JP2000316639A - 天板における湾曲縁部構造 - Google Patents
天板における湾曲縁部構造Info
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- 239000010959 steel Substances 0.000 claims abstract description 39
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- 238000005452 bending Methods 0.000 claims abstract description 5
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 10
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 一部分に湾曲部をもつ平面形状の天板を、鋼
板により形成できるようにするための湾曲縁部構造を提
供する。 【解決手段】 天板1の全体形状を構成する本体鋼板4
の湾曲部2を含む縁部に、下方を向く折曲部8を形成
し、この本体鋼板の下方に配設される鋼製の縁部補強材
5の湾曲部2を含む縁部に、本体鋼板4の折曲部8と対
向して、上方を向く折曲部9を形成し、本体鋼板4と縁
部補強材5との間で、その両縁部近傍に、細長い鋼片の
両端を直角に折り曲げて形成した補強材10の両端を固
着し、かつ軟質縁材11を、その背面の上下部に設けた
係合溝11aに両折曲部8、9を係合させて、湾曲部2
を含めて添設する。
板により形成できるようにするための湾曲縁部構造を提
供する。 【解決手段】 天板1の全体形状を構成する本体鋼板4
の湾曲部2を含む縁部に、下方を向く折曲部8を形成
し、この本体鋼板の下方に配設される鋼製の縁部補強材
5の湾曲部2を含む縁部に、本体鋼板4の折曲部8と対
向して、上方を向く折曲部9を形成し、本体鋼板4と縁
部補強材5との間で、その両縁部近傍に、細長い鋼片の
両端を直角に折り曲げて形成した補強材10の両端を固
着し、かつ軟質縁材11を、その背面の上下部に設けた
係合溝11aに両折曲部8、9を係合させて、湾曲部2
を含めて添設する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、机やテーブルにお
いて、一部に湾曲部を有する平面形状の天板(以下これ
をR形状をもつ天板と呼ぶ)、特に、このような天板の
湾曲縁部構造に関する。
いて、一部に湾曲部を有する平面形状の天板(以下これ
をR形状をもつ天板と呼ぶ)、特に、このような天板の
湾曲縁部構造に関する。
【0002】
【従来の技術】R形状をもつ天板は、従来はすべて木製
であった。木製であれば、R形状部すなわち湾曲部の加
工が容易であり、かつ、その縁部に溝加工することによ
り、軟質縁材も取り付けることができる。
であった。木製であれば、R形状部すなわち湾曲部の加
工が容易であり、かつ、その縁部に溝加工することによ
り、軟質縁材も取り付けることができる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、天板の面積が
大きなものは、重量物を載せると、たわんだりすること
がある。また、机の重さが重くなり、移動の際の扱いが
困難となるばかりか、価格も高価となる。さらに、軟質
縁材の取付においては、湾曲部に溝を彫り込むため、加
工が難しく、溝位置や溝深さが一定せず、このため、軟
質縁材と天板縁部との間にずれや隙間が生じやすい。
大きなものは、重量物を載せると、たわんだりすること
がある。また、机の重さが重くなり、移動の際の扱いが
困難となるばかりか、価格も高価となる。さらに、軟質
縁材の取付においては、湾曲部に溝を彫り込むため、加
工が難しく、溝位置や溝深さが一定せず、このため、軟
質縁材と天板縁部との間にずれや隙間が生じやすい。
【0004】本発明は、上述の問題点に鑑み、一部分に
湾曲部をもつ平面形状の天板を、鋼板により形成できる
ようにするための湾曲縁部構造を提供することを目的と
している。
湾曲部をもつ平面形状の天板を、鋼板により形成できる
ようにするための湾曲縁部構造を提供することを目的と
している。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明によると、上記課
題は、次のようにして解決される。 (1) 一部に湾曲部を有する平面形状をなす天板におけ
る湾曲縁部構造において、天板の全体形状を構成する本
体鋼板の前記湾曲部を含む縁部に、下方を向く折曲部を
形成し、この本体鋼板の下方に配設される鋼製の縁部補
強材の湾曲部を含む縁部に、前記折曲部に対向して、上
方を向く折曲部を形成し、 前記本体鋼板と前記縁部補
強材との間でその両縁部近傍に、細長い鋼片の両端を直
角に折り曲げて形成した補強材の両端を固着し、軟質縁
材を、その背面の上下部に設けた係合溝に前記両折曲部
を係合させて、前記湾曲部を含めて添設する。
題は、次のようにして解決される。 (1) 一部に湾曲部を有する平面形状をなす天板におけ
