JP2000314778A - カレンダー付電子時計 - Google Patents

カレンダー付電子時計

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JP2000314778A
JP2000314778A JP11122664A JP12266499A JP2000314778A JP 2000314778 A JP2000314778 A JP 2000314778A JP 11122664 A JP11122664 A JP 11122664A JP 12266499 A JP12266499 A JP 12266499A JP 2000314778 A JP2000314778 A JP 2000314778A
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JP
Japan
Prior art keywords
date
plate
date plate
wheel
correction
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP11122664A
Other languages
English (en)
Inventor
Takayuki Hasumi
隆行 蓮實
Yasuo Kitajima
泰夫 北嶋
Kenji Shimoda
健次 下田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Citizen Watch Co Ltd
Original Assignee
Citizen Watch Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Citizen Watch Co Ltd filed Critical Citizen Watch Co Ltd
Priority to JP11122664A priority Critical patent/JP2000314778A/ja
Publication of JP2000314778A publication Critical patent/JP2000314778A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 第1日板と第2日板に分けたカレンダー付電
子時計に於いて、第1日板と第2日板をそれぞれ単独に
修正することにし、更には、第1日板と第2日板の回転
方向が同じにし見た目を向上したカレンダー付電子時計
を提供する。 【解決手段】 外部操作部材である巻真35を一方向に
回転させ巻真35に連動する修正車30の右回転運動を
直線運動に変換した修正レバー31の爪部31aによっ
て、第1日板24の歯24bを1ピッチ分づつ送り、最
終的に2ピッチ分に相当するストロークDを送ることに
よって1日分の日付が修正さる。又、外部操作部材であ
る巻真35を他方向に回転させ巻真35に連動する修正
車30の左回転運動を直線運動に変換した修正レバー3
1の爪部31bによって、第2日板の歯34を1ピッチ
分づつ送り、最終的に2ピッチ分に相当するストローク
Eを送ることによって10日単位の日付が修正される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、カレンダー付電子
時計に関する。
【0002】
【従来の技術】修正レバーを用いて日板修正を行う一般
の電子時計に関して説明する。図4は日板を用いた一般
的なカレンダー付電子時計を文字板側から見た平面図で
ある。日板1には31日分に相当する1から31までの
連続した数字1aが印刷されており、その日数と同数の
31歯分形成された歯1bが、地板2に載置された裏板
3の外周部3aにガイドされ、指針車4の回転中心であ
る時計中心と同心となるように地板2に載置されてい
る。
【0003】地板2上には、日板1の他に躍制レバー5
及び日回シ車6及び修正車7及び修正レバー8が載置さ
れ、ネジ9a、9b、9cによってネジ締め固定された
日板押エ10により保持されている。
【0004】日付の切替わり動作は、指針車4から減速
されて連動される日回シ車6の爪6aにより、日板1の
歯1bの1ピッチ分に相当するストロークAが送られて
日付を切替える。躍制レバー5は日板1の歯1bに係合
しており、日板1の外方向に力をかけて押し付けながら
日板1の回転方向の位置を規制している。日送り中は、
日板1の歯1bが躍制レバー5を内方向に押し付けなが
ら回転して送られる。
【0005】周知の通り、日板は31日周期で1回転し
ているため、小の月の時は日付の修正が必要となる。日
付の修正は、外部操作部材である巻真11を一方向に回
転させ巻真11に連動する修正車7の回転運動を直線運
動に変換した修正レバー8の爪部8aによって、日板1
の歯1bの1ピッチ分に相当するストロークAを送って
日付を修正する。
【0006】以上が一般の日板を用いて日付表示を行う
電子時計の基本構成であるが、従来の構成では日板のサ
イズが時計外径とほぼ同等であっても、数字が31日分
