JP2000323831A - 表面実装部品加熱用ノズルヘッド - Google Patents
表面実装部品加熱用ノズルヘッドInfo
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- Electric Connection Of Electric Components To Printed Circuits (AREA)
Abstract
々な形状に現場で即時対応可能で且つ低コストな、表面
実装部品除去用加熱装置に用いるノズルヘッドを提供す
る。 【解決手段】下面に設けられ複数の吐出口が形成された
ノズル取付け面と熱風導入口とを有した中空のヘッド本
体と、ノズル取付け面から下方に延びる複数のノズルと
を含み構成された表面実装部品加熱用ノズルヘッドにお
いて、ノズル取付け面には前記ノズルを前記吐出口に対
応し前記ヘッド本体の内部に連通させて複数個着脱自在
に取付け可能なノズル取付け手段が設けられており、更
に前記吐出口の任意のものを閉止可能な閉止手段を備え
た構成とする。
Description
品をプリント基板に取り外す場合等に表面実装部品を熱
風によって加熱するために用いられる加熱装置を構成す
る表面実装部品加熱用ノズルヘッドに関する。
基板製造にも表面実装技術が多く使用されている。表面
実装用部品のうちでもICや集積化抵抗等は1つのパッ
ケージに多数のリード端子(足)が設けられていて実装
された後では各リード端子が夫々にプリント基板表面の
所定ランドに半田付けされており、従ってこれら部品を
取り外す必要が生じた場合には当該部品のリード端子全
てを加熱し一気にプリント基板から引き離さなければな
らない。さもないと基板の配線パターンを傷めたりして
基板全体が使用できなくなってしまう。
挙に加熱する場合には、従来から加熱する全ての箇所を
熱風(ホットエアー)によって加熱する表面実装部品除
去用加熱装置が用いられている。この種の装置は、部品
が半田付け実装された基板に対して上方から適宜の熱風
供給源からの熱風を噴出する複数の熱風射出ノズルを具
備している。上記熱風射出ノズルは長軸方向座標短軸方
向座標により決まる座標毎に独立して熱風ノズル収納部
内に収納されており、被実装基板に対し上下に昇降可能
になっている。
実装された基板の上方から除去対象部品の素子リード上
に合わせて位置させ、熱風射出ノズル先端から熱風を吹
き出させて除去対象部品の素子リードを半田融点以上に
加熱する.加熱された半田が溶融し素子は被実装基板か
ら取り外すことができる。
取外したい部品形状ごとに半田付け箇所(端子配置)が
相違するために、部品形状毎に専用のノズル配置が必要
であった。そして従来は、部品形状毎に合わせて先端に
複数のノズルを立設させた加熱用部材(ノズルヘッド)
をそれぞれ作製して対応していた。
っては、表面実装部品除去用加熱装置では取外したい部
品の様々な形状毎にこれと対応した専用のノズルを作製
する必要があり、製造コストがかかるし又ノズルの保管
や管理も煩雑であるという問題点があった。更には、ノ
ズル作製に納期がかかり迅速に対応できないという問題
点も有していた。本発明の目的は、ノズルヘッドを部品
毎に作成する必要を無くして上述問題点を解消した、運
用コストも低く表面実装部品の種々の形状に現場で早急
に対応することができる新規なノズルヘッドを提供する
ことである。
られ複数の吐出口が形成されたノズル取付け面と熱風導
入口とを有した中空のヘッド本体と、ノズル取付け面か
ら下方に延びる複数のノズルとを含み構成された表面実
装部品加熱用ノズルヘッドを、ノズル取付け面には前記
ノズルを前記吐出口に対応し前記ヘッド本体の内部に連
通させて複数個着脱自在に取付け可能なノズル取付け手
段が設けられており、更に前記吐出口の任意のものを閉
止可能な閉止手段を備えた構成とする。
に固着可能な耐熱テープとする。或いは前記閉止手段を
前記閉止手段を前記ヘッド本体下部に設けたスロットに
挿入可能な有孔板状体とする。または、前記ノズル取付
け面と係合し任意のノズルが挿通可能な貫通孔を形成さ
れた有孔閉止体とする。
記ノズル端から下方に吐出される熱風を偏向させる曲面
部を含み構成された熱風ガイド板を備えた構成とする。
前記熱風ガイド板がノズルに固定され且つ固定位置より
外方にまで延出している構成としても良い。複数本の前
記ノズルが列状に一体化された構成にしても良い。
部品除去装置用ノズルヘッドにおいては、加熱したい部
品に応じた必要数のノズルを、当該部品の端子配置に対
応した位置の吐出口にノズル取付け手段を利用して取付
け、その他の吐出口を全て閉止手段によって塞ぐことに
より、当該部品に適切なノズルヘッドとして組立てるこ
とができる。
用ノズルヘッドは、表面実装部品への半田付け部をホッ
