JP2000344143A - 産業車両のフロア構造 - Google Patents
産業車両のフロア構造Info
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- JP2000344143A JP2000344143A JP11160345A JP16034599A JP2000344143A JP 2000344143 A JP2000344143 A JP 2000344143A JP 11160345 A JP11160345 A JP 11160345A JP 16034599 A JP16034599 A JP 16034599A JP 2000344143 A JP2000344143 A JP 2000344143A
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Abstract
ながら低振動化を達成する。 【解決手段】 キャブサイドメンバー8やペダルマウン
トブラケット12等を骨格部材とするキャビン7を、前
後四つのインシュレータを介して車体フレームにフロー
ティング可能に弾性支持させる。フロントフロアボード
19とリヤフロアボード20とに分割されたフロアボー
ド16の左右両端部をキャブサイドメンバー8に支持さ
せるとともに、中央部をペダルマウントブラケット12
に支持させた上、エンボス部24に挿入されるボルト2
5にてペダルマウントブラケット12に固定する。
Description
代表されるような産業車両のフロア構造に関し、特にフ
ロアボード自体の剛性と強度の向上を図りながらエンジ
ンあるいはトランスミッション等からの振動伝達を可及
的に抑制するようにしたフロア構造に関する。
側に配置されることになるフロアボードは、一般的に一
枚もしくは前後二分割タイプのものとして形成されてい
て、いずれのタイプのものにあってもそのフロアボード
の左右両端部を車体フレームを形成している左右のサイ
ドフレームに支持させた上で、ブラケット等を介してボ
ルト,ナットにより同じくそのサイドフレームに着脱可
能に固定されている。そして、上記フロアボードの上に
は通常フロアマットが敷設されていて、例えばエンジン
やトランスミッション等の点検あるいは整備に際して
は、上記フロアマットをめくり上げた上でボルトを緩め
ることによりフロアボードを取り外すことができるよう
になっている。
ロア構造においては、フロアボードの左右両端部のみが
サイドフレームに支持されているだけであるから、オペ
レータの重量を支え得るだけの剛性および強度を確保す
るためにはフロアボード自体の板厚をある程度大きくす
る必要があり、その結果として重量増加とともにコスト
アップが余儀なくされる。
トにて左右のサイドフレームに結合しているだけである
ため、同様にサイドフレームに支持されているエンジン
やトランスミッション等からの振動が直接フロアボード
に伝わりやすく、特に低振動化によるに乗り心地向上の
上でなおも改善の余地を残している。
れたもので、とりわけフロアボード自体の剛性と強度の
向上を図りながらエンジンあるいはトランスミッション
等からの振動伝達を可及的に抑制するようにしたフロア
構造を提供しようとするものである。
は、車体フレーム上に敷設されるフロアボードの左右両
端部を前記車体フレームを形成している左右のサイドフ
レームに支持させるとともに、この左右のサイドフレー
ム同士を架橋的に連結しているペダルマウントメンバー
に前記フロアボードの中央部を結合したことを特徴とし
ている。
は、強度部材であるクロスメンバー的な機能を有しなが
らブレーキペダルやアクセルペダル等の各種足踏み操作
ペダルを支える機能を有する。
ボードとリヤフロアボードとに分割されているタイプと
そうでないタイプとがあるが、本発明ではいずれのタイ
プのものでもよい。ただし、二分割タイプのフロアボー
ドの場合には、例えばフロントフロアボードをペダルマ
ウントメンバーに結合する。
は、フロアボードの左右両端部が強度部材(骨格部材)
であるサイドフレームに結合,支持されているだけでな
く、そのフロアボードの中央部までもが同じく強度部材
であるペダルマウントブラケットに結合,支持されてい
るかたちとなるため、強度および剛性の面で従来のもの
より有利となる。加えて、エンジンやトランスミッショ
ン等からの振動はサイドフレームからペダルマウントブ
ラケットを介してフロアボードに伝わるため、そのペダ
ルマウントブラケットを経由した分だけフロアボードに
伝わる振動が弱められることになる。
の発明におけるフロアボードの中央部に下向きのエンボ
