JP2000320722A - 弁開閉用レバーのストッパー構造 - Google Patents
弁開閉用レバーのストッパー構造Info
- Publication number
- JP2000320722A JP2000320722A JP11132324A JP13232499A JP2000320722A JP 2000320722 A JP2000320722 A JP 2000320722A JP 11132324 A JP11132324 A JP 11132324A JP 13232499 A JP13232499 A JP 13232499A JP 2000320722 A JP2000320722 A JP 2000320722A
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- lever
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 弁開閉用レバーの回動範囲を弁体の全開・全
閉位置に精度よく対応させることができ、レバー回動範
囲の変更も容易に行うことができる弁開閉用レバーのス
トッパー構造を提供する。 【解決手段】 弁開閉用レバー26の基端部を装着する
弁軸5に、開位置規制用突起24及び閉位置規制用突起
25を有するストッパープレート21を弁軸5と一体に
回転するように取付けるとともに、弁軸近傍の弁箱8
に、ストッパープレート21の開位置規制用突起24及
び閉位置規制用突起25が所定の開位置及び閉位置で当
接してストッパープレート21の回動を規制するストッ
パー部材22を設ける。
閉位置に精度よく対応させることができ、レバー回動範
囲の変更も容易に行うことができる弁開閉用レバーのス
トッパー構造を提供する。 【解決手段】 弁開閉用レバー26の基端部を装着する
弁軸5に、開位置規制用突起24及び閉位置規制用突起
25を有するストッパープレート21を弁軸5と一体に
回転するように取付けるとともに、弁軸近傍の弁箱8
に、ストッパープレート21の開位置規制用突起24及
び閉位置規制用突起25が所定の開位置及び閉位置で当
接してストッパープレート21の回動を規制するストッ
パー部材22を設ける。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、弁開閉用レバーの
ストッパー構造に関し、詳しくは、消火栓や空気弁の副
弁等に使用されるボール弁のように、弁体を回動させて
開閉を行う弁に装着される弁開閉用レバーの回動範囲を
規制するためのストッパー構造に関する。
ストッパー構造に関し、詳しくは、消火栓や空気弁の副
弁等に使用されるボール弁のように、弁体を回動させて
開閉を行う弁に装着される弁開閉用レバーの回動範囲を
規制するためのストッパー構造に関する。
【0002】
【従来の技術】図4及び図5は、従来のストッパー構造
の一例を示すもので、空気弁の副弁を開閉するレバーに
設けたストッパー構造を示している。空気弁1に設けら
れる副弁2は、通常は開状態で使用され、空気弁1の保
守点検を行う際に閉じるものであって、通常は、弁体3
を90度回動させて開閉する形式のボール弁等が用いら
れている。
の一例を示すもので、空気弁の副弁を開閉するレバーに
設けたストッパー構造を示している。空気弁1に設けら
れる副弁2は、通常は開状態で使用され、空気弁1の保
守点検を行う際に閉じるものであって、通常は、弁体3
を90度回動させて開閉する形式のボール弁等が用いら
れている。
【0003】弁開閉用のレバー4は、弁軸5の外端に設
けられた角軸部5aに嵌合する受部材6と、該受部材6
に基端部がねじ込まれたレバー体7とにより形成されて
おり、受部材6には、弁箱8の方向に突出した突出部9
が一体形成されている。また、弁軸5を回動可能に保持
する筒状部10の外周には、前記突出部9が弁体3の全
開位置及び全閉位置でそれぞれ当接する回動位置規制用
突起11,12がそれぞれ一体形成されている。
けられた角軸部5aに嵌合する受部材6と、該受部材6
に基端部がねじ込まれたレバー体7とにより形成されて
おり、受部材6には、弁箱8の方向に突出した突出部9
が一体形成されている。また、弁軸5を回動可能に保持
する筒状部10の外周には、前記突出部9が弁体3の全
開位置及び全閉位置でそれぞれ当接する回動位置規制用
突起11,12がそれぞれ一体形成されている。
【0004】すなわち、レバー4を開弁方向に操作する
と、弁体3,弁軸5及び受部材6が一体に回動し、弁体
3が全開状態になったときに受部材6の突出部9が回動
位置規制用突起11に当接し、閉弁方向にレバー4を操
作すると、弁体3が全閉状態になったときに突出部9が
回動位置規制用突起12に当接し、レバー4をそれ以上
回動できないように形成されている。
と、弁体3,弁軸5及び受部材6が一体に回動し、弁体
3が全開状態になったときに受部材6の突出部9が回動
位置規制用突起11に当接し、閉弁方向にレバー4を操
作すると、弁体3が全閉状態になったときに突出部9が
回動位置規制用突起12に当接し、レバー4をそれ以上