印刷されているため数字のサイズが小さくなってしま
い、日付を見る際に見づらいといった欠点がある。特に
女性用に於いては時計のサイズが小さくなるため、比例
して数字のサイズも小さくなる。また、2桁の数字は1
桁の数字よりもさらに小さくなるため、たいへん見づら
いものとなっている。
【0007】これに対して近年、数字のサイズを大きく
するため、図5に示すように1の桁と10の桁を第1日
板と第2日板に分け、両方の数字を表示することにより
1つの日付を表示するタイプの時計が多くなってきてい
る。1の桁を表示する第1日板12には0から9の連続
した数字10文字が2組分印刷されており、10の桁を
表示する第2日板13には0から3までの連続した数字
4文字が2組分印刷されている。表示の形態としては、
文字板(図示せず)に設けられた窓枠14に第1日板と
第2日板の数字が一緒に並列表示される。
【0008】図6は、図5のカレンダー付時計の構造を
示す平面図である。第1日板12には1の桁である0か
ら9までの連続した数字12aの10文字が2組印刷さ
れており、その文字数と同数の20歯分形成された歯1
2bが、地板15に載置された裏板16の外周部16a
にガイドされ、指針車17の回転中心である時計中心と
同心となるように地板15に載置されている。第1日板
12の歯数は20歯のため、一般の31歯具備している
日板より、歯のピッチが長いものとなっている。
【0009】地板15上には、第1日板の他に第1日板
用躍制レバー18及び日回シ車19及び修正車20及び
修正レバー21及び中間車22が載置され、ネジ(図示
せず)によってネジ締め固定された日板押エ(図示せ
ず)により保持されている。
【0010】第2日板(図6では図示せず)には10の
桁である0から3までの連続した数字の4文字が2組印
刷されており、その文字数と同数の8歯分の歯13aが
形成されている。第2日板の歯13aは、第1日板12
の突起12cによって回転させられる中間車22と噛合
い、指針車17上に回転自在に載置され、止め座(図示
せず)によって保持される。
【0011】次に日付の切替わり動作を説明する。指針
車17から減速されて連動される日回シ車19は一日で
1回転し、その爪19aにより、第1日板12の歯12
bの1ピッチ分に相当するストロークBが送られ、日付
が切替わる。1の桁が1から9の間は第1日板12のみ
作動し、10日目毎に、第1日板12の突起12cによ
って回転させられる中間車22に連動して、第2日板の
歯13aが1ピッチ分のストロークCが送られ、10の
桁の日付が一緒に切替わる。
【0012】第1日板用躍制レバー18は第1日板12
の歯12bに係合しており、第1日板12を外方向に力
をかけて押し付けながら第1日板12の回転方向の位置
を規制している。第1日板用躍制レバー18は、第1日
板12の歯12bのピッチが長くなったことにより、噛
合部18aも長くなっている。第2日板の歯13aに
も、第2日板用躍制レバー(図示せず)が係合して、内
方向に力をかけて押し付けながら第2日板の回転方向の
位置を規制している。
【0013】第1日板12は20日周期で1回転し、第
2日板は80日周期で1回転しており、日付表示に於い
ては40日周期となっている。このため、日付の表示は
第1日板12の連続した数字12aと第2日板の連続し
た数字(図示せず)の組合わせから成る連続した表示、
01日から31日だけではなく32日から00日までと
実際にはありえない日付が表示されるため日付を毎月修
正する必要があり、日付の修正は、外部操作部材である
巻真23を一方向に回転させ巻真23に連動する修正車
20の回転運動を直線運動に変換した修正レバー21の
爪部21aによって、第1日板12の歯12bの1ピッ
チ分に相当するストロークBが送られて日付が修正され
る。
【0014】
【発明が解決しようとする課題】以上が、日付の1の桁
と10の桁を分けて表示する時計の基本構成であるが、
このタイプの時計の日付修正の場合、日付を毎月修正す
る必要があり合わせる作業を間違えると大変不便であっ
た。例えば、合わせたい日に合わせるつもりが勢い余っ
ていき過ぎてしまった場合、日付表示は40日周期のた
め、再度40日分の日付修正を行わなければならず、取
り扱い性が悪かった。又、日付の切替わり動作は、指針
車から減速されて連動する日回シ車の爪により、第1日
板の歯の1ピッチ分に相当するストロークBが送られ、
日付が切替わる。1の桁が1から9の間は第1日板のみ
作動し、10日目毎に、第1日板の突起によって回転さ
せられる中間車に連動して、第2日板の歯が1ピッチ分
のストロークCが送られ、10桁の日付が一緒に切替わ
る構造である。このため、第1日板と第2日板の回転方
向が逆となり切替わり動作が不自然であった。
【0015】本発明の目的は、上述のような欠点を解消
し、日付修正で取り扱い性を悪くすることなく、更に
は、切替わり動作中の見た目をおかしくすることなくカ
レンダー付電子時計を提供することである。
【0016】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明のうち請求項1記載の発明は、指針を駆動す
