整ねじ5の先端5aがプラスチック製の給
油パイプ6の外周を押す圧力の大きさによって調整可能
で、調整ねじ5をねじ込むと油量は減少し、緩めると油
量は増加するようになっている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来の釜給油装置にあっては、下軸2内に設けた油穴2c
が下軸2に平行な円筒形状であるため、油穴2c内にあ
る一定以上の油が満たされないと下軸2の回転による遠
心力で垂直釜4に給油されにくく、油が内釜と外釜との
摺接部に供給される迄に長い時間を要したり、低速回転
時には螺旋溝2aを経て油穴2bから油穴2cへ流れ込
む油が物理的に少なくなるので垂直釜4への給油量が不
充分になる問題がある。
来の釜給油装置にあっては、下軸2内に設けた油穴2c
が下軸2に平行な円筒形状であるため、油穴2c内にあ
る一定以上の油が満たされないと下軸2の回転による遠
心力で垂直釜4に給油されにくく、油が内釜と外釜との
摺接部に供給される迄に長い時間を要したり、低速回転
時には螺旋溝2aを経て油穴2bから油穴2cへ流れ込
む油が物理的に少なくなるので垂直釜4への給油量が不
充分になる問題がある。
【0006】又、高速回転時には螺旋溝2aを経て油穴
2bから油穴2cへ流れ込む油が物理的に多くなる筈で
あるが、油穴2cへ流れ込んだ油の一部が高回転による
遠心力により油穴2bから螺旋溝2aへ戻ろうとするた
め油穴2cへの油の流れ込みは不安定となり、調整ねじ
5による油量の漸増・漸減の調整が不安定となる問題が
あった。
2bから油穴2cへ流れ込む油が物理的に多くなる筈で
あるが、油穴2cへ流れ込んだ油の一部が高回転による
遠心力により油穴2bから螺旋溝2aへ戻ろうとするた
め油穴2cへの油の流れ込みは不安定となり、調整ねじ
5による油量の漸増・漸減の調整が不安定となる問題が
あった。
【0007】この発明は前記問題点に着目してなされた
もので、全回転垂直釜へ短時間に確実に且つ安定して潤
滑油を供給しえる給油装置の提供を目的とする。
もので、全回転垂直釜へ短時間に確実に且つ安定して潤
滑油を供給しえる給油装置の提供を目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は、全回転垂直釜
の給油装置において、下軸内の油穴内の油を、下軸の回
転による遠心力によって、強制的に釜側へ給送可能に形
成した軸方向に沿う油穴を下軸内に設けたもので、請求
項2の発明によれば、下軸内の軸方向に沿う油穴の形状
を、釜側に近ずくにつれてその内径が大きくなる直線又
は滑らかな曲線で形成したので、下軸内の軸方向に沿う
油穴内の油は下軸の回転により強制的に釜側へ給送させ
られる。
の給油装置において、下軸内の油穴内の油を、下軸の回
転による遠心力によって、強制的に釜側へ給送可能に形
成した軸方向に沿う油穴を下軸内に設けたもので、請求
項2の発明によれば、下軸内の軸方向に沿う油穴の形状
を、釜側に近ずくにつれてその内径が大きくなる直線又
は滑らかな曲線で形成したので、下軸内の軸方向に沿う
油穴内の油は下軸の回転により強制的に釜側へ給送させ
られる。
【0009】又、請求項3の発明によれば、下軸内の軸
方向の油穴に螺旋溝を設けたので、下軸の回転により下
軸内の軸方向に沿う油穴内の油は螺旋溝に沿って強制的
に釜側へ給送させられる。
方向の油穴に螺旋溝を設けたので、下軸の回転により下
軸内の軸方向に沿う油穴内の油は螺旋溝に沿って強制的
に釜側へ給送させられる。
【0010】
【発明の実施の形態】この発明の実施の形態について、
図2、図3を参照しながら説明する。図2は第1の実施
例で、下軸12以外は従来技術の構成例を示す図1と同
様であり、下軸12内には垂直釜4側に近ずくにつれて
内径がrからRに大きくなるテーパー状の軸方向に沿う
油穴12cが設けられている。
図2、図3を参照しながら説明する。図2は第1の実施
例で、下軸12以外は従来技術の構成例を示す図1と同
様であり、下軸12内には垂直釜4側に近ずくにつれて
内径がrからRに大きくなるテーパー状の軸方向に沿う
油穴12cが設けられている。
【0011】上記構成において、油芯7に浸透した油
は、油芯7の一端部7aで下軸12の外周に付着し、下
軸12が回転すると、遠心力によって、下軸12の外周
に設けた螺旋溝12aに沿って垂直釜4側へ移動し、螺
