JP2002197003A - ファイル転送方式及び転送方法 - Google Patents
ファイル転送方式及び転送方法Info
- Publication number
- JP2002197003A JP2002197003A JP2000393415A JP2000393415A JP2002197003A JP 2002197003 A JP2002197003 A JP 2002197003A JP 2000393415 A JP2000393415 A JP 2000393415A JP 2000393415 A JP2000393415 A JP 2000393415A JP 2002197003 A JP2002197003 A JP 2002197003A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- file
- user
- transfer
- user area
- file transfer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 79
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 27
- 239000012141 concentrate Substances 0.000 abstract 1
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 20
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000004044 response Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 125000002066 L-histidyl group Chemical group [H]N1C([H])=NC(C([H])([H])[C@](C(=O)[*])([H])N([H])[H])=C1[H] 0.000 description 1
- 230000008676 import Effects 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Information Transfer Between Computers (AREA)
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
バイダを通してインターネットに接続しサイトと直接フ
ァイル転送しており、サイトへのアクセスが集中してい
る場合、ファイル転送に時間が掛かっていた。 【解決手段】 プロバイダサーバ2は、中継・プロトコ
ル変換手段20と、ユーザ領域と、コンピュータ1の指
示に従ってユーザ領域にアクセスしファイル転送プログ
ラム14B、データファイルXを読み書きする手段25
と、ユーザ領域のファイル転送プログラム14Bを読出
し実行するユーザプログラム実行制御手段24を有し、
コンピュータ1は、ユーザ領域と目的サイト間のファイ
ル転送プログラム、アップロードデータファイルを準備
しこれらをプロバイダサーバ2に送信しユーザ領域への
書き込みを指示し、ファイル転送プログラム14Bの実
行指示後電話回線を切断する手段と、ユーザ領域のファ
イルを読出す手段を有する。
Description
び方法に関し、特にユーザコンピュータとインタ−ネッ
ト上のサイト間のファイル転送方式及び方法に関する。
端末とインタ−ネット上のサイト間で行われているファ
イル転送方式を説明する。ユーザーコンピュータは電話
回線を通じプロバイダにダイヤルアップ接続され、プロ
バイダの通信プロトコル変換を通しインターネットに接
続される。
イトへのファイルのアップロードを行い、また目的のサ
イトからユーザコンピュータにファイルをダウンロード
している。
ファイル転送方式においては、次のような課題がある。
第1の課題は、ダウンロード(またはアップロード)す
るファイルのあるサーバにアクセスが集中しているとき
は、ファイルの転送速度が落ちてダウンロード(または
アップロード)に時間がかかる。又、電話回線使用料金
もかさむ。
のネットワークの混み具合がわからないため、比較的ネ
ットワークのトラッフィックが減少している早朝などの
時間帯にファイル転送を行っても、ファイルのあるサー
バが海外にある場合、時差で海外のネットワークのトラ
フィックが増えているとファイル転送に時間がかかる。
にファイルを転送することにより、ユーザーがインター
ネットに接続してファイルを転送する時間を短縮するフ
ァイル転送方式及び方法を提供することにある。
転送方式は、ユーザコンピュータとインタ−ネット上の
サイト間のファイル転送方式であって、ユーザコンピュ
ータと、これを電話回線により接続しインタ−ネットへ
中継接続するプロバイダのサーバとを含み、プロバイダ
サーバは、前記中継接続手段と、ユーザ領域と、ユーザ
コンピュータの指示に従ってユーザ領域にアクセスしプ
ログラムファイル、データファイルを読み書きする手段
と、ユーザ領域のプログラムファイルを読み出し実行す
る手段を有し、ユーザコンピュータは、プロバイダサー
バにインタ−ネット上の目的のサイトにアクセスさせユ
ーザ領域とサイト間でファイル転送させるプログラムの
ファイルと、アップロードデータファイルを準備し、こ
