JP2003190441A - 遊技機のシール貼付構造 - Google Patents
遊技機のシール貼付構造Info
- Publication number
- JP2003190441A JP2003190441A JP2001397579A JP2001397579A JP2003190441A JP 2003190441 A JP2003190441 A JP 2003190441A JP 2001397579 A JP2001397579 A JP 2001397579A JP 2001397579 A JP2001397579 A JP 2001397579A JP 2003190441 A JP2003190441 A JP 2003190441A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- game board
- outer frame
- game
- game machine
- attached
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims 2
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims 2
- 230000003796 beauty Effects 0.000 abstract 1
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 5
- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 4
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 2
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000011120 plywood Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Pinball Game Machines (AREA)
Abstract
防ぐと共に許諾証等のシールを貼ることができ、これに
より美観を良好に保持できる遊技機のシール貼付構造を
提供する。 【解決手段】縦長な方形状に枠組み形成される遊技機の
外枠11と、この外枠11に遊技機5の前面より取付部
材20を用いて取り付けられ且つ遊技機5の主要構成部
が集約して設けられる遊技盤12と、取付部材20を被
うと共に遊技盤12に取り付けられる遮蔽部材30とを
備え、この遮蔽部材30の前面にシールを貼付する領域
32を設けたことを特徴とする。
Description
の弾球遊技機やスロットマシン等の遊技機に関し、特に
遊技機の外枠に遊技盤が遊技機の前面側より取り付けら
れる構造の遊技機のシール貼付構造に関するものであ
る。
トマシン等の遊技機は、大別すると、中空の外枠(筐
体)と、この外枠に取り付けられ且つ遊技機の主要構成
部が集約して設けられる遊技盤と、前記外枠の一側にヒ
ンジを介して開閉自在であり、開放時に前記遊技盤が露
出するように取り付けられる前扉と、を備えた形状をし
ている。そして、外枠(筐体)は前面が開放した箱形を
成している。
び図9の前扉を開放した場合の正面図に示すように、縦
長な方形状に枠組み形成される外枠11と、この外枠1
1に取り付けられ且つ弾球遊技機1の主要構成部が集約
して設けられる遊技盤12と、外枠11の一側にヒンジ
(蝶番)13(図9)を介して開閉自在であり、その開
放時に遊技盤12が露出するように取り付けられる前扉
14とを備えている。
鎖時に内部の遊技盤12が見えるようにするための透視
可能領域15が設けられている。また、枠体11の下部
には、操作ハンドル16、打球発射装置(図示せず)、
玉受け皿(図示せず)を備えた受け皿台17が設けられ
ている。
中の左端部が外枠11の弾発性を有する係止部材18、
18に係止され、右端部が取付部材19,20によって
外枠11に取り付けられる。この取付部材19,20は
細長いレバー状であり、これを回すことによって遊技盤
12に係止するようになっている。
は、遊技盤12の左端部を係止部材18に係止し、右側
を下に押し込むようにして遊技盤12全体を外枠11に
当接させ、取付部材19,20を回して遊技盤12に係
止させる。このとき、取付部材19,20を前面側より
操作できるようにする必要があるため、取付部材19,
20は遊技機12の前面に露出するようになっている。
付型の遊技盤12は、前扉14の透視可能領域15(図
8)がアーチ形状の場合には、図9の右下側の取付部材
20が透視可能領域15より前面に露出してしまい、美
観を損なうという問題があった。
は、係止部材18,18及び取付部材19,20が透視
可能領域15外にあるため、右下の取付部材20が前面
より露出することはない。
形状にすると、アーチ形状下部にレール飾り21を設け
たり、このレール飾り21に装飾を施すことで弾球遊技
