JP2000343453A - 電動工具 - Google Patents
電動工具Info
- Publication number
- JP2000343453A JP2000343453A JP11152250A JP15225099A JP2000343453A JP 2000343453 A JP2000343453 A JP 2000343453A JP 11152250 A JP11152250 A JP 11152250A JP 15225099 A JP15225099 A JP 15225099A JP 2000343453 A JP2000343453 A JP 2000343453A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electric motor
- fan
- intake
- housing
- window
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims abstract description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 5
- 230000015556 catabolic process Effects 0.000 description 1
- 238000006731 degradation reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
- B25F—COMBINATION OR MULTI-PURPOSE TOOLS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; DETAILS OR COMPONENTS OF PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS NOT PARTICULARLY RELATED TO THE OPERATIONS PERFORMED AND NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B25F5/00—Details or components of portable power-driven tools not particularly related to the operations performed and not otherwise provided for
- B25F5/008—Cooling means
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Portable Power Tools In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 信頼性の高い電動工具を提供すること。
【解決手段】 電動モータ3と、前記電動モータ3を冷
却するファン40と、電動モータ3の駆動を工具を装着
する出力軸に伝達する減速機構4と、電動モータ3の稼
動を指示するトリガー14と、を備えたハウジング9
に、ファン40の送風を排気するための排気窓6を設け
た電動工具において、前記ハウジング9に、ファン40
の吸気による圧力損失が小さい吸気窓8を設けてなる。
却するファン40と、電動モータ3の駆動を工具を装着
する出力軸に伝達する減速機構4と、電動モータ3の稼
動を指示するトリガー14と、を備えたハウジング9
に、ファン40の送風を排気するための排気窓6を設け
た電動工具において、前記ハウジング9に、ファン40
の吸気による圧力損失が小さい吸気窓8を設けてなる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、電動モータを冷却
するファンの送風を排気する排気窓を設けた電動工具に
関するものである。
するファンの送風を排気する排気窓を設けた電動工具に
関するものである。
【0002】
【従来の技術】この種の電動工具は、電動モータと、前
記電動モータを冷却するファンと、工具を装着する出力
軸に電動モータの駆動を伝達する減速機構と、電動モー
タの稼動を指示するトリガーと、を備えたハウジング
に、ファンの送風を排気するための排気窓を設けたもの
で、稼働中の電動モータをファンの送風により冷却し、
電動モータの発熱による性能低下の防止することができ
る。
記電動モータを冷却するファンと、工具を装着する出力
軸に電動モータの駆動を伝達する減速機構と、電動モー
タの稼動を指示するトリガーと、を備えたハウジング
に、ファンの送風を排気するための排気窓を設けたもの
で、稼働中の電動モータをファンの送風により冷却し、
電動モータの発熱による性能低下の防止することができ
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来の技術においては、ファンの吸気側の開口は、ファン
の吸気による異物の吸込みを防止する必要があり、ハウ
ジングの継ぎ目など、小さな開口のものしか設けること
ができず、吸気の圧力損失は大きく、ファンの駆動効率
が悪いという問題があった。
来の技術においては、ファンの吸気側の開口は、ファン
の吸気による異物の吸込みを防止する必要があり、ハウ