れらをプロバイダサーバに送信すると共にユーザ領域へ
の書き込みを指示し、前記ファイル転送プログラムの実
行起動を指示した後電話回線による接続を切断する手段
と、前記プログラム実行の結果目的のサイトよりユーザ
領域にダウンロードされたデータファイルを読み出す手
段とを有することを特徴とする。
第1のファイル転送方式に於いて、前記ユーザコンピュ
ータは、操作するユーザより目的サイトとのファイル転
送を指示されると、前記ファイル転送プログラム、アッ
プロードデータファイルの前記ユーザ領域への書込みを
指示し、ファイル転送プログラムの実行起動を指示後、
目的サイトのアドレス情報とファイル識別情報をプロバ
イダサーバのユーザ領域アクセス手段のアドレス情報に
対応付けて、アドレス変換情報に登録し、次にユーザよ
り目的サイトとのファイル転送を指示されるとアドレス
変換情報を参照し、そのサイトのアドレス情報とファイ
ル識別情報が登録されていればアクセス先アドレスを対
応する前記アクセス手段のアドレスに変換する手段も有
することを特徴とする。
ザコンピュータとインタ−ネット上のサイト間のファイ
ル転送方式であって、ユーザコンピュータと、これを電
話回線により接続しインタ−ネットへ中継接続するプロ
バイダのサーバとを含み、プロバイダサーバは、前記中
継接続手段と、ユーザ領域と、ユーザコンピュータの指
示に従ってユーザ領域にアクセスしファイル転送動作指
定情報、データファイルを読み書きする手段と、定期的
にユーザ領域のファイル転送動作指定情報を読み出し、
その指定に従がい目的のサイトにログオンし指定のファ
イル転送を行う手段を有し、ユーザコンピュータは、プ
ロバイダサーバがインタ−ネット上の目的のサイトにア
クセスし、ユーザ領域とサイト間で行うファイル転送の
動作指定と、アップロードデータファイルを準備し、こ
れらをプロバイダサーバに送信すると共にユーザ領域へ
の書込みを指示した後前記電話回線による接続を切断す
る手段と、前記ファイル転送手段が目的のサイトよりユ
ーザ領域にダウンロードしたデータファイルを読出す手
段とを有することを特徴とする。
第3のファイル転送方式に於いて、前記、ユーザコンピ
ュータは、操作するユーザより目的サイトとのファイル
転送を指示されると、前記転送動作指定、アップロード
データファイルのユーザ領域への書き込みを指示後、目
的サイトのアドレス情報とファイル識別情報をユーザ領
域アクセス手段のアドレスに対応付けて、アドレス変換
情報に登録し、次にユーザより目的のサイトとのファイ
ル転送を指示されるとアドレス変換情報を参照し、その
サイトのアドレス情報とファイル識別が登録されていれ
ばアクセス先アドレスを対応する前記アクセス手段のア
ドレスに変換する手段も有することを特徴とする。
第3、又は第4のファイル転送方式に於いて、前記プロ
バイダサーバのファイル転送手段は、ファイル転送実行
時の目的サイトへのログオン失敗と、ファイル転送の成
否情報を対応するユーザ領域に実行記録として記録し、
前記ユーザコンピュータがこの実行記録を参照すること
を特徴とする。
第3、又は第4のファイル転送方式に於いて、前記ユー
ザ領域の転送動作指定として目的のサイトのアドレス情
報と、ファイル識別情報と、認証用の情報と、転送周期
とを含み、前記プロバイダサーバのファイル転送手段
が、前記転送周期で定期的に目的のサイトとファイル転
送することを特徴とする。
第3、又は第4のファイル転送方式に於いて、前記ユー
ザ領域の転送動作指定として目的のサイトのアドレス
と、ファイル名と、認証用の情報と、転送周期と、転送
期日や転送時間帯指定とを含み、前記プロバイダサーバ
のファイル転送手段が、前記転送周期で定期的に指定さ
れた転送期日や時間帯に目的のサイトとファイル転送す
ることを特徴とする。
ザコンピュータとインタ−ネット上のサイト間のファイ
ル転送方法であって、ユーザコンピュータと、これを電
話回線により接続しインタ−ネットへ中継接続するプロ
バイダのサーバとを含み、プロバイダサーバは、前記中
継接続手順と、ユーザ領域と、ユーザコンピュータの指
示に従ってユーザ領域にアクセスしプログラムファイ
ル、データファイルを読み書きする手順と、ユーザ領域
のプログラムファイルを読み出し実行する手順を有し、
ユーザコンピュータは、プロバイダサーバにインタ−ネ
ット上の目的のサイトにアクセスさせユーザ領域とサイ
ト間でファイル転送させるプログラムのファイルと、ア
ップロードデータファイルを準備し、これらをプロバイ
ダサーバに送信すると共にユーザ領域への書き込みを指
示し、前記ファイル転送プログラムの実行起動を指示し
た後電話回線による接続を切断する手順と、前記プログ
ラム実行の結果目的のサイトよりユーザ領域にダウンロ
ードされたデータファイルを読み出す手順とを有するこ
とを特徴とする。
ザコンピュータとインタ−ネット上のサイト間のファイ
ル転送方法であって、ユーザコンピュータと、これを電
話回線により接続しインタ−ネットへ中継接続するプロ
バイダのサーバとを含み、プロバイダサーバは、前記中
継接続手順と、ユーザ領域と、ユーザコンピュータの指
示に従ってユーザ領域にアクセスしファイル転送動作指
定情報、データファイルを読み書きする手順と、定期的
にユーザ領域のファイル転送動作指定情報を読み出し、
その指定に従がい目的のサイトにログオンし指定のファ
イル転送を行う手順を有し、ユーザコンピュータは、プ
