JP2000343502A - 走行丸のこ盤などの材料押え装置 - Google Patents
走行丸のこ盤などの材料押え装置Info
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- 239000000428 dust Substances 0.000 claims abstract description 18
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- 238000007789 sealing Methods 0.000 abstract description 5
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 6
- 101700004678 SLIT3 Proteins 0.000 description 2
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 幅の狭い加工材であっても倒れ込みがなく、
的確にテーブル面に押圧固定することができる走行丸の
こ盤などの材料押え部材装置を提供する。 【解決手段】 丸鋸3が突出して走行移動する鋸走行用
スリット2の両側に押え部材6a、6bを配設し、この
押え部材6a、6bによってテーブル1上に押圧保持し
た加工材Wを切断加工する。一方の押え部材6bに、両
押え部材6a、6b間に形成される隙間を密閉する閉塞
部材Aを固定して設ける。閉塞部材Aに開口部13を設
け、この開口部13に集塵ダクト14の集塵口15を臨
ませる。
的確にテーブル面に押圧固定することができる走行丸の
こ盤などの材料押え部材装置を提供する。 【解決手段】 丸鋸3が突出して走行移動する鋸走行用
スリット2の両側に押え部材6a、6bを配設し、この
押え部材6a、6bによってテーブル1上に押圧保持し
た加工材Wを切断加工する。一方の押え部材6bに、両
押え部材6a、6b間に形成される隙間を密閉する閉塞
部材Aを固定して設ける。閉塞部材Aに開口部13を設
け、この開口部13に集塵ダクト14の集塵口15を臨
ませる。
Description
【0001】
【発明が属する技術分野】この発明は、加工材をテーブ
ルに押圧固定する走行丸のこ盤などの材料押え装置に関
するものである。
ルに押圧固定する走行丸のこ盤などの材料押え装置に関
するものである。
【0002】
【従来の技術】図3は、特公平8−2521号によって
開示された従来の走行丸のこ盤の構成を示すものであ
る。この従来のものは、テーブル101に直線状に鋸走
行用スリット103が穿設されており、この鋸走行用ス
リット103から丸鋸104が突出して走行移動する。
そして、この丸鋸104によってテーブル101上に載
置された加工材(図示省略)が、切断加工されるように
なっている。
開示された従来の走行丸のこ盤の構成を示すものであ
る。この従来のものは、テーブル101に直線状に鋸走
行用スリット103が穿設されており、この鋸走行用ス
リット103から丸鋸104が突出して走行移動する。
そして、この丸鋸104によってテーブル101上に載
置された加工材(図示省略)が、切断加工されるように
なっている。
【0003】上記のテーブル101の上方には、固定的
に保持フレーム105が架設されており、この保持フレ
ーム105には、図において左右一対からなる押圧ビー
ム106a、106bが昇降作動自在に配設される。こ
れら押圧ビーム106a、106bは、空圧シリンダ1
07a、107bによって動作し、切断加工に先立って
加工材を押圧固定する。
に保持フレーム105が架設されており、この保持フレ
ーム105には、図において左右一対からなる押圧ビー
ム106a、106bが昇降作動自在に配設される。こ
れら押圧ビーム106a、106bは、空圧シリンダ1
07a、107bによって動作し、切断加工に先立って
加工材を押圧固定する。
【0004】上記の押圧ビーム106a、106bは適
当に離れた間隔Hをおいて配設されており、鋸走行用ス
リット103の両側に対応している。また両押圧ビーム
106a、106bの間には補助ビーム108が配設さ
れており、この補助ビーム108に取りつけた逆U字状
