JP2000335202A - キャスター - Google Patents

キャスター

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JP2000335202A
JP2000335202A JP11143943A JP14394399A JP2000335202A JP 2000335202 A JP2000335202 A JP 2000335202A JP 11143943 A JP11143943 A JP 11143943A JP 14394399 A JP14394399 A JP 14394399A JP 2000335202 A JP2000335202 A JP 2000335202A
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JP
Japan
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support frame
vertical rod
caster
support
frame
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JP11143943A
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English (en)
Inventor
Akihiro Tsujii
明弘 辻井
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TSUJII SETSUBI KOGYO KK
Original Assignee
TSUJII SETSUBI KOGYO KK
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 キャスターに重量が負荷されたか否かによっ
て、自動的に車輪の回転作動と非作動とが行えようにす
る。 【解決手段】 上端に固定フレーム3が取り付けられた
鉛直ロッド4が左右一対の車輪7を回転自在に軸架保持
する支持フレーム5に、上下摺動自在並びにその軸線を
中心にして回転自在に嵌入され、かつ、この鉛直ロッド
4の下端には支持フレーム5から上方への離脱を阻止す
る離脱防止部材9が設けられ、この鉛直ロッド4の周囲
で、固定フレーム3と支持フレーム5の間に圧縮バネ8
が外嵌合されている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、キャスター、更
に詳しくは、荷重が負荷されると、その荷重によって自
動的にキャスターの回転が阻止されて所期の設置位置を
維持し、逆に荷重の負荷が解除されると自動的にキャス
ターの回転を可能にするものに関する。
【0002】
【従来の技術】この種のキャスターとしては、車輪を支
えるホルダーに、人為的にこの車輪の周面に当接、ま
た、離間させるストッパーが設けられていた。
【0003】上記の手段によると、車輪の回転を阻止す
るときは、このストッパーを車輪の周面に当接させ、そ
の摩擦抵抗によって、強制的に回転を阻止する。また、
車輪を回転させるときは、ストッパーを車輪の周面から
離間させ車輪とストッパーの摩擦抵抗を解除する。
【0004】しかし、この従来のキャスターでは、車輪
とストッパーの摩擦抵抗がさほど大きくないので、大重
量が負荷される場合は、本来のストップ機能が損なわれ
る。その結果、不用意に車輪が回転したり、負荷の掛か
る方向によっては車輪がスリップするおそれがある。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】そこで、この発明は、
この従来のキャスターの問題点を解決するために発案さ
れたもので、従来のような人為的に作動、非作動させる
ストッパーを排して、キャスターに重量が負荷されたか
否かによって、自動的に車輪の回転作動と非作動とが行
えようにすることを課題とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】請求項1記載の発明は、
上端に固定フレームが取り付けられた鉛直ロッドが左右
一対の車輪を回転自在に軸架保持する支持フレームに、
上下摺動自在並びにその軸線を中心にして回転自在に嵌
入され、かつ、この鉛直ロッドの下端には支持フレーム
から上方への離脱を阻止する離脱防止部材が設けられ、
この鉛直ロッドの周囲で、固定フレームと支持フレーム
の間に圧縮バネが外嵌合されたものである。
【0007】以上の手段によれば、まず、重量物を支持
するための支持部材に、以上のように構成されたキャス
ターを、その固定フレームをボルトやビスなどの固定具
で固定的に取り付けて使用される。
【0008】支持部材に重量が負荷されると、この支持
部材に負荷された重量によって、鉛直ロッドが圧縮バネ
の弾性的な反力に抗して支持フレーム内を下方に摺動す
る。そして、最終的にはこの鉛直ロッドの下端に設けら
れた離脱防止部材が床等の載置面上に当接し、この当接
面に集中的に大きな重量が負荷される。したがって、車
輪の回転は自動的に阻止され、また、支持部材に負荷さ
れる重量はこの鉛直ロッドによって支持される。逆に支
持部材から重量が解除されると、鉛直ロッドは圧縮バネ
の弾性的な反発力によって、支持フレーム内を上方に摺
動し、その下端を床等の載置面から上方に離間する。上
動限界に至ると離脱防止部材が支持フレームの下縁に当
接され、それ以上の上動が阻止される。その結果、車輪
の回転を可能にして、支持部材を自在に移動させること
ができる。
【0009】したがって、この発明は以下の効果を奏す
る。支持部材への重量の負荷あるいは負荷解除によっ