ロバイダサーバがインタ−ネット上の目的のサイトにア
クセスし、ユーザ領域とサイト間で行うファイル転送の
動作指定と、アップロードデータファイルを準備し、こ
れらをプロバイダサーバに送信すると共にユーザ領域へ
の書込みを指示した後前記電話回線による接続を切断す
る手順と、前記ファイル転送手順が目的のサイトよりユ
ーザ領域にダウンロードしたデータファイルを読出す手
順とを有することを特徴とする。
を参照し説明する。図1において、サーバ300をアク
セスの集中しているサイトのサーバとし、コンピュータ
100は、インターネットサービスプロバイダのサーバ
200に接続する。接続後、コンピュータ100からフ
ァイル転送プログラムをサーバ200内にある記憶装置
201に転送する。
に保存されたファイル転送プログラムの実行を指示し、
コンピュータ100はサーバ200との回線を切断す
る。
内の記憶装置301にある目的のファイルをダウンロー
ドし、サーバ200内にある記憶装置201に保存す
る。
保存されているファイルをサーバ300内の記憶装置3
01にアップロードする。コンピュータ100より、サ
ーバ200に再接続して、記憶装置201に保存された
ファイルをダウンロードする。
集中していないサーバにファイル転送を行うので、ユー
ザーのファイル転送にかかる時間を短縮できる。
を参照して詳細に説明する。図2は本実施形態のファイ
ル転送方式の全体構成を示したブロック図である。本図
を参照し、ユーザのコンピュータ1はインターネットに
接続するために、変復調装置4−1、4−2、公衆電話
回線5を用い、インターネットサービスプロバイダのサ
ーバ2にダイヤルアップ接続されている。
に接続され目的とするサイトであるサーバ3にアクセス
出来る。プロバイダサーバ2としてはWWWサーバ等を
用い、ユーザの領域を確保し、後述の手段を備えて実現
される。
段11、ディスプレイ装置等の表示手段12、インター
ネット等のウェブネット上のURL(Uniform
Resource Locator)にアクセスし、U
RLから表示データとそれに関連付けられた予約語を受
信し、表示や応答入力情報の返信を実行する閲覧処理手
段10、閲覧処理手段10に呼び出されファイルを転送
するファイル転送手段15、通信手段13を含む。
ド元、或いはファイルアップロード先の宛先URLを自
動変換する為のURL変換情報101を備えている。
変換手段20、ウェブ通信手段21、DNS(Doma
in Name Sysytem)22、ウェブサーバ
処理手段23、これの配下のカタログにあるユーザファ
イルアクセス手段25、ユーザプログラム実行制御手段
24、ユーザAの領域28、・・ユーザNの領域30と
を含む。
加入者番号を保有し、コンピュータ1からコールされ着
信すると、PPP(Point to Point P
rotocolやSLIP(Serial IP Pr
otocol)で送られて来る通信情報を、インターネ
ット6に合ったプロトコル(IPプロトコル等)に変換
する。
ル変換手段20や、ウェブサーバ処理手段23との通信
情報をパケット多重化しウェブネットの一つのノードと
しての通信を行う手段である。
サーバ2の内部のURL名を持ち、このURL名でアク
セスされると、URLの下位のディレクトリ名で指定さ
れた手段(ユーザファイルアクセス手段25、ユーザプ
ログラム実行制御手段24)を呼び出し、これら手段か
らの応答情報、自身のメニュー情報をアクセス元に返す
手段である。
されたユーザ領域のファイルの書込読出を行う手段であ
る。プログラムファイルを受信した際にはユーザ用に許
容されたリソースで実行出来るプログラムであることを
チェックし、実行形式のプログラムであれば、命令コー
ドがプロバイダサーバ2のCPUタイプに整合し、ユー
ザモード(非特権モード)範囲の命令であることを確認
しユーザ領域に書き込む。
ンピュータ1からのアクセスに基づきウェブサーバ処理
手段23より起動され、起動時指定されたファイル転送
プログラム14Bを指定のユーザA領域28より読出
し、自分が確保していたメモリにロードし、これを呼び
出し実行する。
のサーバで、ウェブ通信手段30、DNS31、ウェブ
サーバ処理手段32、記憶装置33とを含む。記憶装置
33には、目的とする対象ファイル(ファイルX33
1)を含む。
を図面を参照し説明する。図3はコンピュータ1の動作
を示したフローチャートである。本図を参照し、閲覧処
理手段10は、ダウンロードしたいファイル、或いはア
ップロード先である宛先URL、ファイル名がURL変
換情報101に登録済みか判定し(ステップA1)、登
録されてなければファイル転送プログラム14Aに宛先
URL、ディレクトリ、ファイル名、認証を得る為の情
報(ユーザID、パスワード)、転送方向(アップロー
ド/ダウンロード)を埋め込む(ステップA2)。
ル変換手段20にダイヤルアップ接続し(ステップA
3)、URLのドメインをウェブサーバ処理手段23と
し、ディレクトリ名をユーザファイルアクセス手段25
とし、サブディレクトリをユーザA領域28とし、ファ
イル転送プログラム14をユーザA領域28に転送する
(ステップA4)。
判定し(ステップA5)、アップロードであれば前記と
同様に対象ファイルをユーザA領域28に転送する(ス
テップA6)。
をユーザプログラム実行制御手段24とし、ファイル転
送プログラム14B(ユーザA/ファイル転送プログラ