旋溝12aの垂直釜4側の終端に設けた下軸12に垂直
な油穴12bから下軸12内に設けた油穴12cへ流れ
込み、油穴12cのテーパーに沿って垂直釜4側に確実
に移動し、油穴12cの垂直釜4側の開放端12dから
垂直釜4内の図示しない油穴を経て内釜と外釜との摺接
部に短時間に確実に供給される。
は、油芯7の一端部7aで下軸12の外周に付着し、下
軸12が回転すると、遠心力によって、下軸12の外周
に設けた螺旋溝12aに沿って垂直釜4側へ移動し、螺
旋溝12aの垂直釜4側の終端に設けた下軸12に垂直
な油穴12bから下軸12内に設けた油穴12cへ流れ
込み、油穴12cのテーパーに沿って垂直釜4側に確実
に移動し、油穴12cの垂直釜4側の開放端12dから
垂直釜4内の図示しない油穴を経て内釜と外釜との摺接
部に短時間に確実に供給される。
【0012】尚、第1の実施例では、下軸12内の油穴
12cをテーパー穴としたが、垂直釜4に近ずくにつれ
て内径がrからRに大きくなる滑らかな曲線で形成した
油穴としても良い。図3は第2の実施例で、下軸22以
外は従来技術の構成例を示す図1と同様であり、下軸2
2内には軸方向に沿う円筒状の穴の内周に螺旋溝を設け
た油穴22cが設けられている。
12cをテーパー穴としたが、垂直釜4に近ずくにつれ
て内径がrからRに大きくなる滑らかな曲線で形成した
油穴としても良い。図3は第2の実施例で、下軸22以
外は従来技術の構成例を示す図1と同様であり、下軸2
2内には軸方向に沿う円筒状の穴の内周に螺旋溝を設け
た油穴22cが設けられている。
【0013】上記構成において、油芯7に浸透した油
は、油芯7の一端部7aで下軸22の外周に付着し、下
軸22が回転すると、遠心力によって、下軸22の外周
に設けた螺旋溝22aに沿って垂直釜4側へ移動し、螺
旋溝22aの垂直釜4側の終端に設けた下軸22に垂直
な油穴22bから下軸22内に設けた油穴22cへ流れ
込み、油穴22cの螺旋溝に沿って垂直釜4側に確実に
移動し、油穴22cの垂直釜4側の開放端22dから垂
直釜4内の図示しない油穴を経て内釜と外釜との摺接部
に短時間に確実に供給される。
は、油芯7の一端部7aで下軸22の外周に付着し、下
軸22が回転すると、遠心力によって、下軸22の外周
に設けた螺旋溝22aに沿って垂直釜4側へ移動し、螺
旋溝22aの垂直釜4側の終端に設けた下軸22に垂直
な油穴22bから下軸22内に設けた油穴22cへ流れ
込み、油穴22cの螺旋溝に沿って垂直釜4側に確実に
移動し、油穴22cの垂直釜4側の開放端22dから垂
直釜4内の図示しない油穴を経て内釜と外釜との摺接部
に短時間に確実に供給される。
【0014】尚、第2の実施例では、下軸22内の円筒
状の穴の内周に螺旋溝を設けた油穴22cとしたが、螺
旋溝を雌ねじとしても良い。このように、上記実施例に
よれば、下軸内の軸方向に沿う油穴に流れ込んだ油は強
制的に釜側へ給送させられので、下軸内の油穴にある一
定以上の油が満たされなくても、又低速回転時に下軸内
の油穴に流れ込む油が少なくても、短時間に確実に釜に
給油することが出来る。更に、高速回転時の調整ねじに
よる油量の漸増・漸減の調整を安定して行うことが出来
る。
状の穴の内周に螺旋溝を設けた油穴22cとしたが、螺
旋溝を雌ねじとしても良い。このように、上記実施例に
よれば、下軸内の軸方向に沿う油穴に流れ込んだ油は強
制的に釜側へ給送させられので、下軸内の油穴にある一
定以上の油が満たされなくても、又低速回転時に下軸内
の油穴に流れ込む油が少なくても、短時間に確実に釜に
給油することが出来る。更に、高速回転時の調整ねじに
よる油量の漸増・漸減の調整を安定して行うことが出来
る。
【0015】
【発明の効果】以上のように、本発明の釜給油装置によ
れば、ミシンの運転直後で下軸内の油穴にある一定以上
の油が満たされていない時や低速回転時に下軸内の油穴
に流れ込む油が少ない時でも、短時間に確実に、全回転
垂直釜の内釜と外釜との摺接部に給油することが出来、
潤滑油の不足による焼付き、発熱、摩耗、油汚れなどを
防止出来る効果がある。
れば、ミシンの運転直後で下軸内の油穴にある一定以上
の油が満たされていない時や低速回転時に下軸内の油穴
に流れ込む油が少ない時でも、短時間に確実に、全回転
垂直釜の内釜と外釜との摺接部に給油することが出来、
潤滑油の不足による焼付き、発熱、摩耗、油汚れなどを
