JP2000328513A - アスファルトプラントのドライヤ - Google Patents
アスファルトプラントのドライヤInfo
- Publication number
- JP2000328513A JP2000328513A JP11140290A JP14029099A JP2000328513A JP 2000328513 A JP2000328513 A JP 2000328513A JP 11140290 A JP11140290 A JP 11140290A JP 14029099 A JP14029099 A JP 14029099A JP 2000328513 A JP2000328513 A JP 2000328513A
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- Japan
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- drum
- hopper
- dryer
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 ドライヤの骨材投入部付近から進入するリー
クエア量を極力少なくして装置コストの低減を図る。 【解決手段】 ドラム3の一端部を覆うコールドホッパ
9の一部をドラム3の内側に向けて窪ませて凹部14を
形成し、その下部にドラム3内に向けて開口する骨材投
入口15を配設する。また、筒状本体17に螺旋羽根1
8を回転自在に内装し、その基端部に骨材供給部25
を、先端部に骨材排出部26を備えたスクリューフィー
ダ16の骨材排出部26を前記コールドホッパ9の凹部
の下部に開口させた骨材投入口15に連結し、骨材投入
部付近をほぼ密閉構造としてリークエアの進入を阻止す
る。
クエア量を極力少なくして装置コストの低減を図る。 【解決手段】 ドラム3の一端部を覆うコールドホッパ
9の一部をドラム3の内側に向けて窪ませて凹部14を
形成し、その下部にドラム3内に向けて開口する骨材投
入口15を配設する。また、筒状本体17に螺旋羽根1
8を回転自在に内装し、その基端部に骨材供給部25
を、先端部に骨材排出部26を備えたスクリューフィー
ダ16の骨材排出部26を前記コールドホッパ9の凹部
の下部に開口させた骨材投入口15に連結し、骨材投入
部付近をほぼ密閉構造としてリークエアの進入を阻止す
る。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、道路舗装用材とし
て用いられるアスファルト合材を製造するアスファルト
プラントの骨材加熱装置であるドライヤに関する。
て用いられるアスファルト合材を製造するアスファルト
プラントの骨材加熱装置であるドライヤに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、アスファルト合材を製造するアス
ファルトプラントの骨材加熱装置として採用されている
ドライヤは、内周部に多数の掻き上げ羽根を周設した円
筒状のドラムを回転自在に支持し、ドラムの一端側にバ
ーナを配したホットホッパを、他端側に骨材投入用コン
ベヤを配したコールドホッパを備えると共に、コールド
ホッパには排気煙道を連結し、その下流にダスト捕捉用
のバグフィルターや排ガス吸引用の排風機を配設してい
る。
ファルトプラントの骨材加熱装置として採用されている
ドライヤは、内周部に多数の掻き上げ羽根を周設した円
筒状のドラムを回転自在に支持し、ドラムの一端側にバ
ーナを配したホットホッパを、他端側に骨材投入用コン
ベヤを配したコールドホッパを備えると共に、コールド
ホッパには排気煙道を連結し、その下流にダスト捕捉用
のバグフィルターや排ガス吸引用の排風機を配設してい
る。
【0003】そして、骨材を加熱する場合には、バーナ
により発生させた熱風をドラム内に送り込みながら排風
機により排ガスを吸引してドラム内を通過する高温のガ
ス流を維持する一方、骨材投入用コンベヤにより骨材を
ドラム内に所定量ずつ供給して所望温度まで加熱してい
る。
により発生させた熱風をドラム内に送り込みながら排風
機により排ガスを吸引してドラム内を通過する高温のガ
ス流を維持する一方、骨材投入用コンベヤにより骨材を
ドラム内に所定量ずつ供給して所望温度まで加熱してい