機1の盤面に特色をつけることができるため、アーチ形
状を有する透視可能領域15とするのが一般的であり、
その結果右下の取付部材20が露出するケースが多くな
る。
面に露出していない状態を図示しているが、実際には、
斜め上側から見た時に取付部材20が見えてしまう。
所属していることを示す許諾証や、特許の許諾証等のシ
ールを貼ることが義務づけられているが、従来、これら
シールを貼付することを目的とした部材はなく、その都
度適宜な場所を見つけて貼付していたので、貼付する場
所によっては美観を損なうこともあった。
で、前面取付型の遊技盤において取付部材の露出を防ぐ
と共に、許諾証等のシールを貼付する場所を一定にする
ことができ、これにより、美観を良好に保持できる遊技
機のシール貼付構造を提供することを技術的課題とす
る。
に、本発明の遊技機のシール貼付構造は以下に示す手段
を採用した。
造は、縦長な方形状に枠組み形成される遊技機の外枠
と、この外枠に遊技機の前面側より取付部材を用いて取
り付けられ且つ遊技機の主要構成部が集約して設けられ
る遊技盤と、前記取付部材を被うと共に前記遊技盤に取
り付けられる遮蔽部材と、を備え、前記遮蔽部材の前面
にシールを貼付する領域を設けたことを特徴とする。
いて、遮蔽部材によって取付部材の露出を防ぐと共に、
この遮蔽部材に許諾証等のシールを貼ることにより、シ
ールが一定の場所に貼付されるため、美観を損なうこと
を防止できる。
した必須の構成要素からなるが、その構成要素が具体的
に以下のような場合であっても成立する。
造は、前記外枠の一側にヒンジを介して開閉自在であ
り、開放時に前記遊技盤が露出するように取り付けられ
る前扉を備え、前記前扉は閉鎖時に前面より前記遊技盤
の一部が透視可能な領域を有し、前記遮蔽部材は前記前
扉の透視可能領域から覗く取付部材を被う部分に設けら
れていることを特徴とする。
盤を装飾でき、前扉の透視可能領域から覗く取付部材を
被う部分のみ遮蔽部材を設けるだけでよい。
は、前記遮蔽部材は前記遊技盤に対して開閉自在に取り
付けられ、その開放時に前記取付部材が前面に露出する
ことを特徴とする。
に、遮蔽部材を開放することにより、遮蔽部材が邪魔に
なることなく、取付部材を簡単に操作できるので、着脱
作業が容易になる。
は、前記遮蔽部材は前記遊技盤に対して着脱自在に取り
付けられ、その開放時に前記取付部材が前面に露出する
ことを特徴とする。
盤を着脱する際に、遮蔽部材を取り外すことにより取付
部材を簡単に操作できるので、着脱作業が容易になる。
遊技機のシール貼付構造について図1〜図7に基づき説
明する。なお、この実施の形態では、本発明を弾球遊技
機に適用した例について説明する。また、図8及び図9
と同一の部分には同一の符号を付けると共に、図示して
いない部分の名称には符号を付けていない。
機5は、図1の正面図に示すように、縦長な方形状に枠
組みにて構成され遊技機設置場所に強固に固定される外
枠11と、この外枠11に一側を保持され、且つ外枠1
1に対して開閉自在に設けられた遊技盤12と、この遊
技盤12の前面上部に開閉自在に設けられた前扉14と
を備えている。
面側から取付られる構成になっている。
ように、その左端部がヒンジ13,13によって外枠1
1に開閉自在に取り付けられている。この遊技盤12に
は、弾球遊技機5を構成する主要構成部品のほぼ全てが
集約されて構成されている。
ては、この遊技盤12の裏面側に設けられ遊技盤12上
に遊技球を打ち出す発射装置と、この発射装置を操作す
るための操作ハンドル16と、弾球遊技機5に供給すべ
き遊技球(以下、パチンコ玉という)、およびパチンコ
玉が入賞口に入り入賞した際に弾球遊技機5から払い出
される賞球の一部を貯留する球受皿と、必要に応じて所
定個数の弾球を排出する弾球払出ユニットと、各種装置
を制御することで遊技状態を制御する制御装置とが挙げ
られる。
に、遊技盤12の遊技領域全体をその枠内にほぼ覗きみ
ることができる透視可能領域15が設けられている。こ
の透視可能領域15は例えばガラス板などでアーチ形状
に形成され、その外周に沿って、装飾LED、装飾ラン
プ、スピーカー等が設けられている。これらの装飾LE
Dや装飾ランプは、遊技の進行状況に応じて点滅する。
また、スピーカーは遊技の進行状況に応じて各種効果音
を発する。
に形成される収納枠に収納固定されるべく、ほぼ正方形
状の合板により形成されている。その前面には、ほぼ円
形状に植立され、発射装置により打ち出されたパチンコ
玉の行き先を誘導する誘導レールと、誘導レールによっ
て囲まれた領域に設けられた釘や風車などの障害物と、
パチンコ玉が入ることで賞球を払い出させる条件成立の
契機となる入賞口が複数設けられている。
び情報を遊技の進行に合わせて表示する画像表示装置が
設けられている。画像表示装置の直下には、画像表示装
置の表示内容を可変せしめる為のトリガーとなるパチン
コ玉を受け入れる始動入賞口(始動口)が設けられてい
る。これらの入賞口あるいは始動入賞口にパチンコ玉が
