JP2000323231A - レバー式コネクタ - Google Patents

レバー式コネクタ

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Publication number
JP2000323231A
JP2000323231A JP11132871A JP13287199A JP2000323231A JP 2000323231 A JP2000323231 A JP 2000323231A JP 11132871 A JP11132871 A JP 11132871A JP 13287199 A JP13287199 A JP 13287199A JP 2000323231 A JP2000323231 A JP 2000323231A
Authority
JP
Japan
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lock
lever
lock arm
release
arm
Prior art date
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Pending
Application number
JP11132871A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroyuki Matsuoka
宏幸 松岡
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sumitomo Wiring Systems Ltd
Original Assignee
Sumitomo Wiring Systems Ltd
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Publication date
Application filed by Sumitomo Wiring Systems Ltd filed Critical Sumitomo Wiring Systems Ltd
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    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01RELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
    • H01R13/00Details of coupling devices of the kinds covered by groups H01R12/70 or H01R24/00 - H01R33/00
    • H01R13/62Means for facilitating engagement or disengagement of coupling parts or for holding them in engagement
    • H01R13/629Additional means for facilitating engagement or disengagement of coupling parts, e.g. aligning or guiding means, levers, gas pressure electrical locking indicators, manufacturing tolerances
    • H01R13/62933Comprising exclusively pivoting lever
    • H01R13/62955Pivoting lever comprising supplementary/additional locking means
    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01RELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
    • H01R13/00Details of coupling devices of the kinds covered by groups H01R12/70 or H01R24/00 - H01R33/00
    • H01R13/62Means for facilitating engagement or disengagement of coupling parts or for holding them in engagement
    • H01R13/629Additional means for facilitating engagement or disengagement of coupling parts, e.g. aligning or guiding means, levers, gas pressure electrical locking indicators, manufacturing tolerances
    • H01R13/62933Comprising exclusively pivoting lever
    • H01R13/62938Pivoting lever comprising own camming means

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  • Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 ロック解除の操作性の向上を図る。 【解決手段】 解除用突部26を押し操作してロックア