の密封部材109が押圧ビーム106a、106bの側
部に接して、閉空間110を形成している。この閉空間
110には、補助ビーム108に固定して設けた吸塵ダ
クト111が連通している。
当に離れた間隔Hをおいて配設されており、鋸走行用ス
リット103の両側に対応している。また両押圧ビーム
106a、106bの間には補助ビーム108が配設さ
れており、この補助ビーム108に取りつけた逆U字状
の密封部材109が押圧ビーム106a、106bの側
部に接して、閉空間110を形成している。この閉空間
110には、補助ビーム108に固定して設けた吸塵ダ
クト111が連通している。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上記した従来の走行丸
のこ盤は、押圧ビーム106a、106bの間に補助ビ
ーム108を固定的に配設したものであり、それ自体に
構成強度をもたせる必要があり、どうしても押圧ビーム
106a、106bの配設間隔Hを大きくせざるを得な
い。このために、同図に示す押圧面a、bが鋸走行用ス
リット103から遠く離隔してしまい、幅の狭い加工材
にあっては有効に作用し得ないという問題点があった。
のこ盤は、押圧ビーム106a、106bの間に補助ビ
ーム108を固定的に配設したものであり、それ自体に
構成強度をもたせる必要があり、どうしても押圧ビーム
106a、106bの配設間隔Hを大きくせざるを得な
い。このために、同図に示す押圧面a、bが鋸走行用ス
リット103から遠く離隔してしまい、幅の狭い加工材
にあっては有効に作用し得ないという問題点があった。
【0006】そこで、図4に示すように押圧ビーム10
6a、106bの下端付近を互いに接近するように突出
し、そこに押圧面a、bを設けたものが対応策として提
案された。しかしながらこの場合においては、図の説明
からも分かるように、押圧力によってビームに傾きが生
じ、この結果、切断後の加工材(小幅材Wa)が丸鋸1
04側に倒れ込んでしまうという現象があらわれた。
6a、106bの下端付近を互いに接近するように突出
し、そこに押圧面a、bを設けたものが対応策として提
案された。しかしながらこの場合においては、図の説明
からも分かるように、押圧力によってビームに傾きが生
じ、この結果、切断後の加工材(小幅材Wa)が丸鋸1
04側に倒れ込んでしまうという現象があらわれた。
【0007】この現象は、切断加工によって切り離され
た小幅材Waが丸鋸104の返り刃に接触するという弊
害を生じ、製品不良或は精度不良を招く。さらに丸鋸1
04の締め付けを起こし、製品に焼けを生ずるとい問題
が提起することになり、解決案として評価されるまでに
は至っていない。
た小幅材Waが丸鋸104の返り刃に接触するという弊
害を生じ、製品不良或は精度不良を招く。さらに丸鋸1
04の締め付けを起こし、製品に焼けを生ずるとい問題
が提起することになり、解決案として評価されるまでに
は至っていない。
【0008】本発明は、上記した従来技術の問題点に着
目してなされたものであり、幅の狭い加工材であっても
倒れ込みがなく、高精度の切断加工を行うことができる
走行丸のこ盤などの材料押え装置を提供しようとするも
のである。
目してなされたものであり、幅の狭い加工材であっても
倒れ込みがなく、高精度の切断加工を行うことができる
走行丸のこ盤などの材料押え装置を提供しようとするも
のである。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに、本発明に係る走行丸のこ盤などの材料押え装置は
次のように構成したものである。
めに、本発明に係る走行丸のこ盤などの材料押え装置は
次のように構成したものである。
【0010】すなわち、その要旨とするところは、テー
ブルに設けた直線状の鋸走行用スリットから丸鋸を突出
して走行移動し、鋸走行用スリットの両側に配設した押
え部材によってテーブル上に押圧保持した加工材を切断
加工する走行丸のこ盤などにおいて、上記両側一対の押
え部材のうち何れか一方のものに、両押え部材の配設隙
間を密閉する閉塞部材を固定して設けると共に、この閉
塞部材に開口部を設け、この開口部に、集塵ダクトの集
