JP2000329261A - 管路対照方法 - Google Patents
管路対照方法Info
- Publication number
- JP2000329261A JP2000329261A JP13796799A JP13796799A JP2000329261A JP 2000329261 A JP2000329261 A JP 2000329261A JP 13796799 A JP13796799 A JP 13796799A JP 13796799 A JP13796799 A JP 13796799A JP 2000329261 A JP2000329261 A JP 2000329261A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pipeline
- color
- conduit
- buried
- pipelines
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims abstract description 19
- 239000003086 colorant Substances 0.000 claims abstract description 7
- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 description 6
- 229920001903 high density polyethylene Polymers 0.000 description 3
- 239000004700 high-density polyethylene Substances 0.000 description 3
- BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N Vinyl chloride Chemical compound ClC=C BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000004040 coloring Methods 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 125000000391 vinyl group Chemical group [H]C([*])=C([H])[H] 0.000 description 1
- 229920002554 vinyl polymer Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Electric Cable Installation (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】ケーブル布設用管路を地中に埋設した後の管路
対照を可能にする管路対照方法の提供。 【解決手段】管路単位で異なる色の色帯を管路の表面長
さ方向に連続的に施した複数本の管路を地中埋設してお
き、前後のハンドホールにおいて各管路を色帯の色で対
照する。色帯の色に代えて、色帯の本数、ナンバリング
を適用する方法もある。また、地中に既に埋設された複
数本の管路に対して、同一管路の両端に同一の色または
番号を付与し、複数本の管路には管路単位で異なる色ま
たは番号を付与する方法も提供する。
対照を可能にする管路対照方法の提供。 【解決手段】管路単位で異なる色の色帯を管路の表面長
さ方向に連続的に施した複数本の管路を地中埋設してお
き、前後のハンドホールにおいて各管路を色帯の色で対
照する。色帯の色に代えて、色帯の本数、ナンバリング
を適用する方法もある。また、地中に既に埋設された複
数本の管路に対して、同一管路の両端に同一の色または
番号を付与し、複数本の管路には管路単位で異なる色ま
たは番号を付与する方法も提供する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、同一ルートに複数
本で地中埋設されるケーブル布設用管路に関する。
本で地中埋設されるケーブル布設用管路に関する。
【0002】
【従来の技術】ケーブル布設用の地中埋設管路は、一般
的に、例えばJIS C8430に記載された硬質ビニ
ル電線管(VE)や、JIS K6741に記載された
硬質塩化ビニル管(VP,VU)等が使用されている。
これらの管路は、通常、図3に符号2で示すように複数
本で地中に直接埋設され、その中にケーブルが布設され
る。
的に、例えばJIS C8430に記載された硬質ビニ
ル電線管(VE)や、JIS K6741に記載された
硬質塩化ビニル管(VP,VU)等が使用されている。
これらの管路は、通常、図3に符号2で示すように複数
本で地中に直接埋設され、その中にケーブルが布設され
る。
【0003】また、近年、経済性の観点より、例えば図
4に示すように内径250mmの太径管路1(以下、親管
と記載)を地中に埋設し、その中に例えば内径50mmの
細径管路2(以下、鞘管と記載)を複数本、先端牽引に
て挿入する工法も使用され始めている。図5は、上記の
ようにして布設された鞘管2に光ファイバケーブル等の
ケーブル5を布設している状況を示している。尚、図5
において、4はハンドホールを示している。親管1に
は、例えばJIS K6741に記載された硬質塩化ビ
ニル管(VP)等が使用される。
4に示すように内径250mmの太径管路1(以下、親管