ム14)を指定し実行起動を指示する(ステップA
7)。
バ処理手段32)のURL、ファイル名をURL変換情
報101に登録し、公衆電話回線5によるプロバイダサ
ーバ2との接続を切断する(ステップA8)。
たプロバイダサーバ2の動作を図4のフロチャートを参
照し説明する。図4を参照し、中継・プロトコル変換手
段20は自番号へのコール信号を受け着信動作を行い、
発信元番号が登録されたユーザの番号であることを確認
し回線を接続する(ステップB1)。
トコルに変換しウェブ通信手段21に渡す(ステップB
2)。ウェブ通信手段21は通信情報の宛先URLを判
定し(ステップB3)、ウェブサーバ処理手段23宛で
あれば通信情報をそれに渡しウェブサーバ処理手段23
はURLの下位のディレクトリ名に従って、ユーザファ
イルアクセス手段25やユーザプログラム実行制御手段
24に制御を渡す(ステップB4)。
したファイル転送プログラム14Aに関し、前記チェッ
クを実施し適合すればユーザA領域28に格納する(ス
テップB5)。又、後続の転送ファイルがあれば受信し
た対象ファイルもユーザA領域28に格納する(ステッ
プB7)。
ブサーバ処理手段23よりプログラムファイル名を伴い
制御を渡されると、自分がユーザ用に確保していたメモ
リエリアに指定のファイル転送プログラム14Bをロー
ドし、これを呼び出し実行する(ステップB8)。
通信手段21、インターネット6を通じ宛先のウェブ通
信手段30とIP接続し(ステップB9)、先に埋め込
まれた転送方向がアップロードであれば、ユーザA領域
28よりファイルXを読み出し、ウェブサーバ処理手段
32を通じ記憶装置33のアップロード先として指定さ
れたディレクトリにファイルXとして格納する。そして
アップロード成/否をウェブサーバ処理手段32より受
信し、この成/否とファイル名と実行日時を含めて実行
記録とし、ユーザA領域28に格納する(ステップB1
1)。
なかった場合もその旨を実行記録に残す。
サーバ処理手段32を通じ記憶装置33のファイルXを
受信しユーザA領域28にファイルXとして格納する。
そしてユーザAディレクトリ281にファイル名と、付
随して受信したタイムスタンプ(目的サイトでのファイ
ル作成、更新日時)を書き込む(ステップB12)。
0を使用し、目的のサイトからのファイルダウンロード
或いはアップロードの結果確認のため、目的の宛先を再
指定した場合の動作を図3に戻り説明する。
名が指定されるとこれらがURL変換情報101上に登
録済みかを判定され(ステップA1)、登録されている
のでアクセス先URLをプロバイダサーバ2のユーザフ
ァイルアクセス手段25に自動変換する(ステップA
9)。
イヤルアップ接続し(ステップA10)、ファイルダウ
ンロードであれば、ユーザA領域28よりファイルXを
閲覧処理手段10の配下の記憶装置にダウンロードする
(ステップA12)。
ルアクセス手段25は、指定されたファイルが存在する
かをユーザAディレクトリ281で確認し、転送する。
手段10はアクセスするファイルをユーザA領域28の
実行記録282とし、この記録上のファイルXに関する
記録をユーザファイルアクセス手段25に要求し、取得
する(ステップA13)。
え、ファイルXを実行記録282上の指定に換える動作
は、ユーザファイルアクセス手段25側で行ってもよ
い。
する。本実施形態では汎用のファイル転送手段をプロバ
イダサーバ2側に予め備え、ユーザは自分用のユーザ領
域に転送動作指定を登録・更新しておけば、ファイル転
送手段が定期的に各ユーザの転送動作指定を取り出し、
それに従って目的とするサイトのファイルをユーザ領域
に事前にダウンロードする。或いは、ユーザ領域に転送
されたアップロード対象ファイルを転送動作指定により
目的のサイトの指定されたディレクトリに転送する。
タ1はファイル転送プログラム14Aを必要としない。
又、URL変換情報101Aには、前記転送動作指定に
登録された宛先(目的とするサイト)のURLとファイ
ル名とをユーザファイルアクセス手段25Aのアドレス
(URLのドメインとディレクトリ)に対応付け保持し
ている。
構成を示したブロック図である。本図を参照し、ユーザ
ファイルアクセス手段25Aは、転送動作指定の新規登
録要求を受けた際にコンピュータ1に表示する登録情報
の入力画面として転送指定テンプレート251を備えて
いる。ユーザA領域28A〜ユーザN領域29Aには宛
先URL、ファイル名、認証を得るための情報(ユーザ
IDとパスワード)、転送周期、転送期日や時間帯を含
む転送動作指定283がファイルとして保持される。
動作指定、実行記録を取得し判定する手順とユーザ領域
よりデータファイルを取得する手順と、相手サイトにア
クセスする手順と、HTML(Hyper Text
Markup language)、テキスト、ビット
マップ、バイナリデータ等のファイル形式に対応した複
数種のファイル転送手順と、ディレクトリや実行記録を
更新する手順を含む。
り充分小さい周期(ユーザが指定可能な最小周期をT、
ユーザ数をNとすればT/Nより小さい周期)で各ユー
ザ領域の転送動作指定283、実行記録を順次チェック
し、転送が必要か判定し、動作指定に従って宛先URL
にログオンし、ファイル名の拡張子に含まれるファイル
形式に適合したファイル転送手順を起動し、対象ファイ
ルのダウンロード或いは指定のディレクトリへのアップ
ロードを行う。
図6のフローチャートを参照し説明する。閲覧処理手段