入ると、所定数のパチンコ玉が賞球として払い出され
る。弾球遊技機5の最下方には何れの入賞口にも入賞し
ないパチンコ玉が取り込まれるアウト口が設けられてい
る。
図3にも示すように、その左端部を外枠11の弾発性を
有する係止部材18に係止し、右端部を取付部材19,
20に係止することによって、外枠11に着脱自在に取
り付けるようになっている。
側に付勢するバネ23を有している。遊技盤12は係止
片22と係止部材18との間に係止される。また、取付
部材19,20はその断面形状が細長いレバー状に形成
され、外枠11に回転自在に取り付けられている。一
方、遊技盤12の右下側には取付プレート26が設けら
れ、この取付プレート26に右下の取付部材20を挿通
させる長穴27が設けられている。
は、図4に示すように、先ず遊技盤12の左端部を外枠
11の係止部材18,18に係止する。このとき、遊技
盤12は前面側に付勢される。
ように、予めその向きを遊技盤12の取付プレート26
における長穴27の向きに合わておく。そして、遊技盤
12の左端部を係止部材18,18に係止した後、遊技
盤12の右側を付勢力に対抗して外枠11側に押し込
み、取付プレート26の長穴27を取付部材19,20
に嵌め込む。
すように、取付部材19,20を略90度回転させる。
これにより、取付部材19,20が遊技盤12の前面に
係止されて、遊技盤12が外枠11に取り付け固定され
る。
図2に示すように、右下の取付部材20を遮蔽するた
め、遮蔽部材30が開閉自在に設けられている。
技盤12を外枠11に取り付けた時に、取付部材20が
前扉14におけるアーチ形状の透視可能領域15から前
面に露出するのを防止するためのものである。
すように、取付部材20を遮蔽できる程度の大きさで平
板状に形成され、その一側端をヒンジ31によって遊技
盤12に固定することにより、開閉自在になっている。
を開くことにより、取付部材20が前面に露出され、前
面側から取付部材20を簡単に操作できるようになって
いる。なお、遮蔽部材30は、ヒンジ31に代えて適宜
な着脱手段によって着脱自在に取り付けることもでき
る。
すように、この遮蔽部材30を閉鎖した時に前面となる
部分に、シール貼付領域32を有している。このシール
貼付領域32は適宜な広さを有し、ここに弾球遊技機5
の設置者が遊技機の業界組合に所属していることを示す
許諾証や、特許の許諾証等のシールを貼ることができ
る。
すように、その閉鎖時に前面側より遊技盤12の主要部
分を見るための透視可能領域15を有している。この前
扉14の透視可能領域15は、例えばガラス板などでア
ーチ状に形成されている。また、前扉14には、遊技の
進行に応じた効果音を発生するスピーカが設けられてい
る。
技盤12の下側に設けられている。この玉受け皿台17
には、操作ハンドル16や、打球発射装置の駆動を開始
せしめるメインスイッチ及びタッチアンテナを内蔵して
いると共に、弾発力を調節する手段が設けられている。
また、玉受け皿台17には、貸し玉や賞玉を一次貯留す
る玉受け皿が設けられている。
面取付型の遊技盤12に、右下の取付部材20を遮蔽す
るための遮蔽部材30を開閉自在に設けたので、アーチ
形状の透視可能領域15を有する前扉14を採用した場
合でも、取付部材20が透視可能領域15から前面に露
出するのを防止でき、これにより外観を良好に保持する
ことができる。
に前面となる部分に、シール貼付領域32を設けたの
で、各種の許諾証などのシールをシール貼付領域32に
貼付することにより、遊技機5の前面からシールを確実
に視認できると共に、シールが各弾球遊技機5毎に異な
る場所に貼付されるのを回避でき、これにより、美観が
損なわれるのを防止できる。
おいて、この遊技盤を外枠に取りつけた時に、取付部材
を遮蔽するための遮蔽部材を設けたので、取付部材の露
出を防ぐことができ、美観が損なわれるのを防止でき
る。
ので、各遊技盤の一定の場所にシールを貼付することが
でき、これによって、美観を良好に保持できる。
放した状態を示す。
断面図であり、図2のA−A断面図である。
示す断面図である。
(a)は遊技盤を取り付ける前の状態を示し、図5
(b)は遊技盤を取り付けた後の状態を示す。
ある。
ある。
を閉めた状態を示す図である。
を開けた状態を示す図である。
Claims (4)
- 【請求項1】 縦長な方形状に枠組み形成される遊技機
の外枠と、 この外枠に前記遊技機の前面側より取付部材を用いて取
り付けられ且つ前記遊技機の主要構成部が集約して設け
られる遊技盤と、 前記取付部材を被うと共に前記遊技盤に取り付けられる
遮蔽部材と、を備え、 前記遮蔽部材の前面にシールを貼付する領域を設けたこ
とを特徴とする遊技機のシール貼付構造。 - 【請求項2】 前記外枠の一側にヒンジを介して開閉自
在であり、開放時に前記遊技盤が露出するように取り付
けられる前扉を備え、 前記前扉は閉鎖時に前面より前記遊技盤の一部が透視可
能な領域を有し、 前記遮蔽部材は前記前扉の透視可能領域から覗く取付部