トエアーによって加熱する箇所を自由に変更できるか
ら、どのような形状の部品に対しても現場で直ちに対応
できる。従来のように部品毎に専用のノズルヘッドを発
注して長期間入手を待つようなことは無い。
対側に熱風導入口を有した中空のヘッド本体に、取外す
部品に応じた所定位置関係にある所望の吐出口それぞれ
にノズルを取付け手段により取り付けるとともに残った
吐出口を閉止手段により熱風が通過しないように閉止し
てノズルヘッドを組立てる。
加熱装置の先端に取付け、取外す部品の上方にノズル先
端を位置させて熱風導入口を介してノズルヘッド内に導
入された熱風を各ノズル先端より吐出させて部品のリー
ド部を加熱しこの部分の半田を溶融させ、そのまま当該
部品を基板から取り去る。
取付け面に固着させれば良い。或いは前記ノズル取付け
面と係合し任意のノズルが挿通可能な貫通孔を形成され
た有孔閉止体を閉止手段としても良い。また、前記ヘッ
ド本体下部にスロットを設けておきこのスロットに挿入
可能な有孔板状体を閉止手段とすることもできる。
熱風を偏向させる曲面部を含み構成された熱風ガイド板
を前記ノズルの側方に固定しても良く、加熱部への風量
の均一化や加熱範囲の拡大が図れる。複数本のノズルを
列状に固定して一体化しておいても良く、より使い勝手
が増す。
明する。
の一実施例を示しており、図1(a)はノズルヘッド10
を模式的に示した側断面図、図1(b) はノズルヘッド1
0を下面側から見た斜視図である。また、図2の各図は
ノズルヘッドを構成する部材を示した斜視図であり、図
2(a) はヘッド本体を、図2(b) はノズルを又図2(c)
及び図2(d) 両図は共に熱風ガイド板(カバー)を夫々
表している。
耐熱材質例えば鉄、アルミニウム等の金属で作られた略
密閉された上方開口の中空構造体で、横断面正方形で上
に向かってすぼまっており上端は全面開口して熱風導入
口1aとなっている。なお、ヘッド本体1は、その上端
部分で、筐体、熱風発生機構、操作スイッチ、把持用部
材等で構成されたリペア用加熱装置(図示せず)に取付
け可能になっている。
1bであり略全面に例えば一般的な電子部品のリード端
子間隔すなわち部品の半田付け箇所に合わせた所定配置
で複数の吐出口2が格子状に形成されている。それぞれ
の吐出口2は後述するノズル3の一端(基端)と係合し
ノズルを固定保持するための係止手段として雌ねじが設
けられたノズル取付け用の貫通孔でありヘッド本体内部
に連通している。
イプで一端3aには前記雌ねじに対応した係止手段とし
ての雄ねじが形成されていて前記ヘッド本体1に対して
着脱自在になっている。図示例では、DIPパッケージ
に対応させて複数本のノズルが2列に取付られている。
ように実施例ではノズルに固定されている、金属薄板で
形成された熱風ガイド板で、下方部分に図では内方に曲
がった曲面部4aを有していてノズル先端から下方に吐
出される熱風5を偏向させる。この熱風ガイド板4によ
り、後述するように半田付けされた箇所に熱風を効率よ
くあてることができ、またノズル配置(位置・取付本
数)の自由度が増す。
加熱に際しては不要な取付孔(吐出口2)を塞いで熱風
が噴出しないようにするための閉止手段で、本実施例で
は前記ノズル取付け面に固着可能な耐熱テープを閉止手
段として用いている。なお、閉止手段6は吐出口の任意
のものを閉止可能であれば良く、異なる形態を後に例示
する。
ドを組み立てる手順について説明する。ヘッド本体1の
ノズル取付面1bに格子状に設けられた多数の吐出口2
のうちで除去対象電子部品の既に半田付けされた部分、
すなわち、取外したい電子部品の端子形状に対応した位
置にある全ての吐出口2に前記ノズル3を一端の雄ねじ
3aを螺合させることで取り付ける。
手段としての耐熱テープ6によって封止する。更に、立
設されたノズル3の側面に熱風ガイド板4をノズルの外
径に合わせて突出形成されている取付片4bの弾性によ
りノズルを挟持させることで係合固定させる。この一連
の作業によってリペア装置用のための表面実装部品加熱
用ノズルヘッド10の組立てが完了する。このノズルヘ
ッド10をリペア装置の所定部位に上端部で取り付けて
用いる。
作業について説明すると、リペア装置に取付けたノズル
ヘッドの各ノズルを取り外したい部品の半田付け箇所に
略一致させて所定距離で対向させて保持し、装置本体の
熱風源のスイッチをONにする。熱風5はヘッド本体1
内部を経由してノズル3を通って吹き出し、熱風ガイド
板4の下方部分の曲面部4aにあたり全ての半田付け箇
所に吹きつける。熱風ガイド板4によって熱風を外方に
逃さずに効率よく半田付け箇所にあてることができる。
これにより半田が加熱されて溶け、基板を傷めることな
く容易に部品を外すことが可能になる。