10は、中継・プロトコル変換手段20にダイヤルアッ
プ接続し(ステップC1)、目的の宛先URLがURL
変換情報101Aに登録されているかチェックし(ステ
ップC2)、登録されてなければアクセス先をユーザフ
ァイルアクセス手段25Aに変換し、転送動作指定登録
を要求し、転送指定テンプレート251を受信し表示す
る。これに宛先URL、ファイル名、認証用の情報(ユ
ーザID、パスワード)、転送周期、転送期日や時間帯
を入力し返信する(ステップC3)。
は、ユーザA領域28Aに対象のファイルXを転送して
おく(ステップC5)。宛先URL、ファイル名をUR
L変換情報101Aに登録し公衆電話回線5の接続を切
断する(ステップC6)。
れるプロバイダサーバ2Aの動作を図7のフローチャー
トを参照し説明する。
アップ接続処理を行い(ステップD1)、コンピュータ
1からの通信情報をIPプロトコル形式に変換し(ステ
ップD2)、アクセス先URL、ディレクトリがウェブ
サーバ処理手段23、ユーザファイルアクセス手段25
Aであれば(ステップD3)、該手段が起動される。
信した要求の指定が転送動作指定の登録や更新であれ
ば、転送指定テンプレート251やユーザA領域28A
の転送動作指定283をコンピュータ1に返信する(ス
テップD5)。
Aに登録/上書きする(ステップD6)。転送動作指定
がアップロードであれば(ステップD7)、引き続きア
ップロードするファイルを取得しユーザA領域28Aに
格納する(ステップD8)。そして回線の切断を促す表
示データ、手続きを返信する。
の動作を説明する。ファイル転送手段26は各ユーザ領
域の転送動作指定を定期的にチェックする。ユーザA領
域28Aより転送動作指定283、実行記録282を読
み出し(ステップE1)、その時の日時に該当する転送
動作指定があり、転送周期内の実行記録が無ければ、転
送動作指定283の宛先URL、ファイル名、認証用情
報、転送方向を取り込み宛先へのログオン、ファイル転
送を実行する。
定されていれば、先ずその時の曜日が金曜日であること
をチェックし、金曜日であれば、その週の実行記録が無
ければファイル転送を起動する。転送周期、時間帯がデ
ィリーで深夜であれば、その時の時刻が深夜で且つその
日の実行記録が無ければファイル転送を実行する。
送周期内の実行記録がないという条件で転送を起動する
(ステップE2)。
を送信しログオンする(ステップE3)。転送方向がア
ップロードであれば、ユーザA領域28Aより対象ファ
イルを読み出し、宛先URLにファイル転送し、アップ
ロードの成否を宛先URLより受信し、その成否と実行
日時を含めて実行記録282を更新する。相手から認証
が得られずログオン出来なかった場合もその旨を実行記
録に残す(ステップE5)。
RLに対象ファイルの送信を要求し対象ファイルを受信
しユーザA領域28Aに格納し、ユーザAディレクトリ
281を更新しておく。又、受信ファイルデータの正常
性チェック結果をダウンロード成否情報として、ファイ
ル名、格納日時とともに実行記録を残す(ステップE
6)。
のURLからのファイルダウンロードや目的URLへの
アップロードを指定した場合の動作を図6に戻り説明す
る。
ル名がURL変換情報101Aに登録されているか判定
し(ステップC2)、登録されている為要求内容や転送
方向を判定し(ステップC7、C9)、ファイルのダウ
ンロードであればアクセス先URLをユーザファイルア
クセス手段25Aに変換する。
ザA領域28AよりファイルX284を読み出し、返信
し(図7のステップD11)閲覧処理手段10によりダ
ウンロードされる(ステップC10)。
先URLをユーザファイルアクセス手段25Aに変換し
次回の転送ファイルデータを送信する(ステップC1
1)。ユーザファイルアクセス手段25Aは受信した次
回のファイルデータをユーザA領域28Aに格納する
(図7のステップD12)。
えられたファイル転送手段に対し、動作指定を渡し、変
更することで目的サイトより定期的に最新のファイルを
ダウンロードさせておけば、アクセスが集中している時
に目的のサーバに接続しなくても、鮮度のよいファイル
内容をプロバイダのサーバからダウンロードすることが
可能になる。
ページを閲覧するのでなくファイルをダウンロードすれ
ば、ダウンロード後オフラインで時間を気にせず閲覧す
ることができる。
送方式及び転送方法は、ユーザーはアクセスの集中して
いないサーバにファイル転送をするのでアクセスの集中
しているサーバにファイル転送するより時間を短縮でき
るという効果を有する。又、電話回線使用料がかさむこ
とを回避できる。
段、手順でファイルをダウンロードするサーバがインタ
−ネットに常時接続されているため、ファイル転送手段
への動作指定の転送周期や時間帯を適切に設定すれば鮮
度のよいファイル内容がダウンロードできるという効果
も有する。
す図。
体構成を示すブロック図。
けるコンピュータ1の動作を示すフローチャート。
けるプロバイダサーバ2の動作を示すフローチャート。
ロバイダサーバ2Aの構成を示すブロック図。
けるコンピュータ1の動作を示すフローチャート。
けるプロバイダサーバ2Aの動作を示すフローチャー
ト。
けるプロバイダサーバ2Aのファイル転送手段26の動
作を示すフローチャート。
Claims (9)
- 【請求項1】 ユーザコンピュータとインターネット上
のサイト間のファイル転送方式であって、ユーザコンピ
