JP2000325155A - 棚ユニット - Google Patents
棚ユニットInfo
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- JP2000325155A JP2000325155A JP11140586A JP14058699A JP2000325155A JP 2000325155 A JP2000325155 A JP 2000325155A JP 11140586 A JP11140586 A JP 11140586A JP 14058699 A JP14058699 A JP 14058699A JP 2000325155 A JP2000325155 A JP 2000325155A
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Abstract
等の振動によっても脱落し難い棚ユニットの提供。 【解決手段】 対向する側壁と奥壁とによって形成され
る収納空間内に、奥壁取付具4と側壁取付具5とによ
り、側壁間に等しい幅と適当な奥行を有する、線材によ
り格子状に組まれた棚板を支持する棚ユニットであっ
て、奥壁板取付具が、ネジ孔を有して奥壁にあてがわれ
る取付基部及び棚板の奥辺を支えて支持する支持部と、
奥辺の前方及び上方への移動を規制する前方及び上方規
制部とからなるフック体を取付基部から前方に突設した
引掛部とからなり、側壁取付具が、側壁にあてがわれネ
ジで固定される取付基部及び棚板の前框を支持する支持
部と、前框の後方又は前方への移動を規制する後方及び
前方規制部とからなる凹溝体を取付基部から内側方に突
設した嵌合部とからなることを特徴とする。
Description
入れ等の収納空間に簡単に取付け、取外しができる棚ユ
ニットに関するものである。
公平7−41783号公報に示される「押入の中段棚組
立ユニット」がある。これは、後框と係合溝を有する前
框とを押入内の四隅に位置する柱に釘付し、棚板を前上
がりの状態に保持した状態で後端部を後框上に載せ、棚
板の後端部を回転中心として前端部を降ろし、棚板の前
端部下面に設けた下向きのフック部を前框の係合溝に係
合させて前後移動不動としたものである。そして、棚板
を上下方向においても固定する場合は框に釘付けしてい
る。
「クローゼット用立体枠の構造」が示されている。これ
は、前縦枠材と側面の上下方向に複数の取付け孔を設け
た後縦枠材との上部間と下部間とに横枠材を架設して構
成した枠体を対向して立設し、側面の上下方向に複数の
取付け孔を設けた中縦枠材を上下横枠材の前後方向の任
意位置に取り付け、中縦枠材と後縦枠材の取付け孔に支
持金具の係止片部を引っ掛け係止して取り付け、支持金
具にビスを用いて棚板を固着するものである。
前端部を前框に係合させて前後移動不動としているが、
棚板の後端部は単に後框上に載置されているだけなの
で、収納物品の積み卸し時の衝撃或いは地震時の振動に
よって棚板が上下し、損傷したり脱落したりする虞があ
る。この際、前端部の係合部は、その係合深さを大きく
したり、きつく係合させることで、脱落し難くすること
は可能であるが、後端部については、後框に釘付けした
り、ビス止めする必要がある。
も前框に釘付けやビス止めするしかないが、そうする
と、施工に手間がかかるし、棚が不用になった際の棚板
の取外しに難渋する。結局、このように、棚板を框に釘
付けやビス止めするのであれば、棚板の前後移動を防ぐ
ための係合手段はあまり意味のないものになってしま
い、部材コストのみを高めるものになってしまう。又、
このものは、収納空間の幅(開口寸法)の施工誤差には
対応できないから、現場合わせとなって施工に熟練を要
する。
してビス止めされているので、衝撃や振動によって棚板
や框が損傷したり脱落する虞はないが、棚板の支持金具
への固定作業に加えて立体枠の組付け作業が必要であ
る。この場合、支持金具を壁に直付けすることで、立体
枠を不用とすることも考えられるが、やはり、棚板を支