る指針駆動輪列と、該指針駆動輪列により駆動される日
回シ車と、該日回シ車により駆動され、日付の1の桁を
表示する第1日板と、該第1日板に設けられた送り爪に
より駆動される中間車と、該中間車により駆動され、日
付の10の桁を表示する第2日板と、前記第1日板と前
記第2日板の表示の修正を行う修正機構とを有するカレ
ンダー付電子時計に於いて、前記修正機構は前記第1日
板と前記第2日板をそれぞれ単独に修正することを特徴
とし、請求項2記載の発明は、修正機構により修正され
る第1日板と第2日板は、その回転方向が同じ方向であ
ることを特徴とし、請求項3記載の発明は、前記修正機
構はリューズによって作動するレバー部材を有してお
り、該レバー部材は前記リューズを一方の方向に回転さ
せることにより第1日板又は第2日板の一方のみを修正
し、リューズを他方の方向に回転させることにより、他
方の日板のみを修正することを特徴とし、請求項4記載
の発明は、修正レバーは、日回シ車と噛合う第1日板の
歯部を上面から保持する日板押エにより、その可動範囲
を規正されていることを特徴としている。
【0017】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
に基づいて詳述する。図1は本発明の実施の形態を示す
カレンダー付電子時計の文字板側から見た平面図であ
る。図2は本発明の実施の形態を示すカレンダー付電子
時計の要部平面図である。尚、カレンダーの表示形態は
図5と同様である。
【0018】第1日板24には1の桁である0から9ま
での連続した数字24aの10文字が2組印刷されてお
り、その文字数とは倍の数である40歯分形成された歯
24bが、地板25に載置された裏板26の外周部26
aにガイドされ、時計駆動手段である指針車27の回転
中心である時計中心と同心となるように地板25に載置
されている。
【0019】地板25上には、第1日板24の他に第1
日板用躍制レバー28及び日送り手段である日回し車2
9、修正車30、修正レバー31および中間車32、3
3が載置され、図2に示すごとくネジによってネジ締め
固定された日板押エ36により保持されている。
【0020】第2日板には10の桁である0から3まで
の連続した数字の4文字が2組印刷されており、その文
字数の倍の数である16歯分の歯34が形成されてい
る。第2日板の歯34は、第1日板24の突起24c、
24dによって回転させられる中間車32、33と噛合
い、指針車27上に回転自在に載置され、止め座(図示
せず)によって固定される。
【0021】次に日付の切替わり動作を説明する。指針
車27から減速されて連動される日回し車29は一日に
1回転し、その爪29aにより、第1日板24の歯24
bを1ピッチづつ送り、最終的には2ピッチ分に相当す
るストロークDを送って日付が切替わる。1の桁が1か
ら9の間は第1日板24のみ作動し、10日目毎に、第
1日板24の突起24c、24dによって回転させられ
る中間車32、33に連動して、第2日板の歯34が2
ピッチ分のストロークEが送られ、10の桁の日付が一
緒に同方向に回転して切替わる。
【0022】第1日板用躍制レバー28は第1日板24
の歯24bに係合しており、第1日板24を外方向に力
をかけて押し付けながら第1日板24の回転方向の位置
を規制している。同様に、第2日板の歯34にも、第2
日板用躍制レバー(図示せず)が係合して、内方向に力
をかけて押し付けながら第2日板の回転方向の位置を規
制している。
【0023】次に日付の修正動作を説明する。第1日板
24の場合、外部操作部材である巻真35を一方向に回
転させ巻真35に連動する修正車30の右回転運動を直
線運動に変換した修正レバー31の爪部31aによっ
て、第1日板24の歯24bを1ピッチ分づつ送り、最
終的に2ピッチ分に相当するストロークDを送ることに
よって1日分の日付が修正さる。又、第2日板の場合、
外部操作部材である巻真35を他方向に回転させ巻真3
5に連動する修正車30の左回転運動を直線運動に変換
した修正レバー31の爪部31bによって、第2日板の
歯34を1ピッチ分づつ送り、最終的に2ピッチ分に相
当するストロークEを送ることによって10日単位の日
付が修正される。つまり第1日板24と第2日板はとも
に同方向に回転をするので、日付変更の見栄えが良い。
【0024】修正レバー31は第1日板24及び第2日
板の日付修正を行う場合、日板押エ36の端面36aに
沿って日付修正の可動範囲を決められている。
【0025】更に、別の修正機構を用いた本発明の他の
実施の形態を図面に基づいて詳述する。図3は本発明の
実施の形態を示すカレンダー付電子時計の要部平面図で
ある。尚、修正機構以外の実施の形態は図1と同様であ
る。
【0026】地板25上には、第1日板24の他に第1
日板用躍制レバー28及び日送り手段である日回し車2
9及び修正車30及び修正作動車37及び中間車32、
33が載置され、ネジ(図示せず)によってネジ締め固
定された日板押エ36により保持されている。
【0027】日付の修正は、第1日板24の場合、外部
