JP2002190681A - 電子機器 - Google Patents

電子機器

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JP2002190681A
JP2002190681A JP2000389969A JP2000389969A JP2002190681A JP 2002190681 A JP2002190681 A JP 2002190681A JP 2000389969 A JP2000389969 A JP 2000389969A JP 2000389969 A JP2000389969 A JP 2000389969A JP 2002190681 A JP2002190681 A JP 2002190681A
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 回路基板の反りを矯正できる電子機器を提供
する。 【解決手段】 枠体1と、枠体1に固定されたシールド
板7,8と、枠体1内に収納され、配線パターン15に
電気部品14を半田付けした回路基板11とを備え、枠
体1に回路基板11と半田付けされる固定用突起3bを
形成し、回路基板の11中央部に孔部12を設けるとと
もに、シールド板7,8には、孔部12に挿通されて、
回路基板11の電気部品14を設けた配線パターン15
側の中央部を抑え、回路基板11の反りを矯正する突起
8からなる浮き防止部を設けた。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、例えばTVチュー
ナ等の電子機器に関し、特にこの機器に収納された回路
基板の保持構造に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種の電子機器は、例えば図7
乃至図8に示すように、上下面を開放した箱形状の枠体
21内に、上面にコンデンサやダイオード等の電気部品
22を半田付けして搭載した回路基板23が、枠体21
の側壁に切り込みを入れて形成した係止突起24を回路
基板23の周縁部に形成された貫通孔25に係止させて
収納され、枠体21内を区画するシールド板26に形成
された突起27が回路基板23の中央部に穿設された孔
部28にそれぞれ挿通されており、これら係止突起24
及び突起27が回路基板23に形成された配線パターン
29と半田付けされて(半田は図示略)接続され、この
接続により回路基板23の接地回路と枠体21とが導通
されている(尚、図7では配線パターン29に対し斜線
を付した)。
【0003】この電子機器の組立は、先ず、係止突起2
4と突起27とがそれぞれ貫通孔25及び孔部28に対
応するように、電気部品22を搭載した回路基板23を
上方から枠体21内に挿入すると、孔部28に突起27
が挿通されるとともに、貫通孔25の縁部が係止突起2
7の曲折された上端部とぶつかった状態となり、この状
態で回路基板23を更に枠体21内に押し込むと係止突
起24の弾性によって係止突起24が外方に撓み、係止
突起24の上端部が貫通孔25内を通過したときに係止
突起24が元の状態に復元して貫通孔25に係止突起2
4が係止され、回路基板23の外周縁部が支持される。
次いで、係止突起24と突起27とをリフロー工程でそ
れぞれ配線パターン29に半田付けすることによりこの
電子機器の組立が完了する。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前述し
た従来の電子機器にあっては、電気部品22が回路基板
23に半田付けされて搭載されるため、その半田の熱に
よって図9に示すように回路基板23の電気部品22を
設けた配線パターン29側の中央部が反り上がる。この
ように枠体21に係止された回路基板23が反り上がっ
た状態で、リフロー工程で係止突起24と突起27とを
それぞれ配線パターン29に半田付けして接続すると、
係止突起24と配線パターン29とを接続する半田量
が、突起27と配線パターン29とを接続する半田量に
比べ少なくなり、係止突起24と配線パターン29との
電気的接続を充分に確保することができなくなるという
不具合があった。このような場合にはリフロー工程とは
別に手作業で係止突起24と配線パターン29との半田
付けを行うことになり生産コストが高くなる。
【0005】本発明は上述した事情に鑑みてなされたも
ので、その目的は、回路基板の反りを矯正できる電子機
器を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明の電子機器は、枠体と、該枠体に固定された
シールド板と、前記枠体内に収納され、配線パターンに
電気部品を半田付けした回路基板とを備え、前記枠体に
は前記回路基板と半田付けされる固定用突起を形成し、
該回路基板の中央部に孔部を設けるとともに、前記シー
ルド板には、前記孔部に挿通されて、前記回路基板の前
記電気部品を設けた前記配線パターン側の中央部を抑
え、前記回路基板の反りを矯正する突起からなる浮き防
止部を設けたことを最も主要な特徴としている。
【0007】また、上記構成において、前記固定用突起
をストレートなピン形状に形成し、前記回路基板に穿設
された貫通孔に遊嵌させた。
【0008】また、上記構成において、前記孔部および
