JP2000335533A - 容器位置決め装置 - Google Patents
容器位置決め装置Info
- Publication number
- JP2000335533A JP2000335533A JP11145621A JP14562199A JP2000335533A JP 2000335533 A JP2000335533 A JP 2000335533A JP 11145621 A JP11145621 A JP 11145621A JP 14562199 A JP14562199 A JP 14562199A JP 2000335533 A JP2000335533 A JP 2000335533A
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- JP
- Japan
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- container
- rotating
- locator
- positioning
- regulating
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65C—LABELLING OR TAGGING MACHINES, APPARATUS, OR PROCESSES
- B65C9/00—Details of labelling machines or apparatus
- B65C9/02—Devices for moving articles, e.g. containers, past labelling station
- B65C9/04—Devices for moving articles, e.g. containers, past labelling station having means for rotating the articles
- B65C9/045—Devices for moving articles, e.g. containers, past labelling station having means for rotating the articles adapted for accommodating articles of different diameters, e.g. for adapting the program of rotation to the diameter of the articles
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- Labeling Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】 容器底部を規制する底部規制体19と、前記
底部規制体19を介して容器を回転させる回転主体18
とを備えたボトムロケータに載置される容器を、その上
部を支持するトップロケータを下降することによって位
置決めする容器位置決め装置において、前記回転主体1
8に底部規制体19を磁力によって脱着自在に取り付け
るとともに、底部規制体19と回転主体18のどちらか
一方に位置決め用の穴を穿設し、他方に前記穴に嵌入可
能なピン28を設ける。 【効果】 本発明は、上記の構成に基づいて、型替えす
る際には工具を用いることなく容易に底部規制体の交換
をすることができ、型替え時間を大幅に短縮することが
できる。
底部規制体19を介して容器を回転させる回転主体18
とを備えたボトムロケータに載置される容器を、その上
部を支持するトップロケータを下降することによって位
置決めする容器位置決め装置において、前記回転主体1
8に底部規制体19を磁力によって脱着自在に取り付け
るとともに、底部規制体19と回転主体18のどちらか
一方に位置決め用の穴を穿設し、他方に前記穴に嵌入可
能なピン28を設ける。 【効果】 本発明は、上記の構成に基づいて、型替えす
る際には工具を用いることなく容易に底部規制体の交換
をすることができ、型替え時間を大幅に短縮することが
できる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、上下から保持され
た容器へラベルの貼着や印刷等の処理を施すための容器
位置決め装置に関するものである。
た容器へラベルの貼着や印刷等の処理を施すための容器
位置決め装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】容器の所定の位置にラベルを貼着するロ
ータリ式ラベラでは、ロータリホイール外周の複数箇所
に、容器の底部を支持するボトムロケータと、容器の上
部を支持するトップロケータとが設けられ、両者間で容
器を保持し位置決めして、順次供給される容器に対して
所定の処理を施している(実公昭53−44951号公
報)。ここで、容器の位置決めとは容器の方向をも規制
することを含むものである。そのボトムロケータにおけ
る位置決め機構の従来技術を図4に基づいて説明する。
ータリ式ラベラでは、ロータリホイール外周の複数箇所
