JP2000329453A - ショーケース - Google Patents
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Landscapes
- Freezers Or Refrigerated Showcases (AREA)
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Abstract
き、しかも解体の際に材料ごとに容易に分離することの
できるショーケースを提供する。 【解決手段】 ショーケース本体1の各断熱部材13,
14,15,16をそれぞれ単一の材料によって形成
し、他の部品と共にショーケース本体1の組立時に取付
けるようにしたので、断熱材の原料を注入し発泡させる
工程が不要となり、しかも廃棄処分になったショーケー
スを解体する場合は、各断熱部材13,14,15,1
6を他の部品と容易に分離することができる。底面側通
風路3を覆う第3の断熱部材15を前面側壁面部15
a、下面側壁面部15b、背面側壁面部15c及び左右
の側面側壁面部15dを一体に有する箱状に形成したの
で、底面側通風路3における空気及び結露水の漏出を確
実に防止することができ、ショーケース本体1への組付
けも極めて容易に行うことができる。
Description
ンスストア等の店舗に設置されるショーケースに関する
ものである。
例えば実開平7−3413号公報に記載されているよう
に、前面を開口したショーケース本体と、ショーケース
本体内に取付けられた上下複数段の商品棚と、ショーケ
ース本体内の底面側、背面側及び上面側に沿って形成さ
れた通風路と、通風路内に配置された冷却器及び送風機
とを備え、ショーケース本体の前面開口部の下端側から
通風路内に吸入した空気を冷却器によって冷却し、ショ
ーケース本体の前面開口部の上端側から吐出することに
より、ショーケース本体の前面開口部にエアカーテンを
形成するようにしたものが知られている。
ス本体内の上面、背面、底面及び前面の下端側がそれぞ
れ一体の断熱壁によって覆われ、幅方向両側面はそれぞ
れ側板を構成する一対の断熱壁によって覆われている。
この場合、各断熱壁としては、互いに間隔をおいて対向
する金属板の間に発泡性の断熱材を介在させたものが用
いられる。
ケースの断熱壁を製造する場合には、対向一対の金属板
をスペーサによって互いに間隔をおいて保持した後、各
金属板間に断熱材の原料を注入し発泡させるようにして
いるが、断熱壁は通風路の上面側、背面側、底面側及び
前面側に亘って連続して形成されるため、形状が複雑に
なり製造上不利であった。また、通風路の両側面は左右
の側板をなす別部材の断熱壁によって覆われるため、そ
の接合部分から空気や結露水が外部に漏出しないように
するための十分な密閉構造を必要とし、組立作業の繁雑
化を来すという問題点もあった。更に、廃棄処分になっ
たショーケースを解体する場合、前述のようにして製造
された断熱壁は材料ごとに分離することが困難であるた
め、リサイクル性等においても不利であるという問題点
があった。
であり、その目的とするところは、構造の簡素化及び低
コスト化を図ることができ、しかも解体の際に材料ごと
に容易に分離することのできるショーケースを提供する
ことにある。
するために、請求項1では、前面を開口したショーケー
ス本体と、ショーケース本体内の底面側、背面側及び上
面側に沿って形成された通風路と、通風路内に配置され
た冷却器及び送風機と、ショーケース本体の上面側、背
面側及び底面側を覆う断熱部材とを備え、ショーケース
本体の前面開口部の下端側から通風路内に吸入した空気
を冷却器によって冷却し、ショーケース本体の前面開口
部の上端側から吐出するようにしたショーケースにおい
て、前記ショーケース本体の底面側を覆う断熱部材を、
底面側通風路の前面側、下面側、背面側及び両側面を覆
う壁面部を一体に有する断熱材によって形成している。
これにより、底面側の断熱部材を断熱材の原料を注入し
発泡させることによって形成する必要がなく、しかも底
面側通風路における空気及び結露水の漏出を生ずること
もない。また、廃棄処分になったショーケースを解体す
る場合、底面側の断熱部材は他の部品と容易に分離する
ことができる。
ーケースにおいて、前記送風機の取付けられる送風機用
取付部材を備え、前記底面側の断熱部材内に送風機用取
付部材を所定位置に保持する保持部を設けている。これ
により、請求項1の作用に加え、送風機用取付部材が底
面側の断熱部材の保持部によって所定位置に保持される
ことから、送風機用取付部材を別途締結部材や工具を用
いて取付ける必要がない。
ーケース本体と、ショーケース本体内の底面側、背面側
及び上面側に沿って形成された通風路と、通風路内に配
置された冷却器及び送風機と、ショーケース本体の上面
側、背面側及び底面側を覆う断熱部材とを備え、ショー
ケース本体の前面開口部の下端側から通風路内に吸入し
た空気を冷却器によって冷却し、ショーケース本体の前
面開口部の上端側から吐出するようにしたショーケース
において、前記ショーケース本体の上面側を覆う断熱部