る。
【0004】また、排風機においてはドラム内にて発生
する燃焼ガス、骨材中から蒸発する水蒸気、プランント
本体内から脱気している含塵空気を吸引排気している
が、この他にドラム周囲の隙間より多量の余分な空気
(以下、リークエアと称す)を吸引している。このリ−
クエア量を極力少なくするために、例えば、コ−ルドホ
ッパの骨材供給用コンベヤの挿入開口部には可撓性板材
を暖簾状に吊り下げて空気進入用の隙間をできるだけ少
なくしたり、またホッパと回転するドラムとの連結部の
隙間にはドラム周壁に沿って可撓性板材を周設して密閉
度を保つようにしている。
する燃焼ガス、骨材中から蒸発する水蒸気、プランント
本体内から脱気している含塵空気を吸引排気している
が、この他にドラム周囲の隙間より多量の余分な空気
(以下、リークエアと称す)を吸引している。このリ−
クエア量を極力少なくするために、例えば、コ−ルドホ
ッパの骨材供給用コンベヤの挿入開口部には可撓性板材
を暖簾状に吊り下げて空気進入用の隙間をできるだけ少
なくしたり、またホッパと回転するドラムとの連結部の
隙間にはドラム周壁に沿って可撓性板材を周設して密閉
度を保つようにしている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
ドライヤでは排ガス中の略30%程度がリークエアであ
り、更に、このリークエアの略60%程度がコールドホ
ッパの骨材投入用コンベヤの挿入開口部から吸引してお
り、この余分なリークエアの吸引によって排ガス量が増
大するために、下流のバグフィルターや排風機のガス処
理量を余分に大きく設計していて装置コストが高くなっ
ている。
ドライヤでは排ガス中の略30%程度がリークエアであ
り、更に、このリークエアの略60%程度がコールドホ
ッパの骨材投入用コンベヤの挿入開口部から吸引してお
り、この余分なリークエアの吸引によって排ガス量が増
大するために、下流のバグフィルターや排風機のガス処
理量を余分に大きく設計していて装置コストが高くなっ
ている。
【0006】本発明は上記の点に鑑み、ドライヤの骨材
投入部付近から進入するリークエア量を極力少なくして
装置コストの低減を図るようにしたアスファルトプラン
トのドライヤを提供することを課題とする。
投入部付近から進入するリークエア量を極力少なくして
装置コストの低減を図るようにしたアスファルトプラン
トのドライヤを提供することを課題とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は上記の課題を解
決するために、回転自在に傾斜支持したドラムの一端部
にバーナを有するホットホッパを、他端部に骨材投入部
を有するコールドホッパを配設したアスファルトプラン
トのドライヤにおいて、前記コールドホッパの一部をド
ラムの内側に向けて窪ませて凹部を形成すると共に、該
凹部下部にドラム内に向けて骨材投入口を開口する一
方、筒状本体に螺旋羽根を回転自在に内装し、その基端
部に骨材供給部を、先端部に骨材排出部を備えたスクリ
ューフィーダの骨材排出部を前記コールドホッパの骨材
投入口に連結したことを特徴としている。
決するために、回転自在に傾斜支持したドラムの一端部
にバーナを有するホットホッパを、他端部に骨材投入部
を有するコールドホッパを配設したアスファルトプラン
トのドライヤにおいて、前記コールドホッパの一部をド
ラムの内側に向けて窪ませて凹部を形成すると共に、該
凹部下部にドラム内に向けて骨材投入口を開口する一
方、筒状本体に螺旋羽根を回転自在に内装し、その基端
部に骨材供給部を、先端部に骨材排出部を備えたスクリ
ューフィーダの骨材排出部を前記コールドホッパの骨材
投入口に連結したことを特徴としている。
【0008】
【発明の実施の形態】本発明に係るアスファルトプラン
トのドライヤにあっては、ドラムへの骨材投入手段とし
てコンベヤに代えてスクリューフィーダを採用し、コー
ルドホッパをドラム側に窪ませて形成した凹部下部の骨
材投入口とスクリューフィーダの骨材排出部を連結して
骨材投入部を隙間のない密閉構造とし、排風機によって
排ガスを吸引しても骨材投入部付近から余分なリークエ
アを吸引しないようにしている。これによって排ガス量
を略15%程度減少でき、下流のバグフィルターや排風
機を小型化できて装置コストの低減を図れる。