と記載)を地中に埋設し、その中に例えば内径50mmの
細径管路2(以下、鞘管と記載)を複数本、先端牽引に
て挿入する工法も使用され始めている。図5は、上記の
ようにして布設された鞘管2に光ファイバケーブル等の
ケーブル5を布設している状況を示している。尚、図5
において、4はハンドホールを示している。親管1に
は、例えばJIS K6741に記載された硬質塩化ビ
ニル管(VP)等が使用される。
【0004】前記の親管1は一般的に4m定尺のため、
親管同士を4m毎に接続しながら地中に埋設し、標準で
250mのルートを構築する。また、250mルートの
両端にはハンドホール4が設置される。親管1の布設場
所は一般的に道路脇や歩道である。
親管同士を4m毎に接続しながら地中に埋設し、標準で
250mのルートを構築する。また、250mルートの
両端にはハンドホール4が設置される。親管1の布設場
所は一般的に道路脇や歩道である。
【0005】その後、親管250mの中に鞘管を複数
本、先端牽引にて布設する。鞘管は、例えば高密度ポリ
エチレン製の管が使用され、図5のように数基のハンド
ホール4間を接続なしで布設するため、その単長は25
0m以上としている。鞘管を親管へ布設する方法には、
多条の鞘管を一度に布設する方法、鞘管を一条ずつ順に
布設する方法等がある。
本、先端牽引にて布設する。鞘管は、例えば高密度ポリ
エチレン製の管が使用され、図5のように数基のハンド
ホール4間を接続なしで布設するため、その単長は25
0m以上としている。鞘管を親管へ布設する方法には、
多条の鞘管を一度に布設する方法、鞘管を一条ずつ順に
布設する方法等がある。
【0006】尚、図6に、それぞれドラム3に巻かれた
複数本の光ファイバケーブル2をハンドホール4から管
路1内へ引き入れ布設している状況を示す。3はドラム
を示す。また、図7に管路;高密度ポリエチレン管6の
横断面構造例を示し、図8に同管6の外観を示してい
る。
複数本の光ファイバケーブル2をハンドホール4から管
路1内へ引き入れ布設している状況を示す。3はドラム
を示す。また、図7に管路;高密度ポリエチレン管6の
横断面構造例を示し、図8に同管6の外観を示してい
る。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】前述したケーブル布設
用管路、とりわけ、光ファイバケーブルを布設するため
の管路は複数本布設される。複数本の鞘管は、図5に符
号2で示したように、全て同一サイズである場合が多
く、この場合、前後のハンドホール内において、お互い
の管路の対照を行うのが極めて困難であるという問題が
生じる。
用管路、とりわけ、光ファイバケーブルを布設するため
の管路は複数本布設される。複数本の鞘管は、図5に符
号2で示したように、全て同一サイズである場合が多
く、この場合、前後のハンドホール内において、お互い
の管路の対照を行うのが極めて困難であるという問題が
生じる。
【0008】光ファイバケーブルを先端牽引により布設
する工法では、予め管路内に呼び線が入っているため、
これを引っ張ることで管路の対照が可能であるが、最近
行われている管路内への光ファイバケーブルを空気の圧
送で布設する工法では、予め管路内に呼び線が入ってい
ないので、前後のハンドホール内における管路の対照方
法がなかった。
する工法では、予め管路内に呼び線が入っているため、
これを引っ張ることで管路の対照が可能であるが、最近
行われている管路内への光ファイバケーブルを空気の圧
送で布設する工法では、予め管路内に呼び線が入ってい
ないので、前後のハンドホール内における管路の対照方
法がなかった。
【0009】そこで、本発明の目的は、ケーブル布設用
管路を地中に埋設した後の管路対照を見た目で可能にす
る管路対照方法を提供することにある。
管路を地中に埋設した後の管路対照を見た目で可能にす
る管路対照方法を提供することにある。
【0010】
【課題を解決するための手段】前述の目的を達成するた
めの手段として次の手段を提供する。第一の手段;管路
単位で異なる色の色帯を管路の表面長さ方向に連続的に
施した複数本の管路を地中埋設しておき、前後のハンド
ホールにおいて各管路を色帯の色で対照する、管路対照
方法。
めの手段として次の手段を提供する。第一の手段;管路
単位で異なる色の色帯を管路の表面長さ方向に連続的に
施した複数本の管路を地中埋設しておき、前後のハンド
ホールにおいて各管路を色帯の色で対照する、管路対照
方法。
【0011】第二の手段;管路単位で異なる本数の色帯
を管路の表面長さ方向に連続的に施した複数本の管路を
地中埋設しておき、前後のハンドホールにおいて各管路
を色帯の本数で対照する、管路対照方法。
を管路の表面長さ方向に連続的に施した複数本の管路を
地中埋設しておき、前後のハンドホールにおいて各管路
を色帯の本数で対照する、管路対照方法。
【0012】第三の手段;管路単位で異なる番号を管路
の表面長さ方向に連続的に施した複数本管路を地中埋設
しておき、前後のハンドホールにおいて各管路を番号で
対照する、管路対照方法。
の表面長さ方向に連続的に施した複数本管路を地中埋設
しておき、前後のハンドホールにおいて各管路を番号で
対照する、管路対照方法。
【0013】第四の手段;地中に既に埋設された複数本
の管路に対して、同一管路の両端に同一の色または番号
を付与し、複数本の管路には管路単位で異なる色または