操作部材である巻真35を一方向に回転させ巻真35に
連動する修正車30が、該修正車30の右回転方向によ
り作動し連動する修正作動車37によって、第1日板2
4の歯24bを1ピッチ分づつ送り、最終的に2ピッチ
分に相当するストロークDを送ることによって1日分の
日付が修正さる。又、第2日板の場合、外部操作部材で
ある巻真35を他方向に回転させ巻真35に連動する修
正車30が、該修正車30の左回転方向により作動し連
動する修正作動車37によって、第2日板の歯34を1
ピッチ分づつ送り、最終的に2ピッチ分に相当するスト
ロークEを送ることによって10日単位の日付が修正さ
れる。つまり第1日板24と第2日板はともに同方向に
回転をするので、前述の実施形態と同様に、日付変更の
見栄えが良い。
【0028】上記の如く修正作動車37は第1日板24
及び第2日板の日付修正を行う場合、日板押エ36の異
形穴36bに沿って移動し、いずれか一方の日板と噛合
う、いわゆるリバーサー構成になっている。
【0029】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、1の桁を
表示する第1日板と10の桁を表示する第2日板をそれ
ぞれ単独に修正することができ、合わせたい日に合わせ
るつもりが勢い余っていき過ぎてしまった場合でも、す
ぐに合わせたい日に合わせることができる。また、第1
日板と第2日板の回転方向が同じになり、日付の切替わ
り動作中の見た目が良くなるなどの実現が可能である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施の形態を示すカレンダー付電子時
計の文字板側から見た平面図である。
【図2】本発明の実施の形態を示すカレンダー付電子時
計の要部平面図である。
【図3】本発明の実施の形態を示すカレンダー付電子時
計の要部平面図である。
【図4】従来例のカレンダー付電子時計を示す文字板か
ら見た平面図である。
【図5】従来例のカレンダー付電子時計を示す文字板か
ら見た外観図である。
【図6】従来例のカレンダー付電子時計を示す文字板か
ら見た平面図である。
【符号の説明】
24 第1日板 24c 送り爪 24d 送り爪 29 日回シ車 31 修正レバー 32 中間車 33 中間車 34 第2日板の歯 36 日板押エ

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 指針を駆動する指針駆動輪列と、該指針
    駆動輪列により駆動される日回シ車と、該日回シ車によ
    り駆動され、日付の1の桁を表示する第1日板と、該第
    1日板に設けられた送り爪により駆動される中間車と、
    該中間車により駆動され、日付の10の桁を表示する第
    2日板と、前記第1日板と前記第2日板の表示の修正を
    行う修正機構とを有するカレンダー付電子時計に於い
    て、前記修正機構は前記第1日板と前記第2日板をそれ
    ぞれ単独に修正することを特徴とするカレンダー付電子
    時計。
  2. 【請求項2】 修正機構により修正される第1日板と第
    2日板は、その回転方向が同じ方向であることを特徴と
    する請求項1記載のカレンダー付電子時計。
  3. 【請求項3】 前記修正機構はリューズによって作動す
    るレバー部材を有しており、該レバー部材は前記リュー
    ズを一方の方向に回転させることにより第1日板又は第
    2日板の一方のみを修正し、リューズを他方の方向に回
    転させることにより、他方の日板のみを修正することを
    特徴とする請求項2記載のカレンダー付電子時計。
  4. 【請求項4】 修正レバーは、日回シ車と噛合う第1日
    板の歯部を上面から保持する日板押エにより、その可動
    範囲を規正されていることを特徴とする請求項3記載の
    カレンダー付電子時計。
JP11122664A 1999-04-28 1999-04-28 カレンダー付電子時計 Pending JP2000314778A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP1925996A1 (fr) * 2006-11-06 2008-05-28 ETA SA Manufacture Horlogère Suisse Dispositif de correction d'un mécanisme d'affichage pour pièce d'horlogerie

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP1925996A1 (fr) * 2006-11-06 2008-05-28 ETA SA Manufacture Horlogère Suisse Dispositif de correction d'un mécanisme d'affichage pour pièce d'horlogerie

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