塵口を臨ませたことにある。
ブルに設けた直線状の鋸走行用スリットから丸鋸を突出
して走行移動し、鋸走行用スリットの両側に配設した押
え部材によってテーブル上に押圧保持した加工材を切断
加工する走行丸のこ盤などにおいて、上記両側一対の押
え部材のうち何れか一方のものに、両押え部材の配設隙
間を密閉する閉塞部材を固定して設けると共に、この閉
塞部材に開口部を設け、この開口部に、集塵ダクトの集
塵口を臨ませたことにある。
【0011】上記構成の材料押え装置においては、両側
一対の押え部材の間に補助ビームなどの独立した構造部
材を備えていない。閉塞部材は、何れか一方の押え部材
に固定して設けたものであり、それ自体の構成強度が要
らない。したがって、構成が簡単になり両押え部材を可
及的に接近して配置することができる。
一対の押え部材の間に補助ビームなどの独立した構造部
材を備えていない。閉塞部材は、何れか一方の押え部材
に固定して設けたものであり、それ自体の構成強度が要
らない。したがって、構成が簡単になり両押え部材を可
及的に接近して配置することができる。
【0012】
【発明の実施の形態】以下、この発明に係る走行丸のこ
盤などの材料押え装置を一実施例について説明する。図
1において、1はテーブル 2はテーブル1に穿設した
直線状(図の表裏方向)の鋸走行用スリット 3は鋸走
行用スリット2からテーブル1に突出して走行移動する
丸鋸である。上記の丸鋸3は、突出状態においてテーブ
ル1上の加工材Wを切断加工する。
盤などの材料押え装置を一実施例について説明する。図
1において、1はテーブル 2はテーブル1に穿設した
直線状(図の表裏方向)の鋸走行用スリット 3は鋸走
行用スリット2からテーブル1に突出して走行移動する
丸鋸である。上記の丸鋸3は、突出状態においてテーブ
ル1上の加工材Wを切断加工する。
【0013】4はテーブル1の上方にして、鋸走行用ス
リット2と同方向に架設した剛体状の保持フレーム 5
a、5bは保持フレーム4に下向きに設けた左右一対の
空圧シリンダ 6a、6bは空圧シリンダ5a、5bの
ピストンロッド端に取りつけた角パイプ状の押え部材
この押え部材6a、6bは、鋸走行用スリット2から外
れた両側位置に対応しており、ピストンロッドの伸長作
動によって下降し、加工材Wをテーブル1に押圧固定す
る。またピストンロッドが収縮作動するとき、上昇して
押圧位置から退避する。
リット2と同方向に架設した剛体状の保持フレーム 5
a、5bは保持フレーム4に下向きに設けた左右一対の
空圧シリンダ 6a、6bは空圧シリンダ5a、5bの
ピストンロッド端に取りつけた角パイプ状の押え部材
この押え部材6a、6bは、鋸走行用スリット2から外
れた両側位置に対応しており、ピストンロッドの伸長作
動によって下降し、加工材Wをテーブル1に押圧固定す
る。またピストンロッドが収縮作動するとき、上昇して
押圧位置から退避する。
【0014】a、bはそれぞれ押え部材6a、6bの下
端部に設けた押圧片 上記の押え部材6a、6bは空圧
シリンダ5a、5bへの給気制御によって、連動的にあ
るいは単独で昇降動作する。また押え部材6a、6bは
丸鋸3の走行移動量に見合った長さを有しており、図1
の表裏方向に長く伸びている。
端部に設けた押圧片 上記の押え部材6a、6bは空圧
シリンダ5a、5bへの給気制御によって、連動的にあ
るいは単独で昇降動作する。また押え部材6a、6bは
丸鋸3の走行移動量に見合った長さを有しており、図1
の表裏方向に長く伸びている。
【0015】8a、8bは水平の連動軸9、9を介して
押え部材6a、6bの前後両端(図には一方しか示して
ない)に設けた回転自在のギヤ 10a、10bは保持
フレーム4に固定して上下方向に配設したラック この
ラック10a、10bは、上記のギヤ8a、8bに噛み
合わせてあり、押え部材6a、6bの姿勢を常に水平に
保持する。
押え部材6a、6bの前後両端(図には一方しか示して
ない)に設けた回転自在のギヤ 10a、10bは保持
フレーム4に固定して上下方向に配設したラック この
ラック10a、10bは、上記のギヤ8a、8bに噛み
合わせてあり、押え部材6a、6bの姿勢を常に水平に
保持する。
【0016】Aは一対の押え部材6a、6bの間に形成