に、容器の底部を支持するボトムロケータと、容器の上
部を支持するトップロケータとが設けられ、両者間で容
器を保持し位置決めして、順次供給される容器に対して
所定の処理を施している(実公昭53−44951号公
報)。ここで、容器の位置決めとは容器の方向をも規制
することを含むものである。そのボトムロケータにおけ
る位置決め機構の従来技術を図4に基づいて説明する。
【0003】ボトムロケータ50は、回転体40を有
し、この回転体40は、下部支持板3に回転自在に軸支
した回転体の軸部41に連結固定され、この回転体の軸
部41によって回転駆動できるようにされている。前記
回転体40を構成する上方の底部規制体42には、容器
底部の横断外周縁に沿わせて開口部43を開口し、この
開口部43内には、その容器の底面を支持する支持部材
44を昇降自在に嵌合している。
し、この回転体40は、下部支持板3に回転自在に軸支
した回転体の軸部41に連結固定され、この回転体の軸
部41によって回転駆動できるようにされている。前記
回転体40を構成する上方の底部規制体42には、容器
底部の横断外周縁に沿わせて開口部43を開口し、この
開口部43内には、その容器の底面を支持する支持部材
44を昇降自在に嵌合している。
【0004】底部支持部材44には、その下面略中央に
下向きに延びる昇降杆45が取り付けられている。そし
て、上面中央にスプリング受けを備えた前記回転体40
との間に配設されたスプリング46により上方へ付勢さ
れ、回転体40側に固着された係止ピン47を介して所
定範囲で昇降可能に連結されるとともに、その上限状態
において、底部支持部材44の上面が底部規制体42の
上面と一致するように構成されている。そして底部規制
体42はボルト48によって回転体40にネジ止めして
固定されている。
下向きに延びる昇降杆45が取り付けられている。そし
て、上面中央にスプリング受けを備えた前記回転体40
との間に配設されたスプリング46により上方へ付勢さ
れ、回転体40側に固着された係止ピン47を介して所
定範囲で昇降可能に連結されるとともに、その上限状態
において、底部支持部材44の上面が底部規制体42の
上面と一致するように構成されている。そして底部規制
体42はボルト48によって回転体40にネジ止めして
固定されている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来技術の容
器の位置決め装置は、ボトムロケータの底部規制体を保
持するために複数本のボルトで回転体に固定しているた
め、型替え時には取り扱う容器に合わせて、ボトムロケ
ータの底部規制体を交換する必要がある。ところが交換
するためには複数本のボルトを緩めて取り外し、さらに
交換した新しい底部規制体をボルトで締め付ける作業が
必要になり、多数のボトムロケータを備える機械では交
換作業に多くの時間と労力が必要になるという問題があ
った。
器の位置決め装置は、ボトムロケータの底部規制体を保
持するために複数本のボルトで回転体に固定しているた
め、型替え時には取り扱う容器に合わせて、ボトムロケ
ータの底部規制体を交換する必要がある。ところが交換
するためには複数本のボルトを緩めて取り外し、さらに
交換した新しい底部規制体をボルトで締め付ける作業が
必要になり、多数のボトムロケータを備える機械では交
換作業に多くの時間と労力が必要になるという問題があ
った。
【0006】本発明は、この事情に鑑み、簡単な構成
で、取り扱う容器の変更に伴う型替えを容易に行うこと
ができる容器位置決め装置を提供することを目的とする
ものである。
で、取り扱う容器の変更に伴う型替えを容易に行うこと
ができる容器位置決め装置を提供することを目的とする
ものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、前記課題を解
決するために、容器底部を規制する底部規制体と、前記
底部規制体を介して容器を回転させる回転主体とを備え
たボトムロケータに載置される容器を、その上部を支持
するトップロケータを下降することによって位置決めす
る容器位置決め装置において、前記回転主体に底部規制
体を磁力によって脱着自在に取り付けるとともに、底部
規制体と回転主体のどちらか一方に位置決め用の穴を穿
設し、他方に前記穴に嵌入可能なピンを設けるという技
術手段を採用した。前記底部規制体および回転主体を樹
脂やアルミ等の非磁性体で成形し、底部規制体にリング
状の磁性体を取り付け、回転主体に複数個の永久磁石を
埋め込むようにすれば良いが、これに限定されるもので
はなく、底部規制体にリング状の永久磁石を取り付けて
も良いし、底部規制体自体を磁性体で形成しても良い。
その他、多くの変形例が考えられるが、要するに磁力を
もって回転主体に底部規制体を吸着させるようにしたも
のであれば良い。また、位置決め用に設けた回転主体と
底部規制体に設けた穴とピンについてそれぞれの側面同
士が接触することによって容易に抜脱しないようにする
作用も有するもので、同一円周上等間隔に複数個設ける
のが好ましい。
決するために、容器底部を規制する底部規制体と、前記
底部規制体を介して容器を回転させる回転主体とを備え