ス部を形成するとともにペダルマウントメンバーにはこ
のエンボス部を受容する凹部を設け、該エンボス部にそ
の上方から挿入されるボルトによりフロアボードをペダ
ルマウントメンバーに固定したことを特徴としている。
は、フロアボードをペダルマウントブラケットに対して
ボルトにて直接結合することが可能であることから、従
来のようなブラケット等が不要であり、またボルト頭部
はエンボス部に受容されるかたちとなるのでそのボルト
がフロアボルト上に突出することがなく、フロアボード
の上面を完全なるフラットな面とすることができるの
で、例えばフロアボード上に重合するようにして配置さ
れるフロアマットの敷設にとって好都合となる。
または2に記載の発明におけるサイドフレームは、ロア
サイドフレームとそのロアサイドフレームの上方にイン
シュレータを介してフローティング可能に弾性支持され
てキャブの骨格を形成するキャブサイドメンバーとに分
割されていて、前記フロアボードの左右両端部を左右の
キャブサイドメンバーに支持させるとともに、この左右
のキャブサイドメンバー同士を架橋的に連結しているペ
ダルマウントメンバーに前記フロアボードの中央部を結
合したことを特徴としている。
は、サイドフレームが、ロアサイドフレームとそのロア
サイドフレームの上方にインシュレータを介してフロー
ティング可能に弾性支持されてキャブの骨格を形成する
キャブサイドメンバーとに分割されている場合に、実質
的に上記請求項1または2に記載の発明の構造をキャブ
サイドメンバー側に適用したものであるから、特にロア
サイドフレーム側からキャブサイドメンバー側に伝達さ
れる振動が両者の間のインシュレータによって吸収さ
れ、キャブサイドメンバー側ひいてはペダルマウントブ
ラケットやフロアボード側に振動が伝わりにくいものと
なる。
ボードの左右両端部をサイドフレームにて支持するだけ
でなく、そのフロアボードの中央部を左右のサイドフレ
ーム同士を架橋的に連結しているペダルマウントブラケ
ットに結合したことから、フロアボード自体の剛性およ
び強度がともに向上して従来よりも板厚を小さくするこ
とができ、コストダウンを図ることができることはもち
ろんのこと、サイドフレーム側より伝達されるエンジン
やトランスミッション等の振動がペダルマウントブラケ
ットを経由することにより、従来よりも低振動化を達成
できる効果がある。
ロアボードの中央部に下向きに形成したエンボス部をペ
ダルマウントブラケット側の凹部に受容させた上で、エ
ンボス部の上面側からボルトを挿入してペダルマウント
ブラケットに固定したため、ボルト頭部がフロアボード
上に突出することなくそのフロアボード上面をほぼ完全
なフラットな面とすることができるようになって、フロ
アボードの局部的な突起感を解消できるだけでなく、そ
のフロアボードの上にフロアマットを敷設する場合にも
好都合となる。
車体フレームを形成するサイドフレームが、ロアサイド
フレームとそのロアサイドフレームの上方にインシュレ
ータを介してフローティング可能に弾性支持されてキャ
ブの骨格を形成するキャブサイドメンバーとに分割され
ている場合に、請求項1または2に記載の発明の構造を
上記キャブサイドメンバー側に適用したものであるか
ら、特にロアサイドフレーム側からキャビン側に伝達さ
れる振動が両者の間のインシュレータによって吸収さ
れ、キャブサイドメンバー側ひいてはペダルマウントブ
ラケットやフロアボード側に振動が伝わりにくいものと
なり、低振動化の上でより好ましいものとなる。
造の好ましい実施の形態を示す図であって、フォークリ
フトの車体骨格部材であるサイドフレームがロアサイド
フレーム2とその上方のキャブサイドメンバー8とに分
かれていて、キャブサイドメンバー8がインシュレータ
(防振マウント)6を介してロアサイドフレーム2にフ
ローティング可能に弾性支持されているタイプの例を示
している。
車体骨格部材である車体フレーム1は、ボックス断面形
状を有する左右一対のロアサイドフレーム2,2と、こ
れらロアサイドフレーム2,2同士を連結しているフロ
ントクロスメンバー3およびカウンタウエイトブラケッ
ト4等から構成され、この車体フレーム1の上には四隅
のマウントブラケット5に装着されることになるインシ
ュレータ(防振マウント)6を介してキャビン7がフロ
ーティング可能に弾性支持されている。
フレーム2,2と同様にサイドフレームとして機能する
左右一対のキャブサイドメンバー8,8と、フロントお
よびリヤの各ピラー9,10のほか、それら各ピラー
9,10の上に載置されるヘッドガード11等から構成
されていて、左右のキャブサイドメンバー8,8同士は