防止出来る効果がある。
【0016】又、高速回転時にも油量を安定して調整す
ることが出来るので、釜油量の多過ぎによる油洩れ、縫
製品の汚損を防止出来、逆に釜油量不足による焼付きな
どを防止出来る効果がある。
ることが出来るので、釜油量の多過ぎによる油洩れ、縫
製品の汚損を防止出来、逆に釜油量不足による焼付きな
どを防止出来る効果がある。
【図1】従来の全回転垂直釜への給油装置の一構成例の
断面図である。
断面図である。
【図2】本発明の第1の実施例の釜給油装置の断面図で
ある。
ある。
【図3】本発明の第2の実施例の釜給油装置の断面図で
ある。
ある。
1 ミシンベット 2、12、22 下軸 2a,12a,22a 下軸外周の螺旋溝 2b,12b,22b 下軸に垂直な油穴 2c,12c,22c 下軸内の油穴 3 メタル(支持部材) 4 全回転垂直釜 5 油量調整ねじ 6 給油パイプ 7 油芯
Claims (3)
- 【請求項1】全回転垂直釜の給油装置において、潤滑油
を、下軸の回転による遠心力によって、釜側へ強制的
に、下軸の軸方向に沿って給送可能に形成した軸方向に
沿う油穴を下軸内に設けたことを特徴とするミシンの釜
給油装置。 - 【請求項2】上記下軸内の軸方向に沿う油穴の形状を、
釜側に近ずくにつれてその内径が大きくなる直線又は滑
らかな曲線で形成したことを特徴とする請求項1記載の
ミシンの釜給油装置。 - 【請求項3】上記下軸内の軸方向に沿う油穴に、螺旋溝
を設けたことを特徴とする請求項1記載のミシンの釜給
油装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11119791A JP2000308785A (ja) | 1999-04-27 | 1999-04-27 | ミシンの釜給油装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11119791A JP2000308785A (ja) | 1999-04-27 | 1999-04-27 | ミシンの釜給油装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000308785A true JP2000308785A (ja) | 2000-11-07 |
Family
ID=14770323
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11119791A Pending JP2000308785A (ja) | 1999-04-27 | 1999-04-27 | ミシンの釜給油装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000308785A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107447375A (zh) * | 2017-08-14 | 2017-12-08 | 阮积康 | 一种上、下缝纫机构能自动旋转的模板缝纫机 |
| CN107904796A (zh) * | 2017-12-08 | 2018-04-13 | 阮积康 | 一种上机头和底线机构能自由旋转的模板缝纫机 |
| CN112760845A (zh) * | 2021-01-06 | 2021-05-07 | 吴伟杰 | 一种基于自转防止机油滴落的缝纫机 |
-
1999
- 1999-04-27 JP JP11119791A patent/JP2000308785A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107447375A (zh) * | 2017-08-14 | 2017-12-08 | 阮积康 | 一种上、下缝纫机构能自动旋转的模板缝纫机 |
| CN107904796A (zh) * | 2017-12-08 | 2018-04-13 | 阮积康 | 一种上机头和底线机构能自由旋转的模板缝纫机 |
| CN112760845A (zh) * | 2021-01-06 | 2021-05-07 | 吴伟杰 | 一种基于自转防止机油滴落的缝纫机 |
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