ュータと、これを電話回線により接続しインターネット
へ中継接続するプロバイダのサーバとを含み、プロバイ
ダサーバは、前記中継接続手段と、ユーザ領域と、ユー
ザコンピュータの指示に従ってユーザ領域にアクセスし
プログラムファイル、データファイルを読み書きする手
段と、ユーザ領域のプログラムファイルを読み出し実行
する手段を有し、ユーザコンピュータは、プロバイダサ
ーバにインタ−ネット上の目的のサイトにアクセスさせ
ユーザ領域とサイト間でファイル転送させるプログラム
のファイルと、アップロードデータファイルを準備し、
これらをプロバイダサーバに送信すると共にユーザ領域
への書き込みを指示し、前記ファイル転送プログラムの
実行起動を指示した後電話回線による接続を切断する手
段と、前記プログラム実行の結果目的のサイトよりユー
ザ領域にダウンロードされたデータファイルを読み出す
手段とを有することを特徴とするファイル転送方式。 - 【請求項2】 前記ユーザコンピュータは、操作するユ
ーザより目的サイトとのファイル転送を指示されると、
前記ファイル転送プログラム、アップロードデータファ
イルの前記ユーザ領域への書込みを指示し、ファイル転
送プログラムの実行起動を指示後、目的サイトのアドレ
ス情報とファイル識別情報をプロバイダサーバのユーザ
領域アクセス手段のアドレス情報に対応付けて、アドレ
ス変換情報に登録し、次にユーザより目的サイトとのフ
ァイル転送を指示されるとアドレス変換情報を参照し、
そのサイトのアドレス情報とファイル識別情報が登録さ
れていればアクセス先アドレスを対応する前記アクセス
手段のアドレスに変換する手段も有することを特徴とす
る請求項1記載のファイル転送方式。 - 【請求項3】 ユーザコンピュータとインターネット上
のサイト間のファイル転送方式であって、ユーザコンピ
ュータと、これを電話回線により接続しインターネット
へ中継接続するプロバイダのサーバとを含み、プロバイ
ダサーバは、前記中継接続手段と、ユーザ領域と、ユー
ザコンピュータの指示に従ってユーザ領域にアクセスし
ファイル転送動作指定情報、データファイルを読み書き
する手段と、定期的にユーザ領域のファイル転送動作指
定情報を読み出し、その指定に従がい目的のサイトにロ
グオンし指定のファイル転送を行う手段を有し、ユーザ
コンピュータは、プロバイダサーバがインターネット上
の目的のサイトにアクセスし、ユーザ領域とサイト間で
行うファイル転送の動作指定と、アップロードデータフ
ァイルを準備し、これらをプロバイダサーバに送信する
と共にユーザ領域への書込みを指示した後前記電話回線
による接続を切断する手段と、前記ファイル転送手段が
目的のサイトよりユーザ領域にダウンロードしたデータ
ファイルを読出す手段とを有することを特徴とするファ
イル転送方式。 - 【請求項4】 前記、ユーザコンピュータは、操作する
ユーザより目的サイトとのファイル転送を指示される
と、前記転送動作指定、アップロードデータファイルの
ユーザ領域への書き込みを指示後、目的サイトのアドレ
ス情報とファイル識別情報をユーザ領域アクセス手段の
アドレスに対応付けて、アドレス変換情報に登録し、次
にユーザより目的のサイトとのファイル転送を指示され
るとアドレス変換情報を参照し、そのサイトのアドレス
情報とファイル識別が登録されていればアクセス先アド
レスを対応する前記アクセス手段のアドレスに変換する
手段も有することを特徴とする請求項3記載のファイル
転送方式。 - 【請求項5】 前記プロバイダサーバのファイル転送手
段は、ファイル転送実行時の目的サイトへのログオン失
敗と、ファイル転送の成否情報を対応するユーザ領域に
実行記録として記録し、前記ユーザコンピュータがこの
実行記録を参照することを特徴とする請求項3、又は4
記載のファイル転送方式。 - 【請求項6】 前記ユーザ領域の転送動作指定として目
的のサイトのアドレス情報と、ファイル識別情報と、認
証用の情報と、転送周期とを含み、前記プロバイダサー
バのファイル転送手段が、前記転送周期で定期的に目的
のサイトとファイル転送することを特徴とする請求項
3、又は4記載のファイル転送方式。 - 【請求項7】 前記ユーザ領域の転送動作指定として目
的のサイトのアドレスと、ファイル名と、認証用の情報
と、転送周期と、転送期日や転送時間帯指定とを含み、
前記プロバイダサーバのファイル転送手段が、前記転送
周期で定期的に指定された転送期日や時間帯に目的のサ
イトとファイル転送することを特徴とする請求項3、又
は4記載のファイル転送方式。 - 【請求項8】 ユーザコンピュータとインターネット上
のサイト間のファイル転送方法であって、ユーザコンピ
ュータと、これを電話回線により接続しインターネット
へ中継接続するプロバイダのサーバとを含み、プロバイ
ダサーバは、前記中継接続手順と、ユーザ領域と、ユー
ザコンピュータの指示に従ってユーザ領域にアクセスし
プログラムファイル、データファイルを読み書きする手
順と、ユーザ領域のプログラムファイルを読み出し実行
する手順を有し、ユーザコンピュータは、プロバイダサ
ーバにインタ−ネット上の目的のサイトにアクセスさせ
ユーザ領域とサイト間でファイル転送させるプログラム
のファイルと、アップロードデータファイルを準備し、
これらをプロバイダサーバに送信すると共にユーザ領域
への書き込みを指示し、前記ファイル転送プログラムの
実行起動を指示した後電話回線による接続を切断する手