たボトムロケータに載置される容器を、その上部を支持
するトップロケータを下降することによって位置決めす
る容器位置決め装置において、前記回転主体に底部規制
体を磁力によって脱着自在に取り付けるとともに、底部
規制体と回転主体のどちらか一方に位置決め用の穴を穿
設し、他方に前記穴に嵌入可能なピンを設けるという技
術手段を採用した。前記底部規制体および回転主体を樹
脂やアルミ等の非磁性体で成形し、底部規制体にリング
状の磁性体を取り付け、回転主体に複数個の永久磁石を
埋め込むようにすれば良いが、これに限定されるもので
はなく、底部規制体にリング状の永久磁石を取り付けて
も良いし、底部規制体自体を磁性体で形成しても良い。
その他、多くの変形例が考えられるが、要するに磁力を
もって回転主体に底部規制体を吸着させるようにしたも
のであれば良い。また、位置決め用に設けた回転主体と
底部規制体に設けた穴とピンについてそれぞれの側面同
士が接触することによって容易に抜脱しないようにする
作用も有するもので、同一円周上等間隔に複数個設ける
のが好ましい。
【0008】
【発明の実施の形態】次に、本発明の具体的な一実施例
について図面に基づいて詳細に説明する。図1は、本発
明の要部を示す縦断面図である。図中1は垂直に立設さ
れた固定主軸で、この固定主軸1の上部には支持部材2
を介してカム板4が固着されており、下部の外周には支
持部材5を介して溝カム部材6が機枠側に固定された状
態に配設されている。また、固定主軸1には回転主軸7
が外嵌され回転駆動されるように構成されており、前記
カム板4と溝カム部材6との間には、その回転主軸7に
固着された上下の回転支持板8,3を介して容器の上部
を支持するトップロケータ10と容器の底部を支持して
位置決めするボトムロケータ11が配設されている。
について図面に基づいて詳細に説明する。図1は、本発
明の要部を示す縦断面図である。図中1は垂直に立設さ
れた固定主軸で、この固定主軸1の上部には支持部材2
を介してカム板4が固着されており、下部の外周には支
持部材5を介して溝カム部材6が機枠側に固定された状
態に配設されている。また、固定主軸1には回転主軸7
が外嵌され回転駆動されるように構成されており、前記
カム板4と溝カム部材6との間には、その回転主軸7に
固着された上下の回転支持板8,3を介して容器の上部
を支持するトップロケータ10と容器の底部を支持して
位置決めするボトムロケータ11が配設されている。
【0009】トップロケータ10は、前記回転支持板8
上の軸受部12に昇降可能に支持された昇降軸13の下
端部に容器保持具14を回転自在に装着することにより
構成されており、その容器保持具14に形成した凹部1
4aを介して容器の上部を支持するように構成されてい
る。なお、昇降軸13は、軸受部12の内側との間に配
設されたスプリング等により下方に付勢され、上方に設
置されたカムフォロア9を介して前記カム板4のカム面
に沿って昇降するように構成されている。
上の軸受部12に昇降可能に支持された昇降軸13の下
端部に容器保持具14を回転自在に装着することにより
構成されており、その容器保持具14に形成した凹部1
4aを介して容器の上部を支持するように構成されてい
る。なお、昇降軸13は、軸受部12の内側との間に配
設されたスプリング等により下方に付勢され、上方に設
置されたカムフォロア9を介して前記カム板4のカム面
に沿って昇降するように構成されている。
【0010】ボトムロケータ11は、前記回転支持板3
上の軸受部17に回転可能に支持された回転主体18
と、該回転主体18に対して昇降可能に組み込まれ、中
央部に容器の底部の外周形状と略同一形状に設定された
開口部を有する底部規制体19と、該底部規制体19の
内側に昇降可能に配設され、容器の底部を支持する底部
支持部材20とにより構成されている。底部支持部材2
0には、図2の拡大図に示すように、その下面略中央に
下向きに延びる昇降杆21が取り付けられている。そし
て、上面中央にスプリング受け22を備えた前記回転主
体18との間に配設されたスプリング23により上方へ
付勢され、回転主体18側に固着された係止ピン24を
介して所定範囲で昇降可能に連結されるとともに、その
上限状態において、底部支持部材20の上面が底部規制
体19の上面と一致するように構成されている。
上の軸受部17に回転可能に支持された回転主体18
と、該回転主体18に対して昇降可能に組み込まれ、中
央部に容器の底部の外周形状と略同一形状に設定された
開口部を有する底部規制体19と、該底部規制体19の
内側に昇降可能に配設され、容器の底部を支持する底部
支持部材20とにより構成されている。底部支持部材2
0には、図2の拡大図に示すように、その下面略中央に
下向きに延びる昇降杆21が取り付けられている。そし
て、上面中央にスプリング受け22を備えた前記回転主
体18との間に配設されたスプリング23により上方へ
付勢され、回転主体18側に固着された係止ピン24を
介して所定範囲で昇降可能に連結されるとともに、その
上限状態において、底部支持部材20の上面が底部規制
体19の上面と一致するように構成されている。