両者の間に架橋的に配置されるペダルマウントブラケッ
ト12を介して相互に連結されている。同様に左右のリ
ヤピラー10,10同士はリヤクロスメンバー13を介
して相互に連結されているとともに、フロントピラー
9,9同士はインストルメントパネル14を介して相互
に連結されている。
イドフレーム2側に凹設されたステップ部15に対応し
て凹欠部15aが形成されているとともに、ペダルマウ
ントブラケット12は図1のマウントブラケット5に可
及的に近い位置にて左右のキャブサイドメンバー8,8
同士を相互に連結している。なお、このペダルマウント
ブラケット12は、従来と同様に強度部材として機能し
つつ図示外のアクセルペダルやブレーキペダル等が装着
されることになる。
に、上記キャブサイドメンバー8上の前部にはフロアボ
ード16が敷設され、さらにそのフロアボード16の上
にはフロアマット17が敷設されるようになっている。
フロアボード16は、図3に示す分割線18をもってフ
ロントフロアボード19と,縦壁部20aを有するリヤ
フロアボード20とに分割され且つフロントフロアボー
ド19の突起19aとリヤフロアボード20の切欠き2
0bとの係合により連結されていて(特開平6−211
158号公報参照)、これらフロントフロアボード19
およびリヤフロアボード20はその左右両端部がマウン
トラバー21を介して左右のキャブサイドメンバー8に
係止されている。なお、前記フロントフロアボード19
およびリヤフロアボード20の裏面には、不織布あるい
はグラスウール等にて所定形状に成形された遮音材22
が装着されている。
ように、フロアボード16はそのフロントフロアボード
19の一部がマウントラバー21とともにペダルマウン
トブラケット12の上に重合するように敷設されてい
て、そのペダルマウントブラケット12の端部にはメン
バー素片12a,12b同士の段差Cをもって凹部23
が形成されている一方、この凹部23に対応してフロン
トフロアボード19には円形のエンボス部24が下向き
に膨出形成されている。そして、このエンボス部24の
上面側から挿入されるボルト25とねじ穴26aとをも
ってフロントフロアボード19がペダルマウントブラケ
ット12に固定されている。これにより、ボルト25の
頭部はエンボス部24の深さ内に完全に納まってフロン
トフロアボード19の上面に突出することがなく、フロ
ントフロアボード19およびリヤフロアボード20の全
面がほぼ面一かつフラットなものとなっていて、これら
フロントフロアボード19およびリヤフロアボード20
に密着するようにフロアマット17が敷設されている。
なお、図5に示すように、左右のキャブサイドメンバー
8にはメンバーブラケット26が予め溶接固定されてい
て、このメンバーブラケット26にペダルマウントブラ
ケット12が受容されてボルト27にて着脱可能に固定
されている。
示しないエンジンフードの前端がかぶさり、リヤフロア
ボード20をキャブサイドメンバー8に押し付けるよう
になっている。
サイドフレーム2に複数のインシュレータ6を介して弾
性支持されたキャブサイドメンバー8にフロアボード1
6が支持されているため、ロアサイドフレーム2側から
キャブサイドメンバー8あるいはペダルマウントブラケ
ット12側に伝わるべき振動がインシュレータ6によっ
て遮断される。これにより、ロアサイドフレーム2に支
持されているエンジンやトランスミッション等の駆動系
の振動がフロアボード16や各種のペダルに伝わりにく
くなり、低振動化の達成によってオペレータの不快感を
解消できることになる。しかも、フロアボード16はそ
の左右両端部がキャブサイドメンバー8に支持されてい
るだけでなく、フロントフロアボード16の中央の一部
がペダルマウントブラケット12にボルト25にて固定
されているために、そのフロアボード16自体の剛性お
よび強度が従来のものより高くなり、その結果としてフ
ロアボード16の板厚を必要以上に大きくする必要もな
くなる。
点検あるいは整備等に際してフロアボード16を取り外
す必要がある場合には、フロアマット17をめくり上げ
た上で、図3,5に示したボルト25を緩めてフロント
フロアボード19を単独もしくはリヤフロアボード20
とともに取り外し、さらに必要に応じてペダルマウント
ブラケット12についてもボルト27を緩めて取り外せ
ばよい。
を四つのインシュレータ6を介して車体フレーム1にフ
ローティング可能に弾性支持させたタイプの例を示した
が、本発明はフローティングキャビンタイプ以外のフロ
ア構造にも同様に適用できる。この場合、ペダルマウン
トブラケット12は左右のロアサイドフレーム2,2の
