JP2000319029A - ガラス板の切断線切込方法及び装置 - Google Patents
ガラス板の切断線切込方法及び装置Info
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- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C03—GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
- C03B—MANUFACTURE, SHAPING, OR SUPPLEMENTARY PROCESSES
- C03B33/00—Severing cooled glass
- C03B33/02—Cutting or splitting sheet glass or ribbons; Apparatus or machines therefor
- C03B33/04—Cutting or splitting in curves, especially for making spectacle lenses
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C03—GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
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- Chemical & Material Sciences (AREA)
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- Materials Engineering (AREA)
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- Re-Forming, After-Treatment, Cutting And Transporting Of Glass Products (AREA)
Abstract
切込装置において、カッターを移動させるカッター保持
部材の移動速度を落とすことなく、切断線のコーナー部
を寸法値通りに切り込む。 【解決手段】カッター保持部材である移動軸88の移動
軌跡88Aが切断線58Aよりも外側に位置するよう
に、移動軸88を切断線58Aに対して所定量オフセッ
トして配設する。
Description
込方法及び装置に係り、特にガラス板を所望の形状のガ
ラス板製品に切り折り加工するために、ガラス板に切断
線を切り込むガラス板の切断線切込方法及び装置に関す
る。
加工する場合には、まず、カッターでガラス板に、ガラ
ス板製品の形状の沿った切断線を切り込む。そして、切
断線の外周側のガラス板をプレスヘッドで押圧し、切断
線に沿ってガラス板を折り割りする。これによって、ガ
ラス板から所望の形状のガラス板製品を得ることができ
る。
断線切込装置は、カッターに連結されたカッター保持部
材と、このカッター保持部材をガラス板に対して移動さ
せることによりカッターでガラス板に切断線を切り込ま
せる移動装置とから構成されている。また、前記カッタ
ー保持部材は、その移動軌跡がカッターの移動軌跡(切
断線)と合致するように配設されている。したがって、
従来の切断線切込装置によれば、前記移動装置でカッタ
ー保持部材を切断線に沿って移動させて、カッターでガ
ラス板に所定の切断線を切り込ませていた。
ストレート部分ではカッター保持部材を高速移動させて
も切断線を寸法値通りに切り込むことができるが、切断
線のコーナー部(特に曲率半径の小さい鋭角部分)で
は、カッター保持部材を高速移動させるとカッター保持
部材の移動軌跡が切断線の軌跡に対して外周側に膨らむ
ので、切断線を寸法値通りに切り込むことができない。
このため、従来の切断線切込装置では、切断線のコーナ
ー部において、カッター保持部材の移動速度を大きく落
として切断線を切り込んでいた。
切断線切込装置は、カッター保持部材の移動速度をコー
ナー部で落としているので、コーナー部の切れ味が悪い
という欠点があった。このような不具合は、ガラス板に
対するカッターの押圧力をコーナー部において上げるこ
とで解消することができる。しかし、この方法では、カ
ッターの押圧力の制御が複雑になるという欠点がある。
たもので、カッター保持部材の移動速度を落とすことな
くコーナー部の切断線を寸法値通りに切り込むことがで
きるガラス板の切断線切込方法及び装置を提供すること
を目的とする。
成するために、ガラス板に所定の切断線を切り込むカッ
ターを備えたカッター手段と、該カッター手段に連結さ
れたカッター保持部材と、該カッター保持部材を介して
前記カッター手段をガラス板に対して移動させる移動手
段とを備え、該移動手段でカッター保持部材を移動させ
ることにより、カッター手段のカッターでガラス板に所
定の切断線を切り込む切断線切込方法において、前記カ
ッター保持部材をカッターに対して所定量オフセットし
て配設するとともに前記カッター保持部材の移動軌跡を
前記ガラス板の所定の切断線よりも外周側に位置させな
がら前記カッター保持部材を移動させ、カッターのガラ
ス板への当接部を前記移動軌跡よりも内周側に移動させ
て、ガラス板に所定の切断線を切り込むことを特徴とす
るガラス板の切断線切込方法を提供する。