る湾曲縁部構造において、天板の全体形状を構成する本
体鋼板の前記湾曲部を含む縁部に、下方を向く折曲部を
形成し、この本体鋼板の下方に配設される鋼製の縁部補
強材の湾曲部を含む縁部に、前記折曲部に対向して、上
方を向く折曲部を形成し、 前記本体鋼板と前記縁部補
強材との間でその両縁部近傍に、細長い鋼片の両端を直
角に折り曲げて形成した補強材の両端を固着し、軟質縁
材を、その背面の上下部に設けた係合溝に前記両折曲部
を係合させて、前記湾曲部を含めて添設する。
【0006】(2) 上記(1)項において、細長い鋼片の
両端を直角に折り曲げて形成した直線状の補強材を、湾
曲部においてはそのほぼ中央で縁部に接するようにし
て、本体鋼板と縁部補強部材との間に配設する。
両端を直角に折り曲げて形成した直線状の補強材を、湾
曲部においてはそのほぼ中央で縁部に接するようにし
て、本体鋼板と縁部補強部材との間に配設する。
【0007】(3) 上記(1)または(2)項において、補
強材を、直角Z字状に折り曲げたものとする。
強材を、直角Z字状に折り曲げたものとする。
【0008】(4) 上記(1)〜(3)項のいずれかにおい
て、軟質縁材の背面に、補強材の前面に当接する突部を
設ける。
て、軟質縁材の背面に、補強材の前面に当接する突部を
設ける。
【0009】
【発明の実施の形態】図1は、R形状をもつ天板を有す
る机の斜視図である。この机(A)の天板(1)は、その前
縁部の右側部分が湾曲部(2)において湾曲して前方に突
出し、パソコン等の設置に好適な突出部分(3)を形成し
ている。
る机の斜視図である。この机(A)の天板(1)は、その前
縁部の右側部分が湾曲部(2)において湾曲して前方に突
出し、パソコン等の設置に好適な突出部分(3)を形成し
ている。
【0010】本発明は、このようなR形状をもつ天板
(1)を、鋼板製のものとするための湾曲縁部構造に係る
もので、図2は、その天板(1)の裏面を示している。天
板(1)は、その表面となる大きな本体鋼板(4)の裏面
(図2に示されている)に、前縁部の縁部補強材(5)、
中間補強材(6)(6)及び後縁部の縁部補強材(7)を取り
付けてなるものである。
(1)を、鋼板製のものとするための湾曲縁部構造に係る
もので、図2は、その天板(1)の裏面を示している。天
板(1)は、その表面となる大きな本体鋼板(4)の裏面
(図2に示されている)に、前縁部の縁部補強材(5)、
中間補強材(6)(6)及び後縁部の縁部補強材(7)を取り
付けてなるものである。
【0011】本体鋼板(4)は、その直線状の側縁及び前
後縁を折り曲げられて補強構造を形成しており、湾曲部
(2)を含む前縁は、ロールフォーミングにより、湾曲形
状を形成するように、図3の符号(8)に示すように、下
向きに直角に折り曲げられている。この折曲部(8)の幅
は、例えば4mm程度である。
後縁を折り曲げられて補強構造を形成しており、湾曲部
(2)を含む前縁は、ロールフォーミングにより、湾曲形
状を形成するように、図3の符号(8)に示すように、下
向きに直角に折り曲げられている。この折曲部(8)の幅
は、例えば4mm程度である。
【0012】後縁部の縁部補強材(7)及び中間補強材
(6)は、天板(1)の左右長さとほぼ等しい長さの鋼板
を、断面コ字状に折り曲げ、このコ字の腕の先端を、更
に直角に折り曲げて形成した端部を、本体鋼板(4)の裏
面に、例えば点溶接により固着させてなるものである。
(6)は、天板(1)の左右長さとほぼ等しい長さの鋼板
を、断面コ字状に折り曲げ、このコ字の腕の先端を、更
に直角に折り曲げて形成した端部を、本体鋼板(4)の裏
面に、例えば点溶接により固着させてなるものである。
【0013】前縁部の縁部補強材(5)は、湾曲部(2)を
含む本体鋼板(4)の前縁部の湾曲形状に対応する形状の
もので、この縁部補強材(5)の前縁は、上述の本体鋼板
(4)の前縁と同様に、ロールフォーミングにより、上向
きに直角に折り曲げられている(図3参照)。この折曲
部(9)の幅は、例えば4mm程度である。
含む本体鋼板(4)の前縁部の湾曲形状に対応する形状の
もので、この縁部補強材(5)の前縁は、上述の本体鋼板
(4)の前縁と同様に、ロールフォーミングにより、上向
きに直角に折り曲げられている(図3参照)。この折曲
部(9)の幅は、例えば4mm程度である。
【0014】前縁部の縁部補強材(5)の前部と、その上
方の本体鋼板(4)の前縁部との間には、補強材(10)が取
り付けられている。補強材(10)は、細長い直線状の鋼片
の側端を直角に折り曲げて、例えば直角Z字状の断面形
状(図3参照)としたもので、その折り曲げた端部を、
縁部補強材(5)の上面及び本体鋼板(4)の下面(裏面)
に、例えば点溶接により固着してある。なお、場合によ
り、補強材(10)の断面形状をコ字状としてもよい。
方の本体鋼板(4)の前縁部との間には、補強材(10)が取
り付けられている。補強材(10)は、細長い直線状の鋼片
の側端を直角に折り曲げて、例えば直角Z字状の断面形
状(図3参照)としたもので、その折り曲げた端部を、
縁部補強材(5)の上面及び本体鋼板(4)の下面(裏面)
に、例えば点溶接により固着してある。なお、場合によ