めに二列にノズルを取付けた例を示しているが、本発明
のノズルヘッドはノズル3の取付け箇所が自由に変更で
きるため、上述したのと略同様の手順にて4方向リード
(QFP、PLCCなど)の電子部品、2方向リード
(SOP、SOJなど)、或いはコネクタ部品などに
も、ノズル3の取付位置の変更だけで対応でき簡単に取
外すことができる。
向の端部に取付け部が形成されているが図2(d) に示す
熱風ガイド板4Aのように幅方向内方に取付部4bを設
けて固定位置よりも外方にまでガイド部が延出するよう
に構成しても良い。この形状の熱風ガイド板4Aは、一
列になったノズルの最外方のものから吹き出す熱風も内
方のものと同様に流れノイズ間の加熱むらが減少し均一
な加熱が行える。また、異なるノズル数の場合にも共通
して使うことができる。
あれば良く、必ずしもノズルに固定しなくても良いがノ
ズルを利用しての固定が構成が簡易で好ましい。むろん
ヘッド本体或いは閉止体に適宜設けた固定手段によって
ノズルに対して所定位置に固定されるような構成として
も良い。下方端部の曲面部4aが無くても一定程度の熱
風偏向効果は得られる。
として耐熱テープを使用したが、他の実施態様で実現す
ることもできる。
いる。まず、図3(a) の閉止手段6は、前記ヘッド本体
1の下方部分(図3(a) では上側になっている)の側面
の一つに側面幅より僅かに短く反対側に貫通して(或い
は 深さが反対側の側面近くまで延びて)形成されたス
ロット1cと、このスロット1cに挿入され係合可能で
適宜貫通孔7aを複数、所定配置で設けた閉止板7とで
構成される。この閉止板7には加熱すべき部品の端子形
状に対応した位置、従ってノズル3が取付けられる全て
の位置にのみ貫通孔7aが形成されている。
み立てるには、前実施例同様にこのヘッド本体1のノズ
ル取付面1bに格子状に設けられた多数の吐出口2のう
ちで除去対象電子部品の既に半田付けされた部分、すな
わち、取外したい電子部品の端子形状に対応した位置に
ある全ての吐出口2に図示してない前記ノズル3を一端
の雄ねじ3aを螺合させることで取り付ける。
挿入し所定位置で固定する。これにより使用しない吐出
口2は閉止板7によって封止されるが、ノズル3立設位
置の吐出口2は閉止板7の貫通孔7aを介して内部と連
通状態となる。必要に応じてノズル3側面に前述したよ
うな熱風ガイド板4,4Aを取付ける。こうして組立て
たノズルヘッドを上端部でリペア装置の所定部位に取り
付ける。そしてリペア装置を動作させればノズルの先端
から熱風が吹き出し部品除去作業ができる。
している。この閉止手段はヘッド本体1の一対の外側面
に幅いっぱいに設けたV字状溝1dと、ヘッド本体1と
係合する閉止体8とにより実現されている。閉止体8は
金属製板状材料をコ字状に曲げ脚部先端を前記V字状溝
1dに適合させて更に内方に曲げて形成されている。そ
して、V字状溝1dに横方向から脚部先端を合わせてす
べり込ますことによりヘッド本体1に取り付けるとコ字
状底部の平板部が取付け面を密着して覆うようになって
いる。
せた位置、従ってノズル立設位置の吐出孔2に対応する
所定位置に貫通孔8aが開けられている。なお、この貫
通孔8aは図示されているように連続した貫通孔を含む
単一の孔としても良いが、貫通孔2毎に個々に対応させ
て個々に開けても良い。
て所定の吐出孔2にノズル3を取り付けることで所望の
ノズルヘッドとなり、既述したと同様にリペア装置に取
り付けて部品取外しに用いることができる。
ク状にして適宜固定手段を用いて取付面に取り付けるよ
うにしても良い。もちろんこの閉止体にも対象電子部品
毎に対応した位置に貫通孔を設けておく。この場合もま
た前出の閉止体と全く同様に用いることができる。
化した構成も考えられ、このようにするとヘッド本体に
対するノズル固定を簡略化することができる。また、前
記熱風ガイド板を使用することを前提として吐出口の間
隔を電子部品の端子間隔よりもある程度広くした構成も
考えられる。熱風ガイド板には加熱領域を拡げる作用が
あるため対象位置毎に1本ノズルを用いる場合よりも少
ないノズル数で実用上充分な加熱が行える。
実装部品加熱用ノズルヘッドでは、前述したごとき構
成、すなわち、主として下面の任意の位置にノズルを配
置可能なヘッド本体とノズルそして必要ない吐出口を塞
ぐ閉止手段を含み構成されていて、端子形状の異なる電
子部品にも対応できその半田付け部を加熱できるから、
従来のノズルヘッドに見られたノズル作製に納期がかか
り迅速に対応できないという難点を解消でき、コストも
低減でき更に保管や管理も容易になりその効果は極めて
大である。
施例を示し、図1(a) はノズルヘッドを模式的に示した
側断面図、図1(b) はノズルヘッドを下面側から見た斜
視図である。