番号を付与する、管路対照方法。
の管路に対して、同一管路の両端に同一の色または番号
を付与し、複数本の管路には管路単位で異なる色または
番号を付与する、管路対照方法。
【0014】
【発明の実施の形態】本発明の鞘管を用いての識別に関
する実施例について説明する。尚、鞘管の布設工法自体
は、従来;図4、5と変わりがないので、その点に関す
る前述の説明も併せ参照されたい。
する実施例について説明する。尚、鞘管の布設工法自体
は、従来;図4、5と変わりがないので、その点に関す
る前述の説明も併せ参照されたい。
【0015】[実施例1]まず、鞘管において、寸法を
内径50mm、外径60mmとし、材質を高密度ポリエチレ
ンとし、ベース色は黒とした。この鞘管の表面長さ方向
に色帯を図1に符号7で示すように連続して施した。こ
のような色帯付きの鞘管60を250mの長さに製造し
た。鞘管は3本製造し、3本とも異なる色帯;赤、白、
青とした。
内径50mm、外径60mmとし、材質を高密度ポリエチレ
ンとし、ベース色は黒とした。この鞘管の表面長さ方向
に色帯を図1に符号7で示すように連続して施した。こ
のような色帯付きの鞘管60を250mの長さに製造し
た。鞘管は3本製造し、3本とも異なる色帯;赤、白、
青とした。
【0016】次に、地中に埋設した親管;内径250m
/長さ250mに、上記鞘管3本を先端牽引にて引き込
み布設した。
/長さ250mに、上記鞘管3本を先端牽引にて引き込
み布設した。
【0017】上記のようにして布設した3本の鞘管にお
いて、両端;ハンドホールで色帯の色を確認した結果、
鞘管の対照を容易に行うことができた。
いて、両端;ハンドホールで色帯の色を確認した結果、
鞘管の対照を容易に行うことができた。
【0018】[実施例2]鞘管自体は実施例1と同一で
あり、この鞘管の表面長さ方向にナンバリングを図2に
符号8で示すように連続的に施した。このようなナンバ
リング付きの鞘管60′を250mの長さに製造した。
鞘管は3本製造し、3本とも異なるナンバリング;N
o.1、No.2、No.3とした。
あり、この鞘管の表面長さ方向にナンバリングを図2に
符号8で示すように連続的に施した。このようなナンバ
リング付きの鞘管60′を250mの長さに製造した。
鞘管は3本製造し、3本とも異なるナンバリング;N
o.1、No.2、No.3とした。
【0019】このような3本の鞘管を実施例1と同様に
親管に引き込み布設した後、鞘管の両端;ハンドホール
でナンバリングを確認した結果、鞘管の対照が容易に行
えた。
親管に引き込み布設した後、鞘管の両端;ハンドホール
でナンバリングを確認した結果、鞘管の対照が容易に行
えた。
【0020】尚、以上の実施例は、予め色帯あるいはナ
ンバリングを施した例について説明したが、本発明の第
四の手段にならって、既に布設された鞘管に対しても、
ハンドホールで見える部分で色付けあるいはナンバリン
グを施すことで、同様の管路対照が行える。また、色帯
の場合、色の変化ではなく、第二の手段にならって、色
帯の本数で鞘管間で異ならしめても良い。
ンバリングを施した例について説明したが、本発明の第
四の手段にならって、既に布設された鞘管に対しても、
ハンドホールで見える部分で色付けあるいはナンバリン
グを施すことで、同様の管路対照が行える。また、色帯
の場合、色の変化ではなく、第二の手段にならって、色
帯の本数で鞘管間で異ならしめても良い。
【0021】
【発明の効果】以上説明したような本発明によれば、ケ
ーブル布設用管路を地中に埋設した後の管路対照を可能
にする、管路対照方法を提供するという所期の目的を達
成することができる。
ーブル布設用管路を地中に埋設した後の管路対照を可能
にする、管路対照方法を提供するという所期の目的を達
成することができる。
【図1】本発明に係る管路対照方法の第一手段を具体化
した第一実施例を鞘管の外観のみで示す説明図。
した第一実施例を鞘管の外観のみで示す説明図。
【図2】本発明に係る管路対照方法の第三手段を具体化
した第二実施例を鞘管の外観のみで示す説明図。
した第二実施例を鞘管の外観のみで示す説明図。
【図3】管路布設;管路直接埋設の例を示す断面説明
図。
図。
【図4】管路布設;管路内鞘管布設の例を示す断面説明
図。
図。
【図5】図4により布設された鞘管内にケーブルを布設
している状況を示す断面説明図。
している状況を示す断面説明図。
【図6】管路内にケーブルを引き入れ布設する状況を示
す説明図。
す説明図。
【図7】管路の横断面説明図。
【図8】管路の外観説明図。
1 親管 2 鞘管 4 ハンドホール 5 ケーブル;光ファイバケーブル 60 鞘管(色帯付き) 60′ 鞘管(ナンバリング付き)
Claims (4)
- 【請求項1】同一ルートに複数本で地中埋設されるケー
ブル布設用管路において、管路単位で異なる色の色帯を
管路の表面長さ方向に連続的に施した複数本の管路を地
中埋設しておき、前後のハンドホールにおいて各管路を
色帯の色で対照する、管路対照方法。 - 【請求項2】同一ルートに複数本で地中埋設されるケー
ブル布設用管路において、管路単位で異なる本数の色帯
を管路の表面長さ方向に連続的に施した複数本の管路を
地中埋設しておき、前後のハンドホールにおいて各管路
を色帯の本数で対照する、管路対照方法。 - 【請求項3】同一ルートに複数本で地中埋設されるケー
ブル布設用管路において、管路単位で異なる番号を管路
の表面長さ方向に連続的に施した複数本管路を地中埋設
