JP2000322089A - デジタルデータ記録再生装置 - Google Patents

デジタルデータ記録再生装置

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JP2000322089A
JP2000322089A JP11126044A JP12604499A JP2000322089A JP 2000322089 A JP2000322089 A JP 2000322089A JP 11126044 A JP11126044 A JP 11126044A JP 12604499 A JP12604499 A JP 12604499A JP 2000322089 A JP2000322089 A JP 2000322089A
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JP
Japan
Prior art keywords
data
recording
music data
recorded
audio data
Prior art date
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Pending
Application number
JP11126044A
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English (en)
Inventor
Tomoyori Shimabukuro
朝順 島袋
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Victor Company of Japan Ltd
Original Assignee
Victor Company of Japan Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 コピーが困難で且つパーソナルコンピュータ
(PC)等に蓄積できる形で、音声データをフラッシュ
メモリなどの記録媒体に記録再生すること。 【解決手段】 記録時、CPUはパラレルポートから入
力される音楽データをシリアルデータ化した後、偶数番
目のデータをフラッシュメモリ50aに、奇数番目のデ
ータをフラッシュメモリ50bに標準フォーマットで記
録する。その後、フラッシュメモリ50a、50bから
奇数、偶数番目のデータを読み出して、元の正常な音楽
データに再構成し、この音楽データをデコーダ、D/A
変換器に送って再生する。フラッシュメモリ50a、5
0bに記録されている偶数、奇数番目データは標準フォ
ーマットで記録されているため、PCなどで読み出し
て、ハードティディスク(HDD)等に蓄積した後、フ
ラッシュメモリ50a、50bに書き戻すことができる
が、HDD等に蓄積した段階では、正常な音楽データに
なっていないため、コピー等は困難である。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、フラッシュメモリ
(記録媒体)を内蔵したデバイスメモリに対して音声デ
ータの記録再生を行うデジタルデータ記録再生装置に関
する。
【0002】
【従来の技術】最近、例えばカード状のデバイスメモリ
に内蔵されているフラッシュメモリに記録されているデ
ジタル音楽データを再生したり、或いは前記デバイスメ
モリに音楽データを記録することができるデジタルデー
タ記録再生装置が商品化されている。
【0003】上記のようなフラッシュメモリなどの記録
媒体に記録されている音楽データは、上記した専用の再
生装置で再生されるばかりでなく、前記音楽データの記
録方式が標準フォーマットであった場合、記録媒体内の
音楽データをパーソナルコンピュータ等により読み出し
て、一旦ハードディスクなどに蓄積した後、同パーソナ
ルコンピュータにより再生したり、或いは別の記録媒体
などに記録して、幾らでもコピーすることができるよう
になっている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記のようなフラッシ
ュメモリなどの記録媒体に音楽データ等をパーソナルコ
ンピュータでも読み書きできる標準フォーマットで記録
すると、パーソナルコンピュータ等のハードディスクに
著作権が守れないままに音楽データが蓄積可能になるた
め、業界発展の障害になってしまうという問題があっ
た。
【0005】そこで、この問題を回避するために、記録
媒体への音楽データ等の記録フォーマットを独自のもの