材を、上面側通風路の前面側、下面側及び両側面を覆う
壁面部を一体に有し、且つ底面側壁面部の前端側に空気
吐出用の開口部を有する下側部材と、下側部材の上面を
覆う上側部材とから形成している。これにより、上面側
の断熱部材を断熱材の原料を注入し発泡させることによ
って形成する必要がなく、しかも上面側通風路における
空気の漏出を生ずることもない。また、廃棄処分になっ
たショーケースを解体する場合、上面側の断熱部材は他
の部品と容易に分離することができる。
3記載のショーケースにおいて、前記断熱部材を発泡性
の断熱材によって形成している。これにより、請求項
1、2または3の作用に加え、断熱部材が発泡性の断熱
材によって所定の形状に成形される。
態を示すもので、図1はショーケースの側面断面図、図
2はその全体斜視図、図3乃至図7はその分解斜視図で
ある。
ーケース本体1と、ショーケース本体1内に取付けられ
た上下複数段の商品棚2と、ショーケース本体1内の底
面側、背面側及び上面側に沿って形成された通風路3
と、背面側通風路3内に配置された冷却器4と、底面側
通風路3内に配置された複数の送風機5とから構成され
ている。
1の底面側、背面側及び上面側に沿って延びる左右一対
の第1の補強部材10と、ショーケース本体1の幅方向
に延びる複数の第2の補強部材11,12と、ショーケ
ース本体1の上面側を覆う第1の断熱部材13と、ショ
ーケース本体1の背面側を覆う第2の断熱部材14と、
ショーケース本体1の底面側を覆う第3の断熱部材15
と、ショーケース本体1の幅方向両側面を覆う一対の第
4の断熱部材16と、ショーケース本体1の上面を覆う
天板17と、ショーケース本体1の前面下端側を覆う前
面板18と、ショーケース本体1の両側面を覆う一対の
側板19と、上面側通風路3の下方を覆う上面板20
と、背面側通風路3の前方を覆う背面板21と、底面側
通風路3の上方を覆う底板22と、前面板18の上方に
取付けられた化粧部材23とからなる。
ョーケース本体1のフレームをなすための十分な強度を
有する鋼材からなり、第1の補強部材10はショーケー
ス本体1の側面に沿って略コ字状に形成され、各第2の
補強部材11,12はショーケース本体1の幅方向に直
線状に延びている。
ぞれ単一の材料からなり、例えば予め発泡硬化された断
熱材によって所定形状に成形されている。この場合、第
1の断熱部材12は、上面側通風路3の前面、下面及び
両側面を覆う下側部材13aと、下側部材13aの上面
を覆う上側部材13bとからなる。即ち、下側部材13
aは前面側壁面部13c、下面側壁面部13d及び左右
の側面側壁面部13eを一体に有し、下面側壁面部13
dの前端側には空気吐出用の開口部13fが設けられて
いる。また、上側部材13bは平板状に形成され、下側
部材13aの上面開口部を閉塞するようになっている。
第2の断熱部材14は平面状に形成され、その外形はシ
ョーケース本体1の背面に沿って四角形に形成されてい
る。また、第3の断熱部材15は底面側通風路3の前
面、背面、下面及び両側面を覆う箱状に形成されてい
る。即ち、第3の断熱部材15は前面側壁面部15a、
下面側壁面部15b、背面側壁面部15c及び左右の側
面側壁面部15dを一体に有し、第3の断熱部材15内
には各送風機5を保持するための保持部15eがそれぞ
れ設けられている。各保持部15eは各側面側壁面部1
5dに設けた段部からなり、前方に下り傾斜をなすよう
に形成されている。また、図示していないが第3の断熱
部材15の下面側壁面部15bには結露水を排出するた
めの排水口が設けられている。各第4の断熱部材16は
それぞれ平面状に形成され、その外形はショーケース本
体1の側面に沿って略コ字状に形成されている。
板20、背面板21及び底板22は金属板からなり、そ
れぞれ所定形状に形成されている。天板17は前端を下
方に屈曲し、その前端には光透過性の合成樹脂からなる
シェード17aが取付けられている。この場合、シェー
ド17a内には蛍光灯24が取付けられる。前面板18
は上端側が下端側よりもやや前方に位置するように形成
され、上端側と下端側との間は斜めに形成されている。
各側板19はそれぞれ透明の側面ガラス19aを有し、
側面ガラス19a以外の部分をショーケース本体1の側
面に沿って略コ字状に形成されている。この場合、各側
板19の周端部はショーケース本体1の内側に向かって
屈曲している。上面板20は前端を下方に屈曲し、その
両側端はそれぞれ上方に屈曲している。この場合、上面
板20の前端側下方には蛍光灯25が取付けられる。ま
た、背面板21は下端を前方に屈曲し、底板22は両側
端をそれぞれ下方に屈曲している。化粧部材23は所定
の彩色を施した合成樹脂からなり、前面板18の上端部
を覆うように形成されている。
側の棚柱2aによって支持され、前端側にはプライスカ
ード等を保持するカード保持部2bが設けられている。
面開口部上端に位置する空気吐出口3aを有し、その他
端にはショーケース本体1の前面開口部下端に位置する
空気吸入口3bが設けられている。この場合、通風路3
の空気吐出口3aには、例えばハニカム状の通気構造を
有する整流部材3cが取付けられ、通風路3の空気吸入