て、車輪の回転作動並びに非作動を自動的に行える。し
たがって、従来の人為的にストッパーを作動並びに非作
動させる手段に比べて、キャスターの取扱いを格段に簡
便に行えるようになった。特に大重量であればあるほ
ど、鉛直ロッドと床等の載置面との単位面積当たりの荷
重が大きくなり、不用意な位置ずれなどをうまくなくせ
る。
【0010】また、一般的に、支持部材に重量物が負荷
されたままで、これを場所替えするには、キャスターに
大きな負担が掛かる。しかし、本発明では、支持部材上
に載荷される重量物は重量物で別途搬出入装置、例えば
クレーンなどで移動させた後、この支持部材だけを移動
させればよい。必然的にキャスター一つ一つに負荷され
る重量も格段に小さくなるので、キャスターを大型、か
つ、頑健な構造にする必要性が格段に少なくる。したが
って、小型で、かつ、少なくとも鉛直ロッドが重量物の
垂直な荷重に抗しきれる強度であれば足り、製造が容易
で、かつ、廉価に提供できる。
【0011】請求項2に記載された発明のように、車輪
は支持フレームの外周面に固定的に取り付けられた支持
ブロックに回転自在に軸架保持されているのが望まし
い。この車輪の支持ブロックを単に支持フレームの外周
面に、例えば溶接等の簡便な手段を採用で取り付けるこ
とができる。その結果、車輪の支持ブロックへの取付け
が極めて簡便で、容易に製造では、更にコストの低廉化
を図れ、併せてキャスターの方向追随性をうまく図れる
からである。
【0012】請求項3に記載された発明のように、支持
フレームの上縁と圧縮バネの下端並びに支持フレームの
下縁と離脱防止部材との間にはそれぞれスラストベアリ
ングが介装されているのが望ましい。支持部材が大重量
であっても、鉛直ロッドと支持フレームとの相対的な回
転がスムースになり、キャスターの方向追随性能を格段
に効果的に発揮できるからである。
【0013】請求項4に記載された発明のように、支持
フレームの下縁と離脱防止部材との間に介装されている
スラストベアリングの下方の座金が離脱防止部材で構成
されのが望ましい。製造コストの低廉化並びに製造、そ
して加工作業の簡素化を効果的に図れるからである。
【0014】
【発明の実施の形態】以下、この発明のキャスターを図
面に示される実施の形態に従って以下に詳細に説明す
る。
【0015】本発明に係るキャスター1は、図4〜5に
示されるように、支持部材2の下面2Aにボルトやビス
などの固定具Bで固定される平らな板材で構成される固
定フレーム3と、図1〜3に示されるように、この固定
フレーム3の下面中央部分に固定的に垂下連接される鉛
直ロッド4と、この鉛直ロッド4の下方部分(図例では
上下長の約1/3)を内嵌合させる円筒状の支持フレー
ム5と、この支持フレーム5の外周面に固定的に取付け
られている断面矩形の支持ブロック6と、この支持ブロ
ック5の両端に回転自在に保持された左右一つの車輪7
と、鉛直ロッド4の外周で、固定フレーム3の下面3A
と支持フレーム5の上縁5Aとの間に介装されている、
圧縮バネ8の一例である圧縮つる巻きバネ、更に鉛直ロ
ッド4の下端面に固定的に取り付けられている、鉛直ロ
ッド4の離脱防止部材としてのパット9とから構成され
る。
【0016】前記支持ブロック6は、支持フレーム5の
外周面に溶着接合されている。製造を容易、かつ、廉価
に行えるようにするためである。この支持ブロック6の
両端にはそれぞれ外方に向かって軸体10が突設されて
いて、この軸体10に前記車輪7が回転自在に軸架保持
されている。
【0017】前記圧縮バネ8の下端8Aと支持フレーム
5の上縁5Aとの間にはスラストベアリング11が介装
されている。また、支持フレーム5の下縁5Cとパッド
9との間にもスラストベアリング12が介装されてい
る。鉛直ロッド4に対するその軸線周りでの支持フレー
ム5の相対的な回転を円滑に行うことを意図したもので
ある。
【0018】この支持フレーム5の下縁5Cとパッド9
との間に介装されるスラストベアリング12は、図例で
は、パッド9がこのスラストベアリング12の下方の座
金を兼用する構成が採用されている。製造コストの低廉
化並びに製造、加工の簡素化を意図したためである。
【0019】鉛直ロッド4の下端面に取り付けられるパ
ット9は、その直径dが支持フレーム5の直径Dと同等
あるいはやや大きく形成されている。図例ではやや大き
めの寸法に設定された例を示している。鉛直ロッド4の
下端が支持フレーム5から上方に離脱するのを防止する
ためである。
【0020】なお、パット9の直径dは、この支持フレ
ーム5の鉛直ロッド4を嵌入するための穴5Bの内径よ
りも、少なくとも大きな寸法に設定されていればよい。
【0021】また、図2中13,14はそれぞれスラス
トベアリング11,12の上下の座金の間に形成される
隙間を上方から側方にかけて被覆するカバーで、内部に
ほこりが侵入するのを防止している。ベアリングの滑動
を円滑に保つためである。
【0022】以上のように構成されたキャスター1は、
図4〜5に示されるように、その固定フレーム3を介し
て支持部材2の下面2Aにナットあるいはビスなどの固
定具Bで適宜に固定される。
【0023】この支持部材2は、図4に示されるよう
に、具体的には、正三角形の一辺20を床と平行な姿勢
にした一対のフレーム部分21の上端同志を水平な支え
フレーム部分22で一体的に連結してなる支持脚であっ
たり、図5に示されるような四隅に縦フレーム23は、
また、これら縦フレーム23の下端同志を互いに連結す
る横フレーム24を備え、各縦フレーム23の上端にわ
たって載置板25を固定した載置台であったりする。
【0024】このキャスター1の載荷許容限度荷重は6