に、ガラス板に所定の切断線を切り込むガラス板の切断
線切込装置において、前記切断線切込装置は、ガラス板
に所定の切断線を切り込むカッターを備えたカッター手
段と、前記カッター手段に連結されるとともに、その移
動軌跡が前記ガラス板の切断線よりも外周側に位置する
ように前記カッターに対して所定量オフセットされて配
設されたカッター保持部材と、前記カッター保持部材を
ガラス板に対して移動させることにより前記カッターで
ガラス板に所定の切断線を切り込ませる移動手段と、か
ら構成されていることを特徴とするガラス板の切断線切
込装置を提供する。
軌跡が切断線よりも外周側に位置するように、カッター
保持部材をカッターに対して所定量オフセットして配設
したので、切断線のコーナー部において、カッター保持
部材の移動軌跡の曲率半径は、所定の切断線の曲率半径
よりも大きくなる。したがって、本発明では、大きな曲
率半径の移動軌跡に沿ってカッター保持部材を移動させ
ることで、小さい曲率半径の切断線を切り込むことがで
きるので、カッター保持部材の移動速度を落とすことな
くコーナー部の切断線を寸法値通りに切り込むことがで
きる。
るガラス板の切断線切込方法及び装置の好ましい実施の
形態について説明する。図1は、本発明の実施の形態に
係るガラス板の切断線切込装置10を示す斜視図であ
る。同図に示す切断線切込装置10は、1枚のガラス板
から1枚の自動車用サイドガラスを得るために、ガラス
板を切り折り加工する装置10である。切断線切込装置
10の装置本体12には、図2の如く開口部14、14
が形成され、開口部14、14の底部にはそれぞれガイ
ドレール16、16が平行に配設されている。ガイドレ
ール16、16にはガイド18、18を介してX軸移動
枠体20が図1の如く移動自在に支持されるとともに、
図示しないガイドを介してX軸移動枠体22が移動自在
に支持される。X軸移動枠体20とX軸移動枠体22と
は同一構造なので、ここではX軸移動枠体20について
説明し、X軸移動枠体22の説明は省略する。
状の枠体に形成され、下端部の両側部に前述したガイド
18、18が固定されている。また、X軸移動枠体20
の下端部中央には、ブラケット24を介してサーボモー
タ26が設けられている。サーボモータ26の出力軸に
はプーリ28が固着され、プーリ28及びプーリ30に
は無端状ベルト32が張設されている。プーリ30は図
3に示すように、ナット34に一体的に連結され、ナッ
ト34はボールねじ36にねじ結合されている。また、
ナット34は、軸受38に回動自在に支持され、軸受3
8はブラケット24に固定されている。ボールねじ36
の両端部は、それぞれ装置本体12に回動しない状態で
固定されている。したがって、サーボモータ26を駆動
して、プーリ28、無端状ベルト32及びプーリ30を
介してナット34を回動すると、ナット34がボールね
じ36に沿ってX1 −X2 方向に移動する。これによ
り、軸受38及びブラケット24がボールねじ36に沿
って移動するので、サーボモータ26及びX軸移動枠体
20がボールねじ36に沿ってX1 −X2 方向に移動す
る。上記サーボモータ26を含むX1 −X2 方向移動機
構によって、本発明における移動手段が構成されてい
る。
梁部20Aには、Y軸ガイド40が上梁部20Aに対し
て平行に設けられている。Y軸ガイド40内には図示し
ないボールねじが回動自在に支持され、このボールねじ
にはサーボモータ42の出力軸が連結されている。サー
ボモータ42は、Y軸ガイド40の右端部に設けられて
いる。図4に示すようにY軸ガイド40には、スライダ
44を介してY軸移動体46が軸線方向に移動自在に支
持され、スライダ44はY軸ガイド40内のボールねじ
にねじ結合されている。
側面に沿ってガイドレール48が設けられ、ガイドレー
ル48にはガイド50を介してY軸移動体46の右側部
46Aが移動自在に支持されている。したがって、サー
ボモータ42を駆動すると、ボールねじが回動し、スラ
イダ44を介してY軸移動体46がY軸ガイド40に沿
ってY1 −Y2 方向に移動する。上記サーボモータ42
を含むY1 −Y2 方向移動機構によって、本発明におけ
る移動手段が構成されている。
盤60が回転軸61を介して回動自在に支持されてい
る。また、図5に示すように回転軸61にはプーリ62
が同軸上に固定され、プーリ62及びプーリ64には無
端状ベルト66が張設されている。プーリ64は、サー
ボモータ65の出力軸65Aに同軸上に固定されてい
る。また、回転盤60の下部で回転軸61と同軸上に
は、カッターユニット52が設けられている。このカッ
ターユニット52については後述する。
心とする同心円上には、4本のエアシリンダ69、69
…が90°の間隔をおいて互いに平行に下方向に向いて
取り付けられている。エアシリンダ69、69…のロッ
ド69A、69A…にはそれぞれプレスヘッド70、7
0…が連結されている。したがって、サーボモータ65
を駆動すると、プーリ62、無端状ベルト66、プーリ
64及び回転軸61を介して回転盤60が回動し、回転
盤60の回動で4本のプレスヘッド70、70…が回転
軸61を中心に回転する。これにより、4本のプレスヘ
ッド70、70…を所望の位置に位置決めされる。
ように、円板状のカッター54を有し、このカッター5
4はカッターホルダ80に軸82を介して回転自在に支
持されている。また、カッターホルダ80は図8に示す
