JP2000320737A - ブレードフレキシブルの端部構造 - Google Patents
ブレードフレキシブルの端部構造Info
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- 238000007906 compression Methods 0.000 claims abstract description 5
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 12
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- 230000003647 oxidation Effects 0.000 description 2
- 238000007254 oxidation reaction Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Rigid Pipes And Flexible Pipes (AREA)
- Joints That Cut Off Fluids, And Hose Joints (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】ブレードフレキシブルチューブの端部を溶接す
ることなく、ブレードをフレキシブルチューブ端部に固
定してなる割リングの膨出部に巻き込んで断面U字状の
環状固定板にて固定することによって、溶接手段による
ことなくブレードとフレキシブルチューブとをフレキシ
ブルチューブ端部に固定してなる割リング膨出部とを一
体化することによって、固定がより緊密且つ確実に行わ
れると共にブレードフレキシブルの端部構造の一体化の
作業性にも優れ、品質の安定したフランジ又はユニオン
を取付け易くしたブレードフレキシブルの端部構造を提
供することである。 【解決手段】フレキシブルチューブの先端部複数山部を
圧縮せしめて形成した圧縮部に隣接する谷部にフレキシ
ブルチューブ外表面より大きく膨出する割リングを固定
し、前記フレキシブルチューブ表面に被覆されたブレー
ドの先端部は前記該割リングの膨出部の外側を被覆せし
め、前記割リングの膨出部の外側よりブレードの先端部
を巻き込んだまま断面U字状の環状固定板にて固定し
た。
ることなく、ブレードをフレキシブルチューブ端部に固
定してなる割リングの膨出部に巻き込んで断面U字状の
環状固定板にて固定することによって、溶接手段による
ことなくブレードとフレキシブルチューブとをフレキシ
ブルチューブ端部に固定してなる割リング膨出部とを一
体化することによって、固定がより緊密且つ確実に行わ
れると共にブレードフレキシブルの端部構造の一体化の
作業性にも優れ、品質の安定したフランジ又はユニオン
を取付け易くしたブレードフレキシブルの端部構造を提
供することである。 【解決手段】フレキシブルチューブの先端部複数山部を
圧縮せしめて形成した圧縮部に隣接する谷部にフレキシ
ブルチューブ外表面より大きく膨出する割リングを固定
し、前記フレキシブルチューブ表面に被覆されたブレー
ドの先端部は前記該割リングの膨出部の外側を被覆せし
め、前記割リングの膨出部の外側よりブレードの先端部
を巻き込んだまま断面U字状の環状固定板にて固定し
た。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、ブレードフレキシブ
ルの端部を溶接することなく、ブレードとフレキシブル
チューブとの一体化をより緊密にしたブレードフレキシ
ブルの端部構造に関する。
ルの端部を溶接することなく、ブレードとフレキシブル
チューブとの一体化をより緊密にしたブレードフレキシ
ブルの端部構造に関する。
【0002】
【従来の技術】ブレードフレキシブルの端部にユニオン
継手又はフランジを取り付けるため、従来、ブレードフ
レキシブルチューブの端部にフランジ又はユニオンを取
り付けるためにフレキシブルチューブの端部に割リング
を固定し、更に、この割リングにブレードを固定するの
にアルゴン溶接等の溶接して固定していた。
継手又はフランジを取り付けるため、従来、ブレードフ
レキシブルチューブの端部にフランジ又はユニオンを取
り付けるためにフレキシブルチューブの端部に割リング
を固定し、更に、この割リングにブレードを固定するの
にアルゴン溶接等の溶接して固定していた。
【0003】
【発明が解決しょうとする課題】しかしながら、このよ
うに溶接手段によると、この溶接部分から錆が出て、そ
の結果製品の品質を劣化させる傾向がある。又、近時フ
レキシブルチューブに肉薄のものが採用されることから
溶接により一層困難性が付きまとう結果として溶接によ
る固定性に製品にバラツキが発生しやすくなる傾向があ
る。
うに溶接手段によると、この溶接部分から錆が出て、そ
の結果製品の品質を劣化させる傾向がある。又、近時フ
レキシブルチューブに肉薄のものが採用されることから
溶接により一層困難性が付きまとう結果として溶接によ
る固定性に製品にバラツキが発生しやすくなる傾向があ
る。
【0004】この発明の目的とするところは、ブレード
フレキシブルチューブの端部を溶接することなく、ブレ
ードをフレキシブルチューブ端部に固定してなる割リン