ーム24をロック部15から解離させるように弾性撓み
させることでロックが解除される。解除用突部26の近
傍には、ロックアーム24の両側に位置する一対の壁部
27間に差し渡された梁部28が位置している。ロック
解除状態において、押し操作面26Aが梁部28の上面
28Aよりも高い位置となるようにした。ロックアーム
24とロック部15とのロックを解除するに際しては、
押し操作面26を梁部28の上面28Aよりも低くなる
まで押し下げる必要がないので、押し操作面26Aを押
している指が梁部28と干渉せずに済む。よって、指が
梁部28と干渉することに起因するロック解除操作性の
低下を回避することができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、レバー式コネクタ
に関するものである。
【0002】
【従来の技術】特開平9−324805号公報には、従
来のレバー式コネクタが開示されている。これは、図9
に示すように、コネクタハウジング100にレバー10
1を回動可能に取り付けてなり、レバー101が待機位
置にある状態で相手側ハウジング(図示せず)を浅く嵌
合させてそのカムピンをレバー101のカム溝(図示せ
ず)の入口に嵌め込み、この状態からレバー101を回
動させると両ハウジングが嵌合されるようになってい
る。そして、両ハウジングが正規嵌合状態に至ると、レ
バー101のロックアーム102がコネクタハウジング
100のロック部103に係合してレバー101の戻り
方向(図9における右方向)の回動が規制され、もって
両ハウジングが嵌合状態にロックされる。また、両ハウ
ジングを離脱する際には、ロックアーム102の解除用
突部104を押してロック突起105をロック部103
から解離する方向へ弾性撓みさせることでロックを解除
し、その状態でレバー101を戻り方向へ回動させる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記レバー式コネクタ
では、ロックアーム102が不用意にロック解除方向へ
押されることを防止するための手段として、ロックアー
ム102の両側に解除用突部104よりも高い壁部10
6が形成されており、両壁部106間の寸法よりも大き
い異物が解除用突部104に向けて接近しても、その異
物は壁部106の上面に当接することによって解除用突
部104への当接を阻止される。
【0004】また、両壁部106の間には、その壁部1
06を補強するための梁部107が差し渡されるように
形成されている。この梁部107の位置については次の
ように設定されている。即ち、図9において、ロック突
起105はロック部103に対して右側から接近しつつ
係合することから、解除用突部104はロック部103
との干渉を回避するためにロック突起105よりも右側
に配置されている。そして、壁部106の間の梁部10
7は、ロックアーム102が弾性撓みする際にそのロッ
クアーム102との干渉を避け、且つロック突起105
がロック部103に係合するときにそのロット片103
との干渉を避けるために、図9においてロックアーム1
02よりも右方に配置される。したがって、解除用突部
104と梁部107とが左右に並んで配置されることに
なる。
【0005】ところが、従来では、ロック解除操作の際
にロック突起105をロック部103から解離させるに
は、解除用突部104をその上面が梁部107の上面よ
りも低くなるまで押し下げる必要があった。そのため、
解除用突部104を押している指(図示せず)が梁部1
07に当たって操作し難いという問題があった。本願発
明は上記事情に鑑みて創案され、ロック解除の操作性の
向上を図ることを目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】請求項1の発明は、コネ
クタハウジングに取り付けたレバーを回動することでそ
のコネクタハウジングと相手側ハウジングとの嵌合・離
脱を可能とされ、前記レバーのロックアームが前記コネ
クタハウジングのロック部に係止することにより前記両
ハウジングが嵌合状態にロックされるとともに、前記ロ
ックアームに形成した解除用突部を押し操作してそのロ
ックアームを弾性撓みさせることで前記ロック部とのロ
ックが解除されるようになっており、前記レバーには、
前記解除用突部の押し操作面よりも高く且つ前記ロック
アームの両側に位置する一対の壁部と、この一対の壁部
の間に差し渡され且つ前記解除用突部に隣接するように
位置する梁部とが形成されているレバー式コネクタにお
いて、前記ロックアームが前記ロック部から解離するロ
ック解除状態において、前記押し操作面が前記梁部の上
面よりも高い位置となる構成とした。
【0007】請求項2の発明は、請求項1の発明におい
て、前記ロック部から解離してロック解除状態となった
前記ロックアームと、ロック解除操作に伴って前記ロッ
クアームが接近する前記レバーの対向面との間には、前
記ロックアームの更なるロック解除方向への撓みを許容
する余裕空間が確保される構成とした。
【0008】
【発明の作用及び効果】[請求項1の発明]ロックアー
ムとロック部とのロックを解除するに際しては、押し操
作面を梁部の上面よりも低くなるまで押し下げる必要が
ないので、押し操作面を押している指が梁部と干渉せず
に済む。よって、指が梁部と干渉することに起因するロ
ック解除操作性の低下を回避することができる。
【0009】[請求項2の発明]コネクタハウジングま
たはレバーの寸法公差や両者間の組付け公差のために、
ロックアームとロック部が解離するために必要なロック
アームの撓み量には僅かにばらつきが生じることは避け
られないのであるが、ロック解除状態となったロックア