した隙間に位置し、これを密封する閉塞部材 この閉塞
部材Aは、一方の押え部材6bに固定してあり、この押
え部材6bと共に昇降動作する。上記の閉塞部材Aは、
山型鋼状の取付片11と、この取付片11に固定した柔
軟性のシール辺12からなる。
した隙間に位置し、これを密封する閉塞部材 この閉塞
部材Aは、一方の押え部材6bに固定してあり、この押
え部材6bと共に昇降動作する。上記の閉塞部材Aは、
山型鋼状の取付片11と、この取付片11に固定した柔
軟性のシール辺12からなる。
【0017】13は取付片11とシール辺12を切り欠
いて設けた開口部 14は取付片11および一方の押え
部材6bに固定した集塵ダクトであり、下端部の集塵口
15を開口部13に臨ませる。この集塵ダクト14に
は、可撓性のホース(図示省略)を介して集塵機を連結
する。なお、上記の集塵口15は、鋸走行用スリット3
の上方に形成した加工空間16に対応している。
いて設けた開口部 14は取付片11および一方の押え
部材6bに固定した集塵ダクトであり、下端部の集塵口
15を開口部13に臨ませる。この集塵ダクト14に
は、可撓性のホース(図示省略)を介して集塵機を連結
する。なお、上記の集塵口15は、鋸走行用スリット3
の上方に形成した加工空間16に対応している。
【0018】一実施例に係る材料押え装置の構成は上記
の通りであり、閉塞部材Aは、それ自体が剛体として別
個に存在しないで一方の押え部材6bと連体をなしてい
る。従って、構成強度が少なくて済み、コンパクトな組
み込みができる。このことは、二つの押え部材6a、6
bの配設間隔を大きく取る必要が無いことであり、した
がって押圧面a、bを従来に比較して一層接近して配置
することができる。
の通りであり、閉塞部材Aは、それ自体が剛体として別
個に存在しないで一方の押え部材6bと連体をなしてい
る。従って、構成強度が少なくて済み、コンパクトな組
み込みができる。このことは、二つの押え部材6a、6
bの配設間隔を大きく取る必要が無いことであり、した
がって押圧面a、bを従来に比較して一層接近して配置
することができる。
【0019】さて上記のように構成した材料押え装置に
おいて、ピストンロッドを伸長する方向に空圧シリンダ
5a、5bを作動すると、一対の押え部材6a、6bが
下降動作し、加工材Wをテーブル1に押圧固定すること
ができる。このとき、図1の仮想線のように閉塞部材A
も一緒に下降し、さらに集塵ダクト14も下降動作し、
集塵口15の位置を加工材Wに接近させる。
おいて、ピストンロッドを伸長する方向に空圧シリンダ
5a、5bを作動すると、一対の押え部材6a、6bが
下降動作し、加工材Wをテーブル1に押圧固定すること
ができる。このとき、図1の仮想線のように閉塞部材A
も一緒に下降し、さらに集塵ダクト14も下降動作し、
集塵口15の位置を加工材Wに接近させる。
【0020】この状態において、鋸走行用スリット2か
ら丸鋸3を突出して走行移動すると、加工材Wは、その
固定位置において切断加工される。上述したように、二
つの押え部材6a、6bは間隔が狭いので、分断された
加工材Wが幅狭のであっても、これを垂直方向に押圧す
ることができる。このため加工材Wの倒れ込み現象が生
じない。なお、切断加工の際に生成された切屑は、集塵
口15から吸引され、集塵ダクト14によって排除され
る。
ら丸鋸3を突出して走行移動すると、加工材Wは、その
固定位置において切断加工される。上述したように、二
つの押え部材6a、6bは間隔が狭いので、分断された
加工材Wが幅狭のであっても、これを垂直方向に押圧す
ることができる。このため加工材Wの倒れ込み現象が生
じない。なお、切断加工の際に生成された切屑は、集塵
口15から吸引され、集塵ダクト14によって排除され
る。
【0021】なお上記の一実施例では、閉塞部材Aを一
方の押え部材6bに取りつけたが、他方の押え部材6a
に代えて取りつけることもできる。また実施例では、集
塵ダクト14と閉塞部材Aとを同じ押え部材6bに取り
つけたが、二つの押え部材6a、6bに分けて取りつけ
ることも設計上可能である。
方の押え部材6bに取りつけたが、他方の押え部材6a
に代えて取りつけることもできる。また実施例では、集