持金具へ固定する作業と支持金具を壁に固定する作業と
が別々に必要になる。又、このものも、開口寸法の施工
誤差には対応できないものとなっている。
であり、収納空間への取付けが容易であるとともに、棚
板が確実に固定され、しかも、収納空間の幅や奥行きの
誤差にも対応できる棚ユニットを提供するものである。
は、対向する側壁と奥壁とによって三方を囲まれた収納
空間内に、奥壁に固定される奥壁取付具と側壁に固定さ
れる側壁取付具とで両側壁間と略等しい幅と適当な奥行
を有する平面視矩形の棚板を支持する棚ユニットであっ
て、棚板が、前端に前框が取り付けられ、奥辺を横線材
とする格子状に組み付けられた縦線材と横線材とからな
るものであり、奥壁取付具が、貫通孔からなるネジ孔を
有して奥壁にあてがわれる取付基部及び棚板の奥辺を支
えて支持する支持部と、奥辺に当接して奥辺の前方移動
と上方移動を規制する前方規制部と上方規制部とからな
るフック体を取付基部から前方に突設した引掛け部とか
らなるものであり、側壁取付具が、前後方向に長孔とな
ったネジ孔を有して側壁にあてがわれる取付基部及び棚
板の前框を支えて支持する支持部と、前框に当接して前
框の後方移動又は前方移動を規制する後方規制部と前方
規制部とからなる側面視U溝体を取付基部から内側方に
突設した嵌合部とからなるものであることを特徴とする
棚ユニット。を提供したものである。
付けられる。まず、奥壁取付具を適当な位置に取り付け
るとともに、側壁取付具を棚板の前端付近を目標にして
仮締めしておく。次に、これら奥壁取付具と側壁取付具
に棚板を載せ掛けるのであるが、このとき、最初に棚板
の奥辺を奥壁取付具のフック体に嵌入し、次いで棚板の
前框を側壁取付具の嵌合部のU溝体に落とし込む。この
状態のとき、棚板の奥辺は、奥壁取付具の前方規制部と
上方規制部とでしっかりと規制され、前框は、U溝体の
後方規制部に当接した状態になるよう、側壁取付具の前
後位置を調整して本締めする。
れるから、取付けが簡単であるし、熟練も必要としな
い。この場合において、棚板の奥辺は、奥壁取付具の前
方規制部と上方規制部とによって前方移動と上方移動と
が規制され、棚板の前框は、側壁取付具の嵌合部に形成
されるU溝体に嵌合されてその後方規制部に当接してい
るから、衝撃や振動が付与されたときにも上方に抜け出
て脱落したりしない。一方、棚板に物を載せると、棚板
はその重量によってたわみ、中央側に引っ張られるが、
以上の構成は、前後方向の引張力にも対抗するものとな
る。又、前框と嵌合部との重合代に余裕を持たせておく
と、収納空間の開口寸法に施工誤差があっても、これに
対応できるものとなるから、予め工場生産された統一寸
法の棚板が使用できる。更に、前方規制部は、側壁と前
框との隙間隠しの役割を兼ねるものとなる。
部が、前框に形成された嵌合凹部に係合して前框の側方
移動を規制する係合板を後方規制部から前方に突設した
側方規制部を有する手段、更に、この側方規制部が、嵌
合凹部が入り込んで前框の上方移動を規制する切込溝を
係合板に形成した上方規制部を有する手段を提供する。
このような側方規制部を設けることにより、棚板の上に
物を載せたときの重量によって棚板がたわみ、内側方に
引っ張られようとする力に対抗し、棚板の脱落防止を大
幅に高める。又、上方規制部を設けることにより、衝撃
や振動による上方への抜出が確実に防止される。
を参照して説明する。図1は本発明の一例を示す棚ユニ
ットの下方斜視図であるが、この棚ユニットは、対向す
る側壁1と奥壁2とによって三方を囲まれた収納空間3
に取り付けられるものであり、その構成は、奥壁2に固
定される奥壁取付具4と、側壁1に固定される側壁取付
具5と、これら奥壁取付具4と側壁取付具5とで支持さ
れる棚板6とからなる。
が、奥壁取付具4は、貫通孔からなるネジ孔7を有して
奥壁2にあてがわれる取付基部8及び棚板6の奥辺を支
えて支持する支持部9と、奥辺に当接して奥辺の前方移
動と上方移動を規制する前方規制部10と上方規制部1
1とからなるフック体を取付基部8から前方に突設した