ームとレバーの対向面との間には余裕空間が確保されて
いるので、規定の撓み量だけではロック解除されない場
合でも、余裕空間内でロックアームを更に撓ませること
で、確実ロックを解除することができる。
【0010】
【発明の実施の形態】[実施形態1]以下、本発明を具
体化した実施形態1を図1乃至図8を参照して説明す
る。本実施形態のレバー式コネクタはコネクタハウジン
グ10とレバー20とを備えて構成される。コネクタハ
ウジング10には、その内部に図示しない雌端子金具を
挿入するための複数のキャビティ11が形成されている
とともに、外周側に図示しない相手側ハウジングに外嵌
される筒形嵌合部12が形成されている。また、コネク
タハウジング10の上面には、後方(相手側ハウジング
との嵌合面とは反対側であって、図4〜図6における右
方)に延出する支持板部13が形成され、この支持板部
13の後端には、上方へ突出する一対の立上り部14の
間に差し渡されるようにしてロック部15が形成されて
いる。ロック部15は、後述するレバー20のロックア
ーム24を係止させることで、レバー20を嵌合位置に
ロックするようになっている。
【0011】レバー20は、左右方向に延びる操作部2
1の両端から一対のアーム部22を突成したいわゆる門
形をなし、アーム部22の軸受孔23をコネクタハウジ
ング10の支持軸16に嵌合することにより、図3及び
図4に示す待機位置と図6に示す嵌合完了位置との間で
回動するようになっている。相手側ハウジングとの嵌合
に際には、レバー20を待機位置においた状態でコネク
タハウジング10と相手側ハウジングとを浅く嵌合さ
せ、相手側ハウジングの図示しないカムピンをレバー2
0の図示しないカム溝の入口に嵌め込み、この状態から
レバー20を回動させる。すると、カムピンとカム溝の
係合により相手側ハウジングがコネクタハウジング10
に引き寄せられ、レバー20が嵌合完了位置に達する
と、両ハウジングが正規の嵌合状態に至る。また、両ハ
ウジングを離脱する際には、レバー20を嵌合完了位置
から待機位置側へ回動させると、カムピンとカム溝の係
合により両ハウジングが離間する。
【0012】レバー20には、嵌合完了位置に達したと
きにコネクタハウジング10のロック部15と協動して
レバー20を同位置にロックするためのロックアーム2
4が形成されている。ロックアーム24は、操作部21
のほぼ中央位置に配され、レバー20が待機位置にある
状態で操作部21の後端縁から上側(外側)前方へ片持
ち状に延出した形態であり、操作部21に接近する下方
への弾性撓みを可能とされている。ロックアーム24の
延出方向中程の位置には上方へ突出するロック突起25
が形成されている。待機位置にあるレバー20が回動し
て嵌合完了位置に接近すると、図5に示すようにロック
突起25がロック部15に干渉することによってロック
アーム24が内側へ弾性撓みする。そして、レバー20
が嵌合完了位置に達すると、ロックアーム24が弾性復
帰してロック突起25がロック部15に係止し、もって
レバー20が嵌合完了位置にロックされ、ひいては相手
側ハウジングとコネクタハウジング10とが嵌合状態に
ロックされるようになっている。
【0013】ロックアーム24の延出端(レバー20が
待機位置にある状態における前端)には、上方(外方)
へ突出する解除用突部26が形成されている。解除用突
部26は、ロックアーム24とロック部15とのロック
状態を解除するためのものであり、ロック状態において
解除用突部26の突出端の押し操作面26Aに指を宛っ
て押し操作すると、図8に示すように、ロックアーム2
4が弾性的に撓んでロック突起25がロック部15から
解離する状態となり、レバー20を待機位置側へ回動さ
せることが可能となる。
【0014】また、レバー20には、ロックアーム24
が不用意にロック解除方向へ押されることを防止するた
めの手段として、操作部21には、ロックアーム24の
両側に解除用突部26よりも外側(図7及び図8におけ
る右側)への突出高さの高い壁部27が形成されてい
る。両壁部27間の寸法よりも大きい異物が解除用突部
26に向けて接近しても、その異物は、壁部27の上面
に当接することによって解除用突部26への当接を阻止
される。さらに、両壁部27の間には、その壁部27を
補強するための梁部28が差し渡されるように形成され
ている。この梁部28の位置については次のように設定
されている。即ち、図7及び図8において、ロック動作
の際にロック突起25はロック部15に対して上方から
接近しつつ係合することから、解除用突部26はロック
部15との干渉を回避するためにロック突起25よりも
上側に配置されている。そして、梁部28は、弾性撓み
するロックアーム24との干渉を避け且つロック動作の
ときにロット部15との干渉を避けるために、ロックア
ーム24よりも上方に配置される。したがって、梁部2
8と解除用突部26とは図7及び図8において上下に並
んで配置されることになる。
【0015】さて、この梁部28の外面(図7及び図8
における右面)と解除用突部26の押し操作面26Aと
の位置関係について説明する。ロックアーム24がロッ
ク突起25をロック部15から解離させるまで弾性撓み
したロック解除状態において、解除用突部26の押し操
作面26Aの位置は、図8に示すように、寸法Mだけ梁
部28の外面28Aよりも外側(図8における右側)に
突出した状態となるように寸法設定されている。
【0016】また、操作部21の外面とロックアーム2
4との位置関係については、ロックアーム24がロック
突起25をロック部15から解離させるまで弾性撓みし
たロック解除状態において、ロックアーム24の延出端