トのドライヤにあっては、ドラムへの骨材投入手段とし
てコンベヤに代えてスクリューフィーダを採用し、コー
ルドホッパをドラム側に窪ませて形成した凹部下部の骨
材投入口とスクリューフィーダの骨材排出部を連結して
骨材投入部を隙間のない密閉構造とし、排風機によって
排ガスを吸引しても骨材投入部付近から余分なリークエ
アを吸引しないようにしている。これによって排ガス量
を略15%程度減少でき、下流のバグフィルターや排風
機を小型化できて装置コストの低減を図れる。
【0009】
【実施例】以下、本発明に係るアスファルトプラントの
ドライヤの実施例を図面に基づいて説明する。
ドライヤの実施例を図面に基づいて説明する。
【0010】図中の1は骨材を加熱乾燥するドライヤで
あって、内周部に多数の掻き上げ羽根2を周設した円筒
状のドラム3を機台4上の支持ローラ5によって回転自
在に傾斜支持している。そしてドラム3の一端部にはホ
ットホッパ6を配設してドラム3の一端部を覆うと共に
バーナ7を配設し、またホットホッパ6下部には加熱骨
材を排出する加熱骨材排出口8を配設している。
あって、内周部に多数の掻き上げ羽根2を周設した円筒
状のドラム3を機台4上の支持ローラ5によって回転自
在に傾斜支持している。そしてドラム3の一端部にはホ
ットホッパ6を配設してドラム3の一端部を覆うと共に
バーナ7を配設し、またホットホッパ6下部には加熱骨
材を排出する加熱骨材排出口8を配設している。
【0011】一方、ドラム3の他端部にはコールドホッ
パ9を配設してドラム3の他端部を覆うと共に、該コー
ルドホッパ9には排気煙道10を連結すると共に、該排
気煙道10の下流にはダストを捕捉するバグフィルター
11、排ガスを吸引する排風機12、及び排ガスを大気
中に放出させる煙突13を配設している。
パ9を配設してドラム3の他端部を覆うと共に、該コー
ルドホッパ9には排気煙道10を連結すると共に、該排
気煙道10の下流にはダストを捕捉するバグフィルター
11、排ガスを吸引する排風機12、及び排ガスを大気
中に放出させる煙突13を配設している。
【0012】また、図2に示すように、コールドホッパ
9の中央部付近をドラム3の内部に向かって窪ませて凹
部14を形成し、該凹部14の下部にドラム3に向けて
開口する骨材投入口15を配設すると共に、該骨材投入
口15以外は投入部付近を隙間のないほぼ密封構造とし
ている。
9の中央部付近をドラム3の内部に向かって窪ませて凹
部14を形成し、該凹部14の下部にドラム3に向けて
開口する骨材投入口15を配設すると共に、該骨材投入
口15以外は投入部付近を隙間のないほぼ密封構造とし
ている。
【0013】16は骨材投入用のスクリューフィーダで
あって、筒状本体17内に螺旋羽根18を周設した軸体
19を挿入すると共に、該軸体19の両端部を筒状本体
17の両端部に配設した軸受20により回転自在に軸支
している。軸体19の一端側は軸受20を貫通して突出
させ、該突出部に取付けたスプロケット21と駆動用モ
ータ22に取り付けたスプロケット23とをチェーン2
4を介して連結し、駆動用モータ22の駆動によって筒
状本体17内の螺旋羽根18を回転させるようにしてい
る。
あって、筒状本体17内に螺旋羽根18を周設した軸体
19を挿入すると共に、該軸体19の両端部を筒状本体
17の両端部に配設した軸受20により回転自在に軸支
している。軸体19の一端側は軸受20を貫通して突出
させ、該突出部に取付けたスプロケット21と駆動用モ
ータ22に取り付けたスプロケット23とをチェーン2
4を介して連結し、駆動用モータ22の駆動によって筒
状本体17内の螺旋羽根18を回転させるようにしてい
る。
【0014】また、筒状本体17の駆動用モータ22側
の端部には上方に開口させた骨材供給用の骨材供給部2
5を配設すると共に、反対側の端部には下方に開口させ
た骨材排出部26を配設している。
の端部には上方に開口させた骨材供給用の骨材供給部2
5を配設すると共に、反対側の端部には下方に開口させ
た骨材排出部26を配設している。
【0015】そして、スクリューフィーダ16の骨材排
出部26側をコールドホッパ9の凹部14に挿入し、ス
クリューフィーダ16の骨材排出部26とコールドホッ
パ9の凹部14下部に配設した骨材投入口15とを連結
し、機台4上に立設した支持台27によって支持する。