グの膨出部に巻き込んで断面U字状の環状固定板にて固
定することによって、溶接手段によることない、いわゆ
る「ノー溶接ブレードフレキシブルの端部」を実現する
もので、ブレードとフレキシブルチューブとをフレキシ
ブルチューブ端部に固定してなる割リング膨出部とを一
体化することによって、固定がより緊密且つ確実に行わ
れると共にブレードフレキシブルの端部構造の一体化の
作業性にも優れ、品質の安定したフランジ又はユニオン
を取付け易くしたブレードフレキシブルの端部構造を提
供することである。
フレキシブルチューブの端部を溶接することなく、ブレ
ードをフレキシブルチューブ端部に固定してなる割リン
グの膨出部に巻き込んで断面U字状の環状固定板にて固
定することによって、溶接手段によることない、いわゆ
る「ノー溶接ブレードフレキシブルの端部」を実現する
もので、ブレードとフレキシブルチューブとをフレキシ
ブルチューブ端部に固定してなる割リング膨出部とを一
体化することによって、固定がより緊密且つ確実に行わ
れると共にブレードフレキシブルの端部構造の一体化の
作業性にも優れ、品質の安定したフランジ又はユニオン
を取付け易くしたブレードフレキシブルの端部構造を提
供することである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに、フレキシブルチューブの先端部複数山部を圧縮せ
しめて形成した圧縮部に隣接する谷部にフレキシブルチ
ューブ外表面より大きく膨出する割リングを固定し、前
記フレキシブルチューブ表面に被覆されたブレードの先
端部は前記該割リングの膨出部の外側を被覆せしめ、前
記割リングの膨出部の外側よりブレードの先端部を巻き
込んだまま断面U字状の環状固定板にて固定してある。
めに、フレキシブルチューブの先端部複数山部を圧縮せ
しめて形成した圧縮部に隣接する谷部にフレキシブルチ
ューブ外表面より大きく膨出する割リングを固定し、前
記フレキシブルチューブ表面に被覆されたブレードの先
端部は前記該割リングの膨出部の外側を被覆せしめ、前
記割リングの膨出部の外側よりブレードの先端部を巻き
込んだまま断面U字状の環状固定板にて固定してある。
【0006】
【発明の実施の形態】フレキシブルチューブ1の外周に
はブレード2を被覆してある。フレキシブルチューブ1
の一端部の複数山部を圧潰して肉厚部3を形成してあ
る。この肉厚部3と接する円周谷部5に環状の割リング
4を嵌合し、この環状の割リング4の外側はフレキシブ
ルチューブ1の外周部より大きく膨出する膨出部6を備
えている。
はブレード2を被覆してある。フレキシブルチューブ1
の一端部の複数山部を圧潰して肉厚部3を形成してあ
る。この肉厚部3と接する円周谷部5に環状の割リング
4を嵌合し、この環状の割リング4の外側はフレキシブ
ルチューブ1の外周部より大きく膨出する膨出部6を備
えている。
【0007】環状の割リング4は前記のように肉厚部3
に隣接する円周谷部5に嵌合してある。この割リング4
を円周谷部5に嵌合するには二個に分割して該円周谷部
5位置において接合することによって嵌合固定し得る。
に隣接する円周谷部5に嵌合してある。この割リング4
を円周谷部5に嵌合するには二個に分割して該円周谷部
5位置において接合することによって嵌合固定し得る。
【0008】ブレード2の端部は前記割リング4の膨出
部6の後方外側を登り割リング4の膨出部6の前方下部
に位置せしめる。この状態において、前記割リング4の
膨出部6の外側形状に対応する断面U字状の環状固定板
7にて固定することによってブレード2は該位置におい
て正確、且つ完全に固定されることになり、位置ズレを
起こすことはない。即ち、ブレード2は、割リング4の
膨出部6の外周に位置して割リング4の膨出部6と断面
U字状の環状固定板7との間に緊密に保持、固定される
ことになる。
部6の後方外側を登り割リング4の膨出部6の前方下部
に位置せしめる。この状態において、前記割リング4の
膨出部6の外側形状に対応する断面U字状の環状固定板
7にて固定することによってブレード2は該位置におい
て正確、且つ完全に固定されることになり、位置ズレを
起こすことはない。即ち、ブレード2は、割リング4の
膨出部6の外周に位置して割リング4の膨出部6と断面
U字状の環状固定板7との間に緊密に保持、固定される
ことになる。
【0009】ブレード2を上記のように断面U字状、即
ちカール状に固定するため、以下述べるような二工程に
よるプレス加工が実施される。第一のプレス工程では、
まず、図3に示すように、ブレード2の端部をL字状の
ブレード押え7の内側において拡散状に配置せしめ、拡
散状となったブレード2の上辺に位置せられた割リング
4に対してプレス機12の下部に位置せしめた押圧筒1
3の円周下端14によって下方押圧すると拡散状となっ
たブレード2は、図4に示すように固定台15に支持さ
れたL字状のブレード押え7の形状に密着する。なお、
図3〜図4では、フレキシブルチューブ1の外端部の複
数山部は前記の押圧筒13の内部に突出している。
ちカール状に固定するため、以下述べるような二工程に
よるプレス加工が実施される。第一のプレス工程では、
まず、図3に示すように、ブレード2の端部をL字状の
ブレード押え7の内側において拡散状に配置せしめ、拡