前記突起とをそれぞれ複数組み設けて、複数の前記浮き
防止部を形成した。
【0009】また、上記構成において、根元に位置する
立上り部と、該立上り部の上端に連設された案内部とか
らなる一対の前記突起を有し、前記一対の立上り部の間
隔を前記一対の案内部の間隔よりも大きく設定し、前記
回路基板の前記孔部に挿通された前記一対の立上り部の
各々の外側部を前記回路基板の前記孔部の内壁にそれぞ
れ圧接させて、前記回路基板の反りを矯正した。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、本発明の電子機器の一実施
形態を図1乃至図5に基づいて説明する。
【0011】この電子機器は、薄い鉄製平板等の板金か
らなる箱形の枠体1と、枠体1内に固定されたシールド
板2,3,4と、枠体1内に収納された回路基板5とに
より構成されている。
【0012】枠体1は、図1,図5に示すように、上下
面を開放した箱形状に形成され、その側壁2,3,4,
5には、各々切り込み2a,3a,4a,5aを入れる
ことによってストレートなピン形状を有する固定用突起
2b,3b,4b,5b、及び側壁3の中央部に設けら
れた保持用突起3cがそれぞれ形成されている。
【0013】シールド板6,7は、枠体1と同じ薄い鉄
製平板等の板金からなり、図5に示すように、側壁3,
5間に跨って枠体1に固定されており、図2に示すよう
に、シールド板6の上縁部には、根元に位置する立上り
部8aとこの立上り部8aの上端に連設された案内部8
bとからなる一対の突起8が1組み設けられているとと
もに、図3に示すように、シールド板7の上縁部には、
この一対の突起8が2組み設けられている。そして、図
2,図3に示すように、一対の突起8は、一対の立上り
部8aの間隔Aが一対の案内部8bの間隔Bよりも大き
く設定されている。
【0014】シールド板9は、枠体1と同じく薄い鉄製
平板等の板金からなるもので、図5に示すように、シー
ルド板6,7間に跨ってシールド板6,7に固定されて
おり、図4に示すように、シールド板9の上縁部には、
根元に位置する立上り部10aとこの立上り部10aの
上端に連設された案内部10bとからなる突起10が設
けられている。
【0015】矩形状の回路基板11は、図1,図5に示
すように、その中央部に孔部12が複数個形成され、各
辺の周縁部には複数の貫通孔13が穿設されており、回
路基板11の上面には、コンデンサやダイオード等の電
気部品14が図示せぬ配線パターンに半田付けして搭載
されて所望の電子回路が構成されているとともに、回路
基板11の接地回路である配線パターン15が形成され
ている(尚、図1では配線パターン15に対し斜線を付
した)。そして、この回路基板11は、図2,図3に示
すように、孔部12の内壁に、孔部12に挿通された一
対の突起8の立上り部8aの各々の外側部がそれぞれ圧
接され、貫通孔13に固定用突起3bが遊嵌されている
とともに、図4に示すように、孔部12の内壁に、孔部
12に挿通された突起10の立上り部10aの外側部が
圧接され、貫通孔13の内壁に保持用突起3cの一側部
が圧接された状態で枠体1内に収納されており、固定用
突起3b、一対の突起8及び保持用突起3cが配線パタ
ーン15と図示せぬ半田により接続されている。
【0016】次に、このように構成された電子機器の組
立方法について説明すると、一対の突起8、突起10,
固定用突起3b及び保持用突起3cがそれぞれ孔部12
及び貫通孔13に対応するように、電気部品14を搭載
した回路基板11を上方から枠体1内に挿入すると、貫
通孔13に固定用突起3bが挿通されるとともに、孔部
12に一対の突起8の案内部8b及び保持用突起10の
案内部10bが挿通され、回路基板11がこれら案内部
8b,10bにガイドされながら枠体1内に挿入され
る。そして更に回路基板11を枠体1内に挿入すると、
孔部12の内壁に一対の突起8の立上り部8aの外側部
及び突起10の立上り部10aの外側部が摺動しながら
回路基板11が枠体1内に挿入され、切り込み2a,3
a,4a,5aの下部に回路基板11を当接させる。次
いで、一対の突起8、突起10,固定用突起3b及び保
持用突起3cをリフロー工程でそれぞれ配線パターン1
5に半田付けすることによりこの電子機器の組立が完了
する。
【0017】このようにして、この電子機器の組立は完
了するが、組立後においては、反り上がった回路基板1
1の中央部を押圧すると、一対の突起8の立上り部8a
の各々の外側部が孔部12の内壁にそれぞれ圧接され
て、回路基板11をその位置に係止し、一対の突起8が
回路基板11の反りを矯正する浮き防止部として機能す
る。また、孔部12に挿通された突起10の立上り部1
0aの外側部が圧接され、貫通孔13の内壁に保持用突
起3cの内側部が圧接され、突起10と保持用突起3c
とが回路基板11の反りを矯正する浮き防止部として機
能する。
【0018】そして、このように構成・組み立てられた
電子機器は、TV等の外部機器の回路基板に取り付けら
れ、この外部機器の回路基板に上記図示せぬ電子回路を
接続して所定の制御処理を行うようになっている。
【0019】しかして、この電子機器にあっては、回路
基板11を枠体1内に挿入する際に、一対の突起8の外
側部が孔部12の内壁を孔部12の外方に押圧すること
によって回路基板11を外方に押し広げらるように作用
して、浮き防止部としての係止機能をなし、突起10の
外側部が孔部12の内壁を孔部12の外方に押圧しする
ことによって回路基板11を外方に押し広げて同様の機
能をなし、電気部品14を半田付けする際の熱によって
回路基板11に反りが生じたとしても、この回路基板1
1の反りを適切に矯正することができる。
【0020】尚、この実施形態では、一対の突起8を図
2,図3に示すような形状のもので説明したが、本発明
はこれに限定されるものではなく、一対の突起8には図
6に示すような形状等種々変更が可能である。
【0021】
【発明の効果】本発明は、以上説明したような形態で実
施され、以下に記載されるような効果を奏する。
【0022】本発明の電子機器は、枠体と、該枠体に固
定されたシールド板と、前記枠体内に収納され、配線パ
ターンに電気部品を半田付けした回路基板とを備え、前
記枠体には前記回路基板と半田付けされる固定用突起を
形成し、該回路基板の中央部に孔部を設けるとともに、
前記シールド板には、前記孔部に挿通されて、前記回路
基板の前記電気部品を設けた前記配線パターン側の中央
部を抑え、前記回路基板の反りを矯正する突起からなる
浮き防止部を設けたので、前記回路基板の反りを適切に
矯正することができ、その後の半田付けを確実にでき
る。
【0023】また、前記固定用突起をストレートなピン
形状に形成し、前記回路基板に穿設された貫通孔に遊嵌
させたので、前記枠体に前記回路基板を挿入する際の前
記固定用突起と前記回路基板とのぶつかりを避けること
ができ、前記枠体に前記回路基板をスムーズに収納する
ことができる。
【0024】また、前記孔部および前記突起とをそれぞ
れ複数組み設けて、複数の前記浮き防止部を形成したの
で、前記回路基板の反りをより一層確実に矯正すること
ができる。
【0025】また、根元に位置する立上り部と、該立上
り部の上端に連設された案内部とからなる一対の前記突
起を有し、前記一対の立上り部の間隔を前記一対の案内
部の間隔よりも大きく設定し、前記回路基板の前記孔部
に挿通された前記一対の立上り部の各々の外側部を前記
回路基板の前記孔部の内壁にそれぞれ圧接させて、前記
回路基板の反りを矯正したので、前記回路基板を前記枠
体内にスムーズに収納し前記回路基板の反りを矯正した
状態で前記回路基板を前記枠体内に保持することができ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の電子機器の平面図。
【図2】図1の2−2線に沿う断面図。
【図3】図1の3−3線に沿う断面図。
【図4】図1の4−4線に沿う断面図。
【図5】本発明の電子機器の分解斜視図。
【図6】本発明の電子機器に係わる一対の突起の変形例
を示す断面図。
【図7】従来の電子機器の平面図。
【図8】図7の8−8線に沿う断面図。
【図9】従来の電子機器に係り、回路基板を枠体に組み
込んだ状態を示す説明図。
【符号の説明】
1 枠体 2 側壁 2a 切り込み 2b 固定用突起 3 側壁 3a 切り込み 3b 固定用突起 3c 保持用突起 4 側壁 4a 切り込み 4b 固定用突起 5 側壁 5a 切り込み 5b 固定用突起 6 シールド板 7 シールド板 8 突起 8a 立上り部 8b 案内部 9 シールド板 10 突起 10a 立上り部 10b 案内部 11 回路基板 12 孔部 13 貫通孔 14 電気部品 15 配線パターン

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 枠体と、該枠体に固定されたシールド板
    と、前記枠体内に収納され、配線パターンに電気部品を
    半田付けした回路基板とを備え、前記枠体には前記回路
    基板と半田付けされる固定用突起を形成し、該回路基板
    の中央部に孔部を設けるとともに、前記シールド板に
    は、前記孔部に挿通されて、前記回路基板の前記電気部
    品を設けた前記配線パターン側の中央部を抑え、前記回
    路基板の反りを矯正する突起からなる浮き防止部を設け
    たことを特徴とする電子機器。
  2. 【請求項2】 前記固定用突起をストレートなピン形状
    に形成し、前記回路基板に穿設された貫通孔に遊嵌させ
    たことを特徴とする請求項1に記載の電子機器。
  3. 【請求項3】 前記孔部および前記突起とをそれぞれ複
    数組み設けて、複数の前記浮き防止部を形成したことを
    特徴とする請求項1又は2に記載の電子機器。
  4. 【請求項4】 根元に位置する立上り部と、該立上り部
    の上端に連設された案内部とからなる一対の前記突起を
    有し、前記一対の立上り部の間隔を前記一対の案内部の
    間隔よりも大きく設定し、前記回路基板の前記孔部に挿
    通された前記一対の立上り部の各々の外側部を前記回路
    基板の前記孔部の内壁にそれぞれ圧接させて、前記回路
    基板の反りを矯正したことを特徴とする請求項1,2又
    は3に記載の電子機器。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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