間に架橋的に配置されることから、フロアボード16は
その左右両端部をロアサイドフレーム2に直接的に支持
させた上で、図5と同様にフロントフロアボード19の
エンボス部24をペダルマウントブラケット12にボル
ト締めにて固定するかたちとなる。
フレームとこれにインシュレータを介してフローティン
グ可能に弾性支持されるキャビンとの関係を示す要部斜
視図。
とフロアボードおよびフロアマットとの相互関係を示す
分解斜視図。
Claims (3)
- 【請求項1】 車体フレーム上に敷設されるフロアボー
ドの左右両端部を前記車体フレームを形成している左右
のサイドフレームに支持させるとともに、この左右のサ
イドフレーム同士を架橋的に連結しているペダルマウン
トメンバーに前記フロアボードの中央部を結合したこと
を特徴とする産業車両のフロア構造。 - 【請求項2】 前記フロアボードの中央部に下向きのエ
ンボス部を形成するとともにペダルマウントメンバーに
はこのエンボス部を受容する凹部を設け、該エンボス部
にその上方から挿入されるボルトによりフロアボードを
ペダルマウントメンバーに固定したことを特徴とする請
求項1に記載の産業車両のフロア構造。 - 【請求項3】 前記サイドフレームは、ロアサイドフレ
ームとそのロアサイドフレームの上方にインシュレータ
を介してフローティング可能に弾性支持されてキャブの
骨格を形成するキャブサイドメンバーとに分割されてい
て、前記フロアボードの左右両端部を左右のキャブサイ
ドメンバーに支持させるとともに、この左右のキャブサ
イドメンバー同士を架橋的に連結しているペダルマウン
トメンバーに前記フロアボードの中央部を結合したこと
を特徴とする請求項1または2に記載の産業車両のフロ
ア構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16034599A JP3861514B2 (ja) | 1999-06-08 | 1999-06-08 | フォークリフトのフロア構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16034599A JP3861514B2 (ja) | 1999-06-08 | 1999-06-08 | フォークリフトのフロア構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000344143A true JP2000344143A (ja) | 2000-12-12 |
| JP3861514B2 JP3861514B2 (ja) | 2006-12-20 |
Family
ID=15712986
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16034599A Expired - Fee Related JP3861514B2 (ja) | 1999-06-08 | 1999-06-08 | フォークリフトのフロア構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3861514B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010058693A (ja) * | 2008-09-04 | 2010-03-18 | Toyota Industries Corp | 燃料電池車両 |
| CN104648493A (zh) * | 2013-11-15 | 2015-05-27 | 现代自动车株式会社 | 用于连接轮罩板至车辆的后地板的结构 |
-
1999
- 1999-06-08 JP JP16034599A patent/JP3861514B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010058693A (ja) * | 2008-09-04 | 2010-03-18 | Toyota Industries Corp | 燃料電池車両 |
| CN104648493A (zh) * | 2013-11-15 | 2015-05-27 | 现代自动车株式会社 | 用于连接轮罩板至车辆的后地板的结构 |
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| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3861514B2 (ja) | 2006-12-20 |
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