散状となったブレード2の上辺に位置せられた割リング
4に対してプレス機12の下部に位置せしめた押圧筒1
3の円周下端14によって下方押圧すると拡散状となっ
たブレード2は、図4に示すように固定台15に支持さ
れたL字状のブレード押え7の形状に密着する。なお、
図3〜図4では、フレキシブルチューブ1の外端部の複
数山部は前記の押圧筒13の内部に突出している。
【0010】第二のプレス工程では、L字状固定板7及
びL字状固ブレード3端部の下方に支持台16で支持せ
しめた状態で、その上方に突出したフレキシブルチュー
ブ1の外端部の複数山部は、図5に示されるプレスの内
側治具17にて圧潰せしめ肉厚部3を形成すると同時
に、図5に示されるプレスの外側治具18にてL字状固
定板7の内側にL字状となったブレードの端部をU字状
にカールさせることによって、ブレード2は、割リング
4の膨出部6の外周に位置して割リング4の膨出部6と
断面U字状の環状固定板7との間に緊密に保持、固定さ
れることになる。
びL字状固ブレード3端部の下方に支持台16で支持せ
しめた状態で、その上方に突出したフレキシブルチュー
ブ1の外端部の複数山部は、図5に示されるプレスの内
側治具17にて圧潰せしめ肉厚部3を形成すると同時
に、図5に示されるプレスの外側治具18にてL字状固
定板7の内側にL字状となったブレードの端部をU字状
にカールさせることによって、ブレード2は、割リング
4の膨出部6の外周に位置して割リング4の膨出部6と
断面U字状の環状固定板7との間に緊密に保持、固定さ
れることになる。
【0011】更に、フレキシブルチューブ1の前方部外
周のブレード2の外周にはユニオンねじ8、ユニオンつ
ば9及びユニオンナット10とから構成されるユニオン
継手11が装着されている。又、図示していないが、ユ
ニオン継手11の代わりにフランジが装着されることも
ある。
周のブレード2の外周にはユニオンねじ8、ユニオンつ
ば9及びユニオンナット10とから構成されるユニオン
継手11が装着されている。又、図示していないが、ユ
ニオン継手11の代わりにフランジが装着されることも
ある。
【0012】
【発明の効果】請求項1のフレキシブルチューブの先端
部複数山部を圧縮せしめて形成した圧縮部に隣接する谷
部にフレキシブルチューブ外表面より大きく膨出する割
リングを固定し、前記フレキシブルチューブ表面に被覆
されたブレードの先端部は前記該割リングの膨出部の外
側を被覆せしめ、前記割リングの膨出部の外側よりブレ
ードの先端部を巻き込んだまま断面U字状の環状固定板
にて固定したあるので、フレキシブルチューブに対して
ブレードが緊密且つ確実に装着されるので、従来しばし
ば発生したようなチューブとブレードとの離脱現象が一
切発生せず、安定した品質のブレードフレキシブルの端
部構造を提供することができる。この発明では、溶接手
段によることなくブレードとフレキシブルチューブとを
フレキシブルチューブ端部に固定してなる割リング膨出
部とを一体化することとしてあるため、従来のようにア
ルゴン溶接等による固定手段による溶接部分からの酸化
傾向が母材であるフレキシブルチューブにまで悪影響を
及ぼすことになるが、本発明ではこのような酸化の発生
は一切なくなることで、ブレードフレキシブルの端部構
造の品質のよい製品を提供し得る。又、近時、肉薄傾向
フレキシブルチューブでは、溶接手段ではブレードとフ
レキシブルチューブの固定が確実に行われ難いが、本発
明のブレードフレキシブルの端部構造では、フレキシブ
ルチューブが肉薄であっても該部の固定は確実に行われ
る効果がある。
部複数山部を圧縮せしめて形成した圧縮部に隣接する谷
部にフレキシブルチューブ外表面より大きく膨出する割
リングを固定し、前記フレキシブルチューブ表面に被覆
されたブレードの先端部は前記該割リングの膨出部の外
側を被覆せしめ、前記割リングの膨出部の外側よりブレ
ードの先端部を巻き込んだまま断面U字状の環状固定板
にて固定したあるので、フレキシブルチューブに対して
ブレードが緊密且つ確実に装着されるので、従来しばし
ば発生したようなチューブとブレードとの離脱現象が一
切発生せず、安定した品質のブレードフレキシブルの端
部構造を提供することができる。この発明では、溶接手
段によることなくブレードとフレキシブルチューブとを
フレキシブルチューブ端部に固定してなる割リング膨出
部とを一体化することとしてあるため、従来のようにア
ルゴン溶接等による固定手段による溶接部分からの酸化
傾向が母材であるフレキシブルチューブにまで悪影響を
及ぼすことになるが、本発明ではこのような酸化の発生
は一切なくなることで、ブレードフレキシブルの端部構
造の品質のよい製品を提供し得る。又、近時、肉薄傾向
フレキシブルチューブでは、溶接手段ではブレードとフ
レキシブルチューブの固定が確実に行われ難いが、本発
明のブレードフレキシブルの端部構造では、フレキシブ
ルチューブが肉薄であっても該部の固定は確実に行われ
る効果がある。
【図1】本発明の実施状態を示す半截拡大断面図
【図2】要部断面図
【図3】ブレードフレキシブルの端部構造を作成するた
めの第一のプレス前の断面図
めの第一のプレス前の断面図
【図4】ブレードフレキシブルの端部構造を作成するた