として、パーソナルコンピュータ等により読み出されな
いようにすれば、著作権を守ることは容易にできるよう
になる。
【0006】しかし、この場合、料金を払って記録媒体
に音楽Aを記録して、それを楽しんだ後、再度料金を払
って別の音楽Bを前記記録媒体に記録すると、音楽デー
タが蓄積できないため、前に入れた音楽Aが失われて、
利用者に損失感が残るという問題があった。
【0007】勿論、前記記録媒体を内蔵したメモリデバ
イスを複数枚買って、それぞれのメモリデバイスに音楽
データを記録すれば、音楽データが失われることがなく
なるが、フラッシュメモリを内蔵したカード状のメモリ
デバイスが高価なことを考えると、これでは利用者に経
済的負担が掛かるという問題があった。
【0008】本発明は、上述の如き従来の課題を解決す
るためになされたもので、その目的は、コピーが困難で
且つパーソナルコンピュータ等に蓄積できる形で、音声
データをフラッシュメモリなどの記録媒体に記録再生す
ることができるデジタルデータ記録再生装置を提供する
ことにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、請求項1の発明の特徴は、着脱自在に装着された2
枚の第1、第2の記録媒体と、記録時、音声データを予
め決められた法則に従って、2分割し、その一方を前記
第1の記録媒体に記録し、他方を前記第2の記録媒体に
記録する記録手段と、再生時、前記第1、第2の記録媒
体に記録されている音声データを読み出し、読み出した
各音声データから前記法則に従って元の音声データを再
構成した後、この再構成した音声データを再生する再生
手段とを具備することにある。
【0010】この請求項1の発明によれば、第1、第2
の記録媒体に記録されている偶数、奇数番目データを標
準フォーマットで記録しておけば、パーソナルコンピュ
ータなどで読み出して、ハードディスク(HDD)等に
蓄積した後、第1、第2の記録媒体に書き戻すことがで
きる。しかし、HDD等に蓄積した段階では、正常な音
楽データになっていないため、正常な音楽データとして
コピー等を行うことは困難であり、著作権の保護がなさ
れる。
【0011】請求項2の発明の特徴は、着脱自在に装着
された1枚の記録媒体と、記録時、音声データを予め決
められた法則に従って、2分割し、その一方を前記記録
媒体の第1の領域に記録し、他方を第2の領域に記録す
る記録手段と、再生時、前記1枚の記録媒体の前記第
1、第2の領域に記録されている音声データを読み出
し、読み出した各音声データから前記法則に従って元の
音声データを再構成した後、この再構成した音声データ
を再生する再生手段とを具備することにある。
【0012】請求項3の発明の特徴は、前記音声データ
を2分割する際の法則をデジタルデータ記録再生装置毎
に異なる法則とすることにある。
【0013】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
に基づいて説明する。図1は本発明のデジタルデータ記
録再生装置の第1の実施の形態を示したブロック図であ
る。デジタルデータ記録再生装置は、フラッシュメモリ
50a、50bを内蔵したデバイスメモリ(図示せず)
に対する記録再生制御を行うCPU1、音楽データを2
枚のフラッシュメモリ50a、50bから読み出して再
生データとしたり、或いは音楽データを2枚のフラッシ
ュメモリ50a、50bに記録するための記録データを
生成するために使用する中央、偶数、奇数レジスタ2、
3、4、音楽データをデコードするデコーダ5、デコー
ドされた音楽データをアナログ信号に変換するD/A変
換器6、ヘッドホンに再生信号を出力するヘッドホン出
力部7、デバイスメモリの記録再生に関わる各種情報を
表示する表示部8、装置を動作させる例えばプレイ、ス
トップ等の指示を与えるキースイッチ部9、記録したい
音楽データ(パラレルデータ)を外部から入力するパラ
レルポート10、パラレルポート10から入力されたパ
ラレルデータをシリアルデータに変換するパラレル/シ
リアル変換器11、DC電源を各部に供給するDC電源
部12を有している。
【0014】又、フラッシュメモリ50a、50bはそ
れぞれ本装置に着脱自在に装着される2枚のカード状の
デバイスメモリに内蔵されたメモリで、本装置には一度
に2枚のデバイスメモリが装着されるようになってい
る。
【0015】次に本実施の形態の動作について説明す
る。まず、音楽の記録動作から説明する。例えばコンビ
ニエンスストアー等で、有料の好みの音楽データ(パラ
レルデータ)をパラレルポート10を介して入力する