塵ダクト14と閉塞部材Aとを同じ押え部材6bに取り
つけたが、二つの押え部材6a、6bに分けて取りつけ
ることも設計上可能である。
【0022】
【発明の効果】以上のように本発明に係る走行丸のこ盤
などの材料押え装置によれば、閉塞部材の構成強度を従
来と比較して著しく小さく抑えることができ、これによ
って両押え部材の配設間隔を小さくすることができる。
このため、幅の狭い加工材であっても垂直方向に的確に
押圧し、倒れ込み現象がなく良好に切断加工を行うこと
ができるという優れた効果を発揮する。
などの材料押え装置によれば、閉塞部材の構成強度を従
来と比較して著しく小さく抑えることができ、これによ
って両押え部材の配設間隔を小さくすることができる。
このため、幅の狭い加工材であっても垂直方向に的確に
押圧し、倒れ込み現象がなく良好に切断加工を行うこと
ができるという優れた効果を発揮する。
【図1】この発明に係る走行丸のこ盤などの材料抑え装
置の一実施例を示す縦断側面図である。
置の一実施例を示す縦断側面図である。
【図2】同じく、要部を拡大して示す説明図である。
【図3】従来の材料押え装置の構成を示す説明図であ
る。
る。
【図4】同じく、従来の押え装置の欠点を示す説明図で
ある。
ある。
1 テーブル 2 鋸走行用スリット 3 丸鋸 4 保持フレーム 5a 空圧シリンダ 5b 空圧シリンダ 6a 押え部材 6b 押え部材 a 押圧片 b 押圧片 A 閉塞部材 11 取付片 12 シール辺 13 開口部 14 集塵ダクト 15 集塵口
Claims (1)
- 【請求項1】 テーブルに設けた直線状の鋸走行用スリ
ットから丸鋸を突出して走行移動し、鋸走行用スリット
の両側に配設した押え部材によってテーブル上に押圧保
持した加工材を切断加工する走行丸のこ盤などにおい
て、 上記両側一対の押え部材のうち何れか一方のものに、両
押え部材の配設隙間を密閉する閉塞部材を固定して設け
ると共に、この閉塞部材に開口部を設け、この開口部
に、集塵ダクトの集塵口を臨ませたことを特徴とする走
行丸のこ盤などの材料押え装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11158907A JP2000343502A (ja) | 1999-06-07 | 1999-06-07 | 走行丸のこ盤などの材料押え装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11158907A JP2000343502A (ja) | 1999-06-07 | 1999-06-07 | 走行丸のこ盤などの材料押え装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000343502A true JP2000343502A (ja) | 2000-12-12 |
Family
ID=15681968
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11158907A Pending JP2000343502A (ja) | 1999-06-07 | 1999-06-07 | 走行丸のこ盤などの材料押え装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000343502A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107283529A (zh) * | 2017-08-13 | 2017-10-24 | 湖南高福星智能科技有限公司 | 一种木板安全自动均匀切条装置 |
-
1999
- 1999-06-07 JP JP11158907A patent/JP2000343502A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107283529A (zh) * | 2017-08-13 | 2017-10-24 | 湖南高福星智能科技有限公司 | 一种木板安全自动均匀切条装置 |
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