またスクリューフィーダ16の骨材供給部25には骨材
を供給する骨材供給用コンベヤ28を臨ませる。
出部26側をコールドホッパ9の凹部14に挿入し、ス
クリューフィーダ16の骨材排出部26とコールドホッ
パ9の凹部14下部に配設した骨材投入口15とを連結
し、機台4上に立設した支持台27によって支持する。
またスクリューフィーダ16の骨材供給部25には骨材
を供給する骨材供給用コンベヤ28を臨ませる。
【0016】しかして、上記アスファルトプラントのド
ライヤにより骨材を加熱するときには、バーナ7からド
ラム3内に熱風を送り込みながら排風機12にて所定の
ガス量を吸引することによってドラム3内を通過するガ
ス流を維持すると共に、スクリューフィーダ16の駆動
用モータ22を駆動して螺旋羽根18を回転させ、その
スクリュー作用によって筒状本体17内の骨材を前進さ
せて骨材投入口15からドラム3内に投入する。ドラム
3内に投入された骨材は掻き上げ羽根2で掻き上げなが
らカーテン状に落下し、ドラム内を転動流下する間に熱
風と接触して所定温度まで加熱され、加熱骨材排出口8
から排出される。
ライヤにより骨材を加熱するときには、バーナ7からド
ラム3内に熱風を送り込みながら排風機12にて所定の
ガス量を吸引することによってドラム3内を通過するガ
ス流を維持すると共に、スクリューフィーダ16の駆動
用モータ22を駆動して螺旋羽根18を回転させ、その
スクリュー作用によって筒状本体17内の骨材を前進さ
せて骨材投入口15からドラム3内に投入する。ドラム
3内に投入された骨材は掻き上げ羽根2で掻き上げなが
らカーテン状に落下し、ドラム内を転動流下する間に熱
風と接触して所定温度まで加熱され、加熱骨材排出口8
から排出される。
【0017】このように、骨材投入手段としてスクリュ
ーフィーダ16を使用し、コールドホッパ9の一部をド
ラム3の内側に向けて窪ませて凹部を形成し、該凹部下
部に開口した骨材投入口15にスクリューフィーダ16
の骨材排出部20を連結すれば、骨材投入部付近はほぼ
密閉構造となると共に、骨材供給中はスクリューフィー
ダ16の筒状本体17内の螺旋羽根18の間に骨材が充
填されながら供給されるので、余分な空気が吸引される
ことはほとんどなく、これによって骨材投入部付近から
のリークエアの進入はほとんど阻止できる。
ーフィーダ16を使用し、コールドホッパ9の一部をド
ラム3の内側に向けて窪ませて凹部を形成し、該凹部下
部に開口した骨材投入口15にスクリューフィーダ16
の骨材排出部20を連結すれば、骨材投入部付近はほぼ
密閉構造となると共に、骨材供給中はスクリューフィー
ダ16の筒状本体17内の螺旋羽根18の間に骨材が充
填されながら供給されるので、余分な空気が吸引される
ことはほとんどなく、これによって骨材投入部付近から
のリークエアの進入はほとんど阻止できる。
【0018】この骨材投入部付近からのリークエアの進
入阻止によって排ガス量が略15%程度減量できるた
め、下流のバグフィルター11や排風機12のガス処理
量を大幅に削減できてそれぞれの装置の小型化が実現で
き、コストの低減を図ることができる。
入阻止によって排ガス量が略15%程度減量できるた
め、下流のバグフィルター11や排風機12のガス処理
量を大幅に削減できてそれぞれの装置の小型化が実現で
き、コストの低減を図ることができる。
【0019】
【発明の効果】以上のように本発明に係るアスファルト
プラントのドライヤにあっては、コールドホッパの一部
をドラムの内側に向けて窪ませて凹部を形成すると共
に、該凹部下部にドラム内に向けて骨材投入口を開口す
る一方、筒状本体に螺旋羽根を回転自在に内装し、その
基端部に骨材供給部を、先端部に骨材排出部を備えたス
クリューフィーダの骨材排出部を前記コールドホッパの
骨材投入口に連結したので、ドラムの骨材投入部付近か
らのリークエアの進入を阻止できて排ガス処理量を減少
させることができ、バグフィルターや排風機の小型化が
実現できてコストの低減を図れる。
プラントのドライヤにあっては、コールドホッパの一部
をドラムの内側に向けて窪ませて凹部を形成すると共
に、該凹部下部にドラム内に向けて骨材投入口を開口す
る一方、筒状本体に螺旋羽根を回転自在に内装し、その
基端部に骨材供給部を、先端部に骨材排出部を備えたス