材を被う部分に設けられていることを特徴とする請求項
1に記載の遊技機のシール貼付構造。 - 【請求項3】 前記遮蔽部材は前記遊技盤に対して開閉
自在に取り付けられ、前記遮蔽部材の開放時に前記取付
部材が前面に露出することを特徴とする請求項1又は2
に記載の遊技機のシール貼付構造。 - 【請求項4】 前記遮蔽部材は前記遊技盤に対して着脱
自在に取り付けられ、前記遮蔽部材の開放時に前記取付
部材が前面に露出することを特徴とする請求項1又は2
に記載の遊技機のシール貼付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001397579A JP3724722B2 (ja) | 2001-12-27 | 2001-12-27 | 遊技機のシール貼付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001397579A JP3724722B2 (ja) | 2001-12-27 | 2001-12-27 | 遊技機のシール貼付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2003190441A true JP2003190441A (ja) | 2003-07-08 |
| JP3724722B2 JP3724722B2 (ja) | 2005-12-07 |
Family
ID=27603324
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2001397579A Expired - Fee Related JP3724722B2 (ja) | 2001-12-27 | 2001-12-27 | 遊技機のシール貼付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3724722B2 (ja) |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006130214A (ja) * | 2004-11-09 | 2006-05-25 | Toyo Kasei Kk | 遊技盤の固定装置 |
| JP2006149919A (ja) * | 2004-12-01 | 2006-06-15 | Samii Kk | 弾球遊技機の枠構造 |
| JP2008029683A (ja) * | 2006-07-31 | 2008-02-14 | Olympia:Kk | 遊技機のシール貼着部材固定構造及び遊技機 |
| JP2008220736A (ja) * | 2007-03-14 | 2008-09-25 | Sophia Co Ltd | 遊技機 |
| JP2010240119A (ja) * | 2009-04-03 | 2010-10-28 | Sanyo Product Co Ltd | 遊技機 |
| JP2010240118A (ja) * | 2009-04-03 | 2010-10-28 | Sanyo Product Co Ltd | 遊技機 |
| JP2010240117A (ja) * | 2009-04-03 | 2010-10-28 | Sanyo Product Co Ltd | 遊技機 |
| JP2012254173A (ja) * | 2011-06-08 | 2012-12-27 | Sanyo Product Co Ltd | 遊技機 |
| JP2012254174A (ja) * | 2011-06-08 | 2012-12-27 | Sanyo Product Co Ltd | 遊技機 |
| JP2014111019A (ja) * | 2013-10-31 | 2014-06-19 | Sanyo Product Co Ltd | 遊技機 |
-
2001
- 2001-12-27 JP JP2001397579A patent/JP3724722B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006130214A (ja) * | 2004-11-09 | 2006-05-25 | Toyo Kasei Kk | 遊技盤の固定装置 |
| JP2006149919A (ja) * | 2004-12-01 | 2006-06-15 | Samii Kk | 弾球遊技機の枠構造 |
| JP2008029683A (ja) * | 2006-07-31 | 2008-02-14 | Olympia:Kk | 遊技機のシール貼着部材固定構造及び遊技機 |
| JP2008220736A (ja) * | 2007-03-14 | 2008-09-25 | Sophia Co Ltd | 遊技機 |
| JP2010240119A (ja) * | 2009-04-03 | 2010-10-28 | Sanyo Product Co Ltd | 遊技機 |