順と、前記プログラム実行の結果目的のサイトよりユー
ザ領域にダウンロードされたデータファイルを読み出す
手順とを有することを特徴とするファイル転送方法。 - 【請求項9】 ユーザコンピュータとインターネット上
のサイト間のファイル転送方法であって、ユーザコンピ
ュータと、これを電話回線により接続しインターネット
へ中継接続するプロバイダのサーバとを含み、プロバイ
ダサーバは、前記中継接続手順と、ユーザ領域と、ユー
ザコンピュータの指示に従ってユーザ領域にアクセスし
ファイル転送動作指定情報、データファイルを読み書き
する手順と、定期的にユーザ領域のファイル転送動作指
定情報を読み出し、その指定に従がい目的のサイトにロ
グオンし指定のファイル転送を行う手順を有し、ユーザ
コンピュータは、プロバイダサーバがインターネット上
の目的のサイトにアクセスし、ユーザ領域とサイト間で
行うファイル転送の動作指定と、アップロードデータフ
ァイルを準備し、これらをプロバイダサーバに送信する
と共にユーザ領域への書込みを指示した後前記電話回線
による接続を切断する手順と、前記ファイル転送手順が
目的のサイトよりユーザ領域にダウンロードしたデータ
ファイルを読出す手順とを有することを特徴とするファ
イル転送方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000393415A JP2002197003A (ja) | 2000-12-25 | 2000-12-25 | ファイル転送方式及び転送方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000393415A JP2002197003A (ja) | 2000-12-25 | 2000-12-25 | ファイル転送方式及び転送方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2002197003A true JP2002197003A (ja) | 2002-07-12 |
Family
ID=18859226
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000393415A Pending JP2002197003A (ja) | 2000-12-25 | 2000-12-25 | ファイル転送方式及び転送方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2002197003A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007058594A (ja) * | 2005-08-24 | 2007-03-08 | D & M Holdings Inc | データ加工装置 |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08147365A (ja) * | 1994-11-18 | 1996-06-07 | Fujitsu Ltd | 情報サービスシステム |
| JPH10326290A (ja) * | 1997-04-09 | 1998-12-08 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | 情報伝達方法及び装置 |
| JPH1115767A (ja) * | 1997-06-26 | 1999-01-22 | Fujitsu Ltd | サーバの情報提供装置およびサーバの情報提供プログラムを記録したコンピュータ読み取り可能な記録媒体 |
| JPH11272711A (ja) * | 1998-03-24 | 1999-10-08 | Ntt Data Corp | 情報提供方式 |
| JP2000181843A (ja) * | 1998-12-18 | 2000-06-30 | Toshiba Corp | 情報中継装置及び記憶媒体 |
| JP2000244552A (ja) * | 1999-02-17 | 2000-09-08 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | ファイル転送装置 |
-
2000
- 2000-12-25 JP JP2000393415A patent/JP2002197003A/ja active Pending
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08147365A (ja) * | 1994-11-18 | 1996-06-07 | Fujitsu Ltd | 情報サービスシステム |
| JPH10326290A (ja) * | 1997-04-09 | 1998-12-08 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | 情報伝達方法及び装置 |
| JPH1115767A (ja) * | 1997-06-26 | 1999-01-22 | Fujitsu Ltd | サーバの情報提供装置およびサーバの情報提供プログラムを記録したコンピュータ読み取り可能な記録媒体 |
| JPH11272711A (ja) * | 1998-03-24 | 1999-10-08 | Ntt Data Corp | 情報提供方式 |