引掛け部12とからなる。このような奥壁取付具4を奥
壁2の棚板6を取り付けようとする高さに適当間隔を置
いて配し、ネジ孔7にネジ13を差し込んで固定する。
が、側壁取付具5は、前後方向に長孔となったネジ孔1
4を有して側壁1にあてがわれる取付基部15及び棚板
6の前框を支えて支持する支持部16と、前框に当接し
て前框の後方移動又は前方移動を規制する後方規制部1
7と前方規制部18とからなる側面視U溝体を取付基部
15から内側方に突設した嵌合部19とからなる。尚、
本例のものは、後方規制部17の前方に取付基部15と
平行な係合板を突設させてこれを側方規制部20として
いる。このような側壁取付具5を棚板6を取り付けよう
とする高さの両側壁1に、棚板6の前框が位置する辺り
を目標にしてネジ孔14にネジ13を通して固定する。
但し、側壁取付具5の取付位置は、棚板6を現物合わせ
で決める必要はない。棚板6は、工場生産された規格品
であるし、前方規制部18と後方規制部17の間隔は、
棚板6の製造誤差を吸収可能に設定してあるから、予め
設定された側壁1の位置に取り付ければよいからである
(奥壁取付具4も同様)。
6は、適当間隔に配した縦線材21に適宜横線材を22
を組み付けて格子状にしたものである。この場合、横線
材22は縦線材21の下面に配して縦線材21の上面を
平坦にしている。物を置くときに置き易くするためであ
る。このように棚板6を格子状としたのは、軽量化に加
えて、埃等を溜めないためと、空気の流通を図るためで
ある。棚板6の前端には、C形鋼等からなる前框(幕
板)23を取り付けてこれを前辺としている。具体的に
は、C形鋼の底面を前方に向け、側面の一方を縦線材2
1に溶接等で固定して他方を垂らしたものである。尚、
本例の前框23には、側壁取付具5の側方規制部20の
係合板に係合する係合凹部24が側方規制部20よりも
かなりの余裕を持った幅で形成されている。棚板6及び
開口幅の寸法誤差を吸収するためである。
れを奥辺25としている。この場合、奥辺25の上方に
在る縦線材21の端部は、上部を面取りして着脱時にお
ける奥壁2との干渉を避けている。この他、棚板6に
は、組付け後、ポリエチレンコーティングやクロムメッ
キ等を施して防錆と装飾を図っている。横線材22の数
は、強度を保持する範囲で適当でよく、本例では、奥辺
25の他に二つが設けられている。このうちの一つは適
宜縦格子26aで補強されて何個かに区切られた長方形
をしたハンガー掛け26に構成してある。
説明する。図5はこの組付け状態(調整前)を示す断面
図、図6は調整後の下方斜視図であるが、前記した要領
によって奥壁取付具4と側壁取付具5をそれぞれ奥壁2
と側壁1に取り付け、次いで、棚板6の奥辺25をフッ
ク体をしている奥壁取付具4の引掛け部12の開口部に
上から嵌め込む。そして、奥辺25を回転中心として前
框23を下方に降ろしてU溝体をしている側壁取付具5
の嵌合部19に嵌め込む。この場合、嵌合部19の後方
規制部17と前方規制部18の高さは前框23の高さと
同じ程度にするとともに、両者の間隔は前框23の前後
幅よりもある程度広くしてある。そして、前框23の後
部が嵌合部19の後方規制部17に当たるまで側壁取付
具5を前方に動かし(ネジ孔14が前後に長孔になって
いるから、このことが可能である)、この位置で側壁取
付具5を本締めする。
引掛け部12の前方規制部10と上方規制部11とに当
接して前方移動と後方移動が規制されるものとなり、前
框23は、嵌合部19の後方規制部17に当接するとと
もに、側方規制部20が嵌合凹部24に係合した状態と
なっている。従って、奥辺25は前方移動及び上方移動
が規制され、前框23は、後方移動及び上方移動並びに
側方移動が規制されるものとなるから、棚板6の上に載
せられる物の重量に耐える(棚板6の脱落防止を大幅に
高める)とともに、衝撃や振動があっても、上方に抜出
できないものとなる。
持部9の基部付近を後上がりに傾斜させるてガイド9a
としておくと、奥辺25の支持部9への納まりが良い