| JP2010240118A (ja) * | 2009-04-03 | 2010-10-28 | Sanyo Product Co Ltd | 遊技機 |
| JP2010240117A (ja) * | 2009-04-03 | 2010-10-28 | Sanyo Product Co Ltd | 遊技機 |
| JP2012254173A (ja) * | 2011-06-08 | 2012-12-27 | Sanyo Product Co Ltd | 遊技機 |
| JP2012254174A (ja) * | 2011-06-08 | 2012-12-27 | Sanyo Product Co Ltd | 遊技機 |
| JP2014111019A (ja) * | 2013-10-31 | 2014-06-19 | Sanyo Product Co Ltd | 遊技機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3724722B2 (ja) | 2005-12-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2003190441A (ja) | 遊技機のシール貼付構造 | |
| JPH11178997A (ja) | 遊技機 | |
| JP5260020B2 (ja) | 遊技機 | |
| JP5126468B2 (ja) | 遊技機 | |
| JP2004167012A (ja) | 遊技機 | |
| JP2005143911A (ja) | パチンコ機の遊技盤 | |
| JP2013102903A (ja) | 遊技機 | |
| JP2004073358A (ja) | 遊技機 | |
| JP6497820B2 (ja) | 遊技機 | |
| JP4070937B2 (ja) | 遊技機 | |
| JP2008018144A (ja) | 遊技機の遊技盤 | |
| JP2012148128A (ja) | 遊技機 | |
| JP6248295B2 (ja) | 遊技部材及び遊技機 | |
| JP4699281B2 (ja) | 遊技機 | |
| JP4209444B2 (ja) | 弾球遊技機 | |
| JP2001340515A (ja) | スロットマシン | |
| JP5392514B2 (ja) | 遊技機 | |
| JP5804287B2 (ja) | 遊技機 | |
| JP2008194299A5 (ja) | ||
| JP3926106B2 (ja) | 弾球遊技機 | |
| JP2008017952A (ja) | 遊技機及び遊技機の変動入賞装置 | |
| JP5110498B2 (ja) | 遊技機の基板ケース | |
| JPH1157160A (ja) | パチンコ機 | |
| JP2008194299A (ja) | 遊技機と遊技機の製造方法 | |
| JP2007202624A (ja) | 遊技機 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20050531 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20050727 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20050906 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20050915 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Ref document number: 3724722 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090930 Year of fee payment: 4 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090930 Year of fee payment: 4 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100930 Year of fee payment: 5 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110930 Year of fee payment: 6 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120930 Year of fee payment: 7 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130930 Year of fee payment: 8 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |