JPH08156845A - 作業車両のキャビン支持装置 - Google Patents
作業車両のキャビン支持装置Info
- Publication number
- JPH08156845A JPH08156845A JP6329703A JP32970394A JPH08156845A JP H08156845 A JPH08156845 A JP H08156845A JP 6329703 A JP6329703 A JP 6329703A JP 32970394 A JP32970394 A JP 32970394A JP H08156845 A JPH08156845 A JP H08156845A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cabin
- vehicle body
- safety pin
- wheel loader
- gas damper
- Prior art date
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- 108010066114 cabin-2 Proteins 0.000 abstract description 14
- OIWCYIUQAVBPGV-DAQGAKHBSA-N {1-O-hexadecanoyl-2-O-[(Z)-octadec-9-enoyl]-sn-glycero-3-phospho}serine Chemical compound CCCCCCCCCCCCCCCC(=O)OC[C@H](COP(O)(=O)OC[C@H](N)C(O)=O)OC(=O)CCCCCCC\C=C/CCCCCCCC OIWCYIUQAVBPGV-DAQGAKHBSA-N 0.000 abstract 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 238000002955 isolation Methods 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】 車体1にキャビン2が4個の取付装置3を介
して支持されている。取付装置3は、車体1から立設さ
れたマウントブラケット4と、キャビン2から下設され
たキャビン側ブラケット7と、両ブラケット4,7間に
介装されたビスカスダンパー10と、両ブラケット4,
7に挿通されたセーフティーピン16から成る。キャビ
ン側ブラケット7における、セーフティーピン16が挿
通されるピン孔17は、セーフティーピン16よりも大
径とされている。ホイールローダの通常使用時には、ビ
スカスダンパー10が作用し、ホイールローダが転倒し
た場合には、セーフティーピン16がピン孔17の内面
に当接して、キャビン2の車体1に対する相対的な移動
を所定範囲内に制限する。 【効果】 特殊なキャビン2やビスカスダンパー10を
使用した場合に、車両重量の制約を解消できる。
して支持されている。取付装置3は、車体1から立設さ
れたマウントブラケット4と、キャビン2から下設され
たキャビン側ブラケット7と、両ブラケット4,7間に
介装されたビスカスダンパー10と、両ブラケット4,
7に挿通されたセーフティーピン16から成る。キャビ
ン側ブラケット7における、セーフティーピン16が挿
通されるピン孔17は、セーフティーピン16よりも大
径とされている。ホイールローダの通常使用時には、ビ
スカスダンパー10が作用し、ホイールローダが転倒し
た場合には、セーフティーピン16がピン孔17の内面
に当接して、キャビン2の車体1に対する相対的な移動
を所定範囲内に制限する。 【効果】 特殊なキャビン2やビスカスダンパー10を
使用した場合に、車両重量の制約を解消できる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ホイールローダ等の作
業車両のキャビン支持装置に関する。
業車両のキャビン支持装置に関する。
【0002】
【従来の技術及び発明が解決しようとする課題】例え
ば、ホイールローダ等の作業車両では、転倒時に、オペ
レータを保護するために、ROPS(Roll-Over Protect
System:車両転倒時のオペレータ保護システム) キャビ
ンを備えたものがある。このキャビンでは、安全強度
上、上横方向から、
ば、ホイールローダ等の作業車両では、転倒時に、オペ
レータを保護するために、ROPS(Roll-Over Protect
System:車両転倒時のオペレータ保護システム) キャビ
ンを備えたものがある。このキャビンでは、安全強度
上、上横方向から、
【数1】P=6120(M/10000)1.2 kg M:車両の最大指定質量(kg) の荷重を加えた場合に、キャビンが所定の撓み限界領域
(DLV)に侵入しないことが要求される。
(DLV)に侵入しないことが要求される。
【0003】一方、キャビンは車体に防振部材を介して
備えられているが、近年では、オペレータの乗心地の改
善要求が強く、防振部材として、乗心地の良いビスカス
ダンパーの使用が要請されている。ところが、ビスカス
ダンパーの許容荷重は、1個当たり、10トン以下であ
るため、ROPSキャビンを車体にビスカスダンパーを
介して備える場合には、上記安全強度上の関係から、車
両重量が15トン以下に制約されるとの問題があった。
本発明は、上記問題を解決できる作業車両のキャビン支
持装置を提供することを目的とする。
備えられているが、近年では、オペレータの乗心地の改
善要求が強く、防振部材として、乗心地の良いビスカス
ダンパーの使用が要請されている。ところが、ビスカス
ダンパーの許容荷重は、1個当たり、10トン以下であ
るため、ROPSキャビンを車体にビスカスダンパーを
介して備える場合には、上記安全強度上の関係から、車
両重量が15トン以下に制約されるとの問題があった。
本発明は、上記問題を解決できる作業車両のキャビン支
持装置を提供することを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明の特徴とするところは、車体にキャビンが防
振部材を介して支持されたものにおいて、キャビンの車
体に対する相対的な移動を所定範囲内に制限する制限手
段が備えられた点にある。尚、車体とキャビンに、それ
ぞれ、ブラケットが備えられ、これらブラケット間に防
振部材が介装され、制限手段が、両ブラケットに挿通さ
れるセーフティーピンとされ、一方のブラケットにおけ
る、セーフティーピンが挿通されるピン孔が、セーフテ
ィーピンよりも大径とされることもある。
に、本発明の特徴とするところは、車体にキャビンが防
振部材を介して支持されたものにおいて、キャビンの車
体に対する相対的な移動を所定範囲内に制限する制限手
段が備えられた点にある。尚、車体とキャビンに、それ
ぞれ、ブラケットが備えられ、これらブラケット間に防
振部材が介装され、制限手段が、両ブラケットに挿通さ
れるセーフティーピンとされ、一方のブラケットにおけ
る、セーフティーピンが挿通されるピン孔が、セーフテ
ィーピンよりも大径とされることもある。
【0005】
【作用】作業車両の走行時や作業時等の通常使用時に
は、防振部材が従来同様に作用する。作業車両が転倒し
た場合には、防振部材に大きな荷重が作用して、防振部
材が撓む。しかし、キャビンの車体に対する相対的な移
動は、制限手段により、所定範囲内に制限される。
は、防振部材が従来同様に作用する。作業車両が転倒し
た場合には、防振部材に大きな荷重が作用して、防振部
材が撓む。しかし、キャビンの車体に対する相対的な移
動は、制限手段により、所定範囲内に制限される。
【0006】
【実施例】以下、本発明をホイールローダに適用した一
実施例を図面に基づき説明すると、図1において、1は
フレームで例示する車体で、車体1上に、ROPSキャ
ビン2が着脱自在に支持されている。キャビン2は、4
隅で、それぞれ、取付装置3を介して、車体1に取付け
られており、各取付装置3の構造は同じであるが、ここ
では、後側の一側の取付装置3を、図2及び図3に基づ
き説明する。即ち、車体1の後部の左右各側にはマウン
トブラケット4が立設され、マウントブラケット4は、
板状とされた前後一対の立設部5を有する。
実施例を図面に基づき説明すると、図1において、1は
フレームで例示する車体で、車体1上に、ROPSキャ
ビン2が着脱自在に支持されている。キャビン2は、4
隅で、それぞれ、取付装置3を介して、車体1に取付け
られており、各取付装置3の構造は同じであるが、ここ
では、後側の一側の取付装置3を、図2及び図3に基づ
き説明する。即ち、車体1の後部の左右各側にはマウン
トブラケット4が立設され、マウントブラケット4は、
板状とされた前後一対の立設部5を有する。
【0007】一方、キャビン2の後部からはキャビン側
ブラケット7が下設され、キャビン側ブラケット7は、
板状とされた前後一対の下設部8と、これら下設部の左
右各側部の下端部を連結し且つ板状とされた左右一対の
連結部9を有する。キャビン側ブラケット7の左右各側
部は、各マウントブラケット4の両立設部5間に配設さ
れており、これらブラケット4,7間には、ビスカスダ
ンパー(マウントゴム)10が介装されている。ビスカ
スダンパー10は防振部材として例示されるもので、マ
ウントブラケット4の両立設部5間に配設されて、キャ
ビン側ブラケット7の連結部9の下方に位置する。ビス
カスダンパー10の底板12はマウントブラケット4の
両立設部5に溶接等により固定されている。又、ビスカ
スダンパー10の上端部中央からは取付螺軸13が上方
に突設されて、キャビン側ブラケット7の連結部9に挿
通されると共に、この取付螺軸13にナット14が着脱
自在に締結されて、ビスカスダンパー10はキャビン側
ブラケット7に着脱自在に取付けられている。
ブラケット7が下設され、キャビン側ブラケット7は、
板状とされた前後一対の下設部8と、これら下設部の左
右各側部の下端部を連結し且つ板状とされた左右一対の
連結部9を有する。キャビン側ブラケット7の左右各側
部は、各マウントブラケット4の両立設部5間に配設さ
れており、これらブラケット4,7間には、ビスカスダ
ンパー(マウントゴム)10が介装されている。ビスカ
スダンパー10は防振部材として例示されるもので、マ
ウントブラケット4の両立設部5間に配設されて、キャ
ビン側ブラケット7の連結部9の下方に位置する。ビス
カスダンパー10の底板12はマウントブラケット4の
両立設部5に溶接等により固定されている。又、ビスカ
スダンパー10の上端部中央からは取付螺軸13が上方
に突設されて、キャビン側ブラケット7の連結部9に挿
通されると共に、この取付螺軸13にナット14が着脱
自在に締結されて、ビスカスダンパー10はキャビン側
ブラケット7に着脱自在に取付けられている。
【0008】16は制限手段として例示されるセーフテ
ィーピンで、キャビン2の車体1に対する相対的な移動
を所定範囲内に制限して、キャビン2に上横方向から上
記数1で示す荷重を加えた場合に、キャビン2が所定の
撓み限界領域に侵入することを防止する。セーフティー
ピン16は、マウントブラケット4の両立設部5とキャ
ビン側ブラケット7の両下設部8に前後方向に挿通され
ている。セーフティーピン16は両立設部5には固定さ
れているが、両下設部8における、セーフティーピン1
6が挿通されるピン孔17は、セーフティーピン16よ
りも大径とされている。尚、キャビン2の前側の取付装
置3は、セーフティーピン16が左右方向となるように
配設されている。
ィーピンで、キャビン2の車体1に対する相対的な移動
を所定範囲内に制限して、キャビン2に上横方向から上
記数1で示す荷重を加えた場合に、キャビン2が所定の
撓み限界領域に侵入することを防止する。セーフティー
ピン16は、マウントブラケット4の両立設部5とキャ
ビン側ブラケット7の両下設部8に前後方向に挿通され
ている。セーフティーピン16は両立設部5には固定さ
れているが、両下設部8における、セーフティーピン1
6が挿通されるピン孔17は、セーフティーピン16よ
りも大径とされている。尚、キャビン2の前側の取付装
置3は、セーフティーピン16が左右方向となるように
配設されている。
【0009】上記実施例によれば、セーフティーピン1
6とキャビン側ブラケット7のピン孔17間には隙間が
あるので、ホイールローダの走行時や作業時等の通常使
用時には、ビスカスダンパー10が作用し、キャビン2
内のオペレータの乗心地は良い。又、ホイールローダが
転倒した場合には、ビスカスダンパー10に大きな荷重
が作用して、ビスカスダンパー10が撓む。この際、ホ
イールローダの重量が15トン以上であっても、セーフ
ティーピン16がキャビン側ブラケット7のピン孔17
の内面に当接することで、キャビン2の車体1に対する
相対的な移動が所定範囲内に制限され、キャビン2が所
定の撓み限界領域に侵入することは防止される。
6とキャビン側ブラケット7のピン孔17間には隙間が
あるので、ホイールローダの走行時や作業時等の通常使
用時には、ビスカスダンパー10が作用し、キャビン2
内のオペレータの乗心地は良い。又、ホイールローダが
転倒した場合には、ビスカスダンパー10に大きな荷重
が作用して、ビスカスダンパー10が撓む。この際、ホ
イールローダの重量が15トン以上であっても、セーフ
ティーピン16がキャビン側ブラケット7のピン孔17
の内面に当接することで、キャビン2の車体1に対する
相対的な移動が所定範囲内に制限され、キャビン2が所
定の撓み限界領域に侵入することは防止される。
【0010】尚、実施例では、防振部材を、ビスカスダ
ンパー(マウントゴム)としたが、防振部材を、その他
のものとすることもある。又、実施例では、制限手段を
セーフティーピンとしたが、その他のものとしてもよ
い。又、セーフティーピンはブラケットに前後方向や左
右方向に挿通したが、その他の横方向(水平方向)や、
それ以外の方向に挿通してもよい。更に、実施例は、本
発明をホイールローダに適用したものであるが、本発明
は、フォークリフトやその他の作業車両にも適用可能で
ある。
ンパー(マウントゴム)としたが、防振部材を、その他
のものとすることもある。又、実施例では、制限手段を
セーフティーピンとしたが、その他のものとしてもよ
い。又、セーフティーピンはブラケットに前後方向や左
右方向に挿通したが、その他の横方向(水平方向)や、
それ以外の方向に挿通してもよい。更に、実施例は、本
発明をホイールローダに適用したものであるが、本発明
は、フォークリフトやその他の作業車両にも適用可能で
ある。
【0011】
【発明の効果】以上詳述したように、本発明によれば、
キャビンの車体に対する相対的な移動を所定範囲内に制
限できる。従って、キャビンとして、ROPSキャビン
を使用すると共に、防振部材として、乗心地の良いビス
カスダンパー等を使用した場合に、車両重量の制約を解
消できる。又、請求項2によれば、簡易な構造で、制限
手段であるセーフティーピンを備えることができる。
キャビンの車体に対する相対的な移動を所定範囲内に制
限できる。従って、キャビンとして、ROPSキャビン
を使用すると共に、防振部材として、乗心地の良いビス
カスダンパー等を使用した場合に、車両重量の制約を解
消できる。又、請求項2によれば、簡易な構造で、制限
手段であるセーフティーピンを備えることができる。
【図1】本発明の一実施例を示す側面図である。
【図2】図1の要部の断面図である。
【図3】図2のA−A線矢視断面図である。
1 車体 2 ROPSキャビン 3 取付装置 4 マウントブラケット 7 キャビン側ブラケット 10 ビスカスダンパー(防振部材) 16 セーフティーピン(制限手段) 17 ピン孔
Claims (2)
- 【請求項1】 車体にキャビンが防振部材を介して支持
されたものにおいて、 キャビンの車体に対する相対的な移動を所定範囲内に制
限する制限手段が備えられたことを特徴とする作業車両
のキャビン支持装置。 - 【請求項2】 車体とキャビンに、それぞれ、ブラケッ
トが備えられ、 これらブラケット間に防振部材が介装され、 制限手段が、両ブラケットに挿通されるセーフティーピ
ンとされ、 一方のブラケットにおける、セーフティーピンが挿通さ
れるピン孔が、セーフティーピンよりも大径とされた請
求項1記載の作業車両のキャビン支持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6329703A JP3055420B2 (ja) | 1994-12-01 | 1994-12-01 | 作業車両のキャビン支持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6329703A JP3055420B2 (ja) | 1994-12-01 | 1994-12-01 | 作業車両のキャビン支持装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08156845A true JPH08156845A (ja) | 1996-06-18 |
| JP3055420B2 JP3055420B2 (ja) | 2000-06-26 |
Family
ID=18224327
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6329703A Expired - Fee Related JP3055420B2 (ja) | 1994-12-01 | 1994-12-01 | 作業車両のキャビン支持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3055420B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2386588A (en) * | 2001-12-18 | 2003-09-24 | Volvo Constr Equip Holding Se | Roll-over protection and mounting means |
| JP2007196712A (ja) * | 2006-01-23 | 2007-08-09 | Shin Caterpillar Mitsubishi Ltd | 作業機械のキャブ固定具 |
| JP2009061807A (ja) * | 2007-09-04 | 2009-03-26 | Komatsu Ltd | 作業車両のキャビン支持構造 |
| JP2011063185A (ja) * | 2009-09-18 | 2011-03-31 | Komatsu Ltd | 建設機械のキャブ支持構造 |
| JP2012144074A (ja) * | 2011-01-07 | 2012-08-02 | Komatsu Ltd | 建設機械 |
-
1994
- 1994-12-01 JP JP6329703A patent/JP3055420B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2386588A (en) * | 2001-12-18 | 2003-09-24 | Volvo Constr Equip Holding Se | Roll-over protection and mounting means |
| GB2386588B (en) * | 2001-12-18 | 2005-08-03 | Volvo Constr Equip Holding Se | Driver protection structure and a device supporting the same |
| JP2007196712A (ja) * | 2006-01-23 | 2007-08-09 | Shin Caterpillar Mitsubishi Ltd | 作業機械のキャブ固定具 |
| JP2009061807A (ja) * | 2007-09-04 | 2009-03-26 | Komatsu Ltd | 作業車両のキャビン支持構造 |
| JP2011063185A (ja) * | 2009-09-18 | 2011-03-31 | Komatsu Ltd | 建設機械のキャブ支持構造 |
| JP2012144074A (ja) * | 2011-01-07 | 2012-08-02 | Komatsu Ltd | 建設機械 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3055420B2 (ja) | 2000-06-26 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20000314 |
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