0〜175Kg(図例では60Kg用)に形成されてい
る。したがって、支持部材2だけを搬出入するだけであ
る場合は、主輪7が自由に回転し、かつ、その向きもス
ラストベアリング11の働きによって、自在に変えられ
るので、主輪7を転がしながら、支持部材2を手軽に、
かつ、自在に搬出入できる。
【0025】次にこのキャスター1の使用方法を説明す
る。この支持脚や載置台である支持部材2は、通常はキ
ャスター1で自在に移動できるようになっている。つま
りは、一つの支持部材2は60Kg〜175Kg未満の
重量であるから、キャスター1の鉛直ロッド4は圧縮バ
ネ8の弾性反発力によって、常時上方への突出姿勢、す
なわち図1に示される位置が保持される。したがって、
車輪7は自在に回転でき、また、その進行方向もスラス
トベアリング11を介して自在に変えることができる。
【0026】そして、重量物Wを所定の場所に引き出し
て各種の加工作業を行ったり、被工作物に加工を施した
りする際には、先ずこの支持部材2を所定の場所にキャ
スター1の転がりで簡便に搬出できる。次いで所定の位
置に支持部材2をセットし終えたら、この支持部材2の
上に重量物Wを、図外のクレーンやホークリフトなどを
用いて載置するのである(図4,5)。
【0027】前記支持脚や載置台で具体的に説明する
と、先ず一対あるいは3つなど、適宜個数を、支持脚で
あれば、その水平なフレーム部分22が互いに並行にな
るようにして、所定の間隔を開けて並置する。次いで、
この水平なフレーム部分22上にわたって、また載置台
であればその載置板25上にわたって重量物W、例えば
フライス盤、ボール盤をはじめとした各種の工作機械、
その他作業機械あるいは被工作物などを掛け渡すように
して載置する。
【0028】重量物Wが載置されると、キャスター1
は、その許容荷重限度を超える荷重を負担することにな
る。したがって、図3に示されるように、鉛直ロッド4
は圧縮バネ8の弾性反発力に抗して、支持フレーム5内
を下降し、遂にはその下端のパット9を床面Gに当接さ
せて、重量物Wの荷重を支えることになる。その結果、
キャスター1は車輪7の回転が完全に阻止される。した
がって、支持部材2が不用意に位置ずれするおそれがな
くなり、重量物Wを所定のセッティング位置にしっかり
と設置できる。
【0029】つまりは、常時使用しない重量物Wを、作
業場の中に常時セットしたままにすることは、作業効率
もさることながら、非経済的である。したがって、使用
時以外は別の場所に収納し、開いた床スペースを他の作
業場として転用し、床の効率的な使用を意図するもので
ある。本発明に係るキャスター1は、この目的のために
開発されたもので、重量物Wを載置するための支持部材
2を簡便に搬出入でき、併せて一度重量物Wが載置され
たときには、自動的にその床へのセッティング位置を強
固に確保することができるのである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るキャスターの全体正面である。
【図2】本図1中A−A線断面図である。
【図3】作用を示す正面図である。
【図4】使用状態の説明図である。
【図5】別の使用状態を示す説明図である。
【符号の説明】
1…キャスター,3…固定フレーム,4…鉛直ロッド,
5…支持フレーム,6…支持ブロック,7…車輪,8…
圧縮バネ,9…離脱防止部材。

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 上端に固定フレームが取り付けられた鉛
    直ロッドが左右一対の車輪を回転自在に軸架保持する支
    持フレームに、上下摺動自在並びにその軸線を中心にし
    て回転自在に嵌入され、かつ、この鉛直ロッドの下端に
    は支持フレームから上方への離脱を阻止する離脱防止部
    材が設けられ、この鉛直ロッドの周囲で、固定フレーム
    と支持フレームの間に圧縮バネが外嵌合されていること
    を特徴とするキャスター。
  2. 【請求項2】 車輪は支持フレームの外周面に固定的に
    取り付けられた支持ブロックに回転自在に軸架保持され
    ている請求項1記載のキャスター。
  3. 【請求項3】 支持フレームの上縁と圧縮バネの下端並
    びに支持フレームの下縁と離脱防止部材との間にはそれ
    ぞれスラストベアリングが介装されている請求項1記載
    のキャスター。
  4. 【請求項4】 支持フレームの下縁と離脱防止部材との
    間に介装されているスラストベアリングの下方の座金が
    離脱防止部材で構成されている請求項1又は請求項3の
    いずれかに記載のキャスター
JP11143943A 1999-05-24 1999-05-24 キャスター Pending JP2000335202A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100575076B1 (ko) * 2003-11-18 2006-05-03 박성준 캐스터 및 캐스터를 포함하는 이동장치
JP2019108092A (ja) * 2017-12-20 2019-07-04 株式会社明電舎 無人搬送車
CN115805772A (zh) * 2022-12-13 2023-03-17 苏州东联旺自动化科技有限公司 一种减震型物流设备用万向轮

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JP2019108092A (ja) * 2017-12-20 2019-07-04 株式会社明電舎 無人搬送車
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