【0011】また、回転主体18の平面図である図3に
示すように、回転主体18には同一円周上の等間隔位置
にその下面から穿設された4つの穴にそれぞれ永久磁石
25が埋め込まれているとともに、2つの位置決めのた
めの穴26が穿設されている。これに対して底部規制体
19にはその下面にリング状の磁性体27がネジで取り
付けられ、該磁性体27には前述した回転主体18に設
けられた穴26に嵌入可能な2つのピン28が取り付け
られている。このため、回転主体18に対して底部規制
体19は適宜な強さの磁力によって吸着され、上述した
穴26とピン28によって所定の位置に位置決めされる
ものである。
示すように、回転主体18には同一円周上の等間隔位置
にその下面から穿設された4つの穴にそれぞれ永久磁石
25が埋め込まれているとともに、2つの位置決めのた
めの穴26が穿設されている。これに対して底部規制体
19にはその下面にリング状の磁性体27がネジで取り
付けられ、該磁性体27には前述した回転主体18に設
けられた穴26に嵌入可能な2つのピン28が取り付け
られている。このため、回転主体18に対して底部規制
体19は適宜な強さの磁力によって吸着され、上述した
穴26とピン28によって所定の位置に位置決めされる
ものである。
【0012】なお、回転主体18の軸部30の下部には
歯車31が取り付けられており、前記溝カム部材6の溝
カムに係合したカムフォロアによって回転される扇状の
歯車32と噛み合って、その溝カムの形状に応じて回転
主体18を回転して容器を所定の方向に回動し得るよう
に構成されている。
歯車31が取り付けられており、前記溝カム部材6の溝
カムに係合したカムフォロアによって回転される扇状の
歯車32と噛み合って、その溝カムの形状に応じて回転
主体18を回転して容器を所定の方向に回動し得るよう
に構成されている。
【0013】そして、取り扱う容器を変更する場合に
は、底部規制体19は容器の形状に合わせて取り替える
ものである。底部規制体19は適宜な強さの磁力によっ
て回転主体18に吸着されているので、ワンタッチで取
り付け取り外しを行うことができるものである。
は、底部規制体19は容器の形状に合わせて取り替える
ものである。底部規制体19は適宜な強さの磁力によっ
て回転主体18に吸着されているので、ワンタッチで取
り付け取り外しを行うことができるものである。
【0014】尚、本実施例では底部支持部材20が底部
規制体19に対して沈み込む構成のボトムロケータにつ
いて説明したが、単に、開口部を有しない底部規制体の
上面中央部に容器の底部形状にほぼ一致する凹部を設け
て容器をその凹部に載置して位置決めする構成のボトム
ロケータにも適用できるものである。
規制体19に対して沈み込む構成のボトムロケータにつ
いて説明したが、単に、開口部を有しない底部規制体の
上面中央部に容器の底部形状にほぼ一致する凹部を設け
て容器をその凹部に載置して位置決めする構成のボトム
ロケータにも適用できるものである。
【0015】
【発明の効果】本発明は、以上の構成に基づいて、型替
えする際には工具を用いることなく容易に底部規制体の
交換をすることができ、型替え時間を大幅に短縮するこ
とができるという効果を得ることができる。
えする際には工具を用いることなく容易に底部規制体の
交換をすることができ、型替え時間を大幅に短縮するこ
とができるという効果を得ることができる。
【図1】本発明の一実施例における要部縦断面図であ
る。
る。
【図2】同実施例における容器位置決め装置の要部縦断
面図である。
面図である。
【図3】同実施例の回転主体の平面図である。
【図4】従来の容器位置決め装置の縦断面図である。
10‥‥トップロケータ 11‥‥ボトムロ
ケータ 18‥‥回転主体 19‥‥底部規制
体 20‥‥底部支持部材 25‥‥永久磁石 26‥‥位置決め用穴 27‥‥磁性体 28‥‥位置決め用ピン
ケータ 18‥‥回転主体 19‥‥底部規制
体 20‥‥底部支持部材 25‥‥永久磁石 26‥‥位置決め用穴 27‥‥磁性体 28‥‥位置決め用ピン
Claims (1)
- 【請求項1】 容器底部を規制する底部規制体と、前記
底部規制体を介して容器を回転させる回転主体とを備え
たボトムロケータに載置される容器を、その上部を支持
するトップロケータを下降することによって位置決めす
る容器位置決め装置において、前記回転主体に底部規制
体を磁力によって脱着自在に取り付けるとともに、底部
規制体と回転主体のどちらか一方に位置決め用の穴を穿
設し、他方に前記穴に嵌入可能なピンを設けたことを特
徴とする容器位置決め装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11145621A JP2000335533A (ja) | 1999-05-25 | 1999-05-25 | 容器位置決め装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11145621A JP2000335533A (ja) | 1999-05-25 | 1999-05-25 | 容器位置決め装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000335533A true JP2000335533A (ja) | 2000-12-05 |