と、パラレルシリアル変換器11によりシリアルデータ
に変換され、これがCPU1を介して図2に示すように
中央レジスタ2に16ビット単位で保存される。
【0016】次に、この保存された音楽データの中で偶
数番目の1ビットデータは偶数レジスタ3に保存され、
奇数番目の1ビットデータは奇数レジスタ4に保存さ
れ、更に、偶数レジスタ3に保存された偶数番目データ
が1枚目のフラッシュメモリ50aに、奇数レジスタ4
に保存された奇数番目データが2枚目のフラッシュメモ
リ50bに保存される。
【0017】このように、パラレルポート10から入力
された音楽データは2枚のフラッシュメモリ50a、5
0bに振り分けられて記録される。但し、2枚のフラッ
シュメモリ50a、50bにデータを記録するフォーマ
ットは、パーソナルコンピュータ等でも読み書きできる
標準方式とする。
【0018】その後、2枚のフラッシュメモリ50a、
50bに振り分けられた音楽データを再生する場合につ
いて説明する。再生時、CPU1により読み出されたフ
ラッシュメモリ50a内の偶数番目データは図3に示す
ように、偶数レジスタ3に保存され、CPU1により読
み出されたフラッシュメモリ50b内の奇数番目データ
は奇数レジスタ4に保存される。
【0019】その後、CPU1は、偶数レジスタ3と奇
数レジスタ4から交互に1ビットずつ読み出し、中央の
レジスタ2に順番に書き込んで、元の音楽データを再構
成する。CPU1は中央のレジスタ2に再構成された音
楽データを読み出して、デコーダ5によりデコードして
復号化し、この復号データをD/A変換器6によりアナ
ログデータに変換して、ヘッドホン出力部7から出力す
る。
【0020】ところで、上記のように音楽データを構成
する奇数、偶数番目データを2枚のデバイスメモリに内
蔵されているフラッシュメモリ50a、50bに振り分
けて記録してあるが、これらデータをパーソナルコンピ
ュータ等で読み込み、ハードディスクに蓄積することが
できる。
【0021】その後、装置を記録モードにして、ハード
ディスクに蓄積した前記奇数、偶数番目データをパラレ
ルポート10から順次入力すると、CPU1により偶
数、奇数番目データをそれぞれ偶数フラッシュメモリ5
0a、50bに記録し、音楽データを再生可能に振り分
けて記録することができる。
【0022】本実施の形態によれば、2枚のデバイスメ
モリに振り分けて記録してある音楽データをパーソナル
コンピュータ等で読み込み、ハードディスク等に蓄積す
ることができるため、利用者は別の音楽データを前記2
枚のフラッシュメモリ50a、50bに記録しても、前
に記録した音楽データを失うことがないため、損失感を
抱かず、気持ちよく、順次好みの音楽データを前記2枚
のデバイスメモリに記録することができる。
【0023】又、パーソナルコンピュータ等に蓄積され
た2枚のデバイスメモリに振り分けて記録してある音楽
データはこのままでは、正常な音楽データではないた
め、正常な音楽データとしてコピーされる恐れがなく、
著作権を保護することができる。
【0024】図3は本発明のデジタルデータ記録再生装
置の第2の実施の形態を示したブロック図である。但
し、図1に示した第1の実施の形態と同一部分には同一
符号を付して説明する。本例の構成は第1の実施の形態
とほぼ同様であるが、装置に装着されるカード状のデバ
イスメモリは1枚である点が異なる。
【0025】次に本実施の形態の動作について説明す
る。本例は装着されるデバイスメモリが1枚であるた
め、音楽データを記録するフラッシュメモリ50は1個
のみとなる。従って、記録時、フラッシュメモリ50を
2領域に分割し、CPU1はパラレルポート10から入
力される音楽データの偶数、奇数番目データを前記第1
の実施の形態と同様に前記2領域に振り分けて記録す
る。
【0026】又、再生時、フラッシュメモリ50の前記
2領域に振り分けて記録された偶数、奇数番目データは
CPU1により偶数レジスタ3、奇数レジスタ4上に読
み出された後、前記第1の実施の形態のところで説明し
たのと同様の方法で、中央のレジスタ2で再構成され
て、正常な音楽データになる。CPU1はこの正常な音
楽データをデコーダ5に送ることにより再生する。
【0027】本実施の形態によれば、装着されるデバイ
スメモリが1枚で済むため、装置には1個のデバイスメ
モリ装着用のスロットを設ければよく、その分、構成が
簡単になって、装置を小型、安価にすることができる。
又、利用者にしても、最低限デバイスメモリを1枚用意
すればよく、経済的な負担が掛からないというメリット