し、施工時に不意に外れたりするのを防止できる。前框
23の底部は、側壁取付具5の嵌合部19の底面を形成
する支持部16で支持されているが、このとき、嵌合部
19の後方規制部17の上端を縦線材22の厚みだけ欠
落させておき、縦線材21が嵌合部19内に納まり、且
つ、後方規制部17と前方規制部18に直角になる(棚
板6が水平になる)ようにしている。
の下方斜視図、図8はこの側壁取付具5で前框23を支
持したとき(調整後)の下方斜視図、図9は同じく調整
前の断面図であるが、本例のものは、側方規制部20を
形成する係合板の前部に前框23の嵌合凹部24が入り
込む切込溝からなる上方規制部27を形成したものであ
る。これによると、前框23は上方規制部27に係合し
て上方移動が完全に規制されるから、衝撃や振動による
上方抜出とこれに基づく脱落がより完全に防止される。
又、前框23の後端を必ずしも後方規制部17に当接し
ておく必要がなくなり、側壁取付具5の取付位置の精度
が緩和される。
の下方斜視図、図11はこれを構成する連結部材28の
下方斜視図、図12は要部の拡大斜視図であるが、本例
のものは、連結部材28によって棚板6を横に連結式と
したものである。連結部材28は、棚板6の接合部を下
から支える支え具29と、支え具29を奥壁2に支える
ステー30とからなるものであり、このうち、支え具2
9は、接合部の下面に沿う帯体29aをしており、前端
に前框23を嵌め込んで支える凹陥部29bが、後端に
奥壁2にあてがわれてネジ13等で止められる取付基部
29cが形成されたものである。又、凹陥部29bと取
付基部29cの近くには、下向きに形成された係合溝3
1aに隣接する縦線材21を嵌め込んで帯体29aの上
面に締着される連結具31が設けられている。この場合
における連結具31の締着は、棚板6を前方に引き寄せ
て奥辺25を引掛け部12に引っ掛けた状態で行なう。
9aの前部寄り下面に固着されて後端に奥壁2にあてが
われてネジ13等で止められる取付基部30aが形成さ
れたものである。このように棚板6を連結式にすれば、
棚板6の幅寸法のバリエーションを減らしてコストが下
げられる。又、取扱いが楽になるから、一人でも施工で
きる。
ば、収納空間の側壁と側壁とにそれぞれ奥壁取付具と側
壁取付具を取り付け、その上に棚板を載せ掛ければよい
から、施工が簡単で熟練を要しない。加えて、棚板ユニ
ットが不要になったときには、簡単に取り外せる。又、
棚板に対する奥壁取付具と側壁取付具の係着は、棚板が
それぞれ上方及び前後移動が規制される構造であるか
ら、収納物を積み卸しする際の衝撃や地震等の振動によ
っても、棚板が脱落したりしない。
図である。
ある。
図である。
る。
る。
る。
ある。
Claims (4)
- 【請求項1】 対向する側壁と奥壁とによって三方を囲
まれた収納空間内に、奥壁に固定される奥壁取付具と側
壁に固定される側壁取付具とで両側壁間と略等しい幅と
適当な奥行を有する平面視矩形の棚板を支持する棚ユニ
ットであって、棚板が、前端に前框が取り付けられ、奥
辺を横線材とする格子状に組み付けられた縦線材と横線
材とからなるものであり、奥壁取付具が、貫通孔からな
るネジ孔を有して奥壁にあてがわれる取付基部及び棚板
の奥辺を支えて支持する支持部と、奥辺に当接して奥辺
の前方移動と上方移動を規制する前方規制部と上方規制
部とからなるフック体を取付基部から前方に突設した引
掛け部とからなるものであり、側壁取付具が、前後方向
に長孔となったネジ孔を有して側壁にあてがわれる取付
基部及び棚板の前框を支えて支持する支持部と、前框に
当接して前框の後方移動又は前方移動を規制する後方規
制部と前方規制部とからなる側面視U溝体を取付基部か
ら内側方に突設した嵌合部とからなるものであることを
特徴とする棚ユニット。 - 【請求項2】 側壁取付具の嵌合部が、前框に形成され
た嵌合凹部に係合して前框の側方移動を規制する係合板
を後方規制部から前方に突設した側方規制部を有するも
のである請求項1に記載の棚ユニット。 - 【請求項3】 側方規制部が、前框の嵌合凹部が入り込