Family
ID=15389260
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11145621A Pending JP2000335533A (ja) | 1999-05-25 | 1999-05-25 | 容器位置決め装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000335533A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017178413A (ja) * | 2016-03-31 | 2017-10-05 | サントリー食品インターナショナル株式会社 | 取外し治具 |
| JP2018127259A (ja) * | 2017-02-09 | 2018-08-16 | 光洋自動機株式会社 | ラベリングマシンのロータリー搬送装置 |
| JP2020026276A (ja) * | 2018-08-09 | 2020-02-20 | フジヤマパックシステム株式会社 | 容器搬送装置 |
| JP2020026275A (ja) * | 2018-08-09 | 2020-02-20 | フジヤマパックシステム株式会社 | 容器搬送装置 |
| DE202020107090U1 (de) | 2020-12-09 | 2022-03-10 | Krones Ag | Auflageteller zur bodenseitigen Aufnahme und Drehpositionierung von Flaschen |
| DE202021101186U1 (de) | 2021-03-09 | 2022-06-27 | Krones Aktiengesellschaft | Behälterteller zum Abstützen und Positionieren eines Behälters |
-
1999
- 1999-05-25 JP JP11145621A patent/JP2000335533A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017178413A (ja) * | 2016-03-31 | 2017-10-05 | サントリー食品インターナショナル株式会社 | 取外し治具 |
| JP2018127259A (ja) * | 2017-02-09 | 2018-08-16 | 光洋自動機株式会社 | ラベリングマシンのロータリー搬送装置 |
| JP2020026276A (ja) * | 2018-08-09 | 2020-02-20 | フジヤマパックシステム株式会社 | 容器搬送装置 |
| JP2020026275A (ja) * | 2018-08-09 | 2020-02-20 | フジヤマパックシステム株式会社 | 容器搬送装置 |
| JP7053027B2 (ja) | 2018-08-09 | 2022-04-12 | フジヤマパックシステム株式会社 | 容器搬送装置 |
| JP7149574B2 (ja) | 2018-08-09 | 2022-10-07 | フジヤマパックシステム株式会社 | 容器搬送装置 |
| DE202020107090U1 (de) | 2020-12-09 | 2022-03-10 | Krones Ag | Auflageteller zur bodenseitigen Aufnahme und Drehpositionierung von Flaschen |
| DE202021101186U1 (de) | 2021-03-09 | 2022-06-27 | Krones Aktiengesellschaft | Behälterteller zum Abstützen und Positionieren eines Behälters |
| EP4056379A1 (de) * | 2021-03-09 | 2022-09-14 | Krones AG | Behälterteller zum abstützen und positionieren eines behälters |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
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|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20080814 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20080826 |
|
| A02 | Decision of refusal |
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