しておき、前後のハンドホールにおいて各管路を番号で
対照する、管路対照方法。 - 【請求項4】同一ルートに複数本で地中埋設されるケー
ブル布設用管路において、地中に既に埋設された複数本
の管路に対して、同一管路の両端に同一の色または番号
を付与し、複数本の管路には管路単位で異なる色または
番号を付与する、管路対照方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13796799A JP2000329261A (ja) | 1999-05-19 | 1999-05-19 | 管路対照方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13796799A JP2000329261A (ja) | 1999-05-19 | 1999-05-19 | 管路対照方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000329261A true JP2000329261A (ja) | 2000-11-30 |
Family
ID=15210934
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13796799A Pending JP2000329261A (ja) | 1999-05-19 | 1999-05-19 | 管路対照方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000329261A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002257257A (ja) * | 2001-02-27 | 2002-09-11 | Okayama City | 既設管路内面底部への鞘管固着固定法及び固着固定用材 |
-
1999
- 1999-05-19 JP JP13796799A patent/JP2000329261A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002257257A (ja) * | 2001-02-27 | 2002-09-11 | Okayama City | 既設管路内面底部への鞘管固着固定法及び固着固定用材 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0780942B1 (en) | Method for installing a tube system with branches for telecommunications cables, and branch element for use in that method | |
| JPH03504770A (ja) | 伝送線の布設 | |
| JP2000329261A (ja) | 管路対照方法 | |
| JP2017032932A (ja) | 光ファイバテープ心線、光ファイバケーブルおよび光ファイバテープ心線の敷設方法 | |
| EP2045890B1 (en) | Method for installing an XttH network | |
| US8068711B2 (en) | Adapter for sleeves with elastomer cable seals and method for introducing a fiber-optic cable into a sleeve | |
| JP2943622B2 (ja) | チューブブランチケーブル、ブランチ用チューブ及びその配線方法 | |
| JP3285836B2 (ja) | 情報ボックス用管路構造 | |
| KR200329939Y1 (ko) | 통신관 및 전선관용 실링캡 | |
| JP2022533531A (ja) | 銅ケーブルからの導管の作成 | |
| JP2007113197A (ja) | マンホール構造及びケーブル敷設方法 | |
| CA3067589C (en) | Fabric encased micro tubes for air blown fibers | |
| JP2000291829A (ja) | 管路構造および管路構造の構築方法 | |
| JPH0879932A (ja) | ケーブル敷設管における管内通線工法 | |
| JP2000098202A (ja) | 光ケーブル空気圧送用管路及びその敷設方法 | |
| JPS5825692Y2 (ja) | 管路導通試験棒 | |
| JPH0479713A (ja) | 埋設管内へのケーブル敷設方法 | |
| JP2002271931A (ja) | 追加布設用インナーダクト | |
| JP3003304B2 (ja) | 光ファイバケーブル及び光ファイバケーブルの布設方法 | |
| JP2004343824A (ja) | 通信ケーブル入線用管体の引き込み治具 | |
| JP2000013977A (ja) | ケーブル布設用管路集合体の製造方法及びその布設方法 | |
| JP2598206Y2 (ja) | 管・ケ−ブル収納材 | |
| JPH11113147A (ja) | ケ−ブル保護管の施工方法 | |
| JPH0527127A (ja) | スポツトセンサ設置工法 | |
| JPH0447539B2 (ja) |