回動できないように形成されている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
ストッパー構造では、回動位置規制用突起11,12が
弁箱8と一体に鋳物で形成されており、また、レバー4
の受部材6も鋳物で形成することが多いため、寸法精度
が低く、レバー4の回動規制位置と弁体3の全開・全閉
位置とを確実に対応させるために多くの労力を費やさな
ければならなかった。また、レバー4の回動範囲の変
更、すなわち、中間開度での回動規制は実質的に不可能
であった。
ストッパー構造では、回動位置規制用突起11,12が
弁箱8と一体に鋳物で形成されており、また、レバー4
の受部材6も鋳物で形成することが多いため、寸法精度
が低く、レバー4の回動規制位置と弁体3の全開・全閉
位置とを確実に対応させるために多くの労力を費やさな
ければならなかった。また、レバー4の回動範囲の変
更、すなわち、中間開度での回動規制は実質的に不可能
であった。
【0006】そこで本発明は、弁開閉用レバーの回動範
囲を弁体の全開・全閉位置に精度よく対応させることが
でき、レバー回動範囲の変更も容易に行うことができる
弁開閉用レバーのストッパー構造を提供することを目的
としている。
囲を弁体の全開・全閉位置に精度よく対応させることが
でき、レバー回動範囲の変更も容易に行うことができる
弁開閉用レバーのストッパー構造を提供することを目的
としている。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明の弁開閉用レバーのストッパー構造は、弁体
を回動させて弁の開閉を行うレバーの回動範囲を規制す
るためのストッパー構造であって、レバー基端部を装着
する弁軸に開位置規制用突起及び閉位置規制用突起を有
するストッパープレートを弁軸と一体に回転するように
取付けるとともに、弁軸近傍の弁箱に、前記ストッパー
プレートの開位置規制用突起及び閉位置規制用突起が所
定の開位置及び閉位置で当接してストッパープレートの
回動を規制するストッパー部材を設けたことを特徴とし
ている。
め、本発明の弁開閉用レバーのストッパー構造は、弁体
を回動させて弁の開閉を行うレバーの回動範囲を規制す
るためのストッパー構造であって、レバー基端部を装着
する弁軸に開位置規制用突起及び閉位置規制用突起を有
するストッパープレートを弁軸と一体に回転するように
取付けるとともに、弁軸近傍の弁箱に、前記ストッパー
プレートの開位置規制用突起及び閉位置規制用突起が所
定の開位置及び閉位置で当接してストッパープレートの
回動を規制するストッパー部材を設けたことを特徴とし
ている。
【0008】
【発明の実施の形態】図1乃至図3は、本発明の弁開閉
用レバーのストッパー構造を空気弁の副弁に適用した一
形態例を示すもので、図1は分解斜視図、図2は一部断
面側面図、図3は図2のIII-III線断面図である。な
お、空気弁1及び副弁2として用いたボール弁の構造や
作動は、従来と同一であるから、図4に示した従来のも
のと同一の構成要素には同一の符号を付してこれらの詳
細な説明は省略する。
用レバーのストッパー構造を空気弁の副弁に適用した一
形態例を示すもので、図1は分解斜視図、図2は一部断
面側面図、図3は図2のIII-III線断面図である。な
お、空気弁1及び副弁2として用いたボール弁の構造や
作動は、従来と同一であるから、図4に示した従来のも
のと同一の構成要素には同一の符号を付してこれらの詳
細な説明は省略する。
【0009】この弁開閉用レバーのストッパー構造は、
弁軸5の角軸部5aに取付けられるストッパープレート
21と、角軸部5aの下方の弁箱8にねじ込まれたスト
ッパー部材22とにより形成されている。ストッパープ
レート21は、金属板をプレス加工等によって所定形状
に形成したものであって、角軸部5aが嵌合する角孔2
3を有する円盤状部材に、開位置規制用突起24と閉位
置規制用突起25を突出させた形状に形成されている。
このストッパープレート21は、角軸部5aと角孔23
とを嵌合させることにより、弁軸5と一体に回転する。
開位置規制用突起24の当接面24aと閉位置規制用突
起25の当接面25aとは、当接面24aがストッパー
部材22に当接したときに弁体3が全開位置になり、当
接面25aがストッパー部材22に当接したときに弁体
3が全閉位置になるように、90度の開き角度を有して
いる。
弁軸5の角軸部5aに取付けられるストッパープレート
21と、角軸部5aの下方の弁箱8にねじ込まれたスト
ッパー部材22とにより形成されている。ストッパープ
レート21は、金属板をプレス加工等によって所定形状
に形成したものであって、角軸部5aが嵌合する角孔2
3を有する円盤状部材に、開位置規制用突起24と閉位
置規制用突起25を突出させた形状に形成されている。
このストッパープレート21は、角軸部5aと角孔23
とを嵌合させることにより、弁軸5と一体に回転する。
開位置規制用突起24の当接面24aと閉位置規制用突
起25の当接面25aとは、当接面24aがストッパー
部材22に当接したときに弁体3が全開位置になり、当