口3bには多数の通気孔を有する吸気口グリル3dが取
付けられている。
ず)及び多数のフィンからなり、その両側面にはショー
ケース本体1側に固定するための支持板4aが取付けら
れている。
配置され、それぞれ送風機用取付部材をなす共通のファ
ンダクト5aに取付けられている。
いては、図1に示すように前面開口部下端の空気吸入口
3bから通風路3内に吸入された空気が冷却器4によっ
て冷却され、前面開口部上端の空気吐出口3aから吐出
する。これにより、ショーケース本体1の前面開口部に
エアカーテンが形成され、ショーケース本体1内が冷却
される。
ス本体1の組立構造について説明する。まず、図3に示
すように各第1の補強部材10を互いに左右方向に間隔
をおいて配置するとともに、各第1の補強部材10の背
面側を一方の第2の補強部材11によって連結し、各第
1の補強部材10の底面側を他方の第2の補強部材12
によって連結する。その際、各第1の補強部材10には
棚柱2aがそれぞれ取付けられる。次に、図4に示すよ
うに冷却器4を各支持板4aを介して各第1の補強部材
10間に取付るとともに、各第1の補強部材10の上部
に第1の断熱部材13、天板17及び上面板20を取付
け、各第1の補強部材10の後部に第2の断熱部材14
を取付ける。続いて、図5に示すように各第1の補強部
材10の下部に第3の断熱部材15を取付け、各第1の
補強部材10の側方に第4の断熱部材16及び側板19
をそれぞれ取付ける。この場合、第4の断熱部材16の
一側面及び周端面は側板19の側面及び周端屈曲面によ
って覆われる。次に、図6に示すように各第1の補強部
材10の下部前端側に前面板18を取付けるとともに、
第3の断熱部材15内にファンダクト5aに取付けられ
た各送風機5を収容する。この場合、ファンダクト5a
は両側端を第3の断熱部材15内の各保持部15eに載
置され、各保持部15eに沿って傾斜状態に保持され
る。また、上面板20の前端には整流部材3cが取付け
られる。続いて、図7に示すように背面板21を各第1
の補強部材10に第2の断熱部材14に対向するように
取付けるとともに、各第1の補強部材10の前端側に化
粧部材23及び吸気グリル3dを取付け、第3の断熱部
材15の上方に底板22を載置する。以上でショーケー
ス本体1の組立てが完了し、ショーケース本体1内の各
棚柱2aには各商品棚2が取付けられる。
よれば、ショーケース本体1の各断熱部材13,14,
15,16をそれぞれ単一の材料によって形成し、他の
部品と共にショーケース本体1の組立時に取付けるよう
にしたので、従来のように断熱材の原料を注入し発泡さ
せる工程が不要となり、構造の簡素化及び低コスト化を
図ることができる。また、廃棄処分になったショーケー
スを解体する場合、各断熱部材13,14,15,16
を他の部品と容易に分離することができるので、リサイ
クル性等においても極めて有利である。この場合、上面
側通風路3を覆う第1の断熱部材12を前面側壁面部1
3c、下面側壁面部13d及び左右の側面側壁面部13
eを一体に有する下側部材13aと、下側部材13aの
上面を覆う上側部材13bとから形成するとともに、底
面側通風路3を覆う第3の断熱部材15を前面側壁面部
15a、下面側壁面部15b、背面側壁面部15c及び
左右の側面側壁面部15dを一体に有する箱状に形成し
たので、上面側通風路3における空気の漏出と、底面側
通風路3における空気及び結露水の漏出をそれぞれ確実
に防止することができ、これら第1及び第3の断熱部材
13,15のショーケース本体1への組付けも極めて容
易に行うことができる。また、第3の断熱部材15内に
各送風機5のファンダクト5aを保持するための保持部
15eを設けたので、ファンダクト5aを別途締結部材
や工具を用いて取付ける必要がなく、各送風機5の取付
作業を極めて容易に行うことができる。更に、第1及び
第3の断熱部材13,15を他の断熱部材14,16と
同様、発泡性の断熱材によって形成したので、第1及び
第3の断熱部材13,15を所定形状に容易に成形する
ことができ、実用化に際して極めて有利である。
ケースによれば、底面側の断熱部材を断熱材の原料を注
入し発泡させることによって形成する必要がないので、
構造の簡素化及び低コスト化を図ることができ、生産性
を大幅に向上させることができる。また、廃棄処分にな
ったショーケースを解体する場合、断熱部材を他の部品
と容易に分離することができるので、リサイクル性等に
おいても極めて有利である。更に、底面側通風路におけ
る空気及び結露水の漏出を確実に防止することができ、
しかも底面側断熱部材のショーケース本体への組付けも
極めて容易に行うことができる。
請求項1の効果に加え、送風機用取付部材を別途締結部
材や工具を用いて取付ける必要がないので、送風機の取
付作業を極めて容易に行うことができる。
上面側の断熱部材を断熱材の原料を注入し発泡させるこ
とによって形成する必要がないので、構造の簡素化及び
低コスト化を図ることができ、生産性を大幅に向上させ
ることができる。また、廃棄処分になったショーケース
を解体する場合、断熱部材を他の部品と容易に分離する