| JP2000181843A (ja) * | 1998-12-18 | 2000-06-30 | Toshiba Corp | 情報中継装置及び記憶媒体 |
| JP2000244552A (ja) * | 1999-02-17 | 2000-09-08 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | ファイル転送装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007058594A (ja) * | 2005-08-24 | 2007-03-08 | D & M Holdings Inc | データ加工装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3368804B2 (ja) | ハイパーテキスト送信方法及びハイパーテキスト送信サーバ装置 | |
| US7865890B2 (en) | Electronic apparatus, a network apparatus, a management method, a software updating method, a management program, a software updating program, and a recording medium | |
| US7257122B1 (en) | Data service in a mobile communications network | |
| CN100421091C (zh) | 设备信息获取方法和服务器设备 | |
| JP4644940B2 (ja) | 課金方法、並びにスクリプト変換システム及び方法 | |
| US7711804B2 (en) | Methods and devices for the asynchronous delivery of digital data | |
| US20030121032A1 (en) | Method and system for remotely updating function of household device | |
| JP2001282609A (ja) | ウェブページ取得サービスシステム、プロバイダ、ウェブページ取得方法、記憶媒体及びプログラム伝送装置 | |
| JPH10177777A (ja) | 番組予約システム及び記録媒体 | |
| JP2004310728A (ja) | 管理仲介装置、画像形成装置、管理仲介プログラム及び管理仲介プログラムを記録した記録媒体 | |
| JP2002278856A (ja) | 遠隔のネットワーク・パス・ブックマーク情報をモバイル機器に供給する方法 | |
| JP2003050815A (ja) | バーコードリーダ及びバーコードに基づき複数のサーバにアクセスする方法 | |
| WO2012051865A1 (zh) | 一种widget应用管理方法和系统 | |
| JP2004133672A (ja) | 予約印刷システム | |
| WO2001065766A1 (en) | Method for accessing webpage using telephone number and system for servicing the same | |
| JP2002197003A (ja) | ファイル転送方式及び転送方法 | |
| CN101478575B (zh) | 基于互联网内容修改协议的wap网关开发系统及方法 | |
| JP2002077271A (ja) | ネットワーク装置 | |
| KR100442525B1 (ko) | 무선 인터넷 단말기의 멀티미디어 재생방법 및 그 장치 | |
| KR100601848B1 (ko) | 이동 통신 단말에서의 다운로드 디스크립터 처리 방법 | |
| JP2001005714A (ja) | プロキシーサーバ変更装置 | |
| KR20010022493A (ko) | 정보처리장치 및 정보처리방법 | |
| JPH10260844A (ja) | 情報通信システム、情報端末装置及び情報提供サーバ | |
| JP2001350684A (ja) | ソフトウェア提供システム及びソフトウェア提供装置 | |
| JP2002163196A (ja) | 端末入力支援装置、携帯端末総合支援システム、及び端末入力支援プログラムを記録した記録媒体 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20040831 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20041027 |
|
| RD01 | Notification of change of attorney |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7421 Effective date: 20050314 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20050315 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20050705 |