り、補強材(10)の断面形状をコ字状としてもよい。
【0015】図2に示すように、補強材(10)は、天板
(1)の前縁の直線部分では、その直線に直接に接するよ
うに配置されている。湾曲部(2)では、なるべくその中
央で曲線に直接に接して、曲線から離れる部分における
離間距離が、できるだけ少なくなるように配置してあ
る。
(1)の前縁の直線部分では、その直線に直接に接するよ
うに配置されている。湾曲部(2)では、なるべくその中
央で曲線に直接に接して、曲線から離れる部分における
離間距離が、できるだけ少なくなるように配置してあ
る。
【0016】このようにして補強材(10)を配設した前縁
には、図3に示すように、軟質縁材(11)を添設する。軟
質縁材(11)の背面の上下部には、それぞれ上向き及び下
向きの係合溝(11a)を形成してあり、これらの係合溝(11
a)に、前述の本体鋼板(4)の下向きの折曲部(8)及び縁
部補強材(5)の上向きの折曲部(9)を係合させることに
より、軟質縁材(11)を天板(1)に取り付ける。この時、
軟質縁材(11)の背面の突部(11b)が、補強材(10)の前面
に当接するようになるのが好適である。
には、図3に示すように、軟質縁材(11)を添設する。軟
質縁材(11)の背面の上下部には、それぞれ上向き及び下
向きの係合溝(11a)を形成してあり、これらの係合溝(11
a)に、前述の本体鋼板(4)の下向きの折曲部(8)及び縁
部補強材(5)の上向きの折曲部(9)を係合させることに
より、軟質縁材(11)を天板(1)に取り付ける。この時、
軟質縁材(11)の背面の突部(11b)が、補強材(10)の前面
に当接するようになるのが好適である。
【0017】図4は、図3に示す態様の変形例の断面図
である。図4に示すように、縁部補強材(5)の上向きの
折曲部(9)を本体鋼板(4)の下向きの折曲部(8)よりも
前方に配置することにより、軟質縁材(11)に負荷される
上方からの荷重による軟質縁材(11)の変形や外れを効果
的に防止することができる。
である。図4に示すように、縁部補強材(5)の上向きの
折曲部(9)を本体鋼板(4)の下向きの折曲部(8)よりも
前方に配置することにより、軟質縁材(11)に負荷される
上方からの荷重による軟質縁材(11)の変形や外れを効果
的に防止することができる。
【0018】また、図5に示す変形例の天板(1)では、
前縁の湾曲部(2)は四分円形状をなしており、そのた
め、前縁部の縁部補強材(5)は直角形状となっている。
中間補強材(6)は、2本ずつ直角に設けられ、同様に後
縁部の縁部補強材(7)が2本直角に配設されている。し
かし、補強材(10)の配置については、前述の実施例と変
わりない。
前縁の湾曲部(2)は四分円形状をなしており、そのた
め、前縁部の縁部補強材(5)は直角形状となっている。
中間補強材(6)は、2本ずつ直角に設けられ、同様に後
縁部の縁部補強材(7)が2本直角に配設されている。し
かし、補強材(10)の配置については、前述の実施例と変
わりない。
【0019】
【発明の効果】請求項1に記載の発明によれば、R形状
部をもつ天板を、鋼板により形成することができ、天板
面積を大きくしながら、補強材による補強によって強度
を高めて撓まないものとし、かつ、天板を厚さの薄い鋼
板により形成しているために、机の軽量化および低コス
ト化を図ることができる。また、軟質縁材の取り付けに
接着剤の使用を不要にし、かつその位置ずれや隙間の発
生をなくすことができる。
部をもつ天板を、鋼板により形成することができ、天板
面積を大きくしながら、補強材による補強によって強度
を高めて撓まないものとし、かつ、天板を厚さの薄い鋼
板により形成しているために、机の軽量化および低コス
ト化を図ることができる。また、軟質縁材の取り付けに
接着剤の使用を不要にし、かつその位置ずれや隙間の発
生をなくすことができる。
【0020】請求項2に記載の発明によれば、補強材が
湾曲部から離隔する部分の離隔距離を最小限として、湾
曲部の補強を最大限に果たさせることができる。
湾曲部から離隔する部分の離隔距離を最小限として、湾
曲部の補強を最大限に果たさせることができる。
【0021】請求項3に記載の発明によれば、補強材の
前方に折れ曲がった端部を、本体鋼板の下向き折曲部ま
たは縁部補強材の上向き折曲部の内側に当接させて、補
強材を正確に位置決めすることができる。
前方に折れ曲がった端部を、本体鋼板の下向き折曲部ま
たは縁部補強材の上向き折曲部の内側に当接させて、補
強材を正確に位置決めすることができる。
【0022】請求項4に記載の発明によれば、軟質縁材
の後方へのずれ、または変形を有効に防止することがで
きる。
の後方へのずれ、または変形を有効に防止することがで
きる。
【図1】本発明の湾曲縁部構造の天板を用いた机の斜視
図である。
図である。
【図2】図1の机の天板の裏面図である。
【図3】図2のIII-III線に沿う断面図である。
【図4】図3に示す態様の変形例の断面図である。
【図5】天板の変形例を示す裏面図である。