ように、ベアリング84を介して固定ブロック86に旋
回自在に支持されている。カッター54の回転中心軸5
4Aとカッターホルダ80の旋回中心軸80Aとは直交
され、また、回転中心軸54Aは、旋回中心軸80Aに
対して長さLだけオフセットした位置に設定されてい
る。したがって、カッター54をガラス板58の表面に
押し付けて、カッターユニット52を進行方向に移動す
ると、カッター54は、キャスタ効果によってカッター
ユニット52の進行方向を向いて回動しながら移動す
る。カッター54、カッターホルダ80、及び固定ブロ
ック86によって、本発明におけるカッター手段が構成
されている。
に、カッターユニット52の移動軸(カッター保持部材
に相当)88に固定されている。また、移動軸88は、
エアシリンダ90のロッド92の下部に固定され、これ
によって、カッター54がエアシリンダ90によって昇
降自在に支持される。したがって、カッター54は、前
記エアシリンダ90にエアを供給することにより、下方
に押し下げられる。これにより、カッター54が一定の
押付力でガラス板58の表面に押し付けられる。この状
態で、カッターユニット52を移動装置によってX軸方
向、Y軸方向に移動すると、カッター54はカッターユ
ニット52の進行方向を向いて回動しながら移動する。
このカッター54の移動によって、ガラス板58の表面
に切断線58A(図9参照)が切り込まれる。また、エ
アシリンダ90に対するエアの供給が解除されると、ば
ね(図示せず)の付勢力でロッド92が上方に持ち上げ
られ、カッター54がガラス板58の表面から上昇す
る。
に、移動軸88の移動軌跡88Aが切断線58A(カッ
ター54の移動軌跡)よりも外周側に位置するように、
図6の如くその軸心88Bが切断線58Aに対して長さ
Sだけオフセットして配設されている。前記オフセット
の長さSは、切断線58Aのコーナー部において、移動
軸88の移動速度低下を抑えて、カッター54で寸法値
通りの切断線58Aを切り込むことができる長さに設定
されている。
ているY軸移動体59は、Y軸移動体46と同様に、X
軸移動枠体22に沿ってY1 −Y2 方向に移動する。ま
た、図1及び図2に示すように、装置本体12のテーブ
ル72の中央には真空吸着用の吸着パッド74が配置さ
れ、吸着パッド74は図示しない真空ポンプに連通され
ている。したがって、ガラス板58をテーブル72の表
面に載置した状態で真空ポンプを作動すると吸着パッド
74内が真空状態になり、ガラス板58が吸着パッド7
4に吸着される。
込装置10の作用について説明する。まず、装置本体1
2のテーブル72の表面にガラス板58を載置して、吸
着パッド74をガラス板58の略中央に位置させる。こ
の状態で、図示しない真空ポンプを作動して吸着パッド
74でガラス板58を吸着し、ガラス板58を装置本体
12のテーブル72の表面に固定する。次いで、サーボ
モータ26を駆動して、プーリ28、無端状ベルト32
及びプーリ30を介してナット34を回動し、X軸移動
枠体20をボールねじ36に沿ってX1 −X2 方向に移
動させる。
ねじを回動することにより、スライダ44を介してY軸
移動体46をY軸ガイド40に沿ってY1 −Y2 方向に
移動させる。これにより、Y軸移動体46に設けられた
カッターユニット52の移動軸88がX軸方向、Y軸方
向に移動して、カッター54がガラス板58の切断線切
込開始位置の上方まで移動する。
に位置されると、カッターユニット52のエアシリンダ
90にエアを供給してカッター54を押し下げ、カッタ
ー54を一定の押付力でガラス板58の表面に押し付け
る。この状態で、サーボモータ26及びサーボモータ4
2を駆動して移動軸88をX軸方向、Y軸方向に移動し
てガラス板58の表面に所望の加工形状の切断線58A
をカッター54によって図9の如く切り込む。
り込み時において、移動軸88の移動軌跡88Bが切断
線58Aよりも外周側に位置するように、移動軸88の
軸心88Bを切断線58Aに対して所定量オフセットし
て配設したので、図10に示すように切断線58Aのコ
ーナー部において、移動軸88の移動軌跡88Bの曲率
半径Rは、切断線58Aの曲率半径rよりも大きくな
る。
率半径Rの移動軌跡88Bに沿って移動軸88を移動さ
せることで、小さい曲率半径rの切断線58Aをカッタ
ー54で切り込むことができるので、移動軸88の移動
速度の低下を抑えながらコーナー部の切断線58Aを寸
法値通りに切り込むことができる。ガラス板58に切断
線58Aが切り込まれると、エアシリンダ90に対する
エアの供給を停止し、ばね(図示せず)の付勢力でカッ
ター54をガラス板58の表面から上昇させる。
体22をX1 −X2 方向に移動するそれぞれのサーボモ
ータ26を駆動するとともに、Y軸移動体46及びY軸
移動体59をY1 −Y2 方向に移動するそれぞれのサー
ボモータ42を駆動する。これにより、Y軸移動体46
のプレスヘッド70、70…とY軸移動体59のプレス
ヘッド70、70…とがそれぞれX軸方向、Y軸方向に
移動され、切断線58Aの近傍の押圧位置に位置決めさ
れる。
0、70…及びY軸移動体59のプレスヘッド70、7
0…のそれぞれのサーボモータ65を駆動する。これに
より、それぞれのプレスヘッド70、70…が回転軸6
1を中心に回動して所望の回動位置に位置決めされる。
この状態で、必要なエアシリンダ69、69…を伸長し
てプレスヘッド70、70…の先端部でガラス板58の
押圧位置を同時に押圧する。これにより、ガラス板58
は切断線58Aに沿って折り割りされて所望の形状の自
動車用サイドガラスに加工される。
板の切断線切込方法及び装置によれば、カッター保持部
材の移動軌跡が切断線よりも外周側に位置するように、
カッター保持部材をカッターに対して所定量オフセット
して配設したので、カッター保持部材の移動速度の低下
を抑えながらコーナー部の切断線を寸法値通りに切り込
むことができる。
視図
駆動機構を示す要部拡大図
回転機構を示す平面図
ターユニットの正面図
量を説明するための図
と移動軸の移動軌跡の曲率半径とを比較説明した図
Claims (2)
- 【請求項1】 ガラス板に所定の切断線を切り込むカッ
ターを備えたカッター手段と、該カッター手段に連結さ
れたカッター保持部材と、該カッター保持部材を介して
前記カッター手段をガラス板に対して移動させる移動手
段とを備え、該移動手段でカッター保持部材を移動させ
ることにより、カッター手段のカッターでガラス板に所
定の切断線を切り込む切断線切込方法において、 前記カッター保持部材をカッターに対して所定量オフセ
ットして配設するとともに前記カッター保持部材の移動
軌跡を前記ガラス板の所定の切断線よりも外周側に位置
させながら前記カッター保持部材を移動させ、カッター
のガラス板への当接部を前記移動軌跡よりも内周側に移
動させて、ガラス板に所定の切断線を切り込むことを特
徴とするガラス板の切断線切込方法。 - 【請求項2】 ガラス板に所定の切断線を切り込むガラ
ス板の切断線切込装置において、 前記切断線切込装置は、 ガラス板に所定の切断線を切り込むカッターを備えたカ
ッター手段と、 前記カッター手段に連結されるとともに、その移動軌跡
が前記ガラス板の所定の切断線よりも外周側に位置する
ように前記カッターに対して所定量オフセットされて配
設されたカッター保持部材と、 前記カッター保持部材をガラス板に対して移動させるこ
とにより前記カッターでガラス板に所定の切断線を切り
込ませる移動手段と、 から構成されていることを特徴とするガラス板の切断線
切込装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11128808A JP2000319029A (ja) | 1999-05-10 | 1999-05-10 | ガラス板の切断線切込方法及び装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11128808A JP2000319029A (ja) | 1999-05-10 | 1999-05-10 | ガラス板の切断線切込方法及び装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000319029A true JP2000319029A (ja) | 2000-11-21 |
| JP2000319029A5 JP2000319029A5 (ja) | 2006-04-13 |
Family
ID=14993941
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11128808A Withdrawn JP2000319029A (ja) | 1999-05-10 | 1999-05-10 | ガラス板の切断線切込方法及び装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000319029A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007079813A (ja) * | 2005-09-13 | 2007-03-29 | Hitachi Ltd | 車載端末、サーバ装置、交通情報システム、リンクデータ更新方法および交通情報提供方法 |
| EP2316797B1 (en) * | 2009-10-27 | 2015-12-02 | BIESSE S.p.A. | Machine and method for performing cutting operations on a multi-layered glass sheet along a predermined path |
-
1999
- 1999-05-10 JP JP11128808A patent/JP2000319029A/ja not_active Withdrawn
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007079813A (ja) * | 2005-09-13 | 2007-03-29 | Hitachi Ltd | 車載端末、サーバ装置、交通情報システム、リンクデータ更新方法および交通情報提供方法 |
| EP2316797B1 (en) * | 2009-10-27 | 2015-12-02 | BIESSE S.p.A. | Machine and method for performing cutting operations on a multi-layered glass sheet along a predermined path |
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