ジングの継ぎ目など、小さな開口のものしか設けること
ができず、吸気の圧力損失は大きく、ファンの駆動効率
が悪いという問題があった。
【0004】本発明は、上記事由に鑑みてなしたもの
で、その目的とするところは、ファンの駆動効率を向上
させて、電動モータ性能をさらに信頼性の高いものとし
て、機能信頼性の高い電動工具を提供することにある。
で、その目的とするところは、ファンの駆動効率を向上
させて、電動モータ性能をさらに信頼性の高いものとし
て、機能信頼性の高い電動工具を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、請求項1記載の電動工具は、電動モータと、前記電
動モータを冷却するファンと、工具を装着する出力軸に
電動モータの駆動を伝達する減速機構と、電動モータの
稼動を指示するトリガーと、を備えたハウジングに、フ
ァンの送風を排気するための排気窓を設けた電動工具に
おいて、前記ハウジングに、ファンの吸気による圧力損
失が小さい吸気窓を設けてなることを特徴とする。
に、請求項1記載の電動工具は、電動モータと、前記電
動モータを冷却するファンと、工具を装着する出力軸に
電動モータの駆動を伝達する減速機構と、電動モータの
稼動を指示するトリガーと、を備えたハウジングに、フ
ァンの送風を排気するための排気窓を設けた電動工具に
おいて、前記ハウジングに、ファンの吸気による圧力損
失が小さい吸気窓を設けてなることを特徴とする。
【0006】したがって、吸気窓により、ファンの駆動
効率が向上するため、電動モータ性能をさらに信頼性の
高いものにすることができる。
効率が向上するため、電動モータ性能をさらに信頼性の
高いものにすることができる。
【0007】また、請求項2記載の電動工具は、請求項
1記載の吸気窓が、防塵板を有するものであることを特
徴とする。
1記載の吸気窓が、防塵板を有するものであることを特
徴とする。
【0008】したがって、防塵板により、ファンの吸気
による異物の吸込みを防止することができる。
による異物の吸込みを防止することができる。
【0009】
【発明の実施の形態】図1は、本発明の一実施の形態の
概略を示す構成図である。図2は、同実施の形態の要部
である排気窓を示す説明図である。図3は、同実施の形
態の他の例を示す構成図である。
概略を示す構成図である。図2は、同実施の形態の要部
である排気窓を示す説明図である。図3は、同実施の形
態の他の例を示す構成図である。
【0010】この実施の形態の電動工具は、電動モータ
3と、前記電動モータ3を冷却するファン40と、工具
を装着する出力軸に電動モータ3の駆動を伝達する減速
機構4と、電動モータ3の稼動を指示するトリガー14
と、を備えたハウジング9に、ファン40の送風を排気
するための排気窓6を設けた電動工具において、前記ハ
ウジング9に、ファン40の吸気による圧力損失が小さ
い吸気窓8を設けてなる。また、この実施の形態の吸気
窓8においては、防塵板30を有するものとしている。
3と、前記電動モータ3を冷却するファン40と、工具
を装着する出力軸に電動モータ3の駆動を伝達する減速
機構4と、電動モータ3の稼動を指示するトリガー14
と、を備えたハウジング9に、ファン40の送風を排気
するための排気窓6を設けた電動工具において、前記ハ
ウジング9に、ファン40の吸気による圧力損失が小さ
い吸気窓8を設けてなる。また、この実施の形態の吸気
窓8においては、防塵板30を有するものとしている。
【0011】図1に示す電動工具には、さらに、電源と
なる電池パック1、出力軸に工具を取り付けるチャック
5が取り付けられている。また、前記電動モータ3は、
前記電動モータ3を冷却するファン40を内蔵したもの
である。排気窓6の近傍は、図2に示すように、ガイド
リブ10によりスライドするように規制されたカバー1
1、前記カバー11とトリガー14を連動させる操作バ
ー12が設けられている。
なる電池パック1、出力軸に工具を取り付けるチャック
5が取り付けられている。また、前記電動モータ3は、
前記電動モータ3を冷却するファン40を内蔵したもの
である。排気窓6の近傍は、図2に示すように、ガイド
リブ10によりスライドするように規制されたカバー1
1、前記カバー11とトリガー14を連動させる操作バ
ー12が設けられている。
【0012】次に、動作について説明する。使用者がト
リガー14を押圧することにより、電源パックからの電
力供給を受けて、電動モータ3及び内蔵されたファン4
0が駆動する。同時に、トリガー14の押圧により操作
バー12、カバー11が移動し、排気窓6が開口する。
ファン40の吸気圧力により吸気窓8からハウジング9
内に取り込まれた空気は、電動モータ3に送られて電動
モータ3を冷却し、開口された排気窓6よりハウジング
9外に排気される。この実施の形態の排気窓6は、トリ
ガー14の操作に連動する操作バー12およびカバー1
1により、電動モータ3未稼動時には閉塞し、電動モー
タ3稼動時には開口するように構成されている。
リガー14を押圧することにより、電源パックからの電
力供給を受けて、電動モータ3及び内蔵されたファン4
0が駆動する。同時に、トリガー14の押圧により操作
バー12、カバー11が移動し、排気窓6が開口する。
ファン40の吸気圧力により吸気窓8からハウジング9
内に取り込まれた空気は、電動モータ3に送られて電動