クリューフィーダの骨材排出部を前記コールドホッパの
骨材投入口に連結したので、ドラムの骨材投入部付近か
らのリークエアの進入を阻止できて排ガス処理量を減少
させることができ、バグフィルターや排風機の小型化が
実現できてコストの低減を図れる。
【図1】本発明に係るアスファルトプラントのドライヤ
の一実施例を示す概略構成図である。
の一実施例を示す概略構成図である。
【図2】図1の一部を切り欠いた要部拡大図である。
1…ドライヤ 3…ドラム 6…ホットホッパ 7…バーナ 9…コールドホッパ 14…凹部 15…骨材投入口 16…スクリュ
ーフィーダ 17…筒状本体 18…螺旋羽根 25…骨材供給部 26…骨材排出
部
ーフィーダ 17…筒状本体 18…螺旋羽根 25…骨材供給部 26…骨材排出
部
Claims (1)
- 【請求項1】回転自在に傾斜支持したドラムの一端部に
バーナを有するホットホッパを、他端部に骨材投入部を
有するコールドホッパを配設したアスファルトプラント
のドライヤにおいて、前記コールドホッパの一部をドラ
ムの内側に向けて窪ませて凹部を形成すると共に、該凹
部下部にドラム内に向けて骨材投入口を開口する一方、
筒状本体に螺旋羽根を回転自在に内装し、その基端部に
骨材供給部を、先端部に骨材排出部を備えたスクリュー
フィーダの骨材排出部を前記コールドホッパの骨材投入
口に連結したことを特徴とするアスファルトプラントの
ドライヤ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11140290A JP2000328513A (ja) | 1999-05-20 | 1999-05-20 | アスファルトプラントのドライヤ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11140290A JP2000328513A (ja) | 1999-05-20 | 1999-05-20 | アスファルトプラントのドライヤ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000328513A true JP2000328513A (ja) | 2000-11-28 |
Family
ID=15265362
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11140290A Pending JP2000328513A (ja) | 1999-05-20 | 1999-05-20 | アスファルトプラントのドライヤ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000328513A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101645925B1 (ko) * | 2016-05-24 | 2016-08-04 | 이은철 | 골재투입 보조수단을 구비하는 콘크리트 플랜트 |
| KR101645924B1 (ko) * | 2016-05-24 | 2016-08-04 | 이은철 | 골재투입 조절수단을 구비하는 콘크리트 플랜트 |
| KR101645926B1 (ko) * | 2016-05-24 | 2016-08-04 | 이은철 | 골재투입 제어수단을 구비하는 콘크리트 플랜트 |
-
1999
- 1999-05-20 JP JP11140290A patent/JP2000328513A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101645925B1 (ko) * | 2016-05-24 | 2016-08-04 | 이은철 | 골재투입 보조수단을 구비하는 콘크리트 플랜트 |
| KR101645924B1 (ko) * | 2016-05-24 | 2016-08-04 | 이은철 | 골재투입 조절수단을 구비하는 콘크리트 플랜트 |
| KR101645926B1 (ko) * | 2016-05-24 | 2016-08-04 | 이은철 | 골재투입 제어수단을 구비하는 콘크리트 플랜트 |
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