めの第一のプレス後の断面図
めの第一のプレス後の断面図
【図5】ブレードフレキシブルの端部構造を作成するた
めの第二のプレス後の断面図
めの第二のプレス後の断面図
1..フレキシブルチューブ 2..ブレード 3..肉厚部 4..割リング 5..円周谷部 6..膨出部 7..環状固定板 8..ユニオンねじ 9..ユニオンつば 10..ユニオンナット 11..ユニオン継手 12..プレス機 13..押圧筒 14..円周下部 15..固定台 16..支持台 17..内側治具 18..外側治具
Claims (1)
- 【請求項1】フレキシブルチューブの先端部複数山部を
圧縮せしめて形成した圧縮部に隣接する谷部にフレキシ
ブルチューブ外表面より大きく膨出する割リングを固定
し、前記フレキシブルチューブ表面に被覆されたブレー
ドの先端部は前記該割リングの膨出部の外側を被覆せし
め、前記割リングの膨出部の外側よりブレードの先端部
を巻き込んだまま断面U字状の環状固定板にて固定した
ことを特徴としたブレードフレキシブルの端部構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11168750A JP2000320737A (ja) | 1999-05-11 | 1999-05-11 | ブレードフレキシブルの端部構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11168750A JP2000320737A (ja) | 1999-05-11 | 1999-05-11 | ブレードフレキシブルの端部構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000320737A true JP2000320737A (ja) | 2000-11-24 |
Family
ID=15873741
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11168750A Pending JP2000320737A (ja) | 1999-05-11 | 1999-05-11 | ブレードフレキシブルの端部構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000320737A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013194877A (ja) * | 2012-03-22 | 2013-09-30 | Sankei Giken:Kk | 可撓性管継手 |
| US10935171B1 (en) | 2019-09-30 | 2021-03-02 | Tofle Co., Inc. | Connecting mechanism and tube assembly |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5917387U (ja) * | 1982-07-24 | 1984-02-02 | ト−フレ株式会社 | 伸縮管継手 |
| JPS6088188U (ja) * | 1983-11-22 | 1985-06-17 | 新日本ラセン管工業株式会社 | フレキシブルチユ−ブのフランジ取付構造 |
| JPS60155086A (ja) * | 1984-01-25 | 1985-08-14 | ブリヂストンフローテック株式会社 | 管体の継手部における締付部材の取付方法及び管体の継手構造 |
| JPH06159571A (ja) * | 1992-09-03 | 1994-06-07 | Hitachi Metals Ltd | ガラス繊維ブレードを外装した金属フレキホース |
| JPH0849792A (ja) * | 1994-08-05 | 1996-02-20 | Tokyo Flex:Kk | 金属製可撓管と他の管体との接続構造 |
| JP3040424U (ja) * | 1997-01-17 | 1997-08-19 | 関西機器株式会社 | 配管用継手 |
-
1999
- 1999-05-11 JP JP11168750A patent/JP2000320737A/ja active Pending
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JP2013194877A (ja) * | 2012-03-22 | 2013-09-30 | Sankei Giken:Kk | 可撓性管継手 |
| US10935171B1 (en) | 2019-09-30 | 2021-03-02 | Tofle Co., Inc. | Connecting mechanism and tube assembly |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20040615 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20041026 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20050308 |