ことができるので、リサイクル性等においても極めて有
利である。更に、上面側通風路における空気の漏出を確
実に防止することができ、しかも上面側断熱部材のショ
ーケース本体への組付けも極めて容易に行うことができ
る。
請求項1、2または3の効果に加え、断熱部材を所定形
状に容易に成形することができるので、実用化に際して
極めて有利である。
断面図
送風機、13…第1の断熱部材、15…第3の断熱部
材、13a…下側部材、13b…上側部材、13c…前
面側壁面部、13d…下面側壁面部、13e…側面側壁
面部、13f…開口部、15…第3の断熱部材、15a
…前面側壁面部、15b…下面側壁面部、15c…背面
側壁面部、15d…側面側壁面部、15e…保持部。
Claims (4)
- 【請求項1】 前面を開口したショーケース本体と、シ
ョーケース本体内の底面側、背面側及び上面側に沿って
形成された通風路と、通風路内に配置された冷却器及び
送風機と、ショーケース本体の上面側、背面側及び底面
側を覆う断熱部材とを備え、ショーケース本体の前面開
口部の下端側から通風路内に吸入した空気を冷却器によ
って冷却し、ショーケース本体の前面開口部の上端側か
ら吐出するようにしたショーケースにおいて、 前記ショーケース本体の底面側を覆う断熱部材を、底面
側通風路の前面側、下面側、背面側及び両側面を覆う壁
面部を一体に有する断熱材によって形成したことを特徴
とするショーケース。 - 【請求項2】 前記送風機の取付けられる送風機用取付
部材を備え、 前記底面側の断熱部材内に送風機用取付部材を所定位置
に保持する保持部を設けたことを特徴とする請求項1記
載のショーケース。 - 【請求項3】 前面を開口したショーケース本体と、シ
ョーケース本体内の底面側、背面側及び上面側に沿って
形成された通風路と、通風路内に配置された冷却器及び
送風機と、ショーケース本体の上面側、背面側及び底面
側を覆う断熱部材とを備え、ショーケース本体の前面開
口部の下端側から通風路内に吸入した空気を冷却器によ
って冷却し、ショーケース本体の前面開口部の上端側か
ら吐出するようにしたショーケースにおいて、 前記ショーケース本体の上面側を覆う断熱部材を、上面
側通風路の前面側、下面側及び両側面を覆う壁面部を一
体に有し、且つ底面側壁面部の前端側に空気吐出用の開
口部を有する下側部材と、下側部材の上面を覆う上側部
材とから形成したことを特徴とするショーケース。 - 【請求項4】 前記断熱部材を発泡性の断熱材によって
形成したことを特徴とする請求項1、2または3記載の
ショーケース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13842099A JP3548697B2 (ja) | 1999-05-19 | 1999-05-19 | ショーケース |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13842099A JP3548697B2 (ja) | 1999-05-19 | 1999-05-19 | ショーケース |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000329453A true JP2000329453A (ja) | 2000-11-30 |
| JP3548697B2 JP3548697B2 (ja) | 2004-07-28 |
Family
ID=15221556
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13842099A Expired - Fee Related JP3548697B2 (ja) | 1999-05-19 | 1999-05-19 | ショーケース |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3548697B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017169774A (ja) * | 2016-03-23 | 2017-09-28 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | ショーケース |
-
1999
- 1999-05-19 JP JP13842099A patent/JP3548697B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017169774A (ja) * | 2016-03-23 | 2017-09-28 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | ショーケース |
Also Published As
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|---|---|
| JP3548697B2 (ja) | 2004-07-28 |
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