んで前框の上方移動を規制する切込溝を係合板に形成し
た上方規制部を有するものである請求項2に記載の棚ユ
ニット。 - 【請求項4】 奥壁取付具の支持部の基部付近を後上が
りに傾斜させてガイド部とした請求項1〜3いずれかに
記載の棚ユニット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14058699A JP4165962B2 (ja) | 1999-05-20 | 1999-05-20 | 棚ユニット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14058699A JP4165962B2 (ja) | 1999-05-20 | 1999-05-20 | 棚ユニット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000325155A true JP2000325155A (ja) | 2000-11-28 |
| JP4165962B2 JP4165962B2 (ja) | 2008-10-15 |
Family
ID=15272141
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14058699A Expired - Fee Related JP4165962B2 (ja) | 1999-05-20 | 1999-05-20 | 棚ユニット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP4165962B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010070954A (ja) * | 2008-09-17 | 2010-04-02 | Sekisui House Ltd | 収納棚 |
| JP2019141229A (ja) * | 2018-02-19 | 2019-08-29 | ホシザキ株式会社 | 配膳車 |
| KR102274196B1 (ko) * | 2019-12-30 | 2021-07-08 | 주식회사 펀잇쳐스 | 조립식 가구 |
| JP2023073710A (ja) * | 2021-11-16 | 2023-05-26 | 積水化学工業株式会社 | 棚受金具、棚板設置方法、および、棚板の設置構造 |
-
1999
- 1999-05-20 JP JP14058699A patent/JP4165962B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010070954A (ja) * | 2008-09-17 | 2010-04-02 | Sekisui House Ltd | 収納棚 |
| JP2019141229A (ja) * | 2018-02-19 | 2019-08-29 | ホシザキ株式会社 | 配膳車 |
| JP7098348B2 (ja) | 2018-02-19 | 2022-07-11 | ホシザキ株式会社 | 配膳車 |
| KR102274196B1 (ko) * | 2019-12-30 | 2021-07-08 | 주식회사 펀잇쳐스 | 조립식 가구 |
| JP2023073710A (ja) * | 2021-11-16 | 2023-05-26 | 積水化学工業株式会社 | 棚受金具、棚板設置方法、および、棚板の設置構造 |
| JP7716318B2 (ja) | 2021-11-16 | 2025-07-31 | 積水化学工業株式会社 | 棚受金具、棚板設置方法、および、棚板の設置構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP4165962B2 (ja) | 2008-10-15 |
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