24Aがロック解除方向への変位に伴って接近する操作
部21上の対向面21Bは、図8に示すように、ロック
アーム24の基端部が連なっている基準面21Aに対し
て寸法Nだけ凹んだ状態とされている。このように対向
面21Bを凹ませたことにより、ロック突起25がロッ
ク部15から解離するのに必要な位置までロックアーム
24が変位した状態では、対向面21Bとロックアーム
24の延出端24Aとの間には余裕空間S(ロックアー
ム24の更なるロック解除方向への撓みを許容する空
間)が確保され、対向面21Bとロックアーム24とは
非接触となる。
【0017】上述した本実施形態のレバー式コネクタに
おいては、ロックアーム24とロック部15とのロック
を解除するに際しては、押し操作面26Aを梁部28の
上面28Aよりも低くなるまで押し下げる必要がないの
で、押し操作面26Aを押している指が梁部28と干渉
せずに済む。よって、指が梁部28と干渉することに起
因するロック解除操作性の低下を回避することができ
る。また、コネクタハウジング10またはレバー20の
寸法公差や両者間の組付け公差のために、ロックアーム
24とロック部15が解離するために必要なロックアー
ム24の撓み量には僅かにばらつきが生じることは避け
られないのであるが、本実施形態では、ロック解除状態
となったロックアーム24とレバー20側の対向面21
Bとの間には余裕空間Sが確保されているので、規定の
撓み量だけではロック解除されない場合でも、余裕空間
S内でロックアーム24を更に撓ませることで、確実ロ
ックを解除することができる。
【0018】また、解除用突部26の押し操作面26A
には滑り止め用の溝26Bが形成されており、この溝2
6Bにより、解除用突部26を押し操作する際に指が滑
ってロック解除操作に支障を来すことを確実に防止する
ことができる。 [他の実施形態]本発明は上記記述及び図面によって説
明した実施形態に限定されるものではなく、例えば次の
ような実施態様も本発明の技術的範囲に含まれ、さら
に、下記以外にも要旨を逸脱しない範囲内で種々変更し
て実施することができる。
【0019】(1)上記実施形態ではロック解除時にロ
ックアームとレバーとの間に余裕空間を確保する手段と
してレバーにおけるロックアームとの対向面を凹ませる
ようにしたが、本発明によれば、ロックアームの揺動端
部の下面角部をテーパ状に切欠してもよい。
【図面の簡単な説明】
【図1】実施形態1の正面図
【図2】平面図
【図3】側面図
【図4】レバーが待機位置にある状態の断面図
【図5】レバーが嵌合途中の位置にある状態の断面図
【図6】レバーが嵌合完了位置にロックされた状態の断
面図
【図7】レバーが嵌合完了位置にロックされた状態の部
分拡大断面図
【図8】レバーのロックアームをロック解除位置に変位
させた状態の部分拡大断面図
【図9】従来例の断面図
【符号の説明】
10…コネクタハウジング 15…ロック部 20…レバー 24…ロックアーム 26…解除用突部 26A…押し操作面 27…壁部 28…梁部 S…余裕空間

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 コネクタハウジングに取り付けたレバー
    を回動することでそのコネクタハウジングと相手側ハウ
    ジングとの嵌合・離脱を可能とされ、 前記レバーのロックアームが前記コネクタハウジングの
    ロック部に係止することにより前記両ハウジングが嵌合
    状態にロックされるとともに、前記ロックアームに形成
    した解除用突部を押し操作してそのロックアームを弾性
    撓みさせることで前記ロック部とのロックが解除される
    ようになっており、 前記レバーには、前記解除用突部の押し操作面よりも高
    く且つ前記ロックアームの両側に位置する一対の壁部
    と、この一対の壁部の間に差し渡され且つ前記解除用突
    部に隣接するように位置する梁部とが形成されているレ
    バー式コネクタにおいて、 前記ロックアームが前記ロック部から解離するロック解
    除状態において、前記押し操作面が前記梁部の上面より
    も高い位置となるようにしたことを特徴とするレバー式
    コネクタ。
  2. 【請求項2】 前記ロック部から解離してロック解除状
    態となった前記ロックアームと、ロック解除操作に伴っ
    て前記ロックアームが接近する前記レバーの対向面との
    間には、前記ロックアームの更なるロック解除方向への
    撓みを許容する余裕空間が確保されるようにしたことを
    特徴とする請求項1記載のレバー式コネクタ。
JP11132871A 1999-05-13 1999-05-13 レバー式コネクタ Pending JP2000323231A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7513783B2 (en) 2006-09-12 2009-04-07 Japan Aviation Electronics Industry, Limited Connector with a rotatable lever with a recess with a spring
JP2012221882A (ja) * 2011-04-13 2012-11-12 Yazaki Corp コネクタ係合体
WO2025251312A1 (en) * 2024-06-07 2025-12-11 Robert Bosch Gmbh Plug connector and plug connector assembly

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