材を示し、図2(a) はヘッド本体、図2(b) はノズル、
図2(c) 及び図2(d) は熱風ガイド板を表すそれぞれ斜
視図である。
施形態を示す斜視図である。
Claims (7)
- 【請求項1】 下面に設けられ複数の吐出口が形成され
たノズル取付け面と熱風導入口とを有した中空のヘッド
本体と、ノズル取付け面から下方に延びる複数のノズル
とを含み構成された表面実装部品加熱用ノズルヘッドに
おいて、 前記ノズル取付け面には前記ノズルを前記吐出口に対応
し前記ヘッド本体の内部に連通させて複数個着脱自在に
取付け可能なノズル取付け手段が設けられており、 更に前記吐出口の任意のものを閉止可能な閉止手段を備
えたことを特徴とする表面実装部品加熱用ノズルヘッ
ド。 - 【請求項2】 前記閉止手段は前記ノズル取付け面に固
着可能な耐熱テープであることを特徴とする請求項1に
記載の表面実装部品加熱用ノズルヘッド。 - 【請求項3】 前記閉止手段が前記ヘッド本体下部に設
けたスロットに挿入可能な有孔板状体であることを特徴
とする請求項1に記載の表面実装部品加熱用ノズルヘッ
ド。 - 【請求項4】 前記閉止手段が前記ノズル取付け面と係
合し任意のノズルが挿通可能な貫通孔を形成された有孔
閉止体であることを特徴とする請求項1に記載の表面実
装部品加熱用ノズルヘッド。 - 【請求項5】 前記ノズルの側方に固定されて前記ノズ
ル端から下方に吐出される熱風を偏向させる曲面部を含
み構成された熱風ガイド板を備えたことを特徴とする請
求項1〜4のいずれか1項に記載の表面実装部品加熱用
ノズルヘッド。 - 【請求項6】 前記熱風ガイド板はノズルに固定され且
つ固定位置より外方にまで延出していることを特徴とす
る請求項1〜5のいずれか1項に記載の表面実装部品加
熱用ノズルヘッド。 - 【請求項7】 複数本の前記ノズルが列状に一体化され
ていることを特徴とする請求項1〜6のいずれか1項に
記載の表面実装部品加熱用ノズルヘッド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13352099A JP3334674B2 (ja) | 1999-05-14 | 1999-05-14 | 表面実装部品加熱用ノズルヘッド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13352099A JP3334674B2 (ja) | 1999-05-14 | 1999-05-14 | 表面実装部品加熱用ノズルヘッド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000323831A true JP2000323831A (ja) | 2000-11-24 |
| JP3334674B2 JP3334674B2 (ja) | 2002-10-15 |
Family
ID=15106714
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13352099A Expired - Fee Related JP3334674B2 (ja) | 1999-05-14 | 1999-05-14 | 表面実装部品加熱用ノズルヘッド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3334674B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009141012A (ja) * | 2007-12-04 | 2009-06-25 | Hitachi Ltd | プリント基板の補修装置 |
| JP2012001234A (ja) * | 2010-06-16 | 2012-01-05 | Denki Kagaku Kogyo Kk | キャリアテープの成形方法 |
-
1999
- 1999-05-14 JP JP13352099A patent/JP3334674B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009141012A (ja) * | 2007-12-04 | 2009-06-25 | Hitachi Ltd | プリント基板の補修装置 |
| JP2012001234A (ja) * | 2010-06-16 | 2012-01-05 | Denki Kagaku Kogyo Kk | キャリアテープの成形方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3334674B2 (ja) | 2002-10-15 |
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