(A)机 (1)天板 (2)湾曲部 (3)突出部 (4)本体鋼板 (5)前縁部の縁部補強材 (6)中間補強材 (7)後縁部の縁部補強材 (8)(9)折曲部 (10)補強材 (11)軟質縁材 (11a)係合溝 (11b)突部
Claims (4)
- 【請求項1】 一部に湾曲部を有する平面形状をなす天
板における湾曲縁部構造において、 天板の全体形状を構成する本体鋼板の前記湾曲部を含む
縁部に、下方を向く折曲部を形成し、この本体鋼板の下
方に配設される鋼製の縁部補強材の湾曲部を含む縁部
に、前記折曲部に対向して、上方を向く折曲部を形成
し、 前記本体鋼板と前記縁部補強材との間でその両縁
部近傍に、細長い鋼片の両端を直角に折り曲げて形成し
た補強材の両端を固着し、軟質縁材を、その背面の上下
部に設けた係合溝に前記両折曲部を係合させて、前記湾
曲部を含めて添設してなることを特徴とする湾曲縁部構
造。 - 【請求項2】 細長い鋼片の両端を直角に折り曲げて形
成した直線状の補強材を、湾曲部においてはそのほぼ中
央で縁部に接するようにして、本体鋼板と縁部補強部材
との間に配設した、請求項1記載の湾曲縁部構造。 - 【請求項3】 補強材を、直角Z字状に折り曲げたもの
とした、請求項1または2記載の湾曲縁部構造。 - 【請求項4】 軟質縁材の背面に、補強材の前面に当接
する突部を設けた、請求項1〜3のいずれかに記載の湾
曲縁部構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11130140A JP2000316639A (ja) | 1999-05-11 | 1999-05-11 | 天板における湾曲縁部構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11130140A JP2000316639A (ja) | 1999-05-11 | 1999-05-11 | 天板における湾曲縁部構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000316639A true JP2000316639A (ja) | 2000-11-21 |
Family
ID=15026931
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11130140A Pending JP2000316639A (ja) | 1999-05-11 | 1999-05-11 | 天板における湾曲縁部構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000316639A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2007115475A1 (en) * | 2006-04-07 | 2007-10-18 | Luhao Leng | Composite panel of metal plate and plastic plate |
| JP2009165653A (ja) * | 2008-01-16 | 2009-07-30 | Kokuyo Co Ltd | 家具用パネル体 |
| CN110432652A (zh) * | 2019-09-24 | 2019-11-12 | 宁波一象吹塑家具有限公司 | 一种桌面板及安装有该桌面板的折叠桌 |
| JP2025014042A (ja) * | 2020-03-10 | 2025-01-28 | 株式会社オカムラ | 天板及び天板付き什器 |
-
1999
- 1999-05-11 JP JP11130140A patent/JP2000316639A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2007115475A1 (en) * | 2006-04-07 | 2007-10-18 | Luhao Leng | Composite panel of metal plate and plastic plate |
| JP2009165653A (ja) * | 2008-01-16 | 2009-07-30 | Kokuyo Co Ltd | 家具用パネル体 |
| CN110432652A (zh) * | 2019-09-24 | 2019-11-12 | 宁波一象吹塑家具有限公司 | 一种桌面板及安装有该桌面板的折叠桌 |
| JP2025014042A (ja) * | 2020-03-10 | 2025-01-28 | 株式会社オカムラ | 天板及び天板付き什器 |
| JP7766768B2 (ja) | 2020-03-10 | 2025-11-10 | 株式会社オカムラ | 天板及び天板付き什器 |
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|---|---|---|---|
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|
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