接面25aがストッパー部材22に当接したときに弁体
3が全閉位置になるように、90度の開き角度を有して
いる。
【0010】一方のストッパー部材22は、六角穴付ボ
ルトをそのまま利用したものであって、ネジ部22aを
弁箱8のネジ穴8aにねじ込んで固定した際に、弁箱8
の外面から突出するネジ頭22bを前記当接面24a,
25aとの当接部としている。
ルトをそのまま利用したものであって、ネジ部22aを
弁箱8のネジ穴8aにねじ込んで固定した際に、弁箱8
の外面から突出するネジ頭22bを前記当接面24a,
25aとの当接部としている。
【0011】このようなストッパー構造は、弁箱8のネ
ジ穴8aにストッパー部材22となる六角穴付ボルトを
ねじ込んで固定するとともに、弁箱8から突出した角軸
部5aに前記ストッパープレート21を弁体3の開閉状
態に応じた向きで取付けて角軸部5aと角孔23とを嵌
合させることにより、ストッパープレート21が弁軸5
と一体回転するようにし、さらに、角軸部5aにレバー
26の基端部に設けたボス26aの角孔26bを嵌合
し、角軸部5aの突出端に設けたネジ穴5bにワッシャ
ー27を介して固定ボルト28をねじ込んで固定するこ
とにより、副弁2に組付けられる。
ジ穴8aにストッパー部材22となる六角穴付ボルトを
ねじ込んで固定するとともに、弁箱8から突出した角軸
部5aに前記ストッパープレート21を弁体3の開閉状
態に応じた向きで取付けて角軸部5aと角孔23とを嵌
合させることにより、ストッパープレート21が弁軸5
と一体回転するようにし、さらに、角軸部5aにレバー
26の基端部に設けたボス26aの角孔26bを嵌合
し、角軸部5aの突出端に設けたネジ穴5bにワッシャ
ー27を介して固定ボルト28をねじ込んで固定するこ
とにより、副弁2に組付けられる。
【0012】このように、弁開閉用レバーのストッパー
構造を、金属板からなるストッパープレート21と、六
角穴付ボルトを利用したストッパー部材22とで形成す
ることにより、両者の寸法精度を鋳物に比べて大幅に向
上させることができるので、レバー26の回動範囲を、
弁体3の全開位置と全閉位置とに確実に規制することが
でき、副弁2(ボール弁)を組立てるだけで所定の精度
を得ることができる。
構造を、金属板からなるストッパープレート21と、六
角穴付ボルトを利用したストッパー部材22とで形成す
ることにより、両者の寸法精度を鋳物に比べて大幅に向
上させることができるので、レバー26の回動範囲を、
弁体3の全開位置と全閉位置とに確実に規制することが
でき、副弁2(ボール弁)を組立てるだけで所定の精度
を得ることができる。
【0013】さらに、ストッパープレート21として、
当接面24a,25aの開き角度が45度や60度等に
設定したものを使用することにより、弁体3の全閉位置
から半開位置までのような中間開度でレバーの回動を規
制することもできる。また、全開用と半開用とのストッ
パープレート21の交換も容易にできるので、弁の使用
条件に応じた最大開度の設定変更も簡単に行うことがで
きる。
当接面24a,25aの開き角度が45度や60度等に
設定したものを使用することにより、弁体3の全閉位置
から半開位置までのような中間開度でレバーの回動を規
制することもできる。また、全開用と半開用とのストッ
パープレート21の交換も容易にできるので、弁の使用
条件に応じた最大開度の設定変更も簡単に行うことがで
きる。
【0014】なお、上述のように、ストッパープレート
を金属板のプレス加工品とし、ストッパー部材を六角穴
付ボルトとすることにより、製造コストを抑えながら高
い寸法精度を得ることができるが、ストッパープレート
を他の加工法で形成してもよく、また、ストッパー部材
は、専用の部材をボルト等で弁箱に固定してもよく、そ
の位置も、弁軸の下方に限るものではない。さらに、こ
のようなストッパー構造は、ボール弁以外のバタフライ
弁等にも適用が可能であり、開閉角度が90度以外の弁
にも対応することができる。
を金属板のプレス加工品とし、ストッパー部材を六角穴
付ボルトとすることにより、製造コストを抑えながら高
い寸法精度を得ることができるが、ストッパープレート
を他の加工法で形成してもよく、また、ストッパー部材
は、専用の部材をボルト等で弁箱に固定してもよく、そ
の位置も、弁軸の下方に限るものではない。さらに、こ
のようなストッパー構造は、ボール弁以外のバタフライ
弁等にも適用が可能であり、開閉角度が90度以外の弁
にも対応することができる。
【0015】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の弁開閉用
レバーのストッパー構造によれば、寸法精度を向上させ
ることができるので、レバーの回動範囲を確実に規制す
ることができ、弁を組立てるだけで所定の精度を得るこ
とができる。また、中間開度での回動規制にも容易に対
応することができる。
レバーのストッパー構造によれば、寸法精度を向上させ
ることができるので、レバーの回動範囲を確実に規制す
ることができ、弁を組立てるだけで所定の精度を得るこ
とができる。また、中間開度での回動規制にも容易に対