モータ3を冷却し、開口された排気窓6よりハウジング
9外に排気される。この実施の形態の排気窓6は、トリ
ガー14の操作に連動する操作バー12およびカバー1
1により、電動モータ3未稼動時には閉塞し、電動モー
タ3稼動時には開口するように構成されている。
【0013】したがって、吸気窓8により、ファン40
の駆動効率が向上するため、電動モータ3性能をさらに
信頼性の高いものにすることができる。また、防塵板3
0により、ファン40の吸気による異物の吸込みを防止
することができる。
の駆動効率が向上するため、電動モータ3性能をさらに
信頼性の高いものにすることができる。また、防塵板3
0により、ファン40の吸気による異物の吸込みを防止
することができる。
【0014】また、排気窓6の開閉方法は、図3に示す
ような、トリガー14と、排気窓6を開口させるように
カバー11に作用するコイルバネ23に連絡紐を取りつ
け、トリガー14への押圧により、前記連絡紐が緩み、
トリガー14を保持する弾性力の拘束をコイルバネ23
が圧縮してカバー11を移動させ、排気窓6を開口さ
せ、トリガー14への押圧がない時は、トリガー14内
部に設けられているバネによる復帰力の方が、コイルバ
ネ23の力より大きく、カバー11が排気窓6を閉塞す
るような構成も可能である。
ような、トリガー14と、排気窓6を開口させるように
カバー11に作用するコイルバネ23に連絡紐を取りつ
け、トリガー14への押圧により、前記連絡紐が緩み、
トリガー14を保持する弾性力の拘束をコイルバネ23
が圧縮してカバー11を移動させ、排気窓6を開口さ
せ、トリガー14への押圧がない時は、トリガー14内
部に設けられているバネによる復帰力の方が、コイルバ
ネ23の力より大きく、カバー11が排気窓6を閉塞す
るような構成も可能である。
【0015】
【発明の効果】上述の如く、本発明の請求項1記載の電
動工具は、吸気窓により、ファンの駆動効率が向上する
ので、電動モータ性能をさらに信頼性の高いものにする
ことができ、機能信頼性の高い電動工具を提供すること
ができる。
動工具は、吸気窓により、ファンの駆動効率が向上する
ので、電動モータ性能をさらに信頼性の高いものにする
ことができ、機能信頼性の高い電動工具を提供すること
ができる。
【0016】また、請求項2記載の電動工具は、請求項
1記載のものの効果に加え、防塵板により、ファンの吸
気による異物の吸込みを防止することができる。
1記載のものの効果に加え、防塵板により、ファンの吸
気による異物の吸込みを防止することができる。
【図1】本発明の一実施形態の概略を示す構成図であ
る。
る。
【図2】同実施の形態の要部を示す説明図である。
【図3】同実施の形態の他の例を示す構成図である。
1 電池パック 3 電動モータ 4 減速機構 5 チャック 6 排気窓 8 吸気窓 9 ハウジング 10 ガイドリブ 11 カバー 12 操作バー 14 トリガー 23 コイルバネ 30 防塵板 40 ファン
【手続補正書】
【提出日】平成12年1月24日(2000.1.2
4)
4)
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0010
【補正方法】変更
【補正内容】
【0010】この実施の形態の電動工具は、電動モータ
3と、前記電動モータ3を冷却するファン40と、工具
を装着する出力軸に電動モータ3の駆動を伝達する減速
機構4と、電動モータ3の稼動を指示するトリガー14
と、を備えたハウジング9に、ファン40の送風を排気
するための排気窓6を設けた電動工具において、前記ハ
ウジング9に、ファン40の吸気による圧力損失が小さ
い吸気窓7、8を設けてなる。また、この実施の形態の
吸気窓7、8においては、防塵板30を有するものとし
ている。
3と、前記電動モータ3を冷却するファン40と、工具
を装着する出力軸に電動モータ3の駆動を伝達する減速
機構4と、電動モータ3の稼動を指示するトリガー14
と、を備えたハウジング9に、ファン40の送風を排気
するための排気窓6を設けた電動工具において、前記ハ
ウジング9に、ファン40の吸気による圧力損失が小さ
い吸気窓7、8を設けてなる。また、この実施の形態の
吸気窓7、8においては、防塵板30を有するものとし
ている。
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0012
【補正方法】変更
【補正内容】
【0012】次に、動作について説明する。使用者がト
リガー14を押圧することにより、電源パックからの電
力供給を受けて、電動モータ3及び内蔵されたファン4
0が駆動する。同時に、トリガー14の押圧により操作
バー12、カバー11が移動し、排気窓6が開口する。
ファン40の吸気圧力により吸気窓7、8からハウジン
グ9内に取り込まれた空気は、電動モータ3に送られて
電動モータ3を冷却し、開口された排気窓6よりハウジ
ング9外に排気される。この実施の形態の排気窓6は、
トリガー14の操作に連動する操作バー12およびカバ
ー11により、電動モータ3未稼動時には閉塞し、電動
モータ3稼動時には開口するように構成されている。
リガー14を押圧することにより、電源パックからの電
力供給を受けて、電動モータ3及び内蔵されたファン4
0が駆動する。同時に、トリガー14の押圧により操作
バー12、カバー11が移動し、排気窓6が開口する。
ファン40の吸気圧力により吸気窓7、8からハウジン
グ9内に取り込まれた空気は、電動モータ3に送られて
電動モータ3を冷却し、開口された排気窓6よりハウジ
ング9外に排気される。この実施の形態の排気窓6は、
トリガー14の操作に連動する操作バー12およびカバ
ー11により、電動モータ3未稼動時には閉塞し、電動
モータ3稼動時には開口するように構成されている。
【手続補正3】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0013
【補正方法】変更
【補正内容】
【0013】したがって、吸気窓7、8により、ファン
40の駆動効率が向上するため、電動モータ3性能をさ
らに信頼性の高いものにすることができる。また、防塵
板30により、ファン40の吸気による異物の吸込みを
防止することができる。
40の駆動効率が向上するため、電動モータ3性能をさ
らに信頼性の高いものにすることができる。また、防塵
板30により、ファン40の吸気による異物の吸込みを
防止することができる。
Claims (2)
- 【請求項1】 電動モータと、前記電動モータを冷却す
るファンと、工具を装着する出力軸に電動モータの駆動
を伝達する減速機構と、電動モータの稼動を指示するト
リガーと、を備えたハウジングに、ファンの送風を排気
するための排気窓を設けた電動工具において、前記ハウ
ジングに、ファンの吸気による圧力損失が小さい吸気窓
を設けてなることを特徴とする電動工具。 - 【請求項2】 前記吸気窓が、防塵板を有するものであ
ることを特徴とする請求項1記載の電動工具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11152250A JP2000343453A (ja) | 1999-05-31 | 1999-05-31 | 電動工具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11152250A JP2000343453A (ja) | 1999-05-31 | 1999-05-31 | 電動工具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000343453A true JP2000343453A (ja) | 2000-12-12 |
Family
ID=15536386
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11152250A Pending JP2000343453A (ja) | 1999-05-31 | 1999-05-31 | 電動工具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000343453A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008302434A (ja) * | 2007-06-05 | 2008-12-18 | Hitachi Koki Co Ltd | 電動工具 |
| RU2457103C2 (ru) * | 2007-02-16 | 2012-07-27 | Макита Корпорейшн | Зажимной патрон ударного инструмента |
| RU2467868C2 (ru) * | 2007-05-25 | 2012-11-27 | Роберт Бош Гмбх | Электрический аппарат |
| CN108687719A (zh) * | 2017-03-29 | 2018-10-23 | 罗伯特·博世有限公司 | 具有至少一个电子模块并且具有至少一个用于所述电子模块的固定装置的系统 |
-
1999
- 1999-05-31 JP JP11152250A patent/JP2000343453A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| RU2457103C2 (ru) * | 2007-02-16 | 2012-07-27 | Макита Корпорейшн | Зажимной патрон ударного инструмента |
| RU2467868C2 (ru) * | 2007-05-25 | 2012-11-27 | Роберт Бош Гмбх | Электрический аппарат |
| JP2008302434A (ja) * | 2007-06-05 | 2008-12-18 | Hitachi Koki Co Ltd | 電動工具 |
| CN108687719A (zh) * | 2017-03-29 | 2018-10-23 | 罗伯特·博世有限公司 | 具有至少一个电子模块并且具有至少一个用于所述电子模块的固定装置的系统 |
| CN108687719B (zh) * | 2017-03-29 | 2023-03-14 | 罗伯特·博世有限公司 | 具有至少一个电子模块并且具有至少一个用于所述电子模块的固定装置的系统 |
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