があり、他の効果は第1の実施の形態と同様である。
【0028】尚、上記第2の実施の形態では、フラッシ
ュメモリ50に設けられた2領域に2分割した音楽デー
タをそれぞれ振り分けて記録したが、フラッシュメモリ
50に3領域以上の複数の領域を設け、音楽データを複
数個に分割してそれぞれのデータを前記複数の領域に振
り分けて記録し、その後、これら複数の領域の各記録デ
ータから元の音楽データを再構成して、再生するように
してもよい。
【0029】ここで、上記第1、第2の実施の形態で
は、記録する音楽データを配列順に1ビットずつ偶数、
奇数番目データに別けて2枚のデバイスメモリ、又は1
枚のデバイスメモリの2領域に記録しているが、音楽デ
ータを2枚のデバイスメモリ、又は1枚のデバイスメモ
リの2領域に振り分けるやり方は各種考えられ、要する
に何らかの法則に従って音楽データを2枚のデバイスメ
モリ、又は1枚のデバイスメモリの2領域に振り分けれ
ばよい。
【0030】その場合、再生時には、2枚のデバイスメ
モリ、又は1枚のデバイスメモリの2領域に記録されて
いる分割データを前記法則に従って元の正常な音楽デー
タに再構成して、再生することになる。
【0031】更に、音楽データを2分割する法則を装置
のシリアルナンバ等によって変化させることにより、コ
ピー等を非常に難しくして、強力に著作権を守ることが
できる。
【0032】又、本発明は、デジタルデータをメモリに
対して記録再生する装置ばかりでなく、磁気記録再生、
或いは光ディスク記録再生などの方式の記録媒体を用い
る記録再生装置に対しても同様に適用でき、同様の効果
を得ることができる。
【0033】
【発明の効果】以上詳細に説明したように、本発明のデ
ジタルデータ記録再生装置によれば、コピーが困難で且
つパーソナルコンピュータ等に蓄積できる形で、音声デ
ータをフラッシュメモリなどの記録媒体に対して記録再
生することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のデジタルデータ記録再生装置の第1の
実施の形態を示したブロック図である。
【図2】図1に示した装置による音楽データの記録方法
を説明する図である。
【図3】図1に示した装置による音楽データの再生方法
を説明する図である。
【図4】本発明のデジタルデータ記録再生装置の第2の
実施の形態を示したブロック図である。
【符号の説明】
1 CPU 2 中央レジスタ 3 偶数レジスタ 4 奇数レジスタ 5 デコーダ 6 D/A変換器 7 ヘッドホン出力部 8 表示部 9 キースイッチ部 10 パラレルポート 11 パラレルシリアル変換器 12 DC電源部 50、50a、50b フラッシュメモリ

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 着脱自在に装着された2枚の第1、第2
    の記録媒体と、 記録時、音声データを予め決められた法則に従って、2
    分割し、その一方を前記第1の記録媒体に記録し、他方
    を前記第2の記録媒体に記録する記録手段と、 再生時、前記第1、第2の記録媒体に記録されている音
    声データを読み出し、読み出した各音声データから前記
    法則に従って元の音声データを再構成した後、この再構
    成した音声データを再生する再生手段と、 を具備することを特徴とするデジタルデータ記録再生装
    置。
  2. 【請求項2】 着脱自在に装着された1枚の記録媒体
    と、 記録時、音声データを予め決められた法則に従って、2
    分割し、その一方を前記記録媒体の第1の領域に記録
    し、他方を第2の領域に記録する記録手段と、 再生時、前記1枚の記録媒体の前記第1、第2の領域に
    記録されている音声データを読み出し、読み出した各音
    声データから前記法則に従って元の音声データを再構成
    した後、この再構成した音声データを再生する再生手段
    と、 を具備することを特徴とするデジタルデータ記録再生装
    置。
  3. 【請求項3】 請求項1又は2記載のデジタルデータ記
    録再生装置において、 前記音声データを2分割する際の法則をデジタルデータ
    記録再生装置毎に異なる法則とすることを特徴とするデ
    ジタルデータ記録再生装置。
JP11126044A 1999-05-06 1999-05-06 デジタルデータ記録再生装置 Pending JP2000322089A (ja)

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