応することができる。
【図1】 本発明の弁開閉用レバーのストッパー構造を
空気弁の副弁に適用した一形態例を示す分解斜視図であ
る。
空気弁の副弁に適用した一形態例を示す分解斜視図であ
る。
【図2】 同じく一部断面側面図である。
【図3】 図2のIII-III線断面図である。
【図4】 従来のストッパー構造の一例を示す一部断面
側面図である。
側面図である。
【図5】 図4のV−V線断面図である。
1…空気弁、2…副弁、3…弁体、5…弁軸、5a…角
軸部、5b…ネジ穴、8…弁箱、8a…ネジ穴、21…
ストッパープレート、22…ストッパー部材、22a…
ネジ部、22b…ネジ頭、23…角孔、24…開位置規
制用突起、24a…当接面、25…閉位置規制用突起、
25a…当接面、26…レバー、26a…ボス、26b
…角孔、27…ワッシャー、28…固定ボルト
軸部、5b…ネジ穴、8…弁箱、8a…ネジ穴、21…
ストッパープレート、22…ストッパー部材、22a…
ネジ部、22b…ネジ頭、23…角孔、24…開位置規
制用突起、24a…当接面、25…閉位置規制用突起、
25a…当接面、26…レバー、26a…ボス、26b
…角孔、27…ワッシャー、28…固定ボルト
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 鈴木 貴希 東京都中央区京橋1丁目3番3号 前澤工 業株式会社内 Fターム(参考) 3H054 AA03 BB21 CD14 EE04 GG02 GG14 3H064 AA07 BA02 CA01 DA03
Claims (1)
- 【請求項1】 弁体を回動させて弁の開閉を行うレバー
の回動範囲を規制するためのストッパー構造であって、
レバー基端部を装着する弁軸に開位置規制用突起及び閉
位置規制用突起を有するストッパープレートを弁軸と一
体に回転するように取付けるとともに、弁軸近傍の弁箱
に、前記ストッパープレートの開位置規制用突起及び閉
位置規制用突起が所定の開位置及び閉位置で当接してス
トッパープレートの回動を規制するストッパー部材を設
けたことを特徴とする弁開閉用レバーのストッパー構
造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11132324A JP2000320722A (ja) | 1999-05-13 | 1999-05-13 | 弁開閉用レバーのストッパー構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11132324A JP2000320722A (ja) | 1999-05-13 | 1999-05-13 | 弁開閉用レバーのストッパー構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000320722A true JP2000320722A (ja) | 2000-11-24 |
Family
ID=15078666
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11132324A Pending JP2000320722A (ja) | 1999-05-13 | 1999-05-13 | 弁開閉用レバーのストッパー構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000320722A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006067875A (ja) * | 2004-09-01 | 2006-03-16 | Fulta Electric Machinery Co Ltd | 生海苔連続軟化洗浄装置等の海苔機器における圧力調整弁の構造 |
| JP2015155749A (ja) * | 2014-01-20 | 2015-08-27 | 株式会社清水合金製作所 | 空気弁と補修弁における流量制御構造 |
-
1999
- 1999-05-13 JP JP11132324A patent/JP2000320722A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006067875A (ja) * | 2004-09-01 | 2006-03-16 | Fulta Electric Machinery Co Ltd | 生海苔連続軟化洗浄装置等の海苔機器における圧力調整弁の構造 |
| JP2015155749A (ja) * | 2014-01-20 | 2015-08-27 | 株式会社清水合金製作所 | 空気弁と補修弁における流量制御構造 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20060126 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20090317 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20090707 |